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riku
- 23/12/31(日) 8:38 -
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やばい内容は大分削除して書いてるねってケンさん言ってた。
ケンさんとこの人が◯謝料取ってくれるかも?
若い5人から。払わないなら5人に体で払ってもらおう 笑
そんなの受けた後1日休息して毎日夜勤って体力ある。
書き込みおつかれさんでした。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/119.0.0.0 Safari/537.36 OPR/10...@198-46-174-145-host.colocrossing.com>
俺の性欲は収まったけど、掘られたおっさんの怒りが収まらなくなって四つんばいでチンコと金玉を二本の棒で挟んで固定されると太ももに棒があたって前にも後ろにもうごけなくなるようなものをつけられました。
その状態で背中に鞭を振り下ろされると痛くて動くと金玉が棒に押されてそっちが物凄く痛くなるので動けない、その状態で背中に大量の蝋を垂らされてとか。一杯復讐されてしまいました。変な薬のませた人が悪いと思いました。
そこから何されても逆に勃たなくなってしまいました。その状態のまま放置され、他の人たちが檻から出されて調教されていました。
俺は今日で最後だけど残りの人たちは後4日って思うとかわいそう過ぎでした。おっさんたちは帰る俺にはもう興味がなくなったみたいでチンコの棒も取られず四つんばいでそのまま放置されていました。
夜、若い人5人が復讐に来ないか、それだけが心配でした。
リーダーに聞くとかなり叱ってるから来ないはずだし、倉庫を厳重に施錠して帰るから大丈夫だと言われましたが、火でも着けられたらと言うとそんなので将来有望な奴らが人生棒に振るほどばかじゃないと言ってたので、いわゆるスペックの高い奴らなんだなと理解できました。
夜になって晩ごはんのドックフードを食べてからまた3人と2人で檻に入れられました。ドラム缶に一杯木入れてから帰っていきました。口塞ぐに忘れてるなと思いましたが黙ってました。
「ごめんなさい。何か変な薬飲まされたみたいで発情しちゃって」
「まじ、狂ってたよあのとき。目がおかしくてマジで気が狂ったのかと思った」
「狂ってました」
「覚えてるの?」
「大体は。とにかくやりたくてやりたくてたまんなくて」
「まじ恐怖だったよ。俺もああなるのかなって」
色々お互いの身の上話をした。
「ごめんなさい。俺、今日で終わりだから」
「腹立つなぁ。てか、さみしいね。仲良しが居なくなるのは」
「ケツ貸しましょうか?」
「まあ、後で借りるけど」
「借りるんかい」
「餞別に。俺もおかしくなってるよ。男とやるなんて一生有り得ないというか考えたこともないし」
お金の件はこの人が悪いというのは分かったので回収されるのは仕方ないなとは思ったけど、38才の経営してる人がこんなことされてるのはかわいそうだなと思いました。既婚者だけど別居中で一週間位連絡つかなくても大丈夫なんだそうだ。
「帰れる保証はないけど」
「そうなんですか?」
「回収屋が俺をよそに売ったら、漁船にせえられるか、内蔵売りさばかれるか」
「そんなのあるんすか?」
「さー。ヤラれてみないとわからない」
「恐いこといわないでくださいよ」
「ここ出たらもう会うこと無いし忘れろ」
「メールアドレス教えとくんで出たら連絡ください。連絡なかったら探して貰います」
「関わるな。変なことに巻き込まれたらいけないから」
「無事かどうか知りたいからメールだけはください。簡単なアドレスだから覚えられます」
「じゃあ俺のも教えとくか。連絡なくても無理するなよ」
「はい。俺、全然力ないし、力あったらここ来てないし」
「だよな」
「はい」
「学生、じゃないよな」
「色々あって借金抱えてリストラにもあって今は警備のバイトがそこそこ長いっす。契約なんで今年度で終わるみたいで。金もないし借金返せないしどん詰まりです」
色々世間話してから、穴掘られた。
「女とは一杯してきたけど男にたつとはねぇ思ってなかった」
「ここ出たら抱かないでしょ?」
「どうなんかな。わかんねぇ。もう、よくわからん。毛嫌いしてたけど男同士なんて、実際もうできてるしやられてるし」
「ここにいるからっすよ」
「そうかな。キスしても気持ち悪いと思わないし」
「俺じゃなくてかっこいい子だったらよかったでしょ?」
「まあ、そうだな」
「おい!」
「お前がイケメンだったらまだわからんでもないけど、ざ、男みたいな顔のお前とキスしても抵抗ないって俺終わってる」
確かに俺はブサイクで女性的要素一切ないし、イケメンじゃないけど終わってるとか言われると傷つきました。ちょっとというか大分惚れていたので終わってると言われると悲しかったです。
市原隼人似の人は友達というよりは仕事仲間、同業者ってことでものすごい親しいってことじゃないそうです。弱み握られてるのが分かったから逆らうの止めたそうだ。
無事帰してもらえるといいけど。
寒いので抱き合って寝ました。俺もノンケだったけどこういう人となら付き合っても良いかなとか思いつつ寝ました。
朝が来て、おっさんたちが来て俺は水で体洗われて手のグローブが取られました。々に自由になった手ですがずっとグーで握ってたから動かすのが結構痛かった。少しふやけた感じになっていました。
自分で体を洗えと言われても手をグーにしたままで洗おうとしてしまいました。手使えって言われて思い出すみたいな感じでした。久々に自分で自分のチンコを握りましたが、何か違和感。手のひらからも違和感だし、チンコ自体も何か大きさとかも変わってる気がしました。お尻の穴開きっぱなしじゃないかと心配でしたが閉じてて安心しました。
手使わない生活になれてしまったので何か渡そうとされて口で受け取ろうとしてしまいました。
「手使えよ」
「使い方忘れちゃいました」
「。。。」
封筒だったのですが受け取る為に手を動かすというのを忘れちゃっていました。受け取ってぎこちなくて手を使って中身を確認。後払いなのでギャラを渡してもらえました。外に服が持ってこられてもう中に入るなと言われてお別れの挨拶はできませんでした。帰る俺を見るのは向こうからすると楽しいことじゃないのでそれでよかったのかもしれません。
当初よりもギャラが大分増えていました。
「夜中の分、奴らから金回収したからそれを分配する。間の人にチクるなよ」
「うーん。あの人達にちゃんとしてあげてくださいね」
「分かったから。穏便に」
「うーん」
更に追加でくれたので穏便に済ませると一応約束しました。車が来て目隠しされて大分走ってから高速のサービスエリアでケンさんのところのスタッフさんに引き渡されました。スタッフさんが何か心配事はと言われて大多数に廻された(早速チクってしまった)針さされた、汚い水飲んだ、変なもの食べさされたと言うとケンさんに連絡が行き、血液検査とか尿検査とかしろと指示あったようで検査してもらってとりあえずは大丈夫ってことでボロアパートに戻って寝ました。
落ち着いてきて、若い人5人の年齢を推測して高校野球の雑誌の昔の選手名鑑で色々推測して探してこいつかなって3人を発見しました。いつか、、、それが今のモチベーションです。
長々とつまらない話しにお付き合いくださり、ありがとうございました。
一旦、これで終わります。
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人が四つんばいでギリギリ乗れる四角い台の上に乗らされ手首足首がそれぞれロープで台の下の方に引っ掛けて結ばれた。その台の上で四つんばいのまま降りることもできない感じで引っ張ってもロープが丁度の長さなのでその状態から動けませんでした。
