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<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
穴のまわりをマッサージするとすごくひくひくしだした。同時に後ろからタマタマを左手で転がしたり、チンコをなでたりした。
アナルに中指をあてがって、ゆっくり入れてみた。
翔『あー……指入ってんか?』
俺『中指だよ。いーかんじ!』
翔『なんちゅーか…よくわかんねーような…』
その後何10分かかけてゆっくりほぐしていったら、2本3本入った!
翔『ん〜…あ……気持ちい…』
って反応してるから脈あり!
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すると彼はTシャツも脱いで全裸になった。
いくのも時間の問題と思われた。
彼はビンビンになったチンコを左手で凄い勢いで扱き始めた!
左手、右手と交互に扱き続けた。
すると突然立ち上がった。俺はびっくりした。思わず見つかったかと思って走って逃げた。おそるおそる戻って見て見ると、前屈みで腰を振っていた(笑)
その後も色んな格好でオナっていた。
しばらくして彼はテッシュを手に取り、そしてチンコに巻きつけた。
俺はそろそろフィニッシュだと思った。
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しばらくサイトを探している感じが続いた。
いい感じのサイトが見つかったのか、トランクスを脱ぎ半裸になった。
彼のちんちんがあらわになった。仮性のちんちんだった。大きさもそんなには大きくなく正直ちょっと期待外れだった。
左手でちんちんをしごいたり、皮をめくったりとかしていた。
完全に勃起状態にはなっていなかった。
時々激しく扱く様な動作もあったが、なかなか行かないようであった。
またサイトを探し始めたようだった。
すると彼のちんちんはムクムクと大きく完全に勃起し始めた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322)@i58-93-186-7.s05.a001.ap.plala.or.jp>
しばらくするとハーパンを脱いでトランクスにTシャツ姿になった。
左手がチンコに・・・
俺は間違いなくオナニーすると確信した!
エロサイトで抜けるものを探しているようだった。
なかなかいいものがないのかあちこちのサイトを見ているようだった。
左手の動きが時折激しくなっていた。そうかと思うと動かなくなったり・・・
なかなかいくような気配はなかった(>_<)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322)@i58-93-186-7.s05.a001.ap.plala.or.jp>
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この前の出来事ですが・・・
家は4階建てマンションですが、1階の部屋の前が自転車やバイクの置き場になってます。置き場所から1階の部屋は丸見えなんですけどね。
この前、深夜に帰宅した時の出来事を書こうと思います。
バイトが終わって深夜1:30頃に帰宅した時です。
1階のとある部屋の電気がついていて、カーテンもかけていなくて部屋の中が丸見えでした。部屋には20代前半位の普通っぽい学生さんらしき人が一人見えました。パソコンに向かってました。画面を見るとどうやらエロサイトを見ているようでした。この後オナニーでもするのかななんて期待してちょっと見入ってしまいました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322)@i58-93-186-7.s05.a001.ap.plala.or.jp>
急にシンジさんは、オレの手を引っ張って、
店の試着室へと入った。
試着室っていっても、鏡のまわりをぐるっとカーテンか囲んでるだけのもの。
男2人で入ったら人口密度が高すぎるけど、
それでもオレらは2人でいた。
天井越しに事務室の蛍光灯から明かりが入ってくる。
「脱げよ」
後ろから抱きしめられながら、シンジさんに言われたら脱ぐしかないだろ。w
キスの余韻でチンコは半立ちだったけど、構わずオレは全裸になった。
「前はガリガリのヒョロヒョロだったくせにな、
大学入ってから急に、筋肉質になりやがって…」
シンジさんがオレの胸をもんできた。
そりゃ、こんだけサーフィンやってたら、肩や胸に筋肉はつくだろ。
「んんっ」
動きまわるシンジさんの手が、あるポイントをすぎると、
すんげー感じてるオレ。
乳首の下の、付け根のあたり。そこが弱点だった。
オレはシンジさんの左腕で抱きかかえられながら、
