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しゅんぺー
- 09/8/21(金) 21:53 -
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亮さんあざすw 楽しんでもらえてよかったです。続きです。
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俺は、我を忘れてシコりまくっていたが、それでも飽き足らず、今度はマッパのまま地面に片手腕立てのような体勢になり、右手でチンコをシコりながら、セックスしてるみたいに腰を上下に浮かせたり押しあてたりを繰り返した。
茶髪「やっばいww」
短髪「うはwww ヘンターイw!」
もう少しでイキそう、と思った時に、背後で「ザッ」と足音がした!
四つん這いのポーズのまま顔を後ろに向けると,
「何ヤってんのww」
とスリ筋の茶髪の髪をツンツンに立てた奴が仁王立ちして、俺の身体をニヤつきながらジッと見つめている。
突然の事に固まっていると、その後ろから二人の足音が走ってくるのが聞こえた。さっきまで離れて見ていた茶髪と短髪だった。
茶髪「かっはははwww ナニしてんすかww お兄さんw」
短髪「ヤァバいよww その格好ww」
さっきの三人組だった。
俺がぶっ飛んでいる間に通路まで近づいてきていたのだ。
俺は慌てるふうでもなく、立ち上がってチャリのカゴのハーパンを手に取ろうとした。
短髪「待てよw!」
茶髪「かははww もう止めちゃうの〜?ww」
仲間「もうイッちゃったのかな〜w」
とニヤニヤしながらマッパの俺を舐めるように見ている。
さて、この状況でどうしたものかと思っていたが、俺のチンコは、まだヒクヒクと雁高の亀頭をもたげていた。
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speedo
- 09/8/21(金) 17:00 -
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楽しく拝読しています。
時間あるときに、続きお願いいたします。
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教師を始めて4年目。
俺は高校に行った。
いままでは中学で教えていて、可愛い教え子に囲まれていたのに、いきなり大きい人たちに囲まれることになったのは正直怖かった。
だが、学校が真面目な感じで、多少悪い生徒もいるが、他校よりはマシだ。
そんな中、俺は先輩の先生方に二人の生徒を任されることになった。
一人は圭介っていう不良生徒。
もう一人は猛っていうイジメられっ子みたいな生徒。
校長が言うには「仕事の量を少なくする分、その子たちの面倒を見ろ」だそうだ。
だから俺のスケジュールは空きが多い。
こんなんでイイのかと思うが、私立だから勝手なのだろう。
3週間が経ち、だんだんと慣れてきた。
「青木先生」(俺の名字)
「なんですか?」
数学の教師だから質問に来る生徒も多い。
と言っても、授業を受け持っているのは圭介と猛のいる2年3組だけだが。
見た感じ、圭介は髪染めたりしてるけど悪い奴には見えない。
問題は猛だった。
他の先生が言うには「イジメられてるみたい」だそうだが、俺から見たら拒絶してるって感じだ。
話してても壁がある感じ。
ある日。
個別検査っていう服装とかが悪い生徒の服装や荷物を生徒指導室に呼び出して抜き打ちでチェックするのを任された。
だいたいのチェックが終わり、みんなにちゃんと注意できた。
最後の一人は圭介だった。
「あ、こんちわ」
「こんにちわ。じゃあ荷物置いてそこに立って」
「俺、始めてやるからマジ緊張する」
「それで今まで引っかかんなかったのか?」
「ん…まぁな」
「荷物、見られてヤバいモノ入ってないか?」
俺は中身を机の上に出していく。
ペンケース。
ノートと化学と数学の教科書。
ケータイ。
財布
「ん?」
変なモノが出てきた。
ローター。
あと、ローション。
タバコに携帯灰皿。
「なぁ…」
顔を赤くする圭介。
「もらった」
「誰から?」
「言えねぇ」
「自分に使うの?」
「うっせぇなぁ!」
「ゴメンゴメン。ちょっと突っ込み過ぎたね。でも、タバコは没収ね」
俺はタバコを没収したものを入れるボックスの中に入れた。
「他のは?」
目を合わせずに訊いてきた。
「興味がある歳だし」
「ありがと」
「じゃあ遅いから気をつけてな」
「おう!」
俺の頭の中は圭介がローターを使う姿でいっぱいだった。
続く。
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パッとオレは口を離して立ち上がった!
