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こんちわ。野球部の翔太との続き書きます
投稿者名、翼で検索してみてください
学校のトイレ事件?から急に仲良しになったうちらは今でも危ない遊びを楽しんでます(^O^)
んで、翔太こーゆーのハマったみたいで簡単に言えばセフレ関係。どっちも男だけど笑
翔太は野球部体型のくせにしっとりした(笑)Mでいつもオレがいじってます
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COOLはちなみにゲイサイトです。(笑)巨乳好きな人は少ないと思いますよ。
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とても良かったです!
その野球部の子との続きを希望します!
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続きお願いします
自分の地元が北海道の旭川なんで修学旅行先が気になりました。
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今日のこと。
補習で夏休みなのに学校へ(-_-;)
訳わからん英語がやっと済んだんで、いつものようにタバコを吸いにプール裏のトイレへ。
水泳部や水球部も休みに入ったらしく、プール付近も静かなもんだ。
あいかわらずジメジメした個室トイレに入って、一服していると、外から声が。
だれか来たらしい。
しかも複数だ。
俺は、せっかく点けたばかりのタバコを急いで消した。
「懐かしいな〜。昔のまんま。ここならゆっくりできるぜ」
「先輩、エロいな〜」(笑)
『誰だろう?先輩?エロい?』俺は聞こえてきた単語に耳ダンボになった。
「ここなら広いぜ」
俺の入っている個室の隣の障害者用のでかいブースに、2人は入ったようだ。
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イイ感じです
今の時期に結構ありそう
続き期待して待ってます頑張って書いてください
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抜かしてもらいましたー
他の話しも聞かせて欲しいっす!
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はじめはグループで行動していた俺達だが途中で翔太が『俺達食い物食べ歩いてくる』と俺の手を引き別行動開始
目に止まるものをかたっぱしから食べていった
周りからみたらカップルに見えるくらいはしゃいでいた
けどさらにこの後ホテルに帰りカップル度が増すことに・・・
部屋はもちろん一緒
翔太と別のやつがベットを取り残った俺達は布団になった
残念に思いながらいるといいことが起きた
A『大浴場いっぱいらしいから部屋で入ろう』
翔太『飯の時間あるから二人ずつ入っていこや!』
部屋にも小さな洗い場と露天があり二人ずつ入ることに
A『俺先入りたい』
B『俺も雪で濡れたし先入る』
必然的に俺と翔太が一緒に入ることに
A『露天やばいで!次どうぞ〜』
翔太『んじゃ入ろか』
普通を意識しながら入ると狭いため翔太は身体を流し湯舟に浸かっていた
翔太『まじ気持ち〜』
俺『景色やばいなぁ』
翔太『ほんまや!すげ〜』みたいな会話をしながら俺はシャンプーをしだした
すると後ろから頭を揉まれた
『人にされたほうが気持ち良いやろ』と無邪気に洗ってくれる翔太
タオルがないから手を前にしてこらえるのに必死だった
くにゃ
背中にへんな感触が
翔太『あっごめんち○こついた』
俺『それないやろ』
翔太『はい流しまーす。んじゃ交代』
俺『えっ』
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser358036013423951;icc8981100010379624431f) @proxy20053.docomo.ne.jp>
興奮します〜!
ちんこぐしょぐしょっす
続きお願いします!
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W40H29;ser355280018596675;icc8981100000644640932f) @proxy1131.docomo.ne.jp>
俺は男子校に入学した。
中学の頃からゲイに興味があったから。
入学式の時はカッコイイ人や性格良さそうな人に声をかけた。
1ヶ月もするとクラス全員と友達になった。
特にヒデアキと仲良くなっていた。
この頃から軽く片思い。
部活には入らなかった。
だが、人手の足りない部の補助をすることがたまにあった。
ヒデアキも帰宅部だった。
6月。
俺は美術部に行っていた。
この日は部長だけで片付けができなそうだったから。
だいたい片付けが終わり、部長のおごりでジュースを飲んでいた。
「ねぇ、モデルしない?」
「え?」
「4日間でイイから。放課後にさ。もちろんジュースおごるから」
部長は草食系で整った色白の顔をしている。
だから頬を赤くしてるのがわかった。
「わかりました」
「ありがとう」
まるでアメリカ人のように抱きつかれ背中を軽く叩かれた。
悪い気はしなかった。
次の日。
ヒデアキに今週は一緒に帰れないと伝え、美術室に向かった。
「待ってたよ」
「格好、制服でイイッすか?」
「何言ってんの?脱いでよ」
部長が笑った。
まぁ…美術なんだからヌードはイヤラシイものと思っちゃダメだ。
俺は意を決して服を脱いだ。
「へぇ。結構筋肉あるんだ。描きがいがある体だ」
「隠しちゃ…だめすか?」
「もちろん」
俺は恥ずかしいながらも前を隠してた手を横にやった。
続く
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
続き遅くなって申し訳ないです
またコメントありがとうございます!
