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リボーンって見た瞬間、腐女子かなって思っちゃいました(笑)
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投稿します。
これは俺が高2のときに体験した話です
学校の昼休みの時にトイレに行ったんです。大きい方をしに。一つの個室がしまっている以外には、誰も人がいませんでした。個室は二つしかないので片方の個室に入って用を足そうとしたんですが、もう片方の個室から卑猥な音が
シュッシュッシュッシュッと聞こえてきて、だんだん
ジュプジュプジュプジュプジュプという音に変化していったので、俺は隣の奴は絶対シコってるなって思いました。しかも我慢汁まで出しちゃってるなんて…
これはもう用を足してられるかっと思い、便座に足をかけて上からのぞいてみると坊主頭が見えました。さらに上から見るために、ちょっとした荷物とかおくところにのぼると、隣のクラスのMがシャツの前を全開で立派な胸筋ときれいに割れた腹筋をさらし、ズボンを足下まですべておろして、一心不乱に日焼けした肌と同じかそれより黒いチンポしごいていると、
『あぁ、イきそう〜。』 といって上を仰いだときに目があってしまいました。
続きます。
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ともくん
- 09/7/27(月) 17:52 -
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ソウスケ
- 09/7/27(月) 14:58 -
シャツをめくられて 僕のテントをはった股間を見られてしまった
「ん?なんか立ってない?」
「いや,さっき見たエロ本思い出して」
「本当に?俺の体見て立ったとか?(笑)」
「ないですそれは。」
僕は力一杯否定した。
ヒロキさんは笑っていた。
絶対この人Sだ。
「絶対ソウスケ君,興奮してるって(笑)じゃあ俺が今から触っても平気だよな?」
ヒロキさんは僕の耳を触ってきた。
「あん」
僕は思わず声をもらした
「ほら,絶対ゲイじゃん(笑)」
僕はそれでも抵抗した(笑)
もうバラしてもいいのに(笑)
「そろそろ脱ごうかな」
ヒロキさんはズボンをおろすふりをした。
僕は凝視した。
「ほら見てんじゃん(笑)いい加減認めろって」
「僕・・・ヒロキさんのこと好きです。」
「ほらやっぱな。なんかさっきからおかしかったもん。必死に股間隠したり。パンツ匂ってるの見ちゃったし(笑)」
「ソウスケ君は俺とどうしたいん?」
「そ・それは・・・」
「俺のパンツみたい?」
「はい」
ヒロキさんはズボンをおろした。
白いボクサーブリーフ。
形がくっきり見える。
僕は触った
「大きなチンチン・・・」
僕はもう自分でわけがわからないぐらいに興奮した
揉んだり,触ったり。
「パンツの中に手入れてみて」
ヒロキさんの言うままに僕はパンツの中に手をいれた
ずる剥けのチンチン
大きな玉。
だんだんと硬くなるちんちん
大きくなったチンチンをヒロキさんは出した
「ソウスケ君も出して」
「はい」
僕もパンツを脱いだ
「うわぁ〜すげぇビショビショだな(笑)」
僕のチンチンはもう我慢汁でベットリしていた。
ヒロキさんは僕のチンチンを触る
僕も大きく固くなったチンチンを触った
ヒロキさんは若干興奮してるようだった
僕はヒロキさんのチンチンを舐めた
なんてうまいんだ。
僕はチンチンを舐めている間広きさんの顔を見た
気持ちよさそうな顔。
ヒロキさんは僕の頭をもってイラマチオしてきた
オエっとなりながらも,僕は必死になめた
なんとも興奮した
「うぅうイクイクイク」
ヒロキさんはイッタ
僕の口の中は何ともいえない精子の独特の匂いに包まれた。
飲み込もうにも飲み込めないからティッシュに出した
「どうだった?」
ヒロキさんはハーハーいいながら僕の頭をなでた
「ソウスケの口超気持ちよかった。今度はイけよ」
ソウスケさんは僕のチンチンを握った
僕はその間ヒロキさんのチンチンを舐め舐めした
ヒロキさんは激しく僕のチンコをピストンさせる
握力の強さに痛さもあったけど気持ちよさのほうが勝っていた
「あぁぁぁあああイク」
僕は腹の上に出した
ヒロキさんの手でイッタ
体中がしびれる感覚。
こんな感覚は味わったことがない
一人でオナニーする100倍気持ちいい
僕らはその後シャワーを浴びた
それから僕はヒロキさんの都合のいいときに一緒にエッチなことをしている
end
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ソウスケ
- 09/7/27(月) 14:43 -
あのオープンキャンパスから二日たったある日。
いつものように七時半に家を出るとヒロキさんがいた。
「あっおはようございます」
「おっす。そういえばソウスケ君,入試方法は何で入るの?」
「AO入試で入ります」
「そうなんか。学科は?」
「○□学科です」
「一緒だな(笑)頑張って」
「はいありがとうございます」
やった!!また会話した!!
