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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/7/26(日) 8:18)
ウォーターボーイズのパンフ見ると興奮抑えられねぇっす。
床にこすってオナしまくりです!!
あの競パンのデザインたまんねぇ!!っす。
俺の好きな競パンっす。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @ACCA1Aau231.tky.mesh.ad.jp>
これ面白いっすね
続きお願いします。
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W40H29;ser359935014251056;icc8981100010906357273f) @proxy1148.docomo.ne.jp>
soccerさん、4書いたばかりなのに早速なコメント、アーザッス(^^ゞ
続きです。
先輩に言われるがままに、全裸になりオナニーを始めたものの、さっき出したばかり+オカズも無しのWパンチでなかなか立たなかった。自分のを握って真剣に立たせようとしても中々立たない。
ふと、先輩の様子を見てみると…
既に半勃ちだった。
「先輩(笑)。もう半勃ちっすか?(笑)」
「笑うなよ。って言うか、ふざけて話してんじゃねえよ!」と、少し怒り気味で言ってきた。
「いやぁ… その何て言うか、何でオカズ無しなのに先輩半勃ちなのかなぁって思ったもんですから…」って言った時、既に先輩は完全に、さっきよりも上向きに、黒いチンポをデカくして扱くのを止めた。
「なぁ、直樹、俺は確かに酔ってるんだ今日は。でも、今わかった。俺はお前の裸とか、チンポ見て勃起すんだわ。ホモじゃねえんだぞ!マジで。さっきも風呂に一緒に浸かってた時、お前俺に背中向けてただろ?そん時にも半勃ちになって。さっきお前のチンポと俺のチンポを擦り合わせた時の事思い出してたら、風呂でも勃起しちゃったんだ。どうしてなんだかわからんくてさ…」
俺は何と言っていいかわからず黙ってた。先輩は続けた。
「なぁ、直樹、俺お前が十分な、性の対象になったって事かな?お前に興奮したって事か?」
「いやぁ…わかんないっすよ、そんな事言われても(^^;)」
「お前も、俺のチンポ見ながら扱いてみろよ!」
「え〜!?先輩のチンポ見ながらっすか?(笑)」
「あぁ。ほら、俺を見ながら抜いてみ?」
先輩が、一生懸命に、多分頑張って、よくわからない、上手く表現出来ないながらも何かを俺に伝えようとしてくれてる。仕事も出来て、誰よりも、上司にも同僚にも部下にも信頼されて好かれている先輩が、何だか訳もわからず俺に何かを言ってくれてる事に、俺もよくわからないけど、何かスイッチがあの時入ったんです。
「わかりました。先輩、俺も扱いてみます。先輩のチンポ見ながら、シコッていいっすか?」
「うん。扱いてるとこ、俺も見てていいか?」
「はい。何か照れますけど(苦笑)」
先輩は、俺の頭からチンポまで、上から下まで何度も繰り返しみながら、勃起したモノの先っちょやカリを指でつまんだり握りながら、時折気持ちよさそうな顔をして俺を見ながらオナニーをしてる。
俺は、先輩のモノを見て扱いてるうちに、先輩の乳首を見て、急に興奮した。
さっきも見たはずなのに、改めて見ると、普段からスポーツをしてて、特に海が大好きな先輩の少し黒い肌、ピンクではない、少し大きい乳首、乳頭部分が妙にイヤらしく見えた。
それを見て、普段から乳フェチだった俺も一気にボルテージが上がり、ムクムクと一気に勃起した。
「どうしたんだよ、直樹(笑顔)、一気にチンポデカくなったぞ(笑)!エロすぎるだろ?何でそんなに勃起した?」
そう言われた途端少し恥ずかしくなり、「何でもないです」と言い返したが、「俺だって正直に言ったんだから、お前も教えろや!(笑)」と言われた。
「分かりました。先輩の乳首、妙にエロくて(照笑)。何かわかんないんすけど、急にテンション上がって、勃起しました!」
「何だよそれ(笑)!乳首かよ(笑)、何か俺の乳首エロいのか?」と言って気になったように触ったりしたり、つまんだりして首を下げて乳首チェックをしてる先輩。めちゃくちゃ可愛かった!