コメント見ると凄く書く気がでます(笑)
僕「うあっ///や、やばいって><」
コウ「ん?何?イキそうか?」
僕「イキそうって?」
コウ「射精しそうってこと。ってカイに言ってもわからないかな?(笑)何か出そうかって聞いてるんだ」
僕「どうなんだろう・・・でも何か変な感じ///」
コウ「気持ちいいんだろ?(笑)」
僕「・・・うん、たぶん///」
コウ「正直でよろしい(笑)じゃそのままいっちゃえ!口に出していいから」
僕「え?汚くない?(汗)」
って言ったもののコウは聞いてないふりしてまた激しくやり始めた
それからどれくらいがたったのか覚えてないですが(といっても数分ですが)
僕「んっ///」
コウ「カイ大分感じてきたみたいだな(笑)声エロイし、その顔可愛いぞ(笑)」
僕「あっ///そ、そんなこと言うなー><恥ずかしよ><ん///」
コウ「そうか?でもやらしい汁がすごい出てくるぞ?(笑)ホラ」
僕「うぁっ///ん///あ、やばいなんか出そうになってきたよ///」
コウ「お、やっとか(笑)じゃあいただきますか」
僕「あっ///やばいって本当に出ちゃうよ><」
コウは問答無用で激しくしてきた
僕「あっ///んっ////もう、ダメ///出るっ////あぁ><」
たぶんコウの口の中にすごい勢いで出てたと思う
僕は普段そうとうな勢いで飛ぶんで
初射精だと凄かったんだろうなって今になって思います(笑)
コウは予想外だったのかちょっとむせてた気がします(汗)
僕「はぁ、はぁ・・・な、なんかごめん><早く出して(汗」
コウ「・・・(ゴクッ)ぷはぁ!精子ってまずいな(笑)」
僕「えー!?飲んだの!?まずいんなら飲むなよー><汚いって!」
コウ「大丈夫だよカイのだし(笑)」
僕「理由になってないんですけど・・・(汗」
コウ「はは(笑)でも凄いいっぱい出たな(汗)まだ口の中生臭い(笑)」
僕「もぅ!そろそろ手がしびれてきたよ><解いてよ><」
コウ「あ、悪い><忘れてた(汗」
僕「最悪〜」
コウ「ごめんって><」
やっとコウは解いてくれた
僕「む〜、無理矢理だったから痕残ってる〜、痛かったしなぁ><」
コウ「・・・マジでごめん、許して(汗)」
僕「え、どうしたん?」
コウ「殴ったりして本当にごめん!俺嫌わんといて><マジでごめんなさい!」
僕「え?」
コウはうわごとの様にごめんごめんって言ってた
で、良く見るとコウの顔から水が落ちてた
コウは泣いていた
正直驚いた・・・あの厳ついコウが泣くなんて考えたこともなかったから
後ほどコウ本人に何で泣いてたのか聞いてみたところ
この時になってやばいことしたって気になって怖くなったみたいです(汗
僕が誰かに言うんじゃないかとかね
最初ノリノリだったのにね〜(汗
何で口封じに脅さなかったのかとか聞いたら
そんな不良みたいなことしたくないしって
最初口封じしてたよね(汗
何か結構矛盾したこと言ってました(笑)
まだ何か隠してるのかも?
