Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
ケータイからだから短いですが続きです。
「孝ちゃんのおいちぃよ」
「いいから早くしゃぶれ」
放課後。
残業だと言ったらこうなった。
他に人はほとんどいないとは言え、教室でするのは気が引ける。
「孝ちゃん…いれて」
「え!フェラだけじゃねぇの?」
「大丈夫だよ。だから…」
俺に背を向け、ベルトを緩め、スルリとズボンとトランクスを足首まで下ろす。
机に手をつき、バックで入れてと言ってるのが、言葉にせずとも伝わった。
「しょうがない…焦らさないですぐにイクからな」
「うん」
俺はそのまま…ズボンの前開きからモノだけを出した状態で圭介に突っ込んだ。
「はぁぁ…」
入れただけで軽く達したような声を上げた。
手加減せず激しく掘る。
「だぁぁめぇぇ。おかしくなるぅぅ」
「狂っちまえよ」
「もっとッもっとぉッ」
何度も全身をガクガクとさせながら悶える圭介。
感度が良くて攻め甲斐がある。
「お望み通りにしてやるよ」
MAXのスピードで掘る。
「あぁぁぁ」
締まりのいいケツが更に締まる。
「ヤベッイクッ!」
ドクッドクッと精液を圭介の中に吐き出す。
「孝ちゃんのが…中に…」
嬉しそうに笑われると恥ずかしい。
ズルリとモノを抜き、圭介の口でキレイにしてもらう。
そのあと俺は圭介のを口で攻めてやり、俺の口の中でイかせて終わった。
続く。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
楽しみにしています〜〜!!
続きお願いしま〜す!エロエロな感じたまんないっす。
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@07002150362890_er.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
1週間たったけど、腰は良くならなかった。
イケメンを見たいというのもあって、もう一度病院に行くことにした
病院はものすごく混んでて、なかなか名前を呼ばれない。
トイレに行くと、あのレントゲンの先生がいた。
医「あ、君この前の...」
俺「浅井です」
医「まだ治らないん?」
俺「立ったりすると痛くて」
医「ふーん。それより、この前は溜まってたん?笑」
いきなりだったので動揺してしまった
医「そんなに赤くならんでもいいやん笑」
俺がもじもじしてると、
医「君、下の名前なんやった?」
俺「ゆうたです」
医「ゆうたか。嫌やったら構わんけど、メアド教えてや」
俺「俺のですか?」
医「他に誰おるねん笑」
俺のアドレスと番号を教えたところで、
「浅井さーん、どうぞー」
と呼ばれた
医「名前呼ばれてるで。早く行かないと抜かされるぞ」
もう少し話したかったけど、またレントゲン室で会えるか。と思って、イケメン先生と別れた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; id=yc3bhflgsmdXp1VMA; http://fileseek.net/proxy.cgi)@dc16.etius.jp>
俺の視線に気づいたのか、凝視するのをやめる
医『もう少し上に行ってくれる?』
俺『こうですか?』
医『あ、行き過ぎ。もうちょい下』
台が小さくて、なかなか位置が決まらない
痺れを切らしたのか、
医『身長高いなぁ。しゃあないから横で合わせるわ。触るよ』
と言って俺の体をずらした
お腹を触られ、くすぐったくて笑ってしまう
医『くすぐったい?』
俺『はい。苦手なんです』
医『そうなんや笑』
その後も太股とかを触られてフル勃起。
ようやく位置が決まった。
医『じゃあレントゲン撮るから、言った通りにしてな』
近くにある機械を操作しだす
医『吸って、止めて、吐いて』
カシャッ
医『次は足を立てたまま、横向きになってくれる?』
横向きになろうとして動いたとたん、パンツとアレが擦れて勃つ。
イケメンとにらめっこの向きだから、まるわかり
医『吸って、止めて、吐いて』
カシャッ
医『はいOKです。ロビーで待ってて。それにしても元気やな笑』
俺『?』
その時は何のことか分からなかったけど
後になって勃起の事だと気づいた
エロくなくてスイマセン
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; id=yc3bhflgsmdXp1VMA; http://fileseek.net/proxy.cgi)@dc16.etius.jp>
前に書き込んで、途中でほったらかしてたやつの書き直しです
中3の時の話。
俺はテニス部に入ってる
部活で腰を痛めたが、一週間たっても治らなかったから病院に行くことにした
普段だったら絶対に病院なんか行かないけど
友達の兄貴が腰痛いまま放置して手術するほどになったのを聞いていたから、仕方なく行った
以下、対話形式で続きます
医『とりあえずレントゲン撮りますね
