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ありがとうございます。
続きです。
見つめ合うと恥ずかしくなる。
でも、ここまできたら引き下がれない。
唇を重ね、舌をねじ込む。
数回ならヤッたことはあるが、どれも了承のうえだ。
無理矢理、しかも野外、なおかつ立ったまま。
初めての経験ばかりだ。
「ん…ふぁ…」
逃れようとするから頭を押さえる。
ゆっくりと唇を離す。
「淳也…くん…」
目を潤ませるタケト。
なんでこんなに好きになってしまったんだろう。
自分でも不思議だ。
今日、初めて知り合ったのに…。
「だめ…」
泣かれた。
嫌われた。
嫌われるなら徹底的に嫌われてやる。
服をまくり上げ、乳首を舐めたり摘んだりする。
ベルトを外しズボンとパンツを下ろす。
さっき見えた包茎のモノ。
乳首を責めながら手でモノを刺激する。
「だめ…お願い…」
か細い声で泣くタケト。
だが、体は正直だ。
ムクムクと大きくなった。
13センチくらい。
それでも先がチョット見えるくらいしか剥けない。
俺は手でタケトの皮を全部剥き、口に入れた。
「だめ…淳也くん…」
腰をくねらせる。
「ピンク色してんだな。使ったことねぇの?」
「ない…」
「じゃあ人にされるの初めてか。可愛いな」
「お願い…汚いから…」
「んなことねぇよ。お前が汚いわけないだろ?」
フェラを再開した。
「ぁ…ん…」
俺の頭を押さえて微かに喘ぐ。
口の中に広がる先走り。
前まで嫌だったはずなのに、今はこれすらも苦じゃなかった。
続く。
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ってことでみんなイった。
『トモすんげーよかったよ!優ちゃんもよくできたねー♪』
優「糞きもちかったっすよ〜♪」
トモ「激しかったわ〜♪マジ全身ベタベタだし…」
優「もーひとっ風呂行きますか?!」
『おっけーほーけー!』
ってもっかい浴場いった。
だーれもいないしまた貸し切りだった♪
また軽く体洗いっこして、いい加減疲れたしゆっくり浸かった。
優「先輩たちまたやってくれますか?」
トモ「いーよ!またやろっ」
『今夜?!』
優「さすがにまた今度っよ〜!汗」
とか話して…部屋戻って、ツインベッドに3人で寝た♪
優,トモ,オレって川の字で!
ガチで疲れたからみんなすぐ寝ちゃったぽい。
トモを抱きまくらにして!
ってかオレがいちばん早く寝たんだけど(笑)
で、朝んなって起きたら、なんか浴衣はだけてパンツ脱がされてすっぽんぽんになってた!
やっぱ朝だし、ピン立ってた(笑)
優ちゃんとトモは起きてた。
トモ「つばおはよー」
『………おはよトモ。ちゅーしてー』
朝から一発ディープかました!笑
優「朝からっすか(´Д`)」
『いつもこんな感じだってばー』
優「てか脱がされてんの気づかないっすか?!」
『あー。どーでもいーや(笑)』
優「夜中ね、トモさんとつばさ先輩のいじって遊んでたんすよ(笑)」
『やーん意地悪だな〜』
優「剥いたりしたりしたんす(^o^)」
よく見たら左の太ももに「↑ヤリチン」とか書かれてた!
明らかにトモの字だ!
『テんメ〜!』
って騎乗してチンコ握ったら
トモ「やめれ〜〜!水性水性!」
らしいからウェットティッシュで拭いたら落ちた。よかった〜
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心霊スポットまでは坂道がきつくてチャリを自販機のとこに放置して坂を上ってく先輩仕込みの計画やったみたいで、多分上りで時間を使ったのか墓地をエンジョイしてんのか、残りの3人はまだ戻ってこなかった。こりゃ迎えに行ってもアリやろって話になって、オレはそのまま2人を車の後部座席で拉致ったまま噂の心霊スポットまで車で3人を迎えに行きました。
オレの車は後部座席を床に収納できるタイプで、オレは3人を含めて6Pするつもりやったから、あらかじめ後部座席をなくしてから出発しました。
初めて通る道でどこに何があるか分からんかったけど、少し上ってみると空き地みたいな場所があって、例の3人がそこにいました。ほぼ真っ暗だったんで見逃すとこやったけど、奥の外灯のとこにたむろってたのをサトルがギリギリ気づいた感じ。後ろの窓を下げてサトルに友達を呼ばせた。「いいやつやったで〜」だってさ。「“やつ”ってゆーな!w」「いい人やった〜」的なやりとりをしつつ車を近付けていった。オレも窓を下げて3人を見ると、どことなくサッカー部っぽい子がタバコ吸ってて、他は坊主で見るからに野球部な子と一番チビでジャニっぽい子がいた。順番にヤマト、テルキ、ライラ。類は友を呼ぶぢゃないけど、イケる子のグループはイケる子だけで集まるもんやね〜。これからまた中学生を食べれると思うとまたオレの股間がムクムク動きだした。w
