CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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まさかの…3
   - 09/7/30(木) 0:06 -
つづきです。


ふたりでチンポをこすりあっていると、ますます我慢汁が溢れ、快感が増していく。
Mがおれのちんぽを掌でつつみこみ、亀頭の先っぽを掌でぐりぐりして
K『あぁーつ。あっ、やばい、やばい〜』といって膝ががくがくし、
K『やべぇ、イキそうだ、M。もうやべぇ。あっ、あっ、ああっ、』
そしたらMがチンポから手を離し、
M『へへっ。簡単にはイかせないよ〜ん』
K『いくらなんでもいまの寸止めはキツっ。お返しだ』
おれもMがやったようなことをMにしようとしたら…
キーンコーンカーンコーン・キー…
M『これ本令じゃん?』
K『遅刻になるー』
俺たちはあわてて、勃起しているちんぽを何とか勃起してないようにみせるためにひっしだった。まぁ、案の定俺らは遅刻しました。


放課後

Mが俺のクラスの前の廊下に来て俺を呼んだ
M『きょう。さっきのつづきしねー?』
K『きょうはOFFだからいいけど、そっちは?』
M『この雨で中止〜(笑)』
K『どこですんの?』
M『おれんちこねぇー。とっておきのAVあるし。』
K『じゃあ、いくか』


続きます

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291013793969;icc8981100010381145359f)@proxy1162.docomo.ne.jp>
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まさか…3
 佑介  - 09/7/29(水) 18:48 -
コメント超嬉しいっす[ウレシー][!!]

続き


次の日、亮が目をさました。
俺は結局眠れずずっとテレビを見ていたので起きていた。

俺「おはよう」

亮「おっ…おはよう」


(なんかおどおどしてる
やっぱり昨日の夜の事でちょっとおかしくなったか?笑)


俺「どうした?寝疲れか?笑」

亮「そ…そうだよ[アセアセ]

俺「寝すぎ注意[ウッシッシ]笑」

亮「おう…[タラーッ]


(ヤバイ…亮の顔見ると昨日の事がよみがえってきてチンコ勃起しちまう[アセアセ]

亮「なぁ…佑介」

俺「ん?[アセアセ]

亮「今日俺ん家に泊まりにこいよ。また飲もうぜ[猫2]
俺「ええ〜ちょっと疲れたんだけど…[タラーッ]

亮「いいじゃん休みなんだし[猫2]なっ?泊まれよ〜」

俺「うん…[タラーッ]わかった[タラーッ]

亮は自分の家に友達を泊まらせるっていう事はあんまりしない奴だ
そんな奴が泊まりに誘う…なんかあるなと思った


亮「じゃ[!!]決定な[!!]今日一緒に温泉行こうぜ[!!]昨日結局風呂入んないで寝たし[ウッシッシ]

俺「ええ〜亮に俺のチンコ見られるから嫌だし[猫2](わざとらしく)笑」

亮「べっ…別にみねーよ[アセアセ][!!]つーか見たくもねーし[アセアセ][!!]なんでおめーのチンコなんて見なきゃいけねーんだよ[アセアセ]

俺「はいはい[パー]笑ま〜別にいいよ[猫2]


夕方まで残りの2人の友達をあわせて4人で遊んだ
俺らは途中で別れて、温泉に向かった。

(はぁ〜…結局温泉きちゃったよ…亮のチンコ…見れるかも?…いやいや[アセアセ]こんな事考えるな[アセアセ]他の事に集中[アセアセ][!!]


俺らは服を脱ぎ、ついに亮のパンツが下ろされた…
チラッと亮の股間を見ると…仮性だか、黒くぶっとく、そしてデカイチンコが露になった。


俺「でっ…[アセアセ][アセアセ][!!][!!]

亮「ん?なんだ?」

俺「いや[アセアセ]なんでもない…[アセアセ]

亮「変な奴[猫2]笑さっ!入るぞ[走る人]

俺「うん…[アセアセ]


(亮のチンコが頭から離れね…勃起だけはしませんように…[タラーッ]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F)@proxy3117.docomo.ne.jp>
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プールの競パン4
 you  - 09/7/29(水) 16:47 -
3の続き


『チンコって
勝手に動くっけ?』


『…いや………べつに』

『いや、別にしか言えなくなった感じ?(笑)』

『……』

『ふーん。(形を触る)』

!ぴくっ

ピクッA!


