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Re(1):男に目覚めたきっかけ・・・その後
 soccer  - 09/10/29(木) 16:06 -
もし続きがあれば是非聞きたいです。

引用なし


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男に目覚めたきっかけ・・・その後
 カズキ  - 09/10/29(木) 15:29 -
その後、俺の心にはぽっかりと穴が開いてしまったようでしばらくはまともに人を好きになることなんてできなかった。
でも週何回も先輩とセックスしていた俺の体はすぐに欲求不満になってしまい人肌が恋しくなった。
それからは掲示板で結構ヤリまくった。ケツタチもできるようになり、年上、年下かまわず掘りまくったが、先輩を超えるような人とは出会うことはできなかった。
年1回の学園祭の時には先輩も来てくれて、そのときだけは先輩とセックスをした。
もう恋愛感情っていうよりかはノリでやろうぜ!みたいな感じになっていて・・・
つまり気持ちは冷めてて体だけの関係?みたいになっていた。
それでも俺は年1回の学園祭が楽しみだった。
先輩に抱かれる感触が忘れられなかった。

俺が4年になったときの学園祭で、いつものようにヤリおわったあと、衝撃的な事実を知らされた
「おれ、結婚するんだ。 調子乗ってやってたら子供できちゃってさー」
先輩らしい理由だと思った。

俺の体もこんなにして、女ともやりまくりかよ
すごく嫉妬心がわいてきて、
「じゃー、俺とはもうエッチできないんすね」
「んー、そうかもな」
「そっか、わかりました」
「カズキ、彼女いるの? 女とやってる?」
・・・彼女もいないし、女ともやってなかったけど
「えぇ、まぁまぁっすよ」 曖昧に返した。
あの時と同じ質問だった。
でも俺の心は全然違っていた。
虚しい気持ちを抑えながら服を着て、
「じゃ、どうも。 また。」
曖昧な挨拶のまま、先輩の泊まるホテルを後にした。

「結婚おめでとうございます」その一言がいえないまま。
俺だけ大人になりきれない感じがした。
男同士の恋愛ってやっぱり成立しないのかな。
そんなことを考えながら家に帰った。
確実に言えるのは先輩のおかげで立派な(?)バイになれたことくらいかな。
つらいこともいっぱい教えてもらった気がするけど。
今でも俺は先輩のことが好きです。
女とは別枠で(たぶん・・・)

そして今年もまた秋が来た。

引用なし


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Re(1):走って僕とエッチして 2
 soccer  - 09/10/29(木) 15:27 -
続きよろしくお願いします。

引用なし


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Re(1):男に目覚めたきっかけ5
 soccer  - 09/10/29(木) 15:25 -
なんだろ・・・すっげぇ感動しました。。。

引用なし


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男に目覚めたきっかけ5
 カズキ  - 09/10/29(木) 15:02 -
また1週間くらいたった頃、先輩に声をかけられた。
「おー、カズキ、女とやってる?」
実際はしばらく女とセックスなんかしてなかったけど、
「はい、まぁ、ぼちぼちです」
なんか曖昧な返事をした。
「いやー、そっかぁ。よかったよ女とも普通にやってて。
じゃなくて女とも普通にやれる体のままで。心配してたんだぞ。前に結構ヘビーにやっちまったからな」

って、先輩がやったんじゃないか。
そう思ったけど、そんな心配してくれる優しいところにちょっとキュンとした。
もしかして恋?はじめて男相手にちょっと好きになりそうな瞬間だった。

「今日もしゃぶりたいんすか?」俺からなんか進んでそんなことを言ってしまった。
「あー、もしよかったらな」
「俺はかまわないですよ、前と同じ感じなら」
こうしてこの日を境に俺たちは頻繁に体を重ね合わせるようになった。
何回かヤルうちに俺も先輩に口に出されても平気になった。
でも先輩からは一回もプレイを強要することはなかった。
二人だけの約束も決めた。
学校ではいちゃつかない、特別扱いしない。
一緒に帰るのもほどほどにする。
とにかく変な噂が立たないようにする。
そんな優しいところにどんどん俺は溺れていった。
やらなかったのは二人ともバイだったということもあってケツはやらなかった。
一番エロかったのは先輩の精子を口で受けてキスしながら先輩の口に流し込んだとき。
「きもちわりーよ」って言われながらもお互い犬のようにぺろぺろなめまわしたこと。
いつもキスしたり抜きあったり、時には先輩の膝枕で甘えることもあった。
大学に入りたての俺は最高に居心地のいい場所ができた。

