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びっしりと生えそろった陰毛が目の前に迫ってくる。
あらためてオレはシンジさんのチンコをまじまじと観察した。
濃く密集している陰毛に守られるように、
太くて重量感のあるチンコが静かに上を向いている。
長さはオレと同じくらいのはずなのに、大人びたチンコだ。
まだ完ダチじゃないのか、亀頭にはシワがよっていた。
とりあえず亀頭をペロっとしてみた。
ん?! こんな柔らかいモノなのか??
調子に乗って上下の唇で亀頭を挟みながら吸ってみた。
これなら、こんなボリューミーなものも楽勝でフェラできっかも??
けど、調子こいてたのもそれまで。
シンジさんがいきなりオレの口奥までチンコを突いてきた。
ノドを思いっきり攻められて吐きそうになったけど、
突かれるたびに、亀頭の体積が増加していくのがオレにも分かった。
シンジさんが感じてくれてる!
さっきシンジさんがオレにやってくれたこと、
全部をお返しにしてあげたくなった。
唇をキュっと締めてカリに引っかけて吸ってみたり、
奥まで入ってきた時に、舌を左右に動かして裏スジを包み込んでみたり。
「ユウト、上手いぞ!」
息が上がってきたシンジさんはガンガンとオレの口に突っ込んできた。
タイミング合わせてオレも動けば、さっきみたいに「おえっ」ってなることもない。
若干、アゴが疲れてきたけどな(笑)
もう1つ、さっきから気になってるのが、
オレのアゴにバンバン当たってくるシンジさんの玉。
万全の生殖機能を誇っているかのように、ゴリっとした膨らみの玉を
オレは右手で優しく、シンジさんのリズムに合わせて揉んであげた。
それがシンジさんにはツボだったらしい。w
前よりも激しく、ちょっと上ずった声を出すようになった。
腰を振る速度もスピードアップするし…。
「やっべ、ユウト…ユウト…」その瞬間!
パッとオレは口を離して立ち上がった!
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コメントあざーっず!
大会準備の手伝いとかしてたもんで、遅れてすみません。
地域は…関東近郊ってところまでにさせてください。
続き書きます。
「やべっ、ユウト、フェラできるか?」
正直オレは戸惑った。
いくら憧れのシンジさんのでも、さすがにフェラは…。
本当はしゃぶってみたいけど、ちょっと勇気が出ないような…。
そんなオレの思考回路を悟ったのか、シンジさんは黙ってしゃがみ始めた。
もちろん、途中にあるオレの乳首を攻めることも忘れずに。
柔らかい唇と対照的に、時には尖ったりつついたりしてくるシンジさんの舌に、
オレの乳首はどんどん固くなってた。
その下にはもっと固くなってシンジさんを待ってるオレのチンコが。
いきなり、しゃぶられた。
その時オレは何が起きたか分からず、
腰のあたりで動いているシンジさんの両肩を見て、
「広くてゴツい肩幅だなぁ」なんてボンヤリ考えてた。
でもそんな余裕があったのは、ほんの一瞬だった。
シンジさんの口の中は暖かくて、柔らかくて、激しかった。
オレの張ったカリのところだけを唇で攻めてきたかと思えば、
奥まで入った瞬間に舌が包み込むように亀頭を覆って動き回る。
こんなフェラ、女にはやってもらったことが無かった。
シンジさんのを体感してしまうと、
ヤツらのはただ優しく舐めればいいと勘違いしてるだけのヌルいフェラだってことがよく分かる。
オレはシンジさんの両肩をつかんで、無意識に腰を振ってた。
「うっ…、うっ…、あ…」
声にならない声を出しながら、オレは試着室のカーテンを揺らす。
それにタイミングよく口の位置を変えてリズム合わせてくれるシンジさん。
シンジさんが動くたびに、肩の筋肉がプクップクッって盛り上がる。
「ヤバいっす…オレ…」
頭の中が白くなりかけたちょうどその時!
シンジさんが口を離して立ち上がった。
「ユウト、次な」
オレはヒクつかせたまま、シンジさんのチンコを握らされた。
びっしりと生えそろった陰毛が目の前に迫ってくる。
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『気持ちいんしょ?』
「ん…」
『トモかわいいから美味しいよ!』
「そーなの?でもちんこちっちゃいし」
『だからいーの!』
ってまた友也のチンコをちゅぱちゅぱしたら、すぐおっきくなった!