「いやぁいやぁ(笑)なんかわかんないっすけど急に吸い尽くしたくなったんすよね(笑)、俺らヤバくないっすか(笑)結婚してんのに、嫁いんのに、ヤバいっすよ、完全に!(笑)」
「直樹…」
「何すか?」
「舐めたいのか?俺の乳首をさ。」
「いやぁいや 舐めたいっつーか、エロいなぁって言っただけっすよ(笑)」
「舐めろよ。」
「え?」
「俺の乳首舐めろよ。」
「いいっすよ(笑)、これ以上何かしたら、俺ら完全にホモっすよ!」
「もう、ホモとかそんなの関係ねぇって。今は俺とお前の2人だけでこういう事してんだろ?俺はお前で勃起した。お前も俺で勃起した。それでよくねぇか?」
何かわからないが、この言葉で納得した。
「なぁ、舐めてくれよ、俺の乳首。」
「はい。」
俺は、先輩に膝歩きで近付き、先輩の両肩に手を乗せて、舌を先輩の乳首にゆっくり近付けて行き、俺の欲情を掻き立てた先輩の左乳首を2〜3回味わうように舐めまわしながら先輩の顔を見つめた。先輩は「ウッ…ハァッ…」と声を押し殺しながら、俺の肩に乗せてた手に力が入り、肩を掴んだ。
またスイッチが入り、舐め回してた乳首を思い切り吸い付いてやった。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f) @proxy3104.docomo.ne.jp>
soccer
- 09/7/24(金) 17:37 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; YJSG3) @softbank220008168044.bbtec.net>
コメントいただいてた方、すいません。出張で忙しくしてまして。続き書きます。
露天風呂に後追いして、先輩が浸かってる浴槽に俺も入り、大の大人の男2人が入ったせいで、お湯が溢れた。
「何でお前も入るんだよ、、俺先入ってるんだけど(苦笑)」
「別に理由はないです。ただ、汚れたんで綺麗にしたくて入っただけですけど、ダメっすか?」と、こっちも不機嫌そうに言ってやった。
「いや…別に」と、先輩は目をそらす。
しばし無言が続いた。丸い露天で、俺は先輩の真向かいにいたが、敢えて背を向けて入浴してた。
「直樹、あのさぁ…」先輩が口火を切った。
「何すか?」まだ俺も機嫌が悪くて素っ気なく返事したのをまだ覚えてる。
「さっきの事なんだけど、俺らお互い結婚して、家族同士で嫁もお互い仲良くて。うちのガキンチョも、お前達夫婦大好きだし、何て言うかさ。そのな。あれ…なんつうかさ…」
何を言いたいか察したから、俺も言った。
「いやぁ、悪酔いってすげーっすよね(笑)先輩も俺もビール派なのに、ジャパン(日本酒を俺らはこう言ってまして…下らなくてすいません)やらワインやらチャンポンしちまったから、ベロンベロンすわ!忘れましょう!さっきは俺も先輩も頭おかしくなってたんすよ。」と言ってあげた。
「悪いな。俺が悪かった。どうかしてたマジで。今まで通り、仲いい先輩と後輩、上司と部下でいれるか?」と言ってきた。
上司と部下って言葉に反応したのを今も鮮明に覚えてる。距離を感じたし、いつもは上司と言う立場を利用したり口に出す人じゃなかった。
「全然いれますよ!大事な上司ですから(笑)!俺のぼせそうなんで、先上がりますわ!先輩ゆっくり休んで下さい。」
と言って、俺は先にあがった。そん時、「あぁ…。あのさ…」と何か言おうとしてたが、敢えて聴かない事にした。
先に浴衣を着て、ベッドに戻った。
何か腹が立つ!あの時の気持ち、上手く説明出来ないけれど、まるで俺が先輩に迫り、その後振られたような、自分から誘ってきたクセに!何だよ、アイツ みたいな、不思議な気持ちでイラついていたような気がします。
そして、何より、ノーマルな自分が汚れたような嫌悪感が当時はあり、嫁にも申し訳なく思ったり。
そんなイライラと戦いながら、先輩が戻ってくる音がする。
布団をわざと被った。
「なぁ、直樹、寝たか?」
無視。寝た振りをした。
「オイ まだ寝てねぇんだろ(笑)?起きろよ(笑)!!」体を揺さぶる。
「何ですか?」と、頭からかけた布団を上げて、俺のベッドに腰掛けてた先輩を見た。
またまた全裸だ。バスタオルで頭を拭いて笑顔でこっちを見てる。正直、この笑顔がめちゃくちゃ格好良くて、ヤラレてしまうんです。
「何で全裸なんですか?浴衣着て下さいよ、もう。」
「なぁ、直樹?」
「何すか?」
「もう一回、オナニーしようぜ。もう一回!それで白黒付けるんだよ。」
