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カップルみたいな修学旅行
 たろ  - 09/8/10(月) 3:21 -
高校二年生でいく修学旅行

俺は大好きな翔太と同じグループになるよう願ってみんなでグッパーした

見事に翔太と一緒になることができた


俺は170p55キロでバスケ部やから少し筋肉もあるかんじ
翔太は180pで体重わからんけど鍛えてていいかんじ伊藤英明みたいなかんじ


俺の高校の修学旅行は北海道

仲のいい俺達は飛行機でも隣同士

肩に頭を乗せ俺は寝る

翔太も俺にもたれる
この感じがかなりうれしい

翔太はノンケで好きな人もいる
翔太は何も考えず寝てるだけ
叶わないけど翔太と一緒にいる時間が好きだった


北海道に到着友達に『カップルか!』とかおちょくられながら飛行機をおりて観光開始

引用なし

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Re(1):学校のトイレ12
 たか  - 09/8/10(月) 2:24 -
聞かせて下さい。

引用なし

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初体験7
 やまと  - 09/8/10(月) 1:53 -
勇治さんの家に向かってる車内で、勇治さんは無言で俺の手を握ってくれていた。 俺も何も言わなかった。 
勇治さんの家は近いと思っていたけど、予想とは裏腹に都心部にある見るからに高級マンションだった。
駐車場に車を入れている時に
俺「すごいとこに住んでますね。。あんなとこにあんなでかい木が植えてあるし(笑)」
勇「こー見えてちゃんと仕事は頑張ってんだぞ☆」 
エレベーターに乗ってる間も勇治さんは俺の手を握っていた。なんか少し恥ずかしかった。。勇治さんの部屋は最上階の立派な部屋だった。開いた口が塞がらない。。 
勇「風呂入りたいだろ?今、準備すっから」 
俺をソファーに座らし冷蔵庫からお茶を手渡して、奥に消えった。俺は立派な水槽を眺めてた 
勇治さんが戻ってきて、俺の隣に密着するように座った。 
勇「元気ないけど怖いか?いきなり連れて来て悪かったな。でも来てくれてマジで嬉しいんだ俺…」
俺「びっくりはしてますね。。凄すぎっすよ。勇治さんさっきから手…」
勇「わりぃ。気付いたら握ってた(笑)でも離す気ねーよ。初めて見た時から、むっちゃ気になってたんだ。変な意味じゃなくて。話してみたいとか、面白い奴だって。2回目に会った時に、天真爛漫で可愛い奴だって思った。それからは気になってしょうがなかったんだよなー。男に対してこんな気持ちが初めてで、どーしたらいいかわかんなかった。ましてや中学生だかんな。今日の運動会も実はヤマトと話しできっかも、仲良くなれっかもって思ったから行ったんだ。気持ち悪いって思うか?」
そー言った勇治さんの表情は、怯えているような寂しげな表情だった。
俺「ん〜。気持ち悪いなんて思ってないっすよ!でも不思議です。勇治さんて、男から見てもむっちゃカッコイイっすもん!ましてやママの彼氏じゃないっすか…でも手とか握ってもらうの嫌じゃないし、むしろ落ち着くんすよ。キスされた時も不思議と嫌じゃなかったっす。俺ってゲイなんすかね?」
勇「俺にもよくわかんねーけどさ。俺も初めての事だからなー。うまく言えないけどさ、、普通にお前のこと好きだと思うんだ」
