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つづきお願いします![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
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「なんか恥ずかしいっす…。早く治ってー」
『普段どーやってシコってる?』
「え?…まーこんなかんじに」
って右手グリップで剥いたり被せたりした!
見てるだけでやばい興奮した!
『こんどローションわけてあげるから、亀頭オナやってみなよ!』
「まじすか!?やってみたいっす!」
こんど渡すからって約束した。
「先輩の触っていーすか…?」
『はい?!…まーいいよ!』
したら優ちゃんは優しく握って上下させてきた!
オレは触られながら、
『優ちゃんへんたい。オレ狂うよ?笑』
「狂うって…笑 」
2〜3分くらいいじられた。
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せーのって軽く腰あげて脱いだ!
どっちも毛はあんま濃くない!
「半剥けっすね!うらやまー」
『まえトモって奴に計られたら8センチだった笑』
「オレ自分で計ったら6センチでしたよ…トモさんて誰すか!?」
『身長153センチのおちび!文化祭来てたじゃん。トモのも6センチだよ』
「あの人か!目立ってましたね笑153て…」
『こんど合わせてあげるよ♪』
「あー…はい笑」
優ちゃんのは、先まで被っててちょい太めの!
色はちょっと黒くて毎晩やってるかんじ笑
『剥けるー?』
って返事聞かずに優ちゃんのつまんで剥いた!
「あぁ!ちょっと待って下さいよー」
『いーじゃんいーじゃん♪』
やっぱ夜だからしっとりしてた!
かすとかはついてなくてきれいだった
匂いはちょっとだけした♪
もちろんくわえたいけど優ちゃんにはまだできないけど!
剥いたり被せたり5回くらいしたら、勃起してきた!
『あららら…まー、そゆことだね』
「てかなぜか先輩も立ってるじゃないすか!何センチすか!?」
『わかんね♪トモに計られたら15だったよ』
優ちゃんのはすぐにビンビンになってきて、13センチくらいになった。
皮戻したら半分くらいまで被った。
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カッパ
- 09/9/10(木) 22:59 -
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納品先までは片道5時間、受入は午前8時なので近くのトラステに4時ごろ入り仮眠していく事にした。 Tの運転の横で先程見たチン☆を思い浮かべながら日本人でもあんなにでかい奴が本当にいるんだと今更ながら感心していた。暫く黙っていたので「眠くなったら眠っていいですよ。」とTが気を遣ってきた。考えてみれば初めて会ってから2人きりになるのは今回が初めてだった為長く話すことができなかった。俺は「それじゃ遠慮なく」と言って眠ろうとした。するとTはトラックをとめ、座席の後ろのカーテンを開け「狭いけど横になれますから」と一段高いところを進めてくれた。俺は「ありがとう」とこたえカーテンを閉めて横になった。もともと寝付きが悪く、浅いためウトウトしていたが知らぬ間に寝てしまった。どのくらい時間が経ったのかトラックが止まり、ドアを閉める音で目が覚めた。カーテンの隙間から時計を見ると3:25の数字がみえた−あいつ翔ばしたな−と思いなら携帯のアラームを7時にセツトしてそのまま眠る事にした。暫くしてTが戻って来た。フロントのカーテンを閉め寝支度をしはじめた。するとティッシュをとる音が連続して聞こえてきた。−まさかセンズリでもするのかと期待をしながら寝た振りをしていると「Sさん」と声を掛けてきた。俺は返事をせず狸寝入りを決め付けたすると今度はカーテンを少し開けさっきよりも大きな声で俺を呼んだ。俺は狸寝入りが気づかれてないかとTがこれからセンズリをするのではないかとの期待でドキドキだった。それからTはカーテンを半分開けた。社内が暗かった事もありTの表情までは分からなかったが明らかに俺の方を向いているのが分かった。−こいつ用心深いのかと思った時カチャカチャとベルトを外す音が聞こえてきた。−やっぱりセンズリすると心臓がバクバクと高鳴った瞬間Tは俺の膨らみの部分にそっと手をのせてきた。俺のチン☆は一気に充填してきた。 つづく
<DoCoMo/2.0 P906i(c100;TB;W24H15;ser357015018329281;icc8981100000534342052F)@proxy20073.docomo.ne.jp>
歳近いですね!
