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いつも楽しみ
してまーす![[右上]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f8d9.gif)
ボクわ大@年
文化祭のやつも
続きお願いゞ
<DoCoMo/2.0 F04A(c100;TB;W24H17;ser353709020826474;icc8981100000309280941f)@proxy3115.docomo.ne.jp>
めちゃくちゃ楽しみにしてます!
続きお願いします。
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DVDでしか見たことがないアナルセックス。
あんなこと僕に出来るのか不安だったけど純ちゃんと結ばれることが出来るなら僕はがんばることにした
「つけて」
純ちゃんはビンビンなちんちんを僕の目の前に持ってきてコンドームを差し出した
僕はゴムをつけたことはなかったから、適当につけてみた
「ケンジゴムつけたことないん?」
「うん。」
「バージンか!!」
純ちゃんは笑いながら僕の頭をしばいた
純ちゃんのチンチンは凄く固くなっていた
純ちゃんが僕の後ろに周りケツをいらってきた
もしう○こがついてたらどうしようとかそんなことを考えた。しかも超恥ずかしい
ケツ見られるのって(笑)
純ちゃんはまず指一本をケツの中に入れてきた
なんか痛い
ローションも何もつけてないから?
「純ちゃん痛いよ」
「マジ?マン汁って出ないんかな?」
「ケツだから出ないよ」
「俺ん家ローションとかないんだけど。ベビーオイルでいいのかな?」
純ちゃんはビンビンの勃起したチンコを揺らしながらどこかへ行った
ベビーオイルを片手に僕の尻に注入した
冷!!
ぜんぜん気持ちよくない!!なんだアナルって気持ちいいもんじゃないのか?
一本の指でも痛いのに・・・純ちゃんの大きなチンチン入れられたらどうなるんだろう・・・
ちょっと怖い
「もういいのかな?」
純ちゃんのチンチンの先が入るのがわかった
強烈な痛み
そんな大きいの入らないって!!
「痛!」
「大丈夫?ゆっくり入れるから」
僕は痛くても少しだけ我慢したが・・・耐えれる痛みじゃない!
先は少し入ったけど・・・
ほとんど入らない・・・
結局入らないまま終わった
最悪
「ごめんね純ちゃん」
「いや俺のほぐし方がいけないんだよ。すまん」
純ちゃんと繋がったのはたったの数分だった
愛してるのにアナルに入れれないのが悲しくなって少し涙が出てきた
「何泣いてんだよ。バカじゃねぇの。そんなチンチン入れれないぐらいで(笑)」
「だって純ちゃんに気持ちいいことさせられないし」
「そんなん関係ないって」
純ちゃんは僕を抱きしめていっぱいキスしてくれた
ずっと抱かれているとだんだんと眠くなる
「僕ね、純ちゃんとこうやってずっとエッチしたかったんだ・・純ちゃんのこと凄い好きなんよ」
「エロイなお前(笑)俺もお前のこと好きだよ。女みたいなこと言うな」
純ちゃんは僕のおでこにキスしてきた
「どうする?」
「純ちゃんイきたい?」
「まぁ〜な。こんなに大きくなってるしな。俺のチンチンどう?」
「大きい」
純ちゃんのチンチンを触ると先っぽから汁が出ていた
「純ちゃん汁が出てる」
「お前だってこんなにビチョビチョじゃん。ケンジは何したい?」
「え・・・シックスナインしたい」
「エロイわ(笑)いいよ」
純ちゃんは僕の上に乗りチンチンを咥えさせた
僕の体の上に純ちゃんの体が覆いかぶさった
僕は必死に純ちゃんのチンチンを舐めた
「ケンジ・・・気持ちいい」
「僕もいっちゃいそう」
「待て待て」
純ちゃんのチンチンを舐めながら自分のチンチンが舐められるって凄い気持ちよすぎてイッてしまいそうだった
「一緒にイこう」
僕は純ちゃんに抱きついた
純ちゃんを僕を抱っこしてチンチンをしごいてきた
「あぁ〜〜待って待って〜イクイクイクイクイク〜」
キスされながらチンチンを激しくしごかれ僕は天国に逝った
しばらく放心状態になった
気持ちよすぎて意識が飛びそうだった
「俺の舐めて」
意識が朦朧とする中で純ちゃんのチンチンを舐めた
純ちゃんはさっきのアナルが出来なかった分、僕の口で激しく腰を振ってくる
イラマチオ
はぁはぁ・・・
純ちゃんの息遣いが荒くなる
「うぅ〜イク」
純ちゃんは僕の口からチンコを離すと僕の体にかけた
はぁはぁ
純ちゃんはティッシュをとり僕の体をふいた
「気持ちよかった」
純ちゃんは僕にキスしてくれた
「お風呂入ろうか」
「うん・・」
精子まみれの僕の手をとりお風呂にいった
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ありがとうございます!
