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Re(1):深夜のコンビニ前で
 ともくん  - 09/9/4(金) 16:32 -
ぜひ続きを聞きたいです。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc036079.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):オフィスにて・1
   - 09/9/4(金) 16:29 -
続き待ってました!

仕事大変なら無理しなくても大丈夫ですが、定期的に続けてくれると嬉しいですo(^-^)o

引用なし

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<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004011234087_ma.ezweb.ne.jp>
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Re(2):家庭教師
 たかや E-MAIL  - 09/9/4(金) 15:07 -
すげー続きが気になる[ウレシー]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291011337629;icc8981100000316290701f)@210.153.84.164>
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深夜のコンビニ前で
  E-MAIL  - 09/9/4(金) 11:11 -
一ヶ月前の仕事帰り、もう夜12時近くで腹が減りコンビニに立ち寄った。
入り口の横で二十歳位のタイプの奴が電話していた
俺は顔見たさに入る前に煙草を吸った
かなりのイケメンで電話で連れに金を借りられないか頼んでいたみたいだ
あまり長く居ると変に思われるのでコンビニに入り買い物をした
出てくるとまだ電話をしていた、俺は何か気になり帰らずその場でメールチェックをし始めるとそいつは諦め電話を切りため息をついていた!
俺は意を決死さりげなくいくらいるん?と聞いた
そいつはキョトンとし、聞こえたんすかって、俺はゴメン聞くきはなかったけど聞こえちゃって…
そしてさっき買った缶コーヒーを差し出しすと“あざ〜す”と受け取った
もう一度今いくらいるん?と聞くと5000円位っすとつぶやいた
すかさず俺が出してやるよって言うと、まぢっすかと半信半疑な顔をしたので、俺は車の中で話をしようと言うとあっさり乗ったんで、単刀直入に5000円だすんで代わりに今履いている下着パンツが欲しいと頼んだ
最初は驚き無理っす、俺ここで脱いだらノーパンで気持ち悪いからって、ぢゃあ今コンビニで新しいパンツ買って交換でなんとかOKがでた

引用なし

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<KDDI-KC29 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05001031058668_ac.ezweb.ne.jp>
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Re(1):オフィスにて・1
 せい  - 09/9/4(金) 1:10 -
読んで、いつもドキドキします。
続きもお願いします[ワーイ]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W30H22;ser359935012601211;icc8981100020622224749f)@proxy1174.docomo.ne.jp>
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夜のネカフェ〜
 ケンジ  - 09/9/3(木) 10:13 -
その日僕は大学の友達と飲みまくっていて足がフラフラしていた。
友達と別れて一人でトボトボと駅へ


しかし駅に着くと終電は終わっていた


ここからタクシーで帰るのはお金かかるし・・・

近くに漫画喫茶があるのを思い出し僕はネカフェに行った。

ごく普通のネカフェ

深夜だからか、すごい静か

僕は個室のイスの部屋をセレクト
寝心地は悪いけどいちお寝れるので、寝ようと思った瞬間

「ぁ〜」


ん?


なんか今一瞬 変な声が聞こえた気がした


でも気のせいだろうと思い寝ようとしたとき

今度はガタという音が聞こえる

隣の個室から


僕は何かどうしても気になってしまい、立ち上がり上から覗いた

すると


ヘッドホンをつけた20代後半ぐらいのスーツを着た人がズボンを脱いで自慰をしていた


え・・・・


すぐに僕は目をそらした







すごく動揺した


今何してた?


今横の人オナニーしてなかった?

ドキドキ・・・

すごいドキドキしてきた

ドキドキと動悸がしてきたのと同様に自分のちんこが立っているのがわかった

僕は今の人のオナニーを見て興奮していた

もう一度みたい衝動にかられた


あっちはヘッドホンをしているから気づくわけがない

僕はおそるおそる覗いた

しかし 


オナニーの人はいなかった


もしかしてトイレ行ったのかな?

僕は興奮して寝るどころではなくなっていた


漫画でも見て心を落ち着かせるべく僕は漫画コーナーへ行った

でもどの漫画を見てもさっきのビジョンが浮かんでくる


ヤバイ


さっきのリーマンのオナニーが頭から離れない

さっきからずっと勃起してパンツが濡れてきているのがわかった

僕はトイレに行くことにした


すると
一人のスーツを着たサラリーマンが顔を洗っていた


もしかして・・・この人が・・・?さっきの人?