おちびは好きっすか(^O^)/?
オレは大好きです!
そんで車戻ってMD聴きながら一服。
とりあえず後部座席で!
このあとの展開がシラけないようにR&Bかけて笑い話にもってった!
「思ったんすけど、翼先輩って話し方あれに似てますね!花男のつくしの弟!」
『は?!あんなとろみかかってる?』
「冨なんとかって子っすよね〜」
初めて言われたし!
とろいとは言われたことあるけど。
「………ねーせんぱい」
『なん?』
「いきなりっすけど先輩のチンコでかいからもっかい見して貰えないすか?!お願いします!」
キター(・∀・)ー!!
『まじでー?えろいなー。そんなでかくないけどまぁいっか!でもはずいから一緒に脱ご?』
「わかりましたー。」
ってなって、また優ちゃんのを拝めることんなった!
勃起必死に抑えたけど笑
最初にジャージなり制服なり膝までおろして、せーのってパンツ脱いだ。
ちなみに今日はオレはピンクのヒョウのトラパンで優ちゃんは沖縄限定キティちゃんのトラパン!
続きます!
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<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W30H19;ser359946013335717;icc8981100000620179830F)@proxya126.docomo.ne.jp>
いつも楽しみ
してまーす![[右上]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f8d9.gif)
ボクわ大�@年
文化祭のやつも
続きお願いゞ
<DoCoMo/2.0 F04A(c100;TB;W24H17;ser353709020826474;icc8981100000309280941f)@proxy3115.docomo.ne.jp>
めちゃくちゃ楽しみにしてます!
続きお願いします。
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
DVDでしか見たことがないアナルセックス。
あんなこと僕に出来るのか不安だったけど純ちゃんと結ばれることが出来るなら僕はがんばることにした
「つけて」
純ちゃんはビンビンなちんちんを僕の目の前に持ってきてコンドームを差し出した
僕はゴムをつけたことはなかったから、適当につけてみた
「ケンジゴムつけたことないん?」
「うん。」
「バージンか!!」
純ちゃんは笑いながら僕の頭をしばいた
純ちゃんのチンチンは凄く固くなっていた
純ちゃんが僕の後ろに周りケツをいらってきた
もしう○こがついてたらどうしようとかそんなことを考えた。しかも超恥ずかしい
ケツ見られるのって(笑)
純ちゃんはまず指一本をケツの中に入れてきた
なんか痛い
ローションも何もつけてないから?
「純ちゃん痛いよ」
「マジ?マン汁って出ないんかな?」
「ケツだから出ないよ」
「俺ん家ローションとかないんだけど。ベビーオイルでいいのかな?」
純ちゃんはビンビンの勃起したチンコを揺らしながらどこかへ行った
ベビーオイルを片手に僕の尻に注入した
冷!!
ぜんぜん気持ちよくない!!なんだアナルって気持ちいいもんじゃないのか?
一本の指でも痛いのに・・・純ちゃんの大きなチンチン入れられたらどうなるんだろう・・・
ちょっと怖い
「もういいのかな?」
純ちゃんのチンチンの先が入るのがわかった
強烈な痛み
そんな大きいの入らないって!!
「痛!」
「大丈夫?ゆっくり入れるから」
僕は痛くても少しだけ我慢したが・・・耐えれる痛みじゃない!
