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俺は専門を卒業し、今社会人として働いています。
これはもうかれこれ、5年くらい前の
中学の時の修学旅行の話です。
当時俺には、彼女も居たので
自分がゲイという自覚はまったくなく
というよりも、バイと言う存在も知らず
ゲイは太ったオヤジとか
ニューハーフの人がなる。みたいな勝手な
固定概念があったので、ただ男に
興味があるという感じでした。
一緒に回るグループの中にTがいました。
(こいつがこの話のメイン)
Tは、色白なんだけど剣道やってて
男らしい感じで、プールの時のあいつの
もっこりは、かなりのデカチンでした。笑
そいつと、俺と同じ部活(テニス部)のNと
V系みたいなきれいな顔立ちの女子から
かなりモテモテのKがいました。
俺たち四人は、普段から仲が良く
遊んだりしていて、グループ決めのときも
当然この四人が集まりました。
そして三泊四日で京都方面に行きました。
俺「金閣寺ってほんとまっきんきんなんだー
」
みんな「やばいねー」みたいな感じで
かなり写真撮りました。
で、1日いろんなとこをタクシーでまわって
(たぶん悪さしないように監視されてた)
疲れてみんなで風呂に入りました。
いろんな奴のち
こが見れておれは
大満足って感じでもちろん期待してた
夜になりました。
そしてみんなが寝静まった頃
おれはこれから起きることに期待しながら
寝れるはずがありませんでした。
つづく。
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W40H29;ser359935014251056;icc8981100010906357273f)@proxy1107.docomo.ne.jp>
楽しみにしてくれてるコメント、ありがとうございます!本当、励みになります!!
続きです。
先輩は、俺とディープキスをしながらベルトを緩め、ズボンを下ろす。
「直樹、お前も結構エロいな(笑)!たまらねえけど俺にとっちゃ、お前のエロさ!」
「わかんないんですけど、先輩が今、たまらなく好きで、もう先輩の事考えるだけで…」
「こうなっちゃったのか?(笑)」
と言って、先輩の勃起したモノを、俺のモノにグイグイと押して来る。
「どうしたらいいんすか?ハァ…ハァ」と、先輩の首に両手を掛け、俺は快感に浸りながら、先輩とキスをし続けた。
「直樹、俺の舐めろよ。」低くて、小さくて、ほんの少し笑顔で言う。
俺は、便座の蓋をして先輩を座らせ、何も言わずに先輩のモノにしゃぶりついた。
先輩のモノ。昨日も見たのに、マジマジと見てしまった。
「お前、イヤらしいよハァ…そんなに見られたら恥ずかしいよ(汗)」
先輩が目を瞑り上を向いている。
俺は、もう先輩のチンポに夢中。タマからゆっくり舌を這わせ、裏筋を下からゆっくり舐めた。
「アァ!気持ちいい!」と、俺の頬を撫でる先輩。
「キスしてえ!直樹、キスさせてくれ!」
俺は敢えてしなかった。先輩のモノを舐めまわし、くわえていたくて。
その時、「裕之〜、いるか〜?」と声が聞こえ、2人で慌ててズボンを履いた。
係長だ!ウッゼェーーー
と思ったが、先輩がシィー!と合図をする。
「亮太?いねえぞ?あいつ昨日から何だよ〜!かくれんぼか?」と笑ってる。
「さっき入ってましたよ?」亮太が答える。
「あっ!一つ閉まってるぞ!ドア。大だな?(笑)おい!裕之!てめえは昨日から付き合い悪いぞ!」
ドアをドンドンノックされた。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f)@proxy3174.docomo.ne.jp>
俺は黙ったままきをつけをした状態のまま固まる
翔太が俺の手を引いて抱き合う形になった
自分のち○こがたってるから腰を引いてたら
俺の背中に回した手が腰を押す
翔太のち○こが俺の腹に当たる
俺のち○こが翔太の内もも辺りにあたる
翔太『たってるやんワラ』俺の顔を覗き込む
