CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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免許とって
   - 09/9/10(木) 1:35 -
夏休みに教習通って
念願の車の免許とりました!

年明けくらい混むから早くとれてよかった(^O^)/

親戚の兄貴が買い替えるからって旧型bB格安で譲って貰えたし!
これからある意味有効に使います♪


そんで何日か前に高校がインフルにやられて、発熱の奴が続出して午前中で強制下校になった!


暇だし帰ってPUMAジャージに着替えてドライブ出かけた。
んでなんとなく高校の近くまで行った。
見つかったら免許取り上げだから、バレないようにサングラスして笑


したら見た事ある奴が一人で歩いてて、コンビニ入ってったからオレも寄った。


見たら2年の優太郎だった!
優太郎もオレ好みのおちびで160しかなくてあっさり顔!

髪は軽く盛るくらいで、友達が言ってたけど佐藤健に似てるらしい笑
オレはそう思わないけど…


で話しかけた!

続きます!

引用なし


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Re(1):働きケツマン!7
 うた  - 09/9/10(木) 1:30 -
とうとう来ましたね(*^□^*)


楽しみにしてまーす。笑
早く更新してぇ〜。笑

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W24H14;ser353699021240942;icc8981100000645574767f)@proxyc132.docomo.ne.jp>
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おつかれさまです
 yosi  - 09/9/10(木) 0:39 -
ホント興奮しますよ(笑)
また楽しみにしているので
是非頑張ってください^w^

引用なし


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オフィスにて2
 直樹  - 09/9/9(水) 23:50 -
本当、いつもコメントありがとうございます。
頑張って続き書き込みします!


先輩とスーツを脱がし合い、お互い裸になってキスをする。


先輩は、「本当、俺どうかしてるって思ってても、お前とこうしてたい。ずっと…」と言いながら、俺の額、まぶた、頬に何度も口づけながらキスをする。

俺は、くすぐったいのもあったけど、少し体を反らしながら先輩のモノに自分のをあてる。


「お前、完全体じゃん(笑)」

「先輩こそたってんじゃないっすか(笑)」

先輩は、今度は直接俺の唇にキス。舌を絡ませる。

先輩は大人だけあってキスが上手い。何とも言えない、舌の絡ませ方で、ずっとキスをしていたい程だった。


無言で何分キスしてたんだろうかわからない位キスをして、まだベッドに辿り着いてない状況。

先輩と夢中になってキスをして、俺は足元がふらつき床に倒れそうになった。

一瞬、先輩が支えてくれたものの、そのまま倒してキスをする先輩。

「先輩、床は痛いですよ!ベッドに行きたい…」

「このままでいい。」

先輩は、いつもと違う雰囲気で、夢中になって俺を求めて来てるような気がした。

「ちょっ…先輩、何かいつもと違う…」

先輩は、荒々しく俺の体を舐め、乳首を舐めたり…焦らすように俺のモノには触れない。

「先輩?どうしたんすか?」

「ヤバい。朝、会社でお前見た時からもうこうしたかった…ダメか?(汗)」

「俺は昨日からです。先輩に会いたくて我慢出来ない位で。こんなの初めてで…」

 先輩は俺の手を取り、ベッドへと誘導しながらキス。

ベッドに腰掛けながらキスをしていると

「今日は酒も入ってねぇよ(笑)、シラフで、本気で直樹としたいんだ。」

「わかりました。」

俺も先輩としたいんだ。心から。

耳、首と先輩は音を立てながら舐める。

俺はかなり感じていたと思う。ハァ‥ハァと声が自然と出る。いつもは女の子にしている方で、こんな感じるもんなのか?と思って、ただセックスしたかったからしてただけなのに、女の子の気持ちがわかる気がした。

