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Re(1):生徒と4
 ゆうた  - 09/8/26(水) 7:09 -
続き気になります[ウレシー]

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W30H22;ser359935013832138;icc8981100010902109363f)@proxyc144.docomo.ne.jp>
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Re(1):もう1人の俺 U
 あか  - 09/8/26(水) 6:44 -
続きお願いします

引用なし


<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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DK二人と(/ω\)
 たかや E-MAIL  - 09/8/26(水) 6:08 -
録音した声聞きたいです[揺れるハート]

引用なし


<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291011337629;icc8981100000316290701f)@proxy3146.docomo.ne.jp>
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痴漢ごっこ4
   - 09/8/26(水) 5:48 -
状況が状況だからやばいくらい興奮して、パンツが湿ってくのがわかった。

オレは我慢できなくて、トモのズボンにもっかい手を入れて、くにゃくにゃいじった。

完全勃起したみたいだから、皮ごしにカリから先までをしこしこした。

小さい駅には止まらないみたいで、まだ時間がいくらかあるみたいだった!

で、おちびのしこって7〜8分したら腰を後ろに引いてきて膝がガクガクしてきた。

「つば……出ちゃう…」
って超小声でつぶやいて、その10秒後くらいにパンツん中にドクドク発射!

オレの指に精液絡み付いてきて、今更こりゃやばいって思った。笑

極力体を下に向けて、指に着いたのを舐めた。


その2分後くらいに駅に止まった。
まだ降りる駅じゃないけど、トモが手を引っ張るから降りた。

「も〜ふざけんなよ!」『ごめんね!だってトモがかわいんだもん!』
「恥ずかしかった!ばか!」
『抵抗しなかったくせにー』

怒ってるような照れてるみたいな感じだった

オレは笑ってたけどトモはあやしい歩きかたで、トイレに連れて来かれた。
すんごい歩きかた笑えた。

洗面台で髪直すフリして誰もいなくなったら二人で個室入った。

引用なし


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
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痴漢ごっこ3
   - 09/8/26(水) 5:29 -
ありがとうございます(^O^)/


そのまんま、揺れに合わせてチンコさすりまくったらどんどん芯ができてきた!
おれは満員電車に汗ばんだおちびにやばいくらい興奮してすでにMAXだったけど…笑

腰までズボン下げてるから、ベルトも緩めだからそっから手が入った!

パンツん中は蒸れ蒸れでしっとりしてるくらいだった!
超においかぎたいけど、満員電車で出来るわけがない…ちきしょー!

勃起してて3割ぐらい剥けたチンコの亀頭をくいくいいじった。

オレまじで変態っすね笑
まだ18のDKなのに…

指に我慢汁がからみついてきて、ねとねとしだしたから、いったん手を抜いて指くわえてなめたらしょっぱかった!あと臭いもついてきてたまんなかった!

携帯でメール作成にして、
『トモの汁うまい(ハート』
って見せたら携帯奪われて

『立っちゃったじゃねーか馬鹿!』

入力して返された。
かわいいな(^O^)/


オレのチンコはマックスで左向いて形浮いてた…
それをトモがズボンの上からさすってきた。

引用なし


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
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生徒と4
 孝太  - 09/8/26(水) 2:15 -
昨日、更新しようと思ったけど寝てしまいました…。
遅くてすみません。
続きです。


「孝ちゃん、したぃの…?」
「お前のこと、犯したい」
8割は本音だった。
「…手、離してよ」
俺は怒らせたと思いすぐに手を離した。
だが、それは俺の思い違いだったらしい。
圭介は俺の首に手を回し、離れられなくした。
「孝ちゃん、僕、ここに住んじゃダメ?」
急に幼い感じで話し始めた圭介。
これも何かの罠なのだろうか。
「家に帰りたくない…」
まっすぐに俺を見つめてくる。
「ねぇ、いいよ、しても。その代わり、僕のこと必要として…僕のこと見て…僕のこと構って」
瞳を潤ませる圭介。
これも罠なのかもしれない。
そんな考えは思い浮かばなかった。

