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<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
何か新婚旅行みたいだね。
このままお互いにラヴラヴになれたらいいな。
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そしてみんなが寝静まった頃
そーっとそいつの薄い掛け布団を
剥ぎました。一日目は
旅館に泊まったので
俺らは浴衣を着ていました。
んで、掛け布団をずらしてみると
一緒に浴衣もずれて、重量感のある
もっこりが露わになりました。
そして俺は、まず足の方に手を
そーっと乗っけてみて
そこから徐々に手を
上の方に伸ばしていきました。
そしてうつ伏せの体勢で
いつでも寝たフリができる状態に
ついにち
こに手を乗っけました。
最初は、棒を確かめるように
ゆっくりさわり、じょじょに
激しくしていきました。
そしたらムクムクと膨らみを増していき
「やばっ
でかっ」とか思いながら
手をボクサーに入れてみようとした
その時…っ
いきなりTが起きて
俺はあわてて寝たフリをしました。
そして部屋にあるトイレに行ってしまい
縁側?みたいなとこで一服した後
布団に戻ってきて
今度は寝ているフリをしている俺の体を
布団に戻して今度はがっちり
寝てしまいました。
もう心臓ばくばくでやばかったっす。
んでさすがにその日はこれ以上は
出来ないと思い、ばくばくの心臓と
ギンギンの下半身を抑えて
眠りにつきました。
続きます。
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W40H29;ser359935014251056;icc8981100010906357273f)@proxy177.docomo.ne.jp>
今日、海に出かけてて帰る間際に、海の家の店員(従業員)さんが朝30分遅刻をしたらしく、その罰ゲームで海の家から水着を脱いで全裸になって海までダッシュしてる光景を目にしました。その店員さんかなりのイケメンで、あそこも大きかったです!また見たいな!おいしい思いをして帰宅してきました
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05001013114753_mb.ezweb.ne.jp>
なかなかエロのならないんでちょっと中略させてもらいます。
続きです。
「んん!」
「後輩が先輩に尽くすのは当たり前だろ?」
昨日はいろいろな写真を撮られた。
最終的に裸で撮った。
部長は優しくて真面目な人だと思ってたのに。
俺が部長を信用して写真を確認しないと分かってたのだろう。
顔入りの写真を撮っていたのだ。
それの所為で俺は部長にフェラを強要されたのだ。
「うまいか?」
「ん…やだ…」
「なんだって?」
喉まで突っ込まれ吐きそうになった。
早く終わって欲しくて必死にフェラした。
「こぼしたら…ダメだよ?」
荒い息をつきながらそう言った部長。
その直後に部長のモノが脈打ち、大量の精液を俺の口の中に吐き出した。
「うっ」
吐き出したくなる衝動を抑え、無理矢理胃の中に流し込んだ。
「えらいえらい。ちゃんと飲んだんだ」
糸を引きながら口から抜かれるモノ。
「約束通り、処分…いや、これ、君にあげるよ」
デジカメから取り出したSDカードを手渡された。
「じゃあ、また機会があったらヨロシクね」
俺は泣きたい気持ちをしまい込み、急いで家に帰った。
幸いまだ両親は帰ってきていなかった。
歯を3回くらい磨いた。
何度もうがいをした。
それでも気持ち悪くなり、最終的に自分で口の中に指を入れ吐き出した。
洗面所で再びうがいをし、部屋で着替えてベッドに潜り込んだ。
思い出すたびに気持ち悪くなる。
気分が悪いから夕食はいらないと告げ、部屋に籠もった。
続く。
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ケン
- 09/8/16(日) 20:20 -
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▼慶太さん:
どこに住んでますか。おれは一階に住んでます。そして窓の前の自転車の置場があります
>この前の出来事ですが・・・
>
>家は4階建てマンションですが、1階の部屋の前が自転車やバイクの置き場になってます。置き場所から1階の部屋は丸見えなんですけどね。
