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俺の視線に気づいたのか、凝視するのをやめる
医『もう少し上に行ってくれる?』
俺『こうですか?』
医『あ、行き過ぎ。もうちょい下』
台が小さくて、なかなか位置が決まらない
痺れを切らしたのか、
医『身長高いなぁ。しゃあないから横で合わせるわ。触るよ』
と言って俺の体をずらした
お腹を触られ、くすぐったくて笑ってしまう
医『くすぐったい?』
俺『はい。苦手なんです』
医『そうなんや笑』
その後も太股とかを触られてフル勃起。
ようやく位置が決まった。
医『じゃあレントゲン撮るから、言った通りにしてな』
近くにある機械を操作しだす
医『吸って、止めて、吐いて』
カシャッ
医『次は足を立てたまま、横向きになってくれる?』
横向きになろうとして動いたとたん、パンツとアレが擦れて勃つ。
イケメンとにらめっこの向きだから、まるわかり
医『吸って、止めて、吐いて』
カシャッ
医『はいOKです。ロビーで待ってて。それにしても元気やな笑』
俺『?』
その時は何のことか分からなかったけど
後になって勃起の事だと気づいた
エロくなくてスイマセン
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前に書き込んで、途中でほったらかしてたやつの書き直しです
中3の時の話。
俺はテニス部に入ってる
部活で腰を痛めたが、一週間たっても治らなかったから病院に行くことにした
普段だったら絶対に病院なんか行かないけど
友達の兄貴が腰痛いまま放置して手術するほどになったのを聞いていたから、仕方なく行った
以下、対話形式で続きます
医『とりあえずレントゲン撮りますね
部屋を出て右の突き当たりのイスで待っててください』
前に来たことがある病院だったから場所は簡単に分かった
そういえば前に来た時は30歳くらいの人がレントゲンの担当だったはず。
10分くらいたって名前を呼ばれた
部屋に入ると大学生くらいのイケメン医師が。
医『腰だよね。じゃあTシャツ一枚になってズボン脱いで』
俺『はい』
なんか命令されてるみたいで恥ずかしい
医『パンツも脱いで』
俺『え・・・は?』
医『冗談冗談。そんなに真っ赤になんなくてもいいじゃん笑』
ヤバい。恥ずかしすぎる
医『台の上に仰向きで寝て、足を立てて』
言われた通りにするけど見られてるのが気になってぎこちない
医『・・・・・・』
気がつくとテントを張った俺のパンツを先生が見てた。
今日に限ってトランクスだから勃起バレバレ。
恥ずかしくて死にたくなった。
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H・たかし
- 09/8/27(木) 7:35 -
Tも俺の精子を吐き出した。とりあえず2人でうがいをしてまたベッドに戻った。
俺「ごめんね?」
T「なんで謝んねん(笑)気持ちよかったからええよ(笑)」
俺「でも…」
T「なぁ…続きせんか?」
俺「え…?」
T「お前のアナル使わせてくれや…」
俺「穴に…入れるの?」
T「おう…無理ならええよ」
俺「…して」
俺はTに穴を向けた。
俺「恥ずかしいよ…」
T「可愛いアナルやんけ(笑)舐めてほぐしたるわ」
Tが俺の穴を舐めてきた。凄く気持ちい。
俺「あぁ…T…気持ちい…」
Tは何も言わずに指を入れてきた。
俺「うっ…」
T「痛いか?やっぱり舐めるだけじゃだめやな…」
そういってTは風呂場からあるものをとってきた。
俺「それは?」
T「ローションや(笑)ちょっとは楽になるで」
ローションを塗り、また指を出し入れしはじめた。
俺「あぁ…うぅ…」
T「こんなもんやろ…じゃ…」
Tのチンポはまたビンビン…あのデカイチンポが俺の中に入ってくる…
T「入れるで…」
俺「うん…」
チンポ挿入…凄い激痛がはしったがずっと我慢した。
T「痛いか?」
俺「大丈夫…もっと奥に入れて…」
T「よっしゃ…!」
そういうとTはおもいっきり奥に入れた。
俺「あぅっ…!!」
Tはどんどんピンストを早めていく…痛さがだんだん気持ちよさに変わってきた。
T「おぉ〜すげーしまるわ…たまらんわ…」
俺「T…あん…気持ちい…」
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トモが脱いで、精液まみれのチンコ出した。
オレが舐めて全部きれいにした。
そしたらトモがおれのチンコ揉みだして、脱がしてしこってきた!
