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COOL BOYS
10代高校生
友達と3人
翌日、友達からメールで
初投稿です(ノ´∀`*)
クールの画像掲示板に上半身画像を載せて、Hの相手を募集したんだけどね
俺は173/64/26、体はまぁ筋肉質かな
初めて会った人にはよくラグビーとか格闘技系をやってたように見えるらしいんだ
で、いくつかメールが来たんだけど、その中に一つ、最寄の駅が同じの人からメールが。
詳しくは忘れちゃったけど、身長は170くらい、体重は50キロ台の高校生。17歳(〃▽〃)
Tくんにしようかな。
なんどかメールして、会いたいねって話しになったんだけど
「今日はこれから友達と遊ぶんだ><」ってことらしい
その友達ってのはメンミクのマイミクさんらしいんだけど
やっぱり地元の高校生で同い年。Y君にするね
じゃぁ今度だねってことになったんだけど
その日、TとYは地元駅のマクドで語る予定なんだって
会うのは初めてらしいんだけどね
で、俺はぶっちゃけ高校生大好きだし
Tとはメールで、さんざんエロいこと話してたんだ
Tはほとんど経験もないんだけど
どうも友達と話してると
初めて会ってHはそんなにめずらしいことではないらしいって思って
ちょっと遊んでやろうかなって思ったんだって
それで俺にメールくれたみたい
そんなわけで、ノリノリでメールしてて
じゃぁその友達(Y)と3人でしようか? なんて冗談半分で俺が言うと
彼もまぁまぁその気で、チャンスがあれば誘ってみるね、なんて。
「でも最初は二人でしたいなぁ」とTは言ってた
で、俺は興味半分で「ヒマだし、マクドに覗きにいこうかなぁ」なんて言って
ホントに言っちゃいましたw
角の席に座って放してたTとY
Tはハーパンにタンクトップ、Yは制服(*´Д`)
Tは細くてそこそこ筋肉もあるけど、どっちかというと少年体型
Yはサラサラの髪をワックスでツンツンしてて、ちょいぽっちゃりだけど
顔は俺の好み。ちょっと濃い目、でもあどけない感じ。
でまぁ俺は、わりと小心者なんでw 声もかけずに立ち去ったww
その後メールでは話してたけどね
向こうもなんとなく俺に気づいたみたいで
かっこよかった!って(*´∀`)
後日、Tと会う約束の日。
待ち合わせの時間とか場所を決めてると、偶然にもYもヒマだったらしく
Yも来るって話になったヽ(*´∀`)ノ
まだこの段階では、YにはHな話はしてなくて、単に地元の人とリアルするってことになってたんだけどね
いざ3人で集合して、さぁどうするかってなって
俺は仕事終わってそのまんま来たから、とりあえず家帰ってシャワー浴びたいんだけど
うちで良い? と提案。
二人は文句なしでとりあえず家に。
シャワー浴びて、暑かったからバスタオルを腰に巻いたまま部屋でウロウロしてて
TとYがソファーにいたから俺はベッドへ。
少しすると二人もベッドへ来て、Yは俺の隣へ、Tは近くにあった俺の卒業アルバムを見てた。
Tにメールして、「アノ話はしたの?」と打つけど返事は返ってこない。
俺はもちろん、あわよくば3人で、、、なんて思ってたけど
高校生相手にさすがにそれはナシか!?と半分びびりつつww
Tは髪型に時代を感じるとか、卒業年度で俺の年が分かるとか、俺の苗字が読めないとか話してて
Yはその話に相槌を打ちながらも、体は俺に密着してる。
もちろん、3人でいるんだからそのままHに流れ込もうなんてことは思ってないんだろうケド
俺はすかさずくすぐりを入れたw
Yはかなりビンカンで、体をくねらせて笑い転げてた
でも俺から遠ざかる気配は全くなし。
その間にもTは卒業アルバムやら俺の苗字やらに夢中になってて
俺はTと会話を続けながらも、さりげなくYに手を回してチクビを刺激。
制服のYは、Yシャツの下には何も着ていなくて
チクビ探しは簡単だった(笑)
すぐにYは俺にしなだれかかってきて、切なそうな喘ぎを、俺にだけ聞こえそうなくらいの小さな声であげ始めた。
くすぐりにも弱いYはチクビもかなりビンカンで、切ない吐息には次第に声が混じり始めた
まだアルバムを見ていたTは、Yが俺に鳴かされてることに気づいて少しビックリしてたけど
すぐに参加してきた
やった! 俺の勝ちwwwww
Tはバスタオルの上から俺のちんちんを触り始めた
ちなみに俺のは17センチくらいだけど、かなり太いらしい。
初めての人にはまず必ず言われるし
太くて入んないよ、、、なんて何度言われたことか(´;ω;`)
俺もYのチンコに手を回すと、これまた太くて立派(〃▽〃)
大きさも俺とさほど変わらないくらいか?
