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いつもコメントいただきありがとうございます!続き書きます!
絶対絶命のピンチに、先輩と2人でテンパっていた。
「恥ずかしがってないで早く出て来い!」係長も悪ノリしてる。
俺は、もう終わりかなぁと思いつつ、違う人だと思ってもらうため、亮太がいるので一か八か悪あがきで、いつもと声質、声色を多少変えて、「あの〜、誰かお探しなら違いますが…」と言ってみた。
「え?あっ…その、申し訳ございません、大変失礼しました(汗)」
と言って、亮太とそそくさ逃げて行った。恐らく、焦って逃げるように2人でいなくなったと思う。
先輩と、戸に耳を押し付け誰もいない事を確認。
小さくハイタッチ!先輩と笑顔で見つめ合って…
「セーフだったな!なんとかなったよ(汗)お前のお陰で助かった!」
「マジでヤバかったっすよね(汗)もう終わったかと思いました!」
「何か、俺ら不倫してるみたいだな(笑)」
「本当にそうですね(笑)」
「今の内出るぞ!」
「はい!」
「続き、後でしようぜ!」
「えっ?」
聞き返したと同時に、先輩が俺の右頬にチューしてきた。
更に、俺のモノを触り「今日の夜、たっぷり昨日みたいな事しようぜ。何回まで耐えられるかな?」と言って、先輩は先に出て行った。
俺は、時間差をつけて出て行った。
もうダメだ。
完全に先輩にはまってる俺。
さっき言われた事、「俺ら不倫してるみたい」と言う言葉が耳に残っている。
鏡の前で自分の顔を見てぼうっとしてしまった。そして手を洗った時、亮太が来た。
「直樹?」
「なに?」
「お前、さっきからトイレにいた?」
「なんで?」
何か嫌な予感がして、亮太と目をあわさないようにした。
「俺、さっきお前と裕之先輩が入ってくの確かに見たのにさ。係長に裕之どっかで見た?って聞かれて、お前も先輩もトイレ入ってくの見たのに2人共いないからさ。」
「…」言い返す言葉も見つからない。言い訳を探して無言になっていた。
「マズいかも。」
「何が?」
「俺、霊感強いんだよ、、。」
「はぁ?」
「俺、霊を見たのかもしれない!先輩に似た霊をさぁ(汗)」
(よかったぁ こいつはアホだ!)
「大丈夫だって(笑)お前、いい歳こいて何くだらねえ事言ってんの??バカじゃねえの?(笑)」と言い手を乾かしてると、亮太が真剣な顔して
「な訳ねえよな?お前先輩と何してたの?」
と聞いてきた。
俺がまた無言になると、「言えないような事か?」と亮太が聞いてくる。
「何勘違いしてんの?お前?そもそも先輩来てねえし。俺はずっとここにいたけどさ。」
亮太は無言で俺の顔を見た。
俺も、嘘なんか付いてないような顔をして亮太を見返した。
「そっか…(笑)何でもねえわ。何かわりぃな、変な事聞いて。」
亮太は去って行った。
絶対ヤバい!あいつは何かを察知してるはずだ。要注意人物だ!
俺は先輩を探してロビーを歩き回っていると、先輩、係長、亮太と三人で笑って話してる。
亮太は俺に気付き、「直樹〜、こっち!」と言い、俺を呼ぶ。
先輩は笑顔で俺を見てくれている。
亮太も普通だ。
俺も輪に入ったはいいものの、亮太が怖い。
「直樹?何か元気なくねえか?」先輩が言う。
「いやいや(笑)そんなことないっす(笑)」精一杯誤魔化す。
亮太は無言でいなくなった。
係長はそんな事はお構いなしに先輩に上司の悪口を言っている。
亮太が帰って来た。
「はい、直樹。リポD(リポビタンD)。飲め。俺もお前も朝は必ず飲んでたもんな。先輩、知ってました?直樹朝苦手なの?」
「いや(汗)、知らなかったけど」
先輩も、亮太が何かいつもと違うのを察したみたいだ。
「俺ら同期なんで、よく知ってますよ(笑)」
先輩と俺は顔を見合わせた。亮太のよくわからない言動はすぐ後でわかる事になる。
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『それっ!』
ってヴィーンと振動する電マを無防備なハーパンの上から当てた!