「さっきのお返しっすよ!」オレはそう言った。
シンジさんは鼻で笑ったような顔してるけど、本当は気付いてたはずだ。
オレが一緒にイキたかったってこと。
そのまま、黙ってオレの唇を吸ってくれた。
微妙に位置を変えながら、二人とも鏡を向きながら、
後ろに立つシンジさんに寄りかかるように、
オレは右横を向いてシンジさんとキスをしてた。
オレは右手でシンジさんのチンコをいじりながら、
シンジさんは右手でオレのチンコを、左手でオレの左乳首をいじりながら。
キスしながら、鏡の前で、お互いのチンコシゴきながら。
どんどんオレはシンジさんに全てを任せたくなってきた。
いつもはシンジファンの女が来てキャーキャー言ってる店内で、
シンジさんがオレと鏡の前でこんなエロいことしてくれるなんて。
サーフィンやってると自然に発達する肩と胸をぶつけながら、
鏡の前で、お互いの大事なチンコを触りあってるなんて。
もうそれだけでオレの興奮は限界だった。
「シンジさん!オレ!!」
言ってる途中から、オレはものすごい量の射精をした。
自慢じゃないけど、オレのはよく飛ぶ。w
鏡にめがけて、ビシャ!ビシャ!ビシャ!って。
見る見るうちに鏡が白くなってく。
タッチの差だけ遅れて、シンジさんも果てた。
オレほどじゃないけど(w)ビュ!ビュ!って。
鏡が白くなると同時に、試着室の床の絨毯にもこぼれ落ちた。
「イカくせーっ!!」
オレとシンジさんは爆笑しながら、
「ティッシュ!ティッシュ!!」あわてて掃除しまくった。
2人の始末分を合わせると、ティッシュは軽くハンドボール並の大きさに。
「これ店のどこにしまっておけばいいんだよ〜!」
シンジさんが裸のままボヤいてる。ww
そんな時、シンジさんが、
「ユウト、ありがとな。好きだよ!」
そう言って、またキスしてくれた。
それ以来、オレらは閉店後の店内でHするようになった。
続きもあるんですけど、ひとまずここで切ります。
読んでくれた皆さん、ありがとうございました。
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びっしりと生えそろった陰毛が目の前に迫ってくる。
あらためてオレはシンジさんのチンコをまじまじと観察した。
濃く密集している陰毛に守られるように、
太くて重量感のあるチンコが静かに上を向いている。
長さはオレと同じくらいのはずなのに、大人びたチンコだ。
まだ完ダチじゃないのか、亀頭にはシワがよっていた。
とりあえず亀頭をペロっとしてみた。
ん?! こんな柔らかいモノなのか??
調子に乗って上下の唇で亀頭を挟みながら吸ってみた。
これなら、こんなボリューミーなものも楽勝でフェラできっかも??
けど、調子こいてたのもそれまで。
シンジさんがいきなりオレの口奥までチンコを突いてきた。
ノドを思いっきり攻められて吐きそうになったけど、
突かれるたびに、亀頭の体積が増加していくのがオレにも分かった。
シンジさんが感じてくれてる!
さっきシンジさんがオレにやってくれたこと、
全部をお返しにしてあげたくなった。
唇をキュっと締めてカリに引っかけて吸ってみたり、
奥まで入ってきた時に、舌を左右に動かして裏スジを包み込んでみたり。
「ユウト、上手いぞ!」
息が上がってきたシンジさんはガンガンとオレの口に突っ込んできた。
タイミング合わせてオレも動けば、さっきみたいに「おえっ」ってなることもない。
若干、アゴが疲れてきたけどな(笑)
もう1つ、さっきから気になってるのが、
オレのアゴにバンバン当たってくるシンジさんの玉。
万全の生殖機能を誇っているかのように、ゴリっとした膨らみの玉を
オレは右手で優しく、シンジさんのリズムに合わせて揉んであげた。
それがシンジさんにはツボだったらしい。w
前よりも激しく、ちょっと上ずった声を出すようになった。
腰を振る速度もスピードアップするし…。
「やっべ、ユウト…ユウト…」その瞬間!
パッとオレは口を離して立ち上がった!
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コメントあざーっず!
大会準備の手伝いとかしてたもんで、遅れてすみません。
地域は…関東近郊ってところまでにさせてください。
続き書きます。
「やべっ、ユウト、フェラできるか?」
正直オレは戸惑った。
いくら憧れのシンジさんのでも、さすがにフェラは…。
本当はしゃぶってみたいけど、ちょっと勇気が出ないような…。
そんなオレの思考回路を悟ったのか、シンジさんは黙ってしゃがみ始めた。
もちろん、途中にあるオレの乳首を攻めることも忘れずに。
柔らかい唇と対照的に、時には尖ったりつついたりしてくるシンジさんの舌に、
オレの乳首はどんどん固くなってた。
その下にはもっと固くなってシンジさんを待ってるオレのチンコが。
いきなり、しゃぶられた。
その時オレは何が起きたか分からず、
腰のあたりで動いているシンジさんの両肩を見て、
「広くてゴツい肩幅だなぁ」なんてボンヤリ考えてた。
でもそんな余裕があったのは、ほんの一瞬だった。
シンジさんの口の中は暖かくて、柔らかくて、激しかった。
オレの張ったカリのところだけを唇で攻めてきたかと思えば、
奥まで入った瞬間に舌が包み込むように亀頭を覆って動き回る。
こんなフェラ、女にはやってもらったことが無かった。
シンジさんのを体感してしまうと、
ヤツらのはただ優しく舐めればいいと勘違いしてるだけのヌルいフェラだってことがよく分かる。
オレはシンジさんの両肩をつかんで、無意識に腰を振ってた。
「うっ…、うっ…、あ…」
声にならない声を出しながら、オレは試着室のカーテンを揺らす。
それにタイミングよく口の位置を変えてリズム合わせてくれるシンジさん。
シンジさんが動くたびに、肩の筋肉がプクップクッって盛り上がる。
「ヤバいっす…オレ…」
頭の中が白くなりかけたちょうどその時!