みなさんいくつですか(^O^)/?
オレの体験談とかで勃ちますか?笑
そんで二人でトイレ行った。
便器2つだからもちろん隣どおし!
立ちションのシチュエーション好きだから超興奮したけどなんとか勃起しないよーに頑張った(^O^)笑
ふつーに隣のぞけるくらいの大きさだったからよかった!
オレは便器にあんま寄らないでしてたし、優ちゃんもあんまり寄ってなかったからモロ見えだった♪
優ちゃんのチンコだすとこからチラ見してたけど、6〜7センチくらいの包茎チンコをちょっと剥いてから小便しだした!
トモのとおんなじくらいだ♪
あとはよくあるパターンに持ち込むだけだ!笑
『頭文字Dおもれーな。ぜってー極めっから♪』
「つばさ先輩弱いんすよー。でもハーゲンダッツのUFOキャッチャー神級っすね!」
『弱いとか今日初めてやったんだし!置いてきぼりにするよ優ちゃん♪』
「やーやーやー、…ってか先輩のチンコでかいっすね!」
キター(・∀・)ー!!
『そっかー?半剥けだけど。優ちゃんのぷにぷにでかわいー♪』
「ぷにぷにって…。あんま見ないで下さいよー恥ずかしいから。ちっちゃいし剥けてないし…。」
かわいーぜ…♪
とりあえずトイレ済まして、車戻ってMDかけて一服。
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ゆう
- 09/9/10(木) 8:23 -
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↑泣くのわかるなー
笑
スゲーいいもん![[猫2]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9d1.gif)
期待してる![[!!]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a9.gif)
![[!!]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a9.gif)
![[!!]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a9.gif)
頑張れよ![[猫2]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9d1.gif)
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W30H20;ser358034013323073;icc8981100000309133173f)@proxy1103.docomo.ne.jp>
読んでて仲がいいなと思いました。
めっちゃ興味あるんでよかったら続きをよろしくです。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc036079.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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『よ!優ちゃんじゃん』
「え!翼先輩!なにやってんすか?!」
びっくりしてた笑
『暇人極めてたからドライブしてた。』
「車とったんすか?!いーなー」
とか話してた。
コーラゼロかNEXでまよってたから、明らかNEXっしょって押した!笑
『おごっちゃるよ♪かわいい後輩のために』
「マジすか?!あざーす」
優ちゃんとは話したことあってけっこー仲よかった。
外で話してたら、
今まで学校でちょっと部活やってて、チャリがパンクしたから地元の駅からは歩きらしい。送ってやるよってなったけどまだ2時くらいで昼食ってないから車でどっか行くべってなった!
『優ちゃんギターだっけ?』
「そーっすよ。最近ボーカルもやってますけど」
近くでみるとマジかわいかった!