先は少し入ったけど・・・
ほとんど入らない・・・
結局入らないまま終わった
最悪
「ごめんね純ちゃん」
「いや俺のほぐし方がいけないんだよ。すまん」
純ちゃんと繋がったのはたったの数分だった
愛してるのにアナルに入れれないのが悲しくなって少し涙が出てきた
「何泣いてんだよ。バカじゃねぇの。そんなチンチン入れれないぐらいで(笑)」
「だって純ちゃんに気持ちいいことさせられないし」
「そんなん関係ないって」
純ちゃんは僕を抱きしめていっぱいキスしてくれた
ずっと抱かれているとだんだんと眠くなる
「僕ね、純ちゃんとこうやってずっとエッチしたかったんだ・・純ちゃんのこと凄い好きなんよ」
「エロイなお前(笑)俺もお前のこと好きだよ。女みたいなこと言うな」
純ちゃんは僕のおでこにキスしてきた
「どうする?」
「純ちゃんイきたい?」
「まぁ〜な。こんなに大きくなってるしな。俺のチンチンどう?」
「大きい」
純ちゃんのチンチンを触ると先っぽから汁が出ていた
「純ちゃん汁が出てる」
「お前だってこんなにビチョビチョじゃん。ケンジは何したい?」
「え・・・シックスナインしたい」
「エロイわ(笑)いいよ」
純ちゃんは僕の上に乗りチンチンを咥えさせた
僕の体の上に純ちゃんの体が覆いかぶさった
僕は必死に純ちゃんのチンチンを舐めた
「ケンジ・・・気持ちいい」
「僕もいっちゃいそう」
「待て待て」
純ちゃんのチンチンを舐めながら自分のチンチンが舐められるって凄い気持ちよすぎてイッてしまいそうだった
「一緒にイこう」
僕は純ちゃんに抱きついた
純ちゃんを僕を抱っこしてチンチンをしごいてきた
「あぁ〜〜待って待って〜イクイクイクイクイク〜」
キスされながらチンチンを激しくしごかれ僕は天国に逝った
しばらく放心状態になった
気持ちよすぎて意識が飛びそうだった
「俺の舐めて」
意識が朦朧とする中で純ちゃんのチンチンを舐めた
純ちゃんはさっきのアナルが出来なかった分、僕の口で激しく腰を振ってくる
イラマチオ
はぁはぁ・・・
純ちゃんの息遣いが荒くなる
「うぅ〜イク」
純ちゃんは僕の口からチンコを離すと僕の体にかけた
はぁはぁ
純ちゃんはティッシュをとり僕の体をふいた
「気持ちよかった」
純ちゃんは僕にキスしてくれた
「お風呂入ろうか」
「うん・・」
精子まみれの僕の手をとりお風呂にいった
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ありがとうございます!
みなさんいくつですか(^O^)/?
オレの体験談とかで勃ちますか?笑
そんで二人でトイレ行った。
便器2つだからもちろん隣どおし!
立ちションのシチュエーション好きだから超興奮したけどなんとか勃起しないよーに頑張った(^O^)笑
ふつーに隣のぞけるくらいの大きさだったからよかった!
オレは便器にあんま寄らないでしてたし、優ちゃんもあんまり寄ってなかったからモロ見えだった♪
優ちゃんのチンコだすとこからチラ見してたけど、6〜7センチくらいの包茎チンコをちょっと剥いてから小便しだした!
トモのとおんなじくらいだ♪
あとはよくあるパターンに持ち込むだけだ!笑
『頭文字Dおもれーな。ぜってー極めっから♪』
「つばさ先輩弱いんすよー。でもハーゲンダッツのUFOキャッチャー神級っすね!」
『弱いとか今日初めてやったんだし!置いてきぼりにするよ優ちゃん♪』
「やーやーやー、…ってか先輩のチンコでかいっすね!」
キター(・∀・)ー!!
『そっかー?半剥けだけど。優ちゃんのぷにぷにでかわいー♪』
「ぷにぷにって…。あんま見ないで下さいよー恥ずかしいから。ちっちゃいし剥けてないし…。」
かわいーぜ…♪
とりあえずトイレ済まして、車戻ってMDかけて一服。
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ゆう
- 09/9/10(木) 8:23 -
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↑泣くのわかるなー
笑
スゲーいいもん![[猫2]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9d1.gif)
期待してる![[!!]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a9.gif)
![[!!]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a9.gif)
![[!!]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a9.gif)
頑張れよ![[猫2]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9d1.gif)
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W30H20;ser358034013323073;icc8981100000309133173f)@proxy1103.docomo.ne.jp>
読んでて仲がいいなと思いました。
めっちゃ興味あるんでよかったら続きをよろしくです。
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc036079.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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『よ!優ちゃんじゃん』
「え!翼先輩!なにやってんすか?!」
びっくりしてた笑
『暇人極めてたからドライブしてた。』
「車とったんすか?!いーなー」
とか話してた。
コーラゼロかNEXでまよってたから、明らかNEXっしょって押した!笑
『おごっちゃるよ♪かわいい後輩のために』
「マジすか?!あざーす」
優ちゃんとは話したことあってけっこー仲よかった。
外で話してたら、
今まで学校でちょっと部活やってて、チャリがパンクしたから地元の駅からは歩きらしい。送ってやるよってなったけどまだ2時くらいで昼食ってないから車でどっか行くべってなった!