高校生でコレとは。。。まったく、最近のワカモノはwww
俺は自分でバスタオルをめくると、Tはすかさずフェラしてきた
やばぃ、すっげ気持ちいい…
ホントに経験少ないのか?
あまりの気持ちよさに、俺は思わず声を上げる
それにあわせてYも興奮を増し、Tのフェラも激しさを増す。
Yは、10代らしい薄くて少し高い声で
ぁ...あんっ ぅ...んん〜、 んっ…んぅぅっ…ぁ、あん
と鳴く。
たまらず、かわいいYにキスをする。
Yはキスがかなり好きなようで、激しく応えて俺を求めてくる。
Tは今んとこ俺のをしゃぶってるだけだが、かなり興奮してるようで
ん、んふっ と声を漏らす。
俺は俺で
ぁっ、やべー、すっげ気持ちいい。。。ぅぁっ
と、思わず自分から腰を振る。
Tのフェラ、まじでちょー上手いんだけど。。。
Yはチクビだけじゃなくて全身が性感帯で、
オナカや背中、腕など
なでたり舐めたりするたびに大きくあえぐ。
そのうち俺もYのをフェラして、シングルベッドの上で絡み合う3人
途中でYは立ち上がって服を脱ぎ、Tを攻め始めた。
後から聞いた話だと、Yはフェラが嫌いらしく
フェラはしなかったものの
Tの全身を強く、エロく舐めながら Tのチンコを手でしごいていた
その間もずっとTは俺のをフェラ。
俺は高校生同士のからみを見ながら、その高校生に極上フェラをされている。
なんという極楽(〃▽〃)
そのままの状態で一時間近くたっただろうか
あまりの興奮に詳しい内容は覚えてないけど
まず始めにTが自分のお腹に出して
その後俺は,Tの口に発射(*´ω`*)
一番気持ちよさそうな声を出していたYはなかなかイかず
俺とTと交代でせめてやっとイッた。。。
こんだけ遅漏なヤツは初めてだwww
とにかくこんなに興奮したセックスは初めてじゃないかな。。。
思い出しただけでタって来たw
TもYもかわいいし
なによりYの声はチョータイプ。。。
思わずこっそり録音しちゃったしねww
今も聞いてるんだけど
コレだけでおかずになる(ノ´∀`*)
欲しい人いる? いねーか(;^ω^)
一昔前はエロい声の入ったテープも売ってたらしいけどねww
後日、Yから「会いたいんだけど///」なんてメールが来て
今度は二人でするんだけど
それはまた今度(´∀`*)ノシ
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<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
続き楽しみにしてます!
思いっきりエッチな展開になったらなぁ〜
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
野球部…やばいっすね〜!
デカチンなんすね〜
エロエロな展開期待してます!
<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0 @07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
おれも初めての気持ちよさで、びーんと強力な振動が伝わってきた。
会話しながらだけど10分くらいしたらVラインらへんがビクビクしてきて
『ともやばい出るっ』って精子が吹き出してきた!!