「仕返しだからなっ!」
って、左手にトレペ構えてすごい勢いで扱かれた。2日ぶんくらいたまってたから、すぐ出そうになった。
トモがプンプン怒ってるかわいい顔みながらシコシコされてたら10分しないうちにイっちゃった。
「あははっ。いっぱい出たじゃん!」
『変態ちび!犯すよ?』「うるせー黒猿!パンツ交換な!」
え?っておもったけど、トモは一人でパンツ脱いで、おれはそのまんまトモにパンツはかされた…笑
ちびトラパンは165センチのオレにはちっちゃくて、ミラクルヒィットした…。
精液べったり染み込んでるし。
はいた瞬間べたべたパンツでまた勃起した笑
で、トモはオレのブカブカトラパンはいた。
トイレからでて電車乗った。
今度は混でなかったから座れなかったけど話ししてた。
「ふくらんでるよ変態。笑」
『べたべたするー』
「翼のせいだし!」
『キャップいらないん?誰が買ってあげたんだっけ?』
「わかったよばか!」
うちらは仲良しです。
その日は帰宅って次の日はふたりともバイトでした。
あとパンツは洗って返しました。
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H・たかし
- 09/8/26(水) 18:28 -
しごくのをやめ、俺はTが寝ているのを確認した。
俺「寝てる…よな…?」
T「ぐぅ…ぐぅ…」
Tが寝ていることを確認した後、俺はTのチンポにしゃぶりついた。
Tのチンポは俺の口の中でみるみる大きくなっていく…もう俺の口じゃおさまらない
俺「おっきい…ハァハァ…ちょっとしょっぱい…でも…おいしい…ハァハァ…」
俺は無我夢中でしゃぶり続けた。
Tのチンポからはしょっぱい我慢汁一杯出ていた。
しゃぶり続けているとTのチンポがいきなりビクンとなった。
まさか出るの!?(汗)
と思い、口を離そうとしたらいきなり誰かに頭を押さえつけられ、口一杯にTの精子が流れこんだ。
俺「オェっ!!」
俺は精子を吐き出した。
顔をあげるとTが俺のほうをみて笑っていた。
T「どうや?俺の精子うまいか?(笑)」
俺「なんで…?寝てたはずじゃん…」
T「お前がシコシコやっとるときから起きとったわ(笑)まさか俺のチンポコしゃぶってくるとは思わんかったけどな(笑)」
俺「…(恥)」
俺は顔を真っ赤にしてTの顔を見れなかった…
T「なんでしゃぶったりしたん?(笑)」
俺「わかんない…ただ…Tのチンポが…その…凄くエロく見えて…そしてきずいたら…」
T「(笑)じゃ〜お返しせんとな?(笑)」
俺「え!?(汗)」
Tが俺のチンポにしゃぶりついてきた。
凄くうまい…もうすぐにいきそうだった。
俺「T…やばいよ…出ちゃうよ…」
T「エロいな(笑)ええよ。出せ!」
俺「やばい!T!いっちゃう!あっ!」
俺はTの口に精子をぶちまけた
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H・たかし
- 09/8/26(水) 7:33 -
コメありがとうございます(*^^*)
続き。
ペイチャンネルに集中できずずっとドキドキしてる俺…Tの股間をみるとちょっとモッコリしている。もしかして…立ってる?(笑)
T「この女やばいな?(笑)すげーエロいやん(笑)」
俺「う…うん(汗)そうだね(汗)」
なんだか知らないがTのモッコリした股間を見たら俺も立ってきてしまった。
T「?(笑)なんや〜勃起しとるやん(笑)そんなに山つくりよって(笑)」
俺「うるせぇ!(汗)Tだって!」
T「俺は別に言われたって気にせんもん(笑)俺のみるか?(笑)」
俺「見ねーよ!(汗)もう寝る!おやすみ!」
俺はベッドに向かい、布団に潜りこんだ。
