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俺『痛くない?』
翔『大丈夫!』
俺『じゃ入れますか♪』
ってチンコを穴にあてがって、ゆっくり入れてみた!ローションたっぷりだから滑りもよくて、翔太の中あったかい!
俺『翔太〜すんげぇきもちい。あったかい』
翔『もっと奥までいけそう!』
ゆっくり掘り進んだら全部入った!
で、体位を変えて正常位にした。痛がらないし、ゆっくり動かしてみた。
翔『あ…そこやば』
前立腺らしき場所をみつけて、そこを突くようにしてみた
翔『…あ…あ…やば……翼気持ちい。』
翔太がこんなかわいい声だすからおれも興奮高まって、すぐいきそうになった!
翔『ん……ふんっ!』
って翔太がアナル締め始めた!
俺『な…やばい!よくできるな!』
翔太は喘ぎながら笑ってる…汗
あーいくっ!ってそのまま中出ししちゃった…
翔『中が熱い…』
俺『出ちゃった』
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何か良い感じだな〜。
凄く読みやすいし。
ってか、博多弁?九州弁?って良いよね〜。
これからどうなるのか楽しみだな。
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そうすけ
- 09/8/15(土) 15:17 -
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後藤の部屋は低めのベッドと机とテレビとテーブルと、至って普通の部屋だった。
どっかにAVでも隠されてるんだろうか(笑)
「あちー!お前重いけん汗がやべえ!」
そういって後藤は制服を脱ぎ始めた。
いきなりで俺また動揺。
後藤は細身だけどあばらとか見えてなくて、筋肉もしっかりあって、なんかエロかった。
パンツボクサーだし。
さっきの背中が今度は生で…(笑)
俺はその時点でやばかった。
「お前も着替える?」
「いや俺はいいっ(笑)」
いきなり振り向くからかなりびっくり。
結局クーラーつけてテーブルに紙広げて、リズムを簡単に書いて教えた。
テーブルがちっちゃいから自然と体が密着する…
やばい。ドキドキする。
「これは?こうか」
「いやそうやなくてこう」
「あー?同じやね?」
「いや違うやん、ほら」
ホント真横に後藤が居る。
その状態で目が合ったら顔がかなり近い。
そのうちリズムも飽きて普通に話するようになった。
「お前彼女とどーなん」
「どーなんって言われても…ふつー?後藤は?」
「俺はまだ1ヶ月やけんラブラブぜw」
後藤は二コ下、陸上部マネージャーの彼女がいた。
ちゃっかり俺にもタメの彼女が居たんだけど、やっぱり男の方が普通に好きで、でも後藤はノンケなんだと自分に言い聞かせる。ちょっと切ない。
「もうヤった?」
「実際まだなんよねーw後藤は?」
「お前確か長くね?なんでまだしとらんとかって!まあ俺もまだなんやけどね」
あ…後藤まだしてないんや。
ちょっと嬉しかった。
俺はなんか彼女とヤる気が起きなくて、結構付き合って長いけどまだ最後までしていなかった。
てか出来なかった。
「なんで後藤はしとらんと?」
「んー?なんかねー、する気が起きんっちゃんね!(笑)」
する気が起きない?
それって俺と一緒やん。
まさか後藤…?
俺はまた心臓がドキドキし始めた。
「でも溜まるもんは溜まるけんなー!あーなんかムラムラしてきた!」
「なんでこのタイミングなん!後で一人で抜け(笑)」
「うーん(笑)てか寒くね?人肌が恋しい(笑)」
そういって後藤は俺の腕を引っ張って、いきなりぎゅっと抱きしめた。
!?って感じで俺頭真っ白。
「ちょっ、お前なっ、彼女おるんやけ人肌とか満足しとろーもん!」
「いやーなんか違うやん?ってお前なん赤くなっとんw」
俺はいきなりの出来事に顔が真っ赤になっていた。
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かなり高圧的な命令口調に、完全に堕ちてしまいました。
俺「君のこのデカいの…俺に入れて…」
ショウキ「もちっ♪ってかお兄さん変態なんだ。入れてって言われるとじらしたくなるなぁ。」
言いながらショウキが俺の首筋をいやらしくなでました。
俺「あっ…」
ケンタ「ショウキ…ここでするの?」
上目遣いで俺を見つめるケンタにドキドキしました。
ショウキ「そうだな…俺らの部屋は他のやつらいるし…お兄さんの部屋は?」
俺「べ…別にいいけど…」
ショウキ「なら決まり。いまから行こうぜ。」
変な流れに戸惑いながらも、俺の部屋に場所をうつすことになりました。
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07051060102357_me.ezweb.ne.jp>
体育祭で検索すれば
もう完結してるよ。
おれは後日談を書いて欲しい。
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こうすけ
- 09/8/15(土) 13:00 -
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<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
ケンタは俺のとショウキのとをいっぺんに口に含みました。俺も小さいほうじゃないんで、先っぽしかはいらないんだけど、ショウキの亀頭と俺のがキスしてるみたいで、めちゃくちゃ興奮しました。ショウキはおれのあごをつかんで、ディープキスしてきて、なんだか奪われるみたいなキスでした。ショウキの舌が俺の口のなかで暴れ回って、俺はトロンとしてしまいました。
ショウキ「その顔ヤバい。俺お兄さんに入りたいんだけど…。入っていいよね。つか入れさせろ。」
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07051060102357_me.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH906iTV(c100;TB;W24H16;ser358037010549764;icc8981100010335077591f)@proxyc130.docomo.ne.jp>
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そうすけ
- 09/8/15(土) 10:27 -
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そして後藤と一緒に電車に乗った。
電車も一緒か…と思った。
席が空いてて、二人がけをずらして四人がけにして座ろうとしたら、後藤が普通に二人がけのとこに座りだした。
はっ?俺隣りに座るん?と思った。
電車の席って結構隣りと密着しますよね?
