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イイ感じです
今の時期に結構ありそう
続き期待して待ってます頑張って書いてください
<DoCoMo/2.0 F703i(c100;TB;W23H12;ser359484000837271;icc8981100000534500451f) @proxy3168.docomo.ne.jp>
抜かしてもらいましたー
他の話しも聞かせて欲しいっす!
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
はじめはグループで行動していた俺達だが途中で翔太が『俺達食い物食べ歩いてくる』と俺の手を引き別行動開始
目に止まるものをかたっぱしから食べていった
周りからみたらカップルに見えるくらいはしゃいでいた
けどさらにこの後ホテルに帰りカップル度が増すことに・・・
部屋はもちろん一緒
翔太と別のやつがベットを取り残った俺達は布団になった
残念に思いながらいるといいことが起きた
A『大浴場いっぱいらしいから部屋で入ろう』
翔太『飯の時間あるから二人ずつ入っていこや!』
部屋にも小さな洗い場と露天があり二人ずつ入ることに
A『俺先入りたい』
B『俺も雪で濡れたし先入る』
必然的に俺と翔太が一緒に入ることに
A『露天やばいで!次どうぞ〜』
翔太『んじゃ入ろか』
普通を意識しながら入ると狭いため翔太は身体を流し湯舟に浸かっていた
翔太『まじ気持ち〜』
俺『景色やばいなぁ』
翔太『ほんまや!すげ〜』みたいな会話をしながら俺はシャンプーをしだした
すると後ろから頭を揉まれた
『人にされたほうが気持ち良いやろ』と無邪気に洗ってくれる翔太
タオルがないから手を前にしてこらえるのに必死だった
くにゃ
背中にへんな感触が
翔太『あっごめんち○こついた』
俺『それないやろ』
翔太『はい流しまーす。んじゃ交代』
俺『えっ』
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser358036013423951;icc8981100010379624431f) @proxy20053.docomo.ne.jp>
興奮します〜!
ちんこぐしょぐしょっす
続きお願いします!
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W40H29;ser355280018596675;icc8981100000644640932f) @proxy1131.docomo.ne.jp>
俺は男子校に入学した。
中学の頃からゲイに興味があったから。
入学式の時はカッコイイ人や性格良さそうな人に声をかけた。
1ヶ月もするとクラス全員と友達になった。
特にヒデアキと仲良くなっていた。
この頃から軽く片思い。
部活には入らなかった。
だが、人手の足りない部の補助をすることがたまにあった。
ヒデアキも帰宅部だった。
6月。
俺は美術部に行っていた。
この日は部長だけで片付けができなそうだったから。
だいたい片付けが終わり、部長のおごりでジュースを飲んでいた。
「ねぇ、モデルしない?」
「え?」
「4日間でイイから。放課後にさ。もちろんジュースおごるから」
部長は草食系で整った色白の顔をしている。
だから頬を赤くしてるのがわかった。
「わかりました」
「ありがとう」
まるでアメリカ人のように抱きつかれ背中を軽く叩かれた。
悪い気はしなかった。
次の日。
ヒデアキに今週は一緒に帰れないと伝え、美術室に向かった。
「待ってたよ」
「格好、制服でイイッすか?」
「何言ってんの?脱いでよ」
部長が笑った。
まぁ…美術なんだからヌードはイヤラシイものと思っちゃダメだ。
俺は意を決して服を脱いだ。
「へぇ。結構筋肉あるんだ。描きがいがある体だ」
「隠しちゃ…だめすか?」
「もちろん」
俺は恥ずかしいながらも前を隠してた手を横にやった。
続く
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
続き遅くなって申し訳ないです
またコメントありがとうございます!