俺「俺まだよくわかんないっすけど。今は勇治さんと一緒にいたいっす」
勇「それだけで充分うれしいよ!てか、そろそろ風呂入れると思うぞ!入ってこいよ☆それとも一緒に入るか?(笑)」
俺「いいっすよ。一緒に入りましょ!背中くらい流しますよ☆」
勇「おっ!?以外な答え(笑)拒否られっかと思ったけど。じゃー流してもらおっかな!」
こっちだって案内された風呂は、夜景を眺めることができるガラス張りのジャグジーだった。
俺「なんすかこれ!?ここまでくると金持ちも嫌みっすね(笑)外からも丸見えじゃないっすか。。」
勇「ははっ(笑)スモークはってほしいか?」
俺「大丈夫っす!むしろ開放的で最高っす!」
俺は恥ずかしがることなく勢いよく服を脱ぎ捨て、全裸になった。 
勇「勢いいいな!恥ずかしがるとかないんか?(笑)でも綺麗な身体してんなー」
俺「銭湯とかだったら普通じゃないっすか!綺麗じゃないっすよ。キズとかアザむっちゃあるし!先に入っちゃいますからね!」
俺は夜景を眺めながら、気持ちよく頭から洗った。後から入ってきた勇治さんに
勇「そーゆーとこが中坊らしくて可愛いな☆てか本当にキズだらけな。ヤンチャしまくってんだろ?困ったことあったら言えよな」
俺「勇治さんむっちゃ筋肉すげー!K1選手みたいっすよ。てか刺青の全部みんの初めてっすね!やっぱイカツイ(笑)てか困ったことあっても助けなんて求めませんから!殺されかけた時だけ助けて下さい(笑)」
頭を流しながら言った。
勇「お前は偉いな。でも心配やから言ってな?お前になんかあったら、俺が相手のこと殺しかけんぞ(笑)どれ。背中流してやんよ」
勇「勇治さんが出てきたら俺のプライドずたずたですよ(笑)じゃぁ背中お願いします☆」
勇治さんは俺の後ろにまわり、背中から洗ってくれた。
俺「アッ!チョイ待って!俺、くすぐったがりなんすよ」
くすぐったがりの俺は洗ってもらうだけで、反応してしまう
勇「エロい声だなー。もっと聞きてーかも(笑)素手で洗っちゃお」
勇治さんは素手で俺の身体を洗いだした。ボディーソープのヌルヌルで俺は身体をよじらすほどだった 
俺「ンッ!アッ!くすぐったいっすよ!」
勇「ん?なんだよ?気持ちいいって?どこが?ここか?」
耳元で囁きながら乳首を弄られた。 
俺「ンッアッッ!ダメっす!!ヤバイ!アァァなんか、、気持ちいいかも。。」
勇「エロい奴だなぁ。もっとしてやるから」
勇治さんは俺の耳を舐めながら、乳首を弄ってきた。俺は身体をよじらせ、完全に勇治さんにもたれかかっていた。。 
俺「もうそこは綺麗っすから。ンンッ。。ハァァアッ!勘弁して下さい」
勇「じゃぁ次は下かな?」
勇治さんはゆっくり手を下ろして、アソコに。
俺「そこは自分でやりますから大丈夫っす!ヌルヌルな手でやられたら立っちゃうし…」
勇「そんなこと言いながらもう半勃起だぞ?気持ちいいんだろ?ここも洗ってやるよ」
そー言って、右手で竿を左手はケツに。。俺は完全に全体重を勇治さんに預けてた

引用なし

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最後のセックス last
 ケンジ  - 09/8/9(日) 23:36 -
新しく生まれてくる子供はきっと店長にそっくりなんだろうな・・・

幸せになってほしい

そう願っていた

こうなることはわかっていたのに・・・


男と男が愛しあえることって本当に出来るのかな?
ずっとつながっていることって無理のかな?


