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そいや最近、翔太に甘えまくってたら自分のことつばさって呼ぶようになりましたorz
『たっちゃったじゃん』って
いちおう電マ攻撃をいったん辞めて友也から降りた。
「もーなにすんだよ!ビンビンになっちゃったじゃん!」
『トモだってオレのこんなにしたじゃん!おあいこ!』
「……んー……でもリアル気持ちかった!」
『つばさも♪』
「…もっとやんない?」『んーやりたい!でもちょい休憩してからやろ。』
とりあえず休憩にした。ほんとはトモの平常ちんが見たかったからなんだけど!
とりあえず一服して、じゃーやろーぜって再開した。
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そのまま寝てしまったんですね。
続きお願いします。
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「あのさ、亮太。」
「その前に。お前、先輩から聞いたんでしょ?俺の事。」
「は?何を?」しらばっくれた。
「俺が、バイだって。」
「は?何言ってんの?お前。」
「もういいって(笑)お前の顔見て速攻わかったから(笑)」
俺は黙ってしまった。
「そうな訳(笑)俺、先輩に惚れてたの。だけど、見事に玉砕。バイって言うか、先輩だけが俺の男の対象だったんだ。」
「あぁ。そうなんだ。」
「でも今は嫁と上手く行ってるし、もうガキも産まれる。もう関係ねぇからさ。」
「うん。」
「だから安心しろ。さっき聞いた事は誰にも言わないから。俺、正直言うと、お前と先輩のトイレでの出来事、一部は聞こえてきたのさ。だから係長入って行きそうだったからやっべーと思って、大じゃないですか?とかって誤魔化して交わそうとしたの。」
「まじで?!やっぱ知ってた?」
かなり焦った。
「もう焦ったよ、こっちも。お前もあんなとこで先輩とチチクリ合うの止めろよ(笑)、バレたらどうする?少し場所を考えろよ(笑)」
亮太の優しさがかなり有り難かった。
「直樹も俺と同じバイなのか?」
「わからん(汗)、バイって言うか、先輩が気になる。正直。お前とある意味同じだ。それ以外は対象じゃない。」
亮太に正直に伝えた。亮太も正直に話してくれてるのがわかったから。
「そっかそっか(笑)大丈夫だ。俺、お前の同期だから、秘密も共有だ。だから、安心しろ、誰にも言わないし。お前のばらしたら、俺もばれるから(笑)とにかく、上手くやれよ、TPOもわきまえろよ、ちゃんと(笑)」
何だか、よくわからないが、いつも亮太に仕事の相談をしてたけど、こいつは本当にいいダチだと思えた。
「直樹、さっきゴメン、先輩にもお前にもどっちにもヤキモチ妬いた。安心しろ、お前は対象じゃないから(笑)」
「当たり前だ、気持ち悪い(笑)」
亮太とは前よりも深い友達になれた。
亮太と二人で土産コーナーで土産を探してた時、携帯が鳴った。
先輩からのメールだ。
【お前何考えてる?亮太と一緒に行動するのはダメだろ 少し考えろ 】
振り返ると、先輩がベンチに足を組んで座って見ている。
俺も返信した。
【安心して下さい 亮太は大丈夫です 夜話しますね 】
先輩は携帯を見て、ニコニコして、俺にうんと頷いた。
その笑顔を見て、早く先輩と宿に入りたかった。
俺も先輩もまともに会話をしてる暇はなく、お互いバタバタ。
一日目と同じように、落ち着いたのは夕食後3時間以上経ってから。
先輩と別行動してたので、またまた携帯にメールが。
【俺は業務終了 早く部屋に来い 】
シンプルだけど、エロさがムンムンだ(笑)
俺もそっと先輩の待つ部屋に向かった。
心臓が高鳴る。
部屋のインターホンを鳴らす。
先輩が姿を隠しながら扉を開ける。
戸を閉めた。
先輩は、上半身裸でマイクロボクサーを履いていた。
「すいません、お待たせしました。」
「ホテトル嬢か(笑)マッサージ師か(笑)なんだその挨拶(笑)」
「いやぁ(汗)先輩待ったかなぁと思って。」
「待ったよ(笑)ほら、こんなになってたよ」と言って俺の右手を取り、先輩のマイクロボクサーの盛り上がった部分に誘導した。
先輩のマイクロボクサーから、きつくて我慢できないかのように先が飛び出している。
「先輩、エロいですから(笑)」
俺も一気に勃起した。
「お前も早く脱げよ。」
俺の浴衣を上だけはだけさせ、いきなり乳首を舐めまわしてくる先輩。
「ちょ‥先輩!展開早すぎます(汗)、もう少し先輩とゆっくり話ししたりしたいんですけど…」
「後ででいい!今はお前とすぐ抱き合いたい。」
先輩はマイクロボクサーを脱ぎ、俺にキスしながら俺の浴衣、そしてパンツも一気に脱がした。
「あぁ、お前とやりたかった。」
俺も先輩も、すぐベットへ直行!