好きな人、先輩に攻められている事に快感が全身をよぎり、自然と声がでる。

「先輩!キスしたい!ハァ‥ハァ…」

「直樹、感じてる?」

真剣な表情。先輩がいつもより更に格好良く、スベスベの少し黒い肌と、年齢よりずっと若い整った綺麗な肌の顔、長い腕、髪、全てが、胸が苦しくなるほど愛おしく感じた。

「先輩!俺もうダメです!」

「何が?」

驚いた表情。俺が起き上がったから。

「突然何?なした?」

俺は正直あの時怖かった。まだはっきりと覚えてる。

「先輩、俺正直に言います。たった今感じた事。」

「おう…」

「このままだと俺、先輩を本気で好きになっちゃいそうなんです。今まで女と付き合ったり、セックスしたり、ナンパしたり合コンしたり、そうやって女と付き合って、今の嫁と結婚しました。」

「うん。俺もだよ。」
「それが今、嫁の事すっげー好きで結婚したのに、今あん時の嫁と結婚した時より、先輩にドキドキしたり、先輩の姿を目で追ったりするんすよ。」

「うん。」

「意味わかります?改まって言うのも気持ち悪りぃって思われるの覚悟で言っていいっすか?」
「まどろっこしいなお前(笑)早く言え(笑)」

「だから、先輩の事マジになる位好きになっちゃいそうなんです!」

「は?何言ってんの?お前(笑)」

「だから、恋愛対象みたいに先輩に惚れちゃうんです。このままだと。」

「だから何だよ(笑)今更(笑)前に言ったろ?不倫だって。俺らはバレないって。」

「いやぁ‥言いましたけど、俺と先輩には温度差ありません?」

「俺はもうお前に本気だ。恋愛対象って言えばいいのか(笑)?それだ。お前が対象。じゃなかったら、仕事サボって、車二時間も走らせてこんな所まで来るか?(笑)」

「先輩も、俺に本気なんすか?」

 嬉しくも再度確認した。だからかなりはっきり覚えてる。

「当たり前だろ(笑)いいか直樹、この際だからじゃあはっきりしよ。俺はお前に本気。世間一般で言うホモ?同性愛?ゲイ、何でもいいや。俺は今、本気だからお前に対して。会社や友人、家族には知られたくないけど、お前と2人だけでこの感情、関係を共有したいと思ってる。本気だ。お前は嫌か?」

先輩が真剣に聞いてきた。

「いいえ。嫌なんかじゃありません。」

俺も真剣に答えた。

「そりゃあさ、ちょっと前まではホモやらレズの気持ちはわからんかったけど、今は偏見とかなくなったよ。お前は?」
「同じです。男子校だったんで俺。たまに噂されてた奴いたんで気持ち悪いなぁとか思ったことあったんすけど、今は全くないっす。逆に、色々質問したいくらいで(笑)」

「よし!これでお互いの気持ち確認終了!あとエロい事ばっかりしてるから悪いんだな俺も(笑)わかった!服着るぞ!!これからAVか映画でも見て帰るぞ!」

「はい!」

先輩の気持ちが確認出来てホッとした。


俺は服を着ようとしてた先輩のジャケットやシャツをソファに投げつけて先輩に激しくディープキスをした。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f)@proxy3106.docomo.ne.jp>
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Re(1):働きケツマン!7
   - 09/9/9(水) 19:38 -
涙がなぜか出て来ましたノ
ケンジみないな初々しさで
彼氏出来たら愛されたい

引用なし


<KDDI-CA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.231 (GUI) MMP/2.0@07052060200417_vi.ezweb.ne.jp>
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Re(1):働きケツマン!7
 ともくん  - 09/9/9(水) 17:02 -
すごくいい感じです。続き楽しみです。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc036079.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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働きケツマン!7
 けんじ  - 09/9/9(水) 16:11 -
とうとう純ちゃんの部屋にあがった

なんだろうこのドキドキは・・

今から純ちゃんとエッチするのかと考えると心臓がバクバクする


純ちゃんはスーツを脱ぎ部屋着に着替えると料理を作り出した。

あれ?エッチは?

