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Re(1):働きケツマン!5
 リョウ  - 09/9/9(水) 2:13 -
なかなかエッチになりませんね。でも続き気になります。(笑)

引用なし

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<SoftBank/1.0/922SH/SHJ001/SN358039011014061 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-k.ne.jp>
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いいのかなぁ 3
 カッパ  - 09/9/9(水) 1:14 -
応援ありがとうございます。いつも読んでいるだけで申し訳なかった事と自分にとって衝撃的だったので投稿させて頂きました。悪文で読みずらいかもしれませんが宜しくお願いします。            さて、本題にもどります。            Tは片手で股関を隠しながら洗い場のイスに座ると唐突に質問をしてきた。  T「Sさんはいくつなんです か。」         俺「45」-実際の歳です。 T「本当ですか!?俺と21も  離れているなんて、結婚 は?家は?」     などと矢継ぎ早に訊いてきた。もちろん俺は独身だが一応女男とも経験がある。湯槽につかってのぼせそうだったので立ち上がったところTが「わぁーSさんのチン☆ズルムケなんだ。」と叫んだ。「俺は勃てば剥けるけど、普段は先っぽしか剥けず、剥いても戻ってしまう仮性なんだ。羨ましい」と言ったのでTの股関を覗き込んだ。 -一瞬俺は我目を疑った。Tは両ももを揃えて谷間にチン☆を真っ直ぐ伸ばしていたが付け根と膝の調度中間までの長さがあった。 絶句しているとTが皮が被ることがないか訊いてきたので「ない」と応えるといきなり右手で俺の亀頭まで皮を引っ張った。手を離すと直ぐに亀頭がでるのを見て何度も皮を引っ張った。俺はこれ以上続けたら勃ってしまう為「いい加減あがるぞ」と言いその場を逃げた。風呂場を出る時Tのチン☆を見たら少し大きくなっていたので -もしかするとと思いながら出発の準備の為「早くしろ!」とTを呼んだ。                       一旦今夜はここ迄にします。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P906i(c100;TB;W24H15;ser357015018329281;icc8981100000534342052F)@proxy20047.docomo.ne.jp>
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Re(2):いいのかなぁ
 あか  - 09/9/8(火) 22:50 -
続き気になります!
がんばってください!!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935016342119;icc8981100000661875072f)@proxy20007.docomo.ne.jp>
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Re(1):働きケツマン!5
 うた  - 09/9/8(火) 19:11 -
続きがきになるぅ(*^□^*)

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W24H14;ser353699021240942;icc8981100000645574767f)@proxy3114.docomo.ne.jp>
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Re(1):いいのかなぁ
 カッパ  - 09/9/8(火) 18:22 -
半年前の遅便の時、いつものトラックから20代半、身長180以上、ガッチリしたわりに童顔の子が降りてきた。「Tと言います。父が病気の為しばらく僕がかわりに来ますので宜しくお願いします。」と挨拶をしてきた。自分も「よろしく。」と応え作業の段取りを教え始めた。しばらくするとTが「やっぱり父が言った通りSさんは優しい方ですね。」とニコニコしながら言った。自分はその顔を見ながらヤバイと思いながらもうれしかった。Tと初めて会ってから3度目の遅便の時、納品先へ同行する事となり自分は会社の備え付け風呂に入ってから出発する事にした。湯槽につかっているとTが「僕も一緒に入っていいですか」と声を掛けてきたので驚きながらも「オオッ」と応えた。しばらくしてTがガラス戸越しに顔だけ覗かせて「ちょっとてれますね。」と言ったので、「今更照れることがあるかバカが」と湯槽のお湯を顔にかけてやった。Tは無邪気な顔でニコニコしながら浴室に入ってきた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P906i(c100;TB;W24H15;ser357015018329281;icc8981100000534342052F)@proxy20019.docomo.ne.jp>
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Re(1):働きケツマン!5
   - 09/9/8(火) 16:47 -
続きお願いします

引用なし

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<KDDI-CA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.231 (GUI) MMP/2.0@07052060200417_vi.ezweb.ne.jp>
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いいのかなぁ
 カッパ  - 09/9/8(火) 16:38 -
毎日変わりない仕事て゛少々疲れぎみだった時、ちょっとした楽しみができた。それは半年位前から始まった。自分は某物流倉庫の入出庫管理を任されているのだが朝8時、午後2時、晩九時にトラック便の積み降ろしを行っている。数社あるトラック便のうち遅便のトラックを受け入れるシフトが3週毎に4日くる。遅便のドライバーは50過ぎの神経質な人で何か作業をするたびに指示を仰ぎ時間が他の人よりも倍位手の掛かる人だった。僕も面倒だったがリフトやクレーンでの作業が多かった為、安全に変えられず都度丁寧に指示していた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P906i(c100;TB;W24H15;ser357015018329281;icc8981100000534342052F)@proxy20061.docomo.ne.jp>
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働きケツマン!5
 けんじ  - 09/9/8(火) 15:13 -
付き合い初めてあれから一週間が経過した