『トモはじめて?』
「うん。ちびだから彼女できたことない…でも前の地元で友達にしこってもらったことあるよ!」
『なんだそれくやしー。オレおちび好きだから精子飲ませて!最後にオナニーしたのいつ?』
「まじで?!…疲れてたから3日くらいまえかな。なんでちび好きなの?」
『ちょっと未熟そうでうまそうだから!』
「ひどっ!翼も脱がす!」
そーやってオレは友也に全裸にされた…汗
オレの半剥けチンコがうらやましいらしい!
したら友也がおれのチンコ扱きだして、あっという間にビンビンになった。
友也がペン立てから30センチ定規取り出して、チンコ測定してきた。
ビンビンでオレのが15センチに友也が12センチ♪
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マジ超エロくて最高っす。。ノンケの前で全裸ってスゲー。
ホモって思われながら見てもらえると上がりますよね。
しかもノリ良くていいな。ほんと興奮します。。
また時間ある時でいいので頑張って続き書いてくださいね。
しゅんぺーさんて書くの上手ですよね。読みやすくて最高です。
楽しみに待ってます。。。
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しゅんぺー
- 09/8/20(木) 20:55 -
カズさんあざすw 続きです。
--
奴ら、完全に俺のペースに乗っかってきたなと確信したので、今度は大胆にハーパンも脱ぎ捨てて全裸になった。もう止まらないw。
茶髪「うはwマッパww!」
短髪「あいつ、ぜってぇ聞こえてるよなww!」
ノリも絶好調w
調子に乗って、今度は右手の5本指で輪っかを作ってチンコを逆に掴むような形で、腰を大きくグラインドさせて穴の中へ何度もピストンさせる。
まるでマンコに出し入れするように、クチャクチャねちょねちょとねww。
茶髪「スーゲーww!」
短髪「うーわぁ…w」
仲間「wwww」
やばい…俺も興奮しすぎて、このままピストンしてるとマジイキそうw。
おっとまだまだ楽しみたいし、と今度は違うポーズを決めてみる。
体勢を変えてケツを奴らに突き出し、右手でチンコをシコりながら、左手はアナルに指を出し入れする「フリ」をするw
茶髪「うっわきったねーww」
短髪「あいつあったまおっかしぃんじゃねぇのwww!ぜってぇホモww!」
実際には指なんて入れてないのに、アナルの周りを指で弄くり回していると、なんだか変な気分になってきた。
チンコも先走り出過ぎでメチャクチャ卑猥な音を出してるw
もう頭の中がぶっ飛んだみたいに、エロモード全開w!
俺はヤバいくらいに興奮していた。
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「ねーこれどうあてれば気持ちいいかな?」
『試すほうがはえーって、まずトモからねー』
って言い終わるまえにオレはスルッと一気にトモのハーパンとパンツ脱がした!
「おいっ!」
『かわいっ♪』
でてきたのは、ぷにぷにした6センチくらいの可愛い包茎チンコ!
「いきなりとかマジないよー…」
『かわいーな♪でもぜってー気持ち良くさせてやっからおれにまかせな』
友也きれいだった。Tシャツをまくり上げたら、リアルにピンクの乳首で、腹筋は割れてないつるつるのお腹で足の毛も超うすい!とりあえずいじりたくなる体だった♪
おれと違って焼いてないから白めな肌!
オレはそっとチンコつまんで、軽くしこしこした!ちょっとおっきくなってきた頃に皮を全部剥いたら、ピンクの亀頭に蒸れた臭い!
ぱっくりくわえたら、やっぱびっくりした!
「つばさ!?おまえ何やってんの!?」
『大丈夫。経験あるから』
「おまえほも?」
『どっちもイケるバイってやつかな。てかきもちーい?』
「まじで!?」
『じゃーなんで男相手にちんこたってんの?』
とりあえずこれ言えばどうにかなる(^O^)/
とりあえず多くてすいません
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そいや最近、翔太に甘えまくってたら自分のことつばさって呼ぶようになりましたorz
『たっちゃったじゃん』って
いちおう電マ攻撃をいったん辞めて友也から降りた。
「もーなにすんだよ!ビンビンになっちゃったじゃん!」
『トモだってオレのこんなにしたじゃん!おあいこ!』
「……んー……でもリアル気持ちかった!」
『つばさも♪』
「…もっとやんない?」『んーやりたい!でもちょい休憩してからやろ。』
とりあえず休憩にした。ほんとはトモの平常ちんが見たかったからなんだけど!