ごく普通のサラリーマン。

向こうも僕に気づいたのか鏡越しに目があった

僕は目線をそらした

なんかキマヅイ


あっちは僕が見たこと知ってるのかな?
一瞬だったから気づいてないとは思うが

僕のちんこは完全に勃起していて小便がしにくい

我慢汁がたれてるし・・・

しかもさっきのオナニーの人が近くにいると思うと余計に固くなっている


顔を洗っていたサラリーマンの人の視線を感じた

コッコッ


近づいてくる

え?

そして肩に手をのせられ


「さっきの俺の見て立ったの?」


「いやいやいやい」

チャックから出したちんこを触ってきた

「ちょっと・・・」


「俺の見て興奮したんでしょ?こんなに汁出して」


男は僕のちんこをコシコシしてきた


それだけで興奮マックスの僕のちんこは我慢できずに射精した

小便器に精子がかかる


今までにないぐらい気持ちよかった


「はぁはぁ・・・」

男は満足そうな顔をしていた

そして自分のスラックスをおろしてボクサーを僕に見せてきた


「俺のも舐めて」

僕はパンツごしにちんこを触った

固い

パンツをおろすとカリの大きなちんちんが出てきた

僕は無理やり口におしこまれてフェラした


口の中に射精してきた

思わず気持ち悪くて出した


男はそのままトイレから出て行った


それ以来その男とは会っていない

あんなマジメそうなサラリーマンでもこんなエッチなことをするのか・・・

僕はあのリーマンに会いたいから結構に頻度でこのネカフェに訪れている


end

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-133.pool-c16.icn-tv.ne.jp>
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Re(1):オフィスにて・1
 冷やし中華  - 09/9/3(木) 2:58 -
ずっと初めから読んできました。続き楽しみにしてます。最後までよろしくです。 
とても読みやすくて、分かりやすいです。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010163048;icc8981100010549059260F)@proxy20039.docomo.ne.jp>
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オフィスにて・1
 直樹  - 09/9/3(木) 2:18 -
 先輩に会える仕事の日。

朝、先輩は今日はどんなスーツだろ?とか、ネクタイはどんなだろ?とか考えながら通勤していた。


会社が近付いてくる。いつもは、だるいな、とか仕事の事を考えているのに、先輩の事ばかり考えてた。


携帯のバイブの揺れを感じた。

 先輩からのメール。

おはよう[晴れ]今どの辺?

返信・間もなく会社です[ワーイ]


先輩から。了解。待ってる[ワーイ]


先輩は既に会社に着いてた。俺はいつもかなり早めに着いて準備してる日常。先輩も早め出社。

「おはようございます。」

「おはよう」

他の社員達に気付かれないよういつも通りの対応。

 朝礼が終わり、各部署の連絡事項の時間。

いつも通り、先輩が伝達事項を伝える。

全員メモを取る。

「あと、今日、私がエージェントに11:30に伺いますが、○○(俺の名字)に同行して貰いたいんですが。部長、宜しいですか?」

「ああ。いいよ。エージェントに顔を覚えて貰わないとな。そろそろ。」

「ありがとうございます。○○(俺)にも担当してもらおうと考えてましたので。と言う事で、事務処理系の業務は、女の子達に任せていいかい?」

 派遣スタッフ、契約社員の女子達は、先輩の満面の笑みに負けない位ね笑みで、「ハイ!」と媚びを売ってる。

「直樹、11:00前には出るから、それまでに片付けておいてくれな。」


先輩はいつもより厳しい口調で、あたかも俺を厳しく指導する、と言う雰囲気で伝達事項を閉めた。


大急ぎで仕事を片付けていた。引き継ぎの為。

女子社員達に引き継いでる時、先輩が俺の背後にいた。

「直樹、ちょっと早めに出たいんだ、打合せたいし。後何分位かかる?」

「いやぁ、ギリギリです!申し訳ありません。」

俺の横の派遣の女子が「大丈夫ですよ直樹さん(笑)データくれれば私やりますから」と言う。

「いやぁ、自分の仕事なんでいいよ」と言った。

「悪いねぇ、じゃあお願い出来る?」先輩が女子に申し訳なさそうにお願いしだした。

「先輩!もうちょっとだけ…」

「○○さん(俺)、私やりますから、課長と打合せ行って下さい(笑)」

この女!?先輩にかなり上目遣いしてる!すっげー女子オーラを出してる!

「ありがとね(笑)後でお土産買って来て上げるから、甘い物好き?」先輩が笑顔の攻撃!