これといって何の進展もないまま(笑)

純ちゃんはマネージャーだけあって40店舗ぐらい管理しているだけあって忙しいらしい・・・
僕はなかなかかまってもらえなくて何か寂しい・・・

しかも付き合って一週間なのにキスもしていない

僕がメールしても今日は会議とか、今日は支店に出張とか・・
忙しいのはわかってるけど・・・何か寂しい

しかも僕の店にはここ三日ぐらい来てないし


僕のこと本当に好きなんかな?

ただ酒の勢いで付き合うとか言ったんじゃないかな?

そんなことを考えたら少し不安になった


僕は思わず

いつになったら会えるん?

そんなメールを送ってしまった。忙しいのはよくわかっているのに寂しさのあまり不満が出てしまった。
すると

明後日ぐらいに店に行くよ

こんなメールが来た

休みないんかい。
明後日まで会えないのか・・・

寂しいなぁ〜〜

僕が夜にベッドで純ちゃんの今日来たメールを見ていると突然電話が鳴った

「もしもし?」

「もしもしケンジ?」

純ちゃんだ・・・

「何で電話してくれたん?」

「何か寂しいってメールから伝わってきたから電話かけてみた」

「寂しくないよ」

「本当か?」

僕はあえて強きになった

「忙しいん?」

「うん。マネージャーになると色々と大変なんだよ」

「そっか・・・」

「そんな寂しがんなって。休みになったらどっか行こう」

「どこ?」

「お前の行きたいところ」

「海」

「海?寒いだろ」


こんな、他愛もない話をして一時間

「そろそろ俺寝るわ、じゃあ・・・」

「あ、あのさ純ちゃん」

「ん?何?」

「ぼ、僕のこと愛してる?」

キモ!!!!自分!!

「あぁ〜今度いっぱい愛してやるって。じゃな」

ブツ・・・


うわあ〜切られたし(笑)
僕は恥ずかしげもなく聞いてしまった。
自分で思い出して、寒気がした


そして翌々日に店にマネージャーは来た

僕はレジに出ていたから、あのボクシーが入ってきてすぐにわかった

来た!


「お疲れさまです」

「お疲れ様です」

僕はすごくニヤけていた

僕の後ろを通るときにお尻をポンと叩いた

誰にも気づかれないように、後ろを振り返りニコっと笑ってくれた

それだけで幸せだった


珍しくマネージャーはすぐには帰らずに店の中にいた


どうやら閉店をする人が僕一人だけらしく、マネージャーがシフトインしてくれることになった

こんなことは絶対にない。多分一生ない話だ。


一緒に仕事出来るんだぁ〜〜

僕はマネージャーと目が合うたびにニヤけてしまった

周りから見たらバレてしまうだろうが・・・(笑)


九時から二人きり。

何話そう


しかも誰も客来ないから二人で後ろのイスに座った

僕の心臓はバクバク言ってる。

何恋人同士で緊張してるんだろう

純ちゃんは彼氏なのに・・・

「マネージャーがシフトインとか初めて見ましたよ」

「多分マネージャーがシフトインとか超珍しいと思うよ。俺ぐらいだろ。でもどうしてもケンジとの時間を作りたかったからさ」


嬉しい!!

僕は緊張しながらもマネージャーの肩にもたれかかってみた

するとマネージャーは僕の頭に手をのせた

いい匂い・・・

タバコと車の匂いがする

心地いい


「明日もマネージャー仕事?」

「あぁ。休みは今週の金曜日ぐらいに公休があるぐらいかな。ケンジ大学?」

「うん。でも昼ぐらいには帰れるよ。シフトは?」

「ないよ」

「じゃあ海行くか?」

「うん行く行く」

僕はさり気なく純ちゃんの手を握った

ゴツゴツしてる

僕の手はどっちかというと華奢なほうなので羨ましい

手を握り合って顔を近づけてみた

キスしようとした瞬間にお客が来た

「いらっしゃいませー」

ちっ!

