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俺は高校2年で友達のたかとたつやで
いつも遊んでるんだけど最近はエロい話
ばかりしててこの前も
たか「どんなAV見てる?」
たつや「俺はおねえ系のが好きだな」
俺「女子大生が出てるの見てる。たかは?」
たか「いろいろみてるよ」
たつや「今度みんなでみようよ」
たか「いいで!!」
俺「いいよ。AV誰のみる?」
たつや「俺がもってくるわぁ」
たか「期待してるで」
俺「明日、家来てな」
次の日AV見ることになりました。
次の日
たつや「持ってきたで」
たか「早くみよう。俺我慢できないから」
俺「じゃ、みよっか」
続
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つい先日の話なのですが夏バテ気味で疲れもたまってたので、たまたま見かけたクーポン雑誌に載ってたマッサージ屋に行くことにした料金も手頃だし、リフレッシュしたかったので…中に入り館内着に着替えて待機してると、僕好みのイケメンが入ってきた。もともと僕は制服フェチなので、おまけにイケメンで少し興奮ぎみになり、マッサージ師がこちらに横になって下さいと言われました…言い忘れましたが、ここの館内着はカプセルサウナにあるような浴衣というか仁平みたいなあとは人間ドックで着るような……?感じになりひもがほどけるとパンツも見えてしまうような感じです…僕は横になりました始めは背中からやるみたいで俯せに寝ましたまずは腰をして足、ふくらはぎとしてくれました…マッサージ師は優しく話しかけてくれてかなり疲れてますねとか、いろいろ話しながらマッサージしてくれました…その時背中に妙な感触があり気がつくとマッサージ師が僕の背中にまたがり肩甲骨や肩をしてくれてました。だけどマッサージ師のあそこの感触が気になり、マッサージどころじゃなくて次第に僕のあそこも反応始めてしかもマッサージ師が乗っかってるから余計に刺激がみたいな感じで(笑)そしたら今度は仰向けになって下さいと言われて僕は一瞬あせりました…今のままだと勃起がばれる…ヤバイ…けど仕方なく仰向けになり案の定テント張ってるのが分かってしましました…するとマッサージ師がニヤつきながら、元気ですね〜僕は恥ずかしくなり顔が真っ赤になりました…マッサージ師が恥ずかしがることないですよ…実は僕も……と僕の手を引っ張りマッサージ師の股間に持って行き、触ると起っていました…さっきお客さんの背中にまたがったときにあそこが当たりマッサージしてたら刺激されてね…と笑いながら話しかけてきた…そこからマッサージ師が笑いながらまずはここのマッサージから始めますといいました…続き気になる方いましたら書きますので今日はここまで
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ゆう
- 09/9/13(日) 14:11 -
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ラブラブな生活が続いているかに思えた・・・
でも,僕たちの別れは刻々と近づいてきていたんだ
「マネージャー三月で東北の方に移動になったらしいよ」
突然の知らせに思わず絶句した
純ちゃんが転勤するというのを聞いたのは二月後半のことだった
しかも店長から聞いた・・・
なんで純ちゃんは僕に直接言ってくれなかったのだろうか
最近メールも電話もしてない
向こうが忙しいのを理由にしていたから。
純ちゃんとはほとんど二週間近く会っていなかった
純ちゃん・・・
僕は転勤の事実を知ってすぐに電話したが駄目だった
このまま僕たちは別れてしまうのか・・・
遠距離になってしまうのか・・・
いや,きっと別れるだろう・・あっちは妻子いるんだし。
だいたい純ちゃんは僕のことを最初から好きじゃなかったんだ・・・
奥さんのもとに帰るんだろう
もともとノンケなんだから僕との付き合ってたのはただの一時期の気の迷いだったんだろう・・・
僕は諦めた
もう忘れようと思った
結局純ちゃんに会わないまま,三月の別れが来た
マネージャーが店に挨拶に来ると店長から聞いた
黒のスーツで普通に現れた
僕はずっと無視してやろうと思っていたが純ちゃんの姿を見ると少しドキっとした
こんな腹立ってるのに僕は本当に純ちゃんのことが好きなんだって思った・・・
みんながいるところでマネージャーは話だした
「えっと東北に転勤になりました。今までどうもお世話になりました。皆さん頑張ってください」
そんな短い文章で終わった
そして皆がお疲れさまでしたという一言で終わった
僕も軽く頭を下げた
その間順ちゃんとは一回も目を合わせていない
全く僕のことを見ていない
だからいいんだ・・
結局僕たちはただのパートとマネージャーの関係だったんだ
だからいいんだ
もうこれで一生あえないんだ・・・
純ちゃんの姿を目に焼き付けた
「それでは」
純ちゃんは足早に帰ろうとする・・・
その後姿を僕はずっと見ていると・・・
純ちゃんは振り返った
え・・・?