『優ちゃんギターだっけ?』
「そーっすよ。最近ボーカルもやってますけど」
近くでみるとマジかわいかった!
肌とかすべすべだしトモみたいだし♪
絶対乳首ピンクだと思った笑
爆ハン行って立川締めたって話したらオレもあいつ嫌いっす!て言ってた。
掃除機のことは話さなかったけど笑
で、いま彼女いなくて中3以来出来ないらしい。
「うちの学校可愛いコ多いっすよね。あとギャル!」
『確かに!地味ブスかギャルだよね。でもバンド部のV系のコたちは無理』
「ありゃ気持ち悪いっすよね…学校じゃつけてないけど口ピ3つとか空いてますから」
『マジで?痛ぇなー』
とか語って、でっかいゲーセン行ってプリ撮って夜7時くらいに出た。
続きます!
応援とかあったらうれしいです(´`)笑
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
夏休みに教習通って
念願の車の免許とりました!
年明けくらい混むから早くとれてよかった(^O^)/
親戚の兄貴が買い替えるからって旧型bB格安で譲って貰えたし!
これからある意味有効に使います♪
そんで何日か前に高校がインフルにやられて、発熱の奴が続出して午前中で強制下校になった!
暇だし帰ってPUMAジャージに着替えてドライブ出かけた。
んでなんとなく高校の近くまで行った。
見つかったら免許取り上げだから、バレないようにサングラスして笑
したら見た事ある奴が一人で歩いてて、コンビニ入ってったからオレも寄った。
見たら2年の優太郎だった!
優太郎もオレ好みのおちびで160しかなくてあっさり顔!
髪は軽く盛るくらいで、友達が言ってたけど佐藤健に似てるらしい笑
オレはそう思わないけど…
で話しかけた!
続きます!
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
とうとう来ましたね(*^□^*)
楽しみにしてまーす。笑
早く更新してぇ〜。笑
<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W24H14;ser353699021240942;icc8981100000645574767f)@proxyc132.docomo.ne.jp>
ホント興奮しますよ(笑)
また楽しみにしているので
是非頑張ってください^w^
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@p5100-adsao01motoma-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
本当、いつもコメントありがとうございます。
頑張って続き書き込みします!
先輩とスーツを脱がし合い、お互い裸になってキスをする。
先輩は、「本当、俺どうかしてるって思ってても、お前とこうしてたい。ずっと…」と言いながら、俺の額、まぶた、頬に何度も口づけながらキスをする。
俺は、くすぐったいのもあったけど、少し体を反らしながら先輩のモノに自分のをあてる。
「お前、完全体じゃん(笑)」
「先輩こそたってんじゃないっすか(笑)」
先輩は、今度は直接俺の唇にキス。舌を絡ませる。
先輩は大人だけあってキスが上手い。何とも言えない、舌の絡ませ方で、ずっとキスをしていたい程だった。
無言で何分キスしてたんだろうかわからない位キスをして、まだベッドに辿り着いてない状況。
先輩と夢中になってキスをして、俺は足元がふらつき床に倒れそうになった。
一瞬、先輩が支えてくれたものの、そのまま倒してキスをする先輩。
「先輩、床は痛いですよ!ベッドに行きたい…」
「このままでいい。」
先輩は、いつもと違う雰囲気で、夢中になって俺を求めて来てるような気がした。
「ちょっ…先輩、何かいつもと違う…」
