CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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体育祭6
 そうすけ  - 09/8/16(日) 7:43 -
俺は、強張っていた体の力を抜いた。

後藤は体を許した俺にちょっとビックリして、その後すぐまたニヤニヤして、俺にキスをした。
後藤の唇。
唇をはさみ合うだけのキスから、徐々に深くなっていく。
後藤のキスは思いのほか気持ちよかった。
なんかまじとろけそうな。
しかも抱きしめられたまま。
ああ、俺はこいつがすげー好きだ。
とそのとき感じた。
後藤はわざとピチャピチャと音を立てキスをする。
そのうち後藤の右手が俺の体をまさぐりはじめて、
俺は体中がゾクゾクした。
いつの間にか開けられていたシャツのボタンの隙間から、後藤はドキドキして汗でじっとり濡れた俺の体を指でなぞる。

「んっ…」

顔が火照っている。
右の太腿に後藤の固くなったものが当たっていた。
後藤の指が俺の乳首を挟む。
人差し指と親指で、転がされたり押されたりして、体を震わせながら感じてしまった。
後藤は俺のシャツを捲り上げ、乳首に吸いついた。
左を指で触りながら、舌で右を触れるか触れないかぐらいで舐められる。

「後藤…やばいって」

「お前楽しーわ(笑)」

後藤は俺の反応を見ながら楽しんでいるようだ。
また恥ずかしくなった。
むかついたので、さっきから俺の太腿をぐいぐい刺している後藤のチンコを掴んでやった。

「ああ」

後藤の口から漏れた吐息が俺の耳に直に当たって、ゾクッとした。
っていうか結構太い。
部屋着越しにカリが指に引っかかる。

「男とこんなことしちゃっていーんや?」

「…よかろ」

なんか完全に上下関係が出来ていて悔しい。

「やっぱお前可愛いな」

後藤はまたキスをしてきた。
形を確かめるように後藤のチンコを触る。
熱い。
たまに後藤が力を入れるから、手の中でビクンビクン動く。
さりげなくズボンの中に手を入れた。
パンツの上からだと更に熱い。
後藤はボクサーだ。
そのボクサーを突き上げている部分はガマン汁で思いっきり濡れていた。
多分ズボンの中で指と糸を引いているだろう。

「うわーバリ濡れとる」

「うるせー(笑) どうせお前もやろ?」

後藤の手が俺のチンコに伸びた。
ドキッとする。
後藤はいきなりパンツの中に手を入れてきた(笑)

「おいっw」

引用なし


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体育祭5
 そうすけ  - 09/8/16(日) 7:39 -
後藤に抱きつかれた。

俺の心臓は走った後みたいにバクバクしてて、自分でも真っ赤になっているのが分かるくらい顔が火照っていた。
なんでこんな激しく反応してるんだ。
バレる。落ち着け。

「お前…可愛いな」

「…」

後藤が真顔で言った。
後藤の声は結構低い。
しかもやたら大きくて、ブロック長がみんなテレテレマイクで演説するときも、後藤だけ声張って言ったりしてた。
それがかっこよかったんだけど。
その声で可愛いって言われた。

「…いきなりやけんビックリしたんて」

「それにしても顔赤くなりすぎやろ?(笑)」

そういって後藤は俺のほっぺたを触ってきた。
ちょっとビクッてしてしまう。
もう俺が後藤を、男を好きなのも勘づかれてるかもしれない。
泣きたくなった。

「そんなに俺が好きかあ?(笑)」

「いやちげーし!爆」

「ならこうしても大丈夫だろ」

後藤はまたおれを引き寄せ抱きしめた。
俺の顔は後藤の胸に埋まる。

「うわあー」

おれはジタバタした。
やばい。これはやばい。
もうギンギンになっていた。
多分先走りも出てる。
てかなんでこんなことすんの?

「…お前なんしよん!意味分からんっちゃけど!」

「えー、俺結構相川のこと好きやけどなあ(笑)」

後藤はそういって俺の首筋にチュッと音を立ててキスした。

「はぁっ」

思いっきり声出してしまった。
俺は自分で言うのもなんだがやたら感じやすい(笑)
そういうとき滅茶苦茶女みたいになってしまう。
それが恥ずかしいんだけど…。

「はあ!?お前やばくね!?感度良すぎやろw」

「もうやめろ〜…」

俺は若干半泣きになっていた。
取り返しがつかない。
この状況でこの反応は誰が見ても分かる。
絶対バレた。
すると後藤はまた真顔になって、

「やけん、俺結構ってかまじでお前のこと好きなんやけど」

「…はあ?」

「男やけん駄目すか?」

全く意味が分からん。と思った。
後藤が?
男を好きなだけじゃなくて俺のことを?

