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しゅんぺー
- 09/8/22(土) 22:43 -
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茶髪「やっばいチンコ勃ってきてるよww」
仲間「お兄さんホモでしょw」
ヒクついてる俺のチンコを見ながら奴らは言った。
間近でみる三人は、もろ俺好みのイケメン。
俺は、するつもりはなかったのに、反射的に勃起したチンコに手を伸ばして軽く握り彼らの顔を見ながら1回ゆっくりとシコってしまった。
短髪「やべシコってるよwww」
茶髪「お兄さん俺達に見られたいんでしょww!」
勃起したチンコはジンジンと竿を締め付け、興奮しすぎて心臓がバクバクしてその鼓動で立ちくらみしそうだった。
仲間「すんげー変態じゃねwww」
俺は奴らに辱められて、さらにぶっ飛んでしまった。
口を半開きでとろんとしてしまい「うはぁ!俺のオナニー見て!チンコ見て!」と奴らの前で膝立ちで腰を突き出し思いっきりシコり上げた。
茶髪「うへはははwww 超やばいってwww!」
短髪「感じてんじゃねーよこいつwwマジ変態!!」
三人はニヤつきながらマジマジと俺のオナニー姿を凝視した。
俺は「あぁぁはぁん!イク!イッちゃうよ!!」と声を上げながら絶頂に達して、「イクぅッ!」ビューッビューッと大量の精子を奴らの前にぶちまけた。
精液は放物線を描いて、ポタッポタッと断続的に地面に落ちた。
仲間「マジイキやがったwww!!」
茶髪「うひゃひやwwwww」
短髪「きったねww!」
と口々に言いながらも俺の姿を見て喜んでいる。
「ハァハァ…」俺はガクンと腰を落とし、精子をぶちまけたチンコの余韻を楽しむように、2、3度シコりながら、ギンギンのままのチンコに残った精子を絞り出した。
短髪「おぃヤバいよ行こうぜww!」
茶髪「お兄さん気持ちよかったww?いっはいでたねー!ww」
仲間「うへへへへwww」
と言いながら、グッタリした裸の俺を残して体育館の方へ戻って行ってしまった。
最高の気分だった。
俺は通路の中でしばらく呆然としていたが、落ち着くと服を着直してその場を後にした。
後ろの方で茶髪が「お兄さんオナニー気持ちよかった〜ww?」と大声で呼ぶ声と、3人の笑い声が聞こえていた。
おわり。
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夏場は無性に露出したくなる俺は、今夜も例の公園へ行くつもり。
イケメンいるといいなぁ。
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こんばんは〜。。
すごいことになってきましたね。マジ興奮。
本当にこの先の展開が楽しみです。。
それにしてもイケメン3人にセンズリ見られるなんてすごいっすね。。
しゅんぺーさんのセンズリの見せ方もエロくて最高。
>さて、この状況でどうしたものかと思っていたが、俺のチンコは、まだヒクヒクと雁高の亀頭をもたげていた。
・・・この状況ですごいっすね。。マジ興奮しました。
また頑張って続き書いてくださいね。
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海さん、Gさん、ゆうさん、北政所さん、蒼甫さん、コメントありがとうございましたm(_ _)m
少し、いや大分前向きになれそうです!頑張って続き書きますね。
社員旅行が昨年の8月下旬に終わり、土日を挟んで9月上旬、通常の業務に戻った。
裕之先輩は相変わらず多忙で、部長から様々な業務を押し付けられていたけど、嫌な顔一つ見せず淡々とこなしていた。