ヒロキさんと会話するのが嬉しくて嬉しくてたまらない。
しかも同じ学科とは!
僕はますますやる気になった。
そんなあるとき,僕は本屋に行った
AO入試の自己推薦書を書くために,本を読んでいると後ろからポンと肩を叩かれた。
ヒロキさんだった
「自己推薦書かぁ〜懐かしい」
「ヒロキさん大学終わったんですか?俺今日は昼までなんだ授業。ソウスケ君も学校おわったん?」
「はい」
そんな話をした。
そして本屋から出るとまさかの大雨・・・
げっ・・・
歩きで来たのに・・
僕は雨がやむかと思ってしばらく待っていた。
するとヒロキさんが出てきた。
「うわ。すげぇ雨だな。傘ないの?」
「はい(笑)」
ヒロキさんは傘に入れてくれた。
なんか相合傘とか照れるな。なんか恥ずかしい
並んでみて改めてわかった。ヒロキさんって僕よりも10センチぐらい高い
なんかときどき腕にあたるし・・いい匂いがする
僕のアソコは立ってきた。
その傘に入ってるときはなんか彼女の話してた
やっぱノンケか・・・
僕はガッカリだった
ちょっとは期待しているところがあった。
でもその期待は大きな間違いだった
そして家につき,僕は傘から離れた
「それじゃあ」
「じゃね」
ドアをあけて入ろうにもドアはしまっていた。
家の鍵ないし・・・
「どうした?」
「家の鍵忘れちゃって(笑)」
「じゃあ家くる?」
僕は悪い気がしなからも,どきどきしていた。
ヒロキさんの部屋とか始めて入る
家の中は静かだった
「今日親は婆ちゃんが入院してるからその付き添いでいないんだ」
「そうなんですか・・・」
僕はムラムラしてしまった
部屋に入ると何とも質素な部屋
でもなんかヒロキさんの香りがする
ヒロキさんは階段を降りて飲み物を取りに行った
その間 部屋中を見渡すと・・・
「ボクサーパンツがあった」
これは!!
僕は思わず手にとってしまった
ヒロキさんがいつもはいてるのか・・・
そのとき
ガチャ
「何してんの?」
「いや何も」
「散らかってるだろ?ごめんね」
ヒロキさんはコーラを持ってきてくれた
「アメトークのDVDがあるんだけど見る?その前に着替えるから待ってて」
「はい」
そのときヒロキさんはその場で服を脱いで部屋着に着替えた
白のボクサーだった
ヤバイ!
もっこりがはっきり見えた!!