コメント見ると凄く書く気がでます(笑)
僕「うあっ///や、やばいって><」
コウ「ん?何?イキそうか?」
僕「イキそうって?」
コウ「射精しそうってこと。ってカイに言ってもわからないかな?(笑)何か出そうかって聞いてるんだ」
僕「どうなんだろう・・・でも何か変な感じ///」
コウ「気持ちいいんだろ?(笑)」
僕「・・・うん、たぶん///」
コウ「正直でよろしい(笑)じゃそのままいっちゃえ!口に出していいから」
僕「え?汚くない?(汗)」
って言ったもののコウは聞いてないふりしてまた激しくやり始めた
それからどれくらいがたったのか覚えてないですが(といっても数分ですが)
僕「んっ///」
コウ「カイ大分感じてきたみたいだな(笑)声エロイし、その顔可愛いぞ(笑)」
僕「あっ///そ、そんなこと言うなー><恥ずかしよ><ん///」
コウ「そうか?でもやらしい汁がすごい出てくるぞ?(笑)ホラ」
僕「うぁっ///ん///あ、やばいなんか出そうになってきたよ///」
コウ「お、やっとか(笑)じゃあいただきますか」
僕「あっ///やばいって本当に出ちゃうよ><」
コウは問答無用で激しくしてきた
僕「あっ///んっ////もう、ダメ///出るっ////あぁ><」
たぶんコウの口の中にすごい勢いで出てたと思う
僕は普段そうとうな勢いで飛ぶんで
初射精だと凄かったんだろうなって今になって思います(笑)
コウは予想外だったのかちょっとむせてた気がします(汗)
僕「はぁ、はぁ・・・な、なんかごめん><早く出して(汗」
コウ「・・・(ゴクッ)ぷはぁ!精子ってまずいな(笑)」
僕「えー!?飲んだの!?まずいんなら飲むなよー><汚いって!」
コウ「大丈夫だよカイのだし(笑)」
僕「理由になってないんですけど・・・(汗」
コウ「はは(笑)でも凄いいっぱい出たな(汗)まだ口の中生臭い(笑)」
僕「もぅ!そろそろ手がしびれてきたよ><解いてよ><」
コウ「あ、悪い><忘れてた(汗」
僕「最悪〜」
コウ「ごめんって><」
やっとコウは解いてくれた
僕「む〜、無理矢理だったから痕残ってる〜、痛かったしなぁ><」
コウ「・・・マジでごめん、許して(汗)」
僕「え、どうしたん?」
コウ「殴ったりして本当にごめん!俺嫌わんといて><マジでごめんなさい!」
僕「え?」
コウはうわごとの様にごめんごめんって言ってた
で、良く見るとコウの顔から水が落ちてた
コウは泣いていた
正直驚いた・・・あの厳ついコウが泣くなんて考えたこともなかったから
後ほどコウ本人に何で泣いてたのか聞いてみたところ
この時になってやばいことしたって気になって怖くなったみたいです(汗
僕が誰かに言うんじゃないかとかね
最初ノリノリだったのにね〜(汗
何で口封じに脅さなかったのかとか聞いたら
そんな不良みたいなことしたくないしって
最初口封じしてたよね(汗
何か結構矛盾したこと言ってました(笑)
まだ何か隠してるのかも?