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待ってたよ⊂(・∀・)⊃
頑張って
書いてくださいね☆
<DoCoMo/2.0 F04A(c100;TB;W24H17;ser353709020826474;icc8981100000309280941f) @proxy3153.docomo.ne.jp>
大輝
- 09/10/22(木) 6:10 -
ちょっと前に『中学生をストーカー』を書いた大輝です。そろそろあの続きをまた少しずつ書いていこうと思います。
とりあえず一通りの行為を終えて余韻に浸ってる中学生2人やけど、一応きれいにしたげようと思って舐めまくってたところは全部ウェットティッシュで拭いてあげた。さすがに2回も射精して少しずつ現実に戻ってきたようやって、さっきまであんなに元気やったモノを拭いてあげようとすると2人とも激しく恥ずかしそうにしてました。よくよく考えてみたら、服着てんのオレだけで(下半身は脱ぎまくりやけどw)、サトルもリョウもソックスだけっていうかなりそそる姿やったことに改めて気づいたし。全部着させてあげたけど、サトルのボクブリにしろリョウのトランクスにしても前に大きな染みが残ったままやって、「まだ濡れてたな」って言ってやったら、特にリョウが死にそうなくらい恥ずかしがってました。w
オレも下着とジーパンを履いてしばらく世間話してた。どうやら中学生の間で話題になってる某心霊スポットに行く途中やったみたい。オレは去年この街に引っ越してきたばかりで全然知らんかってんけど、サトル情報では今いるとこから山の方に歩いてくと寺があって、その近くの墓地がやばいらしい。夏休みに2年の先輩が行って盛り上がったとかで、この3連休で暇なときに行ってみよってなったみたいでした。結局5人中2人しかエロ本に釣られなかったけど、残りの3人は先に墓地に行っちゃったわけやけど、「墓地行かんかったお前らが一番恐怖体験したかもな!」って言ってみんなで大笑いしてた。w
でも、サトルが「言うほど怖くなかった」とか「イメージよりいい人やった」とか言ってくれてマジ嬉しかったし。巣に戻った状態やったから断られるかもって思ったけど、「ありがと」って言ってキスしたらサトルも受け入れてくれて、Dチュウしてもたし。こういうノリ好きです。w
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遅くなってすんません!今テスト週間なんで(-_-)
ゴムからたら〜って口にそそいで、そのまんまトモとディープ♪
精子の相舐めこれかなりハマる!マジで!
トモ「優ちゃんも舐める?」
優「いや……やめときます(笑)」
そしたらトモがオレの口から混ざった汁を吸い出して、ゆっくり押し倒してきた
そのまんまチンコん所まできてくわえこんできた♪
トモの口には優ちゃんの精子とうちら2人の唾混ざった汁はいってるし、
そん中にチンコ入れてるんだからめっちゃエロかった!!!
派手にジュルジュル鳴ってた♪
トモ「優ちゃん、つばにサービスしてやんな!見てたんだからやり方わかるっしょ!」
優「は…はいっ!」
勢いよく返事して、首筋をなめあげてきた。
流れで乳首も舌で弾いたり
『いーよ優ちゃんそんな感じ♪』
って抱きしめた!
そしたら優ちゃんはにっこり微笑んで目みつめてきて、自分からディープしてきた!
優ちゃんからキスしてくるとは思わなくてちょいびっくりした…汗
『まずくない?』
優「大丈夫っす」
また再開
『もっとして?』
優「うん」
下はトモがしゃぶりついてる!
でもうちらが求めるように(笑)ディープしてんのを妬いてる様に見て、激しく顔上下しながらフェラ再開!
ちびっこ二人にやられてるとか幸せだったな(笑)
ずっとキスしながらしゃぶられて、イキそうになってきた!
優ちゃんと口離して
『あ〜っ…トモ…出る〜』
ってトモに口内発射…笑
口たぷたぷさせながら
トモ「優ちゃんつば出たよー」
って今度はトモ×優ちゃんで精子の相舐め!
超超超超超かわいかった!
トモ「うまい?」
優「いやー…謎っす」
ずっと見てたけど、半分ずつくらいでごっくんしたっぽい(^o^)♪
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名無し
- 09/10/21(水) 19:23 -
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018654765_ve.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/12/1(火) 10:48)
続き気になりますvv
もしかして東北の方ですか???