部屋を出て右の突き当たりのイスで待っててください』
前に来たことがある病院だったから場所は簡単に分かった
そういえば前に来た時は30歳くらいの人がレントゲンの担当だったはず。
10分くらいたって名前を呼ばれた
部屋に入ると大学生くらいのイケメン医師が。
医『腰だよね。じゃあTシャツ一枚になってズボン脱いで』
俺『はい』
なんか命令されてるみたいで恥ずかしい
医『パンツも脱いで』
俺『え・・・は?』
医『冗談冗談。そんなに真っ赤になんなくてもいいじゃん笑』
ヤバい。恥ずかしすぎる
医『台の上に仰向きで寝て、足を立てて』
言われた通りにするけど見られてるのが気になってぎこちない
医『・・・・・・』
気がつくとテントを張った俺のパンツを先生が見てた。
今日に限ってトランクスだから勃起バレバレ。
恥ずかしくて死にたくなった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; id=yc3bhflgsmdXp1VMA; http://fileseek.net/proxy.cgi)@dc16.etius.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
|
|
H・たかし
- 09/8/27(木) 7:35 -
|
Tも俺の精子を吐き出した。とりあえず2人でうがいをしてまたベッドに戻った。
俺「ごめんね?」
T「なんで謝んねん(笑)気持ちよかったからええよ(笑)」
俺「でも…」
T「なぁ…続きせんか?」
俺「え…?」
T「お前のアナル使わせてくれや…」
俺「穴に…入れるの?」
T「おう…無理ならええよ」
俺「…して」
俺はTに穴を向けた。
俺「恥ずかしいよ…」
T「可愛いアナルやんけ(笑)舐めてほぐしたるわ」
Tが俺の穴を舐めてきた。凄く気持ちい。
俺「あぁ…T…気持ちい…」
Tは何も言わずに指を入れてきた。
俺「うっ…」
T「痛いか?やっぱり舐めるだけじゃだめやな…」
そういってTは風呂場からあるものをとってきた。
俺「それは?」
T「ローションや(笑)ちょっとは楽になるで」
ローションを塗り、また指を出し入れしはじめた。
俺「あぁ…うぅ…」
T「こんなもんやろ…じゃ…」
Tのチンポはまたビンビン…あのデカイチンポが俺の中に入ってくる…
T「入れるで…」
俺「うん…」
チンポ挿入…凄い激痛がはしったがずっと我慢した。
T「痛いか?」
俺「大丈夫…もっと奥に入れて…」
T「よっしゃ…!」
そういうとTはおもいっきり奥に入れた。
俺「あぅっ…!!」
Tはどんどんピンストを早めていく…痛さがだんだん気持ちよさに変わってきた。
T「おぉ〜すげーしまるわ…たまらんわ…」
俺「T…あん…気持ちい…」
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F)@proxy3148.docomo.ne.jp>
トモが脱いで、精液まみれのチンコ出した。
オレが舐めて全部きれいにした。
そしたらトモがおれのチンコ揉みだして、脱がしてしこってきた!
「仕返しだからなっ!」
って、左手にトレペ構えてすごい勢いで扱かれた。2日ぶんくらいたまってたから、すぐ出そうになった。
トモがプンプン怒ってるかわいい顔みながらシコシコされてたら10分しないうちにイっちゃった。
「あははっ。いっぱい出たじゃん!」
『変態ちび!犯すよ?』「うるせー黒猿!パンツ交換な!」
え?っておもったけど、トモは一人でパンツ脱いで、おれはそのまんまトモにパンツはかされた…笑
ちびトラパンは165センチのオレにはちっちゃくて、ミラクルヒィットした…。
精液べったり染み込んでるし。
はいた瞬間べたべたパンツでまた勃起した笑
で、トモはオレのブカブカトラパンはいた。
トイレからでて電車乗った。
今度は混でなかったから座れなかったけど話ししてた。
「ふくらんでるよ変態。笑」
『べたべたするー』
「翼のせいだし!」
『キャップいらないん?誰が買ってあげたんだっけ?』
「わかったよばか!」
うちらは仲良しです。
その日は帰宅って次の日はふたりともバイトでした。
あとパンツは洗って返しました。
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
|
|
H・たかし
- 09/8/26(水) 18:28 -
|
しごくのをやめ、俺はTが寝ているのを確認した。
俺「寝てる…よな…?」
T「ぐぅ…ぐぅ…」
Tが寝ていることを確認した後、俺はTのチンポにしゃぶりついた。
Tのチンポは俺の口の中でみるみる大きくなっていく…もう俺の口じゃおさまらない
俺「おっきい…ハァハァ…ちょっとしょっぱい…でも…おいしい…ハァハァ…」
俺は無我夢中でしゃぶり続けた。
Tのチンポからはしょっぱい我慢汁一杯出ていた。
しゃぶり続けているとTのチンポがいきなりビクンとなった。
まさか出るの!?(汗)
と思い、口を離そうとしたらいきなり誰かに頭を押さえつけられ、口一杯にTの精子が流れこんだ。