「…だって今まで喋ったりしてなかったやん」

「でもよう目合いよったやん」

「それはみんなかと…てか嫌われとると思いよったのに」

「最初はなんこいつとか思いよったけどなー、なんかな(笑)」

後藤は抱きしめる腕を強めた。
まさか…いつも妄想してたことが現実になるなんて。

引用なし


<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
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Re(1):相互不倫10
 トシ  - 09/8/16(日) 7:01 -
いつも続き楽しみにしてます!!

引用なし


<SoftBank/1.0/920P/PJP21/SN357021010688039 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-k.ne.jp>
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初体験?
   - 09/8/16(日) 5:45 -
僕は郊外に住んでいる高1です。168*48かな。経験無くて、この夏休みはーって思い、掲示板にのせて、会いました。僕はお父さんがいないんで、大人な男の人にあこがれてました。掲示板には年齢ごまかして『168×48×19』でのせて、年上の人募集しました。メールくれた『175×68×38』の人が気になり、会いました。車でドライブして、本当のこと言いました。「嘘なんかつかなくていいのにぃ」と優しく抱き締めてくれました。僕はお父さんとお風呂に入った記憶が無いので、「お風呂に入りたい」とお願いしてラブホに入りました。
お風呂で背中を流して、体を洗ってもらったり、洗ってあげました。男の人の胸板が厚くてギューってされたくなりました。
ベットに入って僕から抱きつきました。僕が上に跨がりましたが、すぐに下からくすぐられて、じゃれあいになって、上下逆転で僕が下で入れ替わりました。その後、エッチすることになり、経験ないけど、ローション塗って頑張ってみたけど入りません。彼も無理しなくていいよと、僕がうつぶせになって彼が上に乗って来て、スマタ?でこすりつけてきました。僕に体重かけて上下に体をこすりつけてきたので、僕もベットに自分のがこすれてイッてしまいました。彼も僕のお尻の割れ目あたりに出しました。僕のはじめてのハナシでした。今度はもっといろんなことしてハナシを乗せたいと思います。

引用なし


<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
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相互不倫10
 直樹  - 09/8/16(日) 4:45 -
コメントありがとうございます。

社員旅行2日目。

寝坊した裕之先輩と急いでフロントに向かう。

出発までにはまだ一時間位あったが、役員達は朝が早く、今日の予定を早く知りたい、と言ってフロントに俺と先輩を呼び出したようだ。

「君らは幹事だろ?朝食の時にも顔を出さずに何やってるんだ!自覚が足りないんだよ!私はまだいいさ。ただ私よりも上の役員もいるんだから…」と、長い説教が朝一番で始まり、先輩は申し訳ございませんと頭を下げる。

 その苦笑いと、先輩の物腰が、大人で、紳士でセクシーさを感じる。

 先輩は私服もオシャレで、とても一児の父親とは思えない。

 スーツも私服も、洗練されていて、怒られている時も、女子社員が「○○さん(先輩の名字)、今日も格好いい!本当にオシャレだし、いいよね〜!」と、先輩の姿を見た途端に、女子社員が少し離れた所で騒いでる。

 俺は、何だか妙な気持ちになった。

 俺、先輩を独占したいような気分になってた。

 よく、裕之先輩を好きになった、と同期の女子や後輩、先輩女子社員から相談されたことがある。その度に、家族がいる先輩を本当に好きになったら、そして一度でも万が一にでも間違いがあったら、会社には居られなくなるんだよ、そう言うのはすぐばれる、空気感染みたいに、広がるのは早いんだよ、と、不倫を食い止めてた俺。


 その先輩と、何とも言えない関係を持ち。ふと先輩を見ると、上司を上手くあしらい終えて、「いちいちうるせぇなぁ、あいつ、いつかぶっ潰してやる!なぁ、直樹?」と、満面の笑みで俺を見つめる先輩。