これが素直に触られてるだけなのがウケる(笑)

『(笑)なんか水のしみとは別のしみが出来てるみたいだけど(笑)』

『………!?まさか!水に濡れてるからだ!』

『これでも?』

しみの中心を
グリAしてみる

『あ…つぅ!』


『あれ?どした?(笑)感じちゃった感じ?(笑)』

『誰が!んなんで!!!』

『素直じゃないなぁ〜☆』

爪を使ってチンコの根元から亀頭に向かい、つーっと這わせることを、繰り返す


『ん………くっ………やめ、ろ………』


『ん?のわりに、手とかで払ったりしないんだ(笑)簡単に払えるのに。股間突き出して、汁と声出して、エロい姿見せつけられたら、こっちだって、限界だよ〜(笑)ね?』


また懲りずに書きます。

引用なし

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<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001014446890_md.ezweb.ne.jp>
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Re(1):(2):朝帰り
 ともくん  - 09/7/29(水) 15:25 -
すごくいい感じです。続き待ってるよ。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc041148.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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あの時間のまま 続編  2
 ソウスケ  - 09/7/29(水) 14:59 -
めがねをかけたさえない男に僕は腕をつかまれた

「キミ今さっきそこで堂々とフェラしてたよね?」

ドキ・・・

メガネをはずすと,男は僕を後ろから抱きしめた
「さっきみたいにエッチなことしたいんじゃない?」

男は服の上から僕の乳首を刺激してきた

大きな体にはがいじめにされて僕は抵抗できない
凄い力が強くて身動きが取れない


「やめろよ」

「ほら乳首触られてどう?図書館だから騒いではいけませんよ」

男は僕が抵抗しないのをいいことに股間を触ってきた

「ほらどうだよ?ちんこ立ってきたんじゃないか?」

股間を揉みだした。

首筋を舐められながら乳首を刺激されちんこまで揉まれたら・・・
僕は感じてしまった

半ズボンの下から手を入れてくる

「ほら,抵抗しないとどんどん下に手が入ってるよ。気持ちいいのかな?」

手でチンコを刺激してくる

シャツをめくられ直接乳首を刺激してきた

こんなとこ人に見られたら・・・

「あん」

僕は吐息をもらすだけが精一杯だった

パンツ姿にさせられ,おもいっきりパンツの中に手をいれてきて揉み揉みしてくる
「いやぁ〜〜あんあん」
そのうち固くなったチンコをもてあそんでくる


そのとき


「だからさぁ〜〜ここらへんだって・・・」

茶髪の男たちが来て目があう

ヤバイ!!
見られた

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-42.dhcpn16.icn-tv.ne.jp>
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(2):朝帰り
 まさかず  - 09/7/29(水) 14:57 -
慶の上になって全裸になって…だが、相手は売り専のプロだ。俺も彼氏もいたし、エッチも何人かは経験したが、プロ相手にどんなもんだろうかと、上に乗っかったまま止まってしまった。慶は
「どうしたの?普通でいいんだよ。僕は何も注文されないとマグロだから。好きなようにしていいよ。」と言ってくれた。
少し緊張しながら、上に乗っかったままあそこをこすりつけた。慶のも大きく硬くなってきた。俺のからは我慢汁も多くなり、ねちゃねちゃと音が出はじめた。慶が
「入れて」と
言うので、俺は慶の上から降りた。慶がローションを持って来てくれて、四つん這いにした。俺は
「ゴムはある?」と聞いた。慶は
「持ってないの?」と逆に聞いて来た。確かに昨日は二丁目に行ったが、飲みに行っただけでヤりに行ったわけでは無いし、普通、ゴムなんか持ち歩かないだろう。慶も今切らしてると言うことで、入れるのはよそうとしたが、慶はナマでいいよと言うので、あまりすすまなかったが、慶の希望と俺も慶がストライクだったので、ナマでさせてもらうことにした。

引用なし

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<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
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Re(2):まさか…2
 はやと E-MAIL  - 09/7/29(水) 14:13 -
めっちゃ気になります!!頑張って続き書いて下さい!!応援してますo(^▽^)o

引用なし

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<KDDI-MA34 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07052490659078_eu.ezweb.ne.jp>
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Re(1):朝帰り
   - 09/7/29(水) 8:09 -
続きお願いします

引用なし

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<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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Re(1):相互不倫6
 みーこ  - 09/7/29(水) 7:18 -
続きが気になります!