とりあえず一服して、じゃーやろーぜって再開した。
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そのまま寝てしまったんですね。
続きお願いします。
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<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698017418819;icc8981100000359820273f) @proxy3169.docomo.ne.jp>
「あのさ、亮太。」
「その前に。お前、先輩から聞いたんでしょ?俺の事。」
「は?何を?」しらばっくれた。
「俺が、バイだって。」
「は?何言ってんの?お前。」
「もういいって(笑)お前の顔見て速攻わかったから(笑)」
俺は黙ってしまった。
「そうな訳(笑)俺、先輩に惚れてたの。だけど、見事に玉砕。バイって言うか、先輩だけが俺の男の対象だったんだ。」
「あぁ。そうなんだ。」
「でも今は嫁と上手く行ってるし、もうガキも産まれる。もう関係ねぇからさ。」
「うん。」
「だから安心しろ。さっき聞いた事は誰にも言わないから。俺、正直言うと、お前と先輩のトイレでの出来事、一部は聞こえてきたのさ。だから係長入って行きそうだったからやっべーと思って、大じゃないですか?とかって誤魔化して交わそうとしたの。」
「まじで?!やっぱ知ってた?」
かなり焦った。
「もう焦ったよ、こっちも。お前もあんなとこで先輩とチチクリ合うの止めろよ(笑)、バレたらどうする?少し場所を考えろよ(笑)」
亮太の優しさがかなり有り難かった。
「直樹も俺と同じバイなのか?」
「わからん(汗)、バイって言うか、先輩が気になる。正直。お前とある意味同じだ。それ以外は対象じゃない。」
亮太に正直に伝えた。亮太も正直に話してくれてるのがわかったから。
「そっかそっか(笑)大丈夫だ。俺、お前の同期だから、秘密も共有だ。だから、安心しろ、誰にも言わないし。お前のばらしたら、俺もばれるから(笑)とにかく、上手くやれよ、TPOもわきまえろよ、ちゃんと(笑)」
何だか、よくわからないが、いつも亮太に仕事の相談をしてたけど、こいつは本当にいいダチだと思えた。
「直樹、さっきゴメン、先輩にもお前にもどっちにもヤキモチ妬いた。安心しろ、お前は対象じゃないから(笑)」
「当たり前だ、気持ち悪い(笑)」
亮太とは前よりも深い友達になれた。
亮太と二人で土産コーナーで土産を探してた時、携帯が鳴った。
先輩からのメールだ。
【お前何考えてる?亮太と一緒に行動するのはダメだろ 少し考えろ 】
振り返ると、先輩がベンチに足を組んで座って見ている。
俺も返信した。
【安心して下さい 亮太は大丈夫です 夜話しますね 】
先輩は携帯を見て、ニコニコして、俺にうんと頷いた。
その笑顔を見て、早く先輩と宿に入りたかった。
俺も先輩もまともに会話をしてる暇はなく、お互いバタバタ。
一日目と同じように、落ち着いたのは夕食後3時間以上経ってから。
先輩と別行動してたので、またまた携帯にメールが。
【俺は業務終了 早く部屋に来い 】
シンプルだけど、エロさがムンムンだ(笑)
俺もそっと先輩の待つ部屋に向かった。
心臓が高鳴る。
部屋のインターホンを鳴らす。
先輩が姿を隠しながら扉を開ける。
戸を閉めた。
先輩は、上半身裸でマイクロボクサーを履いていた。
「すいません、お待たせしました。」
「ホテトル嬢か(笑)マッサージ師か(笑)なんだその挨拶(笑)」
「いやぁ(汗)先輩待ったかなぁと思って。」
「待ったよ(笑)ほら、こんなになってたよ」と言って俺の右手を取り、先輩のマイクロボクサーの盛り上がった部分に誘導した。
先輩のマイクロボクサーから、きつくて我慢できないかのように先が飛び出している。
「先輩、エロいですから(笑)」
俺も一気に勃起した。
「お前も早く脱げよ。」
俺の浴衣を上だけはだけさせ、いきなり乳首を舐めまわしてくる先輩。
「ちょ‥先輩!展開早すぎます(汗)、もう少し先輩とゆっくり話ししたりしたいんですけど…」
「後ででいい!今はお前とすぐ抱き合いたい。」
先輩はマイクロボクサーを脱ぎ、俺にキスしながら俺の浴衣、そしてパンツも一気に脱がした。
「あぁ、お前とやりたかった。」
俺も先輩も、すぐベットへ直行!