「真顔で何すか?何を白黒付けるんすか?」
「いいから、脱げよ、」
「いや×3(苦笑)もういいですから(笑)」
「いいから、それでわかるんだって!!わかることになるんだ!なぁ、だから脱げ!!」
寝転がってる俺の腕を引っ張って無理やり起こし、帯を取り、浴衣を奪い取り、パン1にされた。
「一体、何したいんすか?!先輩は!」
俺も先輩の訳のわからない勝手な言動と行動に腹が立ってきた。
「いいか、次はDVD無しでオナニーするぞ。お互い、オカズ無しで、お互いのオナニーを見ながらするんだ!わかったか?」
「何の目的で?」
「いいから。黙って俺の言う事聞け!」
「ああ。はい(-_-;)」
先輩の目的が何か判らず、向かい合い、俺のベッドの上で膝を付き、お互いオナニーを始めてみた。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f) @proxy3172.docomo.ne.jp>
俺は逆の経験があるな〜
その時は、気づかれないようにするのは、大変だったぜ!
でも、結局バレて3人でヤッタぜ〜
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB720; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506; 3P_UASEJP 1.0.22.2) @EM114-51-151-102.pool.e-mobile.ne.jp>
恭介さんからの告白から三日後
恭介さんが来た
恭介さんは顔にアザを作っていた
「あの後二人で殴り合ってね。ハハ。」
「・・・」
僕は無言だった
「俺がケンジ君のことが好きになったって言ったら,あいつ凄い怒ってさ」
「あの,前の返事なんですけど,やっぱり僕は安田君が好きです。もちろん恭介さんのことも好きですけどそれ以上に安田君が大好きなんです。だからすいません」
「そっか・・・わかった」
恭介さんは,帰っていった
「きっと直樹も君のこと好きだと思うよ。だから言ってみなよ」
恭介さんは凄くかっこよく去って行った
恭介さん・・・
なんか告白なんかされたことないから,よくわからない態度とって傷つけてしまった・・・
僕は心が痛んだ
でもやっぱり僕の好きな人は安田君だからうそつきたくない
僕は思い切って安田君のアパートに行った
チャイムを鳴らしてみたが,ぜんぜんでない
ケータイにも電話してみても出なかった
僕はとりあえず玄関の前に待つことにした
そして二時間後ぐらいに
安田君が帰ってきた
「うわ!びっくりした!ケンジかよ」
「あのさ安田君・・・ごめん!!なんか僕が二人の間に入ったことでこんなことになっちゃって」
「ケンジのせいじゃねぇよ。あいつが勝手にお前のこと好きになったんだろ?もうあいつとは完璧に切れたわ。。。ケンジ何??何しに来たん?」
「いやぁ〜散歩がてらに」
「そっかまあ入れよ」
部屋に入ると部屋が片付いていた。恭介さんのものがなくなったからか,凄い広く感じた
「あいついなくなってから広くなったろ?」
「う・・ん」
「俺シャワー浴びてくるわ。適当にテレビでも見てて」
安田君は以外にあっさりしていた。結構落ち込んでいるかと思ったのに
シャワーから出てきた
パンツ一枚・・・
しかもぬれた体が何ともエロ・・・
二人でテレビを見ているときに肩がふれる
ヤバイ・・・・
ドキドキする
「こいつおもろいだろ!?ハハハ!」
ちょうど目があう・・・
目がずっと合って安田君は僕にキスしてきた
「あのさ安田君・・・僕は安田君が好きだから」
「そんなこと知ってるって」
安田君は僕の頭を持つとディープしてきた
舌が絡みつく
僕は頭がおかしくなりそうになった
でも何とも言えない幸せな気持ち・・・
二人で体を重ねあわせた
ずっと好きだった安田君とひとつなった
射精したあとも続くこの幸福感
僕は安田君に包まれながら眠りについた
ずっとこのまま二人でいたいと思った
end
さんざん待たせておいてこの終わりかい!?と突っ込まれるかと思うのですが(笑)今まで見てくださった方ありがとうございます。これからも機会があったら書きたいと思います
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322) @host-133.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
長らくお待たせしました。ちょっと所要で海外のほうまで行ってきました。