「大好きです!」

甘い物がか?先輩がか?とツッコミたくなったが我慢した。

「わかった。じゃあ買ってくるから待っててね(笑顔)。直樹、準備しろ。」

「あぁ[タラーッ]はい。」

 先輩に急かされ、鞄を持ち、部長に挨拶をしてからオフィスを後にした。

エレベーターで二人。

「あの、先輩?」

「車まで待て。話は後で聞く。」

 無言で地下の駐車場へ。

社用車のキーを警備に貰い乗り込んだ。


「いやぁ、ようやく二人きりになれた(笑)」

「はい?!」

「いやぁ、仕事を利用してお前とイチャつけるなんて最高だろ?(笑)こういう時に役職を利用すんだぞ(笑)」

「俺もまだ仕事残ってたんですけど…」

「マジメぶんな(笑)それよりどっかでお茶してっか?」

 「打合せは?」

「な訳ねえだろ?打合せする必要ねえもん(笑)もう契約交わすだけだし(笑)」

ピース[チョキ]して笑顔の先輩。

俺もつい笑った。先輩の笑顔が素敵な笑顔で。

「腹減った。朝飯まだだったから。SUBWAY付き合って!」

「いいっすよ。」

社用車でSUBWAYに向かい、俺は飲み物、先輩はエビアボガト・ポテト・ドリンクのフルコースで持ち帰り、車の中で仕事の事や会社の事、下らない事を、時間まで二人で話し込んだ。


先輩は、エージェントとすぐ本契約を交わした。

会社に報告電話を入れる先輩。

「契約交わしましたので。一回帰ります。あと部長、まだ夕方までアポ三カ所程あるんで、私の車で回っていいですか?今日直帰でも宜しいですか?」

OKが出たようだ。

「さ、一回帰んぞ。」

女子社員達にシュークリームとお茶を買いオフィスに戻った。

 部長に契約書を提出し、お土産を配り、今度は先輩の車に乗り換えた。

「やったー!今日はこれで業務終了!直樹、遊びに行くぞ!」

「だと思いました。先輩が直帰する、って言う時、必ずサボリですもんね(笑)」

「俺、行きたいとこあんの。」


「どこですか?」

「まぁ、まぁ、いいから(笑)」


先輩はニコニコしながら運転。


 先輩はいつも自由。仕事が出来るから、上は何も言わない。サボリだとも思ってない。改めてこの人は凄いなぁと思った。


 車は暫く走り、中心部からかなり走っている。ドライブなのかなぁと思っていたが、結構遠い所まで来た。


「先輩、どこ行くんすか?」

「もう着く。」ニコニコして俺を見る。

車通りも全然ない。結構な山の中。

「先輩?もしかしてあそこら辺に行こうとしてます?」

 「正解!(笑)」

オシャレなコテージ風の建物が見えてきた。


ラブホテルだ。

各コテージに駐車場があり、車が入ると自動でシャッターが閉まった。

車庫の横に、料金を入れる機械。


「先輩?」

「ここなら誰も邪魔しないからさ(笑)漸く、社員旅行でもなく、カラオケでもなく完全に二人だ。」

休憩料金を入れると、オートロックが解除された。

 階段を登る。


カーテンを閉めるスイッチ。

 自動でカーテンが完全に閉まる。部屋は真っ暗に。

 先輩はライトを付けた。

 いかにもラブホらしい灯り。

 先輩は俺に無言で近付き、俺のスーツのジャケットのボタンを外しながらキス。

俺も舌を絡めて応えた。

「俺、スーツ着ながら、スーツのお前にエロい事したかった。昨日から考えてたんだ。」


先輩がたまらなく愛しい。


先輩と同じように、先輩のスーツのジャケットから脱がしながらキスをした。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f)@proxy3131.docomo.ne.jp>
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会社勤務の前・ラスト
 直樹  - 09/9/3(木) 1:00 -
遅くなりました!すいません!!仕事が多忙だった為、また遅くなりました。続き書きますね。