いきなり真横!?と思って実際かなりドキドキ。
後藤の方は向けなくて、とりあえずリズムを軽く教えた。
んで俺の駅に着いたのでお疲れーってその日はバイバイ。
帰り道はハイテンションなってダッシュで帰った(笑)
次の日。
放課後は勿論団の練習。
みんなでフリを合わせてたら体操服を着た後藤がやって来た。
また話しかけてきた。
「俺結構太鼓出来るぜw こうやろ?」
ってその場で太鼓を叩く真似をする後藤。
俺は自分でも気持ち悪いくらい挙動不審な反応(笑)
帰るときもまた後藤が居る…
なんで今まで絡まなかったのに急に?と思った。
「てかお前今日ヒマ?」
後藤が聞いてきた。
「なんで?」
「俺太鼓のリズム覚えてねーし、教えてもらおうと思って」
「いいけど、ドコで?」
「俺ん家」
まさかの訪問!
俺の頭ん中は一瞬にしていかがわしい妄想でいっぱいになった(笑)
「お、おう…いいよ(笑)」
「じゃあ決まり!お前自分の駅で降りんなよ」
後藤の家は駅からチャリで10分くらいだった。
俺は後藤の後ろに乗せてもらった。
ドコを掴めばいいか分からなくて、サドルの下のトコを掴む。
至近距離に後藤の背中がある。
カッターシャツをTシャツなしでそのまま着ている後藤の背中からは、後藤の匂いがしてすげードキドキした。
「お前重めーよ(笑)何キロ?」
「仕方なかろーもん(笑)59?」
「お前俺より重めーやん!やべーw」
「後藤が細すぎるとって!」
なんか普通に喋れてるから、それが不思議で楽しかった。
ちなみに俺は筋トレとかしてて筋肉は結構ある。
身長は170ないけど(泣)
筋肉触られたりする。
やけん太ってる訳じゃありません(笑)
後藤の家に着いた。
普通の一軒家で、誰も居なかったけど一応おじゃましますを言って二階に上がった。
「誰もおらんったいね」
「親仕事やけん遅いっちゃん!まあそこらへん座っとって」
次らへんからエロくなりますね。よろしく☆
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
もうちょっとでエロクなのかな?
楽しみに待ってます。
頑張って続き書いて下さい。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p4bb063.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
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なんかわからんけど目開けたらあかん気がしてそのままいてたら翔太もそのまままた寝息たてて寝はじめた
俺も眠くなってきたけどチャンスを逃すわけにはいかず次はそのまま手を背中にまわし抱き着いてみた
肉が気持ちいい
それからついにシャツの中に手を入れた
背中をなでるように触りまくった
そしたら翔太が寝返りうって仰向けになった
必然的に手は腹の上に
もう止まらない俺の手は乳首に伸びる
筋肉質な身体が最高右も左も触りまくった
興奮MAXで短パンの上からち○この場所に手を置く
ふにゃってかんじが伝わる全体的に掴んでみる
でかいっ!