シャワーを浴びたとき分かった。
圭介は男とするのに慣れている。
身体を洗い合い、シャワーで流す。
その時の行動が少年とは思えなかった。
俺の股間を優しく愛撫する指の動き。
陰茎にねっとりと絡み付く舌。
「孝ちゃんの…んんッ」
喋らせたくなくて俺は無理矢理口に押し込んだ。
俺は先にあがり、歯を磨いた。
そのあと、部屋をもう一度片付ける。
買っておいたバイブなどを準備し、風呂場に戻ると、圭介が腰にタオルを巻いて待っていた。
「部屋、行こ」
「うん」
部屋に招き、俺はベッドに横になる。
「俺、基本マグロだから」
そんなの嘘だ。
思いっきり攻めたい。
思いっきり喘がせたい。
なのに圭介にはできない。
「わかった」
俺の胸に跨り、69に近い体勢でフェラをする。
尻を上げてるからアナルが丸見えだ。
俺は枕もとに準備していたローションをアナルに塗り、指を入れた。
「んんッ」
甘い息を吐く圭介。
2本の指を余裕で飲み込んだ。
3本は少しキツかったが入った。
だから俺ははバイブを突っ込んでやった。
「あぁッあぅあぁ!」
グリグリろ掻き混ぜるように回したり、ピストンしたりすると面白いように喘いだ。
目の前でくねくねと動く尻に俺のSな部分が反応した。
バシッ
軽めに叩いたのにいい音がした。
「ひぃッ」
「痛いか?」
「大丈夫…好きなようにして…僕は孝ちゃんのモノだから」
「そうか。なら」
バシッバシッ
遠慮なく強めに叩いてみた。
「ぐぅッ。ぁは…あぁあはは…」
壊れたように笑う圭介。
こいつは真性のMだ。
「ねぇ…ちょうだぃ。お尻に孝ちゃんのぉ…」
「じゃあ自分でいれてみろ」
圭介はバイブを抜き、反転して、俺の腰の上に跨った。
そして、ゆっくりと腰を沈める。
「あぁぁぁぁ…」
甲高い声を上げながら俺のモノを飲み込んでゆく。
自慢じゃないが、俺のモノは18センチくらいで、普通よりは大きいはずだ。
だが、それを圭介は簡単に飲み込んだ。
「孝ちゃんの…すごぃ…」
自ら腰を上下に動かし、俺のモノを刺激する。
「感じてんのかよ?この変態野郎」
「孝ちゃん、言葉責め下手〜」
いつものような顔でいつものような喋り方をされた。
ギュッと胸が締め付けられた。
「孝ちゃん、嫌?」
圭介の動きが止まる。
「え?」
「嫌そうな顔してた」
「…ごめん」
生徒とするってことが嫌なんじゃない。
この子がこんなにも慣れてるのが嫌だった。
「いいよ。でも、ここまできたら最後までするから」
腰の動きを再開する。
俺も下から突き上げた。
一層高い声で鳴く圭介。
それから正常位に体勢を変えた。
「うぐっあぁッ」
触ってないのに先走りで光ってる圭介のモノ。
「もうすぐッ」
「僕もッイクッ」
絶頂間近の俺のモノに刺激されてか、圭介はトコロテンをした。
「あぁッイクッイク!」
俺もすぐに圭介の中に果てた。
人生初の中出しだった。