僕はいきなり入ってエッチを期待していただけに少しげんなり

「ケンジ腹減ってるだろ?」

純ちゃんはカルビ丼を作ってくれた

さすが店舗マネージャーだけあって料理はうまい

「ケンジあーん」

「あーん」

純ちゃんに食べさせてもらったりしてまさにバカっぷるっぽいこともやった(笑)

僕は最高に幸せを感じていた


食べた後はテレビを見た

テレビを見るふりをして僕は純ちゃんをチラチラと見ていた

さりげなく近づいてみる

肩がふれた

僕はドキドキ

純ちゃんが手を握ってきた

僕は純ちゃんにキスをした

「純ちゃん・・・エッチしよ」

「おぉ〜わかった。俺とりあえず風呂入ってくるわ」

純ちゃんは風呂に入った

僕はその間ずっと心臓バクバクで,もう緊張が高まっていてぐるぐる部屋を回っていた

風呂から上がった純ちゃんは,水も滴るいい男を地で行く人だ

カッコイイ

次に僕も入った

ここがいつも純ちゃんが使ってる風呂か・・・

僕は念入りに,股間を洗った

後はケツはどうするんだろ?
やっぱり入れるのかな?

僕はアナルの経験がないから,よくわからない。

とりあえず石鹸をつけて,肛門を洗った
どうやって浣腸するのかよくわからないから,シャワーで肛門をひたすら流した


僕が出ると純ちゃんはテレビを消してベッドに座って待っていた

「おかえり」

「あっただいま」

純ちゃんも緊張しているみたいで,しばらく沈黙が続いた


「実はさ,俺,男とエッチするの初めてなんだ」

「ぼ・僕もそんなエッチしてないからあんまりわかんないよ」

「女みたいにすればいいのかな?」

「うん多分」

「ケツ使える?」

「まだやったことないからわかんない」


僕は顔を真っ赤にして下を見ていると純ちゃんは僕を抱き寄せた

そしてキスした

ねっとりとキスをしてベッドに倒した

そしてシャツをめくって僕の乳首を舐めてくれた

「これ感じる?」

「うん」

純ちゃんは女で鍛えたテクニックがあるだけに乳首舐めは凄く上手い

僕は乳首だけで感じてしまった

そしてとうとう下半身にも手がいった

「すげぇ固いな」

純ちゃんは僕のちんこをズボンの上からさすってきた

すでに僕のチンコはべちゃべちゃでビンビンになっていた


「あんぁ〜」
僕は女みたいな声を出して喘いだ

純ちゃんは僕のチンコをズボンから下ろし露にした


「デカイな。ちんちん。しかも汁垂れすぎ」

指で亀頭をグリグリと触ってくる

これだけでイキソウだった

それから僕のちんちんを舐めた

ズボズボ 

エッチな音が部屋中に響く

ヤバイ気持ちいい

あの純ちゃんがこんなにエロイとは。
僕は気持ちよすぎて

「あぁ〜〜いっちゃう」


「もう?はやすぎだろ(笑)」

純ちゃんは僕のちんちんを離した

「今度はケンジ俺を責めて」

純ちゃんの体を思う存分楽しむときが来た

僕はまず純ちゃんにキスをした

それからは乳首舐め

太い腕にあいむしながら脇から匂う雄の匂いにさらに興奮してしまった


「純ちゃんのちんちん舐めさせて」

「いいよ」

僕はズボンごしにチンチンを触った

憧れの純ちゃんのチンチン

僕は興奮して触りまくった

それからズボンを脱がす

エロイ黒いビキニをはいてる

凄いエロイ

僕は舌をはわせた

パンツを脱がすと大きなちんちんが出てきた

大人のチンチンだけって黒くて太い

僕は一生懸命純ちゃんのチンチンを舐めまわした


それから順ちゃんは起き上がり僕のチンチンと自分のチンチンを重ねてこすり合せてきた


気持ちいい・・・
純ちゃんのチンチンが当たって凄く気持ちいい

僕たちは激しく盛りあった


「ゴムつけて」


とうとう未知のアナルセックスに突入する

引用なし


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働きケツマン!6
 けんじ  - 09/9/9(水) 14:07 -
皆さんコメントありがとうございます。とっても元気が出ます。是非、時間のある人は読んだ感想とか一言でもくださったら嬉しく思います。