先輩は俺のを、俺は先輩の完全に勃起したモノを掴みながら激しいディープキスをしながら。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f) @proxy3104.docomo.ne.jp>
翔太の唇が首へ移動する
乳首を触っていた手が脇腹から腰にかけて何度も往復する
足の付け根・へそ下に手がくるち○こを避けるように
俺は我慢できず翔太の手をとりち○こに導く
形をたしかめるように柔らかく触る竿をつかむと軽く上下にしごかれる
シャツをめくられ身体をなめられる
また元の位置に戻ると今度は俺の手をち○こに導く
ちょーギンギン俺は竿を持って扱いた
翔太は眉間にシワをよせ『っん』と漏らす
俺はついに短パンとパンツに手をかけ脱がそうとした抵抗すると思ったが
翔太は腰を上げ脱がしやすいようにした
俺は下に潜り
太ももあたりまで一気におろす
エロいち○こが目の前に現れた
軽く先からなんか出ててそれを全体に広げながら扱いていく翔太は身体をくねらせ感じているようだ
俺『えっ!』翔太が俺の頭を押してち○こに近づけてきた
上を向くと翔太がこっちを見てる
俺はゆっくりとち○こをくわえた
翔太『んふぅ〜』
なにがかわからんけどち○こがおいしい
玉を揉みながら根本までくわえて味わった
翔太もその光景をガン見
時折ビクンとち○こが動く
徐々に翔太の腰が動き始める
スルッと片方の足を脱ぎ
そのまま足を広げ俺を下にしてまたぐかんじになった俺は翔太の尻に手をまわしち○こをくわえる
膝を曲げ腰を少し浮かせた翔太はゆっくりと腰を振る
それに合わせて俺もベロで刺激する
緩急つけてしばらくその状態でいた
尻の穴を指でなぞると『ンハァっ』ってなるのがエロい
急に動きが激しくなる
俺も必死にフェラをする
グッとち○こに力が入り膨張した瞬間
ドクッドクッドクッと翔太は果てた
何度か腰をゆっくりと動かすと仰向けになり腕で顔を隠していた
俺はさすがに飲むことができず周りを見ながら静かに洗面所へ行き口を洗った
『自分の布団に戻らなあかんのかぁ』って思いながら戻ってみると
翔太が目をつぶったまま布団をまくって俺のスペースを作ってくれた
俺は翔太の横に寝転び翔太に顔を埋めて眠る翔太はそっと腕枕をしてくれた
二人は眠った
二日目皆に見られるかもしれないおもいがけない場所で翔太のち○こをくわえることになる
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser358036013423951;icc8981100010379624431f) @proxy20035.docomo.ne.jp>
僕は違う別れ方をしたけど、別れって部類では一緒だから凄く共感できました!
僕は、彼のこと一生忘れないし彼も僕の事、一生忘れないと思う。
店長さんとの"思い出"忘れないで下さい!
だって楽しい事のがいっぱいあったと思うから!
<DoCoMo/2.0 SH04A(c100;TB;W20H10;ser353684021667435;icc8981100000909219273f) @proxya107.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016016168473;icc8981100000331146870f) @proxy1123.docomo.ne.jp>
またまたコメントあーざっす!?続き書きますね!?