お尻に何か入ってきて前に引っ張られましたフックみたいなものだと思います。鼻にフック掛けられてそのお尻のフックと結ばれて顔は上にあげないといけなくなりました。この体勢自体相当苦しい状態でした。鏡持ってきて見せられると無様な状態になっていました。
乳首には重りのついた洗濯バサミがつけられてめちゃくちゃ痛くて外してくれと何度もお願いしましたが犬語と言われてキャインキャインと言っても外してくれませんでした。その状態でチンコを電マで責められて大きくなると亀頭責めが始まりました。布を使った責めでゴシゴシされたり、ゆっくり引かれたりでたまらない刺激で台の上で暴れてみましたがフックも痛いし動けないしでもぉーーーやめてくれーーーって発狂してましたが止めてくれませんでした。
亀頭の刺激は本当に辛くて乳首も引っ張られるし動けないしで最悪でした。更にバチンという音で強い痛みが来て台の上で身体が瞬間的に飛びました。電気ショックでした。カチッとスイッチ入れると電気が一瞬流れるような装置みたいでした。ものすごい痛みで体が飛びますがお尻と鼻のフックが引かれて鼻が切れたかと思いました。鼻血が出て慌てて鼻のフックは外されました。でも降ろすこともなく責めは続けられました。
若い5人じゃなくてもこの人たちも十二分に鬼畜だったのを思い出しました。堕ろしてくれ止めてくれと言ってると口に膨らむものを入れられて膨らまされて顎外れそうになりました。黙らされました。電気ショックを亀頭の先にヤラれて台の上で猛抗議で飛び跳ねて猛抗議しました。台ごと倒れないかなと思ったのですが無理でした。皆、大笑いでけつあなとか、洗濯ばさみを外した乳首とかにそれをやってきて大暴れしましたが、暴れてれば暴れるほど喜んでいて逆効果でした。
怒りまくってると体中オイルを塗られて刺激してきて今度は気持ち良すぎてケツも当たるば場所狙って刺激してきてチンコも竿を優しくしげきしてきて乳首も優しく責めてきて弱い耳と首筋も舐めてこられてめちゃくちゃ感じさされてイきそうって言った瞬間に手コキが止められて出せませんでした。物凄く辛くて腰振ってしまいました。それがまた爆笑を誘って、情けなさ過ぎて悔しかったです。そこから寸止め地獄でした。ワンしか言うなよと言われました。そうじゃないと夜までずっと出させないと言われてワン、ワン、ワンって言って腰振ってました。情けないですがとにかく発射したかったのです。でも出させてくれず腰をずっと振ってました。いきたくておかしくなっていました。
台の上では結局出させてもらえず、放置されて休憩にイカれてしまいました。いけない苦しさってあるんだなと思いました。いけなくて発狂するとは思わなかったですが、ほんとうに出したくて腰がガクガクと勝手にうごいていました。媚薬とかいうのがあったらこういう感じになるのかもしれません。とにかくいきたくていきたくてたまらない状態になってそれが収まりませんでした。
戻ってきた人たちに活かせてくださいお願いしますっていうのを犬語で背一杯つたえてみましたが、大笑いされてしまいました。人間の言葉使ったらまじで延々と快楽攻めされると思って言えませでした。
仕方ないなと言って手で刺激してくれていけると思った瞬間また止められて腰を振ってあああもぉーーーっていう感じで。それが何度も何度も続けられて、でも竿は刺激されないと出せないもので、苦痛系のことよりもこっちの方が苦しいんじゃないかってくらい理性が一切はたらかず、犬語で延々と訴え続けていました。頭おかしくなったと思われたと思います。
2時間位そういう責めをされ続けてのやっとの発射で気絶してしまいました。起こされると、賢者タイムになってその後は何されても無反応になってしまいました。従う気持ちもなにかする気持ちもいっさいなくなって、なにされても自分の中がシーンとなって馬鹿らしくなって何もしたがうことなく、相手がなにか言っても頭にいっさい入ってきませんでした。
暫く休憩してると冷静になってきました。そして、また快楽攻めがはじまって今度は掘りも入って皆に跨って騎乗位で自分で動いて気持ちよくなって自分で扱きたいのに手はグローブついたままなのでシコシコもできず手がつかえないことの不便さをものすごく感じました。
手使えず3日間たつと本当に犬みたいな意識になってきておやつの食べ物とかも床にぽいって投げられても何も考えずそれを口だけで拾って食べていました。しょんべんもしたく成ったらその場でシャーっとしてもなんともなくなったし、ウンコも見られながらしてもなんとも思わなくなっていました。
なにするのも口でするようになって口が塞がれるのが一番不便だなと思っちゃう位になっていました。フェラとかも手を添えなくても口だけで上手くできるようになっていて、おっさんの股の間にピッタリはいってペロペロと舐めていていい子だって頭を撫でられると嬉しくて勃起しちゃうようになってしまいました。
イケメンのお兄さんが檻からだされて抱いてもよいと言われたら最高のご褒美みたいに感じてしまい唇を貪り、体中を舐め回してケツに何とかチンコをさして腰振りまくってキスしまくって発情した犬と変わらない状態でいろいろ囃し立てられても恥ずかしくなくて穴にいれて腰が触れる喜びを感じていました。
イケメンのお兄さんを掘った後、他も抱きたくなっておっさんの中でも一番若い人に飛びかかって唇を貪って服の上からだけどケツを狙って腰振ってました。止めろと言われても留まらなくて抑え込んでいました。他の人に引き離されても性欲が収まらなくなってました。市原隼人似のお兄さんが檻から出された途端に襲いかかって掘っていました。それでも何かムラムラがおさまらなくて檻の中に居る井岡似の人のところの檻をガチャガチャやって襲いたくなっていておっさんたちが落ち着けと言ってきても何かもうとにかくやりたくてやりたくてたまらなくなっていました。
檻の扉が開くと狭い檻なのに中に襲いかかってリーマンさんドン引きしていましたがお構いなしに貪りついていて、おっさんたちに引き出されて、出てきたリーマンさんを襲ってました。腰を抱え込んでめちゃくちゃ掘っていました。
そこで意識がぷつっと切れていましたが、気がつくと一番若いおじさんを抱いていました。おもしろがった別のおっさんたちがその人を裸にしたみたいで襲いかかってたようです。止めろって大暴れしていましたが、けつあなを狙ってました。
「誰だよこいつに薬のませたの。おかしくなったじゃないか」
そう言ってました。勃起薬なのか、悪い薬なのかわからないですが、亀頭責め最中に何か飲まされたようでした。金髪のお兄さんには発情できずそこはスルーしてしましました。一番若いおじさんい向かってくと本気で止めろって逃げ惑ってましたが捕まえて誰も止めなかったから掘ってしまいました。おっさんは抵抗していましたが発情した俺が怖かったみたいで落ち着け、反抗しないから落ち着けといてましたが、ケツに入れて発射してそれで性欲が収まりました。
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あーあ
- 23/12/30(土) 21:54 -
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若い5人が来て他の人がいる間に俺のケツの拡張をはじめた。
「もう手入るかもよ」
「まじっすか?えー。俺らが広げたかったのに」
「こいつめちゃくちゃ居たがってたけど、ケツは力が抜けてゆるゆるだったから、キシロカイン塗って、その太いの試しに入れてみたら完全に飲み込んでた」
