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めっちゃおもしろいんで僕は好きです。
その後のことも気になるんで是非続きが読みたいです!!
少しずつでいいんでよろしくお願いします(≧ω≦)
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緊張してやばかった
Tのちんこを直で
指でつまみ少し
しごいてみた
俺「どう〜?直だよ(笑)」
T「口じゃなきゃ感じない(笑)」
キタアーみたいな感じで
Tの短パンとパンツを脱がした
人生初のフェラチオ
Tが仰向けになって
布団をかけて
布団の中に俺みたいな(笑)
何分かしゃぶってて
玉を触ってみた
ビクっと動き
T「やばい…イキそう…」
だんだん足を閉じてきて
T「K…口を出して良い?
あ…もうやべっ…」
と俺の中に射精した
(*´ω`*)
まあこんな感じです(、ω`)
文章下手ですいません;
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Tは野球部のキャプテン☆
178*58ってとこかな!
俺はというと
158*55って感じw
Tとは小学校も同じで
しかも誕生日が一日違い
ということもあって
昔から仲が良かった☆
俺にH経験がある
ってことだけは
知っているT(笑)
続き──────
最初は他愛もない話!
そこからいきなり
T「Kってさあセックスするとき
どーやってやりだすん?」
俺「え、くすぐりあってて〜」
とか訳分かんない
回答をしていた(笑)
するとTが脇腹を
くすぐりだしてきた><
俺もくすぐり返した!
んでこりゃチャンス
かもって思って
俺「男ならここ感じるよね」
って短パンの上から
触ってみた(*´д`*)
立ってた(笑)
T「そんなんじゃ感じない(笑)」
短パンの中に手を入れ
パンツの上から
触ってみた(*´д`*)
俺「どう〜?」
T「直じゃなきゃ感じない(笑)」
ラッキーと思い
パンツの中に手を入れた!
勃起したTのちんこ><〃
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W40H29;ser355291013094004;icc8981100020587755638f)@proxy1159.docomo.ne.jp>
中学三年の時の修学旅行の
話を書きます(^O^)/
書くの初めてで
下手だけど良かったら
読んでやってください☆
一応ノンフィクションなんで!
修学旅行一日目
班行動で宿に帰ってきた
班からお風呂に
入って良いとのこと
俺は友達と即座に
お風呂に行った!
お風呂には
かっこいい同級生達が
タオル無しで入ってて
それ見てたたないように
こらえるのが必死でした(笑)
お風呂から上がり夕飯
夕飯を食べて就寝
少し何かを期待してたけど
俺等は大部屋だから
完璧無理だ〜と諦めていた(笑)
次の日
また班行動で
宿に戻ってきて
お風呂に入って
夕飯を食べて就寝
ああー結局ノンケと
何も無かったな〜と
残念に思ってると
一通のメールが届いた!
隣の部屋のTだった
(*´ω`*)
T「こっちつまんねーから
そっち行って良い?」
俺「全然良いよ!」
みたいな感じで
Tが部屋に入ってきて
「お邪魔しまーす」
って俺の布団の中に
入ってきた(*´д`*)
かなりドキドキだった(笑)
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W40H29;ser355291013094004;icc8981100020587755638f)@proxy1113.docomo.ne.jp>
社員旅行編とっても楽しかったです!
確かに世間で言えばあまり良いことではないけれど、そういう方が興奮するし(笑)、
それになによりお二人の続きをもっと聞きたいです。
大変だとは思いますが、今後も続けてくれると嬉しいです(*^_^*)
次回も楽しみにしてます♪
<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004011234087_ma.ezweb.ne.jp>
先輩とキス。お互い全裸になり、ベットの上で戯れた。
お互い舐めあえるよう、69の態勢になり、勃起したモノを舐め合う。
「直樹、音立ててくれよ、いやらしく、こうやってさ」
と言って、ジュルジュルと音を立てて、俺のモノを上下にシコシコしごきながら、卑猥な音を立てて舐める先輩。
俺も喘ぎながら、先輩のをジュルジュル音をわざと立てながら舐めて、吸って、しごく。
あぁ!気持ちいい!!と、二人で声を出さずに居られなかった程の快感が全身を突き抜ける。
5分位しか経っていなかったのに、先輩が
「アァァッ!やべー!逝きそう!!」と言い、俺の口に強く押し付けてくるように腰を激しくふってきた!