「なぁ…圭介」
シャワーを浴びたあと、ベッドに二人で横になっていた。
「俺、中学の時に親が再婚してさ、親父の連れ子に教えられたんだ」
俺が何を聞きたいかわかったようだ。
「兄貴…つっても三か月しか変わんないんだけどな。まぁ、転校して兄貴と同じ学校で、同じクラスで。兄貴は人気者。俺はあとを着いて回る奴隷」
髪をいじりだす圭介。
いつも緊張したりしてるときにやる癖だ。
「まだ2年で、先輩がいたからさ。兄貴が先輩方に俺のことを教えて、俺は男の悦ばせ方を学んだ。3年になったら今度は同級生。あとは知らない人ともしたな」
「金か?」
「そうだよ。これが意外と儲かるんだ」
いつものように笑う圭介。
この笑顔が一番好きだ。
「高校に入っても、まぁ、当時の先輩がいるからね。兄貴と別々でもされるわけよ。家に帰っても兄貴がいるしさ。誰も俺を見てくれない。髪染めたのに親は何にも言わないし。そりゃ、兄貴が有名な進学校に行ったからってさ…」
暗い表情は見たくなかった。
「誰も俺のこと見てくれない。でも、抱かれてるときは見てくれた。孝ちゃんは…抱かないでも見てくれたけどね」
ニコッと笑ってキスをしてきた。
「俺からしたの初めて」
「…ばか」
恥ずかしくなるわ。
「えへへ。孝ちゃんが猛のことも見なきゃいけないのは知ってるよ」
「どっからその情報を?」
「孝ちゃん、いっつも俺と猛のこと見てるから。今度の監視はこの人かなぁって」
そんな見てたのかと思った。
「猛、いい子だよ」
「付き合いあるのか?」
「中学からのね」
「へぇ…」
話してるとこを見たことがなかったから仲がいいと思わなかった。
「猛、家が大変なんだって」
「どんなふうに?」
お前もだろってツッコミはおいておく。
「母親が死んだの、見たんだって」
「…そう…か」
「中3のときかな。父親の女癖の悪さで家庭が荒れて、母親がいろいろと悩んでオカシクなって、最終的に自殺して。猛が帰ってきたら首吊りしてたんだってさ」
「そんなことが…」
「父親のほうが金持ちで情報が漏れないようにしたんだって。やっぱ世の中、金なんだね」
子供に言われると何故か虚しくなる。
「よく猛が話してくれたな」
「まぁ…俺が必要だったんだよ。あいつには。俺もあいつが必要としてくれるなら嬉しかったし」
「…つまり…?」
「猛とは何度も抱いて抱かれてを繰り返したよ」
生徒同士が…。
いけない妄想が脳内に流れた。
「それから母方の親戚の家に預けられて。まぁ、あと少しだからって転校はしなかったんだけどね。その頃からかな。あんなふうになったの」
どちらも複雑なようだ。
俺になんとかできるのだろうか。
「孝ちゃん」
「ん?」
「猛、呼ぶ?」
上目遣いで俺を見る圭介。
「馬鹿」
俺は圭介を抱きしめた。
「お前は俺だけを必要とすりゃいいんだよ」
「ありがと」
圭介も抱きついてきた。
そのまま唇を重ね、舌を絡め合った。
また明るくなれば学校。
そんなことはわかってても体は言うことを聞かずに圭介を強く引き寄せる。
「えっちぃ」
「お前もな」
そのまま再び深く重なり合った。


続く?

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; Tablet PC 2.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p4200-ipbf208fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
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Re(1):もう1人の俺 U
 たか  - 09/8/25(火) 22:22 -
面白いです(^O^)続きよろしくお願いします!