「まじっすか」
「昨日一晩あの太いアナルプラグ入れてたからそのおかげじゃないか」
「でしょー。俺らがアレねじ込んでおいたから」
正直そういう話しされても覚えていませんでした。何のことって感じでした。ケツに腕サイズに近いのが入ったらしいのです。痛さで意識が飛んでしまって、力が抜けてる間にそういう事されたようです。最初は誰の話しをしているんだろうみたいにキョトンとしてしまいました。
5人が俺を押さえつけて手を入れ始めた比較的手が小さいというか甲の部分が狭いやつがやったので何とか入ってしまった。ものすごい不快感だったけど暴れると痛いのでゆっくり息吐いて耐えていた。人のケツって広がるものなんですね。自分でも驚きました。決して楽ではなくギリギリ耐えてるだけですが。
「最速記録じゃない?2日目で入るって。普段から使ってんじゃないの?」
そう言われましたが、サポと調教サポでしかケツは使っていません。これが入るならバットも入るだろって言われてとにかくゆっくり慎重にってお願いして入れてもらっいました。犬語はその時は解除してもらった。局部だけってことでスマホ撮影された。撮ったのを見せてくれたけど顔は映ってませんでした。そこは守ってくれれました。
他の人達にお前らもこうなるんだぞって言って俺のケツを直接見せていました。はずかしかった。暫くいれたまま放置されました。抜いてほしかったけど抜かれると次になにされるか分からないので抜かれないほうが良かったです。
5人を残して他の人たちが帰ることに。
「これ以上は許可しないからバット抜いたらもうバットも太いはりがたもプラグも今日は入れるなよ。直腸出血とかで死なれたら困るし、こいつは何回も言うけど紹介で来てるからそこからクレームくると困るから」
「その紹介者も捕まえてやっちゃいましょうよ」
「馬鹿か!その紹介者の後ろに恐い組織がついてんだよ。そこと揉めたら大変なことになる。予定通り必ず帰らせろって念押しが来たから」
「まじっすか。。。分かりました」
ケンさんがプレッシャーをかけてくださったようです。ありがたかかったです。
ちょっとおとなしくなったかなと思いましたが、そうはなりませんでした。
単管パイプがくんである床に段ボールを何枚か敷いてそこに寝かされ単管パイプに頭と手を固定され、足もマングリ返しの状態で固定されました。5人全員同じ格好にされました。そしてローションをたっぷりとそれぞれのケツアナに入れてそこそこのディルドでケツを解していました。俺はほぐさなくてもゆるゆるになっていました。自分のけつあながぱっくり開いたままなのかなと心配しましたがしまってるようでした。
しばらくすると車の音がしてドカドカと足音がしてざっと数えて20人位の若い人たちが来ました。数えた後も車の音がして追加で人が来ていました。
「はい。会費払って下さい」
そう言ってお金を徴収していました。嫌な予感しかしませんでした。練習帰りの野球部員じゃないかなと思う奴らでした。ジャージ姿のままで集まってきて俺はこいつ俺はこいつとか選び始めました。そして次々に掘り始めました。皆、いきなりガツガツん体重かけての掘りでした。最初は人数数えていましたが、分からなく成るくらい掘りまくられました。口の方もねじ込まれてケツ待ちの人のをシャブラされていました。
来てる人らも慣れてる様子でこの光景に驚いていなかったので普段からやってたのかもしれません。おっさんたちが帰った後で部員呼んでお金を1人何千円か取って掘らせるということをやっていたようです。
今回はイケメンのお兄さんと市原隼人に社長が人気でした。
「お父さんと年齢変わんないから複雑」
そういう声が聞こえました。それぞれのところにプロフ書いてあったので38才ってみて父親と変わらないってことは大学1年とかかなと思いました。
掘らてる側はもう痛くても苦しくても動けないのでやられ放題でした。腰を曲げた状態で固定されてるので終わった後は腰が痛くて動けませんでした。皆、腰やったみたいです。動けなくて地面にうつ伏せで寝て腰を伸ばして動けるようになるのを回復していました。1人ずつ連れて行かれてケツにホースで水を入れて中出しされたものを洗い流しました。
晩飯のドックフードをたべさされて、また3人と2人組で口を塞がれて入れられました。5人が帰ると皆ホッとしたのと悔しさか3人組の方から泣いてる声が聞こえていました。これ俺はあと一晩だけど他の人たちはまだまだ続くのでこれはダメだなと思いました。
もしかしたら自分が言えばケンさんからのプレッシャーもあるみたいだから変わるかなと思って翌日言ってみようと思っていました。
イケメンのお兄さんと抱き合ってまた寝ました。素股するのかってジェスチャーできいてみましたが、首振られました。昼間に一杯出さされたのと掘られすぎたショックと腰の痛みとかでやる気なんか起こらないと思いました。
翌朝、リーダーの人が来て口の塞ぎと取られたので思い切って話しました。
「昨日、どこかの部員達がざっと数えて20人か30人位来て生で全員に掘られまくったんですが、それって別料金で頂けるんでしょうか?」
そういう風に聞いて見ました。
「は?何人?」
「5人以外に何台も車が来て20人以上はいたと思いますが、自分たちは地面に固定されたままだったので詳しくはわかりませんが若い人たち、多分野球部だと思いますがそういう人たちに代わる代わる掘られ続けて皆、腰痛めて動くのもつらい状態です。これって別料金いただけますか?」
「ちょっと待って聞いてない」
「慣れた様子でしたから、いつもやってるんじゃないでしょうか。余計なこと言ってすみませんが、明日帰りますけどこれがずっと続いたら皆、若くないので腰の骨折れたりりするかと思います。マングリ返しの状態で巨体の奴もいてガンガン上から押さえつけて掘ってきてたので」
「他の皆も腰痛いのか?」
皆無言で頷いていた。
「確認する」
そう言って倉庫の上の方に上がっていた。監視カメラがありました。撮影されたのはいやだけど、かなり遠くから全体を取ってるだけのカメラなので個人は恐らく特定できないだろうと思います。カメラからカードを出して別ににさして見ていましたが小さいのでパソコンを誰かに持ってこさせて来た全員で見ていました。
「あいつらやりやがったな。前回のデータ上書きされてるからな」
監視カメラはあるけど普段見るものではなく、一杯になったら上書きされるタイプのようです。
「あった、前回のところ」
そう言って点検していました。前回もやってたようです。
「電話する」
「すみません」
「なんだ?」
「今日の夜が恐いです。チクったなって言って皆、殺されるかも知れません」
「今日からこさせない」
「でも、ここに勝手に来られたら何されるか分からなくて恐いです」
「そこはちゃんとするから黙れ。こっからはこっちの話しだ。黙れ。犬だろ」
「ワン」
言いたいことは全部言えたので後はリーダーさんに任せることにしました。他の4人が俺にありがとうと言ってくれました。
「もうアイツラは来ない今からあって話し合いしてくる。今日は午後まで湿布貼って休ませてやる」
市販の湿布を買ってきて皆の腰に貼ってから出かけていきました。檻ではない広い場所で体伸ばして毛布被ってしっかり寝ました。
これで優しくしてもらえると考えた俺が馬鹿でした。最終日だから思いっきりやらないとなって午後からはハードな責めが待っていました。
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あーあ
- 23/12/30(土) 19:26 -
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▼あさひさん:
>あーあさん、気にしないで!