俺は、激しく舐めた。
「イクッ!アァァッ!」
先輩は俺の頭をがっちりと抑え、口の中に液を出した。
ドロドロとした液体は、口いっぱいに広がった。やはり飲み込めないでいた。
どうしようか悩んでいると、先輩は「俺は昨日、お前の飲めたぞ(笑)お前も頑張れや(笑)」と言ってキスしてきた!
「ンンンッッ!ンンンーーーッッッ!!」
口を塞がれ苦しくなり、液体を飲み込むしかなくなり、先輩の果てた液体を少しづつ喉へ送った。
「これで俺ら、おあいこ(笑)」
先輩が笑顔で俺にミネラルウォーターを差し出す。俺は何とも言えない気持ちで、水を飲んだ。
正直、口の中に出されるのは抵抗があるのは未だにですが…(皆さんはどうしてるんですか?これは相談に乗って欲しい内容です!)
一息付いていた時、
「お前、エロッ!(笑)今時間空いたのに、こんなにビンビンだよ!!」
俺は気付いてなかったけど、いつもより激しく勃起して、かなり上を向いてた。
「だって(焦)!俺まだ出してないですもん!」
よくわからない言い訳をして…
「こっち来い(笑)お前、俺によしかかれ(笑)」
先輩が、壁に背中を付け、足を開脚してる。
俺は先輩に夢中。
先輩に抱き寄せられ、アグラをかいた。
先輩に体を預け、右手で俺のモノを、左手で俺の乳首を触る。
首筋に口づけをし、耳を舐める。
その音がいやらしく、くすぐったさと気持ちよさで
「せ‥先輩ッ!エロいですって!ちょっと訳わかんなくなりそうッッ!」
俺はヨガっていたと思う。
耳が弱くて、そこを快感と悟られ、先輩は耳を集中攻撃してきた。
俺は、先輩に触られている悦びに浸り、感じた。感じまくっていた。
我慢汁がだらーっと伸び、それをみた先輩が、「変態(笑)感じまくってっけど、そんなに俺が好きか(笑)?」
「少しだけです!」
意地を張ってみた。
「じゃあ止めようかなぁ?」
「意地悪しないで下さいよ!先発にもっと感じさせて欲しい!もっと俺のをヌいて下さい!」
先輩は、俺の顔を自分の方に向けて舌を出しながらキス。そして、速度を早めて俺のモノを触る。
よくAVで見るような光景!俺、先輩とこんなことしてていいのかな?と一瞬頭をよぎった。
でも体は、先輩に預けて、俺は先輩の手に握られたモノを、腰を振らせて先輩に強く、早くと急かした。
アッ、アッッ、アッと喘ぎながら。
もう出そう!我慢の限界!