目が合う
三秒くらい止まった
翔太がフゥ〜と息をついたかと思うと顔が近寄って来て頬にチューされた
翔太のスイッチが入った
おでこや頬とか口以外のところを小刻みにチューをしながら後ろに回してた手で俺の背中を感じ取るようになでる
尻をなでグッと揉まれシャツの裾あたりをなでるのが続いた
生で触るのをじらせれた
我慢できなくなり俺も背中や尻を同じように触る
『んっ』と少し声を漏らしそれを待っていたかのように手が背中に入ってくる同時に俺も手を入れる
二人とも感触を楽しむように触り合う
翔太が俺の顔と並ぶように布団の中に下がる
『チュッ』唇に翔太の唇を感じる
翔太『俺チューすんの初めてやのに』少しはにかんだかんじで言われ
俺『○○とのためにとっとかな』
翔太『嫌。今したいからもう無理ワラ』
グッと目を見られたまま今度は長いチューをされる
翔太の位置が下がったからお互いのち○こがぶつかるチューに合わせて腰を動かしてくる翔太
気持ち良すぎてされるがままいたら
ピタッ止まって俺を見て口を軽く尖らせる
俺は翔太の望み通りに自分からチューをする
満足そうにほほ笑みまた動き出す
手が前に来て全体をなでられる
乳首の場所がわかると両手の人差し指でなぞり同時に口にベロが入り口の中で絡み合う
翔太も俺も興奮が高まり『ん〜ふぅー』と息と声が漏れる
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser358036013423951;icc8981100010379624431f)@proxy20051.docomo.ne.jp>
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ゆう
- 09/8/16(日) 10:14 -
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今度はもっといろんなことて、って事はまだその後会ってないのかな?
優しい人と出会えてよかったですね。
自分も同じ様な事を経験しましたよ。お父さん役でしたが(^^;
また良かったら続きをお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p4bb063.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
再投稿でしたが一気に読んでしまいました。
その後の続いた関係について投稿お願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p4bb063.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
みなさんコメントありがとうございます。
この話は去年の出来事です。
携帯あさくってたらコレのデータが出てきて、
懐かしくなってまた投稿してみました。
丁度一年前に書き込みしたので分かる人はいないと思っていたのですが、
覚えていてくれたのかな?
とにかくリアルタイムの話じゃありません。ごめんなさい。
でもあのあと泊まりにも行ったし関係も続きました。
後藤は今はもう県外に出ていってしまったけど、とてもいい思い出です(^-^)
また機会があればいつか。
最近やたら俺が多忙で(笑)
時間があまりないので(笑)
読んでくれてありがとうございました!
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
そういった瞬間に、我慢出来なくて後藤の口の中に思いっきり射精してしまった。
今までにないくらい沢山出た。
それを後藤は、喉をゴクゴク鳴らして全部飲んでしまった。
「あっ…」
後藤は俺のチンコから全部精液を舐めとって言った。
「お前のはうめえよ」
俺は飲めんやったのに…。
なんだこいつ。
でもすげー気持ちよかった。
時計を見ると21時になろうとしていた。