これまでのあらすじ。
メンミクをやっていると同じ学科の安田君を見つけてしまったケンジ。安田君はノンケだと思っていたのにゲイだったという事実を知ってしまった。
それから安田君のことを意識し始める。
どんどんと好きになっていくが,安田君には,かっこいい年上の彼氏がいた。その彼氏との三人でキャンプに行くことになる。そこで安田君の彼氏の恭介さんにキスされた。
それからというもの,安田君と恭介さんは別れることになり,家の前には恭介さんが・・・
恭介さんが,自分の部屋にいることになんか不思議な感じがした。
僕が麦茶を出しても,手をつけない。
しばらく沈黙が続く。
何を話したらいいんだろう・・・
沈黙を壊したのは恭介さんだった
「聞いたかもしれないけど,俺直樹と別れたわ」
「はぁ〜・・・」
「俺はケンジ君が好きになったから」
「え???は?」
「俺と付き合ってくれんかな?前 川辺で言ったことマジだからさ」
「はぁ・・・」
僕はそれだけしか言えなかった。
頭がパニック状態で何を言ってるのかわかんない
恭介さんは安田君よりも僕のことを好きになったってことだけはわかった
恭介さんは言うだけ言うと,帰って行った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322) @host-133.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
ともくん
- 09/7/24(金) 14:13 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc041148.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
ひで
- 09/7/24(金) 12:54 -
浴室から上がりお互いバスタオルで拭きあった。
裸のまま階段を優也の後から上った。
後ろにいると、段差があるのでちょうど優也のケツが目の前にくる。
カワイくてキレイだったので揉んでみた。
優也は無反応。
優也のケツいいねと言うと少し照れてた。
優也の部屋に着きベットに寝っころがった。
優也が上からキスをしてくる。
それから乳首をなめてきた。
感じてしまう。
しばらくなめられてから、股を開いてと言われ開いた。
もろ開いているところに優也が顔を近ずけてきた。
そしてフェラをしてくる。
最初は亀頭をなめられ、くすぐったいような気持ちいいような感じだった。
次にカリをペロペロなめてきた。すごく気持ち良かった
そしたら一気に根元まで加えて、上下に顔を動かしてきた。
声を出さないようにしてもついでてしまう。
オレ「はぁぁ、ぁぁ、イィイクゥ、」
優也の口にたくさんの精液を出してしまった。
優也がそれをごっくんしてくれた。
その後聞いてみた?
オレ「優也ってフェラうまいね。フェラしたの初めて?」
優也「ひでで二人目かな」
正直悔しかった。
オレ「もう一人は誰?」
優也「敬貴」
オレ「敬貴ってゲイだったの」
優也「バイらしいよ」
敬貴はオレが中学校に入って同じクラスで男なのに一目ぼれしてしまった人だ。
それでオレはバイ(ゲイより)になったのだ。
オレ「敬貴といつやったの?」
優也「1ヶ月前ぐらい」
オレ「どこまでいった」
優也「フェラ」
オレ「今どんな感じ」
優也「仲のいい友達」
それを聞いてオレはホットした。
優也「オレが好きなのはひでだよ」
オレはとってもうれしかった。
その後またシャワーを浴びて服を着てゲームをした。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @p29f611.ykhmac00.ap.so-net.ne.jp>
ともくん
- 09/7/24(金) 12:13 -
すごく興奮しました。目の前でやられたら、シコるでしょうね。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc041148.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