肌とかすべすべだしトモみたいだし♪
絶対乳首ピンクだと思った笑
爆ハン行って立川締めたって話したらオレもあいつ嫌いっす!て言ってた。
掃除機のことは話さなかったけど笑
で、いま彼女いなくて中3以来出来ないらしい。
「うちの学校可愛いコ多いっすよね。あとギャル!」
『確かに!地味ブスかギャルだよね。でもバンド部のV系のコたちは無理』
「ありゃ気持ち悪いっすよね…学校じゃつけてないけど口ピ3つとか空いてますから」
『マジで?痛ぇなー』
とか語って、でっかいゲーセン行ってプリ撮って夜7時くらいに出た。
続きます!
応援とかあったらうれしいです(´`)笑
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
夏休みに教習通って
念願の車の免許とりました!
年明けくらい混むから早くとれてよかった(^O^)/
親戚の兄貴が買い替えるからって旧型bB格安で譲って貰えたし!
これからある意味有効に使います♪
そんで何日か前に高校がインフルにやられて、発熱の奴が続出して午前中で強制下校になった!
暇だし帰ってPUMAジャージに着替えてドライブ出かけた。
んでなんとなく高校の近くまで行った。
見つかったら免許取り上げだから、バレないようにサングラスして笑
したら見た事ある奴が一人で歩いてて、コンビニ入ってったからオレも寄った。
見たら2年の優太郎だった!
優太郎もオレ好みのおちびで160しかなくてあっさり顔!
髪は軽く盛るくらいで、友達が言ってたけど佐藤健に似てるらしい笑
オレはそう思わないけど…
で話しかけた!
続きます!
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
とうとう来ましたね(*^□^*)
楽しみにしてまーす。笑
早く更新してぇ〜。笑
<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W24H14;ser353699021240942;icc8981100000645574767f)@proxyc132.docomo.ne.jp>
ホント興奮しますよ(笑)
また楽しみにしているので
是非頑張ってください^w^
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@p5100-adsao01motoma-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
本当、いつもコメントありがとうございます。
頑張って続き書き込みします!
先輩とスーツを脱がし合い、お互い裸になってキスをする。
先輩は、「本当、俺どうかしてるって思ってても、お前とこうしてたい。ずっと…」と言いながら、俺の額、まぶた、頬に何度も口づけながらキスをする。
俺は、くすぐったいのもあったけど、少し体を反らしながら先輩のモノに自分のをあてる。
「お前、完全体じゃん(笑)」
「先輩こそたってんじゃないっすか(笑)」
先輩は、今度は直接俺の唇にキス。舌を絡ませる。
先輩は大人だけあってキスが上手い。何とも言えない、舌の絡ませ方で、ずっとキスをしていたい程だった。
無言で何分キスしてたんだろうかわからない位キスをして、まだベッドに辿り着いてない状況。
先輩と夢中になってキスをして、俺は足元がふらつき床に倒れそうになった。
一瞬、先輩が支えてくれたものの、そのまま倒してキスをする先輩。
「先輩、床は痛いですよ!ベッドに行きたい…」
「このままでいい。」
先輩は、いつもと違う雰囲気で、夢中になって俺を求めて来てるような気がした。
「ちょっ…先輩、何かいつもと違う…」
先輩は、荒々しく俺の体を舐め、乳首を舐めたり…焦らすように俺のモノには触れない。
「先輩?どうしたんすか?」
「ヤバい。朝、会社でお前見た時からもうこうしたかった…ダメか?(汗)」
「俺は昨日からです。先輩に会いたくて我慢出来ない位で。こんなの初めてで…」
先輩は俺の手を取り、ベッドへと誘導しながらキス。
ベッドに腰掛けながらキスをしていると
「今日は酒も入ってねぇよ(笑)、シラフで、本気で直樹としたいんだ。」
「わかりました。」
俺も先輩としたいんだ。心から。
