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さすがにオレももう襲いたい衝動を抑えきれなくなって、「サトルの方が頑張ってくれたから、先にイカせてあげる☆」って言って、また股間を顔で押さえながら器用にベルトを外してズボンだけ下ろしてあげました。サトルは迷彩のボクブリで、山の先端が激しく濡れてました。w
「そろそろイキたいやろ?」って言ったら「うん!」て。ボクブリから染みだしてる透明な液を美味しくいただいてから、そっとボクブリを下ろして、ついに生サトルとご対面。w
きれいな形をしてて、皮も少し被ってたけど、指で優しく包んで動かしてあげたらすんなり剥けました。風呂でも剥いて洗ってるみたいで、カスもなく、白くてきれいな11cmくらいのモノ。周りは3cmあるかないかくらいの毛が一人前に生えてたよ。
両手で乳首をいじりながら初めは舐めるだけ、完全にその気になったらしっかりくわえて吸ったり口の中で転がしたりして、中1のチンポを思う存分楽しんでるオレ。気がついたら、サトルの右手が頭の上に乗ってて、左手はリョウを引き寄せて、やれとも言ってないのに熱いディープキスをしてました。w
「出したくなったら言えよ」って言って激しくフェラ。悶えながらもリョウとDチュウしてるサトルにマジ興奮やったし。すぐに「もう出そぉ…」って言って、どうしようか迷ったけど、リョウに初めて誰かがイくとけ見せたろと思って、すぐに口を離して手で握りました。数秒もしないうちに大量の精子を発射させて、それを見たリョウはビックリしてました。w
もちろんオレは茫然としてるサトルを横目に、まだ精子が滴れてる生サトルをフェラできれいにしてあげて、腹にたまった白濁液も美味しく舐めちゃいました。ティッシュで拭くのは形だけって感じで。胸まで飛んでたけど、それは半ば強引にリョウに舐めとらせました。w
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メール&コメ、ありがとうございます。一緒にやりたい人いたら、今度一緒にします?w
オレもさらに気持ちよくなりたかったんで、リョウの顔の近くまで勃起したモノを持っていって「フェラして」って言ってみた。「ぇ…」って一瞬戸惑いを隠せない顔をしてたけど、「ちょっとだけでもいいから」って言ったら目をつむってペロペロって舐めてくれました。初めてだしノンケだし中学生だし、正直そんなにうまくはなかったけど、だからこそ逆によかった。
30秒くらいしたら「まだですか…?」って言ってやめちゃったんで、今度はサトルに向けてみた。「分かるやろ?」って言ったら、リョウみたくペロペロしてくれて、頭押さえて無理矢理くわえさせてみたら、案外フツーにフェラしてくれたし。結構長めに一生懸命やってくれてるから「美味しい?」って聞いたら「思ってたより」って返ってきたからビックリ!w
今度はリョウにもがっつりフェラしてもらって、2人に肉棒を両側からペロペロしてもらったり、リョウがフェラしてる間にサトルに玉を舐めてもらったり、その逆なんか、とにかくいろいろした感じです。静かな車内に卑猥なピチャピチャ音が響いて最高でした♪
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/10/18(日) 23:33)
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なおき
- 09/10/17(土) 15:10 -
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まさき先輩達はもう制服に着替えていて、部室に入ると、
まさき先輩「そのまんまの格好でいいから荷物持って体育館に来い」と言って二人がニヤッと笑った。俺らは急いで体育館に行った。もう殴られることは覚悟できていたのでヘコみ気味だった。体育館に着くとまさき先輩達はもういて、こっちに来いと言われそのまま体育館の二階に行った。体育館は一階が入口になってて、二階は色んな部活の道具が置いてあり、三階はギャラリーになっている。時間も遅くて他の部活はみんな終わっていて、体育館には俺ら4人しかいなかった。
二階に着いてまさき先輩が「大丈夫!殴ったりしねえから。そのかわり俺たちを楽しませてくれよ。」と言われた。最初、俺もはるとも意味がわからなくて何も言わなかった。そしたら、たかひろ先輩が「俺ら男が好きなんだよ!おまえら二人は1年の中で俺らのお気に入りだから呼び出したんだよ。」
ビックリしたが、はるとが「なにをすればいいんですか?」って聞いた。俺はただ黙って話を聞くことしかできず、なにをさせらるんだろうとしか考えてなかった。
続きます。
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なおき
- 09/10/17(土) 15:07 -
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はじめて投稿します。これは僕がずっとやってた野球のなかであったことです!