周囲の人間は、先輩の人柄、何より顔にも出さずまた一度も人にあたるような仕草も見せたことがないことを尊敬していた。
俺は、通常勤務の前日、社員旅行後の休みの日、先輩の奥さんに妻が泊まったお礼などの土産を持参しに、妻と先輩の家を訪れた。
「直樹君!お疲れ様〜。うちの(先輩)に聞いたよ!大変だったよね?気疲れしたんじゃない?とにかく上がって!」と言われた。
とても綺麗で品のいい先輩の奥さん。何だか後ろめたい気持ちに。
妻は先輩の奥さんと仲良く、たったと先に入って行った。
廊下に先輩が立ってる。
「ほら、スリッパ履けよ(笑)」
「あぁ(汗)、はい‥」
靴を揃えていたら、俺の尻に、先輩は股間を押し付けて来た。
「ちょっと!先輩!!何やってんすか?!見られたら‥」
「大丈夫だって(笑)女はお喋りに夢中だから(笑)」と言いつつ離れた。
「先輩、悪ノリしすぎですからね(汗)」
かなり悪ガキみたいな笑顔。イタズラっ子な顔をしてこっちを見てる。
「裕之〜?何してるの〜?早くお通ししてよ〜。 」奥さんがリビングから姿を見せず大きい声で先輩に声をかける。
「あ〜!わかってるよ!直樹が靴ひもに手間取ってやがってさ〜」
人のせいにして、挙げ句「早く行くぞ!」と笑って言い、俺は呆れたと言う顔をして、一緒に入った。
奥さんが、飲み物やらお菓子やら準備してくれて、妻が手伝っていた。
先輩の奥さんに、お土産を渡し、2〜30分で失礼しようと思って、そろそろと思って切り出した時。
「なあ、○○(奥さん)、服買いに行こうって言ってたけどさ、直樹と行ってきていい?△△ちゃん(俺の妻)、ダメかな?何か用事あった?」
「いいえいいえ(笑)特にないです(笑)どんどん連れ出しちゃって下さい(笑)」妻が愛想笑いをして先輩に言う。
「私は女同士で楽しいけど、直樹君、付き合ってくれて本当にいいの?」奥さんが俺に尋ねる。
「僕は全然いいですよ(笑)」内心焦りながら言った。
「後は女同士で仲良くお話でもしてなさい(笑)俺ら旅行で疲れてるから、男同士の方が楽チンだよ」と言って、先輩と出掛ける事になった。
俺の車は、先輩の家に置き、先輩の車で出掛ける。
奥さんと妻に見送られ車に乗り込み、家が見えなくなってから…
「先輩!もう俺ヒヤヒヤします!!何ですか!急に、こんな事…」
「バーカ!何ビビってんだよ(笑)2人で出掛けんの初めてじゃねえだろ?誰も怪しまねえよ(笑)」
「何か奥さんに申し訳なくて。」
「うちの嫁が言ったの。服買いに行きたいって言ったら直樹と行けば、って。だから誘ったの。△△(妻)ちゃんには悪いけど。」
「そうだったんすか…」
「それよりさ、俺、昨日眠れなくてさ、もうお前とのいやらしーい事ばっか考えててさ。お前は?」
「俺は疲れて爆睡でした。」
嘘。デジカメで撮った写真をパソコンに。先輩の画像ばかり見てた。
「何だよ、クソガキ!それより2人でどこ行く?野郎同士でデートってどうすんだ?」
「先輩、服買いに行くんじゃないんですか?」
「そんなもん何とでもなるだろ(笑)?今からデートだから(笑)少しドライブでもするか?」
嬉しかった。めちゃくちゃ。この人がモテる理由がわかる気がする。
「どこでもいいっすよ。」
「よっしゃ!じゃ、俺に任せとけ!!」
先輩が張り切って運転しだした。
先輩が突然、俺の右足、太ももを触る。
俺は少し戸惑ったものの先輩が触ってきた手を握り、指を絡めてみた。
「何かガキみてえ(笑)俺ら何やってんだ(笑)」
「先輩から仕掛けてきたんじゃないっすかー!」
照れながら笑った。でも手を握り続けた。信号待ちと、トラックやバスが近くに来た時以外は。
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続き楽しみです!!