先輩と、デニムのボタンを外した。

お互い、ズボンからモノを出している。かなりエロい光景だった。

「なぁ、ライト暗くしよう!」

「はい。」

ライトを暗くして、先輩と向かい合い、お互いのモノを押しつけ合うように抱き合った。

俺と先輩は、今もそうだけど、お互いの勃起したモノを押しつけ合うのが一番好きだと思う。


「直樹‥舐めて(笑)」

「ここでですか?」

「あぁ‥ダメか?」

「誰か入って来たらヤバいですよ(汗)」


「大丈夫だって!なぁ、早く!」

先輩は俺を無理やりソファーから下ろし、自分の股の間に俺を押して股に挟むようにした。

「直樹、頼む、ちょっとでいいからフェラして!」

俺は、先輩の顔を見つめたが、先輩はニコニコして、手を合わせてお願いしてくる姿を見て、ちょっとかわいいなぁと思い、いいですよ、と困った素振りをしながら、口に含んだ。

最初は、先っちょだけ、カリの部分だけをくわえて裏を主に舐める。舌を小刻みに動かす度に、先輩は「アァ、気持ちぃ!」と、先輩は喜んでいる。

「お前、何か上手くなってない?フェラ。俺感じまくっちゃうぞ(笑)」
「何言ってんすか[アセアセ]止めて下さいよ(汗)」

「マジだって!嫁より気持ちいい!」

先輩は、優しく俺の髪を撫でて、俺の口の動きにあわせて微妙に腰を動かしてくる。


その時だった。俺の携帯が鳴った。

俺の嫁だった。

「直樹?あのさ、帰りでいいんだけどケーキ買って来てくれる?ご馳走になりっ放しだから、ちょっと高めの見繕って買って来て欲しいの。」

「ああ。わかった。」
内心、邪魔しやがって[ムカッ]と思った。

そんな時、先輩がイタズラのように、俺のモノを扱き出す。ニヤニヤしながら。

「あとさ、何かお酒とかいる?もしいるんだったらさ‥」


先輩がイタズラをしかけ、扱きながらフェラしてきた!

「直樹?聞いてんの?」

「え?悪い、ぼーっとしてた」

先輩がより激しくしてくるので電話どころじゃない!

「わかった。適当に何か買ってくから。」


「そうして。後でお金上げる。裕之さんに宜しくね!」

「あぁ。じゃね。」

 電話を切った。


「ちょっと!先輩、何してんすか!電話中ですよ!」

「感じたか?(笑)」

「ダメですよ、ばれたらどうするんすか?」

「だーから、バレねーっつーの(笑)俺らはバレないって(笑)」

先輩はまた、俺をぐっと抱き寄せて、ソファーに寝そべり、先輩が下、俺が上になり抱き合う。

「俺、お前のチンポの硬さ、感触好き。ずっとこうしてたいくらい。」

「俺もです。俺、先輩と抱き合うと興奮します。」

先輩と向かい合ってキスした。またいつものごとくお互い腰を振り押しつけ合いながら。


先輩とキスしてる時、店員達が料理や飲み物を各部屋に忙しそうに運んでいる。

「先輩、マジでヤバいですって。見つかるかも。」

「そうだな。今日はこの辺にしとくか。」


ギンギンのモノを、ズボンに押し込めて、何事もなかったかのように歌った。


そして、何事もなく時間までに先輩の家に戻り、夕食をご馳走になった。先輩と、先輩の奥さんといつも通りに会話をしながら。


先輩家族に見送られ、飲まないで運転してる嫁が話かけてきた。

「本当にいい先輩持てて良かったね(笑)○○さん(先輩の奥さん)も直樹みたいな後輩いて安心だって言ってくれてたよ!」

「そっか。ありがたいな。そう思ってくれて。」

「本当だね。もうホモなんじゃないかって位、直樹の話するんだって(笑)いい部下だって(笑)だから、直樹もいっつも裕之さんの事話てます、って言ったんだけどね。」

内心焦った。ホモって言葉に。女の勘なのか、只の冗談なのか。俺は間違い無く今は先輩が好き。動揺しそうになったものの、平然と答えた。


「たまーに言われる。会社でも(笑)ヤキモチか(笑)?」


「はぁ?バカじゃない?先輩にヤキモチ妬いてどうすんの(笑)」


これは、先輩が言う通りバレないだろう。


家に着いた。

嫁は着替えて風呂に入った。


 先輩にメールをした。今日はありがとうって。

 先輩から10分位経ってから返信が。動画ファイルが添付され、題名に、絶対一人で見ろ!!と。

先輩がオナニーをしてる動画。

本文には、お前がオカズ[ワーイ]と書かれてた。


先輩に早く会いたい。と返信した。


明日、会社で[!?]と短い返事。


早く明日になればいい。先輩との体験を思い出し、興奮してきた俺は、入浴中の嫁を追い掛けた。

先輩が頭の中で、心の中で一杯。先輩と思いながら目を瞑り、嫁を抱いた。

嫁には悪いけど、先輩の存在が自分を支配してた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f)@proxy3133.docomo.ne.jp>
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Re(1):レントゲン5
 こうた  - 09/9/2(水) 13:12 -
めっちゃ興奮します!
続き楽しみっす〜