昨日の別れ際のキスは僕の頭の中で何度も何度も再生される

初めて純ちゃんとキスした

しかもマネージャーと店の中でキスするとか小説ぐらいしかないような話。

僕はとんでもないことをしているのはわかっているがこの気持ちはとめられない


そしてとうとう待ちに待った金曜日。

初めてのデートの日


僕は朝の七時に起きて準備した。

今日はどんな服着て行こうかな

純ちゃんがおしゃれだから僕も服にこだわってしまう。

十月といっても少し暑いから、柄のハーフパンツとTシャツと黒のベストにすることにした


いつものように学校に行った

ウキウキで嫌な授業も楽しく思えてくる


学校が終わると一目散に帰った

そして駅で待っていると黒のボクシーが近づいてきた

純ちゃんはスーツを着ていた

「待った?」

「ううん。あれ?今日もスーツ?」

「昨日の夜まで会議あってよ。そのまま寝てしまってな」

とにかく車に乗り海まで走った


「どこの海行く?」

「うん・・・○○○海岸行こう」

「OK」

車を飛ばして、数十分のところにある

夏は海水浴で人がたくさんいるが、十月だけあって人がいない。

堤防の上に乗り海を見つめた


海を見つめる純ちゃんの横顔は凄く凛々しく僕はますます好きになってしまいそうだ

「やっぱいいな海は。何か子供と去年海水浴行ったこと思い出したよ」


純ちゃんはいきなりそんなことを言い出した
その表情はパパになっていた


二人で黙って海を見つめていると純ちゃんが僕の手を握ってきた

「一緒に閉店やったとき以来だな。こうやってケンジと近くで話すの」

「うん・・だって純ちゃん忙しいじゃん」

「まぁな。ケンジ寂しい?」

「ううん。別に」

僕はまた強気になってしまった。どうしても自分を強く見せようとしてしまう。素直に寂しいって言えない。

「今日はどうする?」

純ちゃんはいきなりそんなこと言い出した


どうする?何を?

「え?ご飯食べるところはってこと?それともこの後ボーリングする?」

「いやそうじゃなくて、俺ん家泊まるか?」

「え・・いいの?」

「いいに決まってるじゃんお前俺の彼氏なんだから」


とうとう今夜純ちゃんとエッチするのか・・・

僕は緊張と興奮で勃起した


寒くなり僕たちは車の中に入った

車に乗り込んだと同時に純ちゃんは僕にキスしてきた


チュ

チュ


車内にはキスする音が響きわたる

僕の顔は真っ赤になった


初めて純ちゃんと舌を交えてキスをした

今まで気持ち悪いだけのディープキスでこんなにも興奮するなんて思ってもいなかった

五分ぐらいキスをしていた


その間人は誰一人として通っていない

「スーツのままキスするのって何かエロイな」

純ちゃんは唇を離してそんなことを言った

僕は興奮が抑えられなくて

純ちゃんの股間を触ってしまった


ずっと触りたかったおちんちん

「どうした?ケンジ?そんな触ったら立っちまうだろ?」


「ここでエッチしよ純ちゃん」

僕は大胆にもこんなことを言って純ちゃんに抱きついた

でも純ちゃんは

「こんなとこパートの誰かに見つかったらヤバイからさ」

僕の体を離した


僕は少し冷静になった

人が通らないとも限らない

そのまま車で純ちゃんの部屋に行った

時刻は五時を回ったところだ 

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-227.pool-c16.icn-tv.ne.jp>
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Re(1):働きケツマン!5
 ゆう E-MAIL  - 09/9/9(水) 13:21 -
前にもコメしたけど
やばいって!!俺こーゆーのドストライク[目がハート]