僕はずっとそのことを考えていた


電話番号も,めるあども知らない


電話したら会いたくなるし,メールしたら話したくなる

もっと僕を抱きしめて欲しかったし,もっといっぱい愛し合いたかった

でも

相手は既婚者の人・・・

だから僕が諦めるしかない

あの人にとってはただの遊びだったんだから・・・


店長が東北に行った次の日に,僕のバイト先のロッカーには手紙が入っていた


ケンジへ

たぶんこの手紙読むときには俺は東北行ってると思います。

思い出すのはケンジが入ったときのこと。。

俺が面接したとき,凄く純粋そうな人だなっていう印象でした。入ってから絶対こいつすぐに辞めるだろうなって思ったけど,意外に根性あるしグングンと成長して行ってとても頼りなりました。
そして俺の中ではケンジは特別な存在になりました。
ケンジの家に泊まったりしてたけど,妻を捨ててケンジとずっと,住みたいと考えたこともありました。それぐらいキミのこと好きだったよ。

でも子供が出来てから,やっぱりこのままいても俺たちは幸せになれないから・・・
どこかでケジメつけないともっとケンジが俺のこと好きになるし,俺もケンジのこともっと好きになるから・・・だから・・

いつかケンジも好きな人作って幸せになってください。さらに成長するように頑張れ

じゃあな!


そんな店長らしい終わり方だった


僕は涙が止まらなかった


店長の本当の気持ちとか,今までの思い出が走馬灯のようによみがえってきた


面接してもらったときのこと


クレームだして怒られたけどちゃんと後でフォローしてくれたこと


僕はずっと店長のことが好きだろう


忘れられない


でも忘れないといけない


なんて切ないんだろう・・・


つらいんだろう・・・

ダメだ・・・


前に進まなきゃ・・・


僕はあたらしく前に進むことにした

end

引用なし

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学校のトイレ12
   - 09/8/9(日) 22:35 -
続きです

一回でかなり出したから、チンコの付け根あたりが痛くなってきた…

二人でそのあとなぜか笑って、オレがきれいにしてやるよって翔太のをお掃除フェラ!

自分のも絡まってるけど、なんでかできた笑

そのあと翔太もオレにお掃除してくれて、二人とも全部精子をなめきった笑

翔『地味に女とやるよりいいわ。男じゃなきゃ男の1番いいトコわかんねーし』

俺『だろ♪またやろーぜ』

翔『おーっ』

その日は二人で電車乗って帰宅った。

その後も翔太と何回かいけない遊び(笑)を楽しんでます


レス下がってきたんで、別の体験談も希望あれば新しく作ります

引用なし

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祭り4
 タック木村  - 09/8/9(日) 22:34 -
「誰ときてんの?」
「たってるみたいやん・・」
「男に興味ある?」

なんで小さい声にしてもそんなん聞いてくるんかなって・・

遅くなったけど、ぼくは昔から男の人にも興味がありました。
でも何も起こせず、この年まで来ました。。

ちょっとかこいい人で清潔感がある人だったので、怖い中にも少し嬉しい変な気持でした。
「あとであとで」と用を足したかったので、僕は言って、
なんかメモみたいなもんをもらって、
その男性は「あとでかけてや・・」といわれその場を離れていった。

引用なし

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学校のトイレ11
   - 09/8/9(日) 22:23 -
続きです

お互いのチンコがこすれあって、オレのも翔太のもビクビクしてた。


俺『翔太だめ出そう』

ってオレのペースで扱いて発射しちゃった…
翔太のお腹にモロかかった!

翔『いっぱいでたな〜』

って翔太がなにしだすかと思ったら、オレの精子を指ですくいとって、2本のチンコにぬりたくった!

翔『オレも出すから!』

って勢いよく翔太のペースで扱き出した。
もちろんイった直後のオレのも握ったまま(汗

イった直後だから敏感過ぎて足がガクガクしたけど、頑張って我慢…

そしたらすぐ翔太が発射して、タイミングでほぼオレのチンコに全部かかった♪

しばらくはぁはぁ息を整えて、オレはイケる!って思って唇を重ねてみた!
翔太も舌をだしてきて濃厚にディープキス。

そのあいだも翔太はチンコ握ったままで、二人分の精子を絡めあってる♪

引用なし

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:祭り3
 タック木村  - 09/8/9(日) 22:18 -
コメントありがとうございます。