それから閉店は終わり着替えてから、帰ろうかというときに純ちゃんは後ろから抱きしめた

「どうしたの?」

「さっきの続きは?」

「え?」

純ちゃんは僕に顔を近づいてキスしてきた

初めて彼氏とキスをした

今までぜんぜん好きな人じゃない掲示板で知り合った人とキスはしたが、これほど幸せなキスはなかった


チュっとすると僕たちは帰った


忘れられないキスになった

僕はこの日をずっと忘れない

初めてマネージャーとのキス

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-13.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
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働きケツマン!4
 けんじ  - 09/9/8(火) 14:31 -
「付き合って」

初めて僕はこんなことを言ってしまった。

今まで恋人というものがいたことがなかった。

ましてや男と。

しかも彼氏が自分のバイト先のマネージャーって!!

普通考えたらありえないことだ。

昨日のことはあまり覚えてない。


とりあえず朝起きて、着替えて電車に乗り大学に行った。

彼氏が出来たのに変わらない日常


友達にも彼氏が出来たなんて言えないからいつもどおりに生活した


そして今日もバイトだった


なんか怖い・・・
もし昨日のことが皆に知られていたら・・
どうしよう・・

でもそんな心配もいらなかった。
普通に皆が接してくれる。

誰も考えもしないだろうに・・・僕は少し自意識過剰なところがある。


働いているとちょうど、マネージャーが来た。

げっ!!

なんか恥ずかしい

マネージャーの顔を見れない


あっちも少しニヤけていた。

周りにバレたらどうするんだ。

「お疲れ〜」

「お疲れさまです」

僕は平生を装って挨拶した

皆にバレたらいけないし・・・


どうやら今日は遠くの方で会議があるらしい。
店長と一緒に車でどこかへ行った

僕は後ろに物を取りに行くふりをして、純ちゃんを見に行った

純ちゃんは僕と目があうとウィンクしてくれた

僕はニヤニヤと笑う

あっちもニヤニヤ笑う

店長は気づかない

僕たちだけの秘密


皆に隠して付き合うって何ってスリル満点なんだろう


僕は初めての彼氏が出来てウキウキしていた

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-13.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
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Re(1):深夜のコンビニ前で
 ともくん  - 09/9/8(火) 11:17 -
俺も精子ぶっかけたパンツ好きなのでで、興奮しました。
またおもしろい話があればお願いします。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc036079.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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深夜のコンビニ前で
  E-MAIL  - 09/9/8(火) 10:31 -
この話は取り合えずおしまい!

俺は普段は女とのセックスの方が好きなんだけど、オナする時は男の匂いに興奮するんだ
でコンビニで出会った奴とは今もたまに連絡があり、その内容は別枠で書くんでまた読んで下さい!

引用なし

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<KDDI-KC29 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05001031058668_ac.ezweb.ne.jp>
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Re(1):トイレでオナニー調教5
 匿名  - 09/9/8(火) 8:03 -
続きお願いします
かなり気になります

引用なし

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<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293010691879 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
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Re(1):働きケツマン!3
 ゆう  - 09/9/8(火) 6:39 -
やばい。なんかスゲー胸キューンする

続き待ってます

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W30H20;ser358034013323073;icc8981100000309133173f)@proxy1105.docomo.ne.jp>
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パンツは
   - 09/9/8(火) 4:10 -
ボクサーの見せパンで黒のやつです!

パンツは普通にはいて、ジーンズは緩めのを腰でだぼってはきます!

白のゴムにブランドのロゴが書いてあって超可愛いやつです!

蒸れるから普段ははかないけど他人の蒸れパンは大好きっす笑

引用なし

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<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
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幼なじみ2
 拓哉  - 09/9/8(火) 1:22 -
続き。

最終的に、尻は汚いから、口に入れられることになった。
みんな服を脱ぎ捨てる。
性を覚えてるだけあって、僕のより大きく、毛が生えて、2人は半分ほど剥けていた。
5人も相手できるわけがない。
だからまずはリーダー格の人が僕の口に入れた。
で、次に強いやつのをシコった。
3人はそれを見ながら自分で弄ったり、お互いのを弄ったりしてた。
「歯ぁ立てんなよ」
「んぐっ」
吐きそうになるのを耐えた。
手はヌルヌルした。
頭に聡のことが浮かんだ。
今、何してるの…?
助けてほしかった。
でも、そんな願いは無駄だった。