>
>この前、深夜に帰宅した時の出来事を書こうと思います。
>
>バイトが終わって深夜1:30頃に帰宅した時です。
>1階のとある部屋の電気がついていて、カーテンもかけていなくて部屋の中が丸見えでした。部屋には20代前半位の普通っぽい学生さんらしき人が一人見えました。パソコンに向かってました。画面を見るとどうやらエロサイトを見ているようでした。この後オナニーでもするのかななんて期待してちょっと見入ってしまいました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; (R1 1.6); .NET CLR 2.0.50727)@p7079-ipbfp601kyoto.kyoto.ocn.ne.jp>
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conte
- 09/8/16(日) 19:50 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; YJSG3)@softbank220008168044.bbtec.net>
<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0@07012300953628_ew.ezweb.ne.jp>
面白い展開になってきましたね!(笑)
次も楽しみにしてます♪
<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004011234087_ma.ezweb.ne.jp>
俺は専門を卒業し、今社会人として働いています。
これはもうかれこれ、5年くらい前の
中学の時の修学旅行の話です。
当時俺には、彼女も居たので
自分がゲイという自覚はまったくなく
というよりも、バイと言う存在も知らず
ゲイは太ったオヤジとか
ニューハーフの人がなる。みたいな勝手な
固定概念があったので、ただ男に
興味があるという感じでした。
一緒に回るグループの中にTがいました。
(こいつがこの話のメイン)
Tは、色白なんだけど剣道やってて
男らしい感じで、プールの時のあいつの
もっこりは、かなりのデカチンでした。笑
そいつと、俺と同じ部活(テニス部)のNと
V系みたいなきれいな顔立ちの女子から
かなりモテモテのKがいました。
俺たち四人は、普段から仲が良く
遊んだりしていて、グループ決めのときも
当然この四人が集まりました。
そして三泊四日で京都方面に行きました。
俺「金閣寺ってほんとまっきんきんなんだー
」
みんな「やばいねー」みたいな感じで
かなり写真撮りました。
で、1日いろんなとこをタクシーでまわって
(たぶん悪さしないように監視されてた)
疲れてみんなで風呂に入りました。
いろんな奴のち
こが見れておれは
大満足って感じでもちろん期待してた
夜になりました。
そしてみんなが寝静まった頃
おれはこれから起きることに期待しながら
寝れるはずがありませんでした。
つづく。
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W40H29;ser359935014251056;icc8981100010906357273f)@proxy1107.docomo.ne.jp>
楽しみにしてくれてるコメント、ありがとうございます!本当、励みになります!!
続きです。
先輩は、俺とディープキスをしながらベルトを緩め、ズボンを下ろす。
「直樹、お前も結構エロいな(笑)!たまらねえけど俺にとっちゃ、お前のエロさ!」
「わかんないんですけど、先輩が今、たまらなく好きで、もう先輩の事考えるだけで…」
「こうなっちゃったのか?(笑)」
と言って、先輩の勃起したモノを、俺のモノにグイグイと押して来る。
「どうしたらいいんすか?ハァ…ハァ」と、先輩の首に両手を掛け、俺は快感に浸りながら、先輩とキスをし続けた。
「直樹、俺の舐めろよ。」低くて、小さくて、ほんの少し笑顔で言う。
俺は、便座の蓋をして先輩を座らせ、何も言わずに先輩のモノにしゃぶりついた。
先輩のモノ。昨日も見たのに、マジマジと見てしまった。
「お前、イヤらしいよハァ…そんなに見られたら恥ずかしいよ(汗)」
先輩が目を瞑り上を向いている。
俺は、もう先輩のチンポに夢中。タマからゆっくり舌を這わせ、裏筋を下からゆっくり舐めた。
「アァ!気持ちいい!」と、俺の頬を撫でる先輩。
