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駅には既に先生がいて、お腹空いてたからマックに行くことになった。
先生の名前は明(あきら)。やっと教えてもらえた。
一通り食べ終わって、俺はトイレに行った。用を足してトイレのドアを開けると、そこに明さんがいた。
俺がびっくりしてると、明さんはトイレの中に入ってきて、鍵をしめた。
俺「どうしたんですか?」
明「......座って」
明さんは便座に座っていて、その上に座れって事らしい。
俺はドキドキしながら、膝の上に座った。
明「やっぱ、ゆうたゲイでしょ」
俺「なんで分かったん?」
明「レントゲンの時すごい勃ってたし、俺の事ちらちら見てたから」
そう言いながら、俺のズボンを脱がしてきた。
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とても、良いお話でした 欲動のままに動いていた
自分が恥ずかしくなりました。
人の痛みを知り、
自らの行動を振り返り、
自らの行動を変えていった貴男を、私は尊敬します。
タクさんと末永く、
お幸せに。
貴男の人生を心から、
応援させていただきます。
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進みが遅くてすみません(>_<)
続けます。
小谷「先輩…元気ですね…?」
ってしっかり先輩をみつめたままいきりたっている男性器を弄んだ。
小谷「先輩って…ゲイなんですか…?それともバイ?」
先輩「いや、俺は普通。のつもりやってんけどなぁ…。男子校で男に揉まれる間にどうかしちゃったんかな(笑)でも小谷見たときなんかびびって感じるものがあったというか、な(照)」
また先輩にキスされた。そのまままた抱っこされてとっとこ部室に連れてかれた。下ろされて先輩は長椅子に座って僕は床。元気な肉棒は僕の方向を向いていて、ハイハイでちょっと進んで目の前に太くて黒い立派なペニスが。先輩は股を少し開いて僕がもっとしやすいようにした。
今まで好きな子はたくさんいたけど性的な行動にでるのは一度もやったことがなかったので一応断ってからしゃぶりついた。口よりちょっと小さいぐらいで大変…
さきを舐めたり色々試したけど先輩はあんまりって感じだった。ときおり低くやらしい喘ぎをしてめちゃくちゃエロい。
痺れをきらしてか先輩が急に僕の頭をわしづかみにして安定させ、やらしく激しく口を突いてきた。クールっぽい先輩で普段はとても優しい先輩だけどHの時はSというか暴走して腰を僕の顔に突いて突いて。苦しいような嬉しいような不思議な気分だった。
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我慢汁タラタラでビンビンっすよー!
抜きたいっすよ〜
続きお願いします!
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続きです。
夏休みの夜。
いつものように筋トレとかをしているとチャイムが鳴った。
時刻は9時。
近所付き合いは悪くはないが、こんな時間に話にくるほど仲の良い人もいない。
圭介も今日は家だし。
誰かと思ってドアを開けた。
「こ…こんばんわ…」
猛だった。
背中には大きなリュック。
エナメルのバッグも肩から提げてる。
家出…?
取り合えず家の中に入れた。
リビングに案内し、お茶を出す。
「す…すみ、ません」
いつものように挙動不審。
「圭介クンに聞いて…その…家を。えと、ご迷惑だったら帰ります。でも、その…なんていうか…」
初めてこんな話す猛を見た。
圭介が何か言ったのだろうか。
「まずは落ち着け。ほら、お茶飲んで」
「い、いただきます」
震える手でカップを持ちお茶を飲む。
「お、オイシイです」
お世辞なのがバレバレだ。
紅茶より緑茶のほうが良かっただろうか。
まぁ、客用の少々高いモノなのでそのままにするが。
「で?なんでこんな時間にそんな大荷物で家に?」
「あ、えと…。僕の家庭のこと、圭介クンから聞きましたよね?」
「あぁ」
「それで、その…。ぱ…父が帰ってくるから、その間、先生の家に泊めてもらいたいんです」
「ご家族の方には?」
「おとうさんにもおかあさん言いました。友達の家に泊まるって」
なんとなく。
おとうさんとおかあさんの言い方が恭しかった。
「…何日だ?」
「え?」
「何日泊まるんだ?」
「み、三日間、泊めていただければ」
「わかった。父親が帰ったらお前もちゃんと家に帰れよ」
「あ、ありがとうございます!」
実に馬鹿だな、俺。
圭介には、今度泊まりにきたときにキツくお仕置きしなくては。
持ってきた物の中には着替えやバスタオル。
貴重品や携帯ゲーム機。
お菓子や飲み物。
そして…。
「ゴムはいらんだろ」
しかも3箱も。
「だって…圭介クンが…」
顔を赤らめる猛。
余計なことを言いやがって。
「先生、本当にその…えと…」
「言えないなら言わなくてイイ」
頭が痛くなりそうだ。
「す、すみません」
どんな妄想やら嘘を吹き込んだのだろう。
今度本人から聞きだしてやる。
「で、先生。僕、やっぱり先生と一緒にお風呂に入って同じベッドで寝なきゃなんでしょうか?」
「別々だろ」
「僕が一人でいたら無理矢理…」
「それはないから安心しろ」
「少し残念です」
「なんでだよ」
そんな話をしてたとき、猛の腹がグゥと鳴った。