自分も人に悪いコメントしてた側なので反省します。
続き夜遅くにだします。少しづつ書いてます。
ありがとう。
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あーあ
- 23/12/30(土) 19:24 -
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▼りつさん:
>元アンチがアンチされてどんな気持ち? 笑
>気にせず続き書いてね。
一瞬、グサッと来るね。
猛省してます。
>毎日夜勤?頑張ってね
しばらくは毎日夜勤。
懐中電灯と警棒と無線持って見回ってるよ。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:121.0) Gecko/20100101 Firefox/121.0@129.227.3.137>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/118.0.0.0 Mobile Safari/537.36@p1756002-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
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はやて
- 23/12/30(土) 17:08 -
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完全に欲情した裕太さんは、容赦なく僕の服を脱がしお互い全裸になって
ベッドで横になると、ビンビンの勃起が僕の体にぴったりと当たるくらいに
体と体が密着するように抱きしめて来た。
当たっている裕太さんの勃起がピクピクと動いている感触が下半身に伝わってきて
次第に僕の興奮も上昇してきて、これでもかと言うほど激しいキスで舌を交わらせた。
口を大きく開けて色んな角度から唇を重ね、裕太さんの舌が僕の口の中を舐めまわす。
もう口の周りは裕太さんの唾液でべちゃくちゃになっていた。
お互いに激しく息が荒くなってきたところで、裕太さんが僕の頭を掴んで下に押してきた。
仰向けになった裕太さんの体を見ると、胸、腹筋がバキっと割れていて最高な気分だった。
先ずは、乳首から、口に含んで舌の表面全体で乳首を舐めたり、舌先で先端をコリコリするように舐めた。
裕太さんの感度を感じながら、前歯で甘噛みをした。
裕太「あ、あっ、いいよ、もっと気持ちよくして、ほら」
そう言うと僕の後頭部を手で押して、胸に顔がくっつくほど乳首に押し付けられた。
完全にそこから動けないほど力は強く、噛んで、舐めてを繰り返した。
片手で裕太さんの勃起に触れるとビクン!と感度は最高潮に達していた。
反対の乳首も同じように責めて行った。
そして裕太さんの硬くなった勃起を舌先で舐めると、裕太さんは頭を掴み、
口の奥に挿入してきた。
見上げると腹筋に力が入っていて腰が小刻みに動き始めた。
裕太「あーあー気持ちいい、俺のをちゃんと味わえよな」
僕の口をまるでオナホのようにズボズボと犯し始めた。
少しすると攻守交替した。
今度は僕の乳首や勃起を同じように責めてきた。
そんな前戯がようやく終わって抜き合いをするかと思った時、
裕太さんは僕のお尻に冷たい何かを塗ってきた。
裕太「ほら、行くぞ」
僕の回答問わず強引に僕の足を持ち上げると勢いよく裕太さんのが生で入ってきた。
ちょっと痛みがあったが、裕太さんには僕の痛いという言葉はもう届かないほど理性を失っていた。
裕太さんの亀頭が奥に到達すると、そのまま動き出した。
裕太さんの腰が僕のお尻に当たって、その力が強く、仕切りにパンパンパンと音がなる。
それに合わせて僕は「あん、あ、あ、あ、」と鳴いていた。
さすがサッカー部で体幹があるだけあってブレずに腰を激しく動かしてくる。
かなりの速さで奥をズンズンと突いてくる。
裕太「ほら、欲しいのか?」
僕「え、中はダメですよ裕太さん」
裕太「本当は欲しいんだろ?ほら行くぞ」
僕「だ、ダメ、ダメです」
裕太「おら、イクイクイクイク!ああ!」
僕の奥に突き立てた裕太さんのがビクンビクンと痙攣したのが分かった。
そしてドロッと発射された温かい感触がした。
裕太さんが僕に覆いかぶさると、上半身は汗ばんでいた。
そんな裕太さんがかっこ良すぎて思わず僕の勃起は硬くなった。
絶倫の裕太さんはまた少し腰を動かし始めて、
僕の中からぐちゃぐちゃと嫌らしい音がした。
裕太さんの動きは早くもスピードが乗ってきた。
裕太さんは僕のを握って、パンパンとお尻を掘りながら、器用に僕のを上下してきた。
段々と動きが早くなってくると
裕太「やべ、もう2回目出る」
僕「裕太さん、僕ももう駄目」
僕の精子が宙を舞って、肩の方まで飛び散った。
ドクドクしているせいでお尻が収縮したのを感じたのか
裕太「ほらもう一発だ!おら!イク!」
また同じようにドクドクと中で動くのが感じられた。
裕太さんが僕の中から引き抜くと、お尻から流れ出る感触がした。
裕太さんはティッシュをたくさんとって受け止めてくれた。
すると裕太さんの勃起が僕の顔に近づいてきた。
裕太「ちゃんと掃除して」
そういうと僕の口に生臭い匂いの勃起が入ってきて、僕は必死にきれいにした。
掃除が終わると裕太さんと抱き合い、揉みあいや触り合いをしてその後も何発抜いたのかわからない。
続く
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バタバタしていましたので、更新にかなり日が空いてすみません。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/120.0.0.0 Safari/537.36@M014010012096.v4.enabler.ne.jp>
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あさひ
- 23/12/30(土) 17:00 -
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▼もういいさん:
うるさい!