「キスしてえ!直樹、キスさせてくれ!」
俺は敢えてしなかった。先輩のモノを舐めまわし、くわえていたくて。
その時、「裕之〜、いるか〜?」と声が聞こえ、2人で慌ててズボンを履いた。
係長だ!ウッゼェーーー
と思ったが、先輩がシィー!と合図をする。
「亮太?いねえぞ?あいつ昨日から何だよ〜!かくれんぼか?」と笑ってる。
「さっき入ってましたよ?」亮太が答える。
「あっ!一つ閉まってるぞ!ドア。大だな?(笑)おい!裕之!てめえは昨日から付き合い悪いぞ!」
ドアをドンドンノックされた。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f)@proxy3174.docomo.ne.jp>
俺は黙ったままきをつけをした状態のまま固まる
翔太が俺の手を引いて抱き合う形になった
自分のち○こがたってるから腰を引いてたら
俺の背中に回した手が腰を押す
翔太のち○こが俺の腹に当たる
俺のち○こが翔太の内もも辺りにあたる
翔太『たってるやんワラ』俺の顔を覗き込む
目が合う
三秒くらい止まった
翔太がフゥ〜と息をついたかと思うと顔が近寄って来て頬にチューされた
翔太のスイッチが入った
おでこや頬とか口以外のところを小刻みにチューをしながら後ろに回してた手で俺の背中を感じ取るようになでる
尻をなでグッと揉まれシャツの裾あたりをなでるのが続いた
生で触るのをじらせれた
我慢できなくなり俺も背中や尻を同じように触る
『んっ』と少し声を漏らしそれを待っていたかのように手が背中に入ってくる同時に俺も手を入れる
二人とも感触を楽しむように触り合う
翔太が俺の顔と並ぶように布団の中に下がる
『チュッ』唇に翔太の唇を感じる
翔太『俺チューすんの初めてやのに』少しはにかんだかんじで言われ
俺『○○とのためにとっとかな』
翔太『嫌。今したいからもう無理ワラ』
グッと目を見られたまま今度は長いチューをされる
翔太の位置が下がったからお互いのち○こがぶつかるチューに合わせて腰を動かしてくる翔太
気持ち良すぎてされるがままいたら
ピタッ止まって俺を見て口を軽く尖らせる
俺は翔太の望み通りに自分からチューをする
満足そうにほほ笑みまた動き出す
手が前に来て全体をなでられる
乳首の場所がわかると両手の人差し指でなぞり同時に口にベロが入り口の中で絡み合う
翔太も俺も興奮が高まり『ん〜ふぅー』と息と声が漏れる
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser358036013423951;icc8981100010379624431f)@proxy20051.docomo.ne.jp>
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ゆう
- 09/8/16(日) 10:14 -
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今度はもっといろんなことて、って事はまだその後会ってないのかな?
優しい人と出会えてよかったですね。
自分も同じ様な事を経験しましたよ。お父さん役でしたが(^^;
また良かったら続きをお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p4bb063.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
再投稿でしたが一気に読んでしまいました。
その後の続いた関係について投稿お願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p4bb063.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
みなさんコメントありがとうございます。
この話は去年の出来事です。
携帯あさくってたらコレのデータが出てきて、
懐かしくなってまた投稿してみました。
丁度一年前に書き込みしたので分かる人はいないと思っていたのですが、
覚えていてくれたのかな?
とにかくリアルタイムの話じゃありません。ごめんなさい。
でもあのあと泊まりにも行ったし関係も続きました。
後藤は今はもう県外に出ていってしまったけど、とてもいい思い出です(^-^)
また機会があればいつか。
最近やたら俺が多忙で(笑)
時間があまりないので(笑)
読んでくれてありがとうございました!