先輩は俺のを、俺は先輩の完全に勃起したモノを掴みながら激しいディープキスをしながら。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f) @proxy3104.docomo.ne.jp>
翔太の唇が首へ移動する
乳首を触っていた手が脇腹から腰にかけて何度も往復する
足の付け根・へそ下に手がくるち○こを避けるように
俺は我慢できず翔太の手をとりち○こに導く
形をたしかめるように柔らかく触る竿をつかむと軽く上下にしごかれる
シャツをめくられ身体をなめられる
また元の位置に戻ると今度は俺の手をち○こに導く
ちょーギンギン俺は竿を持って扱いた
翔太は眉間にシワをよせ『っん』と漏らす
俺はついに短パンとパンツに手をかけ脱がそうとした抵抗すると思ったが
翔太は腰を上げ脱がしやすいようにした
俺は下に潜り
太ももあたりまで一気におろす
エロいち○こが目の前に現れた
軽く先からなんか出ててそれを全体に広げながら扱いていく翔太は身体をくねらせ感じているようだ
俺『えっ!』翔太が俺の頭を押してち○こに近づけてきた
上を向くと翔太がこっちを見てる
俺はゆっくりとち○こをくわえた
翔太『んふぅ〜』
なにがかわからんけどち○こがおいしい
玉を揉みながら根本までくわえて味わった
翔太もその光景をガン見
時折ビクンとち○こが動く
徐々に翔太の腰が動き始める
スルッと片方の足を脱ぎ
そのまま足を広げ俺を下にしてまたぐかんじになった俺は翔太の尻に手をまわしち○こをくわえる
膝を曲げ腰を少し浮かせた翔太はゆっくりと腰を振る
それに合わせて俺もベロで刺激する
緩急つけてしばらくその状態でいた
尻の穴を指でなぞると『ンハァっ』ってなるのがエロい
急に動きが激しくなる
俺も必死にフェラをする
グッとち○こに力が入り膨張した瞬間
ドクッドクッドクッと翔太は果てた
何度か腰をゆっくりと動かすと仰向けになり腕で顔を隠していた
俺はさすがに飲むことができず周りを見ながら静かに洗面所へ行き口を洗った
『自分の布団に戻らなあかんのかぁ』って思いながら戻ってみると
翔太が目をつぶったまま布団をまくって俺のスペースを作ってくれた
俺は翔太の横に寝転び翔太に顔を埋めて眠る翔太はそっと腕枕をしてくれた
二人は眠った
二日目皆に見られるかもしれないおもいがけない場所で翔太のち○こをくわえることになる
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser358036013423951;icc8981100010379624431f) @proxy20035.docomo.ne.jp>
僕は違う別れ方をしたけど、別れって部類では一緒だから凄く共感できました!
僕は、彼のこと一生忘れないし彼も僕の事、一生忘れないと思う。
店長さんとの"思い出"忘れないで下さい!
だって楽しい事のがいっぱいあったと思うから!
<DoCoMo/2.0 SH04A(c100;TB;W20H10;ser353684021667435;icc8981100000909219273f) @proxya107.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016016168473;icc8981100000331146870f) @proxy1123.docomo.ne.jp>
またまたコメントあーざっす!?続き書きますね!?