その状況が理解できず少し戸惑ってた
コウ「ごめんカイ・・・ごめん・・・許して・・・言うこと聞くから・・・」
僕「・・・ちょっと!どうしたの!?僕怒ってないよ?もういいよ!謝ってくれたし!許すよ(笑)」
コウ「・・・本当に・・・?」
僕「本当だよ。そのかわりもうこんな無理矢理やめてね。正直本当に怖かったから(汗」
コウ「・・・わかったよ、もうしないよ・・・カイにももう近づかないようにするから・・・」
僕「だーかーら!もういいって怒ってないからいつも通りにしてよ><」
コウ「・・・怖くないのか?いいのか?」
僕「もう怖くないよ!だって友達でしょ(笑)こんなんで険悪状態なるの嫌だし!」
コウ「カイ・・・ありがとう!」
僕「うん。・・・コウ・・・あのさ、・・・その、えーっと///」
コウ「何?」
僕「んーっと///・・・ありがとう////」
コウ「え?」
僕「その・・・気持ち・・・よかったよ///」
コウ「・・・おぅ(笑)上手かっただろ?」
僕「上手いかどうかはわからな」
ガチャ
トイレに誰か入ってきた
先生「おーい!コウ居るのか!?」
コウ「え?あっ、はい!居ます!!」
先生「何やってんだ!早く帰れ!遅いと思って見に来たら部屋に鞄だけあって誰も居ないから心配したぞ!」
コウ「すみません!急に腹痛くなったんで(汗」
先生「そうか。まぁ早くして帰ってくれ!俺が帰るの遅くなるだろ!(笑)」
コウ「待ってください、もう出ますんで」
先生「じゃ待ってるぞ!」
バタン(扉が閉まる音)
因みに僕の鞄とかは個室に持って来てました
コウ「焦った・・・(汗」
僕「だね(笑)」
個室からでる
コウ「カイは窓から出て行って、出たら先生居たらまずいから」
僕「うん、わかったよ!」
コウ「じゃあまた明日な!」
僕「うん!・・・コウ」
コウ「何だ?早く行けよ先生戻ってきたら・・・」
僕「また、やって・・・///(ボソッと)」
コウ「え?・・・喜んで(笑)」
僕「ありがと(笑)」
そういって僕はトイレの窓から出て家に帰った
それからというものたまにやってもらう、やらされる関係になりました
まぁこの後また色々あったんですが
これ書くと長いんで(汗
言い方卑怯ですが希望があったら書こうと思います!
質問とかあればコメント入れといてください!
とりあえずこの話はこれで完結です!
こんな駄文を最後まで読んでくださった方々ありがとうございます!
また次があればお会いしましょう(笑)
本当にありがとうございました!
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.13) Gecko/2009073022 Firefox/3.0.13 @zaqdadc5778.zaq.ne.jp>
たくさん。
別に作ってるわけやないっすよ〜。ま〜そう思うなら読んでいただかなくても結構なんで〜無駄なコメ残してかないでどうぞお引き取りください(*^-')b(笑)
ひろさん。コメありがとうございます!
続き書きます。
警備員がそっと俺の体に触れてくる…
「なにすんだよ!」
俺はバシッとその手をはらった
「何でも言うこときくんだろ?だったら坊主の体好きにさせてくれや(笑)」
「なんでだよ…男だぞ俺…俺…ゲイじゃねーし…」
「じゃ〜親子さんに連絡しないとな〜?中学生がプールに侵入して全裸で泳いでましたって(笑)学校にも報告するか?(笑)」
「や、やめろよ…」
「はぁ?口の悪いガキだな〜」
「や、やめて…ください…」
「やりゃ〜できんじゃねーか。よし、好きにさしてもらうぜ(笑)」
警備員はそっと俺の体を触ってくる…キスをしはじめ、右手で乳首を責めて、左手でチンポを責めた。
「なんだよ…いやがってたわりには感じてんな〜(笑)亀頭が我慢汁でぐちゃぐちゃだ(笑)」
「もう…いいだろ…帰してよ…」
「いや…まだまだこれからだ。このぐちゃぐちゃなチンポをキレイにしてやるよ(笑)」
警備員は俺のチンポをおもいっきり口にくわえた
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F) @proxy3131.docomo.ne.jp>