「お前そろそろ帰らなな。明日また遅刻するやろうが(笑)」
「大丈夫やしー」
俺はイった後やけんかもしれんけど、凄く恥ずかしくなって、下に俯いて言った。
「また来いよ、ウチ。今度は泊まりな」
そういって後藤はニコッと笑った。
なんでこいつのこと苦手だと思ってたんだろう。
怖くなんかない。
こんなに人を好きになったのは初めてだった。
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
「まじゅい…」
あまりの量に思わず口を開いてしまって、口の端から後藤の精液がつーっと流れた。
「それえろー!(笑)」
後藤がはやし立てる。
でも口を開けた瞬間、むせかえるような生臭いにおいが襲ってきて吐きそうになった(笑)
「うぇー(泣)」
「あー、ごめんな(汗)ほら」
後藤はティッシュを渡してくれた。
俺は何枚もティッシュを箱から引き抜いて、それに吐き出して捨てた。
「後藤のまずい〜!」
「ごめんな、ありがと」
本気で心配そうにする後藤が愛しくなる。
「俺、後藤のこと好きやあ」
「俺も好きばい。かなりな」
この前まで全く喋ってなかったのに。
後藤は俺に覆い被さってきて、体中いろんなところにキスしてきた。
後藤が触ると何処でも凄く気持ちいい。
「はあっ…んっ…あっ…」
体をよじらせる俺の手首を押さえ、後藤は俺の股の間に腰をぴったりくっつけてきた。
「あー」
後藤は多分入れたいんやろうと思った。
さっきイったばっかりなのにもうチンコはギンギンで、俺の脚の間で脈打っている。
でも流石にそれは抵抗がある。
まだちょっと怖い。
「ねえ…今度ね」
「お、おう。そうやな」
後藤はちょっと顔を赤くして笑った。
可愛い(笑)
ちょっと申し訳なかった。
後藤はまたキスをしてきた。
首筋、胸、腹筋と段々下に下がってくる。
俺は焦らされてる感じがして、じわっとガマン汁がチンコの先から糸を引くのを感じた。
後藤は俺のチンコをそっと口に含んだ。
凄く熱い。
絡みつくような舌が最高に気持ちいい。
さっきから散々触られたり舐められたりした俺の体は、もう既に限界で、後藤が俺の股間に顔を埋めている光景を見るだけでイきそうになった。
「あっ、後藤…、もうやばっ、やばい…あっ…」
後藤は俺の方を見て二ヤッとして、俺のチンコを扱きながら裏筋のところを舌の先でチロチロする。
気持ちよすぎて足が強張る。
後藤はいきなり俺のチンコをパクッと根元までくわえ、激しく上下運動を繰り返した。
かなりやばい。
「あっ…後藤…もうイく…イく」
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
後藤はパンツの中から手を出して、指のガマン汁を俺に見せた。
「お前出過ぎ!(笑)」
「仕方ないやろ!」
「そんな気持ちいいん?」
後藤はSだ…(笑)
俺は後藤のパンツに手を入れて、後藤のチンコを出した。
体は細い癖に結構チンコは重量感がある。
毛はあんまり濃くないのにちん毛はしっかり生えていた。
俺は後藤のチンコを掴んでゆっくり扱いた。
「なあ…ベッドでしようや」
「うん…」
俺らはすぐ後ろのベッドに乗って、またキスをした。
後藤は俺のシャツを完全に脱がせて、ズボンも脱がせようとした。
「ちょっ…全裸?」
「勿論w 今更なん恥ずかしがりよん?w」
「うー…じゃあ後藤も脱いでよ」
そういうと後藤はすぐTシャツを脱いだ。
やっぱり細い。
でも腹筋はちゃんと割れていた。
妙にエロい体。
後藤は俺のパンツを脱がせて自分も脱いだ。
俺達は裸で抱き合った。
体が密着する。
後藤のチンコと俺のチンコがぶつかりあって気持ちいい。
「なあ…舐めてくれん?」
俺は何も言わずに後藤のチンコに顔を近付け、舌で触れた。
ちょっとずつ口に含んでいく。
一番下までくわえると、ゆっくり頭を上下させた。
「ああ…」
後藤の方を見るとなんともいえない顔をでこちらを見ている。
それを見るとなんかやる気がわいてきて、張り切って舐めた(笑)
裏筋を下からなぞり上げたり、わざと音を立てて舐める。