俺「オェっ!!」
俺は精子を吐き出した。
顔をあげるとTが俺のほうをみて笑っていた。
T「どうや?俺の精子うまいか?(笑)」
俺「なんで…?寝てたはずじゃん…」
T「お前がシコシコやっとるときから起きとったわ(笑)まさか俺のチンポコしゃぶってくるとは思わんかったけどな(笑)」
俺「…(恥)」
俺は顔を真っ赤にしてTの顔を見れなかった…
T「なんでしゃぶったりしたん?(笑)」
俺「わかんない…ただ…Tのチンポが…その…凄くエロく見えて…そしてきずいたら…」
T「(笑)じゃ〜お返しせんとな?(笑)」
俺「え!?(汗)」
Tが俺のチンポにしゃぶりついてきた。
凄くうまい…もうすぐにいきそうだった。
俺「T…やばいよ…出ちゃうよ…」
T「エロいな(笑)ええよ。出せ!」
俺「やばい!T!いっちゃう!あっ!」
俺はTの口に精子をぶちまけた
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F)@proxyc142.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
|
|
H・たかし
- 09/8/26(水) 7:33 -
|
コメありがとうございます(*^^*)
続き。
ペイチャンネルに集中できずずっとドキドキしてる俺…Tの股間をみるとちょっとモッコリしている。もしかして…立ってる?(笑)
T「この女やばいな?(笑)すげーエロいやん(笑)」
俺「う…うん(汗)そうだね(汗)」
なんだか知らないがTのモッコリした股間を見たら俺も立ってきてしまった。
T「?(笑)なんや〜勃起しとるやん(笑)そんなに山つくりよって(笑)」
俺「うるせぇ!(汗)Tだって!」
T「俺は別に言われたって気にせんもん(笑)俺のみるか?(笑)」
俺「見ねーよ!(汗)もう寝る!おやすみ!」
俺はベッドに向かい、布団に潜りこんだ。
ちょっとしてからTも布団に入ってきた。
俺「なっ!?(汗)」
T「ベッド一つしかないやん(笑)2人で寝ようや(笑)」
俺「う…うん(汗)」
お互い背を向けながら寝た。やばい…ドキドキが止まらない…自分でも何を考えたのかわからないが…Tの背中に自分の頬をよせた。
俺「暖かい…」
とても暖かい大きな背中…ドキドキがピークにさしかかった時、俺の手はTのチンポを掴んでいた。
俺「デカイ…それに太いな…」
なんてことを考えていたら興奮してきてしまい、一発抜くことにした。
俺「ハァハァ…T…T…ハァハァ…」
自分でもよくわからなかった。おかずはT。しかも男…そんなことを考えながらも俺はひたすらしごいた。
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F)@proxy3155.docomo.ne.jp>
続き気になります![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W30H22;ser359935013832138;icc8981100010902109363f)@proxyc144.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
|
|
たかや
- 09/8/26(水) 6:08 -
|
録音した声聞きたいです![[揺れるハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f992.gif)
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291011337629;icc8981100000316290701f)@proxy3146.docomo.ne.jp>
状況が状況だからやばいくらい興奮して、パンツが湿ってくのがわかった。
オレは我慢できなくて、トモのズボンにもっかい手を入れて、くにゃくにゃいじった。
完全勃起したみたいだから、皮ごしにカリから先までをしこしこした。
小さい駅には止まらないみたいで、まだ時間がいくらかあるみたいだった!
で、おちびのしこって7〜8分したら腰を後ろに引いてきて膝がガクガクしてきた。
「つば……出ちゃう…」
って超小声でつぶやいて、その10秒後くらいにパンツん中にドクドク発射!
オレの指に精液絡み付いてきて、今更こりゃやばいって思った。笑
極力体を下に向けて、指に着いたのを舐めた。
その2分後くらいに駅に止まった。
まだ降りる駅じゃないけど、トモが手を引っ張るから降りた。
「も〜ふざけんなよ!」『ごめんね!だってトモがかわいんだもん!』
「恥ずかしかった!ばか!」
『抵抗しなかったくせにー』
怒ってるような照れてるみたいな感じだった
オレは笑ってたけどトモはあやしい歩きかたで、トイレに連れて来かれた。
すんごい歩きかた笑えた。
洗面台で髪直すフリして誰もいなくなったら二人で個室入った。
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>