だまれ。
あーあさん、気にしないで!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/120.0.0.0 Mobile Safari/537.36@p1459133-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
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あさひ
- 23/12/30(土) 16:59 -
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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/120.0.0.0 Mobile Safari/537.36@p1459133-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
元アンチがアンチされてどんな気持ち? 笑
気にせず続き書いてね。
毎日夜勤?頑張ってね
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/120.0.0.0 Mobile Safari/537.36@KD106130054038.au-net.ne.jp>
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もういい
- 23/12/30(土) 14:56 -
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もう良いよ。
長過ぎる。
飽きた。
ケツにバットが入りました。
ガバガバにされて悲しいです。
終わり。
以上。
代わりに書いてやったよw
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/120.0.0.0 Safari/537.36 Edg/12...@fixed-187-191-49-139.totalplay.net>
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あーあ
- 23/12/30(土) 12:50 -
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3人はそれぞれ大きな布袋に入れられて抱えられて車に投げ込まれていた。恐怖過ぎました。イケメンのお兄さんと顔見合わせて何とも言えない表情でいました。市原隼人似の社長さんはこの人のお友達なので心配だろうと思いました。
心配してる暇は無く、こっちもハード調教がまた始まりました。
安全ピンが出てきたので怯えました。
「もうやったのか昨日。つまらないな。じゃあ乳首貫通だな」
そう言われて乳首に安全ピンが通されてしまいました両方とも。そして片方に紐がつけられて片足を上げさされてそこに紐が結び付けられました。足を降ろすと乳首がちぎれそうになる痛みでした。お兄さんもそれやられて二人で放置され、昼飯買いにいってくるといっていなくなりました。最悪でした。足が疲れてきて下がると乳首に激痛がはしりました。お兄さんも結構限界でした。
「乳首ちぎれもいいや」
「もうちょっと頑張りましょう」
「もう無理だ。俺、年だから体力ない」
何とか励ましてると戻ってきました。
「もう限界です。歳なんでもう本当限界です」
「何歳?」
「38です」
「俺と同い歳か。じゃあ無理だな。外したる」
同い年と聞いてお兄さん複雑そうでした。乳首の安全ピンも抜かれました。抜かれる時も相当痛い上に、消毒だってアルコール掛けられてまた痛くてさいあくでした。
食事だと言われてドックフードだと思っていたら虫でした。お兄さんも俺もときが止まった感じでした。ゴキブリでした。お兄さんが絶対無理って本気で拒否していましたが皆に押さえられて口をこじあげられて中に押し込まれて口を閉じられて引き付け起こしたのかみたいな感じで震えていました。今までで一番力いっぱい暴れていたと思います。噛んで潰して飲み込まないと終わらないと言われても恐くてできないみたいで本気で失神して動かなくなってしまいました。オイオイってビンタされて起きて口の中に気がついてまた大騒ぎみたいな。嫌いな人は本当にダメなんだろうと思います。
俺はもう居直ってグシャっと噛み潰して飲み込みました。そしたら次はミミズだと言われて俺も大暴れしましたが抵抗むなしく口に一杯押し込まれてテープで塞がれてしまいました。お兄さんも何か食べさされたみたいでうめき声と悲鳴が聞こえていましたが見る余裕がありませんでした。その後は目隠しされて入れられました。何となくたべさされた生き物は分かりますが正解は知りたくありません。あまりの嫌さと恐怖でしょんべん撒き散らしてしまいました。
お兄さんも吐きそうになっても押し込まれたりでマジ泣きしてました。俺は目隠しされてるので見えなかったですが声が泣き声でもう勘弁して下さい。食えませんって泣いてました。でも許されずうめき声に変わったので押し込まれて口を塞がれたのだと思います。目隠し取れて見たお兄さんは口にテープ巻かれてて放置されていて、本当にのたうち回ってるという感じで口から出せない飲み込むのも嫌って感じで閉じられた口のままでうわーーーうわーーーうわーーーーーーって発狂状態でした。そして酸欠起こして動かなくなりました。慌ててテープが取られて口から出てきたものを見て自分も吐いてしまいました。吐いたものまた食べろって言われたら最悪でしたが、そは無くてよかったです。出てきたものを皆さんもきもちわるくなったみたいで慌てて片付けて外にもってって捨てていました。
胃の中が空っぽになっても俺は吐き続けてました。お兄さんも意識が戻ってから吐き出してました。2人とも胃液しかでなくなるまで。暫く休憩だなと休憩になりました。2人してグッタリと倒れていました。
休憩が終わると引きずり起こされてオラオラとハードに抱かれてお兄さんはずっと勃起状態。気持ちいい気持ちいいと言っていました。ケツが感じ始めたようでした。俺も大分ケツが良くなってきていました。
朝はイケメンのお兄さんに抱かれましたが、今度は俺がお兄さんをだけと言われてだきました。手の指が使えないので入れるの大変で、俺の時は誘導してくれる人が居たのに俺の時は皆、手伝わず中々入らないのを見て笑っていました。何とか手を添えてサキッチョが入った後はズボッとはいりました。もうケツはユルユルになっていました。
抱きながら上からキスをしてお互い唇を貪ってました。こっちから見る相手はかっこいいからいいけど、相手からすると俺はブサイクな顔なので女ばっかり抱いてきたこの人は俺を抱くのは大変だっただろうなと思いました。
乳首弱いみたいで舐めるとビクビクしてケツも小刻みにしまってました。中に大量にだしてしまいました。ケツを踏ん張るとドクドクと一杯出てきました。一応、参加者皆性病検査済みとは聞かされています。
ブサイクな人を抱かされるよりもやっぱりかっこいい人の顔を見ながらというか、絶対男に抱かれないだろうって人を抱いてる方が高揚感がありました。
終わって幸せ感じを感じてる時に引きずり起こされてまた拷問。頭が追いつかないで記憶が一杯飛んでいました。
夕方になってふと見たら3人がグッタリした状態で戻ってきたのを見た時からしか記憶がありません。その間に大根まではいかないけどかなり太い張り型を入れられて、フィスト貫通がもう少しに成ってきたそうです。記憶がまったくありません。
3人のグッタリした状態でした。結構体にあざができてるっぽいので相当ひどいことされたんだなと分かりました。こっちもこっちで大変でしたが。
夜になると若いやつ5人がやってきました。
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あーあ
- 23/12/30(土) 11:08 -
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▼ラKさん:
>なかなか大変すぎだね。
>お互いお金に苦労する年末だね。
>俺もまた行ってきたよ。
>はーど過ぎたけどあつしさんの読んだら何も言えねえ(´・_・`)
ケンさんのところもやられてうる最中はとてもハードで辛いからどっちも嫌。