「じゃああとでね」
結衣と別れ、用をたそうと男性トイレへ・・・

中は結構混んでいて、順番を待っていた。
ぼくは結構お酒のせいで、トイレに行きたくなっていたので、
あそこは少したっていたように思います・・・

すると僕の後ろに立っていた30ぐらいの人に声をかけられた。

「・・・」

最初は無視をしていたが、トイレを待ってる間ずっと話してきた。

引用なし

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Re(1):夜中のプール
 ひろ  - 09/8/9(日) 20:16 -
超面白いです!気にせず書いてください。待ってます。

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Re(1):夜中のプール
 たく  - 09/8/9(日) 20:04 -
なんかどうせはなし作るなら
もっとましな話にしてくれ。

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Re(1):祭り
 あか  - 09/8/9(日) 20:02 -
続きお願いします

引用なし

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巨乳はスキですか?
 真理  - 09/8/9(日) 19:52 -
昔から胸大きくて一つ悩んでいた事があったんです。
普通に歩いている時や電車やバスに乗ってる時、いつでもどこでもジロジロ男の人に良く観られるんです。
初めは凄く嫌だったんですが、そのうち見られるのが快感になってきちゃって…
最近だと特に胸を強調した服や下着を好んで選びます。
そんな私の写真をUPしてみました!!もっと私を観てください。

kiss.happymeeting.mobi
添付画像【5465416.jpg : 46.1KB】

引用なし

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[添付] :5465416.jpg (46.1KB)

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夜中のプール
 哲哉  - 09/8/9(日) 19:38 -
読みにくいかもしれませんがよんでくれたら幸いです(^_^;)
ちなみにこれは俺が中学3年の時、ゲイとしての初めての体験です


「あっつ〜↓↓」

部屋で1人俺はタンクトップとトランクス姿で布団に横になっていた

「なんでこんなに暑いんだよ〜↓↓眠れねーし…」

ふと時計を見るともう12時を回っていた

「12時か…風呂また入ろっかな〜でも水風呂つくんのめんどくせーし…あ!」

ふと閃き、俺は家をでてある場所へ向かった
そこは家の近くにある市民プールだった

「誰も…いるわけねーな(笑)」

柵を乗り越えさっそくプールに入る事にしたが…

「あれ…てか水着忘れたじゃん…ま〜誰もいねーし全裸でもいいか(笑)」

俺は全裸になりプールに飛び込んだ
プカプカ浮かび星空を眺めていた

「気持ち〜めっちゃ星キレイだし最高だな〜夜中のプールって↑↑」

ガサッ…

「ん…?」

「お前!そこで何してんだ!!」

プール周辺を監視していた警備員だった
俺はプールから上がり急いで逃げようと思ったが
あっけなく捕まった…

「何してんだ坊主?こんな夜中に…それに…」

警備員は俺の体をじろじろ見てきた

「すいません…暑かったんでプールに入りたくて…ごめんなさい!ごめんなさい!」

俺は必死で謝る

「でもね〜夜中に市民プールに侵入してるんだから不法侵入になるんだよ」

「ごめんなさい!もうしません!ごめんなさい!なんでもするから許してください!」

「なんでもする…?(笑)」
警備員はニアリと笑いながら俺を見た
この一言が最大の誤算だった…

引用なし

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相互不倫8
 直樹  - 09/8/9(日) 18:46 -
 すいません。続き遅くなりまして。お盆休みまでは忙しいんで、書込遅くなりますが、頑張って今の現状まで書きますんで。コメント戴いてた方、ありがとうございます。続きです。


 先輩と露天に入ったはいいものの、目を合わせるのも恥ずかしく。先輩も同じみたいで、お互い出した腕をさすってみたり、手にお湯を汲んで顔に浸けてみたり。そんなんを繰り返して、無言が暫く続いた時、お湯を顔にかけられた。