「まだ食ってなかったのか?」
「はぃ…」
そういや、家まで何できたのだろう。
チャリは無かったが、歩くには遠い気が…。
いや、きっと歩いたんだろうな。
タクシーを利用するわけないし。
大荷物でバスに乗るわけもないし。
圭介の家から俺の家まで約5キロ。
圭介の家から猛の家まで約4キロ。
つまり約9キロも歩いたのか。
よくやるな。
圭介と体格同じくらいなのに。
こんな荷物持って。
俺には無理だな。
「すみません…」
そう言って袋から取り出したカロリーメイトを食べだす。
「そんなんでいいのか?」
「これが僕の食事ですから」
「普段も?」
「一人のときは」
お茶を飲みながら食べる。
俺からしたらおやつ…ではないが、小腹が空いた時に食べるくらいだ。
食事ではない。
それぞれ差ってあるなぁ…と、この年で実感した。
「先生も食べますか?」
「いや、いいよ」
この時間に食べるのはちょっと…。
「そうですか」
それから黙々と食べ、すぐに一箱平らげてしまった。
「先生、女性経験あるんですか?」
「まぁ…一応な」
別々に風呂に入り、歯磨きも済ませ、今は書斎で猛がパソコンをいじっているのを見ていた。
「彼女?」
「当たり前だろ」
「好きな人としかしないんですか?」
「そう…でもない」
「先生、普段こんなの見てるんですね」
画面には動画サイトが。
「ばっ!」
「見せてもらえませんか?僕の家、自分のパソコンってないから自由にできなくて」
「ったく。しょうがないな」
「ありがとうございます」
俺は本でも読んでいよう。
「ぁ…」
いつの間にか寝ていたようだ。
猛は下を脱ぎ、イチモツをしっかり握っていた。
チンコ触った手でパソコンに触れるなっては、まぁ、自分もしながらパソコンいじるから妥協しよう。
だが、ここでするってのもなぁ。
「どうかと思うよ」
「せ、先生」
すぐにズボンをあげる猛。
気付いてなかったのか。
「す、すみません。我慢できなくて」
猛が見ていたのは、俺がパソコンに保存しておいたハメ撮りやお気に入りの動画や画像だった。
「先生の見てて…」
紅潮した頬。
泣き出しそうな幼い瞳。
軽く天然パーマな髪。
何か言っていたが聞こえなかった。
「寝室行こ」
こいつは俺を見て興奮してた。
こんなに可愛い奴が…。
いますぐ俺のモノにしたい。
そんな想いで、半ば無理矢理寝室に連れてゆき、ベッドに押し倒した。
続く。
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ケイスケ
- 09/8/28(金) 12:53 -
▼ひろさんあざ〜す☆
続きを書きま〜す!!
3人は俺の側で超でけぇちんぼって騒ぎ、内心俺は期待と
恥ずかしさで更に興奮を覚えた!!
一人が俺の肩を揺すったが完璧に寝た振りをすると
“爆睡じゃん”起きないかな?と話し俺こんなデカイちんぼ
見たことないし・・・他の奴もケイスケ自分でもデカイって豪語してたけど
マジ半端ないなって話しをしてた!
俺はかなり興奮し先からエロ汁が出だした・・・
すると一人がこいつ先っぽ濡れてるぞ、やばいぞ!!
そして写メ撮っちゃおうかって言い出し俺は少し焦りだした・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98) @J013247.ppp.dion.ne.jp>
ところどころ出てくる播州弁凄いいいですa海a圓辰討泙ケ
<KDDI-SN3B UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07001170720877_mg.ezweb.ne.jp>
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何日か後に専門学校のオープンキャンパスに行きました。
トモも進路は専門で、学校が近いみたいです。
なんで日が重なる日に行って、終わったら落ち合うことにしました。
ちなみに私服!
午後5時くらいに待ち合わせして、ドンキ寄りました。
おちびは買ってあげたキャップ被ってました(^O^)/
で、ノリでアダルトコーナー入って目にとまったのがローター!
ねじれば震えるやつで、バイブみたいなかんじでした!
「買うべ。」
『おもろそ〜』
とか言いながら買っちゃいました…
そしたらおちびが
「これ翼に仕込んで電車乗るぞ!」
って言い出しました
あいにくボクサーの見せパンはいてたんで思いついたんかな…
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<SoftBank/1.0/922SH/SHJ001/SN358039011014061 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-k.ne.jp>
これ超興奮するo(≧∀≦)bはやく続き読みたいです!お願いします(>人<)
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W30H20;ser353690011870251;icc8981100000502995048f) @proxya138.docomo.ne.jp>
ケイスケ
- 09/8/27(木) 22:27 -
俺が寝た振りをしても他の奴らはまだ飲みながら
話しに盛り上がっていたので、俺はモッコリが解るように
仰向けに寝少しハーフパンツをずらしてみた!!