腕枕されてるから翔太の脇らへんに顔うずめながら形に沿って触ったり揉んだりまたシャツに手入れて身体なでたりを繰り返してた
あれっ?ち○こ大きくなってきてる
翔太は何もかわらず寝ている
俺はでかくなったち○こをしごく感じで触った
でかすぎやろ!存在感ありすぎ!ってかんじで夢中になってた
翔太『ぅ〜ん』って俺の方にに寝返りうったかとおもうと手と足が俺の身体にかぶさった
俺は翔太に顔うずめてる体勢
んで耳元で
翔太『たろーエロ過ぎ』
頭が真っ白になった・・・
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser358036013423951;icc8981100010379624431f)@proxy20027.docomo.ne.jp>
夏休み。
実際夏休みと言っても名ばかりで、終業式の次の日から早速課外があって毎日学校に出てこなければいけない。
勿論俺は課外のあと団の練習をする。
後藤は夏休み前からブロック長の仕事で走り回っていた。
俺は結構めんどくさがりで、しかもぐうたらなので(笑)
遅刻と欠席をしょっちゅうしていた。
体育祭の応援団は、その時期だけでも生活態度を直さなければならない。
なのに団をやってる俺に、後藤は「相川(俺の名字)休むな!!」って怒ってきたりしていた。
俺が鏡で髪直してるとき(笑)に言われたのでびっくりして「お…おう」ってなった。
それが初めての会話。
余計に嫌われた気がする。爆
んで、やっぱクラスで気まずい人がいるのは嫌だし、後藤は何故か前から気になってたので、仲良くなりたいけど、なれんなーと思っていたとき。
後藤と接触する機会が出来た。
ブロック長や幹部が団の太鼓を叩く企画が立てられたのだ。
俺はドラムやってて結構そういうの得意なんで、指導係に任命されてしまった。
それを言い渡されたとき、まず「うわ、後藤に教えないかんやん…」と思った(笑)
放課後、団の練習が終わって帰るとき。
校門を出ると前の方に後藤がいた。
俺は走るのは遅いけど、歩くのはやたら速い。
てれてれダルそうに歩く後藤に追いつくのが気まずくて(避けすぎ笑)、裏道の方を通った。
その道は住宅の間にあって、高校生が騒いでうるさいからってことで通ってはいけない決まりになっていた。
まあいいか、と思いそっちに行って音楽を聴く。
後藤が歩く道との合流地点で、後藤と鉢合わせないように若干速歩きで。
そしたら鉢合わせちった(笑)
すぐイヤホンを外した。
絡んでくると思ったから。
「お前なんしよーとやー?そっち通っちゃいかんかろーが」
「(やば…)ごめん!!やっぱいかんやったかあ(笑)」
「当たりめーやし。お前なめとー」
怖い(笑)
ブロック長になめとるって言われた(笑)
挙動不審になりながら後藤に近づく。
そしたら後藤が俺と一緒に帰りだした。
(えー怒っとるんやないん!)
と思ってビクビクしながら後藤の半歩後ろを歩く。
「お前団はどげんなん?」
「○○中学やろ?」
「太鼓全然分からんっちゃけど!教えろよ」
意外と普通に喋った。
なんだ、そんな怖くないやん、と思った。
後藤はいっつも睨むような目つきしてるし。
…本当長くなりますね(汗)
もう少しです、ごめんなさい(笑)
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
投稿したことないんですけど、この前ここでいつも見てたようなことがあったんで書きます☆
長くなるしエロくなるのにも時間かかりますが…良かったら☆
まず俺は高校三年生の聡介。
今高校は体育祭に向けて準備をしていて活気づいている。
俺は行事とか大好きだから、勿論応援団に。
同じクラスにも団とかチアとか色々な係の人がいて、その中にブロック長の後藤がいた。
後藤は身長175もないけど細身で、背が高く見える。
体のラインがなんだか妙にエロいから良く目で追ってしまって、その度に目が合うから気まずかった。
陸上部に入ってて足がすげー速い。
髪は短めでツーブロで、目つきが悪かった。
実際俺は人見知りとか結構激しくて、女とばっかつるんでるから結構男に嫌われてたりする。
だから後藤にもなんか良く睨まれていて(単に目つきが悪いだけかもしれないけど)話したことなんてなかった。
同じクラスになって三ヶ月くらい経つのに(笑)
その後藤とまさかあんなに仲良くなるなんてあのときは思ってもなかった。
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
待ってました!
ヤバいくらい俺もビンビンで…ミ
続き楽しみです。
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
少しするとティッシュにいったようだ。
チンコをティッシュで拭くと丸めてポイと捨てた。
そして何事もなかったように服を着だした。
言うまでもなく、この後もたまに覗くようになった。。。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322)@i58-93-186-7.s05.a001.ap.plala.or.jp>
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