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つい昨日の話です。
都内に住む俺(25)のとこに高校の時の後輩(23)が遊びに来た。
奴はサッカー部繋がりで、学生の頃から俺は可愛がっていた。
すげーエロい奴で、よくエロビみながら一緒にオナニーとか平気でしたりしてたから、奴がどんなちんこをしてるとか、どんなセックスが好きとか、今までの経験人数とかまで知っている。
そんな奴が、すげー久し振りに都内に遊びに来るとのことで、新宿で待ち合わせて、飲み屋で飲んでから、俺の家にやって来た。
つかさず、コンビニで買ってきたビールを飲みながらいろんな話をしていると、当然のようにエロい話になってきた。
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冷やし中華
- 09/10/30(金) 1:38 -
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すごく読みやすかった!エロいけど、いやらしさがなくて、とても共感できるとこがありました。
まだまだ読みたいなぁ。
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最初は笑顔だったお兄さんが急に豹変して、ヤンキー丸出しになった。しかも関西弁・・・・
「かぎたいんやろ?」
俺は思わず「はい・・・」と言ってしまった。お兄さんは首に巻いていたタオルで俺の目を隠した。
「四つん這いになれや。」
俺は命令どうりに四つん這いになった。
「ほら、お前の好きな匂いやろ?」お兄さんは俺の頭を靴のとこに手で動かした。
そして、たぶん足で俺の頭を踏んでいた。匂いフェチの俺としては超たまらない時間だった。
「どんな匂いがするんや?」
「雄くさいい匂いがします!」
「そうやろ、だいぶ長いことはいてるし。10月でも汗ばむからな。」
「予定よりかなり早く終わったからよ。もっと嗅ぎたいか?ほかに嗅ぎたいやつあるんか?」と
俺「兄貴のパンツとチンコ・・・」
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ゆう
- 09/10/30(金) 0:00 -
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ゆう
- 09/10/29(木) 23:58 -
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俺の部屋からは玄関が見えるんだけど、そこにはお兄さんの靴が。
カカトは踏んでいて、結構黒くてボロボロになっていた。元々匂いフェチ変態だった俺は思わず匂いをかぎたくなってしまった。
俺は玄関まで行って、駄目だと思いつつもついつい靴に手を伸ばして・・・
お兄さんの靴は汗や若い雄の匂いで充満してて、俺はそれだけで半立ちになっちゃいました。
すると急に「すいません〜○○さん終わりました!」俺はかなりドキッとしたが、すぐに靴を元に戻した。
後ろを振り返ると
汗を拭きながら俺を見ているお兄さんが・・・
「予定よりかなり早く終わっちゃいました。」
「そうですか。ありがとうございます。」
俺は見られていないと思い何もなかったようにしたけど・・・
お兄さんは「俺の靴臭かったっすか?匂いかぎたきゃもっと嗅がせてやりますよ!」と豹変しつつあった。
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あれ・・・消えてた??
もう一度・・・
半分実話です!
この前、水道官の工事にかっこいいお兄さんが来てくれました!
ドンドンッ「水道の工事に来ましたー!」ドアを開けると、かっこいいお兄さんがいました!ドアを開けるとかなりのイケメンがいたのでかなりドキドキ・・・
ちょっとヤンチャっぽい男らしい人で、髪は短めでツンツンと立ててました。175センチくらいあったと思いますが、ガタイもなかなかよさそうで、首に巻いたタオルと額や顔にタラタラとたれている汗で更にそそられました!
「30分程度で終わりますのでお待ちください!」
俺「あ、わかりました。クーラーとかなくてちょっと熱いですけど、すいません・・・」
お兄さん「いえいえ。しばらくお待ちくださいね。」
俺はお兄さんが工事している間、別の部屋にいた。一人でお兄さんと会ったときのドキドキ感に浸っていた。
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自分も似たような経験があるので、共感というか、エロさよりも感動しました!バイやノンケに恋をするのも別れがあるので辛いですが、純粋なホモに恋をしても、性的(フェチやセクシャルを含めた全般的なもの)なものなので、半永久的な成立は難しいですよね!