引用なし

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<SoftBank/1.0/910SH/SHJ001/SN353677013255904 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
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朝帰り
 まさかず  - 09/7/29(水) 2:14 -
先日、久しぶりに年休消化のため平日が休みになって、やることも無いので休みの前の日に二丁目で飲んだ。常連とかでは無いがたまに顔を出す店。終電が行ってしまい、始発まで飲んだ。始発に合わせて店を出た。途中の駅あたりから何度かチャラい感じのホスト系のかわいい感じの子と目が合う。俺が降りる駅で彼も降りた。駅前のバス停を見てもまだバスはなかったので仕方なく家まで歩くことに。さっきのチャラい感じのホスト系も同じ方向に歩いている。また目が合って、こちらに向かってくる、けんかとか売られたらどーしょうとか思ったが、彼は「二丁目にいましたよね」
と声をかけて来た。
俺は「ハイ」
と言うと、
彼は「ゲイですか?」
と聞いて来た。
俺は「バイかな?」
と答えた。
彼は「よかったらウチ来ませんか?」と言う。いきなりだったので躊躇したが、
彼の「怪しくないから大丈夫ですよ」
の言葉を信用してついて行った。万が一でも体格的には俺の方が175×65で、彼は見た目160×50位で俺の方が勝っていたので逃げられると思ったからだ。
彼の部屋は駅から10分かからない所のアパートだった。鍵を開けて、 彼は
「1人暮らしで誰もいないからどーぞ」
と俺を中に入れた。
彼は慶くんと言い、自己紹介で160×44×20で二丁目の売り専にいるとのことだった。その日は朝まで待機したが客が21時位にショートの客が1人であとはつかなかったとか。で、たまたま朝帰りで二丁目を歩く俺を見て、タイプだと思っていたら、乗る電車も降りる駅も同じでびっくりして声をかけたそうだった。
慶は床に俺を座らすと、横に座り、よりかかるようにすごく甘えて来た。慶の髪や服からは香水の香りが鼻をくすぐった。慶は売り専でのグチをこぼしはじめて、
「昨日はショートの客も1人でイッテしまって慶は抜けなかったから溜まってるんだ」と言う。その後「まさかずさんさえよければしませんか?」と言うので、俺もうなずき、そのまま横に座る慶を床に押し倒した。慶の上になり、キスをした。服を脱がして乳首を舐めて、お互い全裸になった。

引用なし

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<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
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相互不倫6
 直樹  - 09/7/29(水) 0:52 -
 コメント頂いてた方、本当にすいません!遅くなりまして。

 出張まみれで、毎日遅くて。楽しみにしてくれてる方がいるって嬉しいですね。頑張って続き書きます!