ずっとこんな時間が流れれば・・・そう思ったけど
現実はそうではなかった。
先輩は4年生。今年で卒業。
卒業後は実家のある仙台に戻って就職するらしい。
そんなことがわかっていたからか、俺たちのセックスは日に日に熱くなっていった。

そして、今日が最後って夜。
荷物もほとんどなく、布団と段ボール箱数個しかない部屋で俺たちは熱くもえた。
激しく愛撫しあい、お互いのモノをしごき合っていると
先輩は意外な一言を発した。
「カズキ、俺に入れてみるか?」
俺はすぐに意味がわかった。「うん」無言でそううなずくと
「ちょっと待ってろ」ってローションを取ってきてくれて俺のチンコに塗りまくった。
「俺も初めてだからさ、うまく入るかわかんないけど」
そういいながら先輩は俺の上に乗ってきた。
俺のが先輩の中に入るのが良くわかった。
先輩はすごく険しい顔をしている。 痛いのかな?
「痛いんすか?」
険しい顔を無理に笑って見せて「痛くなんかないよ、好きにしていいぜ」
そう言ってくれた。
俺は女とやるときと同じように腰を振った。
先輩は時折「い、いっ・・・」って痛がっていたようだけど
俺は夢中で腰を振った。そして先輩の中で絶頂を迎えた。
射精した後も抜くことなく、先輩の胸に甘えた。
そして俺は泣いた。 いなくなってしまうのが寂しくて、
最後まで俺のことを考えてくれてやさしくしてくれて
たまらなくくやしくて、うれしくて泣いた。
先輩はただ黙って優しく抱いてくれるだけだった。

翌朝、時間ぎりぎりまで抱かれた後、最後の段ボール箱と布団を宅配便に預けて
先輩を駅まで見送ることにした。
新幹線ホームに上がるとお互い無口だった。
「ありがとな」そう一言だけ言って新幹線に乗っていった。
俺が下を向いていると「カズキ、ちょっと来いよ」って手招きしてる。
新幹線のデッキでキスをしてくれた。
人に見られるかもしれないのに!!

でも、うれしかった。
おかげで顔を上げて見送ることができた。
たぶん最初で最後の俺が好きになった男・・・
そして男の世界を教えてくれた先輩。
短い恋は終わりを遂げた。

引用なし


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走って僕とエッチして 2
 りく  - 09/10/29(木) 14:57 -
「はじめまして。法律学科3回生の結成海斗です。よろしくね。」

カッコイイ!!

僕はその印象でしかなかった。

タンクトップでしかも下はショートパンツ!

顔は妻夫木君でオレンジデイズのときの妻夫木君の役名と似てる!
僕はもう興奮を隠しきれなかった。


吸い込まれそうなくらいにイケメンだった


「実はさ,ここの陸上部人数が四人しかいなんだよね(笑)」

え??
さっきのぞろぞろ来た先輩たちはどうやら違うサークルの人たちらしい。
挨拶して損した(笑)


「前は結構いたんだけど,部員同士でもめてほとんどやめたんだ。俺がいちおキャプテンで,後は二年がちらほらで三年は俺だけ(笑)」


「マジっすか?」

A君は少しガッカリしたような顔した。

「しかもここの陸上部,駅伝にも出ないし大会にも出ないから入っても練習だけだよ?それでも良かったら」


「そうなんですか。じゃあ俺やめます。ありがとうございました」


ええぇぇ!!?


A君!!それはないだろ!!


A君はすたこらと帰って行った。

そりゃあないだろ!!