そしてそのまま店を出ていこうとする
ウゥ・・・
涙がポツポツと落ちてくる
そして僕は声を上げて泣いた
ウァウウゥゥ・・・
「どっどうしたの?」
店長を含め従業員皆が驚いた表情をした
それに気がついたのか純ちゃんは振り返った
皆が動揺しているから必死に涙を堪えようとした
「何でもないです」
それなのに何でこんなに涙があふれてくるんだろう
涙を止めることが出来ない
なんでこんなに好きなのに別れないといけないんだろう
もっと純ちゃんといたいのに
なんで純ちゃんが僕に何も言ってくれなかったんだろう
なんでこんな別れ方しないといけないんだ・・・
そんなことを思うと涙がとまらない
純ちゃんは戻ってきて僕を掴んで店を出た
僕がずっと泣いてると
純ちゃんが頭を撫でた
「お前泣くなよ。みんなに変に思われるだろ」
「何で僕に言ってくれないん?何でずっとシカトしてるん?はじめから僕のことどうでも良かったん?もう知らん。勝手に東北でも行けば?」
僕は泣きながらこんなことを言った
「何も言わなかったのはごめん。でもこれ以上情が移ったら別れがもっと悲しくなると思ったから・・・仕事を理由にお前と距離をとった」
「何だそれは・・・どんだけ辛かったと思っとるん?」
僕が涙を流してると
純ちゃんは僕を抱きしめた
「永遠の別れじゃないだろ。お前が,大学卒業して,うちの会社に就職して東北きたら会えるよ。だから笑顔でバイバイって言えよ」
数分間くらい純ちゃんの胸の中で泣いた
そして純ちゃんは他の店舗に挨拶するため行った・・・
純ちゃん・・・・
年は離れてるけど友達みたいで,凄く男らしくて僕をお父さんみたいに優しく包んでくれた
子供っぽいところもあってそんな純ちゃんが大好きだったし,一番尊敬できる人だった・・・仕事の面でもそうだったし。
最後は笑顔で車の中から手をふってくれた
僕も笑顔で手をふった
車が見えなくなるまで僕はずっと・・・ずっと・・・
二年後・・・
僕は大学を卒業して,バイト先の会社に就職した
まず店長として店を経営していく。マネージャーのもと僕は一歩一歩経営者として成長していく。
もちろんそのマネージャーはあの人!
end
こんなつたない文章を読んでいただきありがとうございました。これからまた機会があったら書いていきたいと思います。
僕が今マネージャーに恋をしているのでその気持ちを書きました。
いつかこんな恋をしてみたいです
また会いましょうみなさん。コメントくださったらうれしいです。
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続きお願いします。
チンポの皮の状態とかも聞きたいな。
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ボクパンが張ってきたから、ゆっくり脱がせた。
勃起チンコ引っ掛かるから、左手で押さえて脱がせた。
出てきた勃起チンは皮が真ん中よりちょい下くらいまで剥けてまたうまそうな仮性チンコ♪
『緊張する?』
「ちょっとしますね」
『しちゃだめだってばー。てかオレも立ってきた』
したら優ちゃんが触ってきた。
優ちゃんのチンコを軽くシコシコしてみる。
すぐに我慢汁でてきたから右手にローション取って広げた。
『やるよ』
「はい!」
亀頭からサオまでまんべんなく塗る。
「あ〜ぬるぬるしてやべーっす!」
まずサオから指のわっかでシコシコした。
優ちゃんはきもちよさそうに腰をうねうねさせてる!