「俺の精子飲めよ」
いきなり口の中に何かが出てきた。
それは温かくてまずかった。
飲めずに口の端から垂らしてしまった。
「そんなエロ顔されたら」
手で扱いていたモノがビクンとなり白い液体が噴射された。
それは僕の頬や身体を汚した。
「飲めよ」
「ん…」
僕は頑張って口に残ってる分を飲んだ。
飲んだもの気持ち悪い。
付いたのも気持ち悪い。
他の人たちも寄ってきた。
口に顔に身体に。
いろいろなところに吐き出された。
「はぁ…はぁ…」
「やべぇ、エロ」
「お前ら、もうすぐ見回り来るだから部屋に戻れ」
「ちぇ、もっと遊びたかったのに」
「また明日来い」
「そうだね。じゃあ、また」
部屋に帰る4人。
リーダー…Aとは一緒の部屋。
「風呂入るぞ」
「え?」
「部屋のやつだ。ほら」
手を引かれ無理矢理入れられる。
狭いユニットバスに二人。
シャワーをかけてくれる。
なんか優しい。
ボディソープで体を洗ってくれた。
顔は自分で洗った。
「後ろ向け」
「うん」
後ろを向くと、後ろから前に手が回ってきた。
「教えるって約束だからな」
優しく僕のモノを扱いてくれた。
「あッちょっと」
「勃起してんじゃん」
10センチくらいに膨張する僕のモノ。
初めて他人に触られた。
「あッ」
「特別な」
僕の前にしゃがむと、パクリと銜えた。
僕がさっきしたように吸う。
「だめっ汚いっ」
そんなことを言いつつも、身体は拒絶できなかった。
そして僕は、とうとう快感に耐えかねて、Aの口の中に初めての射精をしてしまった。


続く。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; Tablet PC 2.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p4200-ipbf208fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
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Re(1):働きケツマン!3
 リョウ  - 09/9/8(火) 1:18 -
続きお願いします!

引用なし

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<SoftBank/1.0/922SH/SHJ001/SN358039011014061 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-k.ne.jp>
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深夜のコンビニ前で 3
  E-MAIL  - 09/9/7(月) 22:39 -
皆さんレスありがとう!

慌ててメールを開くとやっぱ金いるんで今からでもいいっすか?
俺はマジで嬉しくて、ぢゃあさっきのコンビニの前まで来てとメールした
慌てて引き返すと彼はもう来ていた
俺は彼でまぢでいいん?と聞くと、さっきのパンツに精子を出すだけでいいすよね?
俺は出来れば今からコンビニでゴム買って来るんでそれをはめて出してくれる? と頼んだ!
まっいいっすよと返事だったのでコンビニでゴムを買った
さすがにコンビニの前ではマズイんで車を少し人通りの無い道に移動させた
彼はまた一番後ろの席に移りオナを始めた
俺は時折り聞こえる音に興奮した
10分位でいってしまい、これでいいっすか?と手渡された、かなりの量の精子に何日振りに出したん?と聞くと二日ぶりらしい!
俺は金を渡し、今度またお礼に飯でもおごるんで気軽にメールしてやと言い別れた!
本当に匂いフェチの俺にはラッキーだった
ノンケの生パン、精子、そしてメアドゲット!
その夜はそれをオカズに淫乱な夜を過ごした!

引用なし

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<KDDI-KC29 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05001031058668_ac.ezweb.ne.jp>
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Re(1):2:ノンケお兄系のちんぽ
   - 09/9/7(月) 18:51 -
続き読みたいです!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W30H22;ser359935010249799;icc8981100000366883967f)@proxy184.docomo.ne.jp>
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Re(1):働きケツマン!3
 ともくん  - 09/9/7(月) 18:41 -
続きとても楽しみです

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc036079.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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働きケツマン!3
 けんじ  - 09/9/7(月) 18:01 -
僕とマネージャーが掲示板で知り合ってメールしてるなんて誰が想像しているだろうか。絶対にみんな知らない。
僕だけがマネージャーがゲイだってことを知っている

なんだか、得意げな気持ちになった

その夜はマネージャーにメールしてみた。

今日は純一さんと話せて良かったです。あっマネージャーですね。もっと話したかったんですが、緊張して話せませんでした。また店に来てくださいね★


するとマネージャーからメールの返信があった


お疲れ。俺はあのときすごい緊張しました。君が変なこと言い出さないかドキドキしました。心配しなくても頻繁に顔を出すと思うのでヨロシク!!