エロイ展開に期待![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
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先輩が迫ってくる。
怖くて振り切って逃げようとしたが、さすが野球部で力も強く、捕まえられてしまった。
後ろから股間をギュッと握られた。
自分「うっ…」
思わず声がでてしまった。
先輩「俺の前でシコってみろよ。」
自分「えっ…、無理ですよ。」
先輩「いやって言ったらどうなるかわかってるよな?」
自分「うっ…や、やめてください」
股間を握る力がつよくなった。
怖くて暴れて、とにかく逃げようとした。
そのとき…
自分「うっ…」
みぞおちを殴られ、倒れ込んでしまった。
先輩「早くやれよ。」
と制服を脱がしてきた。
自分「や、やめてください…」
苦しくて抵抗できるわけもなく、全裸にされてしまった。
先輩「早くやらねーと、もう一発殴るぞ。いつもこうやってやってるんだろ?」
と、先輩が無理やり自分のチンポをシゴいてきた。
反応してしまうチンポ…
先輩「勃ってんじゃねーか。立ってシゴけよ。」
自分は、諦めて先輩の前で壁にもたれ掛かりながら、立ってシゴき始めた。
先輩「最初からそうやってやれよ。早くイケ!お前のチンポからは精子もでんのか。」
5分くらい経った。
自分「あ、あっ…イクっ…」
イッてしまった。
先輩「なげーな。まぁ、よくやった。じゃあ、そこに座れ。」
自分はぐったりして、便器に座らされた。
先輩「じゃあ、俺がイクのも見てくれるよな?」
と言いながら、先輩はチャックを下げ、ユニフォームからチンポを出した。
もう勃っている。
先輩も壁にもたれ掛かってシゴき始めた。
先輩「あぁ、ヤベー。」
気持ち良さそうにシコっている。
しかも、デカい。18〜9くらいだ。
先輩「おい、舐めろよ。」
自分「えっ?…」
首を横にふった。
しかし、無理やりチンポを近づけてくる。鼻をつままれ、口が開いた瞬間に突っ込まれた。
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夏休みの補習。
午前中で補習が終わり、わからないところを先生に教えてもらって帰ろうとしたとき…
先生「おい、お前時間あるか?」
自分「はい、ありますけど…」
先生「トイレ掃除手伝ってくれんか?1階のトイレ、運動部が使うから汚いんよ。今日は部活も終わったみたいやし、誰も来ないやろ。他にヒマそうなヤツはおらんか?」
自分「いいですけど…、もうみんな帰ったんじゃないですかね…?」
先生「そうか。じゃあ、2人でやるしかないかぁ…。よし、じゃあ早速始めるか。」
そんな感じでトイレ掃除を始めた。先生は小便器、自分は大便器からやることになった。
しばらく掃除をしていると、先生の携帯が鳴った。
先生「はい、はい、あっ、そうでした。今すぐ行きます。」
自分「どうしたんですか?」
先生「今日お客さんがくることすっかり忘れてた。すぐ戻るから、悪いけどできるとこまで掃除進めといて!」
自分「あ、はい…」
なんだそりゃ、と思いながら仕方なく1人で掃除を進めることにした。
2つめの大便器を終えて、3つめを始めようとしたとき、誰かがトイレに入ってきた。
小便をしている。
見ると、野球部のキャプテンだ。ユニフォームを着ている。部活かなぁ?けど、先生さっき終わったって言ってたし…
話したことも全くないし、全然つながりもないので、知らない振りをして掃除を続けた。
便器を磨いていたその時である。
先輩が突然、自分が掃除しているところに入ってきた。怖い…。
先輩「お前一人で掃除しとるんか?」
自分「はい…。」
先輩「お前、たしか、1年4組の○○やろ?」
自分「はい…。」
カチャッ。
鍵を閉められてしまった。
頭の中はパニック状態である。
<KDDI-SH3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0@05001032188094_mj.ezweb.ne.jp>
すごく興奮というかいい話だなと思ったので、よかったら続きをよろしくお願いします!
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
妻を重んじ子を愛した戦国武将だって、
男と終生潔き契りを結んだもの。
これを「不倫」とは言いますまい。
職場は戦場。
社員は武士。
これからも堂々と衆道を貫かれんことを。
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めっちゃおもしろいんで僕は好きです。
その後のことも気になるんで是非続きが読みたいです!!
少しずつでいいんでよろしくお願いします(≧ω≦)
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07002110171121_gi.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P706imyu(c100;TB;W24H15;ser359945011693903;icc8981100010595999807F)@proxy190.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/922SH/SHJ001/SN358039011014061 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-k.ne.jp>
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緊張してやばかった
Tのちんこを直で
指でつまみ少し
しごいてみた
俺「どう〜?直だよ(笑)」
T「口じゃなきゃ感じない(笑)」
キタアーみたいな感じで
Tの短パンとパンツを脱がした
人生初のフェラチオ
Tが仰向けになって
布団をかけて
布団の中に俺みたいな(笑)
何分かしゃぶってて
玉を触ってみた
ビクっと動き
T「やばい…イキそう…」
だんだん足を閉じてきて
T「K…口を出して良い?