引用なし


<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
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もう1人の俺 U
 H・たかし  - 09/8/25(火) 22:06 -
土曜。

駅でTをまつ。
Tはちょっと後の電車でくるみたいだ。
20分後Tがきた。


T「すまんすまん(汗)待たせたな(汗)」

俺「お〜そ〜い〜(笑)」

T「すまん(笑)つーか女みたいや今の(笑)」

俺「うるさい!(笑)早くカラオケいこ(笑)」


カラオケで何時間も歌い続け、時間なんて忘れていた。

T「喉痛いわ〜よっしゃ!はよ帰るか!」

俺「うん(^-^)」

だが外は雨…ダッシュで駅に向かうと…


T「何っ!?(汗)」

俺「どうしたの?」

T「電車…あらへん…(汗)」
俺「えっ!?終電は!?(汗)」

T「もう行ってしもうたわ…(汗)」

俺「ええ〜!(汗)どうすんの!?(汗)」

T「ん〜今日は野宿やな(笑)」

俺「ヤダよ!(汗)どうすんの!?(汗)」

T「ん〜…そや!俺についてこい」


とりあえずTの言われるがままについて行った。
だかそこは…ラブホだった

俺「なんでラブホ!?(汗)」
T「安く泊まれるしええやろ?」

俺「だからって男同士でラブホって(汗)」

T「ゴチャゴチャ言うなや〜はよ入るぞ!」

俺「待ってよ(汗)」


部屋はいやらしライトで照らされていた。
なんかゆるやかな音楽も流れている。


T「びしょびしょやな?(笑)風呂わかしてくるは」

俺「うん(汗)」


なんだか知らないけど…Tと2人っきりのラブホはちょっとドキドキした


T「風呂わいたから入れ!」
俺「うん」


1人でお湯につかっているといきなりドアが開き、Tが入ってきた(汗)


俺「な…なんだよ!?(汗)」
T「一緒に入ろうや(笑)」


なんだかテンションが高いT(汗)
でもそれよりも気になってしかたがなかったのがTのチンコだ。
ちょっと黒くてズル剥けだった。


T「Tは包茎なん?(笑)先っちょちょっと剥けとるけど(笑)」

俺「うるせぇ!(汗)」


俺は風呂から出た。
服をきたかったけどびしょびしょで着れそうにない
Tも風呂から出てきた


T「服きれんから今日はタオルだけで我慢しろ(笑)」
俺「そんな…(汗)」


とりあえずタオルを腰に巻きつけていた。
もちろんTも。
2人でソファーに座り、ペイチャンネルを見ていた(笑)

引用なし


<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F)@proxyc135.docomo.ne.jp>
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もう1人の俺
 H・たかし  - 09/8/25(火) 21:17 -
これは俺が高校に入学したときの話しです


俺「初めまして。俺の名前はH・Tです。」


クラスの自己紹介。
俺は自分の自己紹介をすませてダルそうに席に戻った。次に俺の後ろの席のやつの番になった。

俺はダルかったんで寝ようとしたとき…


T「初めまして。H・Tです。よろしく!」


!!??
俺と同じ名前。
ちょっとビックリした。
もう1人の俺…名前の漢字も同じ…でも顔は全然違う(笑)

そいつの見た目はガタイがよく、まるでプロレスラーみたい(笑)
坊主でちょっと顎髭がはえてるオッサンみたいなやつ?(笑)

ちなみに俺は小柄で細マッチョ?(笑)
髪型はソフモヒ


そいつが席に戻ると…そいつがいきなり後ろから肩をトントンと叩いてきた。


T「よっ!俺ら同じ名前だな?(笑)正直驚いたわ〜!仲良うしようや!(笑)」

俺「お…おう(汗)」

Tはとても明るい。
それに比べて俺はめんどくさがりやで人と接するのがめんどくさかった(笑)


昼休み。
またTが後ろから叩いてきた

T「屋上で一緒に飯くわん?」

俺「ああ〜いいよ」


2人で屋上で飯を食った

T「Tはおもろいわ〜(笑)」
俺「Tこそ(笑)てか最初T見たときゴリラみたいで怖かったし(笑)」

T「なんやゴリラって(笑)つーかお互いTってよびあうとなんか変な気分やな(笑)」

俺「うん(笑)ま〜いいんじゃない(笑)」

T「そ〜やな(笑)こんどの土曜遊ばん?」

俺「いいよ(笑)せっかく仲良くなったしね(笑)」

T「よっしゃ!じゃ〜土曜な!」

俺「おう(^-^)/」


そして約束の土曜

引用なし


<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F)@proxyc108.docomo.ne.jp>
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Re(1):男子高野球部B
 あか  - 09/8/25(火) 20:24 -
続きお願いします

引用なし


<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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Re(1):痴漢ごっこ2
 読者  - 09/8/25(火) 12:15 -
興奮します!ストーリーも自然なのになんだか萌えます!