僕の股間はギンギンに立っていた
見てしまった
アメトークが始まったが,僕はそれどころではなかった。さっきの興奮でムラムラしまくりだった。集中できない。早く股間をおさめないと・・・
焦りすぎて汗まみれ
「どうしたん?汗かきまくりじゃん?ここ暑い?」
「いえ!」
僕は焦りすぎて汗かきまくりだった
アメトークも終わり大学の話から下着の話になった
「ソウスケ君トランクス派?それともボクサー?」
「僕はトランクスですね」
「なんで?なんかスースーせん?」
「いやそんなことないですよ。僕もボクサーはいてみたいんですけど,もっこりなるのが嫌なんで。しかも似合わないし」
「いや似合うだろ。はいてみる?」
「え!?」
「いや,なんか俺間違えてMサイズ買ったからさ」
「いいんですか?」
「いいよ。あげるよ」
「黒のボクサーだった」
僕はその話している間我慢汁が垂れまくっていた。
「腹筋割れてたらボクサー似合いません?」
「そうかな?俺結構腹筋割れてるよ」
「見せてください」
そう言うとヒロキさんはシャツをめくって見せてくれた
「すげぇ〜」
見事にわれた腹筋。僕はムラムラしすぎて,触ってしまった
「ソウスケ君はどうなん?」
「嫌っすよ!!僕割れてないし」
ヒロキさんは無理やり僕のシャツをめくった
そのとき膨らんだ股間を見られてしまった
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そうすけ
- 09/7/27(月) 14:09 -
「おはようございます」
「あっおはよう」
僕が7時半に出ると決まって,彼と出くわす。
その彼とは,近所に住む僕より三歳年上の大学生のヒロキさん。
いつも学校に行くときに決まってヒロキさんが家の前を歩いて通る。
ヒロキさんに挨拶するのが日課になっている。
僕とヒロキさんは,それ以外に口をきくことはない。
僕が小学生のときに学校まで連れて行ってもらっていたのはあったが,親同士も仲良くないし,子ども会で少し話すぐらいだった。
だからほとんど会っても話すこともない。
僕は密かに彼にあこがれていた。
ヒロキさんは,茶髪で一見チャラそうな感じ。だが,高校のときは甲子園に出たことがある。
僕はいつもヒロキさんを目で追っていた。
でも話しかけることが出来ない・・・
いくら小学生のときに話していたとはいっても・・・
僕はヒロキさんについてもっと知りたいと思ったけど,どこの大学に行ってるとか全くわからなかった。
そうこうしているうちに,高校三年生になり,僕は進路決めに苦労していた。就職しようか,進学しようか・・・働くの面倒だし,進学しようと思った。
どこの大学かは全く決め手いなかったが,A大学にしようと思った。こっから電車で二駅だしとかそういう簡単な理由で決めた。
そして,六月のオープンキャンパスに参加することになった。
僕は友達と二人で行くことになった。
その子は別にこの大学に興味があるわけでもないが,僕が無理やり誘った。ノンケの友達だ。
六月の初旬
オープンキャンパス!
なんか緊張する。
僕はいつもの制服より少しキチっとして行くことにした。
もしかして,服装態度見てるかもしれないし・・・
大学は広かった!!
なんだ!!この広さは!!
僕は驚いた。
大学ってこんな広かったのか。。。
たくさん高校生がいる。
チャラい感じの高校生や,マジメな感じの子までさまざまな人がいる。
大学生の人たちが案内をしていた。
僕たちは受付をしてから,大学の授業説明などを聞いた。
そしてキャンパス内を案内してもらうことになった。
僕らは六人ぐらいに分けられた。
友達はなぜか違うグループにふりわけられた。
僕だけ一人?
周りはなんかあまり話せない感じの,ヤンキー系?(笑)
案内してくれる学生が紹介された。
「松尾ヒロキです。三回生です。よろしく」
あ!!
ヒロキさんだ!!
僕は驚いて口があんぐりなった。
「あれ?キミ,ソウスケ君だよね?」
「はい」
「キミここの大学志望だったん?」
「まぁ・・はは」
まさかヒロキさんに会うとかマジラッキー!!