 「何で無言なんだよ(笑)気まずくなるから何か話せ(笑)」と言って、俺の顔に水鉄砲をしてくる。

 「何ガキみたいな事してるんすか[タラーッ]止めて下さいよ!目に入ったら痛いんすよ!」と言って顔を反らした。

 「何口応えしてんだ(笑)一丁前に(笑)」と言って、今度はジャバジャバとかけてきた。


 「先輩!かなりウザいっすから(笑)」と言って、お互い子供みたいにお湯を掛け合って遊んでた。

 「やっと笑ったな?お前。俺、お前とずっと仲良くしてえんだわ。」

 いきなり真剣モード。俺は何か目線を反らし、下を見た。


 「でも、お前が今日の事でさ、なんつうか、そのさ…もう軽蔑みたいに俺を‥」

 話がおかしい方向にいってしまう!遮った。


 「軽蔑なんかしてません!!俺の意思ですから。先輩は?何となくですか?」

 「違うよ。違うけど、お前、俺の事、気持ち悪く思わねえのか?」

 「思ってたら、こんな事しますか?上手く言えないけど、俺も先輩と同じ気持ちなんだと思います。」


 「どういう事よ?同じ気持ちって?」

 「何と言ったらいいんでしょうね[タラーッ]その‥」


 「気持ちわりーな!いきなり真面目な顔して改まった敬語使うなよ、さっきから(笑)」

 「今、真剣に話すとこです![ムカッ]

 「あっ、わりぃ×2(汗)」


 「俺、先輩だからこんな事…先輩だから、先輩とだからしたかった、と言うか。先輩じゃなかったらこんな事してねぇかな?って思います。先輩は?他の奴でも、今日みたいな事しますか?」

 何か、自惚れみたいな質問だったけど、一番に先輩に仕事でもプライベートでも可愛がられてると思いたい一心だったからわざと聞いた。

 「んな訳ねぇだろ?俺もこんな事したの初めてだよ。」


ほっとした。

引用なし

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祭り
 タック木村  - 09/8/9(日) 18:45 -
「腹いっぱいやわ・・」 「ほんまやね・・」
「もうはじまるよ花火」
「ほんま結衣はかわいいな」 「もう酔ってんの^^」
こんな会話も久々の二人には楽しかった。

「もうそろそろ花火やからトイレしとこう」
「うん」
そういって二人で仮設トイレに行った。

引用なし

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祭り
 タック木村  - 09/8/9(日) 18:39 -
はじめて投稿します。
文章は苦手なんですけど、実際昨日した体験です。

ぼくは25のフリーターです。
花火大会に彼女と見に行きました。すごい人混みで暑かったけど、久々に彼女とのデートだったので、全然苦にならなかったです。
「何食べる?」 「ああこれ食べたい」
そんな会話をいろいろな屋台のにおいに誘われて、楽しんでました。
花火があったのですが、まだ時間もあったし、お酒を飲んだり、トウモロコシやフランクフルトなんかをいっぱい食べて飲んでなんかして、楽しんでました。

引用なし

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やばい
 らいおん  - 09/8/9(日) 13:37 -
泣いたー
絶対にいつか逢ってほしいな。

引用なし

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Re(1):学校のシャワー7
   - 09/8/9(日) 11:50 -
すごい興奮しました!
続き待ってます!!!

引用なし

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最後のセックス 3
 ケンジ  - 09/8/9(日) 10:10 -
それから僕たちは閉店のときはフェラする仲だった

でも一年ぐらいで店長は東北のほうに移動することになった
しかも子供が出来たらしい


僕はそれを聞いたのは移動する三日前だった


「ケンジのこと忘れられないから。」
その夜僕の部屋で最後のセックスをした

最後は僕がアナルを求めた


どうしても店長に入れて欲しかった


お尻をシャワーで洗い僕はローションを買った

そして店長に入れてもらった


気持ちいいというか痛い

でも店長は優しく僕のアナルに入れてくれた


そしてとうとう


別れのとき

店長は僕の目から流れ出る涙をふいてくれた


「お前何泣いてんだ。泣くな」

店長は僕を抱きしめると搭乗口に消えていった


あれから僕は全く連絡をとっていない


いつか会いたい

引用なし

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最後のセックス 2
 ケンジ  - 09/8/9(日) 10:01 -
朝になり店長は起きた