 何か、初恋の時みたいに胸が痛くて、急に辛い気持ちにもなった。優しい先輩は、昨日の事を責任感じているように思えてならなかったから。


 「本当、ウルサいですよね?ジジイどもは(笑)黙って若手に任せてくれればいいのに。それよりすいません、全部先輩に処理してもらって。」


 「一応、俺もお前の上司だから(笑)。気にすんな(笑)それより腹減らないか?まだ時間あるから飯食わねえ?」

 「いやぁ、俺今いらないです(苦笑)」

 「そうか?じゃあ俺食ってくるわ(笑)荷物見ててくれな」と言っていなくなった。

 先輩の後ろ姿を見て、昨日の姿を思い出す。


 俺は、卑猥な想像をしてた。

 少し焼けた肌。筋肉質な背中、引き締まった腰回りと、キュッと締まった尻。

 先輩の後ろ姿を見ただけで勃起してしまった。

 今日も、先輩とエロい事がしたい!強く思った。

 そんなエロい事を考え勃起させてしまった時、ギュッと股関を握って来た奴がいた。


 「お前、何勃起してんだよ(笑)朝勃ちにしては長い事立ってんな(笑)」

 同期の亮太。大学も同じだったが学部は違うから接点はなかったけど、入社してからお互いずっと良き相談相手の仲間。

 「お前何触ってんだよ!止めろ!」

 「ぼうっとして、突っ立ってっからだ(笑)それよりさ、お前昨日何処いた?部屋行ってもいねえしさ。○○係長(亮太の上司で裕之先輩の同期、課が違うんですが。)が裕之もいねえぞ!って探してたぞ?」

 「温泉、夜中に入ってたから。」

 「俺と係長も行ってたぞ。」

 「そう?俺と先輩、違う方の風呂行ってたんじゃねえか?別館にもあるしさ。」

 「そっか。俺、係長と風呂の踊場で寝ちまったさ(笑)」

 「風邪引くぞ!」


 浮気の言い訳みたいに、ごまかした。俺は、先輩のいやらしい顔を見て勃起が収まらず、、。


 「ごめん、亮太、俺便所行くわ。今の内行かないと忙しいからさ。」

 「オウ!今日も頑張れな、大変だよな?」


 亮太をまいてトイレへ。

 広めの個室に入り、ズボンを下ろし、自分のを握って上下に動かす。

 〔先輩!先輩!!先輩を犯したい!先輩のチンポを触りたい、舐めたい!先輩とキスしたい!〕
 目を瞑って先輩を想像してマスターベーションに耽る俺。


 そんな時だった。

 「直樹〜?いるのか?」

 先輩の声だ!

 「先輩?飯は?」

 「食ったよ、直樹マジで喰わないの?」

 先輩のファスナーを下ろす音。

 「名前呼ばないで下さいよ、直樹、直樹って。」

 「だって誰もいねえもん。ちぃせえな?お前(笑)」


 誰もいない?

 今、俺と先輩の二人。

 俺は、そっとドアを開けた。

 「先輩?」

 「何?出たのか?(笑)」

 笑いながら俺を見た。

 先輩の表情が変わった。

 「お前、何やってんの?(苦笑)」


 「先輩を思い出してシコってました。俺、もう忘れられません。」


 先輩は用を足したのか、周りを確認して俺を押し込んでドアの鍵を閉めた。

 「お前の見て、俺も…ホラ…勃起したよ(笑)」

 先輩とディープキスをした。


 第3ラウンド開始。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f)@proxyc105.docomo.ne.jp>
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Re(1):相互不倫9
 T  - 09/8/16(日) 2:19 -
続き楽しみにしてます!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@FL1-125-199-175-176.kmm.mesh.ad.jp>
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相互不倫9
 直樹  - 09/8/16(日) 1:43 -
続き書きます。

先輩と旅行初日から、昨日までは考えられない事をして、先輩も俺も何とも言えない体験をして。先輩は自分を嫌だと思ってはいないって言う事がわかり安堵し、風呂から上がり、歯を磨いて。

何かもぞもぞしながら、「おやすみなさい。」といって布団を被った。

 「おう。お前、もう3時だぞ?俺ら幹事なのに大丈夫か?」

 「ヤバいっすよね?先輩、もう初老ですから(笑)」

 「なめんなよ、ガキ(笑)俺はまだ20代に見られるんだよ!あんまナメた事言ってると犯すぞ!」

 「さっき犯されましたから(笑)」

「それもそうか(苦笑)もう寝るぞ!」

 「はい。先輩と長い付き合いですけど、こうやって寝るの、初めてですね?先輩の家に泊まっても、客間でしたし。何か嬉しいかもしれない。」
 「お前ん家に泊まってもそうだろ?」