耳、首と先輩は音を立てながら舐める。
俺はかなり感じていたと思う。ハァ‥ハァと声が自然と出る。いつもは女の子にしている方で、こんな感じるもんなのか?と思って、ただセックスしたかったからしてただけなのに、女の子の気持ちがわかる気がした。
好きな人、先輩に攻められている事に快感が全身をよぎり、自然と声がでる。
「先輩!キスしたい!ハァ‥ハァ…」
「直樹、感じてる?」
真剣な表情。先輩がいつもより更に格好良く、スベスベの少し黒い肌と、年齢よりずっと若い整った綺麗な肌の顔、長い腕、髪、全てが、胸が苦しくなるほど愛おしく感じた。
「先輩!俺もうダメです!」
「何が?」
驚いた表情。俺が起き上がったから。
「突然何?なした?」
俺は正直あの時怖かった。まだはっきりと覚えてる。
「先輩、俺正直に言います。たった今感じた事。」
「おう…」
「このままだと俺、先輩を本気で好きになっちゃいそうなんです。今まで女と付き合ったり、セックスしたり、ナンパしたり合コンしたり、そうやって女と付き合って、今の嫁と結婚しました。」
「うん。俺もだよ。」
「それが今、嫁の事すっげー好きで結婚したのに、今あん時の嫁と結婚した時より、先輩にドキドキしたり、先輩の姿を目で追ったりするんすよ。」
「うん。」
「意味わかります?改まって言うのも気持ち悪りぃって思われるの覚悟で言っていいっすか?」
「まどろっこしいなお前(笑)早く言え(笑)」
「だから、先輩の事マジになる位好きになっちゃいそうなんです!」
「は?何言ってんの?お前(笑)」
「だから、恋愛対象みたいに先輩に惚れちゃうんです。このままだと。」
「だから何だよ(笑)今更(笑)前に言ったろ?不倫だって。俺らはバレないって。」
「いやぁ‥言いましたけど、俺と先輩には温度差ありません?」
「俺はもうお前に本気だ。恋愛対象って言えばいいのか(笑)?それだ。お前が対象。じゃなかったら、仕事サボって、車二時間も走らせてこんな所まで来るか?(笑)」
「先輩も、俺に本気なんすか?」
嬉しくも再度確認した。だからかなりはっきり覚えてる。
「当たり前だろ(笑)いいか直樹、この際だからじゃあはっきりしよ。俺はお前に本気。世間一般で言うホモ?同性愛?ゲイ、何でもいいや。俺は今、本気だからお前に対して。会社や友人、家族には知られたくないけど、お前と2人だけでこの感情、関係を共有したいと思ってる。本気だ。お前は嫌か?」
先輩が真剣に聞いてきた。
「いいえ。嫌なんかじゃありません。」
俺も真剣に答えた。
「そりゃあさ、ちょっと前まではホモやらレズの気持ちはわからんかったけど、今は偏見とかなくなったよ。お前は?」
「同じです。男子校だったんで俺。たまに噂されてた奴いたんで気持ち悪いなぁとか思ったことあったんすけど、今は全くないっす。逆に、色々質問したいくらいで(笑)」
「よし!これでお互いの気持ち確認終了!あとエロい事ばっかりしてるから悪いんだな俺も(笑)わかった!服着るぞ!!これからAVか映画でも見て帰るぞ!」
「はい!」
先輩の気持ちが確認出来てホッとした。
俺は服を着ようとしてた先輩のジャケットやシャツをソファに投げつけて先輩に激しくディープキスをした。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011814691;icc8981100010343225315f)@proxy3106.docomo.ne.jp>
涙がなぜか出て来ましたノ
ケンジみないな初々しさで
彼氏出来たら愛されたい
<KDDI-CA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.231 (GUI) MMP/2.0@07052060200417_vi.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc036079.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
とうとう純ちゃんの部屋にあがった
なんだろうこのドキドキは・・
今から純ちゃんとエッチするのかと考えると心臓がバクバクする
純ちゃんはスーツを脱ぎ部屋着に着替えると料理を作り出した。
あれ?エッチは?