先輩は、荒々しく俺の体を舐め、乳首を舐めたり…焦らすように俺のモノには触れない。
「先輩?どうしたんすか?」
「ヤバい。朝、会社でお前見た時からもうこうしたかった…ダメか?(汗)」
「俺は昨日からです。先輩に会いたくて我慢出来ない位で。こんなの初めてで…」
先輩は俺の手を取り、ベッドへと誘導しながらキス。
ベッドに腰掛けながらキスをしていると
「今日は酒も入ってねぇよ(笑)、シラフで、本気で直樹としたいんだ。」
「わかりました。」
俺も先輩としたいんだ。心から。
耳、首と先輩は音を立てながら舐める。
俺はかなり感じていたと思う。ハァ‥ハァと声が自然と出る。いつもは女の子にしている方で、こんな感じるもんなのか?と思って、ただセックスしたかったからしてただけなのに、女の子の気持ちがわかる気がした。
好きな人、先輩に攻められている事に快感が全身をよぎり、自然と声がでる。
「先輩!キスしたい!ハァ‥ハァ…」
「直樹、感じてる?」
真剣な表情。先輩がいつもより更に格好良く、スベスベの少し黒い肌と、年齢よりずっと若い整った綺麗な肌の顔、長い腕、髪、全てが、胸が苦しくなるほど愛おしく感じた。
「先輩!俺もうダメです!」
「何が?」
驚いた表情。俺が起き上がったから。
「突然何?なした?」
俺は正直あの時怖かった。まだはっきりと覚えてる。
「先輩、俺正直に言います。たった今感じた事。」
「おう…」
「このままだと俺、先輩を本気で好きになっちゃいそうなんです。今まで女と付き合ったり、セックスしたり、ナンパしたり合コンしたり、そうやって女と付き合って、今の嫁と結婚しました。」
「うん。俺もだよ。」
「それが今、嫁の事すっげー好きで結婚したのに、今あん時の嫁と結婚した時より、先輩にドキドキしたり、先輩の姿を目で追ったりするんすよ。」
「うん。」
「意味わかります?改まって言うのも気持ち悪りぃって思われるの覚悟で言っていいっすか?」
「まどろっこしいなお前(笑)早く言え(笑)」
「だから、先輩の事マジになる位好きになっちゃいそうなんです!」
「は?何言ってんの?お前(笑)」
「だから、恋愛対象みたいに先輩に惚れちゃうんです。このままだと。」
「だから何だよ(笑)今更(笑)前に言ったろ?不倫だって。俺らはバレないって。」
「いやぁ‥言いましたけど、俺と先輩には温度差ありません?」
「俺はもうお前に本気だ。恋愛対象って言えばいいのか(笑)?それだ。お前が対象。じゃなかったら、仕事サボって、車二時間も走らせてこんな所まで来るか?(笑)」
「先輩も、俺に本気なんすか?」
嬉しくも再度確認した。だからかなりはっきり覚えてる。
「当たり前だろ(笑)いいか直樹、この際だからじゃあはっきりしよ。俺はお前に本気。世間一般で言うホモ?同性愛?ゲイ、何でもいいや。俺は今、本気だからお前に対して。会社や友人、家族には知られたくないけど、お前と2人だけでこの感情、関係を共有したいと思ってる。本気だ。お前は嫌か?」
先輩が真剣に聞いてきた。
「いいえ。嫌なんかじゃありません。」
俺も真剣に答えた。
「そりゃあさ、ちょっと前まではホモやらレズの気持ちはわからんかったけど、今は偏見とかなくなったよ。お前は?」
「同じです。男子校だったんで俺。たまに噂されてた奴いたんで気持ち悪いなぁとか思ったことあったんすけど、今は全くないっす。逆に、色々質問したいくらいで(笑)」
「よし!これでお互いの気持ち確認終了!あとエロい事ばっかりしてるから悪いんだな俺も(笑)わかった!服着るぞ!!これからAVか映画でも見て帰るぞ!」
「はい!」
先輩の気持ちが確認出来てホッとした。
俺は服を着ようとしてた先輩のジャケットやシャツをソファに投げつけて先輩に激しくディープキスをした。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f)@proxy3106.docomo.ne.jp>