 「そうっすね。」

 お互い無言になった。
 多分、先輩も同じ気持ちになったんだろう。俺らには、【妻】がいる。
 ほぼ先輩と同じタイミングで、さっきまで全く見てなかった携帯を見る。

 メールが2通。

妻からだ。

【今日、直樹が社員旅行だから、一人でつまらなくて、○○(先輩の奥さん)さんとお買い物、ご飯一緒に食べて。泊まっていけば?って言われて甘える事にしたの[ピカピカ]

直樹は楽しんでる?幹事大変だろうけど、先輩に甘えないで([タラー])頑張ってね[!?]

 先輩も携帯を見てたが、多分奥さんから同じ内容のメールが来てたんだろうと思う。

 「直樹の嫁さん、家に来てるとさ。お前に宜しくとさ。家の嫁さん。」
 じっと顔を見てくる。
 「うちの嫁さんも、先輩に甘えないようにと。」

 俺も先輩を見た。

 真剣な表情になった。

「直樹、こっち来い。」

 「え?何すか?」

 「俺のとこ来い。早く。」

 「どうしたんすか?」

 「もう携帯見るのやめ。返事は明日。二人で寝るぞ。嫁さんの話しも今は無し。いいか?」

 「はい。」

 ちょっと、いや大分嬉しかった。

 1日、と言うか、濃密な2〜3時間、先輩と秘密な関係に物凄いスピードで発展した事にこの時点では戸惑いもあったけど、嬉しかった。


 後悔しない。今もまだずっと先輩が大好きです。

 携帯を2つ共、俺が寝てたベッドに置いて、お互いの妻に返事をせず、先輩と抱き合って寝た。

 先輩は疲れたのか、すぐ寝息を立てて寝た。


 俺は、先輩が寝た事を確認して、先輩の唇にそっと唇を重ねて、先輩の髪に触れて、先輩の頬にまた唇を押し当てて…


 先輩と一緒に寝た。


 朝、プルルルと言う部屋の電話の音で起きた。


 先輩が電話に出る。


 「はい?もしもし?」

 俺も何となく時計を見た。


 完全に寝坊!


 「わかりました!すぐ行きます!」


 飛び上がって慌てて準備をする俺達。


 二人で洗面所に行き、芸術的な寝癖を直しながら歯磨き。


 荷物をカバンに押し入れてる時、先輩とのいやらしい時間を過ごす事になった、先輩が持参してきたDVDがある。


 「先輩、これどうします?入れときます?」

 「そんなのいらねーよ!捨てる!もういらなくなったから。」

 「もったいねえ!俺もらっていいっすか?」


 「いらねーって。捨てろ!」

 語気が強くて少し怖かった。

 「わかりました。」

 「わりぃ、別に怒ってねえかんな!もういらねえんだ。」

 「わかりました(笑)」
 捨てようとゴミ箱に向かう時、


 「直樹、もう遅いけどおはよう」と言って、俺にキスしてきた。


 カァーッと恥ずかしさと照れでどうしていいのかわからなくなってたけど、「もうオカズいらないだろ?今日も昨日の続き、二人でしような?」
 と言って洗面所に走る先輩。


 俺はこの時、先輩に落ちたんだ。先輩が上半身裸で、普段見る事が出来ない先輩を見れて、嬉しくてしょうがなかった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f)@proxyc144.docomo.ne.jp>
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Re(1):体育祭4
 はる  - 09/8/15(土) 23:02 -
福岡ことばの話方されると、クラッときそうでヤバイ[アセアセ] 

元カレ思いだしてしまう[ガマン]

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905imyu(c100;TB;W24H16;ser355298012623568;icc8981100000687503484F)@proxy3108.docomo.ne.jp>
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Re(1):翔太との続き!9
 あか  - 09/8/15(土) 21:19 -
続きお願いします

引用なし


<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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Re(1):温泉で野球部な奴らと 5
 あか  - 09/8/15(土) 21:16 -
続きお願いします

引用なし


<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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翔太との続き!9
   - 09/8/15(土) 17:02 -
俺『痛くない?』

翔『大丈夫!』

俺『じゃ入れますか♪』

ってチンコを穴にあてがって、ゆっくり入れてみた!ローションたっぷりだから滑りもよくて、翔太の中あったかい!

俺『翔太〜すんげぇきもちい。あったかい』
翔『もっと奥までいけそう!』

ゆっくり掘り進んだら全部入った!