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W30H20;ser357008011359355;icc8981100000903202200F)@proxy3167.docomo.ne.jp>
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Re(1):生徒と3
 ゆう  - 09/8/25(火) 3:51 -
続き書いてください☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W30H22;ser359935013832138;icc8981100010902109363f)@proxyc108.docomo.ne.jp>
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男子高野球部B
 小谷実  - 09/8/25(火) 3:01 -
それからなにをすればいいのか考えて部室が少し散らかってるから片付け始めた。
本棚が荒れててそこを片付けてたら古い大会の記録や写真やらいっぱい出てきて写真でかっこいい人探したり1人できゃーきゃー言ってた(笑)

同じ本棚から20リットル以上はいりそうなウォータークーラーが出てきてマネージャーっぽい!って思って使おうと思ったら凄いホコリ(汗)
先生に断ってから近くのスーパーに走ってお茶っぱやら布巾やらこれから入りそうなものを買ってどうしても早く飲ませたかったからまたダッシュ!
眠ってたプラスチックのコップも一通り洗って冷水機から満杯に水を入れ外にもってった。
ちょうどいいところに机があったから乗せようと思ったけど重すぎて上がらない(汗)
1人で苦闘してると急にひょいって上がってのった。
後ろを振り向くと湧士先輩が覆いかぶさる感じでもってくれたみたいだった。
小谷「あ、ありがとうございます!」
先輩「これくらい持てな(笑)んま、これありがとな」
って照れながら言ってくれた。
小谷「へへっ。これでもマネージャーですから(笑)」って誇らしく返事をした。
ちょうど水分補給の時みたいでむんなが来ていっぱい飲んでくれてそれで満足(笑)

それからまた片付けたりしてその日の部活はあっという間に終わった。
終わるときにまた先生の話があってすぐ終わりみんなでぞろぞろ部室に。
ちょっと綺麗になった部室をみんながわぁわぁ誉めてくれて上機嫌♪
そしてシャワー浴びる人は真っ裸になったりで本能的に見たらたつだろうなって思って見ないように上級生があがるのを待ってるタメの子達と喋ってた。


すみません。エロいとこまでかいちゃおうとおもったんですが限界なので寝ます(>_<)

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W30H20;ser357009014622286;icc8981100020608303442F)@proxy20020.docomo.ne.jp>
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痴漢ごっこ2
   - 09/8/24(月) 13:27 -
あと目的だった制服プリもちゃんと撮りました。
んで、あいにく帰りの電車は鬼の満員で今まで経験したことないくらいやばかったです。

端っこに押し詰められたうちらは「うぇ〜」みたいな状態でした。

オレが車内の角になってるところで、その前にトモがきました。
まわりはギャル男や色黒短髪リーマンと、オレ好みばっかでウハウハでした。笑
そのとなりに汗くさい親父がいたのがガッカリだったけど…

目の前にはおちびな友也。ボタン2つあけた汗ばんだYシャツにゆるゆるのネクタイ。かなりうまそうで、まわりかっこいいから見られてもいっかと思い、首筋なめてみました。

トモもだけどオレもちび部類だし、周りみんな背高かったから守られてる感じ。笑

そのまま、ぎゅうぎゅう詰めの中から手をのばしトモのチンコの前までもっていきました。

こっち向いて「!?」って表情しながら小声で「おい〜……」って笑ってました。

引用なし


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
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お返事
   - 09/8/24(月) 13:13 -
読んでくれてありがとうございます!