すると一人がモッコリに気づき“こいつ勃ってねぇ〜”と言うと
他の奴も皆気が付き“ビンビンぢゃん、やけにでかくねぇ〜”と一気に
興味津々状態になった、調子に乗った俺は暑かったので一気に寝返りをうちながら
パンツを下げて丸見え状態にした!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98) @L017118.ppp.dion.ne.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
1年もシャワーを浴びだして退屈というかまだパン一でうろうろしてる先輩とかいて興奮しちゃいそうだったからウォータークーラーを外の足が洗えるような水道に洗いにいった。
1人でコップもたくさんあったから時間がかかってその間に先輩や友達がお疲れさまって帰ってしまった。
ようやく洗いおわって部室に入ると誰もいなかった。
鍵をどうすればいいのかわからなくてあたふたして急いで部長に電話しようとしたら湧士先輩が汗だくで部室に入ってきた。しかもユニフォームのまま。
1人で自主練してたみたい。
先輩「お。遅くまでご苦労様」
小谷「あれ、先輩帰ってなかったんですね!よかった。」
先輩「ん?何が?」
小谷「みんな帰っちゃったと思ったから鍵どうすればいいのかなって思ってテンパってました(汗)」
先輩「あぁ、鍵ね。俺んち学校の近くやからいつも帰りにおれがもってっとうねん。」
小谷「あ、そうなんですか♪鍵もマネージャーの仕事かと思って焦りましたよ(笑)」
先輩「さすがにそこまでさせへんて(笑)」
小谷「でも今日からタオル洗ってくれって…(苦笑)」
先輩「あいつらこき使うな〜(笑)面倒やけど頑張って(笑)あ、俺いつも遅いから持って帰ってあらっとうから洗濯機もう回してええで」
っていってとっとこユニフォームを脱ぎ始めた。これはまずい!って思って洗濯機に。蓋に使い方が書いた紙がはってあって困らなかったけど洗剤の場所がわからなくて
小谷「先輩〜、洗剤ってどこにあるんですか?」
ってドアをあけながら聞くと既に全裸状態で自分の棚をあさってた。こっちを向いた先輩の体は肉体美の完成型と言えるような肩も腕も足も綺麗で且つマッチョ。さらに自分好みの適度な胸筋、綺麗に割れてる腹筋。そしてたくさん生えてる陰毛。たくましそうな肉棒(別に立ってたわけじゃなくて)。みてしまった!って思ってそのままドアをしめてしまった。先輩がなにか言ってるのが聞こえたけどドキドキして聞き取れなかった。ドアにもたれながら放心状態…
すぐにドアをあけられてバランス崩して倒れそうになった。
先輩におっとってキャッチされてもっとドキドキ…
先輩「おーい、大丈夫か(笑)?」
小谷「あ、大丈夫です大丈夫です…」ドキドキしすぎでめちゃくちゃな返事しか出来なかった。
ゆっくり自立し、怪しいぐらい正面の先輩を見ないようにしてた。
先輩「何で隠れたの(笑)?」
小谷「あ…その…裸見てしまったから…先輩に申し訳なくて…」
先輩「別にきにせんよ、俺たち。そんなこと言ってたらみんなシャワー浴びれないやん(笑)男なんやし裸の付き合いやって(笑)で、はじめなんか言った?」
小谷「あ、洗濯機の洗剤どこにあるのかなーって…」
先輩「あぁ、洗剤ね。洗濯機の上の棚においてあんで。」
って言って洗剤を取り出してくれた。
そのまま先輩はシャワーを浴びに入っていった。
僕は洗濯しはじめてまだ覚めずにぼーっとしていた。
ちょっとしてから先輩に呼ばれる声が聞こえてシャワールームを覗いた。
先輩「悪い。タオル持ってきて。部室の白い引き出しに入ってるバスタオル」
っていわれてとってから手渡してすぐに出ようとした。
不意に抱きつかれた。
先輩がまだびしょびしょに濡れていたのでいろいろ濡れた。でもそれ以上に状況が全く理解できなくて僕は固まった。
先輩「小谷…お前可愛いな。ぐちゃぐちゃにしたい。好き…」
小谷「先輩…?ちょっと…急にどうしたんですか?(汗)」
先輩「ごめん、変なこと言って。俺きもいな。ほんまごめん。忘れて。」
そういって僕を放して行こうとした。
小谷「僕、嬉しいです。僕も……先輩のこと…好きです。」
そう言ったら先輩はくるって回ってこっちに向かってきてキスをした。好きな人となんて持ってのほか、異性も同性ともしたことなかった。口の中をかき回ように舌で攻めてくる。けどどうすればいいかわからなかった(笑)。そしていつのまにか膀胱あたりを何か硬いものが押してきていた。
<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W30H20;ser357009014622286;icc8981100020608303442F) @proxy20014.docomo.ne.jp>