「あーやめろー!」
って足をバタバタさせてる。必死の抵抗がかわいい(^O^)/
とりあえずじゃれあってるノリで
『オレのこんなにさせた罰だよん!』
友也の手をおれのビンビンのチンコに持ってって、バタバタさせてる足をオレの足で押さえ固めた!
ムクムク形が沸き上がってきて、掴んだらなんとなく小ぶりなチンコ♪
「つばだめ!あは…たっちゃう」
すぐにピンっとなった。
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しゅんぺー
- 09/8/19(水) 22:06 -
亮さんあざすw。俺は175-60-24です。
--
こんだけ人のオナ楽しんでくれると見せがいがあるってものw。
俺はTシャツを乳首の上までたくし上げて、ハーパンは膝下までズリ降ろし、もっとスケベにゆっくりと自分のチンコをシコり上げる。
「う…はぁ…」思わずアヘ声がでてしまう。
鈴口から汁が溢れ出て、地面にツーっと垂れ始めてきた。
あくまでも気づかないフリをしていて奴らと視線を合わせられないので、どんな顔して俺の事を見てるのか分からないが、聞こえてくる声から俺をガン見しているのがわかる。
するとコンクリを靴が引きずるようなかったるそうな足音が奴らの元に歩み寄るのが聞こえてきた。
仲間が来たようだ。
仲間「どしたん?」
茶髪「あれ!オナニーしてる奴いるよ!ww」
仲間「うそ!?」
短髪「ほらあそこww」
仲間「まじ??うぉ!どんな奴!?」
茶髪「知らねぇw なんかやせてる奴w」
あーどうせ俺は痩せてますよw 筋肉もそんなについてないし悪ぅございましたw
なんて思いながら、もちょっとハデにやったろ。と思って、Tシャツを脱いでチャリのかごに入れる。
短髪「うわー脱ぎ始めたよww」
照明も点いてないのによく見えるな、と思いながら左手で乳首を弄り、右手でチンコをピストンさせる。
茶髪「気持ちよさそーww」
深夜の公園は完全に俺のオナ劇場になっていた。
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さっきも会ったよね?いくつ?
あっ。18です。
そっか!ひとり?
いや。友達と一緒なんですけど、今は席がなくてバラバラで…
ひま?
え?別にひまな訳でも…
俺もみんなとバラバラで暇だから、2人席に移動して話しない?
さっきいっぱいて言われたんですけど、あいてるんですか?
聞いてみる!
そう言って名前も知らないお兄さんはカウンターに行って聞いてた。そしたら席が空いてたらしく、僕とお兄さんはそれぞれ荷物をまとめて移動した。
急に緊張してきた。
ちょっと小さめのソファーに2人。自然と足もあたるしドキドキしてきだした…
ごめんね!急に誘っちゃって!
いえ…
俺圭介!○○大の3回生!
あ。僕匠壱です。
高校生?
高校行ってたら高3です!
そんな自己紹介を軽くした。
そしたら笑いながら話してた圭介さんの表情が変わって、男に興味ある?って聞いてきた。
ビックリしたけど、こんなチャンスもうないかも!と思って、正直に答えた。
ちょっとあります…
そしたら目の前のパソコンをカタカタいじってサイトを開いた。それはゲイ向けの動画サイト。映像を流しながら圭介さんは、俺も興味あるよ!見てみ!と言って5分くらい経過した。
僕は半分くらい勃起してた。そして圭介さんを見てみると、どう?って言いながら僕のを触ってきた。たってるやん!と言って僕の手を取り、圭介さんの股関に持っていった。…デカい!!すると圭介さんはいきなり半パンとパンツを脱ぎシコりだした。匠壱も脱いでみ?と言われたけど恥ずかしくて戸惑っていると、圭介さんはキスをしてきた。そして器用に僕のを脱がして生で触ってきた…
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匠壱
- 09/8/19(水) 13:59 -
1週間くらい前のある日、僕は仲の良い友達と温泉に行った。その友達は女にもモテるイケメンなんだけど、特別な気持ちとかは何にもなく、本当にただの友達。てか親友。
色んなお風呂やサウナを3時間くらい堪能したあと、出る事にした。
脱衣場に行くとみるからにガタイのいい集団が…
ガタイがいいと言ってもデブとかじゃなくて、身長も全員180越えな感じでバスケとかバレーをしてそうなかなり筋肉もある、大きい人たち。
そしてちゃっかりチェック!