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/3/5(金) 16:24)
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soccer
- 09/10/29(木) 16:06 -
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カズキ
- 09/10/29(木) 15:29 -
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その後、俺の心にはぽっかりと穴が開いてしまったようでしばらくはまともに人を好きになることなんてできなかった。
でも週何回も先輩とセックスしていた俺の体はすぐに欲求不満になってしまい人肌が恋しくなった。
それからは掲示板で結構ヤリまくった。ケツタチもできるようになり、年上、年下かまわず掘りまくったが、先輩を超えるような人とは出会うことはできなかった。
年1回の学園祭の時には先輩も来てくれて、そのときだけは先輩とセックスをした。
もう恋愛感情っていうよりかはノリでやろうぜ!みたいな感じになっていて・・・
つまり気持ちは冷めてて体だけの関係?みたいになっていた。
それでも俺は年1回の学園祭が楽しみだった。
先輩に抱かれる感触が忘れられなかった。
俺が4年になったときの学園祭で、いつものようにヤリおわったあと、衝撃的な事実を知らされた
「おれ、結婚するんだ。 調子乗ってやってたら子供できちゃってさー」
先輩らしい理由だと思った。
俺の体もこんなにして、女ともやりまくりかよ
すごく嫉妬心がわいてきて、
「じゃー、俺とはもうエッチできないんすね」
「んー、そうかもな」
「そっか、わかりました」
「カズキ、彼女いるの? 女とやってる?」
・・・彼女もいないし、女ともやってなかったけど
「えぇ、まぁまぁっすよ」 曖昧に返した。
あの時と同じ質問だった。
でも俺の心は全然違っていた。
虚しい気持ちを抑えながら服を着て、
「じゃ、どうも。 また。」
曖昧な挨拶のまま、先輩の泊まるホテルを後にした。
「結婚おめでとうございます」その一言がいえないまま。
俺だけ大人になりきれない感じがした。
男同士の恋愛ってやっぱり成立しないのかな。
そんなことを考えながら家に帰った。
確実に言えるのは先輩のおかげで立派な(?)バイになれたことくらいかな。
つらいこともいっぱい教えてもらった気がするけど。
今でも俺は先輩のことが好きです。
女とは別枠で(たぶん・・・)
そして今年もまた秋が来た。
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soccer
- 09/10/29(木) 15:27 -
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soccer
- 09/10/29(木) 15:25 -
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カズキ
- 09/10/29(木) 15:02 -
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また1週間くらいたった頃、先輩に声をかけられた。
「おー、カズキ、女とやってる?」
実際はしばらく女とセックスなんかしてなかったけど、
「はい、まぁ、ぼちぼちです」
なんか曖昧な返事をした。
「いやー、そっかぁ。よかったよ女とも普通にやってて。
じゃなくて女とも普通にやれる体のままで。心配してたんだぞ。前に結構ヘビーにやっちまったからな」
って、先輩がやったんじゃないか。
そう思ったけど、そんな心配してくれる優しいところにちょっとキュンとした。
もしかして恋?はじめて男相手にちょっと好きになりそうな瞬間だった。
「今日もしゃぶりたいんすか?」俺からなんか進んでそんなことを言ってしまった。
「あー、もしよかったらな」
「俺はかまわないですよ、前と同じ感じなら」
こうしてこの日を境に俺たちは頻繁に体を重ね合わせるようになった。
何回かヤルうちに俺も先輩に口に出されても平気になった。
でも先輩からは一回もプレイを強要することはなかった。
二人だけの約束も決めた。
学校ではいちゃつかない、特別扱いしない。
一緒に帰るのもほどほどにする。
とにかく変な噂が立たないようにする。
そんな優しいところにどんどん俺は溺れていった。
やらなかったのは二人ともバイだったということもあってケツはやらなかった。
一番エロかったのは先輩の精子を口で受けてキスしながら先輩の口に流し込んだとき。
「きもちわりーよ」って言われながらもお互い犬のようにぺろぺろなめまわしたこと。
いつもキスしたり抜きあったり、時には先輩の膝枕で甘えることもあった。
大学に入りたての俺は最高に居心地のいい場所ができた。
ずっとこんな時間が流れれば・・・そう思ったけど
現実はそうではなかった。
先輩は4年生。今年で卒業。
卒業後は実家のある仙台に戻って就職するらしい。
そんなことがわかっていたからか、俺たちのセックスは日に日に熱くなっていった。
そして、今日が最後って夜。
荷物もほとんどなく、布団と段ボール箱数個しかない部屋で俺たちは熱くもえた。
激しく愛撫しあい、お互いのモノをしごき合っていると
先輩は意外な一言を発した。
「カズキ、俺に入れてみるか?」
俺はすぐに意味がわかった。「うん」無言でそううなずくと
「ちょっと待ってろ」ってローションを取ってきてくれて俺のチンコに塗りまくった。
「俺も初めてだからさ、うまく入るかわかんないけど」
そういいながら先輩は俺の上に乗ってきた。
俺のが先輩の中に入るのが良くわかった。
先輩はすごく険しい顔をしている。 痛いのかな?