先輩と二人で、亮太がいつもとは違うと察知した。
先輩は、「そっか。亮太は直樹の同期だもんなぁ(笑)いいな?直樹?俺もう同期は○○(係長)しか残ってないから。同期は大事にしとけよ!亮太、直樹は違う課だけど、色々頼むな!」
「はい。直樹は俺の大事な同期ですから安心して下さい。直樹?」
「は?」
「今日も先輩と幹事頑張れよ。」
「サンキュー。」
「係長、うちのバスに直樹乗せてもいいっすか?幹事が二人共一号車に乗ってても意味ないですよね?」
先輩がすかさず返した。「いやいや亮太、俺ら色々仕事あるから、何かと打合せしたり、上役の相手で忙しいから。上役全員一号車に乗ってるから、幹事がお相手するのが役割だろ?意味ない事はないから。」強く言い切ってくれた。
「わかりました。先輩がそう言うなら大事なんでしょうね?ただ、同期で色々話したかったんで。じゃあ、直樹、頑張れよ。係長、そろそろ俺らも部屋戻って準備しますか?」
そう言って、係長もまた後で、と言っていなくなった。
いなくなってすぐ、先輩は
「直樹、何かあいつ様子おかしくない?」と聞いてきた。
「先輩、ひょっとしたら、ひょっとしてなんですけど、奴、トイレの出来事、知ってるかもしれないんすよ、さっき質問されて…」
「何て?」先輩の表情が変わった。
一部始終を話した。
「了解。でもいつも通りにすんのが一番だな。平常心だ平常心。何も気にするな。」
「でも…」
「構うなって。気にしたら、感づかれるし、探り入れてくるだろ?」
「はい。」
先輩が言うから、俺はそれ以上、亮太を気にしないようにする事を心がけた。
そんなこんなで二日目がスタート。
昼近くに、妻に電話。先輩の奥さんにもお礼を言い、先輩も電話代わり俺の妻とも話す。
電話を切ってすぐ、先輩が「まさかのまさか、俺らの事なんて考えもしねえよな?」と言って笑った。
先輩は何か楽しんでるように見える。
「先輩、いつもこんな事してる訳じゃないっすよね?」
「な訳ねえだろ?(笑)初めてだよ。しかも相手がお前(笑)ぜってぇ、ぜってぇバレないしな(笑)」
俺も少し笑った。確かにそうだ。
先輩と心地よい時間が流れるも、幹事のバタバタで慌ただしく、昼食会場の案内になった。
上役達を先に座らせ、その後は適当にと動いていたら、亮太が来た。
「直樹?」
「うん?」
「お前の場所取っといた。」
「あぁ。サンキュー。」
「先輩も係長の横にしときましたんで。」
「亮太、有り難いんだけどさ。俺ら上役の相手なんだって。直樹と話したいのわかるけど、これも仕事の内。お前も子供じゃないならわかるだろ?」
先輩が強く言ったので、亮太も少し引いたみたいだった。
「申し訳ありませんでした。」と言って、亮太が去って行った。
先輩が「直樹、話しある。」
「わかりました。」
先輩が、食事会場から離れた所に歩く。
「どうしました?」
「もうこうなったら正直に言うよ。」
「はい。何すか?」
「亮太、あいつ、多分俺の事好きだと思う。」
「は?何すかそれ?(汗)(笑)」
「あいつ、お前が長期出張でロスに行った時、結婚式したろ?お前行けないからって、俺とお前であわせてプレゼントしよう、って話ししたろ?」
「はい。」
「俺面倒臭いから、亮太に何いい?って聴いたら、先輩と二人だけで飲み行きたい、って言うから連れていってさ。ベロンベロンに酔って、送るって言ったら、まだ帰らないっつーから、カラオケ連れていってさ。」
「はい。」
「そのカラオケで。」
先輩が躊躇うように口を噤むから「それで?どうしたんすか?」と聞いた。
「そしたら、あいつが、【俺、バイなんです。先輩と一度だけでいいから、抱き締められたりキスしてくれたら幸せです】って言って。」
「はい。」
「そうしてくれたら、先輩の事忘れられるって、勿論断ったぞ、俺そんな趣味ねえし。まぁ、お前とはちょっと違うしな。それからは普通に接してやってるけど。」
「そうだったんすか。」
何となく、亮太の挙動不審な行動と言動の意味がわかった。
「しかし、先輩はモテモテっすね、女だけじゃなく男からも(笑)。フェロモンムンムンなんすかね(笑)」
「何言ってんだバカ、とにかく、亮太は俺も注意して見とくから、お前も気を付けろ。あいつ明らかにおかしい。とにかく二人で行動だな。あいつに近付くな。」
「はい。」
二人で会場に戻った。亮太は俺と先輩を見ていた。
俺は、食事後の自由時間、亮太の所に向かった。
「亮太?今時間ある?」
「あぁ。いいよ(笑)」
二人で話しをする事にした。先輩に悪いと思いながらも。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f) @proxy3108.docomo.ne.jp>
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いつもコメントいただきありがとうございます!続き書きます!