「お前エロい…イキそー」
後藤の声がエロい。
俺は一層上下する速度を速めた。
「なあ、口の中に出していい?」
後藤のチンコをくわえたままだったので、くぐもった声で返事をすると、後藤は笑って俺の頭をくしゃくしゃ撫でた。
「う…イキそ…」
後藤の息がかなり荒くなってきたとき、俺の口の中に熱いもんが吹き出してきた。
「はあっ…はあ…」
勢いよく何度も出てくる後藤の精子を全部受けとめた。
後藤のチンコはビクビク脈打つ。
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
俺は、強張っていた体の力を抜いた。
後藤は体を許した俺にちょっとビックリして、その後すぐまたニヤニヤして、俺にキスをした。
後藤の唇。
唇をはさみ合うだけのキスから、徐々に深くなっていく。
後藤のキスは思いのほか気持ちよかった。
なんかまじとろけそうな。
しかも抱きしめられたまま。
ああ、俺はこいつがすげー好きだ。
とそのとき感じた。
後藤はわざとピチャピチャと音を立てキスをする。
そのうち後藤の右手が俺の体をまさぐりはじめて、
俺は体中がゾクゾクした。
いつの間にか開けられていたシャツのボタンの隙間から、後藤はドキドキして汗でじっとり濡れた俺の体を指でなぞる。
「んっ…」
顔が火照っている。
右の太腿に後藤の固くなったものが当たっていた。
後藤の指が俺の乳首を挟む。
人差し指と親指で、転がされたり押されたりして、体を震わせながら感じてしまった。
後藤は俺のシャツを捲り上げ、乳首に吸いついた。
左を指で触りながら、舌で右を触れるか触れないかぐらいで舐められる。
「後藤…やばいって」
「お前楽しーわ(笑)」
後藤は俺の反応を見ながら楽しんでいるようだ。
また恥ずかしくなった。
むかついたので、さっきから俺の太腿をぐいぐい刺している後藤のチンコを掴んでやった。
「ああ」
後藤の口から漏れた吐息が俺の耳に直に当たって、ゾクッとした。
っていうか結構太い。
部屋着越しにカリが指に引っかかる。
「男とこんなことしちゃっていーんや?」
「…よかろ」
なんか完全に上下関係が出来ていて悔しい。
「やっぱお前可愛いな」
後藤はまたキスをしてきた。
形を確かめるように後藤のチンコを触る。
熱い。
たまに後藤が力を入れるから、手の中でビクンビクン動く。
さりげなくズボンの中に手を入れた。
パンツの上からだと更に熱い。
後藤はボクサーだ。
そのボクサーを突き上げている部分はガマン汁で思いっきり濡れていた。
多分ズボンの中で指と糸を引いているだろう。
「うわーバリ濡れとる」
「うるせー(笑) どうせお前もやろ?」
後藤の手が俺のチンコに伸びた。
ドキッとする。
後藤はいきなりパンツの中に手を入れてきた(笑)
「おいっw」
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
後藤に抱きつかれた。
俺の心臓は走った後みたいにバクバクしてて、自分でも真っ赤になっているのが分かるくらい顔が火照っていた。
なんでこんな激しく反応してるんだ。
バレる。落ち着け。
「お前…可愛いな」
「…」
後藤が真顔で言った。
後藤の声は結構低い。
しかもやたら大きくて、ブロック長がみんなテレテレマイクで演説するときも、後藤だけ声張って言ったりしてた。
それがかっこよかったんだけど。
その声で可愛いって言われた。
「…いきなりやけんビックリしたんて」
「それにしても顔赤くなりすぎやろ?(笑)」
そういって後藤は俺のほっぺたを触ってきた。
ちょっとビクッてしてしまう。
もう俺が後藤を、男を好きなのも勘づかれてるかもしれない。
泣きたくなった。
「そんなに俺が好きかあ?(笑)」
「いやちげーし!爆」
「ならこうしても大丈夫だろ」
後藤はまたおれを引き寄せ抱きしめた。
俺の顔は後藤の胸に埋まる。
「うわあー」
おれはジタバタした。
やばい。これはやばい。
もうギンギンになっていた。
多分先走りも出てる。
てかなんでこんなことすんの?