この夏休みで一生分の運気使い切った感じです。笑

痴漢ごっこ 見てください

引用なし


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
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Re(1):DK二人と(/ω\)
  E-MAIL  - 09/8/24(月) 8:43 -
めっちゃ欲しいです(笑)

引用なし


<KDDI-TS3M UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.225 (GUI) MMP/2.0@07002190542259_ve.ezweb.ne.jp>
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Re(1):DK二人と(/ω\)
 ひで E-MAIL  - 09/8/24(月) 8:28 -
録音したの欲しいです。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@her61.her.hanshin.co.jp>
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Re(1):男子高野球部A
 ゆう  - 09/8/24(月) 7:39 -
続きお願いします。

引用なし


<SoftBank/1.0/822SH/SHJ001/SN358032019513739 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
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Re(1):おちびくんと14
 ゆう  - 09/8/24(月) 7:29 -
うらやましい経験ですね。
その後もいろいろあったんですか?
また書いて下さいね。楽しみにしています。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p4bb063.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
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ノンケ露出2
 パイパン露出狂M  - 09/8/24(月) 5:13 -
続きです

『はっ?ご主人様なんていんの?』
と驚いていたので
もう正直に
『はい。今日さっきまで調教されていたんです』
って言ったら
『ハハ。お前可愛い顔してチンポ出して歩いたり、調教されたりとかすげぇな〜』
と言いながらチンポを軽くタッチしてきた。
『なんだ勃起してんのかよ〜きもちわりぃ…パイパン見てみたいからそこの灯りの下でチンポちょっと出してみて』
と言われめちゃくちゃ興奮しながら電灯のしたで下半身丸出しにした。
最初はパイパンでしかもイタズラ書きされたチンポ見て驚いていたけど
『ウケる!マジでツルツル!』
と言いながら、パイパンを触ってくれた。その時、かなり興奮してしまい、チンポひくつかせたら亀頭がその人の手についてしまい
『きたね!チンポくっつけんなよ〜』
とやっぱりノンケのり。
『お前さチンポ勃起させてるけど、興奮してんの〜?』
と聞かれ
『はっ…はい』
と言いながら、チンポしこりはじめてみたら
『超うけんだけど!俺、道っぱたでオナニーしてるヤツはじめて見たよ!しかもパイパン。』
『見ててもらえませんか?』
とお願いすると
『やだよ〜きもちわりぃし。早くチンポしまえ!帰るぞ』
と断られてしまい
しぶしぶチンチンしまって歩きだしたら
勃起したチンポがジーンズに擦れて(今日はノーパンでした)、ノンケのお兄さんに見てもらえた興奮で精子が出てしまいお兄さんに
『あの…精子出ちゃったです』
と伝えてみると
『は?マジかよ!ティッシュでチンポふけって。なにひとりで興奮しちゃってんだよ〜』
と言いながらポケットティッシュをくれたからチンポ出して拭いていたら
急にチンポ触って
『マジで包茎だね。俺の友達ん中にこんな皮の長い包茎いね〜な〜』
と言われ、また興奮してしまい勃起。
『バカ!チンポたたせんなよ。キモイってしまえ』
と言われても、どうしてもオナニー見せたくて
しこりだしたら
『待っててやるからさっさと出しちゃえ!』
と言ってくれお兄さんに見られながら2回目の射精。
めちゃくちゃ精子飛ばしてしまい
『うわぁ。すげぇな。俺あんな飛ばしたことねぇわ。スッキリしただろ?チンポしまって帰るぞ』
と言われ、チンポしまってお兄さんに送られて帰りました。

読みづらい上に
つまらなくてすみませんでした
ノンケ露出は他にもいろいろ体験あるのでリクエストがあれば書きます。
読んでくださってありがとうございます。

引用なし


<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004015217284_ei.ezweb.ne.jp>
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