絶対絶命のピンチに、先輩と2人でテンパっていた。
「恥ずかしがってないで早く出て来い!」係長も悪ノリしてる。
俺は、もう終わりかなぁと思いつつ、違う人だと思ってもらうため、亮太がいるので一か八か悪あがきで、いつもと声質、声色を多少変えて、「あの〜、誰かお探しなら違いますが…」と言ってみた。
「え?あっ…その、申し訳ございません、大変失礼しました(汗)」
と言って、亮太とそそくさ逃げて行った。恐らく、焦って逃げるように2人でいなくなったと思う。
先輩と、戸に耳を押し付け誰もいない事を確認。
小さくハイタッチ!先輩と笑顔で見つめ合って…
「セーフだったな!なんとかなったよ(汗)お前のお陰で助かった!」
「マジでヤバかったっすよね(汗)もう終わったかと思いました!」
「何か、俺ら不倫してるみたいだな(笑)」
「本当にそうですね(笑)」
「今の内出るぞ!」
「はい!」
「続き、後でしようぜ!」
「えっ?」
聞き返したと同時に、先輩が俺の右頬にチューしてきた。
更に、俺のモノを触り「今日の夜、たっぷり昨日みたいな事しようぜ。何回まで耐えられるかな?」と言って、先輩は先に出て行った。
俺は、時間差をつけて出て行った。
もうダメだ。
完全に先輩にはまってる俺。
さっき言われた事、「俺ら不倫してるみたい」と言う言葉が耳に残っている。
鏡の前で自分の顔を見てぼうっとしてしまった。そして手を洗った時、亮太が来た。
「直樹?」
「なに?」
「お前、さっきからトイレにいた?」
「なんで?」
何か嫌な予感がして、亮太と目をあわさないようにした。
「俺、さっきお前と裕之先輩が入ってくの確かに見たのにさ。係長に裕之どっかで見た?って聞かれて、お前も先輩もトイレ入ってくの見たのに2人共いないからさ。」
「…」言い返す言葉も見つからない。言い訳を探して無言になっていた。
「マズいかも。」
「何が?」
「俺、霊感強いんだよ、、。」
「はぁ?」
「俺、霊を見たのかもしれない!先輩に似た霊をさぁ(汗)」
(よかったぁ こいつはアホだ!)
「大丈夫だって(笑)お前、いい歳こいて何くだらねえ事言ってんの??バカじゃねえの?(笑)」と言い手を乾かしてると、亮太が真剣な顔して
「な訳ねえよな?お前先輩と何してたの?」
と聞いてきた。
俺がまた無言になると、「言えないような事か?」と亮太が聞いてくる。
「何勘違いしてんの?お前?そもそも先輩来てねえし。俺はずっとここにいたけどさ。」
亮太は無言で俺の顔を見た。
俺も、嘘なんか付いてないような顔をして亮太を見返した。
「そっか…(笑)何でもねえわ。何かわりぃな、変な事聞いて。」
亮太は去って行った。
絶対ヤバい!あいつは何かを察知してるはずだ。要注意人物だ!
俺は先輩を探してロビーを歩き回っていると、先輩、係長、亮太と三人で笑って話してる。
亮太は俺に気付き、「直樹〜、こっち!」と言い、俺を呼ぶ。
先輩は笑顔で俺を見てくれている。
亮太も普通だ。
俺も輪に入ったはいいものの、亮太が怖い。
「直樹?何か元気なくねえか?」先輩が言う。
「いやいや(笑)そんなことないっす(笑)」精一杯誤魔化す。
亮太は無言でいなくなった。
係長はそんな事はお構いなしに先輩に上司の悪口を言っている。
亮太が帰って来た。
「はい、直樹。リポD(リポビタンD)。飲め。俺もお前も朝は必ず飲んでたもんな。先輩、知ってました?直樹朝苦手なの?」
「いや(汗)、知らなかったけど」
先輩も、亮太が何かいつもと違うのを察したみたいだ。
「俺ら同期なんで、よく知ってますよ(笑)」
先輩と俺は顔を見合わせた。亮太のよくわからない言動はすぐ後でわかる事になる。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f) @proxy3115.docomo.ne.jp>
『それっ!』
ってヴィーンと振動する電マを無防備なハーパンの上から当てた!