あ…もうやべっ…」
と俺の中に射精した
(*´ω`*)
まあこんな感じです(、ω`)
文章下手ですいません;
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W40H29;ser355291013094004;icc8981100020587755638f)@proxy182.docomo.ne.jp>
Tは野球部のキャプテン☆
178*58ってとこかな!
俺はというと
158*55って感じw
Tとは小学校も同じで
しかも誕生日が一日違い
ということもあって
昔から仲が良かった☆
俺にH経験がある
ってことだけは
知っているT(笑)
続き──────
最初は他愛もない話!
そこからいきなり
T「Kってさあセックスするとき
どーやってやりだすん?」
俺「え、くすぐりあってて〜」
とか訳分かんない
回答をしていた(笑)
するとTが脇腹を
くすぐりだしてきた><
俺もくすぐり返した!
んでこりゃチャンス
かもって思って
俺「男ならここ感じるよね」
って短パンの上から
触ってみた(*´д`*)
立ってた(笑)
T「そんなんじゃ感じない(笑)」
短パンの中に手を入れ
パンツの上から
触ってみた(*´д`*)
俺「どう〜?」
T「直じゃなきゃ感じない(笑)」
ラッキーと思い
パンツの中に手を入れた!
勃起したTのちんこ><〃
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W40H29;ser355291013094004;icc8981100020587755638f)@proxy1159.docomo.ne.jp>
中学三年の時の修学旅行の
話を書きます(^O^)/
書くの初めてで
下手だけど良かったら
読んでやってください☆
一応ノンフィクションなんで!
修学旅行一日目
班行動で宿に帰ってきた
班からお風呂に
入って良いとのこと
俺は友達と即座に
お風呂に行った!
お風呂には
かっこいい同級生達が
タオル無しで入ってて
それ見てたたないように
こらえるのが必死でした(笑)
お風呂から上がり夕飯
夕飯を食べて就寝
少し何かを期待してたけど
俺等は大部屋だから
完璧無理だ〜と諦めていた(笑)
次の日
また班行動で
宿に戻ってきて
お風呂に入って
夕飯を食べて就寝
ああー結局ノンケと
何も無かったな〜と
残念に思ってると
一通のメールが届いた!
隣の部屋のTだった
(*´ω`*)
T「こっちつまんねーから
そっち行って良い?」
俺「全然良いよ!」
みたいな感じで
Tが部屋に入ってきて
「お邪魔しまーす」
って俺の布団の中に
入ってきた(*´д`*)
かなりドキドキだった(笑)
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W40H29;ser355291013094004;icc8981100020587755638f)@proxy1113.docomo.ne.jp>
社員旅行編とっても楽しかったです!
確かに世間で言えばあまり良いことではないけれど、そういう方が興奮するし(笑)、
それになによりお二人の続きをもっと聞きたいです。
大変だとは思いますが、今後も続けてくれると嬉しいです(*^_^*)
次回も楽しみにしてます♪
<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004011234087_ma.ezweb.ne.jp>
先輩とキス。お互い全裸になり、ベットの上で戯れた。
お互い舐めあえるよう、69の態勢になり、勃起したモノを舐め合う。
「直樹、音立ててくれよ、いやらしく、こうやってさ」
と言って、ジュルジュルと音を立てて、俺のモノを上下にシコシコしごきながら、卑猥な音を立てて舐める先輩。
俺も喘ぎながら、先輩のをジュルジュル音をわざと立てながら舐めて、吸って、しごく。
あぁ!気持ちいい!!と、二人で声を出さずに居られなかった程の快感が全身を突き抜ける。
5分位しか経っていなかったのに、先輩が
「アァァッ!やべー!逝きそう!!」と言い、俺の口に強く押し付けてくるように腰を激しくふってきた!