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
そういった瞬間に、我慢出来なくて後藤の口の中に思いっきり射精してしまった。
今までにないくらい沢山出た。
それを後藤は、喉をゴクゴク鳴らして全部飲んでしまった。
「あっ…」
後藤は俺のチンコから全部精液を舐めとって言った。
「お前のはうめえよ」
俺は飲めんやったのに…。
なんだこいつ。
でもすげー気持ちよかった。
時計を見ると21時になろうとしていた。
「お前そろそろ帰らなな。明日また遅刻するやろうが(笑)」
「大丈夫やしー」
俺はイった後やけんかもしれんけど、凄く恥ずかしくなって、下に俯いて言った。
「また来いよ、ウチ。今度は泊まりな」
そういって後藤はニコッと笑った。
なんでこいつのこと苦手だと思ってたんだろう。
怖くなんかない。
こんなに人を好きになったのは初めてだった。
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
「まじゅい…」
あまりの量に思わず口を開いてしまって、口の端から後藤の精液がつーっと流れた。
「それえろー!(笑)」
後藤がはやし立てる。
でも口を開けた瞬間、むせかえるような生臭いにおいが襲ってきて吐きそうになった(笑)
「うぇー(泣)」
「あー、ごめんな(汗)ほら」
後藤はティッシュを渡してくれた。
俺は何枚もティッシュを箱から引き抜いて、それに吐き出して捨てた。
「後藤のまずい〜!」
「ごめんな、ありがと」
本気で心配そうにする後藤が愛しくなる。
「俺、後藤のこと好きやあ」
「俺も好きばい。かなりな」
この前まで全く喋ってなかったのに。
後藤は俺に覆い被さってきて、体中いろんなところにキスしてきた。
後藤が触ると何処でも凄く気持ちいい。
「はあっ…んっ…あっ…」
体をよじらせる俺の手首を押さえ、後藤は俺の股の間に腰をぴったりくっつけてきた。
「あー」
後藤は多分入れたいんやろうと思った。
さっきイったばっかりなのにもうチンコはギンギンで、俺の脚の間で脈打っている。
でも流石にそれは抵抗がある。
まだちょっと怖い。
「ねえ…今度ね」
「お、おう。そうやな」
後藤はちょっと顔を赤くして笑った。
可愛い(笑)
ちょっと申し訳なかった。
後藤はまたキスをしてきた。
首筋、胸、腹筋と段々下に下がってくる。
俺は焦らされてる感じがして、じわっとガマン汁がチンコの先から糸を引くのを感じた。
後藤は俺のチンコをそっと口に含んだ。
凄く熱い。
絡みつくような舌が最高に気持ちいい。
さっきから散々触られたり舐められたりした俺の体は、もう既に限界で、後藤が俺の股間に顔を埋めている光景を見るだけでイきそうになった。
「あっ、後藤…、もうやばっ、やばい…あっ…」
後藤は俺の方を見て二ヤッとして、俺のチンコを扱きながら裏筋のところを舌の先でチロチロする。
気持ちよすぎて足が強張る。
後藤はいきなり俺のチンコをパクッと根元までくわえ、激しく上下運動を繰り返した。
かなりやばい。
「あっ…後藤…もうイく…イく」
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
後藤はパンツの中から手を出して、指のガマン汁を俺に見せた。
「お前出過ぎ!(笑)」
「仕方ないやろ!」
「そんな気持ちいいん?」
後藤はSだ…(笑)
俺は後藤のパンツに手を入れて、後藤のチンコを出した。
体は細い癖に結構チンコは重量感がある。
毛はあんまり濃くないのにちん毛はしっかり生えていた。
俺は後藤のチンコを掴んでゆっくり扱いた。
「なあ…ベッドでしようや」
「うん…」
俺らはすぐ後ろのベッドに乗って、またキスをした。
後藤は俺のシャツを完全に脱がせて、ズボンも脱がせようとした。
「ちょっ…全裸?」
「勿論w 今更なん恥ずかしがりよん?w」
「うー…じゃあ後藤も脱いでよ」
そういうと後藤はすぐTシャツを脱いだ。
やっぱり細い。
でも腹筋はちゃんと割れていた。
妙にエロい体。
後藤は俺のパンツを脱がせて自分も脱いだ。
俺達は裸で抱き合った。
体が密着する。
後藤のチンコと俺のチンコがぶつかりあって気持ちいい。
「なあ…舐めてくれん?」
俺は何も言わずに後藤のチンコに顔を近付け、舌で触れた。
ちょっとずつ口に含んでいく。
一番下までくわえると、ゆっくり頭を上下させた。
「ああ…」
後藤の方を見るとなんともいえない顔をでこちらを見ている。
それを見るとなんかやる気がわいてきて、張り切って舐めた(笑)
裏筋を下からなぞり上げたり、わざと音を立てて舐める。
「お前エロい…イキそー」
後藤の声がエロい。
俺は一層上下する速度を速めた。
「なあ、口の中に出していい?」
後藤のチンコをくわえたままだったので、くぐもった声で返事をすると、後藤は笑って俺の頭をくしゃくしゃ撫でた。
「う…イキそ…」
後藤の息がかなり荒くなってきたとき、俺の口の中に熱いもんが吹き出してきた。
「はあっ…はあ…」
勢いよく何度も出てくる後藤の精子を全部受けとめた。
後藤のチンコはビクビク脈打つ。
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>