ニヤニヤしちゃうし[黒ハート]
頑張って書いてね[目がハート]

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W30H20;ser358034013323073;icc8981100000309133173f)@proxya121.docomo.ne.jp>
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Re(1):いいのかなぁ 3
 タク  - 09/9/9(水) 11:27 -
続き読みたいです

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W30H20;ser358034013195380;icc8981100020656607926f)@proxy188.docomo.ne.jp>
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Re(1):働きケツマン!5
 リョウ  - 09/9/9(水) 2:13 -
なかなかエッチになりませんね。でも続き気になります。(笑)

引用なし


<SoftBank/1.0/922SH/SHJ001/SN358039011014061 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-k.ne.jp>
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いいのかなぁ 3
 カッパ  - 09/9/9(水) 1:14 -
応援ありがとうございます。いつも読んでいるだけで申し訳なかった事と自分にとって衝撃的だったので投稿させて頂きました。悪文で読みずらいかもしれませんが宜しくお願いします。            さて、本題にもどります。            Tは片手で股関を隠しながら洗い場のイスに座ると唐突に質問をしてきた。  T「Sさんはいくつなんです か。」         俺「45」-実際の歳です。 T「本当ですか!?俺と21も  離れているなんて、結婚 は?家は?」     などと矢継ぎ早に訊いてきた。もちろん俺は独身だが一応女男とも経験がある。湯槽につかってのぼせそうだったので立ち上がったところTが「わぁーSさんのチン☆ズルムケなんだ。」と叫んだ。「俺は勃てば剥けるけど、普段は先っぽしか剥けず、剥いても戻ってしまう仮性なんだ。羨ましい」と言ったのでTの股関を覗き込んだ。 -一瞬俺は我目を疑った。Tは両ももを揃えて谷間にチン☆を真っ直ぐ伸ばしていたが付け根と膝の調度中間までの長さがあった。 絶句しているとTが皮が被ることがないか訊いてきたので「ない」と応えるといきなり右手で俺の亀頭まで皮を引っ張った。手を離すと直ぐに亀頭がでるのを見て何度も皮を引っ張った。俺はこれ以上続けたら勃ってしまう為「いい加減あがるぞ」と言いその場を逃げた。風呂場を出る時Tのチン☆を見たら少し大きくなっていたので -もしかするとと思いながら出発の準備の為「早くしろ!」とTを呼んだ。                       一旦今夜はここ迄にします。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P906i(c100;TB;W24H15;ser357015018329281;icc8981100000534342052F)@proxy20047.docomo.ne.jp>
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Re(2):いいのかなぁ
 あか  - 09/9/8(火) 22:50 -
続き気になります!
がんばってください!!

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935016342119;icc8981100000661875072f)@proxy20007.docomo.ne.jp>
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Re(1):働きケツマン!5
 うた  - 09/9/8(火) 19:11 -
続きがきになるぅ(*^□^*)

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W24H14;ser353699021240942;icc8981100000645574767f)@proxy3114.docomo.ne.jp>
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Re(1):いいのかなぁ
 カッパ  - 09/9/8(火) 18:22 -
半年前の遅便の時、いつものトラックから20代半、身長180以上、ガッチリしたわりに童顔の子が降りてきた。「Tと言います。父が病気の為しばらく僕がかわりに来ますので宜しくお願いします。」と挨拶をしてきた。自分も「よろしく。」と応え作業の段取りを教え始めた。しばらくするとTが「やっぱり父が言った通りSさんは優しい方ですね。」とニコニコしながら言った。自分はその顔を見ながらヤバイと思いながらもうれしかった。Tと初めて会ってから3度目の遅便の時、納品先へ同行する事となり自分は会社の備え付け風呂に入ってから出発する事にした。湯槽につかっているとTが「僕も一緒に入っていいですか」と声を掛けてきたので驚きながらも「オオッ」と応えた。しばらくしてTがガラス戸越しに顔だけ覗かせて「ちょっとてれますね。」と言ったので、「今更照れることがあるかバカが」と湯槽のお湯を顔にかけてやった。Tは無邪気な顔でニコニコしながら浴室に入ってきた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P906i(c100;TB;W24H15;ser357015018329281;icc8981100000534342052F)@proxy20019.docomo.ne.jp>
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Re(1):働きケツマン!5
   - 09/9/8(火) 16:47 -
続きお願いします