 先輩の乳首を強く吸い付いた時、先輩が首をそらせ、「アァ…気持ちいいよ…ハァ…ハァ…」と、目を瞑って体がピクンピクンと動く。


 「先輩、気持ちいいですか?」と、先輩の感じてる顔を見ながら、乳首を舐めまわしながら聞く。

 「ああ…ハァ…ハァ…き、気持ちいいよ…ハァ…」と、物凄く感じてる先輩。

 先輩の完全体になった固いモノが、俺の脚に当たる。

 俺のも完全に勃起し、乳首攻撃を止めて、先輩と顔を向け合い、更に距離を近付けた。

 「どうした?もう俺の乳首、舐めないのか?」と先輩が聞いてきて…

 俺は無言で、先輩のモノに自分のモノを触れさせた。

 「先輩、完全に立ってますね?俺のもだけど(笑)」

 「あぁ。久々にこんなに立ったよ。固いな、直樹の(笑)」

 「先輩の確かめたい事って何ですか?こういう事ですか?(笑)」


 「あぁ。さっき勃起したのは、ビデオだけじゃなかったのか。お前とエロい事して勃起するって事は、なんつうか、そのさ…わかるだろ?(笑)気付けよ(笑)」


 「先輩、また先輩のとこすりつけ合いしません?俺もさっき気持ちよくて、またしたいです。」

 先輩は何も言わずに、俺を抱きしめてきて、俺の股間に強く、大人なモノをグングンと押し付けてくる。

 「先輩、さっき出したばっかりなのに、さっきよりデカいし固いです!」

 「お前もだろ(笑)なぁ、お前のチンポと俺のチンポ、一緒に扱こうぜ!絶対気持ちいいよな?」

 「はぁ…恥ずかしいんすけど(苦笑)お願いします。」

 先輩は俺より背が高い。目線は少し上。

 先輩は前にも言ったけど、本当に江口に似てて、まるで江口にイヤらしい事をされてるような気分になり…


 俺の先っぽから、いやらしい液体が出てくる。

 「直樹(笑)、お前いやらしい奴だな(笑)こんなに糸引いて、卑猥な部下だな、お前って野郎は(笑)」と言いながら、扱くスピードを上げて抜く。

 「せ、先輩…何かヤバいかも…先輩の手、固くて大きくて。それに先輩のチンチンがこすりつけられて、もう…」


 俺もさっきまでの先輩と立場が逆転して、感じてきた。

 先輩の首に両手を回して、固いチンポをグイグイ押してあてまくった。


 突然、先輩が手を止めて、俺を押し倒した。

 「先輩?どうしました?俺、キモイっすか?」

 「違う!?全然違う。逆だ!」

 「えっ?何すか?」


 「何か急に、俺我慢出来ない。お前のチンポを…その…」


 伝わった。


 「先輩、俺の舐めてくれませんか?」

 「あぁ。舐めてやるよ!舐めてやる!」


 先輩が俺のモノに顔を近付けた。


 俺はもう壊れてしまっていいと思った。


 憧れの先輩、憧れの上司、憧れの夫・父親でもある先輩に、全てを捧げたい!と思った。


 先輩の舌が、俺の先っぽを舐めまわしだした。

 ここから、俺と先輩の不道徳な関係がエスカレートしていく事になってしまった。


 ごめん嫁。ごめんなさい、先輩の奥さん。


 そう思いながら先輩の髪に触れ、先輩の頭を抑え付け、体を捩らせてしまう程、先輩の温かい口に俺が含まれてる事に、全身が快感に満たされて喘いだ。

引用なし

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プールの競パン3
 you  - 09/7/29(水) 0:47 -
2の続き


作戦その1


まずは
相手のタイプを
リサーチ。


とりあえず
ノンケ的確証はなし。

彼女いなく。

女好きでもなし。

………なかAだ。(笑)


作戦その2

適度にアピール。


競パンのふくらみに
視線をおくる☆

『モッコリしてますねー』


指導中に
会話を交える。

観客とも
話のネタにする。(笑)


作戦その3

自分も
競パン穿いてみたいと
アピる(笑)


エスカレートして(笑)
最終段階に発展。

我慢出来んて(笑)


『いつもその水着で、プール行くんですか?』
『そうだなぁー基本はこれかなぁー』

『モッコリしすぎでエロいっすね!』

『まぁな(笑)
男はここが勝負!』

『勃ったらデカい?』
『まぁA………。』

『それで勃起したら、さきっちょ顔出しちゃいますよね?』

『いや…ぎりA大丈夫だし』
なんて
ストレートに(笑)

我ながら
こんなキャラじゃ
なかった(笑)

よっぽど
我慢出来んかった
らしい(笑)

見た目でも
分かるけど。
もう
くっきりしてる(笑)

狙いどおり(きらり笑)


最終打。

『競パンの中身どー入ってんすか?』



触る(笑)


…硬。

いいねー(笑)


『あれ?なんで勃起してんの?』

『いや、べつに。』

『………コーフンしちゃった?』


『いや!してねーし!』

『じゃーこの硬いのは何が入ってんの?』

『それは………』


『男ってわかりやすいよねー(笑)弄ってあげようか?これはみんなにみせられんよね(笑)』

ちょっと
なぞってみる。


『………(う゛)』

チン○が反応した(笑)


『あれー?なんかぴくAしてるけど?(笑)』

『………。』

『気持ち良かったり?』

『………まさか!!!』


『あ(笑)そうですか(笑)』

ピンっと
つつく(笑)


ピクッピクっっ


もう一度。


ぴくAっ!!!


『なんか動いてるけど(笑)チンコって勝手に動くっけ?(笑)』

引用なし

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Re(1):まさか…2
 ユウ  - 09/7/29(水) 0:16 -
次の日どうなったんだ?
気になる。(笑)

続き待ってます!