「痛いんすか?」
険しい顔を無理に笑って見せて「痛くなんかないよ、好きにしていいぜ」
そう言ってくれた。
俺は女とやるときと同じように腰を振った。
先輩は時折「い、いっ・・・」って痛がっていたようだけど
俺は夢中で腰を振った。そして先輩の中で絶頂を迎えた。
射精した後も抜くことなく、先輩の胸に甘えた。
そして俺は泣いた。 いなくなってしまうのが寂しくて、
最後まで俺のことを考えてくれてやさしくしてくれて
たまらなくくやしくて、うれしくて泣いた。
先輩はただ黙って優しく抱いてくれるだけだった。
翌朝、時間ぎりぎりまで抱かれた後、最後の段ボール箱と布団を宅配便に預けて
先輩を駅まで見送ることにした。
新幹線ホームに上がるとお互い無口だった。
「ありがとな」そう一言だけ言って新幹線に乗っていった。
俺が下を向いていると「カズキ、ちょっと来いよ」って手招きしてる。
新幹線のデッキでキスをしてくれた。
人に見られるかもしれないのに!!
でも、うれしかった。
おかげで顔を上げて見送ることができた。
たぶん最初で最後の俺が好きになった男・・・
そして男の世界を教えてくれた先輩。
短い恋は終わりを遂げた。
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「はじめまして。法律学科3回生の結成海斗です。よろしくね。」
カッコイイ!!
僕はその印象でしかなかった。
タンクトップでしかも下はショートパンツ!
顔は妻夫木君でオレンジデイズのときの妻夫木君の役名と似てる!
僕はもう興奮を隠しきれなかった。
吸い込まれそうなくらいにイケメンだった
「実はさ,ここの陸上部人数が四人しかいなんだよね(笑)」
え??
さっきのぞろぞろ来た先輩たちはどうやら違うサークルの人たちらしい。
挨拶して損した(笑)
「前は結構いたんだけど,部員同士でもめてほとんどやめたんだ。俺がいちおキャプテンで,後は二年がちらほらで三年は俺だけ(笑)」
「マジっすか?」
A君は少しガッカリしたような顔した。
「しかもここの陸上部,駅伝にも出ないし大会にも出ないから入っても練習だけだよ?それでも良かったら」
「そうなんですか。じゃあ俺やめます。ありがとうございました」
ええぇぇ!!?
A君!!それはないだろ!!
A君はすたこらと帰って行った。
そりゃあないだろ!!
結成先輩も困っている様子だった。
「キミはどうするん?」
「え・・じゃあいちお今日だけ見て」
「わかった。キミ名前は?」
「僕は経営学科の一年の正木リクです」
「正木君ね。よろしく」
「あのここの陸上部って趣味でやってる人たちばっかなんですか?」
「まぁね。そんなもんだよ。正木君は陸上やったことあんの?」
「すいません。ないです」
「マジ?ハハハ。さっきの子の付き添いってやつね!笑」
「はい」
なんてさわやかな笑顔・・・
結成先輩のことが好きになった
僕は結成先輩に夢中になっていた
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今年の四月から僕は大学生になった。
そして今は入学して三ヶ月たったぐらいのある日。
「陸上部が今日練習やるらしいんだけど一緒に見に行かん?」
そう友達のA君に言われた。
え・・・?
僕は一瞬戸惑った。
僕は運動がどっちかというと苦手だし,陸上とか全く知らないし。駅伝の中継をたまたま見るぐらいしか知らない。
それにバイトばっかでサークルやる暇もないし,やる気もなかった。
でもA君は一人で行くのはちょっとって感じみたいだから僕は一緒について行くことになった。
四限が終わって僕たちはさっそく練習場に行くことになった
そこでの印象は広!!