『そろそろ亀さんいくよ!』
下からのグリップで亀頭をシコってみる。
「あ…ちょ……やば…」
亀頭慣れてなくて敏感で、後ろに引いちゃった!かわいい!
『だめだよやばいのはわかるけど頑張れ!』
「……はい……うあ〜」
5分もしたらちょっと慣れてきたみたい。
グリップ変えて今度は上から握った!ちょいひじが疲れるけど。
上からグリップのヤバさは経験者ならわかりますよね?笑
ペース上げてちょっと激しくシコってみた。
「あーあーそれやばいっす!気持ちい!」
『だろ?出そっか』
またペース上げてシコシコ…
腰が前に出てきて、片足がピクッとなったりしだした。
『そろそろだろ!?』
「ん…はい…」
その30秒後くらい。
「あー……イキそうっす…」
『いいよ。………あれ?!ティッシュどこ?』
ティッシュ箱がどこかに落ちちゃった!
でも手は休めない…
「はぁ…おれもーやばい…あー…」
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二日後に優ちゃんが
「今日オレがゴチしますよ!」
って言ってきた!
今日は優ちゃんもPUMAジャージで!笑
ちなみに二人とも紺×ピンク☆
優ちゃん拾って、もちろん100円の回転寿司行った。
そのあとTSUTAYAで車は駐車場の端っこに停めて、しんちゃん3枚借りた。
とりあえず語るために後ろのシートに座った。
「やっぱかっけーっすねbB!」
『しょ!親戚の兄貴から譲ってもらったかんね。芳香剤とかふわふわは自分で買ったけど』
「そいや、ローションの使い方教えてくださいよ!」
って持ってたバックからローションでてきた笑
『もってきたんかい!』
「ちっちゃいボトルだし。」
『積極的だね笑。実演しちゃうの?』
オレはそれを期待してるんだけど
都合よく車にお泊りセット置いてあった。
(スエットのパーカー、下、パンツ、歯みがきセットとか)
なんとかしてパンツも頂きたい!
「あ…そっか…」
ってなった。
ノリでいけるようにMDもかけて。
オレはあえて無言で優ちゃんを後ろから抱いてみた。
「え…?実演するんすか?」
『そのほうが早い!』
「車汚れないすか?」
『汚さないよーにすんの!笑』
まずジャージを下ろす。
優ちゃんボクサーはいてた!
黒にスティッチのやつ♪
ボクサーの上から軽く揉んだ。
すぐに勃起してきて、ボクサーがピンとつっぱった!
「翼先輩なんでもできるんすね!お願いします!」
『任せな!優ちゃんかわいいから大丈夫だよ♪』
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『よぉトモ』
トモ「なにやってんだし!友達?」
『後輩。優太郎ってんだよ』
優「こんばんわ!」
優ちゃん、あらあら…って感じだった笑
家から割と優ちゃん家近かった。
そのまま優ちゃんを家に送ってあげたらママが出てきた笑
『優ちゃんのお母さんこんばんわー』
優「翼先輩。昼と夜ゴチしてもらった!」
ママ「こんばんわ。マジ!?ご馳走してくれたの!?ありがとね。ちょっと待ってね!」
若くてきれいなママだった笑!
ってジンジャーエールの1.5L3本くれた♪
優「いろいろありがとうございました!翼先輩大好きっす♪」
『やーやー可愛い後輩よ。じゃまたね!お母さんどうもー』
次の日、ローションを学校で優ちゃんにあげました!笑
一応ショ袋にいれて…
帰宅って夜中にメールがきた。
「これどーやってやればいーっすかね…」
『わかんねえんかよ!今度教えてあげるから溜めて待ってな笑』
「マジすか?!」
次に教えた時のこと書きます!