で、体位を変えて正常位にした。痛がらないし、ゆっくり動かしてみた。
翔『あ…そこやば』

前立腺らしき場所をみつけて、そこを突くようにしてみた

翔『…あ…あ…やば……翼気持ちい。』

翔太がこんなかわいい声だすからおれも興奮高まって、すぐいきそうになった!

翔『ん……ふんっ!』

って翔太がアナル締め始めた!

俺『な…やばい!よくできるな!』

翔太は喘ぎながら笑ってる…汗

あーいくっ!ってそのまま中出ししちゃった…

翔『中が熱い…』

俺『出ちゃった』

引用なし


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
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Re(1):体育祭4
 ゆうき  - 09/8/15(土) 16:54 -
何か良い感じだな〜。
凄く読みやすいし。
ってか、博多弁?九州弁?って良いよね〜。
これからどうなるのか楽しみだな。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@nttkyo446135.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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体育祭4
 そうすけ  - 09/8/15(土) 15:17 -
後藤の部屋は低めのベッドと机とテレビとテーブルと、至って普通の部屋だった。
どっかにAVでも隠されてるんだろうか(笑)

「あちー!お前重いけん汗がやべえ!」

そういって後藤は制服を脱ぎ始めた。
いきなりで俺また動揺。
後藤は細身だけどあばらとか見えてなくて、筋肉もしっかりあって、なんかエロかった。
パンツボクサーだし。
さっきの背中が今度は生で…(笑)
俺はその時点でやばかった。

「お前も着替える?」

「いや俺はいいっ(笑)」

いきなり振り向くからかなりびっくり。
結局クーラーつけてテーブルに紙広げて、リズムを簡単に書いて教えた。
テーブルがちっちゃいから自然と体が密着する…
やばい。ドキドキする。

「これは?こうか」

「いやそうやなくてこう」

「あー?同じやね?」

「いや違うやん、ほら」

ホント真横に後藤が居る。
その状態で目が合ったら顔がかなり近い。
そのうちリズムも飽きて普通に話するようになった。

「お前彼女とどーなん」

「どーなんって言われても…ふつー?後藤は?」

「俺はまだ1ヶ月やけんラブラブぜw」

後藤は二コ下、陸上部マネージャーの彼女がいた。
ちゃっかり俺にもタメの彼女が居たんだけど、やっぱり男の方が普通に好きで、でも後藤はノンケなんだと自分に言い聞かせる。ちょっと切ない。

「もうヤった?」

「実際まだなんよねーw後藤は?」

「お前確か長くね?なんでまだしとらんとかって!まあ俺もまだなんやけどね」

あ…後藤まだしてないんや。
ちょっと嬉しかった。
俺はなんか彼女とヤる気が起きなくて、結構付き合って長いけどまだ最後までしていなかった。
てか出来なかった。

「なんで後藤はしとらんと?」

「んー?なんかねー、する気が起きんっちゃんね!(笑)」

する気が起きない?
それって俺と一緒やん。
まさか後藤…?
俺はまた心臓がドキドキし始めた。

「でも溜まるもんは溜まるけんなー!あーなんかムラムラしてきた!」

「なんでこのタイミングなん!後で一人で抜け(笑)」

「うーん(笑)てか寒くね?人肌が恋しい(笑)」

そういって後藤は俺の腕を引っ張って、いきなりぎゅっと抱きしめた。
!?って感じで俺頭真っ白。
「ちょっ、お前なっ、彼女おるんやけ人肌とか満足しとろーもん!」
「いやーなんか違うやん?ってお前なん赤くなっとんw」
俺はいきなりの出来事に顔が真っ赤になっていた。

引用なし


<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
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温泉で野球部な奴らと 5
 ゆうや  - 09/8/15(土) 14:53 -
かなり高圧的な命令口調に、完全に堕ちてしまいました。
俺「君のこのデカいの…俺に入れて…」
ショウキ「もちっ♪ってかお兄さん変態なんだ。入れてって言われるとじらしたくなるなぁ。」
言いながらショウキが俺の首筋をいやらしくなでました。
俺「あっ…」
ケンタ「ショウキ…ここでするの?」
上目遣いで俺を見つめるケンタにドキドキしました。
ショウキ「そうだな…俺らの部屋は他のやつらいるし…お兄さんの部屋は?」
俺「べ…別にいいけど…」
ショウキ「なら決まり。いまから行こうぜ。」