やったぁ〜マネージャーいっぱい店来るんだ

僕は嬉しくてベッドの上で飛び跳ねた


大学で勉強していても僕はマネージャーのことばかり考えてしまう。
なんでこんなに考えてしまうのだろうか。

僕はマネージャーのことが好きになってる

何をしてもマネージャー今何してんだろうとかそんなことばかり考えてしまう。


そしてウキウキとバイト先に行くがマネージャーはいなかった

どうやらさっき帰ったらしい


僕は残念なそうな顔をすると店長に言われた

「そんなにマネージャー好きなん?笑」

「いえ!!」


そして仕事をしていると店の電話が鳴った

「お電話ありがとうございます。○○○○店の○○でございます」

「お疲れさまです。俺だけど」

マネージャー!!

「は・はい!!えっと店長ですよね?」

「いや、君に話したいことがあるんよ」

(今仕事中なんですが・・・笑)

「今日仕事終わるぐらいに行くから待ってて」

「は・はぁ」

ブチ

電話はきれた


本当に来るのかな?


マネージャーが僕と食事したらまずくないか?いやまずくはないよな・・・男同士だし。。
普通に上司と部下の関係なんだから。


そして閉店してから、本当に店の前に車が待っていた

黒のボクシー!!

こんな車に乗ってるとか意外!!笑


僕は助手席に乗り込んだ

「いいんですか?こんなことして」

「いいに決まってるじゃん。だって君は俺の部下なんだから」

車は発進して結構大きなマンションの前についた

ここが家?


「いいんですか?ここマネージャーの家ですよね?」

「バーカ!誰か家に入れるって言った(笑)こっから歩いていくぞ。それからマネージャーはやめてくれ!」

「え・・何って呼べばいいんですか?」

「ん・・・純一でいいよ」


「石田純一みたい(笑)」

「あの靴下はいてない人?」

「純ちゃんでいいですか?」

「どうでもいいけどな。着替えてくるから待ってて」

マネージャーは僕をおいて部屋に戻った。スーツから着替えるらしい。


十分後・・・

「よっお待たせ」

マネージャー?

カッコイイ!!

スーツ姿とはまったく違う。
メガネかけて、黒のニットとねずみ色のパーカーに軍事色のカーゴに黒のブーツ。

なんかいまどきの男って感じでカッコイイ。しかも足も長いからよく似合う。

どっから見てもマネージャーには見えない。


夜の町に繰り出した。

結構田舎な町だと思っていたが夜は意外に賑やかだった

変な黒子の人が客引きしていたり、変な酔っ払いの人がいたり外国人の女の人たちがたくさんいたり・・・
ネオンがすごくきれいだ

僕を連れてマネージャーは薄暗いバーに連れて行ってくれた
中も薄暗い

複数の外国人や怖い感じの雰囲気だった。
マスターはいかにもヤ○ザ関係の人って感じの人だった


そこで飲むお酒って高いけど純ちゃんはおごってくれた(笑)

こんなバーを知ってるってすごいな

僕はマネージャーがすごくカッコよく見えた

マネージャーはそこで奥さんと子供の話しをしてくれた


奥さんと結婚したのはマネージャーが店長の時代だそうで、25歳のころらしい。
28歳ぐらいのときに子供が出来たらしいが、純ちゃんのそのころ店長だった店は従業員がいなくてほとんど店にいたため、奥さんともめたらしい。それからずっとすれ違いの関係らしい。今別居中らしい。
あの大きなマンションに一人で住んでるらしい。


で、寂しくてcoolboysを見たら僕が気になったそうだ。ずっと前からゲイの素質は持っていたらしくかわいい子がタイプだそうだ。


そんな話を聞いていると僕の隣に、イラク系の外国人が座ってきた。
しかも、酒をくれた

そして僕の手を握って

「コンヤ、ドウデスカ?」

えぇ〜(笑)

するとマネージャーは僕を抱き寄せて


「俺のもんだから触んな」

そう言って外国人を追い払った

僕は少し照れてしまい・・・
胸が高鳴る

マネージャーのことをこれ以上好きになってしまったらどうするんだ

僕はもうこの好きという気持ちを我慢できなくなった


「マネ・・じゃなかった、純ちゃん・・・今付き合ってる人いるんですか?」

「いたらケンジとはこうして飲みに行かないだろ」

「僕と付き合ってください」

「いいよ」

えぇ!!軽!!でも嬉しい!!


「ほ・本当にいいの?」

「いいに決まってるじゃん」

マネージャーは僕のおでこにキスをしてきた

僕はこれ以上の幸せはないってぐらいに嬉しかった

引用なし

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