引用なし

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<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
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まさかの…2
   - 09/7/29(水) 0:08 -
つづきです。


お互い『あっ』てかんじで、
Mはかなり驚いたようで、結果的に寸止めに…
M『おまえたしか、柔道部の…K(←俺です)?』

K『あっ、知ってた?』
M『うん。なんかよりによってこんなんみられちまった(笑)』
K『つーかおれもなんかシコりたくなってきたから、シコるわ。』
っていって壁一枚を挟みしこってるっていうのがおれにとってかなりエロく感じた。もちろんおかずはMの肉体とチンポ、そしてさっき見せたイキそうな顔。(ちなみに俺はバイです)
おれもさっきのMみたいなかっこでシコっていると、
M『なぁ、K』
K『何だよ〜いまいいとこ』
M『…おれのチンポしこってくんねー?』
K『えーっ!』
M『おまえのチンポもしこっから。なっ、』
K『いいよ!』
そしてトイレの鍵を開けて待ってると、Mがビンビンのチンポをだしたままで、ズボンは見たとおり足首のところまで下がってて、ピョンピョン跳ねながら入ってきた。
K『うぉ、おまえそのかっこできたのかよ』
M『わるいかよ。つーかKのチンポ太ってーな。しかも、ずる剥け。黒いし(笑)』
K『おまえも似たようなもんだろ。』
M『いやー、太さで負けますよ。でも長さなら勝ってるかな?』

といっておれのちんぽを掴んでじぶんのちんぽと裏筋でぴたっとあわせた。互いのが番汁が混ざり合い、こすれると気持ちいい。
K『あっ。あ…』


つづきます

引用なし

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プールの競パン2
 you  - 09/7/28(火) 23:50 -
1の続き。


それでやんの!?


目は釘付け。
口はゆるくなり。

やば。

エロすぎる。

マヂ
自分のタイプに
合致。

ガチムチ体型に
競パン姿。

モッコリ
モッコリ
した股間。

紺だからこそ
影の明暗で
モノのリアル度が
伝わる。

………ちょっと
ヤバいって

目が
ついそっちを
見ちゃうし。

遠めから
眺める。

近くでまぢAと
みたいし。

指導に
根気が入らない。

後を
追うのは
その人。

時々
競パンをくいって
上げる。

おしりから

前を。

ヤバい………


ちょっと
楽しい(笑)


毎回区切りが
あるたびに
ハーパン半袖
来ちゃうけど。


めっちゃ
エロいし。

自分が
競パンフェチなのは
分かってたが(笑)

実際に
まぢAと見れちゃう
近くにいるのは
初めてだった。

まぢ
興奮。

どーにか
触わりたい。

抱き付きたい。


初めてだけど。

舐めたい。って
思った。


その後の
作戦を考える。


また続きます。

引用なし

パスワード


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プールの競パン
 you  - 09/7/28(火) 22:56 -
夏だからこその話。

初投稿。



プールの
指導員のバイトを
してる。

場所は言えないけど
2人でしてる。


初めて行って
初顔合わせをした。

軽く挨拶☆
『初めまして
◎と言います』
『こちらこそ!ヨロシクお願いします!●です!』

と返した☆★

その時は
結構ガタイの
良い人だなぁー

そして
顔は整ってる(笑)

そんな程度。

全然
意識してなかった(笑)


軽くプールサイドの
掃除っと♪(笑)

なーんも考えず
お金 △里海箸
考えてた(笑)

自分は
ローライズパンツ?に
ハーパン穿いて
長袖をまくるの格好。

相手も
ほとんど一緒♪
半袖にハーパン。…
……
………

……………

…ん!?

ブーメラン!?


一瞬横目に
映ったのは
スピードの
紺の競パンを穿いた姿!

へ!?

………まさか…
……ね(笑)



その記憶を
残したまま
一時場所を離れた。

そして
次に会った時は
元の半袖にハーパン。


………やっぱ
気のせい?
自分の願望だった?(笑)

とか思って(笑)。


仕事を続け。

いざ
本番活動開始☆★


………なぬ!?

半袖脱いだ!!!

ハーパン脱いだ!?


………
中から
前部のモッコリした
三角形の布地が。


マヂで!?!?

それでやんの!?


目を疑った。


続きは
また。

良かったら
聞いて下さい。

引用なし

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Re(1):あの時間のまま 続編
   - 09/7/28(火) 21:03 -
続きお願いします

引用なし

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<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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まさか…2
 佑介  - 09/7/28(火) 20:23 -
コメントありがとうございます[!!]

続きです


亮の手の動きは止まらない[タラーッ]
我慢できずズボンの中で勃起してしまった…


亮「でけぇ…」

亮の声が小さく聞こえた
亮の行動はエスカレートしていった…ついに俺のズボンとパンツを一気に脱がし、俺のチンコが露になった。


亮はそれを見てまたさすり始めた

(ヤバイ…声がでる…[アセアセ]もうやめてくれ[アセアセ][アセアセ]

そう思った瞬間我慢汁でベトベトになった亀頭をクリクリしはじめた[アセアセ]


俺「あんっ…[アセアセ]

(ヤバイ[アセアセ]声だしちゃった[アセアセ]バレた[アセアセ]?)