「…お前なんしよん!意味分からんっちゃけど!」
「えー、俺結構相川のこと好きやけどなあ(笑)」
後藤はそういって俺の首筋にチュッと音を立ててキスした。
「はぁっ」
思いっきり声出してしまった。
俺は自分で言うのもなんだがやたら感じやすい(笑)
そういうとき滅茶苦茶女みたいになってしまう。
それが恥ずかしいんだけど…。
「はあ!?お前やばくね!?感度良すぎやろw」
「もうやめろ〜…」
俺は若干半泣きになっていた。
取り返しがつかない。
この状況でこの反応は誰が見ても分かる。
絶対バレた。
すると後藤はまた真顔になって、
「やけん、俺結構ってかまじでお前のこと好きなんやけど」
「…はあ?」
「男やけん駄目すか?」
全く意味が分からん。と思った。
後藤が?
男を好きなだけじゃなくて俺のことを?
「…だって今まで喋ったりしてなかったやん」
「でもよう目合いよったやん」
「それはみんなかと…てか嫌われとると思いよったのに」
「最初はなんこいつとか思いよったけどなー、なんかな(笑)」
後藤は抱きしめる腕を強めた。
まさか…いつも妄想してたことが現実になるなんて。
<KDDI-SA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07012310881819_vw.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/920P/PJP21/SN357021010688039 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-k.ne.jp>
僕は郊外に住んでいる高1です。168*48かな。経験無くて、この夏休みはーって思い、掲示板にのせて、会いました。僕はお父さんがいないんで、大人な男の人にあこがれてました。掲示板には年齢ごまかして『168×48×19』でのせて、年上の人募集しました。メールくれた『175×68×38』の人が気になり、会いました。車でドライブして、本当のこと言いました。「嘘なんかつかなくていいのにぃ」と優しく抱き締めてくれました。僕はお父さんとお風呂に入った記憶が無いので、「お風呂に入りたい」とお願いしてラブホに入りました。
お風呂で背中を流して、体を洗ってもらったり、洗ってあげました。男の人の胸板が厚くてギューってされたくなりました。
ベットに入って僕から抱きつきました。僕が上に跨がりましたが、すぐに下からくすぐられて、じゃれあいになって、上下逆転で僕が下で入れ替わりました。その後、エッチすることになり、経験ないけど、ローション塗って頑張ってみたけど入りません。彼も無理しなくていいよと、僕がうつぶせになって彼が上に乗って来て、スマタ?でこすりつけてきました。僕に体重かけて上下に体をこすりつけてきたので、僕もベットに自分のがこすれてイッてしまいました。彼も僕のお尻の割れ目あたりに出しました。僕のはじめてのハナシでした。今度はもっといろんなことしてハナシを乗せたいと思います。
<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
コメントありがとうございます。
社員旅行2日目。
寝坊した裕之先輩と急いでフロントに向かう。
出発までにはまだ一時間位あったが、役員達は朝が早く、今日の予定を早く知りたい、と言ってフロントに俺と先輩を呼び出したようだ。
「君らは幹事だろ?朝食の時にも顔を出さずに何やってるんだ!自覚が足りないんだよ!私はまだいいさ。ただ私よりも上の役員もいるんだから…」と、長い説教が朝一番で始まり、先輩は申し訳ございませんと頭を下げる。