「ごめん,昨日飲みすぎたみたいで・・・あっヤバ!!今日予約があるから早く行かんと,今何時?」

「八時です」

「ヤバ。ごめんねありがとう」

店長は首にネクタイを巻いたまま出勤した


僕も学校があるため急いだ


着替えてるときに店長が寝てた布団に顔を押し当てた

店長の匂いがした


夜は店長の寝てた布団で寝るのかって考えたら勃起してきた

朝立ち


そして学校終わってバイトに行くとまた今日も店長と閉店だった


そのとき
昨日のはなしになった

「店長,昨日マネージャーの悪口とかばっかでしたよ」

「俺相当ストレス溜まってたからね。でも田中君がいるからストレスだいぶなくなったよ」

そんなこと言われて僕は素直に喜んでしまった


「昨日のこと覚えてます?」

「いやぜんぜん!俺何かした?(笑)」

「いや,何も」

どっちかというと俺がキスしたぐらい?笑


「田中君可愛いからてっきり俺が襲ったんかなって(笑)」


俺はそこでマジで照れてしまって顔が赤くなった

ていうか冗談で言ったんだろうけどマジでとってしまった

しばらく沈黙が続いた


で,閉店が終わり今日は飲みはないだろうと思ってたが

「明日,また予約が入ってるから田中君家泊まらせてもらえん?」
と言い出した


「僕ん家酒ないですよ?」

「大丈夫買うから」

どうやら店長は奥さんとケンカしてるらしい


酒買って家に着いた


さっそくビールをグビっと飲んだ


またそれから愚痴コース

あまり昨日ほど飲んでなかったためあまりひどい愚痴はなかった


僕も少し飲んでて店長にエッチな仕掛けをしてしまった

「店長,最近セックスしてます?」

「セックスてしねぇよ。奥さんとあまりしてねえ。一ヶ月前ぐらいかな?」


「マジっすか。だから子供出来ないんすよ。つーか俺セックスどころかキスしてないです」


「それは健康によくないな。」

「店長キスの仕方教えてください」

「キスってのはな」

と店長は俺の顔を持ってキスをしてきた

僕は思わず舌を入れてしまった


そこからとろけるほど舌を絡ませた

「僕は店長のことずっと好きでした」酔った勢いにまかせて

僕はとんでもないことを言った


「俺とエッチしたいん?」

店長もエッチになっていた

僕は店長のズボンの上からチンコを触った

店長も興奮してるみたい

僕は店長のチンコをごしごし触った後ベルトを緩めて,ズボンを脱がした

黒のボクサーはいてた

僕はボクサーの上から触りまくった

店長のちんちんは段々と大きくなっているのがわかった


「店長のちんちん大きくなってる」

ズボンをずり下ろすとチンコが露になった


僕はむしゃぶりついた。

そんなサイズはなかったが,けっこう固い


背のわりにはチンコは大きくなかった

ずっと舐めて店長が頭を持ってきた


「ヤバイイク・・・」

店長が激しく腰を振ってきた

僕は口を離すと顔に精子がかかった


「はぁはぁ・・」

息が荒くなる

店長が行くのと同時に僕も自分でしごいていった


店長は快感の余韻に浸っているようだった


それから二人で風呂に入った

「田中君がこういう趣味だったとは思わなかった」
店長は笑っていた


僕は照れてまともに顔が見れない

店長とエッチなことをしてしまった。
射精後の独特の罪悪感が


店長は既婚者なのに大変なことをしてしまった

「嫁とするより気持ちよかった」
店長は俺のおでこにキスをしてくれた

「今日のことは秘密な。田中君は俺のことずと好きだったん?」


「はい」

僕はお思わず言った

それから二人で同じベッドで寝た

引用なし

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