全員大きくてズル剥け!!
オカズにしよーなんて考えてたらムクムクなりそうだったのでドライヤーで髪を乾かしたりしてその場をしのいだ。
そして出たあと座敷でジュースを飲んでたらその集団も来て、すぐ隣でわいわいしてた。
僕たちと別に会話するわけでもないのに、やたらと目が合う人が1人いた。その中で顔は中くらいのレベルの人だった。
それでも温泉から出たあと僕たちはマンガ喫茶に行こうとなって、すぐ近くのマンガ喫茶に行った。
2人がけの席が空いてなかったためにそれぞれ個室に入ってマンガを読む事にした。
マンガのコーナーでなにを読むか選んでたら、さっきのガタイのいい集団の1人が…
あっ!て思ってみてたら気づいてくれて、向こうから手を振ってくれた!
なんとなく、覚えてくれてた事と、手を振ってくれた事がすごく嬉しかった。
そのあと1時間くらい読んでてジュースがなくなったので入れにいったら、よく目が合った人がジュースを入れてた。
僕から話かける事できなかったんだけど、その人が気付いてくれて話かけてきた…
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ケン
- 09/8/18(火) 22:52 -
どこに住んでますか。僕は一回に住んで、そして窓の前に自転車の置場があります。よろしく
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待ってました。こうゆう話大好きです。俺も露出狂の変態でノンケに見られる快感にはまってます。
結構ノンケってクールで見て見ぬふりとかが多いから、しゅんぺーさんの体験が羨ましいっす。
すごく興奮します。面白いし読みやすい。本当に最高です。
ぜひ最後まで書いてくださいね。
本当に楽しみに待っています。
ちなみに差し支えなければしゅんぺーさんのプロフ教えて欲しいな。
俺は170*64*27です。。。
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しゅんぺー
- 09/8/18(火) 20:53 -
あかさん、♂さんありがとです。続けます。
--
右手が小刻みに動いているのが見えたのか、茶髪が「おっオナってるよw ヤバくないw?」と言っているのが聞こえた。
その聞こえてくる笑い声から、危険は無いな、と察しがついた。
俺のあられもない姿を見て、むしろ観客気分で喜んでるみたいだった。
俺の心臓は、まるで体育祭の競技前のようにぶるぶると震えて胸がジーンとしてきた。
チンコは緊張し過ぎで勃ってもいないのに、感じまくり!
そのまま射精しそうなのを我慢しながら、一心不乱にシコった。
シコりながら吐息が漏れてきて、声を出さずにいられなくなり、思わず「は…ぁん…」と喉を鳴らす。
茶髪クンは「うほっwやってるやってるww」と言いながら、俺から目が離せないようだ。
短髪の方も、わざと見られてるのを俺に気づかせるように口笛を吹き始めた。
気分が乗ってきた俺は、自転車のサドルに腰掛けて腰を突き出し、やっとフル勃起してきたチンコを、スケベにシコってみせた。
チンコの先から先走りが溢れ出て、亀頭ははち切れるくらいパンパンになってきた。
茶髪「うわ…スゲェなw Fuck!w」
短髪「Fuck!w」
なんて言いながら囃し立てられて、内心嬉しくてしようがない自分がおかしかった。
それにしても「Fuck!w」ってw。B系かぶれもいいとこだなと思いながらニヤついてしまった。
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よしあき
- 09/8/18(火) 16:14 -
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解るその気持ち、俺も同じ露出癖あるから
その後も読みたい!!