結成先輩も困っている様子だった。


「キミはどうするん?」

「え・・じゃあいちお今日だけ見て」

「わかった。キミ名前は?」


「僕は経営学科の一年の正木リクです」

「正木君ね。よろしく」

「あのここの陸上部って趣味でやってる人たちばっかなんですか?」

「まぁね。そんなもんだよ。正木君は陸上やったことあんの?」

「すいません。ないです」

「マジ?ハハハ。さっきの子の付き添いってやつね!笑」

「はい」

なんてさわやかな笑顔・・・

結成先輩のことが好きになった

僕は結成先輩に夢中になっていた

引用なし


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走って僕とエッチして 1
 りく  - 09/10/29(木) 14:41 -
今年の四月から僕は大学生になった。
そして今は入学して三ヶ月たったぐらいのある日。

「陸上部が今日練習やるらしいんだけど一緒に見に行かん?」


そう友達のA君に言われた。

え・・・?

僕は一瞬戸惑った。

僕は運動がどっちかというと苦手だし,陸上とか全く知らないし。駅伝の中継をたまたま見るぐらいしか知らない。
それにバイトばっかでサークルやる暇もないし,やる気もなかった。

でもA君は一人で行くのはちょっとって感じみたいだから僕は一緒について行くことになった。


四限が終わって僕たちはさっそく練習場に行くことになった


そこでの印象は広!!


大学にこんな広い陸上競技場?みたいなちゃんとしたものがあるなんて知らなかった。まるで世界陸上とかで出てくるようなちゃんとしたとこだ。


僕たちが待っていると先輩たちがぞろぞろと来た

僕はいちおA君についで挨拶した。


「キミたちが陸上入りたいって言よった子?」


そのとき声かけてくれた先輩

僕は一生忘れない

なんてカッコイイんだろう・・・

短髪で妻夫木君みいな爽やか

タンクトップ姿に僕はやられた


僕は入る気はなかったが,いちお見学することにした。

この妻夫木君を見るために。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-35.pool-c16.icn-tv.ne.jp>
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男に目覚めたきっかけ 4
 カズキ  - 09/10/29(木) 13:56 -
その後、先輩とは学校で会っても普通に接していました。
いつものように部活の仲間と遊んだ帰り、先輩が俺に寄ってきて
「今日また抜きに来いよ」って言いながら軽くチンコをタッチ。
「はぁ? いや、いいっすよ」手を振り払って断ったのだが
「いいから来いよ」・・・一瞬にしてまた先輩の目つきが変わった。
俺は怯えながらもついていくしかなかった。
部屋に着くと言われるままにシャワーを浴び、部屋の隅に座った。
先輩もシャワーからあがってきたとき、俺は勇気を出して聞いてみた。

「先輩はホモなんですか?」
「ん?俺は女ともやるからバイかな、カズキは女とどれくらいやってるの?」
「俺は、、週1くらいですね」ちょっと見栄を張って言ってみた。
「へー、そっかぁ。フェラ、俺のほうが気持ちいいだろ」
そう言って俺はチンコを揉まれ始め、またフェラされた。
そして前と同じように先輩の口に出した。
でも、前回と明らかに違ったのは、無理矢理ではなかったこと。
俺も心の準備ができていたからかもしれないけど。
先輩も俺に触らせたり舐めさせたりしようとしなかった。

俺がイッたあと、「今日は前より量おおいんじゃねぇ?」なんて言いながら自分のをしごき始めた。

そんな姿を見ているとなんか申し訳なくなっちゃって、「俺、やりますよ」
そう言って俺は先輩の手からチンコを奪った。
「おう、そっか頼むよ」
先輩は快く俺にチンコを委ねた。
前と同じように息遣いが荒くなって、今度は俺の手の中で発射した。
手にはドロドロの精子がたくさん付いたけど、不思議と不快には思わなかった。
その後、何を話したかはよく覚えていないけど
その夜は先輩の腕枕と胸に包まれて眠ることになった。
「女の子っていつもこんな感じなのかなー」
「夜中にまたチンコいじられちゃうのかなー」
また、そんな冷静なことを考えながら・・・・

翌朝、俺たちは懲りずに朝立ちしてた。
「あー、またフェラしてくるのかな」 漠然とそんなことを考えていたら
先輩は隣で大あくびをして、俺を見るなりキスしてきた。
!!男と初めてのキス!! びっくりしていると先輩は俺の上に乗ってきた。