高1の夏休みに友達6人で海の民宿に泊まった時のことです。3人づつ二部屋に別れて寝ました。泳いだから疲れて爆睡しましたが、夜中に目が覚めたら隣で寝てる2人の話し声が聞こえました。「ともに気づかれるよ」「大丈夫だよ寝てるよ」「マジでいくよヤバいよ」…ほとんど恐怖でした。2人が俺のすぐ隣で男同士でやってたんです。その時は男に興味なかったから、友達がゲイなことに驚きました。それから30分くらい、2人の吐息や音を聞かされました。毛布を被って寝ながら向かい合ってしごきあいしてるみたいでした。薄目で見ても毛布が動くだけでしたが、とにかくいやらしさ満点でした。自分もなぜか興奮してしまい勃起しました。そのうち嫉妬心が湧いてきて、置き去りにされたような悲しい気持ちになりました。それでも激しく勃起していて、2人の様子をチラ見しながら自分でしごいていました。2人がいよいよいきそうになったことが小さな声でわかりました。2人はキスしながらしごいてるようでした。それに合わせて自分も夢中でしごいてそれぞれ次々にいきました。あんなに興奮して気持ちいい射精は初めてで、いつまでも体の震えが止まりませんでした。トランクスの中に射精したので早く始末したかったのですが、2人に気づかれてはいけないのでしばらく寝たふりしてました。2人はごそごそしてから部屋を出ました。すぐにトランクスを履き替えてまた寝ました。戻ってきた2人は何もなかったかのように寝ました。翌日は2人が気になって仕方なくて、嫉妬満々で見てましたが、いたって普通で不思議でした。まっ、この出来事がきっかけで男に興味持った訳ですが、あの時に自分も手を出してたらどうなってたんだろうと勝手に妄想しています。ちなみに、今、その2人は超女好きのヤリチンとして活躍してます。その2人とやりたいんですが、やっぱ勇気なくて誘えません。
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004019423971_gk.ezweb.ne.jp>
浮気じゃんw
君の性格が問題だから今の彼にも元彼にも良く思われないんだよ。
両方とも君を利用してるだけ。
元彼だってすれ違いでも別に時間作って会えばいいだけで
自然消滅で終わっても良いくらいの価値しか君になかったんでしょ。
元彼に戻ってやり直せば?すぐすれ違い以外での理由で別れるよ。
君は遊びすぎだ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @softbank218142148042.bbtec.net>
ビンビンでぬれぬれっす!
いきたいっす!
続き楽しみにしてますー
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
メッチャ興奮します!ビンビンっす
続き楽しみにしてます。
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
きっか
- 09/7/23(木) 23:15 -
中学1年生の夏に体験したHな体験です。
性にも興味を持ち始めるこの年頃、入学してすぐに顔がいやらしい北村と言う友達と仲良くなった。
小6の時にある深夜番組を録画して、友達の目の前でオナニーを披露していたらしい噂のやつだった。
夏休みの水泳に参加した時に2列に並び俺の後ろに隣のクラスの北村がいた。
俺が、AV見せてくれと頼むと北村がニヤニヤしてた。
水泳が、終わり着替えて帰ろうとすると北村が、声を掛けて来た。
北村「きっかの家で見れるなら見せてもいいよ。」
きっか「あ〜ぁ。いいよ。」
俺の家と言う事は、オナにー見せてくれるのか?とも思った。精子とか見れる?とか。
北村は、一旦帰って着替えてから自転車で、俺の家に来た。実は、遊ぶ?のは、初めてだったんだけどね。
北村「早く見ようよ。オナニーとかしてもいい?親がいてオナニーできないんだ。」
きっか「勿論。俺も我慢出来ないし。」
親父のAVらしく制服物のAVを鑑賞した。
袋に箱が入っていて、俺が何と尋ねると北村がニヤニヤしてる。
きっか「その箱なに?」
北村「これ?コンドームだよ」
きっか「付けようよ」
北村「おーいいよ。」ニヤニヤしてる。
北村がコンドーム1個くれた。
北村は、躊躇することなくトランクス下ろして勃起してる剥け剥けのチンポ出した。
手馴れてるのか封を開けて、ズル剥けのチンポの亀頭にブルーのコンドームを置いて精液溜まりを親指で押さえて根元に向かって被せていった。
初めて見る他人の勃起といやらしくコンドームを被せる姿を見て、俺は、一発でゴムフェチになってしまった。
俺もちんちんにコンドーム被せて、北村の少し後ろに座り北村のゴムつきのちんぽを眺めて、シコシコした。
すでに俺は、北村が出すところと帰った後、北村が付けたコンドーム被せてオナニーすることや精液飲んでみたいと言う事で頭がいっぱいだった。AVなんかどうでもよかった。