アゴくらいまで飛んだ。
おれはぐったりしちゃって、そしたらトモがティッシュでふきふきしてくれた。
「いっぱいでたな!気持ちかった?」
『これやべえってば!』
「……おれフェラでいきたい。だめ?」
『飲ませろっていったじゃん♪はやくやろーぜ』
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『トモおいしい』
『トモかわいい』
って言いまくりながらフェラした。
平常時にすっぽり被ってるから、亀頭責めに弱いみたいでびくびくしてた。やっぱり緊張してるみたいだった!
ちょい変わったAVみたいにやりたくなって、
『トモがかわいーからつばさのチンコこんなんなっちゃったよ。つばさのも気持ち良くしてよ。』
とか自分でもうわっ…みたいな事をいろいろ言ってみた。
『トモかわいい。チンコもかわいい。早く濃いの呑ませてよ。』
とか言ってみた笑
友也はえ…?的な反応だったけど、そしたら電マのスイッチ入れて、オレのに当ててきやがった!
裏すじなぞってきたり、乳首にあててきたりして、友也が狙いを裏すじの上の方に定めて来た!そのままぐーっと電マを押し付けて来た!
こんな感じにチンコを反らし責めてきた!
電マ
/
\〇
\ \
━━━━━━━
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諸事情でパソコンから続き書きます。
その日は珍しく残業で8時半過ぎまで残っていた。
校内の見回りなんて面倒なことだが任せられたからにはやるしかない。
あまり夜の校舎を歩きたくない。
行きたくはなかったが、人体模型や気持ち悪いモノがある理科室にも向かった。
「…押さえろ…」
「…たらヤバくね?」
「…なさい…して…」
中から聞こえた人の話し声に少しビビったが、生徒の声らしいので堂々と中に入った。
「もう下校時間過ぎてるぞ」
真っ暗だったので明かりをつけた。
「やべっ」
「逃げるぞ」
3年の不良生徒2人が逃げて行った。
名前を覚えてないから確認しなくては。
残りの1人の顔は確認しなくても良かった。
「せ…せんせ…」
圭介だった。
ワイシャツはボタンが取れ、半ば脱げてる。
ズボンは脱がされ、トランクスは片足から外され、右足首に引っ掛かっている感じだ。
「ば、ばか!見んなよ!変態かよ」
圭介は笑ってトランクスとズボンを穿いたが、ワイシャツのボタンが取れてしまっているためどうしようかと困ったような、泣きそうな表情だった。
「先輩に目ぇ付けられてさ。ほら、こんな髪だし。喧嘩売られたから買ったわけよ。男として逃げたくねぇし。そしたらこうなったわけ」
聞いてもいないのに勝手に解説した。
「マジビビった。いきなり押さえられてシャツ…無理矢理…」
とうとう我慢できなくなったのか泣きだした。
「なんで泣いてんだろ?カッコワリィ…」
「いいから。ほら、立てるか?」
「大丈夫…」
立とうとするが、足が震えるのか、力が入らないのか、まったく立てなかった。
「しょうがないな」
俺は背中を向けてしゃがんだ。
「ん…さんきゅ」
男子高校生を背負うなんて思わなかった。
頑張って教室に運びジャージを着せた。
「家に親御さんは?」
「なんで?」
「連絡、しなくていいか?」
服装が服装だから車で送ってもらったほうがいいと思ったから。
「誰にも言わないで。先生、お願い」
「やったやつらには?何もしなくていいのか?ちゃんとそれ相応の処分されるぞ?」
「いいの。それより先生。今日、先生の家に泊まっちゃダメ?」
「はぁ?」
いきなりのことに困った。
「今日、親いなくてさ。俺、料理できるよ?だから…ね?」
「親がいないからって…」
「大丈夫。明日の夜だって帰ってくるか分かんないし。あ、それとも先生が俺の家に泊まる?」