日常も書いたほうがリアルに伝わると思うんですけどどうですか!?
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
興味持ってもらえて嬉しいです![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
![[チョキ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f8f5.gif)
決行は水曜日にします
丸めたティッシュはわざとらしいかなぁ
アドバイスあれば教えてください
出したてのティッシュ拾って匂いとかかがないかなぁ![[ワーイ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f995.gif)
嗅ぐわけないか![[ワーイ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f995.gif)
![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
ホントは月曜日にでも実行したいけど、金曜日にやったばっかだから月曜日は早すぎるかなと![[パー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f8f6.gif)
水曜日が楽しみです![[チョキ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f8f5.gif)
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いやぁ、丸めたティッシュとかはちょっとわざと過ぎやしませんか。
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>まあそんなコメントしないでタイムリーな話しなんだから見て下さい
すばらしいコメント!!
その意気でザコの雑音は笑い飛ばして、よろしくねがいまッす。
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かず
- 09/9/12(土) 1:35 -
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<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W24H17;ser355280015299828;icc8981100000302425352f)@proxy1103.docomo.ne.jp>
しょうさん、期待しています。
どんな展開になるのか楽しみにしています。期待どおりにならなくっても反応がめっちゃ気になります。w
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taka
- 09/9/11(金) 21:52 -
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ツレの兄貴は俺のチンコをしこってくれた。
俺「あぁ・・すげぇ気持ちいいっす。」
兄貴「そうだろ?もっと気持ちよくしてやろうか?」
そういってツレの兄貴は俺のチンコを咥えようとした。
俺「あぁ!フェラとか・・ダメっすよ・・・あぁ・・・」
俺はツレの兄貴にフェラされた瞬間、体の力が抜けちゃって、唯一抵抗できる左足も動かなくなってしまった。
俺「あぁ・・すげぇっすよ。気持ちいいっす・・・」
兄貴「気持ちいいか?じゃぁ俺のも気持ちよくしてくれよ。」
ツレの兄貴は俺の頭をグイッと掴んで股間に持っていった。
兄貴はパンツからガチガチに固まったデカマラをだして、俺の口につっこみ俺の頭を固定して、腰を振る。何にも抵抗できない俺は、ツレの兄貴の口マン処理状態になってた。
兄貴「俺もすげぇ気持ちいぜ。俺もいってお前もいきてぇだろ?」
俺「はい、だしたいっす。」「・・・っつうかみんなもうすぐ帰ってきちゃいますよ・・・」
兄貴「あぁ、そうだな・・・」
ツレの兄貴は携帯電話を取り出して、電話をして「あ、お前今、どこにいる?ついでにいつものパン買ってきてほしいんだけど。」・・・「おう、それファ○マにはないからロー○ン」だな
一番近くのロー○ンに行くなら、少し遠くて歩きなら往復20分くらいかな。
兄貴「これであとちょっと、気持ちいことできるだろ?」
兄貴はそういって俺をまた押し倒した。
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taka
- 09/9/11(金) 21:39 -
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ありがとうございます!
最初は冗談だと思っていたけど、ツレの兄貴がマジで触ってきた。最初は軽いおふざけだと思っていたけど、ぎゅっと握ってきた。
俺「さわりすぎっすよ!」
兄貴「いいじゃん、気持ちよくしてやるから。」
兄貴は俺を軽く押し倒した。俺は当然抵抗できるわけでもなかった。
兄貴は俺のシャツをめくりあげて乳首を舐め始めた。俺は思わず「あぁ・・」っと声をだしてしまった。
兄貴は乳首を舐めながら俺のチンコを握ってくれて、しだいに俺のチンコは勃起してしまった。
ツレの兄貴は俺のベルトをゆっくりはずして俺のパンツをずり下げた。
俺「あぁ・・駄目っすよ・・・」
兄貴「いぃだろ?たってるんだし・・」「お前結構良いもの持ってるじゃん。こんなでかけりゃ握るのも大変だな。」
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