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よくあるパターンだけど…笑
うちの親は同じ職場なんで出張で二人して留守もよくあります。
で留守の日に友也が泊まりに来た。
完璧に打ち解けてるからいきなり?とかないです(^O^)/
今回使ってみたい道具があったから、わざと隠さずに放置しといた!
それは…電マ!笑
部屋入ってしばらくして友也が
「これどこにあてるん?」笑
ってにやけながら聞いてきた。
『バイト倉庫じゃん。肩いかれてんだよ』
「うっそだー」
って言った。実際に当日ドンキで買ってきたからまだ未経験(^^)
部屋着だから無防備なハーパン!友也も!
『あーねみっ』
ってベットで寝そべってたら友也が電マのスイッチいれてオレにあててきた!
『あーやばいやばい!』即立ちでハーパン張ってる…
だから電マ奪って友也に押し付けた!
おちびだから簡単にとりおさえられた(^O^)/
希望あれば続きかきます。質問とかも答えます。
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「あ。」
『やっほー。今日いたっけ?』
「財布忘れたから取りきたんよ」
とりあえず和んで流れで雑談。名前は友也
『彼女とかいる?』
「ちびだからできない」泣
聞いたら153センチ☆
市内の新築に春に引越してきて、学校には電車で通えるから転校してないけどこっちに友達いないっぽい。
意気投合したから、アド交換して新地元初の友達!笑
エロくなんなくてすいません…
もうすぐなります!
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仁さん家で飯を食い、また2人で話していた。
気づけばもう時計は12時をまわっていた。
「こんな時間になっちゃいましたね そろそろ帰りますわ 」
「どーせ隣だし、泊まってけば?」
「でも飯までごちそうになったのに悪いですよ 」
「いーからいーから。せっかくだから泊まってけ」
「あ…じゃ…泊まります 」
「あ!お前エロ本かAVもってっか?」
「引っ越ししてからそういうのおいてきちゃいました 」
「なんだよ〜じゃ…AV鑑賞でもすっか(笑)」
そう言って立ち上がり、AVをセットしはじめた。
AVは普通にノンケもの。女の人が喘いでる。
【は〜詰まらん… どうせなら…ゲイのやつみたいな(笑)】
そんな事を感じながらふと隣をみると…
仁さんの股間が完全に盛り上がっているのがわかった。ちょっと興奮(笑)
「この女やべーかわいいだろ(笑)」
「えっ あ…はい 」
「なんかオナしたくなってきたわ(笑)」
【なんかこの展開…仁さんのチンチン見れるチャンス (笑)】
「すればいいじゃないすか〜(笑)」
「バカ。お前がいんのにできねーだろ」
【なんだよ…だったら最初から期待させるような事言うなよ〜 】
「それよりお前はどうなんだよ?」
「はい?」
「オナしてーのか?(笑)」
「いや 別に俺は… 」
仁さんがニヤニヤしながら俺に近づき、無理矢理ズボンを脱がしてきた。
「ちょ やめてくださいよー 」
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あっためてるあいだ、
『バイトがんばるねー』「え…まあ。どーも」
『高校っしょ?』
「3年だよー」
『おれもだよ』
って話した。
「おまたせー」
『んーじゃばいばーい』
って帰宅。
余談だけど
オレ活舌悪いからかよく友達に話すのトロいって言われる。
次の日おちびくんはいない日だったけどたばこ買うのにとりあえず寄る。
で、外で一服してたらオフなのにおちびくんがお店から出てきた。
とりあえずドキドキ!笑
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おちびくんが気になってしょうがないから、週4のバイト日以外も通いつめた(^O^)/恐
いつも行くTSUTAYAから結構お店近くて、何日か通いつめてわかった。
おちびくんのシフトは月火土の夜9時までだ!笑
ほかにもかっこいい店員さんいたけどどーでもよかった(^^)v
バイト終わって、携帯見たらおかんからメールがきてた。
「ごはんぜんぶ食っちゃったからなんか買っといで!」
って。
いつも通りコンビニ寄って、おちびくん発見。
やーかわゆす(^O^)/
お弁当出して、
「あっためますかー?」
『おねがいしまーす。』
あとクールの、って言おうとしたらパッて棚からとった。お互い軽く笑う。みたいな…
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>