「いやいや。ったく…誰にも言うなよ」
「つまり…?」
「家に来い。でも、汚いからな」
一人にするのは不安だったし、いろいろと話が聞きたかったから俺は家に来るのをOKした。
でもまぁ…さっきまで泣いてたのに「ありがとう」なんて笑ってくれたから良しとしよう。
続く。
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仲のよいお二人でいいっすね。
続きあればぜひ書いて下さいな(^-^)/
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先輩とドライブが始まったものの、手をつないだりと、恥ずかしくて会話が弾まない。
何とかしなきゃ、と思い、「先輩、喉渇いたんで、飲み物買いたいんですけど…」
「あぁ そうだな。」
先輩がさりげなく手を離して、コンビニ・コンビニと独り言を呟いて探す。
手を離されたのは少し寂しかったけど。
コンビニにより飲み物を買って車に戻る。先輩は車に乗ってたが、携帯で誰かと話してる。
「え?あぁ…あぁ。わかった。」と言って電話を切った。
「何かありました?」
「嫁。晩御飯、一緒にってさ。19:00位に帰って来いとさ。」
「え?いいんですか?夕食ご馳走になって 」
「いいよ(笑)これであと7時間はあるわな(笑)」
先輩は、早く買い物を済まそうと言って、仕事用のYシャツを購入。
「なあ、まだ5時間以上あるからカラオケでも行くか?」
「いいっすね〜!」
先輩とよく行くカラオケに行った。
飲み物を頼んで、何歌いますか〜?と言いながら曲選び。
飲み物を運んで来た女の店員。愛想も良くていい店員だった。
俺はトイレに急いで行った。
さっきの店員が、「今行った38番(俺らの部屋)、江口にメチャクチャ似てて超格好良かった!ありがと、って笑顔で言ってくれたんだけど、マジでヤバい!本当に格好いいよ〜!」
「さっき受付の時見たよ!本当格好いい!」と騒いでた。
そうだよなぁ。どこ行ってもあの人はモテるんだよな。
何とも複雑な感情。
部屋に戻った。
おせえよ!と先輩に言われた。俺は先輩の顔を改めて見た。
「何ジロジロ見てんだよ(笑)早く歌えよ(笑)」
「先輩、女の店員達、キャアキャア騒いでましたよ。先輩江口に似てるって。」
「くだらん。今更。もう飽きたわ(笑)」
「いやあ、だから、先輩ってそうだよなぁと思って。」
「だから何が?」
「先輩なら誰でもいるでしょ?捌け口が俺っておかしいなぁと思って…」
先輩が改まった。
「お前、俺が嫌なのか?先輩、上司だからって相手してんのか?」
「違います。」
「違うんだろ?だから俺も違う。相手が誰でもいいなら、会社の女、旅行先のコンパニオンでも手出すわ。だけどお前とこういう事になった。それだけの事だ。グダグダくだらねえ事言うなよ、お前も!」語気が強かった。
「すいません。俺、女々しいっすね(笑)何か頭混乱して…」
「よし!歌うぞ!」
先輩は何事もなかったように楽しそうに歌ってる。
先輩が歌い終わった時、俺にピタッとくっついてきた。
「何すか(笑)?」
「お前、かわいいなぁと思って。」
ほっぺにチューをしてきた。
「どうして何でもいきなりなんすか?欲求不満なんすか?」と言って、先輩の股間にタッチした。
先輩はかなり勃起してた。
「先輩、勃起してますよ(笑)」
「お前もいきなりだろ(笑)触るなよ(笑)」
先輩がくすぐってきた。
俺も、先輩が元気になってるのがわかった瞬間に、一瞬で勃起。
「お前、モッコリしてる!見せろ!」
「ちょ!先輩、ヤバいですって!」
先輩は、俺のデニムのボタンを外し、ボクサー前開き部分から俺のモノを引きずり出した。
「先輩、誰か来たらヤバいですって!」
「すっげー、若いな直樹?(笑)たまんなくエロい!」