「え、今度は何が始まるの?」

今度はチンコを2本一緒に握ってしごき始めた。
先輩のチンコが俺に重なってる・・・
ってか気持ちいい。 オナニーでもセックスでも感じられない快感に包まれた。
俺のすぐ上に息遣いの荒い先輩がいる・・・
なんか興奮した。
数分後、生暖かい感触が。 先輩は俺の体に射精した。
その精子を使って、今度は俺のをしごき始めた。
ぬるぬるな感触と先輩の手に包まれた俺にチンコはいやらしい音を発していた。
「女に生で入れてるみたい・・・」
俺も息遣いが荒くなってイキそうになった。
「い、イキます!」
二人の精子が俺の腹の上で混ざり合った。
なんだか頭の中が真っ白になって、気付くと俺は先輩とまたキスをしていた。

「おー、すげえな 昨日出したのに結構出たね、シャワー浴びようぜ」

俺の息がまだ整わないうちに連れて行かれ
二人でシャワーを浴びた。 先輩は優しく俺の体を洗ってくれて
シャワーを浴びながら何度もキスをした。
「やべぇ、女の子になったみたいな感じだ、俺このままホモになっちゃうのかな」
そんなことを考えながら、その行為自体を自然と受け入れている自分がいた。

その日も学校へは一緒に行ったが
前のように無口になることはなかった。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@EM114-48-209-74.pool.e-mobile.ne.jp>
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Re(2):男に目覚めたきっかけ2
 たける  - 09/10/29(木) 13:39 -
しばらく平穏だったのに、またファリダットが現れてしまった……

今度は★に変わったんだね。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034017691822;icc8981100000343377273f)@proxy379.docomo.ne.jp>
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男に目覚めたきっかけ3
 カズキ  - 09/10/29(木) 12:20 -
俺のチンコを拭いてくれた先輩は
「じゃ、次は俺のよろしく」って俺の手を自分の股間へ・・・
先輩のチンコはまだビンビンでトランクスも少しガマン汁で濡れてました。
「えっ・・」戸惑っていると
「頼むよ、手だけでいいから」
かなり抵抗あったけど、先輩だし、今抜いてもらっちゃったわけだし
それより、今手でしてあげないとこの状況から抜け出せない・・・
そう思って素直に先輩のチンコをシゴきはじめました。
先輩は急に息遣いが荒くなって、目つきがトロンとしてきて
そんな先輩を見てるとなんか可愛く感じてしまいました。
すると先輩は「ちょっと舐められる?」って・・・
「いや、ちょっと・・・・それは」
「ちょっとだけだから」
今まで見たことのない表情をしながら俺にフェラを頼んできました。
本当はもっとやり取りがあったのですが、少しだけなら仕方ないと思い
先っぽをぺろっと舐めると、ガマン汁のぬるぬるとしょっぱいのが重なって最高に気持ち悪かった。
そんなことを考えてるうちに先輩は腰を上げてきてグイグイあげてきて
俺の口にチンコを押し込んできた。
「うぅ、、、俺って女にこんなことしてきたんだ・・・」
フェラさせられているのになんか冷静に反省する自分がいて、
それでもフェラを続けてたら、だんだん味がしなくなって、
「あー、意外とチンコって変な味したりしないんだな」
ってやっぱり冷静にいろいろ考えながらしゃぶった。
しばらくしていきなり先輩が俺の髪をつかんでチンコを口から抜いた。

「何なんだよ!」

って一瞬思ったけど。先輩は自分のを高速でシゴき、射精した。
濃い精子がドロドロ〜って流れ出して、陰毛に絡みつく感じだった。
他人の射精を間近で見る初めての経験だった。

今考えるとあれは俺の口には出さないようにした優しさだったんだなと思う。
「出した後はハズいな」
先輩は笑いながらティッシュで拭いていた。

その後、俺たちはうがいしたり、手を洗ったりしてから学校へ向かった。
なんかお互い(?)気まずくてほとんど会話はしなかった。

でも俺たちの関係はこの1回だけでは終わらなかった。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@EM114-48-209-74.pool.e-mobile.ne.jp>
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Re(1):男に目覚めたきっかけ2
   - 09/10/29(木) 7:53 -
続きまってます