高校二年生でいく修学旅行
俺は大好きな翔太と同じグループになるよう願ってみんなでグッパーした
見事に翔太と一緒になることができた
俺は170p55キロでバスケ部やから少し筋肉もあるかんじ
翔太は180pで体重わからんけど鍛えてていいかんじ伊藤英明みたいなかんじ
俺の高校の修学旅行は北海道
仲のいい俺達は飛行機でも隣同士
肩に頭を乗せ俺は寝る
翔太も俺にもたれる
この感じがかなりうれしい
翔太はノンケで好きな人もいる
翔太は何も考えず寝てるだけ
叶わないけど翔太と一緒にいる時間が好きだった
北海道に到着友達に『カップルか!』とかおちょくられながら飛行機をおりて観光開始
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser358036013423951;icc8981100010379624431f) @proxyb101.docomo.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.341 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
勇治さんの家に向かってる車内で、勇治さんは無言で俺の手を握ってくれていた。 俺も何も言わなかった。
勇治さんの家は近いと思っていたけど、予想とは裏腹に都心部にある見るからに高級マンションだった。
駐車場に車を入れている時に
俺「すごいとこに住んでますね。。あんなとこにあんなでかい木が植えてあるし(笑)」
勇「こー見えてちゃんと仕事は頑張ってんだぞ☆」
エレベーターに乗ってる間も勇治さんは俺の手を握っていた。なんか少し恥ずかしかった。。勇治さんの部屋は最上階の立派な部屋だった。開いた口が塞がらない。。
勇「風呂入りたいだろ?今、準備すっから」
俺をソファーに座らし冷蔵庫からお茶を手渡して、奥に消えった。俺は立派な水槽を眺めてた
勇治さんが戻ってきて、俺の隣に密着するように座った。
勇「元気ないけど怖いか?いきなり連れて来て悪かったな。でも来てくれてマジで嬉しいんだ俺…」
俺「びっくりはしてますね。。凄すぎっすよ。勇治さんさっきから手…」
勇「わりぃ。気付いたら握ってた(笑)でも離す気ねーよ。初めて見た時から、むっちゃ気になってたんだ。変な意味じゃなくて。話してみたいとか、面白い奴だって。2回目に会った時に、天真爛漫で可愛い奴だって思った。それからは気になってしょうがなかったんだよなー。男に対してこんな気持ちが初めてで、どーしたらいいかわかんなかった。ましてや中学生だかんな。今日の運動会も実はヤマトと話しできっかも、仲良くなれっかもって思ったから行ったんだ。気持ち悪いって思うか?」
そー言った勇治さんの表情は、怯えているような寂しげな表情だった。
俺「ん〜。気持ち悪いなんて思ってないっすよ!でも不思議です。勇治さんて、男から見てもむっちゃカッコイイっすもん!ましてやママの彼氏じゃないっすか…でも手とか握ってもらうの嫌じゃないし、むしろ落ち着くんすよ。キスされた時も不思議と嫌じゃなかったっす。俺ってゲイなんすかね?」
勇「俺にもよくわかんねーけどさ。俺も初めての事だからなー。うまく言えないけどさ、、普通にお前のこと好きだと思うんだ」
俺「俺まだよくわかんないっすけど。今は勇治さんと一緒にいたいっす」
勇「それだけで充分うれしいよ!てか、そろそろ風呂入れると思うぞ!入ってこいよ☆それとも一緒に入るか?(笑)」
俺「いいっすよ。一緒に入りましょ!背中くらい流しますよ☆」
勇「おっ!?以外な答え(笑)拒否られっかと思ったけど。じゃー流してもらおっかな!」
こっちだって案内された風呂は、夜景を眺めることができるガラス張りのジャグジーだった。
俺「なんすかこれ!?ここまでくると金持ちも嫌みっすね(笑)外からも丸見えじゃないっすか。。」
勇「ははっ(笑)スモークはってほしいか?」
俺「大丈夫っす!むしろ開放的で最高っす!」