高校に入って2ヶ月位過ぎた日のことで僕が通ってた高校は埼玉のなかではそこそこ強い学校で部員は80人位いました。
その頃は、まだ全然男の人には興味がなくて中学のときは女の子と付き合ってたりしてて普通に女の子に興味がありました。
その日部活が終わった後、まだ1年なんで自主練は禁止で、部室もなく外で着替えることになってたので着替えようと思って荷物が置いてある一塁ベンチへ歩いて行きました。
その日はボール拾いの当番で1年で残ってたのは、友達のはるとと他に4人位ではるとと僕はボール拭きもあったので結構遅くまでいました。はるとと着替えようと思いユニフォームを脱ごうとしたら2年のあきひとという先輩が来て「まさき(3年)さんが呼んでたから部室に行けよ〜」って言われた。
うちの学校はすごい強いわけではないけど上下関係はすごい厳しかった。
で、はるとが「俺達なんかヤバイことしたかなぁ」って泣きそうな顔で聞いてきたので「わかんねぇよ〜。でもヤバそうな気がするんだけど…。」と僕もテンパってきた。
友達のはるとは、顔はかなりかっこ良くて、市原隼人似。性格はかなり弱気なやつ。
とりあえず部室に行ってみることにした。
恐る恐る部室に行くとまさき先輩とたかひろ先輩がいた。
全然エロくなくてごめんなさい。次くらいからエロくなるとおもいます。
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『トモの精子いつもうめえな!』
トモ「そーか?笑」
『さて…優ちゃん。どうでございましたか?』
優「なんか…すげえとしか言いようないっす!つばさ先輩女の子みたいに喘いでたし!」
『前立腺やられると出るよ!(笑)ドライオーガズムってんだっけ?』
優「じゃ〜、オレどうすればいーっすかね…?汗」
『優ちゃんうまそうだからさ、まず体全部舐めたい…。イヤかな〜?』
優「いや、されてみたいっす!」
って言うから、ゆっくり唇近づけたら優ちゃんも来た!
最初に軽くキス繰り返して、徐々にディープに持ち込んだ♪
優「んんっ………」
かわいい声出しながら一生懸命ディープしてる!なんて可愛いんだ(´Д`)笑
『トモもきてよー』
って…結局3人でディープした!
しつこくこってり…笑
そんで優ちゃんの浴衣を脱がせて、パンツ一丁にさせた!
やっぱりテントはってる!
優ちゃんが壁によりかかって、うちら二人で優ちゃんに全身リップ!
右半身オレで左半身トモって、首〜乳首っていった。
『優ちゃんチンコビンビン!しかも先っちょ濡れてるし♪』
優「先輩たちみてたからビンビンっすよ〜。」
トモ「まじだ!脱がしちゃおうぜ♪」
トモがパンツをスルッと脱がした。
やっぱり仮性で勃起して6割くらい剥けてる♪
トモ「そいや風呂場で剥いてくれたから剥いてあげなくちゃ!笑」
優「や……まじくすぐったいっす♪」
我慢汁でベッタベタになった亀頭がでてきた(^O^)
『だめだめオレが1番!!』
ってすかさずくわえた♪
優「あぁっ!…ちょ………フェラってあったかい…!」
『優ちゃんしょっぱー。』
優「カウパーの味なんて知らないっす…汗」
トモ「半分やらせてみ!」
って優ちゃんのチンコを二人がかりでペロペロしまくってやった☆
優「あ……やん……うはっ」
ってくすぐったいような気持ちいいような声だしてる!