ちょっとしてからTも布団に入ってきた。
俺「なっ!?(汗)」
T「ベッド一つしかないやん(笑)2人で寝ようや(笑)」
俺「う…うん(汗)」
お互い背を向けながら寝た。やばい…ドキドキが止まらない…自分でも何を考えたのかわからないが…Tの背中に自分の頬をよせた。
俺「暖かい…」
とても暖かい大きな背中…ドキドキがピークにさしかかった時、俺の手はTのチンポを掴んでいた。
俺「デカイ…それに太いな…」
なんてことを考えていたら興奮してきてしまい、一発抜くことにした。
俺「ハァハァ…T…T…ハァハァ…」
自分でもよくわからなかった。おかずはT。しかも男…そんなことを考えながらも俺はひたすらしごいた。
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F) @proxy3155.docomo.ne.jp>
続き気になります
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W30H22;ser359935013832138;icc8981100010902109363f) @proxyc144.docomo.ne.jp>
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たかや
- 09/8/26(水) 6:08 -
録音した声聞きたいです
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291011337629;icc8981100000316290701f) @proxy3146.docomo.ne.jp>
状況が状況だからやばいくらい興奮して、パンツが湿ってくのがわかった。
オレは我慢できなくて、トモのズボンにもっかい手を入れて、くにゃくにゃいじった。
完全勃起したみたいだから、皮ごしにカリから先までをしこしこした。
小さい駅には止まらないみたいで、まだ時間がいくらかあるみたいだった!
で、おちびのしこって7〜8分したら腰を後ろに引いてきて膝がガクガクしてきた。
「つば……出ちゃう…」
って超小声でつぶやいて、その10秒後くらいにパンツん中にドクドク発射!
オレの指に精液絡み付いてきて、今更こりゃやばいって思った。笑
極力体を下に向けて、指に着いたのを舐めた。
その2分後くらいに駅に止まった。
まだ降りる駅じゃないけど、トモが手を引っ張るから降りた。
「も〜ふざけんなよ!」『ごめんね!だってトモがかわいんだもん!』
「恥ずかしかった!ばか!」
『抵抗しなかったくせにー』
怒ってるような照れてるみたいな感じだった
オレは笑ってたけどトモはあやしい歩きかたで、トイレに連れて来かれた。
すんごい歩きかた笑えた。
洗面台で髪直すフリして誰もいなくなったら二人で個室入った。
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
ありがとうございます(^O^)/
そのまんま、揺れに合わせてチンコさすりまくったらどんどん芯ができてきた!
おれは満員電車に汗ばんだおちびにやばいくらい興奮してすでにMAXだったけど…笑
腰までズボン下げてるから、ベルトも緩めだからそっから手が入った!
パンツん中は蒸れ蒸れでしっとりしてるくらいだった!
超においかぎたいけど、満員電車で出来るわけがない…ちきしょー!
勃起してて3割ぐらい剥けたチンコの亀頭をくいくいいじった。
オレまじで変態っすね笑
まだ18のDKなのに…
指に我慢汁がからみついてきて、ねとねとしだしたから、いったん手を抜いて指くわえてなめたらしょっぱかった!あと臭いもついてきてたまんなかった!