「あーやめろー!」
って足をバタバタさせてる。必死の抵抗がかわいい(^O^)/
とりあえずじゃれあってるノリで
『オレのこんなにさせた罰だよん!』
友也の手をおれのビンビンのチンコに持ってって、バタバタさせてる足をオレの足で押さえ固めた!
ムクムク形が沸き上がってきて、掴んだらなんとなく小ぶりなチンコ♪
「つばだめ!あは…たっちゃう」
すぐにピンっとなった。
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
しゅんぺー
- 09/8/19(水) 22:06 -
亮さんあざすw。俺は175-60-24です。
--
こんだけ人のオナ楽しんでくれると見せがいがあるってものw。
俺はTシャツを乳首の上までたくし上げて、ハーパンは膝下までズリ降ろし、もっとスケベにゆっくりと自分のチンコをシコり上げる。
「う…はぁ…」思わずアヘ声がでてしまう。
鈴口から汁が溢れ出て、地面にツーっと垂れ始めてきた。
あくまでも気づかないフリをしていて奴らと視線を合わせられないので、どんな顔して俺の事を見てるのか分からないが、聞こえてくる声から俺をガン見しているのがわかる。
するとコンクリを靴が引きずるようなかったるそうな足音が奴らの元に歩み寄るのが聞こえてきた。
仲間が来たようだ。
仲間「どしたん?」
茶髪「あれ!オナニーしてる奴いるよ!ww」
仲間「うそ!?」
短髪「ほらあそこww」
仲間「まじ??うぉ!どんな奴!?」
茶髪「知らねぇw なんかやせてる奴w」
あーどうせ俺は痩せてますよw 筋肉もそんなについてないし悪ぅございましたw
なんて思いながら、もちょっとハデにやったろ。と思って、Tシャツを脱いでチャリのかごに入れる。
短髪「うわー脱ぎ始めたよww」
照明も点いてないのによく見えるな、と思いながら左手で乳首を弄り、右手でチンコをピストンさせる。
茶髪「気持ちよさそーww」
深夜の公園は完全に俺のオナ劇場になっていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) @ATUcd-07p168.ppp.odn.ad.jp>
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288015094719;icc8981100010541455714F) @proxy3170.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W24H16;ser359941012049088;icc8981100000632791283F) @proxya101.docomo.ne.jp>
さっきも会ったよね?いくつ?
あっ。18です。
そっか!ひとり?
いや。友達と一緒なんですけど、今は席がなくてバラバラで…
ひま?
え?別にひまな訳でも…
俺もみんなとバラバラで暇だから、2人席に移動して話しない?
さっきいっぱいて言われたんですけど、あいてるんですか?
聞いてみる!
そう言って名前も知らないお兄さんはカウンターに行って聞いてた。そしたら席が空いてたらしく、僕とお兄さんはそれぞれ荷物をまとめて移動した。
急に緊張してきた。
ちょっと小さめのソファーに2人。自然と足もあたるしドキドキしてきだした…
ごめんね!急に誘っちゃって!
いえ…
俺圭介!○○大の3回生!
あ。僕匠壱です。
高校生?
高校行ってたら高3です!
そんな自己紹介を軽くした。
そしたら笑いながら話してた圭介さんの表情が変わって、男に興味ある?って聞いてきた。
ビックリしたけど、こんなチャンスもうないかも!と思って、正直に答えた。
ちょっとあります…
そしたら目の前のパソコンをカタカタいじってサイトを開いた。それはゲイ向けの動画サイト。映像を流しながら圭介さんは、俺も興味あるよ!見てみ!と言って5分くらい経過した。
僕は半分くらい勃起してた。そして圭介さんを見てみると、どう?って言いながら僕のを触ってきた。たってるやん!と言って僕の手を取り、圭介さんの股関に持っていった。…デカい!!すると圭介さんはいきなり半パンとパンツを脱ぎシコりだした。匠壱も脱いでみ?と言われたけど恥ずかしくて戸惑っていると、圭介さんはキスをしてきた。そして器用に僕のを脱がして生で触ってきた…
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291011336894;icc8981100010640260940f) @proxy3115.docomo.ne.jp>
匠壱
- 09/8/19(水) 13:59 -
1週間くらい前のある日、僕は仲の良い友達と温泉に行った。その友達は女にもモテるイケメンなんだけど、特別な気持ちとかは何にもなく、本当にただの友達。てか親友。
色んなお風呂やサウナを3時間くらい堪能したあと、出る事にした。
脱衣場に行くとみるからにガタイのいい集団が…
ガタイがいいと言ってもデブとかじゃなくて、身長も全員180越えな感じでバスケとかバレーをしてそうなかなり筋肉もある、大きい人たち。
そしてちゃっかりチェック!