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc036079.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):風吹く河川敷 No.2
 けんた  - 09/10/29(木) 2:52 -
続き待ってます。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@FL1-119-239-248-22.kmm.mesh.ad.jp>
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Re(1):男に目覚めたきっかけ2
 こうじ  - 09/10/29(木) 2:50 -
続き待ってます。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@FL1-119-239-248-22.kmm.mesh.ad.jp>
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男に目覚めたきっかけ2
 カズキ  - 09/10/29(木) 1:24 -
つづきです

先輩にシゴかれてるはずのチンコがいきなり生暖かい感触を感じたのです。
ふとチンコを見ると先輩は俺のフェラしていました。

ヤバい、これは悪ふざけなんかじゃない
俺は今、襲われているんだ
そう確信しました。
同時に信頼してた先輩がホモだったってことがショックで涙が出そうで…
でも体は正直なもので俺のモノは先輩の口寝なかで脈打ち、すぐにイきそうになりました。
「で、出そうです」そう言って先輩の顔を上げようとしましたが
すぐに両腕を押さえつけられ、身動きがとれないままピュッピュッ…ピュッと俺の体は小刻みに振るえて先輩の口に射精しました。
イったあとも先輩はくわえたままやさしく愛撫してくれて
そのときはまだ女とは1人てしか経験なかったけど
女とやったあともチンコを抜かずにいる感じとよく似た感触で
それ以上に興奮して気持ちよかったのを覚えています。

俺のチンコが落ち着きを取り戻した頃
先輩はウエットティッシュで拭いてくれて
「なんか無理矢理やっちゃってゴメンな」って言ってくれました。
先輩の顔を見るといつものやさしい表情で俺を見ていてくれて
なんだか安心したのですが…
まだまだこれだけでは終わらなかったのです。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W30H22;ser352884011266534;icc8981100010306303075f)@proxya151.docomo.ne.jp>
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男に目覚めたきっかけ
 カズキ  - 09/10/28(水) 23:27 -
よく、男に目覚めたきっかけが部活の先輩に襲われたって話があるけど
まさに自分もそうでした。

大学1年のとき、学園祭の準備で遅くなりバスケ部の先輩の家に泊めてもらいました。
先輩は4年で、身長は180センチくらいあり、普通に女受け良さそうな感じ。彼女がいるという話は聞いたこと無かったけど
ゲイとかホモとか変な噂もない人でした。まさか、この先輩に男の世界を教えてもらうことになるとは予想もしていませんでした。

先輩の部屋はあまり広くはなかったけど二人が寝るには十分なスペースがあり、
普通に並んで寝ることに。
異変に気づいたのは真夜中でした。
先輩の手が自分の股間に、しかもチンコを包むように軽く握られていたのです。
あれ?っと思いましたが先輩もぐっすり寝ている様子。
寝ているうちに偶然なったのかな?と思い、寝返りを打つようにして先輩の手をよけました。

翌朝、携帯の目覚ましで起こされると、2人ともギンギンに朝立ちしていました。
先輩に朝立ちを見られて恥ずかしかったけど先輩もトランクスからはみ出るくらい勃起してて
先輩もかなり恥ずかしそうでした。
すると、先輩に「お前のデカそうだなあ、見せてみろよ」って言われ
え??って思ってるうちに先輩にパンツを下ろされてしまったのです。
なにが起きたのか一瞬わかりませんでした。
気づくといつもやさしい先輩の目が鋭い目つきに変わってて
「スゲー、デカいよな〜」って言いながら俺のチンコを軽くシゴキ始めたのです。
「や、やばいっすよ、やめてください!」
先輩の手を払いながらパンツをはこうとすると
「いーだろ!」っと無理矢理押し倒され、相手は4年の先輩だし
あまり逆らえませんでした。
ジョークや悪ふざけが好きな先輩だったので、これもふざけてやってるのかな?とも思いましたが
そうではないことが次の瞬間わかりました。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W30H22;ser352884011266534;icc8981100010306303075f)@proxy1161.docomo.ne.jp>
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Re(1):監視員のバイトで4
 speedo  - 09/10/28(水) 21:33 -
続き楽しみです。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@p5197-adsao12honb4-acca.tokyo.ocn.ne.jp>
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風吹く河川敷 No.2
 浩平  - 09/10/28(水) 19:36 -
高校生活も2ヶ月が過ぎた。
授業は普通についていけた。運動もそこそこできるほうで、成績に関して心配するところは今のところない。問題があるとすれば、人間関係だった。
2ヶ月も30人弱の人たちと一緒にいたのに、まだ親しく会話をした人はいなかった。というのも、この高校は地元の人たちがやはり多く受験しており、クラスメイトも大体が顔見知りなのだ。幼いころからの絆は強く、俺が入り込める隙間などなかった。
休憩時間には、1学期当初からわいわいにぎわっていて、その光景をみて呆気にとられて教室の隅で眺めていることが多かった。