「先輩、俺もうダメ!逝きそう!」
先輩は俺にまた舌を、首筋を舐めてたのに、
「直樹、舌を出せよ!」
と言って、俺とキスをした。
「先輩!イクーッ!」
果てた。
先輩の右手にも、俺の液体の残骸が手のひらに。
体がビクつく。
先輩は笑顔で俺を見て、気持ちかったのか?と聞いた。
「はい。先輩、もうダメ…頭がおかしくなる!」
俺は天井を向いて、仰向けになった。
先輩も俺の横に寝そべって同じように仰向けになった。
「直樹…」
「どうしました?」
「俺、やっぱり後悔してない。男同士でも。」
「はい。俺もです。」
「お互い、妻帯者だけどさ、こういう目覚めってあるんだな(笑)」
「俺は、先輩だけですよ!こんな事すんのは(笑)無理ですよ普通に(笑)」
「あのさ、この社員旅行期間中だけじゃなくて、お前の都合いい時でいいから、俺の相手してくんねえかな?」
先輩がもじもじしながら聞いてきた。
「勿論っす!俺、先輩に惚れましたから(笑)不倫になりますけど先輩は覚悟出来てます?(笑)」
「不倫になるか(笑)まぁそうだな(汗)、実際。でもしゃあない(笑)もう歯止めは効かないから。俺、お前大事だからな、マジで。仕事の面でもな。」
こうして、先輩と不倫関係が始まる事になりました。
翌日、最終日も同じように戯れました。
社員旅行編はここで終了にします。
こんな内容なんで敬遠されると思います。
続きたいと個人的には思ってるんですが、嫌な方いたらここで辞めますね。
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<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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しゅんぺー
- 09/8/21(金) 21:53 -
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亮さんあざすw 楽しんでもらえてよかったです。続きです。
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俺は、我を忘れてシコりまくっていたが、それでも飽き足らず、今度はマッパのまま地面に片手腕立てのような体勢になり、右手でチンコをシコりながら、セックスしてるみたいに腰を上下に浮かせたり押しあてたりを繰り返した。
茶髪「やっばいww」
短髪「うはwww ヘンターイw!」
もう少しでイキそう、と思った時に、背後で「ザッ」と足音がした!
四つん這いのポーズのまま顔を後ろに向けると,
「何ヤってんのww」
とスリ筋の茶髪の髪をツンツンに立てた奴が仁王立ちして、俺の身体をニヤつきながらジッと見つめている。
突然の事に固まっていると、その後ろから二人の足音が走ってくるのが聞こえた。さっきまで離れて見ていた茶髪と短髪だった。
茶髪「かっはははwww ナニしてんすかww お兄さんw」
短髪「ヤァバいよww その格好ww」
さっきの三人組だった。
俺がぶっ飛んでいる間に通路まで近づいてきていたのだ。
俺は慌てるふうでもなく、立ち上がってチャリのカゴのハーパンを手に取ろうとした。
短髪「待てよw!」
茶髪「かははww もう止めちゃうの〜?ww」
仲間「もうイッちゃったのかな〜w」
とニヤニヤしながらマッパの俺を舐めるように見ている。
さて、この状況でどうしたものかと思っていたが、俺のチンコは、まだヒクヒクと雁高の亀頭をもたげていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@ATUcd-06p4.ppp.odn.ad.jp>
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speedo
- 09/8/21(金) 17:00 -
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楽しく拝読しています。
時間あるときに、続きお願いいたします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; YTB720; .NET CLR 1.1.4322)@p12198-adsao12honb4-acca.tokyo.ocn.ne.jp>
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教師を始めて4年目。
俺は高校に行った。
いままでは中学で教えていて、可愛い教え子に囲まれていたのに、いきなり大きい人たちに囲まれることになったのは正直怖かった。
だが、学校が真面目な感じで、多少悪い生徒もいるが、他校よりはマシだ。