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<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001031651521_mf.ezweb.ne.jp>
このサイトじゃないけど、違うサイトで会った人が芸能人やったよ。ただの友達募集ってな感じでむこうが書き込みしてて、お互い写メ交換せずに会ってみたら…あらまってやつΣ( ̄□ ̄;)そんな有名な人ではなくて最初俺自身気付かんかったけどね(笑)
話して知ったみたいなっ。それから聞いたら、色々出演してたし、最近さんまさんと絡んでたのにはビックリした。
何回か遊んで…それから訳あってしばらくご無沙汰になってしまってるけど、いるっちゃいると思うよ。
友達が超超有名な人に惚れられてって話を聞いたこともあるし、また超超有名な人とやったって話も聞いたことあるし、意外と出会いなんて紙一重なのかもね。
<SoftBank/1.0/912SH/SHJ001/SN353689012802578 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
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まいど
- 09/10/16(金) 23:02 -
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いつ読んでも興奮するよ!更新がんばってね〜(^-^)/
<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946013188579;icc8981100000686381759F)@proxy1117.docomo.ne.jp>
また体位かえて、また正常位にした!
だんだんぼや〜った感じがしてきた。
トモも規則的にパコついてきて、だんだん速くなってきた!
フンっ、フンっ、て鼻息荒くなってる(笑)
それにあわせてオレも声がでてきた!
トモ「フッ、ふっ、ん〜、〜あ〜……いきそっ…」
優ちゃんを見てみると…目真ん丸にして唾飲み込んだって感じに見入ってた!
オレも息がぜえぜえしてきて、
トモ「あー………やばい!」
優「トモさんがんばって!!」
なんとか頑張って、
『ん……いいよ…優ちゃん見てろよっ!』
トモ「あ、あ、んぁ……あ〜いくっ」
中でビクビク脈打ちながらトモは発射した!
トモ腰が疲れたみたいでバタッてオレに倒れ込んできた。
トモ「ぶはっ……あー……はぁ……疲れた…」
『あ………は……トモっ』
って倒れてきたトモを抱きしめた!
『トモ大好きっ!』
トモ「つば〜っ」
って繋がったまんま、また激しくディープしまくった!5分くらい
完璧ゲイビなりきったぜ♪笑
思い出したらちょい恥ずかしい(^^)汗
『トモ結構出たべ?』
トモ「そいやーね、抜くか」
ゆっくりぬいて、トモのチンコからゴム外した!
ゴムとったチンコは半立ちくらいに戻ってて、半分くらい被って精子まみれだった♪
オレはトモのベタベタチンコをくわえて、ついてる精子なめた!
トモ「あひゃ…、亀頭やめれ〜!」
いったばっかだから弱い!笑
そんでまだホカホカのゴムん中の精子も口に注ぎ込んだ!笑
口の中たぷたぷしながら味わってそのままトモとまたディープ!
トモ「ぶはっ…まず…」
『はー?めっちゃうまいから!』
かなり変態チックだけどめっちゃ興奮した!
トモは口移しで精子をオレに移してきた…笑
そのまんま全部飲み込んだ
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
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ゆうすけ
- 09/10/16(金) 19:42 -
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すごくいいですね!
興奮しちゃいます
更新楽しみにしてます(^^)
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004033363097_gw.ezweb.ne.jp>
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『優ちゃん、トモのパンツとって!』
優「え?はい」
『やばいわ〜チョッパーパンツめちゃいいにおいする☆』
トモ「まじ勘弁〜笑。1日はきこんだし!」
『じゃートモほぐしたら入れていーよ。』
トモ「ういー」
トモは指にローションつけて、ゆっくりほぐしてきた。
ちっちゃくて柔らかい手の指が入ってくる!笑
トモ「ここっ?」
『あ……やばい…』
トモ「3本入った!」
『優ちゃん見てる〜(´`)……もー入る…』
トモ「入れるよ?」
『うん…』
トモはソッコーゴムつけて、大量にローション塗りたくってゆっくり正常位で入れてきた。
無意識に声が出た。
『んぁ〜…キタ…ん…』
『全部入った…?』
トモ「入った!…あ〜…あったけー!」
『トモキスして!』
全部入って、トモが前に倒れてきてまた激しくディープした!
まじ幸せだったし!笑
トモ「優ちゃんどう?」
優「や……すげぇっす!」
トモ「これから動くから!」
始めはゆっくり〜ちょっとずつ速度あげてパコパコしてきた!
やっぱ無意識にオレは吠えた(^O^)汗
『や…っは…あ……ん……』
トモ「ど?」
『やべー……はぁ…んあっ…』
なんかチンコが戻る瞬間に一気に熱くなる感じ!