俺は恥ずかしがることなく勢いよく服を脱ぎ捨て、全裸になった。
勇「勢いいいな!恥ずかしがるとかないんか?(笑)でも綺麗な身体してんなー」
俺「銭湯とかだったら普通じゃないっすか!綺麗じゃないっすよ。キズとかアザむっちゃあるし!先に入っちゃいますからね!」
俺は夜景を眺めながら、気持ちよく頭から洗った。後から入ってきた勇治さんに
勇「そーゆーとこが中坊らしくて可愛いな☆てか本当にキズだらけな。ヤンチャしまくってんだろ?困ったことあったら言えよな」
俺「勇治さんむっちゃ筋肉すげー!K1選手みたいっすよ。てか刺青の全部みんの初めてっすね!やっぱイカツイ(笑)てか困ったことあっても助けなんて求めませんから!殺されかけた時だけ助けて下さい(笑)」
頭を流しながら言った。
勇「お前は偉いな。でも心配やから言ってな?お前になんかあったら、俺が相手のこと殺しかけんぞ(笑)どれ。背中流してやんよ」
勇「勇治さんが出てきたら俺のプライドずたずたですよ(笑)じゃぁ背中お願いします☆」
勇治さんは俺の後ろにまわり、背中から洗ってくれた。
俺「アッ!チョイ待って!俺、くすぐったがりなんすよ」
くすぐったがりの俺は洗ってもらうだけで、反応してしまう
勇「エロい声だなー。もっと聞きてーかも(笑)素手で洗っちゃお」
勇治さんは素手で俺の身体を洗いだした。ボディーソープのヌルヌルで俺は身体をよじらすほどだった
俺「ンッ!アッ!くすぐったいっすよ!」
勇「ん?なんだよ?気持ちいいって?どこが?ここか?」
耳元で囁きながら乳首を弄られた。
俺「ンッアッッ!ダメっす!!ヤバイ!アァァなんか、、気持ちいいかも。。」
勇「エロい奴だなぁ。もっとしてやるから」
勇治さんは俺の耳を舐めながら、乳首を弄ってきた。俺は身体をよじらせ、完全に勇治さんにもたれかかっていた。。
俺「もうそこは綺麗っすから。ンンッ。。ハァァアッ!勘弁して下さい」
勇「じゃぁ次は下かな?」
勇治さんはゆっくり手を下ろして、アソコに。
俺「そこは自分でやりますから大丈夫っす!ヌルヌルな手でやられたら立っちゃうし…」
勇「そんなこと言いながらもう半勃起だぞ?気持ちいいんだろ?ここも洗ってやるよ」
そー言って、右手で竿を左手はケツに。。俺は完全に全体重を勇治さんに預けてた
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013559648;icc8981100010604550310F) @proxy1175.docomo.ne.jp>
新しく生まれてくる子供はきっと店長にそっくりなんだろうな・・・
幸せになってほしい
そう願っていた
こうなることはわかっていたのに・・・
男と男が愛しあえることって本当に出来るのかな?
ずっとつながっていることって無理のかな?
僕はずっとそのことを考えていた
電話番号も,めるあども知らない
電話したら会いたくなるし,メールしたら話したくなる
もっと僕を抱きしめて欲しかったし,もっといっぱい愛し合いたかった
でも
相手は既婚者の人・・・
だから僕が諦めるしかない
あの人にとってはただの遊びだったんだから・・・
店長が東北に行った次の日に,僕のバイト先のロッカーには手紙が入っていた
ケンジへ
たぶんこの手紙読むときには俺は東北行ってると思います。
思い出すのはケンジが入ったときのこと。。
俺が面接したとき,凄く純粋そうな人だなっていう印象でした。入ってから絶対こいつすぐに辞めるだろうなって思ったけど,意外に根性あるしグングンと成長して行ってとても頼りなりました。
そして俺の中ではケンジは特別な存在になりました。
ケンジの家に泊まったりしてたけど,妻を捨ててケンジとずっと,住みたいと考えたこともありました。それぐらいキミのこと好きだったよ。
でも子供が出来てから,やっぱりこのままいても俺たちは幸せになれないから・・・
どこかでケジメつけないともっとケンジが俺のこと好きになるし,俺もケンジのこともっと好きになるから・・・だから・・
いつかケンジも好きな人作って幸せになってください。さらに成長するように頑張れ
じゃあな!