全員大きくてズル剥け!!
オカズにしよーなんて考えてたらムクムクなりそうだったのでドライヤーで髪を乾かしたりしてその場をしのいだ。
そして出たあと座敷でジュースを飲んでたらその集団も来て、すぐ隣でわいわいしてた。
僕たちと別に会話するわけでもないのに、やたらと目が合う人が1人いた。その中で顔は中くらいのレベルの人だった。
それでも温泉から出たあと僕たちはマンガ喫茶に行こうとなって、すぐ近くのマンガ喫茶に行った。
2人がけの席が空いてなかったためにそれぞれ個室に入ってマンガを読む事にした。
マンガのコーナーでなにを読むか選んでたら、さっきのガタイのいい集団の1人が…
あっ!て思ってみてたら気づいてくれて、向こうから手を振ってくれた!
なんとなく、覚えてくれてた事と、手を振ってくれた事がすごく嬉しかった。
そのあと1時間くらい読んでてジュースがなくなったので入れにいったら、よく目が合った人がジュースを入れてた。
僕から話かける事できなかったんだけど、その人が気付いてくれて話かけてきた…
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291011336894;icc8981100010640260940f) @proxy383.docomo.ne.jp>
ケン
- 09/8/18(火) 22:52 -
どこに住んでますか。僕は一回に住んで、そして窓の前に自転車の置場があります。よろしく
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; (R1 1.6); .NET CLR 2.0.50727) @p7079-ipbfp601kyoto.kyoto.ocn.ne.jp>
待ってました。こうゆう話大好きです。俺も露出狂の変態でノンケに見られる快感にはまってます。
結構ノンケってクールで見て見ぬふりとかが多いから、しゅんぺーさんの体験が羨ましいっす。
すごく興奮します。面白いし読みやすい。本当に最高です。
ぜひ最後まで書いてくださいね。
本当に楽しみに待っています。
ちなみに差し支えなければしゅんぺーさんのプロフ教えて欲しいな。
俺は170*64*27です。。。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @r-118-104-204-20.g208.commufa.jp>
しゅんぺー
- 09/8/18(火) 20:53 -
あかさん、♂さんありがとです。続けます。
--
右手が小刻みに動いているのが見えたのか、茶髪が「おっオナってるよw ヤバくないw?」と言っているのが聞こえた。
その聞こえてくる笑い声から、危険は無いな、と察しがついた。
俺のあられもない姿を見て、むしろ観客気分で喜んでるみたいだった。
俺の心臓は、まるで体育祭の競技前のようにぶるぶると震えて胸がジーンとしてきた。
チンコは緊張し過ぎで勃ってもいないのに、感じまくり!
そのまま射精しそうなのを我慢しながら、一心不乱にシコった。
シコりながら吐息が漏れてきて、声を出さずにいられなくなり、思わず「は…ぁん…」と喉を鳴らす。
茶髪クンは「うほっwやってるやってるww」と言いながら、俺から目が離せないようだ。
短髪の方も、わざと見られてるのを俺に気づかせるように口笛を吹き始めた。
気分が乗ってきた俺は、自転車のサドルに腰掛けて腰を突き出し、やっとフル勃起してきたチンコを、スケベにシコってみせた。
チンコの先から先走りが溢れ出て、亀頭ははち切れるくらいパンパンになってきた。
茶髪「うわ…スゲェなw Fuck!w」
短髪「Fuck!w」
なんて言いながら囃し立てられて、内心嬉しくてしようがない自分がおかしかった。
それにしても「Fuck!w」ってw。B系かぶれもいいとこだなと思いながらニヤついてしまった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) @ATUcd-06p121.ppp.odn.ad.jp>