大学にこんな広い陸上競技場?みたいなちゃんとしたものがあるなんて知らなかった。まるで世界陸上とかで出てくるようなちゃんとしたとこだ。
僕たちが待っていると先輩たちがぞろぞろと来た
僕はいちおA君についで挨拶した。
「キミたちが陸上入りたいって言よった子?」
そのとき声かけてくれた先輩
僕は一生忘れない
なんてカッコイイんだろう・・・
短髪で妻夫木君みいな爽やか
タンクトップ姿に僕はやられた
僕は入る気はなかったが,いちお見学することにした。
この妻夫木君を見るために。
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カズキ
- 09/10/29(木) 13:56 -
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その後、先輩とは学校で会っても普通に接していました。
いつものように部活の仲間と遊んだ帰り、先輩が俺に寄ってきて
「今日また抜きに来いよ」って言いながら軽くチンコをタッチ。
「はぁ? いや、いいっすよ」手を振り払って断ったのだが
「いいから来いよ」・・・一瞬にしてまた先輩の目つきが変わった。
俺は怯えながらもついていくしかなかった。
部屋に着くと言われるままにシャワーを浴び、部屋の隅に座った。
先輩もシャワーからあがってきたとき、俺は勇気を出して聞いてみた。
「先輩はホモなんですか?」
「ん?俺は女ともやるからバイかな、カズキは女とどれくらいやってるの?」
「俺は、、週1くらいですね」ちょっと見栄を張って言ってみた。
「へー、そっかぁ。フェラ、俺のほうが気持ちいいだろ」
そう言って俺はチンコを揉まれ始め、またフェラされた。
そして前と同じように先輩の口に出した。
でも、前回と明らかに違ったのは、無理矢理ではなかったこと。
俺も心の準備ができていたからかもしれないけど。
先輩も俺に触らせたり舐めさせたりしようとしなかった。
俺がイッたあと、「今日は前より量おおいんじゃねぇ?」なんて言いながら自分のをしごき始めた。
そんな姿を見ているとなんか申し訳なくなっちゃって、「俺、やりますよ」
そう言って俺は先輩の手からチンコを奪った。
「おう、そっか頼むよ」
先輩は快く俺にチンコを委ねた。
前と同じように息遣いが荒くなって、今度は俺の手の中で発射した。
手にはドロドロの精子がたくさん付いたけど、不思議と不快には思わなかった。
その後、何を話したかはよく覚えていないけど
その夜は先輩の腕枕と胸に包まれて眠ることになった。
「女の子っていつもこんな感じなのかなー」
「夜中にまたチンコいじられちゃうのかなー」
また、そんな冷静なことを考えながら・・・・
翌朝、俺たちは懲りずに朝立ちしてた。
「あー、またフェラしてくるのかな」 漠然とそんなことを考えていたら
先輩は隣で大あくびをして、俺を見るなりキスしてきた。
!!男と初めてのキス!! びっくりしていると先輩は俺の上に乗ってきた。
「え、今度は何が始まるの?」
今度はチンコを2本一緒に握ってしごき始めた。
先輩のチンコが俺に重なってる・・・
ってか気持ちいい。 オナニーでもセックスでも感じられない快感に包まれた。
俺のすぐ上に息遣いの荒い先輩がいる・・・
なんか興奮した。
数分後、生暖かい感触が。 先輩は俺の体に射精した。
その精子を使って、今度は俺のをしごき始めた。
ぬるぬるな感触と先輩の手に包まれた俺にチンコはいやらしい音を発していた。
「女に生で入れてるみたい・・・」
俺も息遣いが荒くなってイキそうになった。
「い、イキます!」
二人の精子が俺の腹の上で混ざり合った。
なんだか頭の中が真っ白になって、気付くと俺は先輩とまたキスをしていた。
「おー、すげえな 昨日出したのに結構出たね、シャワー浴びようぜ」
俺の息がまだ整わないうちに連れて行かれ
二人でシャワーを浴びた。 先輩は優しく俺の体を洗ってくれて
シャワーを浴びながら何度もキスをした。
「やべぇ、女の子になったみたいな感じだ、俺このままホモになっちゃうのかな」
そんなことを考えながら、その行為自体を自然と受け入れている自分がいた。
その日も学校へは一緒に行ったが
前のように無口になることはなかった。
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