変な流れに戸惑いながらも、俺の部屋に場所をうつすことになりました。

引用なし


<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07051060102357_me.ezweb.ne.jp>
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Re(2):体育祭3
 ゆう  - 09/8/15(土) 13:47 -
体育祭で検索すれば
もう完結してるよ。

おれは後日談を書いて欲しい。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W40H29;ser359935014251056;icc8981100010906357273f)@proxya121.docomo.ne.jp>
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Re(1):体育祭3
 こうすけ  - 09/8/15(土) 13:00 -
続き楽しみです!
どんな展開になるんやろ〜

引用なし


<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
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温泉で野球部な奴らと 4
 ゆうや  - 09/8/15(土) 12:18 -
ケンタは俺のとショウキのとをいっぺんに口に含みました。俺も小さいほうじゃないんで、先っぽしかはいらないんだけど、ショウキの亀頭と俺のがキスしてるみたいで、めちゃくちゃ興奮しました。ショウキはおれのあごをつかんで、ディープキスしてきて、なんだか奪われるみたいなキスでした。ショウキの舌が俺の口のなかで暴れ回って、俺はトロンとしてしまいました。
ショウキ「その顔ヤバい。俺お兄さんに入りたいんだけど…。入っていいよね。つか入れさせろ。」

引用なし


<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07051060102357_me.ezweb.ne.jp>
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Re(1):体育祭3
   - 09/8/15(土) 10:40 -
なんで同じ話また投稿してるの?

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH906iTV(c100;TB;W24H16;ser358037010549764;icc8981100010335077591f)@proxyc130.docomo.ne.jp>
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体育祭3
 そうすけ  - 09/8/15(土) 10:27 -
そして後藤と一緒に電車に乗った。

電車も一緒か…と思った。
席が空いてて、二人がけをずらして四人がけにして座ろうとしたら、後藤が普通に二人がけのとこに座りだした。
はっ?俺隣りに座るん?と思った。
電車の席って結構隣りと密着しますよね?
いきなり真横!?と思って実際かなりドキドキ。
後藤の方は向けなくて、とりあえずリズムを軽く教えた。
んで俺の駅に着いたのでお疲れーってその日はバイバイ。
帰り道はハイテンションなってダッシュで帰った(笑)

次の日。
放課後は勿論団の練習。
みんなでフリを合わせてたら体操服を着た後藤がやって来た。
また話しかけてきた。

「俺結構太鼓出来るぜw こうやろ?」

ってその場で太鼓を叩く真似をする後藤。
俺は自分でも気持ち悪いくらい挙動不審な反応(笑)
帰るときもまた後藤が居る…
なんで今まで絡まなかったのに急に?と思った。

「てかお前今日ヒマ?」

後藤が聞いてきた。

「なんで?」

「俺太鼓のリズム覚えてねーし、教えてもらおうと思って」

「いいけど、ドコで?」

「俺ん家」

まさかの訪問!
俺の頭ん中は一瞬にしていかがわしい妄想でいっぱいになった(笑)

「お、おう…いいよ(笑)」

「じゃあ決まり!お前自分の駅で降りんなよ」

後藤の家は駅からチャリで10分くらいだった。
俺は後藤の後ろに乗せてもらった。
ドコを掴めばいいか分からなくて、サドルの下のトコを掴む。
至近距離に後藤の背中がある。
カッターシャツをTシャツなしでそのまま着ている後藤の背中からは、後藤の匂いがしてすげードキドキした。

「お前重めーよ(笑)何キロ?」
「仕方なかろーもん(笑)59?」
「お前俺より重めーやん!やべーw」

「後藤が細すぎるとって!」

なんか普通に喋れてるから、それが不思議で楽しかった。
ちなみに俺は筋トレとかしてて筋肉は結構ある。
身長は170ないけど(泣)
筋肉触られたりする。
やけん太ってる訳じゃありません(笑)

後藤の家に着いた。
普通の一軒家で、誰も居なかったけど一応おじゃましますを言って二階に上がった。

「誰もおらんったいね」

「親仕事やけん遅いっちゃん!まあそこらへん座っとって」


次らへんからエロくなりますね。よろしく☆

引用なし


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Re(1):体育祭2
 ゆう  - 09/8/15(土) 7:47 -
もうちょっとでエロクなのかな?
楽しみに待ってます。
頑張って続き書いて下さい。

引用なし


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