俺は、激しく舐めた。
「イクッ!アァァッ!」
先輩は俺の頭をがっちりと抑え、口の中に液を出した。
ドロドロとした液体は、口いっぱいに広がった。やはり飲み込めないでいた。
どうしようか悩んでいると、先輩は「俺は昨日、お前の飲めたぞ(笑)お前も頑張れや(笑)」と言ってキスしてきた!
「ンンンッッ!ンンンーーーッッッ!!」
口を塞がれ苦しくなり、液体を飲み込むしかなくなり、先輩の果てた液体を少しづつ喉へ送った。
「これで俺ら、おあいこ(笑)」
先輩が笑顔で俺にミネラルウォーターを差し出す。俺は何とも言えない気持ちで、水を飲んだ。
正直、口の中に出されるのは抵抗があるのは未だにですが…(皆さんはどうしてるんですか?これは相談に乗って欲しい内容です!)
一息付いていた時、
「お前、エロッ!(笑)今時間空いたのに、こんなにビンビンだよ!!」
俺は気付いてなかったけど、いつもより激しく勃起して、かなり上を向いてた。
「だって(焦)!俺まだ出してないですもん!」
よくわからない言い訳をして…
「こっち来い(笑)お前、俺によしかかれ(笑)」
先輩が、壁に背中を付け、足を開脚してる。
俺は先輩に夢中。
先輩に抱き寄せられ、アグラをかいた。
先輩に体を預け、右手で俺のモノを、左手で俺の乳首を触る。
首筋に口づけをし、耳を舐める。
その音がいやらしく、くすぐったさと気持ちよさで
「せ‥先輩ッ!エロいですって!ちょっと訳わかんなくなりそうッッ!」
俺はヨガっていたと思う。
耳が弱くて、そこを快感と悟られ、先輩は耳を集中攻撃してきた。
俺は、先輩に触られている悦びに浸り、感じた。感じまくっていた。
我慢汁がだらーっと伸び、それをみた先輩が、「変態(笑)感じまくってっけど、そんなに俺が好きか(笑)?」
「少しだけです!」
意地を張ってみた。
「じゃあ止めようかなぁ?」
「意地悪しないで下さいよ!先発にもっと感じさせて欲しい!もっと俺のをヌいて下さい!」
先輩は、俺の顔を自分の方に向けて舌を出しながらキス。そして、速度を早めて俺のモノを触る。
よくAVで見るような光景!俺、先輩とこんなことしてていいのかな?と一瞬頭をよぎった。
でも体は、先輩に預けて、俺は先輩の手に握られたモノを、腰を振らせて先輩に強く、早くと急かした。
アッ、アッッ、アッと喘ぎながら。
もう出そう!我慢の限界!
「先輩、俺もうダメ!逝きそう!」
先輩は俺にまた舌を、首筋を舐めてたのに、
「直樹、舌を出せよ!」
と言って、俺とキスをした。
「先輩!イクーッ!」
果てた。
先輩の右手にも、俺の液体の残骸が手のひらに。
体がビクつく。
先輩は笑顔で俺を見て、気持ちかったのか?と聞いた。
「はい。先輩、もうダメ…頭がおかしくなる!」
俺は天井を向いて、仰向けになった。
先輩も俺の横に寝そべって同じように仰向けになった。
「直樹…」
「どうしました?」
「俺、やっぱり後悔してない。男同士でも。」
「はい。俺もです。」
「お互い、妻帯者だけどさ、こういう目覚めってあるんだな(笑)」
「俺は、先輩だけですよ!こんな事すんのは(笑)無理ですよ普通に(笑)」
「あのさ、この社員旅行期間中だけじゃなくて、お前の都合いい時でいいから、俺の相手してくんねえかな?」
先輩がもじもじしながら聞いてきた。
「勿論っす!俺、先輩に惚れましたから(笑)不倫になりますけど先輩は覚悟出来てます?(笑)」
「不倫になるか(笑)まぁそうだな(汗)、実際。でもしゃあない(笑)もう歯止めは効かないから。俺、お前大事だからな、マジで。仕事の面でもな。」
こうして、先輩と不倫関係が始まる事になりました。
翌日、最終日も同じように戯れました。
社員旅行編はここで終了にします。
こんな内容なんで敬遠されると思います。
続きたいと個人的には思ってるんですが、嫌な方いたらここで辞めますね。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f)@proxy3173.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>