北村が、気持ちよくなったのか?ゴムにたくさん我慢汁が溜まってる。
10分くらいシコシコしてると北村が、「あ〜ぁ出そう。」「もう我慢できない」って言ったんで、精液溜まりを注視してるといきなり少し黄色いゼリー状の塊がいっぱい出てきた。先端が真っ白になって北村が、まだシコシコしながら「はぁはぁはぁ」って言ってる。
凄く気持ちよかったんじゃないかな。俺もそれをおかずに一気に精子だしちゃって気持ちよかった。
俺も出して、はぁはぁしてると北村が、コンドームを外そうとしてるんで、また見た。北村が、コンドームを外すと俺に「ほら。いっぱい出たでしょ?」「コンドームってHだよね。俺好きなんだ」とか言いながら自分の使用済みコンドームを見せてくる。
出した後は、塾あるからと言って、ゴミ箱にコンドーム捨てさせて、早めに帰るように言いオナニー大会終了。
北村が帰ったのを確認して、鍵を閉めて、いよいよ北村が被せたコンドームをゴミ箱から出して、鑑賞。
たっぷり精子が入ってる。まだ温かいし。
興奮して一気に口にゴムを持って行って北村の濃い精子を味わいました。初めて精子飲むんで、気持ち悪かったけど、好きな人のだったんで飲んじゃいました。
その後は、そのゴムを自分のちんぽに被せていっぱいシコシコして北村の出した語コンドームの中に出しました。
気持ちよくてコンドーム洗って何回も使ったのが思い出です。
中学卒業までに何回も一緒にオナニーして精子とコンドームをいただきました。
一番は、黒いコンドームとか使った時がエロかったです。
読んでくれてありがとうございました。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W40H29;ser357016016334596;icc8981100000640371193f) @proxy1112.docomo.ne.jp>
貴方の気持ちわかります!俺も今の彼氏とうまくいかなかくて結局元カレに相談しました。
元カレは何も言わずにただ俺の話しを聞いてくれましたよ。
いくらお互い別れて別な男がいたとしても…2人がはぐくんだ愛はやっぱり少しでも残ってるもんですね
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F) @proxyc134.docomo.ne.jp>
今の彼氏で満足できないわけじゃなかった。
でも、今の彼は僕を見てくれてる気がしなかった。
会ったら軽く食事して後はセックス。
それもマンネリ気味。
「ねぇ…もっと触ってよぉ」
「ケツマンだけじゃ感じねぇの?」
「そぉじゃないけどぉ…」
「じゃあいいだろ」
刺激が無かった。
二人目だからか分からないが、新鮮味に欠けていた。
ある日。
僕は元カレにメールをした。
元カレと週末に会う約束をした。
暗くなるまで遊んだ、そしてウチに呼んだ。
一人暮らしにちょうどいい狭さのアパート。
下にも隣にも人は住んでないから多少騒いでも平気。
元カレと笑いながら話した。
今の彼氏とは無い生活感。
元カレと別れた理由はすれ違いだった。
当時は高校生だったからバイトとか課外とかで全く会えなかった。
だから自然と別れる感じになった。
今の彼氏とは飲み屋で知り合った。
酒の勢いで友達になり、酒の勢いで体の関係になった。
彼は素面じゃダメだった。
でも、付き合った以上好きでいたい。
すれ違ってるわけじゃないし。
自然な成り行きで一緒に風呂に入った。
体を洗い合い、唇を重ねた。
体を拭くのももどかしかった。
布団に倒れ込み絡み合った。
耳や乳首を舐められ喘いだ。
感じるとこが分かってる。
アナルを優しく指で慣らされる。
焦らすような指づかい。
それが終わると今度は僕の番。
横になった彼の性感帯を攻める。
彼の性器を口に含むのが嬉しく感じた。
十分に濡らし、彼の上に跨り腰を下ろす。
軽く痛みが走ったがそれを快感に消された。
喘ぐ僕の体を撫で回し余計に喘がせる。
正常位で掘られて女みたいにイッてしまった。
ラストスパートをかけた彼の腰づかいにトコロテンをしてしまい。
彼は僕の中で果てた。
もちろん2回目も愛し合った。
最後にお互い好きであったこと、好きであることを確認し合い、一緒に寝た。
今の彼には悪いが、現在もたまに元カレと会っている。
終わり。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>