携帯でメール作成にして、
『トモの汁うまい(ハート』
って見せたら携帯奪われて
『立っちゃったじゃねーか馬鹿!』
入力して返された。
かわいいな(^O^)/
オレのチンコはマックスで左向いて形浮いてた…
それをトモがズボンの上からさすってきた。
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
昨日、更新しようと思ったけど寝てしまいました…。
遅くてすみません。
続きです。
「孝ちゃん、したぃの…?」
「お前のこと、犯したい」
8割は本音だった。
「…手、離してよ」
俺は怒らせたと思いすぐに手を離した。
だが、それは俺の思い違いだったらしい。
圭介は俺の首に手を回し、離れられなくした。
「孝ちゃん、僕、ここに住んじゃダメ?」
急に幼い感じで話し始めた圭介。
これも何かの罠なのだろうか。
「家に帰りたくない…」
まっすぐに俺を見つめてくる。
「ねぇ、いいよ、しても。その代わり、僕のこと必要として…僕のこと見て…僕のこと構って」
瞳を潤ませる圭介。
これも罠なのかもしれない。
そんな考えは思い浮かばなかった。
シャワーを浴びたとき分かった。
圭介は男とするのに慣れている。
身体を洗い合い、シャワーで流す。
その時の行動が少年とは思えなかった。
俺の股間を優しく愛撫する指の動き。
陰茎にねっとりと絡み付く舌。
「孝ちゃんの…んんッ」
喋らせたくなくて俺は無理矢理口に押し込んだ。
俺は先にあがり、歯を磨いた。
そのあと、部屋をもう一度片付ける。
買っておいたバイブなどを準備し、風呂場に戻ると、圭介が腰にタオルを巻いて待っていた。
「部屋、行こ」
「うん」
部屋に招き、俺はベッドに横になる。
「俺、基本マグロだから」
そんなの嘘だ。
思いっきり攻めたい。
思いっきり喘がせたい。
なのに圭介にはできない。
「わかった」
俺の胸に跨り、69に近い体勢でフェラをする。
尻を上げてるからアナルが丸見えだ。
俺は枕もとに準備していたローションをアナルに塗り、指を入れた。
「んんッ」
甘い息を吐く圭介。
2本の指を余裕で飲み込んだ。
3本は少しキツかったが入った。
だから俺ははバイブを突っ込んでやった。
「あぁッあぅあぁ!」
グリグリろ掻き混ぜるように回したり、ピストンしたりすると面白いように喘いだ。
目の前でくねくねと動く尻に俺のSな部分が反応した。
バシッ
軽めに叩いたのにいい音がした。
「ひぃッ」
「痛いか?」
「大丈夫…好きなようにして…僕は孝ちゃんのモノだから」
「そうか。なら」
バシッバシッ
遠慮なく強めに叩いてみた。
「ぐぅッ。ぁは…あぁあはは…」
壊れたように笑う圭介。
こいつは真性のMだ。
「ねぇ…ちょうだぃ。お尻に孝ちゃんのぉ…」
「じゃあ自分でいれてみろ」
圭介はバイブを抜き、反転して、俺の腰の上に跨った。
そして、ゆっくりと腰を沈める。
「あぁぁぁぁ…」
甲高い声を上げながら俺のモノを飲み込んでゆく。
自慢じゃないが、俺のモノは18センチくらいで、普通よりは大きいはずだ。
だが、それを圭介は簡単に飲み込んだ。
「孝ちゃんの…すごぃ…」
自ら腰を上下に動かし、俺のモノを刺激する。
「感じてんのかよ?この変態野郎」
「孝ちゃん、言葉責め下手〜」
いつものような顔でいつものような喋り方をされた。
ギュッと胸が締め付けられた。
「孝ちゃん、嫌?」
圭介の動きが止まる。
「え?」
「嫌そうな顔してた」
「…ごめん」
生徒とするってことが嫌なんじゃない。
この子がこんなにも慣れてるのが嫌だった。