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タカシ
- 09/10/21(水) 12:59 -
高校に入学して部活に入りました。部活終わり帰ろうと思ったら先輩に居残りを言われました。部員が皆帰り部室は先輩と僕の二人だけになり長椅子に二人が座り話込みました。先輩は話しながら僕の近くに接近し急に抱き寄せられてキッスをされキッスをしなが僕の下半身を触れ僕のチンコはビンビンとなり部室内の二畳の上に押し倒され下半身を脱がされナメられしまいました。先輩も下半身を脱ぎ僕に先輩のチンコをナメるように言われて僕は先輩のチンコをナメました。
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かい
- 09/10/21(水) 12:22 -
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早く作り終わって時間があるからトイレに行く。
タケトも付いてきた。
まるで子供みたいだ。
しかも便器から少し離れてるから丸見え。
包茎の可愛いモノだった。
なんとなく。
俺も便器から少し離れて、タケトから見えるようにする。
チラチラ見てくる。
可愛すぎ。
まだ時間があるがバスに乗り込む。
人はほとんどいない。
「淳也君」
「ん?」
「…なんでもなぃ」
「なんだよ?言ってみ」
「…いい」
イヤホンをして、音楽を聴き始めた。
喋りたくないならしょうがない。
俺も音楽を聴き始めた。
30分くらいして。
肩に何か当たった。
それが何かは分かってる。
タケトの頭。
疲れたのだろうか。
眠ってしまっている。
薄汚れたパーカーの袖から細くて綺麗な指が出てる。
「すぅ…すぅ…ん…」
時折何か声を発する。
可愛いな。
タケトの指に触れてみる。
冷たい指先。
軽く指を絡め、寝たフリをする。
起きたタケトはどんな反応をするだろうか。
「もうすぐ山寺着くから起きろー」
先生の声が車内に響く。
「ん…」
いつの間にか寝てしまったようだ。
「おはよ」
タケトは起きていた。
指は絡めたまま。
「淳也君の手、温かくて、それに…なんか好きだな」
「ありがと…」
こんなこと言われて我慢できるはずがない。
俺はすぐに計画を練った。
山寺は石段を登って行かなければならない。
「疲れた…」
「休むか?」
「大丈夫。まだ行ける」
意外と体力がある。
タケトが休まなかったおかげで早く着いた。
少し見て回った後、下の売店を見たいと言って降りる。
途中にあった小道に入って物置のような建物のとこまで行ければ…。
物置の陰は石段からは死角になる。
だからそこで…。
「タケト」
「なに?」
「あっち行ってみよ」
「…うん」
計画通り。
物置の陰まで連れ込んだ。
同じことを考える奴がいたのか、ゴムが2、3個落ちていた。
「タケト」
俺はタケトを抱き締めた。
「淳也君…?」
「今日知り合ったばかりだけど、でも…俺、お前のこと好きだ」
タケトのマスクを外し、頬にキスをし、唇にも軽くキスをした。
続く。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
タケト君の逆隣の人のセンスが気になる(笑)
もちろん、二人の関係もね!続き待ってます。
<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0 @05001014441341_af.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698017418819;icc8981100000359820273f) @proxy3119.docomo.ne.jp>
kaito
- 09/10/20(火) 22:40 -
意外とエイズに発症しないかも、
尻の穴に片手が入るくらいガボガボだから・入れるほうも気持ち良く締めてくれないから、50人以上も入れ替わり立ち替わりなんだね。
入れるほうは以外に感じないのかもね
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @EM114-48-100-224.pool.e-mobile.ne.jp>
今まで通ってた学校を辞めて、通信制単位制の学校に入った。
スクーリングも楽しいし、先生方も明るい人たちばかりだ。
そんな中、遠足をすることになった。
約70人が集まった。
ほとんど知らない人ばかりだ。
集合場所で一人で立っていると、先生に「この子もゲーム好きだからいろいろ話してみたら?」と言って、男子を紹介してくれた。
「ど…ども」
小さくお辞儀する男子。
マスクをしていて、身長は俺の胸くらい。
ちなみに俺は約180。
だから160くらいかな。
髪は天然パーマで少し赤め。
長さは、横は耳に掛かってるけど、前は眉毛くらい。
襟足は首の中ほどだ。
「よろしく」
「じゃあ、この子のコトよろしくね」
先生が去っていく。
「えと…」
「あ、俺、淳也」
「た、タケトです」
「よろしくな。タケトは高1?」
「あの、高3です。17歳で3月に18になります」
「マジ?タメじゃん」
「そうなんですか?年上だと思ってました」
「俺だって、下だと思ったし。てか敬語じゃなくていいよ」
「わかった」
バスは俺が窓際。
通路側にタケト。
「タケトはどんなゲームすんの?」
「んと…三國無双とか…いろいろ」
「そうなんだ。俺、戦国無双ならやったことあるよ」
「戦国はやったことないなぁ」
そんな会話をしていた。
「タケトって兄弟いんの?」
「姉がいる」
「じゃあ4人家族か」
「3人。父親いない」
「あ…そうなんだ」
俺んチが7人家族で大変だと言うのを話そうと話題を振ったのが失敗だった。
「気にしないで」
笑うタケト。
「強がんじゃねぇよバカ」
頭をくしゃくしゃに撫でてやる。
柔らかい髪だ。
「なんか…お兄ちゃんみたい」
「弟いるからかな」
「お兄ちゃん…」
「なんだ?」
「恥ずかしいなぁ」
「なんだそれ」
マスクで口元は見えないが心から笑ってるのはわかった。
遠足では陶芸と山寺に行く。
まずは陶芸。
隣にタケトが座る。
俺は皿を作る。
タケトと逆隣の奴は「ヤスダさん」なる不気味で奇怪なモアイ風の置物を作っていた。
タケトは茶碗らしき物を作っていた。
作った物を預ける。
約1ヶ月後に学校のほうに届くそうだ。
続く。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.330 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>