ただ環境が劣悪過ぎて夜中とか本当に凍死するんじゃないかって環境だし、衛生面悪いし、色んな人が来るから正直不潔だし。
でも、まだ他の人は続いてるから気の毒過ぎて。明日解放だから今日はきっと更に無茶されるだろうし。。。
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なかなか大変すぎだね。
お互いお金に苦労する年末だね。
俺もまた行ってきたよ。
はーど過ぎたけどあつしさんの読んだら何も言えねえ(´・_・`)
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夜中に何度目かのおしっこしてイケメンさんがジェスチャーで逆向けという風に言っていたので逆向きになると背後から抱きかれる感じになりました。こっちの方が密着できて暖かいけどお腹が冷えるなぁとか考えていましたが、これはこれで安心感ありました。お尻にイケメンさんのチンコが当たっていました。完全にお尻の穴付近でした。お尻はアナルプラグ入ってるし、なかったとしても、手で添えたりしないと入らないので素またみたいな感じで俺が足を強く締めるとお兄さんがそこで腰振ってました。しばらくして足の間にあったかいものが出てきました。すぐに寝息が聞こえてきました。俺も逆がやりたかったのに寝られたらできませんでした。
朝になって倉庫の扉が開いて光が入ってきました。
「きたねーな。しょんべんまみれじゃないか」
そう言って来た人がペットシートを何枚か投げて檻の周りのしょんべんを吸わせていました。檻から出されて四つんばい用のレガースとかつけられて外に行きました。
イケメンさんと二人で行かされてしょんべんも足上げてやって、アナルプラグ抜かれて、ウンコしろと言われてウンコも二人並んで一緒に溝のなかに向けて。水かけられて体を洗われて、ケツにもホースで水入れられて出して掃除。震えながらよつんばいで戻ってドラム缶の側で暖を取りました。次の3人が外に散歩に行ってる間に食事だっていって口を塞いでいた革製のマスクみたいなのが外されました。
俺以外の人たちは薬を飲まされました。ED治療の薬を飲まされていました。俺は若いから良いだろって飲まされませんでした。長時間何度も勃起できるような薬みたいです。
2人とも口を開け閉めして口が動貸してるのを見てお互い笑ってしまいました。喋れる状態だけど何て会話していいのか分からず、食事のドックフードをボリボリと食べてました。ドライなので口の中が乾くので水のみ食器の水を飲みながら。あまり考えず淡々とドックフードを食べてました。味が薄くてうまくもないけど不味くもないので犬が食っても死なないんだからいっかと居直ってました。
「ゴメン。素またさせて」
「あ、いいっすよ。全然」
「抱きしめてる内に何か出したくなった」
「いいっすよ全然」
「ありがとう。お前は3泊?」
「3泊4日です」
「いいなぁ。一週間か。俺、死ぬかも」
「男経験ないんですか?」
「ない。お前は?」
「ちょっと前にここじゃない所でお金貰うために調教されるバイトでした」
「じゃあ慣れてんだ」
「全然す。あっちは屋内でキレイなSMルームで怪我させないように考慮しながらのプレーで、こっちは暴力だから…」
「。。。」
「怪我無しに帰るの目標にしましょ。逆らったって最後はやられるんだから素直にやられたほうが何倍もいいですよ」
「分かった。そうだな。年下なのにしっかりしてる。俺は逃げたら家族とかが困るけど、お前は家族いないなら逃げてもいいんじゃない?」
「先払いなら逃げ出そうって思うんですが後払いなんで。月末までにお金用意しないといけないんで」
「そっか。はぁ…」
人が戻ってきたので会話止めましたが何か仲間意識ができましたが、お互下半身丸出し、首輪、手は長いグローブ。足はニーパット。首から下はツルツルという情けない状態でした。
3人が散歩から戻ってきました。水掛けられて洗われたのでブルブル震えていました。火の側で温まってからドックフードの朝食を食べ始めました。個人的には市原似の人が素直に従っているのが不思議でした。その人凄い強そうだからです。弱みを握られたらダメなんだなと思いました。
昨日の人は3人でそれ以外の人たちは入れ替わっていました。日替わりでリーダー達以外は入れ替わるのだと分かりました。トランクケースを持ってきていて中から縄だとか鞭だとか蝋燭だとかSMグッズ系が出てきて昨日の人たちとは趣味がまた違うのだなと思いました。昨日の人たちはあまり道具を使わず暴力的にいじめるのが趣味で、今日の人たちはSMプレーが好きなのだなと理解しました。
楽しそうに倉庫の天井の鉄骨に縄を吊るしたりチェーンブロックとよばれるものをセットしたりしていました。それは常設しようとかお話していました。
最初にイケメンさんが吊るされました。両手も両足もバラバラに吊るされ完全に空中に。
「きついっす」
「犬だろお前!」
そう言って振り下ろされたバラ鞭が股間にも直撃して酷くいたがっていました。股間に鞭は俺も経験ありますが、痛すぎてたまりません。空中に浮かされた状態で長い両端ともチンコの形をしたグネグネしたものが差し込まれ奥まで押し込まれてイケメンさんがギャーギャー騒ぐとうるさいと言って口に布を詰められていました。助走無しでいきなりハード調教が始まりました。
人ごとではなくてその正面に俺も同じ様に空中に吊るされてでかいディルドを入れられ電マでそれを刺激されたりチンコを責められたり、蝋燭たられたり鞭打たれたり、情報量多すぎて頭がもうついていかないじょうたいでした。結構太くて長い張り型を下から突き上げるように挿してきて必死で耐えるとか。正面ではイケメンさんが蝋燭の熱さに参ってて本気で泣きそうな顔で止めて下さいってお願いしてワンしか言うなってやられていました。
暴力も嫌だけど耐えられる範囲内のSM責めは耐えられちゃう分、辛さがずっと続くので正直どっちが言いのかわかりません。暴力的なことはやる側もやばいって限度がわかるからすぐに止めるけど、SM責めの時は蝋燭垂らし続けたからって死にはしないので延々につづくし、鞭も同じで大怪我することもないのでエンドレスで叩き続けられるので本当にどっちがいいのかわかりませんでした。
降ろされてグッタリしていると水をぶっかけられて起こされます。そして口におっさんたちのチンコが次々に入れ込まれて歯を立てた罪でお仕置きされる。理不尽過ぎですが、昨日と違ってじわじわではなく停まること無くいろんなことをやってくるので考える暇がなく、ただただやられつづけていました。頭おかしくなりそうになってうわーーと叫ぶとビンタされ水かけられという風に正気に戻されてしまいます。
イケメンのお兄さんとキスとフェラしあいもさせられ、お兄さんが俺のケツに入れて腰振ってきて巻いた。つい抱きついてキスしてしまうと、お前らできてるのかとはやしたてられましたが、お兄さんも抱きかかえてきてディープキスしたりして俺の中に出してきてました。
こちらの絡みが終わってみると、あちらがわであ残りの3人が絡み合いさせられていました。金髪のお兄さんと井岡似のリーマンさんが社長を責めてる状態でした。リーマンさんは大人しい人だったのに何かブチ切れていて大人しくしろ!とか言っていて人格が変わっていました。この間だけは犬語は解除してやると言われたので何か吹っ切れて社長を言葉攻めしてしゃぶれ!とかやっていました。
交代と言われてから市原隼人似の社長がブチギレてリーマンさんにヘッドバットして鼻血出させていました。仲間割れしてました。リーマンさんが先程はすみませんでしたって謝罪して収まりました。金髪のお兄さんは立ち回りがずるくてどっちにもつく感じでした。
完全に3人と2人で別けられてのプレーになっていました。3人は車に乗せられてどこか連れて行かれました。
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あーあ
- 23/12/29(金) 21:38 -
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安全ピンは固まると取れなくなるからといっておじさんたちが抜いてくれましたが既にくっつきかけていて皆悲鳴をあげながら取られました。