先輩は、俺のを見ながら、自分のを同じように出した。
先輩のは相変わらず立派だ。
先輩と無言になり戯れた
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しゅんぺー
- 09/8/22(土) 22:43 -
茶髪「やっばいチンコ勃ってきてるよww」
仲間「お兄さんホモでしょw」
ヒクついてる俺のチンコを見ながら奴らは言った。
間近でみる三人は、もろ俺好みのイケメン。
俺は、するつもりはなかったのに、反射的に勃起したチンコに手を伸ばして軽く握り彼らの顔を見ながら1回ゆっくりとシコってしまった。
短髪「やべシコってるよwww」
茶髪「お兄さん俺達に見られたいんでしょww!」
勃起したチンコはジンジンと竿を締め付け、興奮しすぎて心臓がバクバクしてその鼓動で立ちくらみしそうだった。
仲間「すんげー変態じゃねwww」
俺は奴らに辱められて、さらにぶっ飛んでしまった。
口を半開きでとろんとしてしまい「うはぁ!俺のオナニー見て!チンコ見て!」と奴らの前で膝立ちで腰を突き出し思いっきりシコり上げた。
茶髪「うへはははwww 超やばいってwww!」
短髪「感じてんじゃねーよこいつwwマジ変態!!」
三人はニヤつきながらマジマジと俺のオナニー姿を凝視した。
俺は「あぁぁはぁん!イク!イッちゃうよ!!」と声を上げながら絶頂に達して、「イクぅッ!」ビューッビューッと大量の精子を奴らの前にぶちまけた。
精液は放物線を描いて、ポタッポタッと断続的に地面に落ちた。
仲間「マジイキやがったwww!!」
茶髪「うひゃひやwwwww」
短髪「きったねww!」
と口々に言いながらも俺の姿を見て喜んでいる。
「ハァハァ…」俺はガクンと腰を落とし、精子をぶちまけたチンコの余韻を楽しむように、2、3度シコりながら、ギンギンのままのチンコに残った精子を絞り出した。
短髪「おぃヤバいよ行こうぜww!」
茶髪「お兄さん気持ちよかったww?いっはいでたねー!ww」
仲間「うへへへへwww」
と言いながら、グッタリした裸の俺を残して体育館の方へ戻って行ってしまった。
最高の気分だった。
俺は通路の中でしばらく呆然としていたが、落ち着くと服を着直してその場を後にした。
後ろの方で茶髪が「お兄さんオナニー気持ちよかった〜ww?」と大声で呼ぶ声と、3人の笑い声が聞こえていた。
おわり。
--
夏場は無性に露出したくなる俺は、今夜も例の公園へ行くつもり。
イケメンいるといいなぁ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) @ATUcd-06p126.ppp.odn.ad.jp>
こんばんは〜。。
すごいことになってきましたね。マジ興奮。
本当にこの先の展開が楽しみです。。
それにしてもイケメン3人にセンズリ見られるなんてすごいっすね。。
しゅんぺーさんのセンズリの見せ方もエロくて最高。
>さて、この状況でどうしたものかと思っていたが、俺のチンコは、まだヒクヒクと雁高の亀頭をもたげていた。
・・・この状況ですごいっすね。。マジ興奮しました。
また頑張って続き書いてくださいね。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @r-118-104-204-20.g208.commufa.jp>
海さん、Gさん、ゆうさん、北政所さん、蒼甫さん、コメントありがとうございましたm(_ _)m
少し、いや大分前向きになれそうです!頑張って続き書きますね。
社員旅行が昨年の8月下旬に終わり、土日を挟んで9月上旬、通常の業務に戻った。
裕之先輩は相変わらず多忙で、部長から様々な業務を押し付けられていたけど、嫌な顔一つ見せず淡々とこなしていた。