引用なし


<KDDI-CA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.231 (GUI) MMP/2.0@07052060200417_vi.ezweb.ne.jp>
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いいのかなぁ
 カッパ  - 09/9/8(火) 16:38 -
毎日変わりない仕事て゛少々疲れぎみだった時、ちょっとした楽しみができた。それは半年位前から始まった。自分は某物流倉庫の入出庫管理を任されているのだが朝8時、午後2時、晩九時にトラック便の積み降ろしを行っている。数社あるトラック便のうち遅便のトラックを受け入れるシフトが3週毎に4日くる。遅便のドライバーは50過ぎの神経質な人で何か作業をするたびに指示を仰ぎ時間が他の人よりも倍位手の掛かる人だった。僕も面倒だったがリフトやクレーンでの作業が多かった為、安全に変えられず都度丁寧に指示していた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P906i(c100;TB;W24H15;ser357015018329281;icc8981100000534342052F)@proxy20061.docomo.ne.jp>
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働きケツマン!5
 けんじ  - 09/9/8(火) 15:13 -
付き合い初めてあれから一週間が経過した

これといって何の進展もないまま(笑)

純ちゃんはマネージャーだけあって40店舗ぐらい管理しているだけあって忙しいらしい・・・
僕はなかなかかまってもらえなくて何か寂しい・・・

しかも付き合って一週間なのにキスもしていない

僕がメールしても今日は会議とか、今日は支店に出張とか・・
忙しいのはわかってるけど・・・何か寂しい

しかも僕の店にはここ三日ぐらい来てないし


僕のこと本当に好きなんかな?

ただ酒の勢いで付き合うとか言ったんじゃないかな?

そんなことを考えたら少し不安になった


僕は思わず

いつになったら会えるん?

そんなメールを送ってしまった。忙しいのはよくわかっているのに寂しさのあまり不満が出てしまった。
すると

明後日ぐらいに店に行くよ

こんなメールが来た

休みないんかい。
明後日まで会えないのか・・・

寂しいなぁ〜〜

僕が夜にベッドで純ちゃんの今日来たメールを見ていると突然電話が鳴った

「もしもし?」

「もしもしケンジ?」

純ちゃんだ・・・

「何で電話してくれたん?」

「何か寂しいってメールから伝わってきたから電話かけてみた」

「寂しくないよ」

「本当か?」

僕はあえて強きになった

「忙しいん?」

「うん。マネージャーになると色々と大変なんだよ」

「そっか・・・」

「そんな寂しがんなって。休みになったらどっか行こう」

「どこ?」

「お前の行きたいところ」

「海」

「海?寒いだろ」


こんな、他愛もない話をして一時間

「そろそろ俺寝るわ、じゃあ・・・」

「あ、あのさ純ちゃん」

「ん?何?」

「ぼ、僕のこと愛してる?」

キモ!!!!自分!!

「あぁ〜今度いっぱい愛してやるって。じゃな」

ブツ・・・


うわあ〜切られたし(笑)
僕は恥ずかしげもなく聞いてしまった。
自分で思い出して、寒気がした


そして翌々日に店にマネージャーは来た

僕はレジに出ていたから、あのボクシーが入ってきてすぐにわかった

来た!