右手の乳首攻撃に身を任せ感じていた。
チンコをビンビンにさせながら、情けなくよがっている姿が、
鏡に映っている…。
このままじゃ攻められっぱなしだ。
そう思ったオレは、左手でシンジさんの股間を探った。
予想通り、そこにはカチカチに固くなったチンコ。
オレは夢中でシンジさんのハーパンを脱がせた。
同時にシンジさんは、自分でTシャツも脱いでくれた。
狭い更衣室の中でマッパの男が2人。
日に焼けた体を重ねながら、むさぼるようにキスしてる。
カラダはシンジさんには負けるけど、
オレだってそこそこ筋肉質で、胸板も厚いほうだけど
シンジさんの体には全然負けてた。
(あとで聞いたら、胸囲が110あるらしい)
でもいまは、お互いのカラダを抱きしめながら、キスするだけで十分だった。
お互いがこすり付けてる股間には、
完ダチしてる2本のチンコがこすりあわされてた。
オレのチンコは17センチぐらいで先がぶくっと膨れてる。
シンジさんのはそれ以上に太くて、ズシっとした重みのあるチンコだった。
オレは無意識に2本を重ねてシゴいてみた。
オレのチンコの上に、シンジさんの太いチンコが乗っかって、
長さは2人とも同じくらいだからか、
こすり合わせると、オレの亀頭がシンジさんの玉を刺激していたらしい。
「やべっ、ユウト、フェラできるか?」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@FL1-122-133-210-133.kng.mesh.ad.jp>
「今日も泊まっていけよ」
その日は夜になるまで長かった〜!w
オレの友達を帰して、
地元の常連さんたちをベロベロにさせて帰宅させて、
ようやくシンジさんと2人きりになれたのが11時すぎ。
あんだけイラついて待ったのに、でも2人きりになると、逆に会話は弾まなかった。
さっきのこと、もしかしたら怒ってんのかな?
オレの友達のヘタレ具合だとか、常連さんの酒癖の悪さとか、
しょーもない話題で時間だけが過ぎてく…。
冷たくなってチーズが固まったピザをもそもそ食ってる時、
急にシンジさんが切り出した。
「気付いてたのか?あの夜」
「当然!」
正直、されてる最中は全く記憶に無い。w
でもここはシッタカ決め込むしかないだろ。
「最初はビビったけど、マジ嬉しかったっす」
そう言って、またオレはシンジさんの唇を吸いにいった。
やっぱ男の唇って柔らかい。
オレはそう思った。
タバコ臭くて、ヒゲも邪魔だけど、それでも柔らかい。
吸いつきを止められなかった。
「ユウト…」
ひととおり吸い尽くした後、シンジさんが話し出した。
「オマエが高校生の頃から、オレは…」
それより先に、オレが
「オレ、シンジさんみたいになりたいっす」
また唇を吸ってやった。
遠くからの波の音と、
事務室の切れかかった蛍光灯のジリジリする音と。
そこでオレらは、延々とキスをしてた。
もちろんチンコはビンビン。
いい加減、ボクサーのシミがヤバいはずだ。
「来いよ」
急にシンジさんは、オレの手を引っ張って、
店の試着室へと入った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@FL1-122-133-210-133.kng.mesh.ad.jp>
「シンジさん!」
顔がこっち向きざまに、オレからキスしてた。
軽いフレンチだった。
新たな発見。男の唇ってこんなに柔らけーのかよ!ヒゲ邪魔だけど。w
そして確信した。あの夜と同じタバコの香りがする。
いったん唇を離す。
シンジさんは超テンパってた。
何か言いかけたところに、
「この前のお返しだよ!」
そう言ってオレはシンジさんの肩に左腕を回して、深めのキスをはじめた。
5センチくらい身長低いから、
オレがアゴをちょっとあげて柔らかい唇を吸っているところに、
シンジさんの舌がぬぅっと侵入してくる。
負けじとオレも入れ返す。w
カラダって正直だよな。
オレの右脇の下に、シンジさんの腕が回りこんできた。
条件反射で強く抱きしめあうオレら。
男の上半身ってボリュームありすぎ。
こんな胸板、今まで抱いたことねーし。
もう1つ、正直なのがチンコ。
オレの位置が下だから(←脚が短いんじゃなくて、身長差だってw)
だんだん頭を上げてくると、シンジさんの玉をグリグリ突っついてる。
シンジさんのは水平ぐらいまで起きてくると、オレのチン毛をこすってきた。
でもハッキリ言って、チンコまで見る余裕なかった。
その時は、なんか当たってんぞ?的な感想だけ。w
ベニヤ板で囲まれたチープなシャワールーム。
鍵なんてないし、隙間から外の明かりがチラチラ見える。
オレらのシャワーと隣の女子用と、2つが流れる音しかしない。
そこに、マッパでキスしてる男2人。
そっと、あまり音を立てないように、でも、衝動的に。
やべー。
男同士のキスって気持ちいい!