トモはすげぇ鼻息荒くしてた!
『トモ……交代…』
っこんどはトモが下にきて騎乗位にした!
せっかく優ちゃんが見てるんだしド派手にやんなきゃと思った(笑)
『んあっ、やばい……はっ、あ、あ…』
AV張りの声だしてオレは乗っかった笑
実際ホントに気持ち良かったし♪
トモの顔をみたらかなりよさ気な顔してた。
トモも腰使って自分でいいようにしてる!
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017163022_ew.ezweb.ne.jp>
ありがとーございます!
てか遅くなってすいません…(´Д`)
トモが上にきてディープした。
またトモを下にして、首筋から舐めた。
浴衣をバサッてまくったら、すでにパンツがテントはってる!
チンコに手を持ってって軽く揉んで、乳首吸いながら
『ビンビンじゃんか!』
トモ「つばの左足に当たってんだけど!」
『優ちゃん!トモのパンツ脱がしてやって!』
優「は…はいっ!」
優ちゃん若干恐る恐るトモのパンツを脱がせた。
トモ「つばもビンビンだから脱がしてやんなよ!」
はいっ!て優ちゃんはオレのも脱がしてきた!
『優ちゃんやさしく脱がしてよー笑』
優「はーい」
『トモーくわえるよー』
トモ「あいよっ」
起ってちょい皮剥けたチンコを全部剥いてあげて、ぱっくりいった♪
お風呂入っちゃったけどいつも通りじっくり味わった!
優「すげー…初めて見る…」
加えながら
『トモー。優ちゃんが見てるー。きもちい?』
トモ「や……めっちゃいーよいーよ。」
『トモもやってよ!』
ってこんどはオレが下になって、そのまま69の体制になった!
優「まさか69っすか?!」
『これやばいよ!』
トモ「つば我慢汁べたべただし!ぜったいしょっぺーよこれ!」
ってトモもくわえてきた!
『トモきもちー!もっと!』
トモは顔ごと動かして激しくやってきた☆
優「すげー…」
トモ「さっきからすげーばっかやん!笑」
優「だってすげーっすよ〜」
『優ちゃんバッグにゴムとローションあるからとって!』
優「はーい」
『トモ入れていい?』
トモ「やだ〜先入れる」
『もーわかったよ〜』
優「ゴムこれっすか?箱かわい〜笑。もうすぐ入れるんすか?!」
トモ「そーそー。見ててよ!」
優「はいっ!」
威勢のいい返事(笑)
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<SoftBank/1.0/830CA/CAJ001/SN353718020359840 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F09A3(c500;TB;W24H16;ser356752024198935;icc8981100000319898096f)@proxy20008.docomo.ne.jp>
オレの体をサトルの右側に持っていって、まずは普通なキス。でもサトル自身がもっと積極的にしたかったみたいで、あいてる右腕をオレに回して、今度は激しくDチュウしまくり。だからオレも両手でサトルの乳首と股間を刺激したった。サトル、発狂しそうやったしな。w
「気持ちいい?」
「うん」
「まだしたい?」
「もっとして!」
「しゃあ〜ないなぁ〜w」
そしてサトルもキスがだんだん慣れてうまくなってきた頃、オレは股間を押さえていた右手でリョウの左手をサトルの股間に誘導してあげた。サトルはそれがリョウの手って分かったみたいだったし、リョウは「あったかぃ…」って言って手を乗せたままやった。さらにリョウの頭を掴んでサトルの左胸に近付けてやった。「赤ちゃんみたいにしたげて」って言ったらリョウは何も言わずに一心不乱にサトルの乳首を舐めまくってた。サトルはすげー喘いでたけどDチュウで押さえ付けながら、オレの左手でサトルの右手をついにオレのいきり立ったモノをつかませた。さすがオナニーをしてるだけのことはあって、上下に動かしてくれたときは思わずオレも喘いでしまった。w
あんまりやりすぎると、もうサトルがイッちゃいそうだったんで、落ち着かせるためにもオレはまた2人と向き合うように間に立って、2人に両手でオレのをもてあそばせてあげた。w
とりあえず今日はここまで〜。おやすみ!
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W30H20;ser355288015799465;icc8981100010306901852F)@proxy20070.docomo.ne.jp>