これは運命なのでは?僕の胸は高鳴った
案内してくれるんだけど,どうやら,みんな興味がない様子で図書館で休憩することになった。
そのとき僕はヒロキさんと話した
「マジ驚いたわ(笑)ソウスケ君がいるとかね」
「僕も驚きましたよ。まさかここの大学とは」
「こうやって話すの何年ぶりだろうね」
ヒロキさんは上を見た。
そういえばヒロキさんとこうやって会話するのは何年ぶりだろう。挨拶しかしてないから・・・
僕はなんかうれしくなった
それから,一緒に食堂でランチしてから僕たちは,体験授業をやった。
その間,広きさんが自分の横にいた。
ヒロキさんがいるから緊張して,内容をあまり覚えてない。
僕にとってこのオープンキャンパスは忘れられない思い出になった。
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でぶおやじだけど、夏休みはいいね。暇な学生さんが居て。
先週、とある掲示板でMな子を募集したんだ。
そしたら、メールが来て、色々打ち合わせして、土曜日に逢ってきた。
待ち合わせ場所で彼をピックアップして、ホテルへ。
部屋に入り、お風呂にお湯を入れ。
部屋で、彼に
さあ服脱いでっていうと、ゆっくり脱ぎ始めた、パンツと靴下になった状態でストップ。
ぐるりと回ってもらい、視姦して、靴下、パンツを脱いでもらう。
小ぶりの包茎が完全に上向いてる。(^-^)
こっちに引き寄せ、皮を剥いてみると、テカテカのヌルヌル。
四つん這いにして穴を両手で拡げて、穴を視姦。
立ち上がり、彼に服を全て脱がせてもらいお風呂へ。
体を洗いっこして。湯船につかり。
お腹はきれいにしてきたそうだが、浣腸して欲しいとのこと。
お湯で浣腸、800ccほど注入。
我慢してる間に、少しフェラしてもらい。
四つん這いで放出させた。
本当にきれいにして来て居たようで、きれいなお湯だった。
最後はしゃがんで、残りを排泄。
シャワーで流し、ローション浣腸。
部屋に戻り、上半身を縛って、跪させて、フェラ奉仕。
頭を掴んでイマラチオ、おぇってなり顔を離したので、何にやってるんだって、足でちんこギュってしてやった。
すみません、大丈夫ですって、自分からくわえて来た。
ちょっと休憩ということでドリンクタイム。
彼には小皿にコーヒーを注ぎ、そこから飲んでもらった。
ちょっと話しをした、どうもいい感じらしく嫌悪感はないようだった。
縄を解き、今度は手首だけ縛ってベッドに転がし、縄の端をベッドの足んい縛った。
うつ伏せにして、穴を持ち上げて、ローションを穴穴に塗り、バイブを挿入。
あぁあぁって喘いでいる、下を覗くと、ちんこから汁出しててた。
バイブを突っ込んだまま、仰向けにして。
彼の顔に股がり、穴を舐めさせた。
舐めさせながら、ちんこしごいて、バイブ出し入れして楽しんだ。
途中、穴から口を外し、逝っちゃう、まだ、逝きたくないって言うので、一旦、中止。
じゃあ、蝋燭でもしてみるか?って言うと。
うん、でも、ダメだったら辞めてくださいねって。かわいい奴
高い位置から蝋を垂らし、あって声を上げたが大丈夫そうなので、しばらく蝋燭を垂らして反応を楽しんだ。
脚、上半身がロウで覆われたくらいで終了。
シャワーでロウを流しに、彼はロウはお気に入りだったようだ、熱いけど、気持ちいい。って
シャワーから出て、ホテルの柱に腕を巻き付けて縛り、前屈の格好にさせた。
ビニール鞭でスパンキング。
あう、あって声が漏れるが拒否する様子はない。
赤くなって来たので、今度はまた彼の穴を弄ってやることに。
今度は指で中をかき回してやると、入れてくださいって。
じゃあ、ゴム取ってくるっていうと、中に出して欲しいので、生でお願いしますって。
あんまりすすまないが、要望ってことで生挿入。
しばらくズコズコと。
体位を変えたくて、彼の手の縄を解き、ベッドに載せて、正常位で、合体。
彼のちんこしごきながら突いてやると、逝きそうって、少し手を止め寸止め。
こっちも逝きそうな感じになったので、再度、ちんこしごき始めた。
凄い勢いで彼が放出、彼の頭を超え遠くまで。
逝ったことで、穴がギュギュって締まり、こっちも放出。
シャワーを浴び、ソファーでいちゃいちゃして、ホテルを後にした。