僕はいきなり入ってエッチを期待していただけに少しげんなり
「ケンジ腹減ってるだろ?」
純ちゃんはカルビ丼を作ってくれた
さすが店舗マネージャーだけあって料理はうまい
「ケンジあーん」
「あーん」
純ちゃんに食べさせてもらったりしてまさにバカっぷるっぽいこともやった(笑)
僕は最高に幸せを感じていた
食べた後はテレビを見た
テレビを見るふりをして僕は純ちゃんをチラチラと見ていた
さりげなく近づいてみる
肩がふれた
僕はドキドキ
純ちゃんが手を握ってきた
僕は純ちゃんにキスをした
「純ちゃん・・・エッチしよ」
「おぉ〜わかった。俺とりあえず風呂入ってくるわ」
純ちゃんは風呂に入った
僕はその間ずっと心臓バクバクで,もう緊張が高まっていてぐるぐる部屋を回っていた
風呂から上がった純ちゃんは,水も滴るいい男を地で行く人だ
カッコイイ
次に僕も入った
ここがいつも純ちゃんが使ってる風呂か・・・
僕は念入りに,股間を洗った
後はケツはどうするんだろ?
やっぱり入れるのかな?
僕はアナルの経験がないから,よくわからない。
とりあえず石鹸をつけて,肛門を洗った
どうやって浣腸するのかよくわからないから,シャワーで肛門をひたすら流した
僕が出ると純ちゃんはテレビを消してベッドに座って待っていた
「おかえり」
「あっただいま」
純ちゃんも緊張しているみたいで,しばらく沈黙が続いた
「実はさ,俺,男とエッチするの初めてなんだ」
「ぼ・僕もそんなエッチしてないからあんまりわかんないよ」
「女みたいにすればいいのかな?」
「うん多分」
「ケツ使える?」
「まだやったことないからわかんない」
僕は顔を真っ赤にして下を見ていると純ちゃんは僕を抱き寄せた
そしてキスした
ねっとりとキスをしてベッドに倒した
そしてシャツをめくって僕の乳首を舐めてくれた
「これ感じる?」
「うん」
純ちゃんは女で鍛えたテクニックがあるだけに乳首舐めは凄く上手い
僕は乳首だけで感じてしまった
そしてとうとう下半身にも手がいった
「すげぇ固いな」
純ちゃんは僕のちんこをズボンの上からさすってきた
すでに僕のチンコはべちゃべちゃでビンビンになっていた
「あんぁ〜」
僕は女みたいな声を出して喘いだ
純ちゃんは僕のチンコをズボンから下ろし露にした
「デカイな。ちんちん。しかも汁垂れすぎ」
指で亀頭をグリグリと触ってくる
これだけでイキソウだった
それから僕のちんちんを舐めた
ズボズボ
エッチな音が部屋中に響く
ヤバイ気持ちいい
あの純ちゃんがこんなにエロイとは。
僕は気持ちよすぎて
「あぁ〜〜いっちゃう」
「もう?はやすぎだろ(笑)」
純ちゃんは僕のちんちんを離した
「今度はケンジ俺を責めて」
純ちゃんの体を思う存分楽しむときが来た
僕はまず純ちゃんにキスをした
それからは乳首舐め
太い腕にあいむしながら脇から匂う雄の匂いにさらに興奮してしまった
「純ちゃんのちんちん舐めさせて」
「いいよ」
僕はズボンごしにチンチンを触った
憧れの純ちゃんのチンチン
僕は興奮して触りまくった
それからズボンを脱がす
エロイ黒いビキニをはいてる
凄いエロイ
僕は舌をはわせた
パンツを脱がすと大きなちんちんが出てきた
大人のチンチンだけって黒くて太い
僕は一生懸命純ちゃんのチンチンを舐めまわした
それから順ちゃんは起き上がり僕のチンチンと自分のチンチンを重ねてこすり合せてきた
気持ちいい・・・
純ちゃんのチンチンが当たって凄く気持ちいい
僕たちは激しく盛りあった
「ゴムつけて」
とうとう未知のアナルセックスに突入する
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皆さんコメントありがとうございます。とっても元気が出ます。是非、時間のある人は読んだ感想とか一言でもくださったら嬉しく思います。
昨日の別れ際のキスは僕の頭の中で何度も何度も再生される
初めて純ちゃんとキスした
しかもマネージャーと店の中でキスするとか小説ぐらいしかないような話。
僕はとんでもないことをしているのはわかっているがこの気持ちはとめられない
そしてとうとう待ちに待った金曜日。
初めてのデートの日
僕は朝の七時に起きて準備した。
今日はどんな服着て行こうかな