そんな時のあるホームルームの授業の時だった。この高校には一週間に一時限だけ、ホームルームの授業?がある。その授業で、先生が言った。
「どうだ?だいぶ高校にも、クラスにも慣れてきた時期だろう?そこで、この一年間を互いに支えあって問題を二人で解決する、バディを決めてもらおうと思う。言ってみれば運命共同体ってやつだ。この二人組みは体育とかいろんなところで使うからな。今の時期に決めておかないといけないんだ」
俺はそれを聞いて嫌な予感がした。
「でだが……どうやってその二人組みを決める?」
先生がそう言った瞬間、威勢のいい男子達数人は迷わず口々に言った。
「自分たちで!」「好きなもの同士!」「そりゃ自分達でしょ!」
『ほらきた』俺は思った。
ざわついた教室を静めるため、先生が落ち着け、落ち着けとジェスチャーをした。そして静まったところで先生が言った。
「べつに先生はそれで構わないんだが……取り残される人がいるんじゃないか?」
「そんな人いないって。」「先生心配し過ぎぃ〜」
先生の配慮に対してまた口々に言い放った。
『いやいや、ここにいるから』俺はうなだれてしまった。集団に馴染めていないというのは、とても惨めなものだ。こういった生徒たちの自主性に任せたとき、残されるのは俺のような人なのだ。
『余り者は余り者同士で……別にそれでもいいんだけど……』
やっぱり惨めだった。

「じゃあ今から時間をやるから、パートナーを決めろ。いいか、一年間そいつと一緒に授業をすることになるんだからな!成績もそれでつけるからな!しっかりお互いの弱いところを補強し合えるバディを作れよ!」
先生の後半の言葉など誰も聞いていなかった。我先にと席を立って、自分の好きな人たちと二人組みを作っていく。俺には苦痛の時間のなにものでもなかった。もはやだれが取り残されているのか、それも把握できない。

10分ほどが経って、先生が席につけと号令をかけた。一瞬で騒がしさが止み、生徒達は各々の席に着く。そして、先生が言った。
「よぉし、みんな決まったか?まだ決まっていない奴はいるか?」
先生もどこまで残酷なのだろう、クラスの全員の前で手を挙げさせるなんて。自分にはバディを組んでくれる友人すらいませんと自分で宣言しているようなものではないか。俺はこの上ない惨めさを感じたまま、教室の真ん中でそろそろと手を挙げた。そしてゆっくりと回りを見回して、さらに青ざめてしまった。
『うそ……決まってないの、一組だけ?』
なんと、まだ二人組みが決まっていないのは、俺の組だけだった。そしてその相手というのは、席が一番後ろの、渡辺 遼太だった……。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.14) Gecko/2009082707 Firefox/3.0.14 (.NET CLR 3.5.30729)@120.33.244.43.ap.yournet.ne.jp>
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風吹く河川敷
 浩平  - 09/10/28(水) 19:35 -
初めまして、浩平と言います。
ヘタクソで面白くないかもしれないっすけど、読んでくれたら嬉しいです。
とても長くなると思うので、よろしくお願いします。