もっとしたくなった。
もっとシンジさんの柔らかい唇を吸いたくなった。
そこに。
「おーい、シンジくーん!お客さーん!!」
常連のAさんの声だ。
「はーい」
オレらのキスは、あっけなく終了した。
パッと離れて、バスタオルを腰に巻いたシンジさん。
でも、出て行く寸前にオレの耳元で、
「今日、泊まっていけよ」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@FL1-122-133-210-133.kng.mesh.ad.jp>
翔太の背中を壁につたわせて、
俺→「」←翔太
みたいな体位にした。
オレが翔太に顔面騎乗して、タマタマを口でいじってもらった。
オレもくすぐったくて気持ち良くて
『あぁ…あ…』
って声出た。
翔太はおもいっきりチングリ返しだからオレは玉と穴を集中攻め!
俺『四つん這いになって!』
今度は翔太を四つん這いにして、穴をいじった。
腰を突き出させて、穴に沿ってあえて冷蔵庫に入れといたローションつけた。笑
翔『ひゃ〜冷てぇよー!』
だって。
でまずは中指で穴周辺をクリクリした
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
まずは垂れてるタマタマを口に含んでみた
舌でつんつんしたり、片方だけを優しく吸ったり、とにかくやさしくしてあげた♪
翔『あ…くすぐってー』
みたいに反応してる!
俺『穴ひくひくさせて』
そしたら可愛いアナルが動いてる!おれは舌をとがらせて、割れ目に沿って穴をなめまくった♪
翔『ひゃ……あ…』
ってくすぐったきもちい反応するから可愛くてしょーがねー!
早く舌をペロペロって動かしたらもっと良さそうな声だした。
そんでおれも全裸になった
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<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
メチャクチャドキドキですでにビンビンっす!
続きお願いします。
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
岩の間を進んでいくと、二人が待ち構えていました。
といっても一重の方ははずかしそうにしてました。
二人とも良い体してるんでボーっとしちゃいました。すると童顔君が…「お兄さんさっき俺らの事見てたでしょ。」
って言ってきました。何か答えなきゃと思ったんですが言葉が出てきませんでした。すると童顔君が一重の子を後ろから抱きしめて、乳首とチンコをいじりだしました。喘ぎながらビクビクする一重君。腹筋がエロい。
童顔君「こいつさぁ、見られると興奮する変態なんだよね。お兄さんもいっしょにやらない?」
あまりの事態に言葉もでず、かわりに一重の子にキスしました。
あとでわかったんですが、ふたりは、童顔君がショウキ、一重君がケンタという名前でした。
俺がケンタの唇や胸や腹筋をなめてやると、ケンタは雄っポイ声を出してクネクネします。その姿がかなりそそります。ショウキはいつのまにかケンタのわきや首筋をなめています。次第に盛り上がってきた俺たちは、からみあっていきました。
ケンタと俺がキスをして、ショウキが俺らのチンコをなめたりしごいたりします。
ショウキが俺とキスしだすと、ケンタは俺らのチンコを喉でくわえます。
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しん
- 09/8/13(木) 23:51 -
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<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05001031986779_md.ezweb.ne.jp>
内心は、「神様ありがとうっ」でした(笑)
なんていうか、その二人は、今までみた中でかなり上位にランクインするくらい好みにストライクでした。
様子を見ていると、なんだか雰囲気がおかしいんです。
まず、会話がない。
??って思って視線は二人に釘付け(笑)
童顔な方はすましてるんだけど、一重の方は小刻みにふるえてる。ビクビクって感じ。
小さい声で「やめっ」とかも聞こえてきた。
だんだんエスカレートしてきて、童顔君が一重の子を膝の上に座らせだした。
当然勃起チンコが俺から丸見え。
一重の方はめちゃくちゃはずかしそうに体をくねらせてる。
多分、その時の自分は、食い入るように見てたと思います。なんなら前のめりになってたかも(笑)
思い切って声かけようとしたら、童顔君が露天の奥に誘うように目配せして消えていきました。
その温泉、Jの字になっていて、奥は完全に岩に囲まれてて見えないんです。
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