他の人達が帰って若い人5人だけになると何だかそいつらに従うのは嫌になった。契約した人が要れば従う理由もあるけど、わずかばかりの参加費用を払ってるこの5人に何で色々されなくちゃいけないんだとか考えてしまいました。そしてちょっと反抗的になっていました。
38才の二人も同じ様な感じだったのかも知れません。反抗的でした。それがあちらの狙いだったのかもしれません。
市原隼人似の社長とよばれる人が最初のターゲットになりました。それ以外は檻に閉じ込められていました。反抗して犬語以外を喋っていましたが、彼らにスイッチを要れてしまいました。押さえつけて金属バットにローションを塗ってケツに強引に押し込んでいきます。
「止めろ!」
「踏ん張ってないと入るぞ。まだ拡張してないから入ったら肛門裂けるからしっかりしめとけよ。俺ら耐久力あるからお前のケツ筋と俺の押し込む筋力との対決だな。力抜いたらズボッと入ってメリって裂ける」
「止めてくれ」
「お前が俺らが若いと思って舐めた結果だから仕方ないな」
「本当にやめてくれ−」
本気で抑えてねじり込もうとしていて気が狂ってるというか、馬鹿なんだろうと思いました。
「俺が悪かったです。すみません許して下さい」
そう言って一旦止めてもらえたが、悪魔な奴らは逆向きにしてグリップ側を押し込んだ。入ってしまった。グリップ滑り止めは取り除かれていたのでズボッと入ってそこそこ奥まで押し込まれていた。
「抜いて。抜いて下さいお願いします」
「ダメだよ。1週間後には反対側入るから。安心しろ毎日広げるからいずれはいる」
「お願いします止めて下さい」
「やだね。犬語喋らないと今日中に反対側入れるよ」
首振って必死でやめてくれとアピールしていました。グリップ側は抜く時に引っかかって大変そうでした。金髪のお兄さんは痛みを与えるので遊んでいました。全身に安全ピン貫通させて遊ばれていました。何か気に障るって言っていました。理不尽すぎです。
井岡とよばれるリーマンさんは檻から出される時点で怯えきっていました。ボクシンググローブつけてのサンドバックにされていました。
イケメンさんは奉仕。靴舐め、顔面踏みつけとかそういうことをされて逆らうのをまたれている様子でしたが逆らわず全部受け入れてやっていました。皆、ケツにでかいプラグを入れられて檻に戻されました。
最後に俺でした。
「先輩は3日しかいないですからハイペースで広げます」
「ワン」
「嬉しそうですね」
「ワン」
もう諦めていました。どうせいれられるのだから逆らわず優しくしてもらうこと以外ないなと思いました。手に滑りやすそうな手袋をつけてローションたっぷりつけてお手先を指をまとめて尖らせて押し込んできます。力抜けと言われて力を抜いても痛くてキュッとしまってしまいます。
「力抜けよ」
「ワン」
段々と入りかけてくるけど痛くて痛くて気が遠くなりました。やめようと思っても凄いうぁわぁという様な悲鳴ときうか唸り声をあげていました。
「ダメだな硬いな」
「今日中は無理だろ」
「極太プラグれて今日は終わりだな」
やっと長い一日が終わりました。ドックフードが並べて置かれてよしと言われたら皆一斉に食べました。
二人一組と3人一組で中ぐらいの檻に入れられました。口は塞がれて会話はできない状態でした。寒いので抱き合って温めて朝まで耐えろということみたいです。大きめの毛布は入れてくれましたが、手も使えない、口も使えないので巻くのは大変でした。
火をつけたドラム缶に木は一杯入れて帰ってくれましたが、朝までは持たないだろうから凍死すんなよと言って帰っていきました。
俺はイケメンの人と一緒に入れられました。嫌でしたが徐々に寒くなってきたのでどちらからともなく近づいて肌抱き合って毛布を巻いてから寝ました。お互い手はグローブついてますが、下半身はむき出しなので当たってる内にかたくなってしまいましたが気にしないようにしました。
密着していないと明け方近くになると本当に寒くて俺は脂身すくないけどイケメンさんは筋肉質だけど脂もあって体が暖かくて助かりました。あっちも寒いから抱きしめるようにしてくれました同じ高さだと顔と顔がぶつかり合うので俺が少ししたで胸に抱きしめられる感じで寝ました。
3人の方は真ん中に社長さんにして左右から抱きつく感じで毛布をなんとか包めて寝ていました。2人セットの方が毛布がしっかりまけてよいなと思いました。イケメンさんと会話したいなと思ってモゴモゴいっても伝わらないので諦めました。
夜中に起こされてゴメンみたいな感じでなんだろうと思ったら檻の外方向に転がっていっておしっこを檻の外にシャーと出してました。俺も逆方向に転がって檻の外にシャーとだしました。そしてまた内側に転がっていって抱き合って毛布をなんとか巻いて寝ますが、チンコの先のおしっこの残りがお腹についちゃってちょっと嫌だった。仕方ないけど。胸のところに顔を引き寄せられて何か安心して寝ました。
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あーあ
- 23/12/29(金) 15:58 -
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3人を掘って一旦落ち着いた5人はBBQをはじめたので休憩できました。胸の名札取ってほしいけど取ってくれませんでした。
38才の二人のケツ開発が始まりました。指1本で痛そうな顔をしていました。
「バット入らねーぞそんなんで痛がってたら」
「ワン。。。」
「入らないって言っても入れるからな」
「。。。」
「返事」
「ワン。。。」
指一本から初めて一週間で本当に入るようになるのかわかりませんが脅し効果なのかなと思っていましたが、5人の若者の1人がスマホで画像を見せていました。こちらにも見せに来たのですがケツに金属バットが刺さっていました。腕を入れてる画像もありました。絶望感が皆にただよいましたが、調教する側は皆、俺達の怯えた顔が最高にうれしそうでした。
大股開きになるように固定されて目の前にケンさんのところでも見かけた張り型がずらっと並べられました。極太の大根みたいなものまでこちらのにもありました。腕を入れるということはアレも入れられると思うと逃げ出したく成りました。二人も同様だと思います。太いのを見てビックリしていました。
火にかけられた鍋にそれらが入れられてグツグツされていました。殺菌処理だとかいってました。ケンさんのところでは食洗機みたいなので洗われて紫外線殺菌機に掛けて袋に詰めて保管してあるそうですがここは現場でグツグツ煮て…。清潔感のない場所で使いまわしされそうでした。
俺は呑気に見てたのですが5人のBBQが終わると同じ様にまた開かされて固定されました。できるだけ脱力するようにしてるとLサイズまでは入りました。この前の調教である程度まで広げられていたので。
「おお。先輩才能ある」
「きついよ」
思わず答えてしまいました。慌てて犬語に変えました。
「ワン」
「命拾いしたな」
瞬間でキレるタイプの奴らが揃っていました。俺も昔はあっち側のいじめる側に居た気がする。悪いことをしたなと思ってしまいます。後輩たちに。
手をすぼめて指四本を突っ込んできましたが流石にきつくてあああああああああって叫ぶと止めてくれました。
「まだ早かったな。可愛げにしてたら優しく開発するけど歯向かったらマジで泣いてもねじ込むから。この前の奴は気絶してた。気絶したほうが緩んで入りやすけど」
絶望感しかなくて目を瞑ってしまった。お金の為、お金の為、これ耐えないと年末の支払いができないと念仏のようにあたまのなかで考えていました。
38才組はある程度ねじ込まれたので、生堀りするかって話しになっていました。ワンしか言わなかったのですが、イケメンさんがとうとう切れてしまいました。
「止めろ。帰る。何でこんなことされなきゃいけないんだよ!お前ら障害で訴えてやるからな!まじで!ふざけんな!やってられるか!ほどけ。水に沈めたやつも殺人未遂でやらせるからな!」
キレていましたが皆ニヤニヤして全く意に介して居ない様子でした。
「XXXX(イケメンさんの本名)、住所がXXXで奥さんの名前がXXで息子がXX才で」
「止めろ!言うな!」
「帰りたいの?」
「当たり前だろ!」
「止めるのは言いけど、回収屋に払った金額を返してもらわないと」
「回収屋から引き上げろ」
「いいけど、そしたら家じゃなくて◯◯組系に流されるだけだけどいい?」
「え?」
「お前の周りで飛んだ奴いただろXX」
「ああ」
「あいつ、本当に飛んだと思ってる?」
「違うのか?」