引用なし

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<KDDI-HI36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@07002180923049_ec.ezweb.ne.jp>
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Re(1):酔った振りして・・・Last
 ひろ  - 09/9/2(水) 1:09 -
結末よかったです。(笑)
うちもいとこのを、寝てる時にしゃぶって出したことあります。\(^O^)/どきどきでした。[猫]

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<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W24H16;ser357009012737904;icc8981100000578881924F)@proxy1169.docomo.ne.jp>
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チンポとチンポ
 たく  - 09/9/1(火) 15:27 -
友達とチンポのデカさ比べしようぜって事で 負けず嫌いな俺らは 男女者のエロDVD見てお互いギンギンになったところで お互い立って向き合いチンポを突き出し勝負した。お互い俺のがデケーと言い合いになり 俺らは熱くなり チンポでチンポをバシバシ チンポ同士の喧嘩をした!なんか痛いような気持ちいいような しまいにチンポとチンポ押し付け合いオラァとか言い合い スゲー強くチンポを押し付け合ってた。なんか興奮してきて 気がつくとお互い我慢汁がグチョグチョで そのまま一時間位擦り合って 口喧嘩していた。病み付きになりそうっす。男同士にしか出来ないチンポ同士の喧嘩 楽しかった 笑
こんな体験談ですみません

引用なし

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Re(1):男子高野球部6.
 ともくん  - 09/9/1(火) 13:13 -
すごい興奮します

引用なし

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兄貴先輩の性処理
 短髪体育会 E-MAIL  - 09/9/1(火) 9:38 -
うぃす

雄臭いタチ野郎とかB部いないすか?仕込んだケツが疼いてたまんね。俺は色黒筋肉質な短髪髭野郎っす。rugbyやってるずる剥け。濃い種ソッコーで奥にべっとり付けて欲しい。

引用なし

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初めて行った発展場
 K  - 09/9/1(火) 4:17 -
ムラムラして掲示板見てたら「乱交してー」ってカキコミ見つけてメールした。僕は175/70/22ウケ。

返信来て昼からヤル事にした。
発展場初めてだしかなり緊張した。

入口近くでウロウロしてて、かなり不審者だったと思う(笑)
やっと入って、受付した
「付きました入ります」

メールして、鍵もらってロッカーで脱いで全裸に。

(うわー、みんなゲイなんだ…)
なんて考えながらシャワー浴びた(笑)

上がってきてメールチェック。


相手も来てるみたいだけど、誰かわからない!

『○×の横にいます。』

メールして待つことに…








来ない〜(>_<)


すると、頭撫でたり触ってくる人が…

「俺とするか?」
『あ、あの、約束した人…?』

「は?違うよ」


『待ち合わせしてるんで…(タイプじゃないしきついな〜)』


でも、強引にキスされて…ケツ舐められた。
めちゃ抵抗して逃げまくった…


(発展場怖ぇ〜(>_<)約束の人に会えないし帰ろかな…)


その時、休憩コーナーにタイプなガチムチお兄さん発見!

せっかくだから話しぐらいしようと思った。

『お兄さん話ししないっすか??』

「あっ、はい…」


見た目より優しい声で、そんなギャップに惚れてしまった…

でも、話すと僕はお兄さんのタイプとは違うみたい!

軽く凹みながらも猛烈アタック(笑)

『部屋行く?』
って言われた時はめちゃうれしかったっす!

マットにゆっくり座って…
身体を触り合う…


すげぇゴツくて…
でも、オラオラ系じゃなくて優しいお兄さん。

ゆっくり押し倒された…


『掘ってくれますか?』

「いいよ…扱いてゴムつけて…」

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690010981877;icc8981100010327735289f)@proxy20047.docomo.ne.jp>
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Re(1):トイレでオナニー調教5
 あり  - 09/9/1(火) 3:16 -
続きお願いします!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N906i(c100;TB;W24H16;ser359941012049088;icc8981100000632791283F)@proxy1149.docomo.ne.jp>
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Re(1):会社勤務の前・後編
   - 09/9/1(火) 2:26 -
あれ、もしかして続きってこれで終わりなんですかね?
続き楽しみにしてたので短くてちょっとがっかりです(^_^;)