亮「佑介…?」

俺「グゥ〜(必死で寝たふり)」


寝てると確認した亮はまた触り続ける…
亮のピンストが早くなってきた

(ヤバイ[アセアセ][アセアセ]やめてくれ[アセアセ]出ちゃう[アセアセ]いっちゃうよ[アセアセ]ダメっ[アセアセ]いくっ…[アセアセ]


ピチャッ[アセアセ][アセアセ]


亮の服についてしまった…

亮はその後俺のザーメンをふいてズボンをはかせて寝た。

その夜…俺は一睡もできませんでした。


そして、次の日…

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F)@proxy3153.docomo.ne.jp>
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あの時間のまま 続編
 ソウスケ  - 09/7/28(火) 20:18 -
あれから半年が過ぎて僕は,晴れて大学生になった

一週間ずっとセミナーセミナーの連続で疲れた(笑)
いったい授業はいつになったら始まるのだろうか。

学内でヒロキさんにはたまに会う。

行くときはほとんど一緒に行く。

僕たちは付き合ってるか付き合ってないかよくわからない関係だ。
ときどきヒロキさんとエッチなことをする関係だし。。

ヒロキさんは彼女もいるし。よくわからない


食堂で友達たちと食べていると,ヒロキさんが隣の席にいた

「よっ」

「あ。ヒロキさんもしかして隣の人彼女ですか?」

「うん」

彼女は小柄で宮崎あおいみたいにクリクリした目をしていて,守ってあげたくなるようなタイプの女の子だ。


まさか僕とヒロキさんがエッチなことをしているなんて彼女も知らないのだろう。僕の友達も知らない。

なんか不思議な感じがした。


僕はこの日初めて図書館を利用した。
図書館は凄く広い。
迷子になるぐらいに広かった。

僕はいろいろな本をとっては見ていた

ゲイについての本が結構何冊かあったので手にとってみた


周りをチラチラ気にして見た

それ見てたらムラムラしてくる

そのとき後ろから

頭をポンと叩かれた。


ヒロキさんだった

僕はすぐにその本を隠した


「何の本見てた?」

「いや,何も」

見せろとヒロキさんはくすぐってきた。

「お前こんな本見てたんか(笑)エロイな。この図書館,誰もいないところってどこか知ってる?あの勉強できるところはほとんど誰も来ないんだ。来てみ」

ヒロキさんは僕手をひくとその場所へ連れて行った

その場所は壁側に学習机があり,死角になっていて見えない。

「一緒にこの本見ようや」

ヒロキさんが見せてきた

「こうやってアナル入れるらしいぞ」

少し小声

図書館だし

「ヤバイ立ってきた」

え・・?

「舐めて」

こんなとこで!?

僕はためらった

でもヒロキさんは僕の手を持つと自分の股間に当てらせた

確かに勃起してる

「ちょっとここではマズイって」

「大丈夫こないから」

僕はしゃがんで,膝をつきベルトを緩めた。
ズボンを下ろしパンツごしに舐めた

勃起してる

僕は興奮してパンツをおろした

「凄い立ってる」

「ほら舐めろ」

ヒロキさんは僕の頭を抑えてチンコを舐めさせた

そのとき近くで声がする

図書館はまだ営業時間だから人が来るのは当たり前

なんか興奮してくる

もしこの状況を見られたら・・・

そのときちょうどさえないメガネをかけた男が来た

でもぜんぜん気づいてない様子だった。。

もし見られたら・・・

「大丈夫だって気づいてない」

小声でヒロキさんは言う

人が目の前にいるのに僕はフェラをしていた


恐ろしいけど興奮した


そのとき

EXILEの新曲の優しい光が流れた

一瞬僕は固まりチンコから口を離した

「やべ,彼女だ。もしもし?何?今?あ・・・図書館。うん。わかった」


どんどんとヒロキさんのチンコは小さくなっていった

いきなり冷静になった

「ごめんソウスケ。彼女が図書館来てるらしいから行くな」

ズボンをはくとヒロキさんはそそくさと出て行った。

僕の口の中はヒロキさんの精子がついている
ちん毛も口についてた

僕もそそくさと帰ろうとしたそのとき


あの学生に腕をつかまれた

え・・・?

引用なし

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Re(1):あの時間のまま 3
 たくや  - 09/7/28(火) 12:46 -
抜かしてもらいました!
またその後とかのエッチな内容とかもよかったら教えて欲しいっす〜

引用なし

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