その苦笑いと、先輩の物腰が、大人で、紳士でセクシーさを感じる。
先輩は私服もオシャレで、とても一児の父親とは思えない。
スーツも私服も、洗練されていて、怒られている時も、女子社員が「○○さん(先輩の名字)、今日も格好いい!本当にオシャレだし、いいよね〜!」と、先輩の姿を見た途端に、女子社員が少し離れた所で騒いでる。
俺は、何だか妙な気持ちになった。
俺、先輩を独占したいような気分になってた。
よく、裕之先輩を好きになった、と同期の女子や後輩、先輩女子社員から相談されたことがある。その度に、家族がいる先輩を本当に好きになったら、そして一度でも万が一にでも間違いがあったら、会社には居られなくなるんだよ、そう言うのはすぐばれる、空気感染みたいに、広がるのは早いんだよ、と、不倫を食い止めてた俺。
その先輩と、何とも言えない関係を持ち。ふと先輩を見ると、上司を上手くあしらい終えて、「いちいちうるせぇなぁ、あいつ、いつかぶっ潰してやる!なぁ、直樹?」と、満面の笑みで俺を見つめる先輩。
何か、初恋の時みたいに胸が痛くて、急に辛い気持ちにもなった。優しい先輩は、昨日の事を責任感じているように思えてならなかったから。
「本当、ウルサいですよね?ジジイどもは(笑)黙って若手に任せてくれればいいのに。それよりすいません、全部先輩に処理してもらって。」
「一応、俺もお前の上司だから(笑)。気にすんな(笑)それより腹減らないか?まだ時間あるから飯食わねえ?」
「いやぁ、俺今いらないです(苦笑)」
「そうか?じゃあ俺食ってくるわ(笑)荷物見ててくれな」と言っていなくなった。
先輩の後ろ姿を見て、昨日の姿を思い出す。
俺は、卑猥な想像をしてた。
少し焼けた肌。筋肉質な背中、引き締まった腰回りと、キュッと締まった尻。
先輩の後ろ姿を見ただけで勃起してしまった。
今日も、先輩とエロい事がしたい!強く思った。
そんなエロい事を考え勃起させてしまった時、ギュッと股関を握って来た奴がいた。
「お前、何勃起してんだよ(笑)朝勃ちにしては長い事立ってんな(笑)」
同期の亮太。大学も同じだったが学部は違うから接点はなかったけど、入社してからお互いずっと良き相談相手の仲間。
「お前何触ってんだよ!止めろ!」
「ぼうっとして、突っ立ってっからだ(笑)それよりさ、お前昨日何処いた?部屋行ってもいねえしさ。○○係長(亮太の上司で裕之先輩の同期、課が違うんですが。)が裕之もいねえぞ!って探してたぞ?」
「温泉、夜中に入ってたから。」
「俺と係長も行ってたぞ。」
「そう?俺と先輩、違う方の風呂行ってたんじゃねえか?別館にもあるしさ。」
「そっか。俺、係長と風呂の踊場で寝ちまったさ(笑)」
「風邪引くぞ!」
浮気の言い訳みたいに、ごまかした。俺は、先輩のいやらしい顔を見て勃起が収まらず、、。
「ごめん、亮太、俺便所行くわ。今の内行かないと忙しいからさ。」
「オウ!今日も頑張れな、大変だよな?」
亮太をまいてトイレへ。
広めの個室に入り、ズボンを下ろし、自分のを握って上下に動かす。
〔先輩!先輩!!先輩を犯したい!先輩のチンポを触りたい、舐めたい!先輩とキスしたい!〕
目を瞑って先輩を想像してマスターベーションに耽る俺。
そんな時だった。
「直樹〜?いるのか?」
先輩の声だ!
「先輩?飯は?」
「食ったよ、直樹マジで喰わないの?」
先輩のファスナーを下ろす音。
「名前呼ばないで下さいよ、直樹、直樹って。」
「だって誰もいねえもん。ちぃせえな?お前(笑)」
誰もいない?