忙しくて更新出来ないのなら仕方ないのですが…。

引用なし

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<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004011234087_ma.ezweb.ne.jp>
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トイレでオナニー調教5
 りゅういち E-MAIL  - 09/9/1(火) 0:57 -
全裸になった僕のうしろから抱きしめる感じで、
また耳元でたくやがエロ声でささやきました。
「この状態でオナってるとこ見られたくない?」
「はい、見られたいです…」

カチャッという音がして、たくやがドアをあけました。
「ほら、そのままのかっこで外に出なよ」
あまり人が来ないとはいえ、いつ誰が来るかわからない場所です。
しかもこのビルに来るのはギャル男とかホスト系のイケメンが多いので、
そういうノンケに見られるかもしれないという状況に興奮してしまいました。

2人で洗面所の前まで移動すると、姿見鏡に全裸の僕とたくやが映し出されました。
僕だけ全裸で、たくやはちゃんと服を着てるのが、すごくエロく思えました。
たくやは背後から手をのばして、ちんぽをしごいたり乳首を刺激したりしてきました。

「ほら、自分のエロいところよく見てみ」
「乳首触られて感じてるなんてど変態だよな」
「むこうのドアからギャル男の集団が入ってきてお前のこと見たらどうする?
変態なりゅういち君はオナニーして見せ付けるんだろ?」
たくやがしつこく言葉ぜめしてきました。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.9.0.13) Gecko/2009073022 Firefox/3.0.13 (.NET CLR 3.5.30729)@softbank219178003062.bbtec.net>
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トイレでオナニー調教4
 りゅういち E-MAIL  - 09/9/1(火) 0:21 -
ギャル男に見られながらのオナニーに興奮しまくりでイキそうになったので
「もうイキそうです…」と言うと、ギャル男は
「まだいっちゃダメだから!」といいながら個室に入るように促しました。

個室に入るとギャル男は僕をうしろから抱きしめてきて、耳元で
「どう?興奮した?」とささやいてきました。
え?って感じでギャル男のほうを振り向くと
「たくやだよ!だましてごめん」
やっぱりギャル男はたくやでした。

「なにそれーひどいし笑 でもまぢ興奮した」と言うとたくやにちんぽを握られ
「こんなに濡らしてるもんな。かわいいのに変態だな」といわれました。
そのまま皮ごとしごかれたり、亀頭のところをぐりぐりされて
あまりに気持ちよかったのであえぎ声を出すと
「まぢかわいいな、おまえ」と言われ、たくやのイケメン顔が近づいてきました。

「舌だしてみ?」と言われて出すと、僕の舌にたくやの舌が絡み付いてきました。
そのままたくやに頭をつかまれ、唾液がびちゃびちゃ言う感じのエロいキスをしました。
キスが終わるとたくやは、「もっと興奮させてやるからなっ!」と
ニヤニヤしながら僕の服を脱がせはじめました。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.9.0.13) Gecko/2009073022 Firefox/3.0.13 (.NET CLR 3.5.30729)@softbank219178003062.bbtec.net>
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トイレでオナニー調教3
 りゅういち  - 09/8/31(月) 23:58 -
するとたくやから「よく見えるようにオナっててね!
気持ちよくしてあげるから!」ってメールが来ました。
まだ僕は興奮状態だったので、指示に従って便器からちょっと離れた位置に立って
オナニーを再開しました。

トイレの扉が開いて、誰かが入ってきました。
たくやだと思って今までよりはやくしごいてると……
顔を見ると、入ってきたのはさっきのギャル男でした。
「まだオナってんじゃん!」
話しかけると同時に、ギャル男がシャメを撮る音がしました。

「こんなとこでオナっててやばくね?てかなに見られて興奮してんの?」
シャメを撮られたことにびっくりして黙ってると、
「おもしれーからもっとオナニー見せてみなよ。
オレに見られて興奮してるんでしょ? ほら、こっち向きなよ」
と命令してきました。僕がとまどっていると、
「やんないと、このことバラすよ?」
仕方なく(とか言ってこの展開に実は興奮しながら笑)ギャル男のほうを向いて
シコりました。

「どう?気持ちいい?」
「包茎ちんぽ晒して恥ずかしくないの?」
「まじ変態じゃん!」
ギャル男は言葉ぜめをしながら、僕がシコってるとこをケータイで何回も撮っていました。

引用なし

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