「いいよ。でも、ここまできたら最後までするから」
腰の動きを再開する。
俺も下から突き上げた。
一層高い声で鳴く圭介。
それから正常位に体勢を変えた。
「うぐっあぁッ」
触ってないのに先走りで光ってる圭介のモノ。
「もうすぐッ」
「僕もッイクッ」
絶頂間近の俺のモノに刺激されてか、圭介はトコロテンをした。
「あぁッイクッイク!」
俺もすぐに圭介の中に果てた。
人生初の中出しだった。
「なぁ…圭介」
シャワーを浴びたあと、ベッドに二人で横になっていた。
「俺、中学の時に親が再婚してさ、親父の連れ子に教えられたんだ」
俺が何を聞きたいかわかったようだ。
「兄貴…つっても三か月しか変わんないんだけどな。まぁ、転校して兄貴と同じ学校で、同じクラスで。兄貴は人気者。俺はあとを着いて回る奴隷」
髪をいじりだす圭介。
いつも緊張したりしてるときにやる癖だ。
「まだ2年で、先輩がいたからさ。兄貴が先輩方に俺のことを教えて、俺は男の悦ばせ方を学んだ。3年になったら今度は同級生。あとは知らない人ともしたな」
「金か?」
「そうだよ。これが意外と儲かるんだ」
いつものように笑う圭介。
この笑顔が一番好きだ。
「高校に入っても、まぁ、当時の先輩がいるからね。兄貴と別々でもされるわけよ。家に帰っても兄貴がいるしさ。誰も俺を見てくれない。髪染めたのに親は何にも言わないし。そりゃ、兄貴が有名な進学校に行ったからってさ…」
暗い表情は見たくなかった。
「誰も俺のこと見てくれない。でも、抱かれてるときは見てくれた。孝ちゃんは…抱かないでも見てくれたけどね」
ニコッと笑ってキスをしてきた。
「俺からしたの初めて」
「…ばか」
恥ずかしくなるわ。
「えへへ。孝ちゃんが猛のことも見なきゃいけないのは知ってるよ」
「どっからその情報を?」
「孝ちゃん、いっつも俺と猛のこと見てるから。今度の監視はこの人かなぁって」
そんな見てたのかと思った。
「猛、いい子だよ」
「付き合いあるのか?」
「中学からのね」
「へぇ…」
話してるとこを見たことがなかったから仲がいいと思わなかった。
「猛、家が大変なんだって」
「どんなふうに?」
お前もだろってツッコミはおいておく。
「母親が死んだの、見たんだって」
「…そう…か」
「中3のときかな。父親の女癖の悪さで家庭が荒れて、母親がいろいろと悩んでオカシクなって、最終的に自殺して。猛が帰ってきたら首吊りしてたんだってさ」
「そんなことが…」
「父親のほうが金持ちで情報が漏れないようにしたんだって。やっぱ世の中、金なんだね」
子供に言われると何故か虚しくなる。
「よく猛が話してくれたな」
「まぁ…俺が必要だったんだよ。あいつには。俺もあいつが必要としてくれるなら嬉しかったし」
「…つまり…?」
「猛とは何度も抱いて抱かれてを繰り返したよ」
生徒同士が…。
いけない妄想が脳内に流れた。
「それから母方の親戚の家に預けられて。まぁ、あと少しだからって転校はしなかったんだけどね。その頃からかな。あんなふうになったの」
どちらも複雑なようだ。
俺になんとかできるのだろうか。
「孝ちゃん」
「ん?」
「猛、呼ぶ?」
上目遣いで俺を見る圭介。
「馬鹿」
俺は圭介を抱きしめた。
「お前は俺だけを必要とすりゃいいんだよ」
「ありがと」
圭介も抱きついてきた。
そのまま唇を重ね、舌を絡め合った。
また明るくなれば学校。
そんなことはわかってても体は言うことを聞かずに圭介を強く引き寄せる。
「えっちぃ」
「お前もな」
そのまま再び深く重なり合った。
続く?