俺はその頃まだ中学3年生で、夏休みも終わり冬がすぐそこまで来ていた。俺の周囲も俺自身も高校入試を意識せざるを得なくて、周囲はピリピリしていた。

そんな時だった。

「浩平、来年から兵庫に行くからな」
父さんがそんな時に宣告したのだ。詳しく聞くと、いわゆる転勤らしい。俺は今九州に住んでいる。そして、単身赴任かと思いきや、俺と母さん(3人家族)も連れて行くというのだ。母さんは前から聞いていたようだが、俺はそのときが初めてだった。
「ちょうどおまえも中学終わって区切りがいいじゃないか」
父さんの弁解はそういうことだった。

そんなこんなで、俺は友達とは遠く離れた兵庫の高校を受けることになったのだ。

そして、高校も決まって、中学を卒業するとすぐに俺達家族は引っ越して、左右もわからない兵庫県に移り住むことになったのだ。

高校の入学式も無事に終えて、新しい学校で、新しいクラスで、1学期を迎えた。

引用なし


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監視員のバイトで4
 小野武  - 09/10/28(水) 16:10 -
部屋に入っても、俺からどう話しかけて分からず、キッチンの椅子に一樹さんを「あー、えっと、どうぞ。」って座ってもらいました。俺は、競パンにハーフパンツでしたが、一樹さんは、ジーパンだったので、今日は、昼に言ってたようなことは無いのかなって思い始めました。

すると一樹さんが座ったまま話しかけてきました。「俺さー、競パンでいっつもオナニーしてるんだ。だからさー、そうゆー趣味分かる奴がいてうれしいよ。一緒にやるのって嫌か?気持ち悪いか?」
俺は、もうどうにでもなれと思い、「昨日も競パンでオナニーしてました。もう、ばれてると思うけど、ゲイなんです。男の競パンを想像してオナニーしてるんです。だから一樹さんのこと、気持ち悪いとか全然思ってないし、むしろ、昼休憩のとき、一樹さんの競パン姿を見れて、めちゃ興奮しました。」って早口で言いました。
すると一樹さんは立ち上がり、「俺は競泳水着フェチなんだ。実は、女ものの競泳水着でオナニーすることもあるし、競パンでオナニーもしてる。ケツはできないけど、男ともやるしね。女とするときは、競泳水着着て欲しいけど、なかなか難しくって。お前、競パン姿がエロいし、いつかやりたいって思ってたんだよ。」と言い、ジーパンを脱ぎ始めました。すると、ジーパンの中から、バイトのときの競パンとは違う、スピードのGスーツが見えました。「この競パンは、締め付けが強くて最高なんだぜ。」と言いながら、競パンの上からチンポをなぞりました。

引用なし


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監視員のバイトで3
 小野武  - 09/10/28(水) 15:27 -
一樹さんは、ベットの上の競パンを取り、「小野君の水着って小さいよね。水着でオナニーしてたん?」って聞いてきました。俺の中では、大混乱です。俺がゲイってばれたのか、ノンケの水着フェチだと思われてるのか、分からなかった。俺が、何も答えずに、赤面していると、一樹さんが俺のほうに近づいてきた。

一樹さんは、ハーフパンツの紐を解き、真っ赤な競パンを俺に見せた。少し勃起した状態で、自ら握り締めながら、「俺も競パンでオナニーしてるよ。気持ちいいもんな。」と話しかけてきました。この時点でも、触っていいのか、唯のノンケのノリなのかが分かりませんでした。すると、俺のハーフパンツをずり降ろして、最大に勃起した俺のチンポを競パンの上から握ってきました。「でけえなあ。こうやってやると、競パンに擦れて気持ちいいだろ?続きはまた、後でな」と言い、ハーフパンツをはき始めました。「おーい。休憩時間終わりだぞ。戻るぞ。」っと言われ、勃起したまま、ハーフパンツを穿き、プールへ戻りました。

戻った後の監視は上の空でした。一樹さんが、ノンケの競パンフェチかゲイかは、分からないけど、とりあえず、この後、一樹さんのオナニーは見れるはずだ、と思いました。監視台の上で、俺は競パンにシミをを作っていました。早番なので、3時になると、もう終わりです。他のバイトに声をかけ、一樹さんとアパートへ向かいます。一樹さんは、私服のジーパンに着替えていました。

引用なし


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