そんな店長らしい終わり方だった
僕は涙が止まらなかった
店長の本当の気持ちとか,今までの思い出が走馬灯のようによみがえってきた
面接してもらったときのこと
クレームだして怒られたけどちゃんと後でフォローしてくれたこと
僕はずっと店長のことが好きだろう
忘れられない
でも忘れないといけない
なんて切ないんだろう・・・
つらいんだろう・・・
ダメだ・・・
前に進まなきゃ・・・
僕はあたらしく前に進むことにした
end
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322) @host-89.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
続きです
一回でかなり出したから、チンコの付け根あたりが痛くなってきた…
二人でそのあとなぜか笑って、オレがきれいにしてやるよって翔太のをお掃除フェラ!
自分のも絡まってるけど、なんでかできた笑
そのあと翔太もオレにお掃除してくれて、二人とも全部精子をなめきった笑
翔『地味に女とやるよりいいわ。男じゃなきゃ男の1番いいトコわかんねーし』
俺『だろ♪またやろーぜ』
翔『おーっ』
その日は二人で電車乗って帰宅った。
その後も翔太と何回かいけない遊び(笑)を楽しんでます
レス下がってきたんで、別の体験談も希望あれば新しく作ります
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
タック木村
- 09/8/9(日) 22:34 -
「誰ときてんの?」
「たってるみたいやん・・」
「男に興味ある?」
なんで小さい声にしてもそんなん聞いてくるんかなって・・
遅くなったけど、ぼくは昔から男の人にも興味がありました。
でも何も起こせず、この年まで来ました。。
ちょっとかこいい人で清潔感がある人だったので、怖い中にも少し嬉しい変な気持でした。
「あとであとで」と用を足したかったので、僕は言って、
なんかメモみたいなもんをもらって、
その男性は「あとでかけてや・・」といわれその場を離れていった。
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続きです
お互いのチンコがこすれあって、オレのも翔太のもビクビクしてた。
俺『翔太だめ出そう』
ってオレのペースで扱いて発射しちゃった…
翔太のお腹にモロかかった!
翔『いっぱいでたな〜』
って翔太がなにしだすかと思ったら、オレの精子を指ですくいとって、2本のチンコにぬりたくった!
翔『オレも出すから!』
って勢いよく翔太のペースで扱き出した。
もちろんイった直後のオレのも握ったまま(汗
イった直後だから敏感過ぎて足がガクガクしたけど、頑張って我慢…
そしたらすぐ翔太が発射して、タイミングでほぼオレのチンコに全部かかった♪
しばらくはぁはぁ息を整えて、オレはイケる!って思って唇を重ねてみた!
翔太も舌をだしてきて濃厚にディープキス。
そのあいだも翔太はチンコ握ったままで、二人分の精子を絡めあってる♪
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
タック木村
- 09/8/9(日) 22:18 -
コメントありがとうございます。
「じゃああとでね」
結衣と別れ、用をたそうと男性トイレへ・・・
中は結構混んでいて、順番を待っていた。
ぼくは結構お酒のせいで、トイレに行きたくなっていたので、
あそこは少したっていたように思います・・・
すると僕の後ろに立っていた30ぐらいの人に声をかけられた。
「・・・」
最初は無視をしていたが、トイレを待ってる間ずっと話してきた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB720; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @24.106.102.121.dy.bbexcite.jp>
超面白いです!気にせず書いてください。待ってます。
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034017691822;icc8981100000343377273f) @proxy3165.docomo.ne.jp>
なんかどうせはなし作るなら
もっとましな話にしてくれ。
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W40H29;ser359935014251056;icc8981100010906357273f) @proxy190.docomo.ne.jp>