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田舎に住んでるから有料発展場はありませんが、地元では深夜の公園に仲間が集まります。久々に夜中に行ったら、暗がりでやってる人がいました。近づくと1人のちんぽに2人してしゃぶりついてました。じゃましちゃ悪いと思いつつ、近くで見てました。フェラしていた1人が立ち上がったらびっくり。高校の同級生でした。サッカー部で一緒でしたが、そいつは一年で辞めて不良仲間とつるんでたのであまり仲良くはしてませんでした。完全ノンケだと思ってたやつが必死でフェラしてるのに興奮してしまいました。年下風のやつと同級生はキスしながらしごきあいしていて、フェラしていたおじさんは取り残されて俺に気づいていきなりフェラしてきました。テク抜群のフェラされながら同級生のいやらしい格好を見ていたらすぐにいきそうになりました。年下風が派手にいって、同級生も手コキで声出していくのを見ながら、おじさんの口に出しました。俺は逃げるようにその場を離れ駐車場へと急ぎました。あれから何度がその公園に行きましたが、同級生は見ません。あの時に声かけてればよかったと今でも悔やんでます。
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ともくん
- 09/7/26(日) 18:58 -
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ともくん
- 09/7/26(日) 18:48 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc041148.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
俺は165*55*19坊主野郎のゲイよりのバイだ
ある日俺は友達の亮に飲み会をしようと誘われた
亮は168*75*19ツーブロでガッチリ体型の超女な好きな奴だ。
その他にも友達を2人呼び、友達の家で飲み会をした。
もちろんエロい亮はエロトークばっかり
何人の女とやったとか、こんな体位をしてセックスすると気持ちいとか。
相変わらずエロい奴だ。
でも、そんな話しをしている亮を見ているといろいろ妄想して…俺のチンコが…ヤバイ
飲み初めてから友達2人はダウン 眠ってしまった。俺と亮だけ残った。
俺「亮は眠くねーの?」
亮「別に まだまだいける!(笑)佑介は?」
俺「俺ちょっと眠い 」
亮「いいよ 無理すんな?俺の事は気にしないで寝ろ 」
俺「わかった じゃ、おやすみ」
俺は横になったものの正直眠れなかった。
ちょっと時間がたち、眠りそうになった瞬間…いきなり誰かが俺の股間をさすってきた。
うっすら目を開けてみると、触っていたのは…亮だった
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初コメントします。
読んでたらこういう話もあるんだなぁと興味がわきました。
よかったら続きお願いします。
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/7/26(日) 7:27)
友達と花火大会に行きました。
俺が予定して、穴場を見つけてそこで二人で見てました。
お互い高3で、これで最後かな?なんて話してました。
俺はそいつのこと、親友以上恋人未満な関係と思ってました。
俺はゲイって公言してて、そいつも知ってました。
だから冗談で手を握ったりする感じでした。
そいつは人前では拒否るけど、二人だけだとそのままにしてくれました。
そいつとの接点は中学の時にクラスが一緒になって、お互い二次元が好きってことでした。
まだ童貞でキスも無しってやつでした。
俺も男との経験は盛んでしたが女性経験は無く童貞でした。
そいつの見た目はリボーンの笹川了平っぽい感じです。
ちょっと美化しすぎかもですが、髪色以外はそんな感じです。
性格は違くて、めっちゃクールってか、冷めてる感じです。
それを本人に言ったら「じゃあお前はツナだな」というちょっとした褒め言葉?を頂きました(笑)
話を戻します。
二人っきりで川原で花火を見て話してました。
途中、ふざけて手を握ってみました。
そいつ…仮に了平としときましょう。
了平はそのままにしてくれました。
「ねぇ、了平」
「ん?」
「拒否んないの?」
「別に」
「じゃあ…」
ちょっと力を込めて握ってみました。
すると向こうも力を込めてくれました。
すみません。
続きます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506; Tablet PC 2.0) @p4134-ipbf309fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/11/16(月) 0:58)