周囲の人間は、先輩の人柄、何より顔にも出さずまた一度も人にあたるような仕草も見せたことがないことを尊敬していた。
俺は、通常勤務の前日、社員旅行後の休みの日、先輩の奥さんに妻が泊まったお礼などの土産を持参しに、妻と先輩の家を訪れた。
「直樹君!お疲れ様〜。うちの(先輩)に聞いたよ!大変だったよね?気疲れしたんじゃない?とにかく上がって!」と言われた。
とても綺麗で品のいい先輩の奥さん。何だか後ろめたい気持ちに。
妻は先輩の奥さんと仲良く、たったと先に入って行った。
廊下に先輩が立ってる。
「ほら、スリッパ履けよ(笑)」
「あぁ(汗)、はい‥」
靴を揃えていたら、俺の尻に、先輩は股間を押し付けて来た。
「ちょっと!先輩!!何やってんすか?!見られたら‥」
「大丈夫だって(笑)女はお喋りに夢中だから(笑)」と言いつつ離れた。
「先輩、悪ノリしすぎですからね(汗)」
かなり悪ガキみたいな笑顔。イタズラっ子な顔をしてこっちを見てる。
「裕之〜?何してるの〜?早くお通ししてよ〜。 」奥さんがリビングから姿を見せず大きい声で先輩に声をかける。
「あ〜!わかってるよ!直樹が靴ひもに手間取ってやがってさ〜」
人のせいにして、挙げ句「早く行くぞ!」と笑って言い、俺は呆れたと言う顔をして、一緒に入った。
奥さんが、飲み物やらお菓子やら準備してくれて、妻が手伝っていた。
先輩の奥さんに、お土産を渡し、2〜30分で失礼しようと思って、そろそろと思って切り出した時。
「なあ、○○(奥さん)、服買いに行こうって言ってたけどさ、直樹と行ってきていい?△△ちゃん(俺の妻)、ダメかな?何か用事あった?」
「いいえいいえ(笑)特にないです(笑)どんどん連れ出しちゃって下さい(笑)」妻が愛想笑いをして先輩に言う。
「私は女同士で楽しいけど、直樹君、付き合ってくれて本当にいいの?」奥さんが俺に尋ねる。
「僕は全然いいですよ(笑)」内心焦りながら言った。
「後は女同士で仲良くお話でもしてなさい(笑)俺ら旅行で疲れてるから、男同士の方が楽チンだよ」と言って、先輩と出掛ける事になった。
俺の車は、先輩の家に置き、先輩の車で出掛ける。
奥さんと妻に見送られ車に乗り込み、家が見えなくなってから…
「先輩!もう俺ヒヤヒヤします!!何ですか!急に、こんな事…」
「バーカ!何ビビってんだよ(笑)2人で出掛けんの初めてじゃねえだろ?誰も怪しまねえよ(笑)」
「何か奥さんに申し訳なくて。」
「うちの嫁が言ったの。服買いに行きたいって言ったら直樹と行けば、って。だから誘ったの。△△(妻)ちゃんには悪いけど。」
「そうだったんすか…」
「それよりさ、俺、昨日眠れなくてさ、もうお前とのいやらしーい事ばっか考えててさ。お前は?」
「俺は疲れて爆睡でした。」
嘘。デジカメで撮った写真をパソコンに。先輩の画像ばかり見てた。
「何だよ、クソガキ!それより2人でどこ行く?野郎同士でデートってどうすんだ?」
「先輩、服買いに行くんじゃないんですか?」
「そんなもん何とでもなるだろ(笑)?今からデートだから(笑)少しドライブでもするか?」
嬉しかった。めちゃくちゃ。この人がモテる理由がわかる気がする。
「どこでもいいっすよ。」
「よっしゃ!じゃ、俺に任せとけ!!」
先輩が張り切って運転しだした。
先輩が突然、俺の右足、太ももを触る。
俺は少し戸惑ったものの先輩が触ってきた手を握り、指を絡めてみた。
「何かガキみてえ(笑)俺ら何やってんだ(笑)」
「先輩から仕掛けてきたんじゃないっすかー!」
照れながら笑った。でも手を握り続けた。信号待ちと、トラックやバスが近くに来た時以外は。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f) @proxy3166.docomo.ne.jp>
続き楽しみです!!