「お疲れさまです」

「お疲れ様です」

僕はすごくニヤけていた

僕の後ろを通るときにお尻をポンと叩いた

誰にも気づかれないように、後ろを振り返りニコっと笑ってくれた

それだけで幸せだった


珍しくマネージャーはすぐには帰らずに店の中にいた


どうやら閉店をする人が僕一人だけらしく、マネージャーがシフトインしてくれることになった

こんなことは絶対にない。多分一生ない話だ。


一緒に仕事出来るんだぁ〜〜

僕はマネージャーと目が合うたびにニヤけてしまった

周りから見たらバレてしまうだろうが・・・(笑)


九時から二人きり。

何話そう


しかも誰も客来ないから二人で後ろのイスに座った

僕の心臓はバクバク言ってる。

何恋人同士で緊張してるんだろう

純ちゃんは彼氏なのに・・・

「マネージャーがシフトインとか初めて見ましたよ」

「多分マネージャーがシフトインとか超珍しいと思うよ。俺ぐらいだろ。でもどうしてもケンジとの時間を作りたかったからさ」


嬉しい!!

僕は緊張しながらもマネージャーの肩にもたれかかってみた

するとマネージャーは僕の頭に手をのせた

いい匂い・・・

タバコと車の匂いがする

心地いい


「明日もマネージャー仕事?」

「あぁ。休みは今週の金曜日ぐらいに公休があるぐらいかな。ケンジ大学?」

「うん。でも昼ぐらいには帰れるよ。シフトは?」

「ないよ」

「じゃあ海行くか?」

「うん行く行く」

僕はさり気なく純ちゃんの手を握った

ゴツゴツしてる

僕の手はどっちかというと華奢なほうなので羨ましい

手を握り合って顔を近づけてみた

キスしようとした瞬間にお客が来た

「いらっしゃいませー」

ちっ!

それから閉店は終わり着替えてから、帰ろうかというときに純ちゃんは後ろから抱きしめた

「どうしたの?」

「さっきの続きは?」

「え?」

純ちゃんは僕に顔を近づいてキスしてきた

初めて彼氏とキスをした

今までぜんぜん好きな人じゃない掲示板で知り合った人とキスはしたが、これほど幸せなキスはなかった


チュっとすると僕たちは帰った


忘れられないキスになった

僕はこの日をずっと忘れない

初めてマネージャーとのキス

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-13.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
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働きケツマン!4
 けんじ  - 09/9/8(火) 14:31 -
「付き合って」

初めて僕はこんなことを言ってしまった。

今まで恋人というものがいたことがなかった。

ましてや男と。

しかも彼氏が自分のバイト先のマネージャーって!!

普通考えたらありえないことだ。

昨日のことはあまり覚えてない。


とりあえず朝起きて、着替えて電車に乗り大学に行った。

彼氏が出来たのに変わらない日常


友達にも彼氏が出来たなんて言えないからいつもどおりに生活した


そして今日もバイトだった


なんか怖い・・・
もし昨日のことが皆に知られていたら・・
どうしよう・・

でもそんな心配もいらなかった。
普通に皆が接してくれる。

誰も考えもしないだろうに・・・僕は少し自意識過剰なところがある。


働いているとちょうど、マネージャーが来た。

げっ!!

なんか恥ずかしい

マネージャーの顔を見れない


あっちも少しニヤけていた。

周りにバレたらどうするんだ。

「お疲れ〜」

「お疲れさまです」

僕は平生を装って挨拶した

皆にバレたらいけないし・・・


どうやら今日は遠くの方で会議があるらしい。
店長と一緒に車でどこかへ行った

僕は後ろに物を取りに行くふりをして、純ちゃんを見に行った

純ちゃんは僕と目があうとウィンクしてくれた

僕はニヤニヤと笑う

あっちもニヤニヤ笑う

店長は気づかない

僕たちだけの秘密


皆に隠して付き合うって何ってスリル満点なんだろう


僕は初めての彼氏が出来てウキウキしていた

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-13.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
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Re(1):深夜のコンビニ前で
 ともくん  - 09/9/8(火) 11:17 -
俺も精子ぶっかけたパンツ好きなのでで、興奮しました。
またおもしろい話があればお願いします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc036079.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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