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H・たかし
- 09/8/25(火) 22:06 -
土曜。
駅でTをまつ。
Tはちょっと後の電車でくるみたいだ。
20分後Tがきた。
T「すまんすまん(汗)待たせたな(汗)」
俺「お〜そ〜い〜(笑)」
T「すまん(笑)つーか女みたいや今の(笑)」
俺「うるさい!(笑)早くカラオケいこ(笑)」
カラオケで何時間も歌い続け、時間なんて忘れていた。
T「喉痛いわ〜よっしゃ!はよ帰るか!」
俺「うん(^-^)」
だが外は雨…ダッシュで駅に向かうと…
T「何っ!?(汗)」
俺「どうしたの?」
T「電車…あらへん…(汗)」
俺「えっ!?終電は!?(汗)」
T「もう行ってしもうたわ…(汗)」
俺「ええ〜!(汗)どうすんの!?(汗)」
T「ん〜今日は野宿やな(笑)」
俺「ヤダよ!(汗)どうすんの!?(汗)」
T「ん〜…そや!俺についてこい」
とりあえずTの言われるがままについて行った。
だかそこは…ラブホだった
俺「なんでラブホ!?(汗)」
T「安く泊まれるしええやろ?」
俺「だからって男同士でラブホって(汗)」
T「ゴチャゴチャ言うなや〜はよ入るぞ!」
俺「待ってよ(汗)」
部屋はいやらしライトで照らされていた。
なんかゆるやかな音楽も流れている。
T「びしょびしょやな?(笑)風呂わかしてくるは」
俺「うん(汗)」
なんだか知らないけど…Tと2人っきりのラブホはちょっとドキドキした
T「風呂わいたから入れ!」
俺「うん」
1人でお湯につかっているといきなりドアが開き、Tが入ってきた(汗)
俺「な…なんだよ!?(汗)」
T「一緒に入ろうや(笑)」
なんだかテンションが高いT(汗)
でもそれよりも気になってしかたがなかったのがTのチンコだ。
ちょっと黒くてズル剥けだった。
T「Tは包茎なん?(笑)先っちょちょっと剥けとるけど(笑)」
俺「うるせぇ!(汗)」
俺は風呂から出た。
服をきたかったけどびしょびしょで着れそうにない
Tも風呂から出てきた
T「服きれんから今日はタオルだけで我慢しろ(笑)」
俺「そんな…(汗)」
とりあえずタオルを腰に巻きつけていた。
もちろんTも。
2人でソファーに座り、ペイチャンネルを見ていた(笑)
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H・たかし
- 09/8/25(火) 21:17 -
これは俺が高校に入学したときの話しです
俺「初めまして。俺の名前はH・Tです。」
クラスの自己紹介。
俺は自分の自己紹介をすませてダルそうに席に戻った。次に俺の後ろの席のやつの番になった。
俺はダルかったんで寝ようとしたとき…
T「初めまして。H・Tです。よろしく!」
!!??
俺と同じ名前。
ちょっとビックリした。
もう1人の俺…名前の漢字も同じ…でも顔は全然違う(笑)
そいつの見た目はガタイがよく、まるでプロレスラーみたい(笑)
坊主でちょっと顎髭がはえてるオッサンみたいなやつ?(笑)
ちなみに俺は小柄で細マッチョ?(笑)
髪型はソフモヒ
そいつが席に戻ると…そいつがいきなり後ろから肩をトントンと叩いてきた。
T「よっ!俺ら同じ名前だな?(笑)正直驚いたわ〜!仲良うしようや!(笑)」
俺「お…おう(汗)」
Tはとても明るい。
それに比べて俺はめんどくさがりやで人と接するのがめんどくさかった(笑)
昼休み。
またTが後ろから叩いてきた
T「屋上で一緒に飯くわん?」
俺「ああ〜いいよ」
2人で屋上で飯を食った
T「Tはおもろいわ〜(笑)」
俺「Tこそ(笑)てか最初T見たときゴリラみたいで怖かったし(笑)」
T「なんやゴリラって(笑)つーかお互いTってよびあうとなんか変な気分やな(笑)」
俺「うん(笑)ま〜いいんじゃない(笑)」
T「そ〜やな(笑)こんどの土曜遊ばん?」
俺「いいよ(笑)せっかく仲良くなったしね(笑)」
T「よっしゃ!じゃ〜土曜な!」
俺「おう(^-^)/」
そして約束の土曜
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W24H15;ser353713020621331;icc8981100000546359433F) @proxyc108.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>