純ちゃんがおしゃれだから僕も服にこだわってしまう。
十月といっても少し暑いから、柄のハーフパンツとTシャツと黒のベストにすることにした
いつものように学校に行った
ウキウキで嫌な授業も楽しく思えてくる
学校が終わると一目散に帰った
そして駅で待っていると黒のボクシーが近づいてきた
純ちゃんはスーツを着ていた
「待った?」
「ううん。あれ?今日もスーツ?」
「昨日の夜まで会議あってよ。そのまま寝てしまってな」
とにかく車に乗り海まで走った
「どこの海行く?」
「うん・・・○○○海岸行こう」
「OK」
車を飛ばして、数十分のところにある
夏は海水浴で人がたくさんいるが、十月だけあって人がいない。
堤防の上に乗り海を見つめた
海を見つめる純ちゃんの横顔は凄く凛々しく僕はますます好きになってしまいそうだ
「やっぱいいな海は。何か子供と去年海水浴行ったこと思い出したよ」
純ちゃんはいきなりそんなことを言い出した
その表情はパパになっていた
二人で黙って海を見つめていると純ちゃんが僕の手を握ってきた
「一緒に閉店やったとき以来だな。こうやってケンジと近くで話すの」
「うん・・だって純ちゃん忙しいじゃん」
「まぁな。ケンジ寂しい?」
「ううん。別に」
僕はまた強気になってしまった。どうしても自分を強く見せようとしてしまう。素直に寂しいって言えない。
「今日はどうする?」
純ちゃんはいきなりそんなこと言い出した
どうする?何を?
「え?ご飯食べるところはってこと?それともこの後ボーリングする?」
「いやそうじゃなくて、俺ん家泊まるか?」
「え・・いいの?」
「いいに決まってるじゃんお前俺の彼氏なんだから」
とうとう今夜純ちゃんとエッチするのか・・・
僕は緊張と興奮で勃起した
寒くなり僕たちは車の中に入った
車に乗り込んだと同時に純ちゃんは僕にキスしてきた
チュ
チュ
車内にはキスする音が響きわたる
僕の顔は真っ赤になった
初めて純ちゃんと舌を交えてキスをした
今まで気持ち悪いだけのディープキスでこんなにも興奮するなんて思ってもいなかった
五分ぐらいキスをしていた
その間人は誰一人として通っていない
「スーツのままキスするのって何かエロイな」
純ちゃんは唇を離してそんなことを言った
僕は興奮が抑えられなくて
純ちゃんの股間を触ってしまった
ずっと触りたかったおちんちん
「どうした?ケンジ?そんな触ったら立っちまうだろ?」
「ここでエッチしよ純ちゃん」
僕は大胆にもこんなことを言って純ちゃんに抱きついた
でも純ちゃんは
「こんなとこパートの誰かに見つかったらヤバイからさ」
僕の体を離した
僕は少し冷静になった
人が通らないとも限らない
そのまま車で純ちゃんの部屋に行った
時刻は五時を回ったところだ
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-227.pool-c16.icn-tv.ne.jp>
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ゆう
- 09/9/9(水) 13:21 -
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前にもコメしたけど
やばいって!!俺こーゆーのドストライク
笑
ニヤニヤしちゃうし![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
頑張って書いてね![[目がハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cb.gif)
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W30H20;ser358034013323073;icc8981100000309133173f)@proxya121.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W30H20;ser358034013195380;icc8981100020656607926f)@proxy188.docomo.ne.jp>