エロイ展開に期待
<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W30H19;ser359946011021517;icc8981100010631926038F) @proxy1142.docomo.ne.jp>
先輩が迫ってくる。
怖くて振り切って逃げようとしたが、さすが野球部で力も強く、捕まえられてしまった。
後ろから股間をギュッと握られた。
自分「うっ…」
思わず声がでてしまった。
先輩「俺の前でシコってみろよ。」
自分「えっ…、無理ですよ。」
先輩「いやって言ったらどうなるかわかってるよな?」
自分「うっ…や、やめてください」
股間を握る力がつよくなった。
怖くて暴れて、とにかく逃げようとした。
そのとき…
自分「うっ…」
みぞおちを殴られ、倒れ込んでしまった。
先輩「早くやれよ。」
と制服を脱がしてきた。
自分「や、やめてください…」
苦しくて抵抗できるわけもなく、全裸にされてしまった。
先輩「早くやらねーと、もう一発殴るぞ。いつもこうやってやってるんだろ?」
と、先輩が無理やり自分のチンポをシゴいてきた。
反応してしまうチンポ…
先輩「勃ってんじゃねーか。立ってシゴけよ。」
自分は、諦めて先輩の前で壁にもたれ掛かりながら、立ってシゴき始めた。
先輩「最初からそうやってやれよ。早くイケ!お前のチンポからは精子もでんのか。」
5分くらい経った。
自分「あ、あっ…イクっ…」
イッてしまった。
先輩「なげーな。まぁ、よくやった。じゃあ、そこに座れ。」
自分はぐったりして、便器に座らされた。
先輩「じゃあ、俺がイクのも見てくれるよな?」
と言いながら、先輩はチャックを下げ、ユニフォームからチンポを出した。
もう勃っている。
先輩も壁にもたれ掛かってシゴき始めた。
先輩「あぁ、ヤベー。」
気持ち良さそうにシコっている。
しかも、デカい。18〜9くらいだ。
先輩「おい、舐めろよ。」
自分「えっ?…」
首を横にふった。
しかし、無理やりチンポを近づけてくる。鼻をつままれ、口が開いた瞬間に突っ込まれた。
<KDDI-SH3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0 @05001032188094_mj.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
夏休みの補習。
午前中で補習が終わり、わからないところを先生に教えてもらって帰ろうとしたとき…
先生「おい、お前時間あるか?」
自分「はい、ありますけど…」
先生「トイレ掃除手伝ってくれんか?1階のトイレ、運動部が使うから汚いんよ。今日は部活も終わったみたいやし、誰も来ないやろ。他にヒマそうなヤツはおらんか?」
自分「いいですけど…、もうみんな帰ったんじゃないですかね…?」
先生「そうか。じゃあ、2人でやるしかないかぁ…。よし、じゃあ早速始めるか。」
そんな感じでトイレ掃除を始めた。先生は小便器、自分は大便器からやることになった。
しばらく掃除をしていると、先生の携帯が鳴った。
先生「はい、はい、あっ、そうでした。今すぐ行きます。」
自分「どうしたんですか?」
先生「今日お客さんがくることすっかり忘れてた。すぐ戻るから、悪いけどできるとこまで掃除進めといて!」
自分「あ、はい…」
なんだそりゃ、と思いながら仕方なく1人で掃除を進めることにした。
2つめの大便器を終えて、3つめを始めようとしたとき、誰かがトイレに入ってきた。
小便をしている。
見ると、野球部のキャプテンだ。ユニフォームを着ている。部活かなぁ?けど、先生さっき終わったって言ってたし…
話したことも全くないし、全然つながりもないので、知らない振りをして掃除を続けた。
便器を磨いていたその時である。
先輩が突然、自分が掃除しているところに入ってきた。怖い…。
先輩「お前一人で掃除しとるんか?」
自分「はい…。」
先輩「お前、たしか、1年4組の○○やろ?」
自分「はい…。」
カチャッ。
鍵を閉められてしまった。
頭の中はパニック状態である。
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すごく興奮というかいい話だなと思ったので、よかったら続きをよろしくお願いします!
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妻を重んじ子を愛した戦国武将だって、
男と終生潔き契りを結んだもの。
これを「不倫」とは言いますまい。
職場は戦場。
社員は武士。
これからも堂々と衆道を貫かれんことを。
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