今、俺と先輩の二人。
俺は、そっとドアを開けた。
「先輩?」
「何?出たのか?(笑)」
笑いながら俺を見た。
先輩の表情が変わった。
「お前、何やってんの?(苦笑)」
「先輩を思い出してシコってました。俺、もう忘れられません。」
先輩は用を足したのか、周りを確認して俺を押し込んでドアの鍵を閉めた。
「お前の見て、俺も…ホラ…勃起したよ(笑)」
先輩とディープキスをした。
第3ラウンド開始。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f)@proxyc105.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@FL1-125-199-175-176.kmm.mesh.ad.jp>
続き書きます。
先輩と旅行初日から、昨日までは考えられない事をして、先輩も俺も何とも言えない体験をして。先輩は自分を嫌だと思ってはいないって言う事がわかり安堵し、風呂から上がり、歯を磨いて。
何かもぞもぞしながら、「おやすみなさい。」といって布団を被った。
「おう。お前、もう3時だぞ?俺ら幹事なのに大丈夫か?」
「ヤバいっすよね?先輩、もう初老ですから(笑)」
「なめんなよ、ガキ(笑)俺はまだ20代に見られるんだよ!あんまナメた事言ってると犯すぞ!」
「さっき犯されましたから(笑)」
「それもそうか(苦笑)もう寝るぞ!」
「はい。先輩と長い付き合いですけど、こうやって寝るの、初めてですね?先輩の家に泊まっても、客間でしたし。何か嬉しいかもしれない。」
「お前ん家に泊まってもそうだろ?」
「そうっすね。」
お互い無言になった。
多分、先輩も同じ気持ちになったんだろう。俺らには、【妻】がいる。
ほぼ先輩と同じタイミングで、さっきまで全く見てなかった携帯を見る。
メールが2通。
妻からだ。
【今日、直樹が社員旅行だから、一人でつまらなくて、○○(先輩の奥さん)さんとお買い物、ご飯一緒に食べて。泊まっていけば?って言われて甘える事にしたの![[ピカピカ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99f.gif)
直樹は楽しんでる?幹事大変だろうけど、先輩に甘えないで(
)頑張ってね
】
先輩も携帯を見てたが、多分奥さんから同じ内容のメールが来てたんだろうと思う。
「直樹の嫁さん、家に来てるとさ。お前に宜しくとさ。家の嫁さん。」
じっと顔を見てくる。
「うちの嫁さんも、先輩に甘えないようにと。」
俺も先輩を見た。
真剣な表情になった。
「直樹、こっち来い。」
「え?何すか?」
「俺のとこ来い。早く。」
「どうしたんすか?」
「もう携帯見るのやめ。返事は明日。二人で寝るぞ。嫁さんの話しも今は無し。いいか?」
「はい。」
ちょっと、いや大分嬉しかった。
1日、と言うか、濃密な2〜3時間、先輩と秘密な関係に物凄いスピードで発展した事にこの時点では戸惑いもあったけど、嬉しかった。
後悔しない。今もまだずっと先輩が大好きです。
携帯を2つ共、俺が寝てたベッドに置いて、お互いの妻に返事をせず、先輩と抱き合って寝た。
先輩は疲れたのか、すぐ寝息を立てて寝た。
俺は、先輩が寝た事を確認して、先輩の唇にそっと唇を重ねて、先輩の髪に触れて、先輩の頬にまた唇を押し当てて…
先輩と一緒に寝た。
朝、プルルルと言う部屋の電話の音で起きた。
先輩が電話に出る。
「はい?もしもし?」
俺も何となく時計を見た。
完全に寝坊!
「わかりました!すぐ行きます!」
飛び上がって慌てて準備をする俺達。
二人で洗面所に行き、芸術的な寝癖を直しながら歯磨き。
荷物をカバンに押し入れてる時、先輩とのいやらしい時間を過ごす事になった、先輩が持参してきたDVDがある。
「先輩、これどうします?入れときます?」
「そんなのいらねーよ!捨てる!もういらなくなったから。」
「もったいねえ!俺もらっていいっすか?」
「いらねーって。捨てろ!」
語気が強くて少し怖かった。
「わかりました。」
「わりぃ、別に怒ってねえかんな!もういらねえんだ。」
「わかりました(笑)」
捨てようとゴミ箱に向かう時、
「直樹、もう遅いけどおはよう」と言って、俺にキスしてきた。
カァーッと恥ずかしさと照れでどうしていいのかわからなくなってたけど、「もうオカズいらないだろ?今日も昨日の続き、二人でしような?」
と言って洗面所に走る先輩。
俺はこの時、先輩に落ちたんだ。先輩が上半身裸で、普段見る事が出来ない先輩を見れて、嬉しくてしょうがなかった。
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福岡ことばの話方されると、クラッときそうでヤバイ
元カレ思いだしてしまう![[ガマン]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9d0.gif)
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