先輩と二人で、亮太がいつもとは違うと察知した。
先輩は、「そっか。亮太は直樹の同期だもんなぁ(笑)いいな?直樹?俺もう同期は○○(係長)しか残ってないから。同期は大事にしとけよ!亮太、直樹は違う課だけど、色々頼むな!」
「はい。直樹は俺の大事な同期ですから安心して下さい。直樹?」
「は?」
「今日も先輩と幹事頑張れよ。」
「サンキュー。」
「係長、うちのバスに直樹乗せてもいいっすか?幹事が二人共一号車に乗ってても意味ないですよね?」
先輩がすかさず返した。「いやいや亮太、俺ら色々仕事あるから、何かと打合せしたり、上役の相手で忙しいから。上役全員一号車に乗ってるから、幹事がお相手するのが役割だろ?意味ない事はないから。」強く言い切ってくれた。
「わかりました。先輩がそう言うなら大事なんでしょうね?ただ、同期で色々話したかったんで。じゃあ、直樹、頑張れよ。係長、そろそろ俺らも部屋戻って準備しますか?」
そう言って、係長もまた後で、と言っていなくなった。
いなくなってすぐ、先輩は
「直樹、何かあいつ様子おかしくない?」と聞いてきた。
「先輩、ひょっとしたら、ひょっとしてなんですけど、奴、トイレの出来事、知ってるかもしれないんすよ、さっき質問されて…」
「何て?」先輩の表情が変わった。
一部始終を話した。
「了解。でもいつも通りにすんのが一番だな。平常心だ平常心。何も気にするな。」
「でも…」
「構うなって。気にしたら、感づかれるし、探り入れてくるだろ?」
「はい。」
先輩が言うから、俺はそれ以上、亮太を気にしないようにする事を心がけた。
そんなこんなで二日目がスタート。
昼近くに、妻に電話。先輩の奥さんにもお礼を言い、先輩も電話代わり俺の妻とも話す。
電話を切ってすぐ、先輩が「まさかのまさか、俺らの事なんて考えもしねえよな?」と言って笑った。
先輩は何か楽しんでるように見える。
「先輩、いつもこんな事してる訳じゃないっすよね?」
「な訳ねえだろ?(笑)初めてだよ。しかも相手がお前(笑)ぜってぇ、ぜってぇバレないしな(笑)」
俺も少し笑った。確かにそうだ。
先輩と心地よい時間が流れるも、幹事のバタバタで慌ただしく、昼食会場の案内になった。
上役達を先に座らせ、その後は適当にと動いていたら、亮太が来た。
「直樹?」
「うん?」
「お前の場所取っといた。」
「あぁ。サンキュー。」
「先輩も係長の横にしときましたんで。」
「亮太、有り難いんだけどさ。俺ら上役の相手なんだって。直樹と話したいのわかるけど、これも仕事の内。お前も子供じゃないならわかるだろ?」
先輩が強く言ったので、亮太も少し引いたみたいだった。
「申し訳ありませんでした。」と言って、亮太が去って行った。
先輩が「直樹、話しある。」
「わかりました。」
先輩が、食事会場から離れた所に歩く。
「どうしました?」
「もうこうなったら正直に言うよ。」
「はい。何すか?」
「亮太、あいつ、多分俺の事好きだと思う。」
「は?何すかそれ?(汗)(笑)」
「あいつ、お前が長期出張でロスに行った時、結婚式したろ?お前行けないからって、俺とお前であわせてプレゼントしよう、って話ししたろ?」
「はい。」
「俺面倒臭いから、亮太に何いい?って聴いたら、先輩と二人だけで飲み行きたい、って言うから連れていってさ。ベロンベロンに酔って、送るって言ったら、まだ帰らないっつーから、カラオケ連れていってさ。」
「はい。」
「そのカラオケで。」
先輩が躊躇うように口を噤むから「それで?どうしたんすか?」と聞いた。
「そしたら、あいつが、【俺、バイなんです。先輩と一度だけでいいから、抱き締められたりキスしてくれたら幸せです】って言って。」
「はい。」
「そうしてくれたら、先輩の事忘れられるって、勿論断ったぞ、俺そんな趣味ねえし。まぁ、お前とはちょっと違うしな。それからは普通に接してやってるけど。」
「そうだったんすか。」
何となく、亮太の挙動不審な行動と言動の意味がわかった。
「しかし、先輩はモテモテっすね、女だけじゃなく男からも(笑)。フェロモンムンムンなんすかね(笑)」
「何言ってんだバカ、とにかく、亮太は俺も注意して見とくから、お前も気を付けろ。あいつ明らかにおかしい。とにかく二人で行動だな。あいつに近付くな。」
「はい。」
二人で会場に戻った。亮太は俺と先輩を見ていた。
俺は、食事後の自由時間、亮太の所に向かった。
「亮太?今時間ある?」
「あぁ。いいよ(笑)」
二人で話しをする事にした。先輩に悪いと思いながらも。
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