その状況が理解できず少し戸惑ってた
コウ「ごめんカイ・・・ごめん・・・許して・・・言うこと聞くから・・・」
僕「・・・ちょっと!どうしたの!?僕怒ってないよ?もういいよ!謝ってくれたし!許すよ(笑)」
コウ「・・・本当に・・・?」
僕「本当だよ。そのかわりもうこんな無理矢理やめてね。正直本当に怖かったから(汗」
コウ「・・・わかったよ、もうしないよ・・・カイにももう近づかないようにするから・・・」
僕「だーかーら!もういいって怒ってないからいつも通りにしてよ><」
コウ「・・・怖くないのか?いいのか?」
僕「もう怖くないよ!だって友達でしょ(笑)こんなんで険悪状態なるの嫌だし!」
コウ「カイ・・・ありがとう!」
僕「うん。・・・コウ・・・あのさ、・・・その、えーっと///」
コウ「何?」
僕「んーっと///・・・ありがとう////」
コウ「え?」
僕「その・・・気持ち・・・よかったよ///」
コウ「・・・おぅ(笑)上手かっただろ?」
僕「上手いかどうかはわからな」
ガチャ
トイレに誰か入ってきた
先生「おーい!コウ居るのか!?」
コウ「え?あっ、はい!居ます!!」
先生「何やってんだ!早く帰れ!遅いと思って見に来たら部屋に鞄だけあって誰も居ないから心配したぞ!」
コウ「すみません!急に腹痛くなったんで(汗」
先生「そうか。まぁ早くして帰ってくれ!俺が帰るの遅くなるだろ!(笑)」
コウ「待ってください、もう出ますんで」
先生「じゃ待ってるぞ!」
バタン(扉が閉まる音)
因みに僕の鞄とかは個室に持って来てました
コウ「焦った・・・(汗」
僕「だね(笑)」
個室からでる
コウ「カイは窓から出て行って、出たら先生居たらまずいから」
僕「うん、わかったよ!」
コウ「じゃあまた明日な!」
僕「うん!・・・コウ」
コウ「何だ?早く行けよ先生戻ってきたら・・・」
僕「また、やって・・・///(ボソッと)」
コウ「え?・・・喜んで(笑)」
僕「ありがと(笑)」
そういって僕はトイレの窓から出て家に帰った
それからというものたまにやってもらう、やらされる関係になりました
まぁこの後また色々あったんですが
これ書くと長いんで(汗
言い方卑怯ですが希望があったら書こうと思います!
質問とかあればコメント入れといてください!
とりあえずこの話はこれで完結です!
こんな駄文を最後まで読んでくださった方々ありがとうございます!
また次があればお会いしましょう(笑)
本当にありがとうございました!
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たくさん。
別に作ってるわけやないっすよ〜。ま〜そう思うなら読んでいただかなくても結構なんで〜無駄なコメ残してかないでどうぞお引き取りください(*^-')b(笑)
ひろさん。コメありがとうございます!
続き書きます。
警備員がそっと俺の体に触れてくる…
「なにすんだよ!」
俺はバシッとその手をはらった
「何でも言うこときくんだろ?だったら坊主の体好きにさせてくれや(笑)」
「なんでだよ…男だぞ俺…俺…ゲイじゃねーし…」
「じゃ〜親子さんに連絡しないとな〜?中学生がプールに侵入して全裸で泳いでましたって(笑)学校にも報告するか?(笑)」
「や、やめろよ…」
「はぁ?口の悪いガキだな〜」
「や、やめて…ください…」
「やりゃ〜できんじゃねーか。よし、好きにさしてもらうぜ(笑)」
警備員はそっと俺の体を触ってくる…キスをしはじめ、右手で乳首を責めて、左手でチンポを責めた。
「なんだよ…いやがってたわりには感じてんな〜(笑)亀頭が我慢汁でぐちゃぐちゃだ(笑)」
「もう…いいだろ…帰してよ…」
「いや…まだまだこれからだ。このぐちゃぐちゃなチンポをキレイにしてやるよ(笑)」
警備員は俺のチンポをおもいっきり口にくわえた
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F) @proxy3131.docomo.ne.jp>