シンジさんが口を離して立ち上がった。
「ユウト、次な」
オレはヒクつかせたまま、シンジさんのチンコを握らされた。
びっしりと生えそろった陰毛が目の前に迫ってくる。
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『気持ちいんしょ?』
「ん…」
『トモかわいいから美味しいよ!』
「そーなの?でもちんこちっちゃいし」
『だからいーの!』
ってまた友也のチンコをちゅぱちゅぱしたら、すぐおっきくなった!
『トモはじめて?』
「うん。ちびだから彼女できたことない…でも前の地元で友達にしこってもらったことあるよ!」
『なんだそれくやしー。オレおちび好きだから精子飲ませて!最後にオナニーしたのいつ?』
「まじで?!…疲れてたから3日くらいまえかな。なんでちび好きなの?」
『ちょっと未熟そうでうまそうだから!』
「ひどっ!翼も脱がす!」
そーやってオレは友也に全裸にされた…汗
オレの半剥けチンコがうらやましいらしい!
したら友也がおれのチンコ扱きだして、あっという間にビンビンになった。
友也がペン立てから30センチ定規取り出して、チンコ測定してきた。
ビンビンでオレのが15センチに友也が12センチ♪
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マジ超エロくて最高っす。。ノンケの前で全裸ってスゲー。
ホモって思われながら見てもらえると上がりますよね。
しかもノリ良くていいな。ほんと興奮します。。
また時間ある時でいいので頑張って続き書いてくださいね。
しゅんぺーさんて書くの上手ですよね。読みやすくて最高です。
楽しみに待ってます。。。
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しゅんぺー
- 09/8/20(木) 20:55 -
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カズさんあざすw 続きです。
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奴ら、完全に俺のペースに乗っかってきたなと確信したので、今度は大胆にハーパンも脱ぎ捨てて全裸になった。もう止まらないw。
茶髪「うはwマッパww!」
短髪「あいつ、ぜってぇ聞こえてるよなww!」
ノリも絶好調w
調子に乗って、今度は右手の5本指で輪っかを作ってチンコを逆に掴むような形で、腰を大きくグラインドさせて穴の中へ何度もピストンさせる。
まるでマンコに出し入れするように、クチャクチャねちょねちょとねww。
茶髪「スーゲーww!」
短髪「うーわぁ…w」
仲間「wwww」
やばい…俺も興奮しすぎて、このままピストンしてるとマジイキそうw。
おっとまだまだ楽しみたいし、と今度は違うポーズを決めてみる。
体勢を変えてケツを奴らに突き出し、右手でチンコをシコりながら、左手はアナルに指を出し入れする「フリ」をするw
茶髪「うっわきったねーww」
短髪「あいつあったまおっかしぃんじゃねぇのwww!ぜってぇホモww!」
実際には指なんて入れてないのに、アナルの周りを指で弄くり回していると、なんだか変な気分になってきた。
チンコも先走り出過ぎでメチャクチャ卑猥な音を出してるw
もう頭の中がぶっ飛んだみたいに、エロモード全開w!
俺はヤバいくらいに興奮していた。
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「ねーこれどうあてれば気持ちいいかな?」
『試すほうがはえーって、まずトモからねー』
って言い終わるまえにオレはスルッと一気にトモのハーパンとパンツ脱がした!
「おいっ!」
『かわいっ♪』
でてきたのは、ぷにぷにした6センチくらいの可愛い包茎チンコ!
「いきなりとかマジないよー…」
『かわいーな♪でもぜってー気持ち良くさせてやっからおれにまかせな』
友也きれいだった。Tシャツをまくり上げたら、リアルにピンクの乳首で、腹筋は割れてないつるつるのお腹で足の毛も超うすい!とりあえずいじりたくなる体だった♪
おれと違って焼いてないから白めな肌!
オレはそっとチンコつまんで、軽くしこしこした!ちょっとおっきくなってきた頃に皮を全部剥いたら、ピンクの亀頭に蒸れた臭い!
ぱっくりくわえたら、やっぱびっくりした!
「つばさ!?おまえ何やってんの!?」
『大丈夫。経験あるから』
「おまえほも?」
『どっちもイケるバイってやつかな。てかきもちーい?』
「まじで!?」
『じゃーなんで男相手にちんこたってんの?』
とりあえずこれ言えばどうにかなる(^O^)/
とりあえず多くてすいません
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