「あいつも家に来て、止める!って言って◯◯組系に流されたから、今頃どうなってんだろうね。嫁は風俗?息子は、おっとこれ以上は個人情報だな。いいよ。ほどいてやる。身支度整えろすぐに車手配する」
そう言ってほどかれていました。手の長手袋的な奴も外されると結婚指輪が見えました。暴れず座って考えていました。
「ここなら本当に1週間後帰らせてもらえるのか?」
「当たり前だろ。俺らお前を殺しても得ないし」
「◯◯組に売らないのか?」
「俺らは付き合いないもん。回収屋が付き合いあるだけで。回収屋が納得の金額でお前を買ったんだから回収屋はそれ以上はしてこない」
「分かった。残る」
「バーカ。俺らの気持ち切れさせたからお前はもう要らないんだよ。社長はどうする」
「やります。あ、ワン」
「じゃあ、イケメンさんはお帰りだな」
「待って下さい。お願いします。続けさせて下さい」
必死で土下座してお願いしていました。よそに流されたら自分だけじゃなくて家族までお金の回収に使われると教えられて自分だけで一週間頑張るって何度もお願いしていました。逆らわずにいればもうちょっと楽だったのになと思いました。
「どうする?」
「糞食わせようよ。糞食ったら続けてやる」
目を瞑って絶望的になっていました。マジっすかって感じで。
若いやつが目の前で段ボールの上に糞をしました。イケメンさん正座してそのまえで、マジかって考えていました。
「1分後に回収やにLINEするからそれまでに決断」
「食います。食いますからちょっと気持ち整えさせてください」
「無理だね1分以内に食い尽くさないとLINEする。よーいスタート」
考えている暇が無く両手ついてウンコを食い始めていました。つらそうでしたが食い切っていました。ヤケクソみたいになっていました。歯ブラシさせられて、また手にグローブをつけられてからお尻に開発が再開しました。
一回完全に弱みを見せてしまったからイケメンさんへの仕打ちはひどくなる一方で、解すのも早々に入れ替わり立ち代りで、後から来た5人も参加してハードに回されていました。ワンとしか言うなって言われてるのでワンワン大騒ぎしていました。精液まみれでグチョグチョになっていました。
「今日はこれで終わりにするか。一杯出して俺らはもう出ない」
「俺らはもうちょっと遊びますよ」
「じゃあ、逃げられないようにしっかり閉じ込めてから帰れよ」
「はい」
若い5人組だけが残って他の人達は帰っていった。最悪な5人が残ってしまいました。やりすぎたら止める人が誰もいなくなったのです。
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あーあ
- 23/12/29(金) 10:23 -
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5人の若い人たちに囲まれました。
「そいつは高校野球やってたって」
「そうっすか。先輩っすね。甲子園は?」
「地方大会だよ」
「だろうね」
誰か甲子園出場者がいるのかなと顔をじっくり見たかったのですが、ジロジロ見ると絡まれるのは分かっていたので目線も合わせないように過ごしました。
「じゃあバット貫通だね。ケツにバット入るようにしてあげるよ」
驚いて見上げるとニヤニヤしてみていました。
「先輩安心して下さい俺ら拡張得意っすから皆、フィスト貫通させますから」
フィストと聞いて分かったのは俺だけだった。他の人達は驚いた顔していなかった。
「フィストって分からないっすよね」
「ワン」
「おお、躾けられてる」
「フィストって拳をケツの中に入れるんすよ」
首を振ってみました。
「俺らやさしいから拳は握らずまっすぐ入れてあげますから。先輩。やさしでしょ」
「クーン」
「おお、かわいい。バット入ったら手も入りますよ」
必死で首を振ってみました。言葉で言いたいけど元々いる人達よりも絶対残虐な5人だと分かっていましたのでできるだけ落ち度がないようにと情けないですがしたがっていました。
「一週間あればバットなんて余裕っすよ。ずっとは居られないですが夜来て毎日拡張したげます」
「そいつだけ3泊4日」
「えー。何で?ほかは?」
「他は一週間」
「おい、一週間居ろよ。居るよな!」
ワンとは言いませんでした。
「まあ帰らせなければいいだけでしょ?」
「駄目駄目。そいつは直じゃなくて人から紹介された物だから返さなかったらトラブルになる」
「チェッ。一番やりたかったのに。まあ3日でどこまで広がるか楽しみだね。無茶しようかな」
「キャインキャイン」
「かわいいなぁ。もうよっぽど脅かされたんだ。皆、鬼畜っすね」
「お前らに言われる筋合いはない。悪魔なくせに。いつかお前らがそっち側になるぞ」
「なりませんよ俺らは」
成らせたいと思いました。何となくですが甲子園出場者の中に居る気がします。選手名鑑で探し出してやろうと思いました。バットを持ってきてました。金属バットでした。
「服従」
と言われてお腹見せて寝っ転がりました。ケツに金属バットが当てられました。
「これがズッポリ入るんだよ」
恐ろしすぎました。脅しだけなのか、本当にやるつもりなのかわかりませんでしたがきっとやるんだろうなと思いました。
他の人たちのところにも金属バット持っていきました。38才コンビのところに言ってニヤニヤしながら言っていました。
「ケツにこれ入るから」
「無理だよそれは」
そう言った瞬間顔面に蹴りが入っていました。ドダッと音がして倒れていました。横からの回し蹴りで四つんばいになってる人の側頭部にヒットして倒れてフラフラしていました。
「犬だろお前」
「ワン」
「そうだよ。俺ら加減できないから怒らせんな」
「ワン」
「怪我なく帰りたいんだろ?」
「ワン」
「だったらいい子にしろ。俺らも暴力はすきじゃないんだ」
嘘つけと思いました。最悪な5人が追加で来たと思いました。
全員一旦、四つんばいから解放されて両手を上にして天井に吊られました。足はついていました。
「名札つけないと」
5人が命名をし始めました。
「金髪のおっさんは何にしようかな」
「ハゲでいいじゃん」
「じゃあハゲ」
そうやって安全ピン付きの名札を作っていました。
リーマンさんは井岡に似てるから井岡、38才で市原隼人似の人は社長でもう一人の38才がイケメンで俺が先輩でした。
名札どうするのかなと思っていたら社長の左の胸にアルコールを掛けていました。まさかと思ったのですが胸の肉を摘んでそこに安全ピンを通しました。うわーーーーと叫んでいましたがあっという間に終わっていまいた。
次に38才のイケメンさんで必死で逃げていましたが押さえられて逃げたからという理由で乳首だと言って乳首に刺されていましたが、乳首が小さくて貫通できず肌のところになりました。物凄くいたがっていました。ハゲと井岡はなすすべもなくアッサリとされてて悲鳴。俺の番が来ました。
「先輩。大人しくしてくださいよ」
我慢して暴れず無事さされました。痛すぎでしたが、調教サポで痛いことは一杯されていたので耐えることができました。
「やっぱ野球やってたやつは根性違うね」
そう言って嬉しそうでしたが、頑丈で色々できると思われたようでした。逆効果でした。初日でこれって今後どうなるんだろうかと恐ろしくなりました。
5人はとりあえずしゃぶってもらおうかと言ってきましたのでしゃぶりましたが、汗臭くてまだ学生なのかもと思いました。それか草野球してきたのか、とにかく汗の匂いが強かったですが自分は慣れていましたが、残り2人は慣れていなくてオエっとなってしまい、ボコボコにされていました。38歳の二人はおじさんたちがこれから掘るからと、まだ5人の餌食にはなっていませんでした。
5人が俺らを掘り始めました。皆、チンコ太くて凄く硬いので痛くてたまりませんでした。他の2人もその硬さと太さで悶絶していましたが、暴れると何されるか分からないので大人しく。フェラしていても固くて太くて真上に向いちゃうチンコなのでしゃぶるのが大変でしたし、そういうチンコなので掘られる時も上に向こうとするのかゴリゴリこすれて凄く痛かったです。
俺らが掘られ上げてるのを38才コンビは怯えた顔で見ていました。
お尻は慣れているはずの金髪のお兄さんも苦しそうでした。腰振りも半端なく強くて体を支えるのが大変でした脳が揺れる位のガンガンという掘り方で大変でした。
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