そんな中、俺は先輩の先生方に二人の生徒を任されることになった。
一人は圭介っていう不良生徒。
もう一人は猛っていうイジメられっ子みたいな生徒。
校長が言うには「仕事の量を少なくする分、その子たちの面倒を見ろ」だそうだ。
だから俺のスケジュールは空きが多い。
こんなんでイイのかと思うが、私立だから勝手なのだろう。
3週間が経ち、だんだんと慣れてきた。
「青木先生」(俺の名字)
「なんですか?」
数学の教師だから質問に来る生徒も多い。
と言っても、授業を受け持っているのは圭介と猛のいる2年3組だけだが。
見た感じ、圭介は髪染めたりしてるけど悪い奴には見えない。
問題は猛だった。
他の先生が言うには「イジメられてるみたい」だそうだが、俺から見たら拒絶してるって感じだ。
話してても壁がある感じ。
ある日。
個別検査っていう服装とかが悪い生徒の服装や荷物を生徒指導室に呼び出して抜き打ちでチェックするのを任された。
だいたいのチェックが終わり、みんなにちゃんと注意できた。
最後の一人は圭介だった。
「あ、こんちわ」
「こんにちわ。じゃあ荷物置いてそこに立って」
「俺、始めてやるからマジ緊張する」
「それで今まで引っかかんなかったのか?」
「ん…まぁな」
「荷物、見られてヤバいモノ入ってないか?」
俺は中身を机の上に出していく。
ペンケース。
ノートと化学と数学の教科書。
ケータイ。
財布
「ん?」
変なモノが出てきた。
ローター。
あと、ローション。
タバコに携帯灰皿。
「なぁ…」
顔を赤くする圭介。
「もらった」
「誰から?」
「言えねぇ」
「自分に使うの?」
「うっせぇなぁ!」
「ゴメンゴメン。ちょっと突っ込み過ぎたね。でも、タバコは没収ね」
俺はタバコを没収したものを入れるボックスの中に入れた。
「他のは?」
目を合わせずに訊いてきた。
「興味がある歳だし」
「ありがと」
「じゃあ遅いから気をつけてな」
「おう!」
俺の頭の中は圭介がローターを使う姿でいっぱいだった。
続く。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser353681021036108;icc8981100020657394268f)@proxy1115.docomo.ne.jp>
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<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
パッとオレは口を離して立ち上がった!
「さっきのお返しっすよ!」オレはそう言った。
シンジさんは鼻で笑ったような顔してるけど、本当は気付いてたはずだ。
オレが一緒にイキたかったってこと。
そのまま、黙ってオレの唇を吸ってくれた。
微妙に位置を変えながら、二人とも鏡を向きながら、
後ろに立つシンジさんに寄りかかるように、
オレは右横を向いてシンジさんとキスをしてた。
オレは右手でシンジさんのチンコをいじりながら、
シンジさんは右手でオレのチンコを、左手でオレの左乳首をいじりながら。
キスしながら、鏡の前で、お互いのチンコシゴきながら。
どんどんオレはシンジさんに全てを任せたくなってきた。
いつもはシンジファンの女が来てキャーキャー言ってる店内で、
シンジさんがオレと鏡の前でこんなエロいことしてくれるなんて。
サーフィンやってると自然に発達する肩と胸をぶつけながら、
鏡の前で、お互いの大事なチンコを触りあってるなんて。
もうそれだけでオレの興奮は限界だった。
「シンジさん!オレ!!」
言ってる途中から、オレはものすごい量の射精をした。
自慢じゃないけど、オレのはよく飛ぶ。w
鏡にめがけて、ビシャ!ビシャ!ビシャ!って。
見る見るうちに鏡が白くなってく。
タッチの差だけ遅れて、シンジさんも果てた。
オレほどじゃないけど(w)ビュ!ビュ!って。
鏡が白くなると同時に、試着室の床の絨毯にもこぼれ落ちた。
「イカくせーっ!!」
オレとシンジさんは爆笑しながら、
「ティッシュ!ティッシュ!!」あわてて掃除しまくった。
2人の始末分を合わせると、ティッシュは軽くハンドボール並の大きさに。
「これ店のどこにしまっておけばいいんだよ〜!」
シンジさんが裸のままボヤいてる。ww
そんな時、シンジさんが、
「ユウト、ありがとな。好きだよ!」
そう言って、またキスしてくれた。
それ以来、オレらは閉店後の店内でHするようになった。
続きもあるんですけど、ひとまずここで切ります。
読んでくれた皆さん、ありがとうございました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@FL1-122-133-210-133.kng.mesh.ad.jp>