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かず
- 09/12/6(日) 14:02 -
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<KDDI-CA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@07022410658747_vb.ezweb.ne.jp>
続き待ってるよ〜
読みやすいし、早く先が知りたい!!
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07031040605842_aa.ezweb.ne.jp>
話の内容はスゴい面白いのに、言葉遣いと漢字の間違いが面白さを 微減させていて、そこがちょっと残念です。 因みに間違いは つかさず屬垢C気此 .瓠璽詁「蕕覆、屮瓠璽詬廚蕕覆い任后@ 々餮貪「粉岼磴い気┐覆韻譴弌▲@璽襪悩C泙覇匹鵑寸箸箆辰涼罎任皀戰好硲気貌「覦未離┘躔羣遒世隼廚い泙后@ ー_鷓遒魍擇靴澆砲靴討い泙后」
<SoftBank/1.0/920T/TJ001/SN357836014083154 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/12/6(日) 22:46)
つかさずまた後輩が入れて、激しく突き始めた…
ズンズン…ピチャピチャ…
大量に出した精子がすげーやらしー音と、突き上げるたび、ホールから出て来て、やらしー匂いがしてきた。
「気持ちいいけど、精子の匂いすげーっす!」
「もっと臭くしちゃおうぜ!」
「はい!イキます!」
そう言いながらパンパン…
そんなことを夜中まで、二人で繰り返した…
クタクタになり朝まで爆睡をして、さっき6時過ぎに起きた。
俺も後輩もテントを張らせながら…
ダッチ壊れる寸前までだしまくった。
「もう空気抜けてきたんで、あと1回使ったら壊れちゃいますね〜」
「そうだな〜」
「先輩使って壊しちゃってもいいっすからね〜」
そんな会話を朝空気の抜けかけたダッチを見ながらしていた。
そしてすっきりした顔で、じゃあお疲れっした〜!
そういい帰って行った…
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代わってや! そう言うと…
「今日はもうちょい待ってください! 」
ピチャピチャ…
するとAVが イク〜と言っておもいっきり中に出していた…
すると後輩も…
「イク〜!うっ…ん…あっ…!!」
大量に波打つちんこがホールとの結合部から見えた。
波打ちを2〜3分続け、大量に出し終わりちんこをホールから、抜くとつかさず俺も入れて激しく突いた。
ズンズン…パコパコ…パンパン…
後輩に負けないぐらいの激しくやらしー腰使いで突きまくった。
後輩の出した精子が、無性に温かくエロい感触を俺のちんこに快感を与えてくれる…
「すげーお前のでヌルヌルで気持ちよ過ぎるし!」
息を必死に吸いながら、疲れ果て汗だくな後輩が、まだビンビンのちんこを持ちながら、見ていた。
「やべー、イク!あっ…あっ…!」
不覚にも気持ちよ過ぎて、勢いよく中に大量にあっとゆー間に出してしまった!
俺も波打つちんこを後輩にガン見され…
波打ちが終わりちんこを抜いた。
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指手マンをするよーにしながら、響き渡るピチャピチャ…やらしー音。
「AVとかみちゃいます?笑」
「エロいな〜!どんなのがみたいんだ?笑」
「なんでもいいっす!」適当なAVを付けてやると…
「すげー!やっていいっすか!?」
我慢出来ない様子で、パンツには大量の我慢汁が出ていた。
「おう!好きなだけやりまくれよ!」
そう言うと、俺のベッドにダッチを置いて、パンツを脱いでビンビンに勃起したちんこを正上位の体勢でおもいっきり入れ始めた。
気付くとAVも入れていて、
「何AVとおんなじ事してんだよ!」
「あっ、それいいかも!笑」
そう言うとガンガン見た事もないぐらい激しく突きまくっていた!
ピチャピチャ…
AVからは喘ぎ声と男優のエロい言葉攻め…
その言葉攻めと同じように後輩も…
「どこ気持ちいい?もっと激しくか?ほら!」
パコパコ…ピチャピチャ… パンパン…
「今日すげー溜まってんのか?エロいじゃん!」
「溜まってるし、気持ちよ過ぎるし…あっ、ん、あっ、あっ…」
「よっ、俺にもやらせろよ!」
溜まらずやりたくなって、堪らす全裸速攻服を脱いだ。
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着くなり、とりあえずシャワー貸してください!
そんなノリで、さっさと着てる服を全部脱ぎ捨てて、全裸になり風呂場に向かって行った。
暫くすると風呂場から
「先輩すいませんけど、タオル貸してください!」
って声がして、タオルを持って風呂場を開けて渡そうとした時、ふと下に目をやると… 痛そうなぐらいビンビンに勃起していた。
「なに風呂場で勃起させてんだよ〜笑」
「洗ってたら勃起しちゃいました〜笑」
相変わらずエロいなって思いながら、奴が風呂場から上がってくるのを待っていた。
上がって来たはいいけど、まだビンビンに勃起しまくっていて、奴はパンツを履いたが、ビンビンなため、無理矢理パンツに収めたけど、やらしーぐらいもっこりがピーンとなってテントを貼っていた。
「元気だな〜笑」
「元気っす!先輩あれから置いて行ったの使いまくってますか?笑」
俺は体験談を読んだ奴と一緒に使った後、何度か使ってだしまくっていた。
「もち!けっこー使ってるよ!使うか??笑」
なんかその場の雰囲気ってか、後輩のビンビンに勃起している姿を目の前にして思わず言ってみた。
「もち!使わないと!一応俺買ったんで!笑」
「だな!ほらっ!使っていいよ!」
そう言うと、俺はダッチね空気の入ってない状態のものと、ホールを渡した。
やつは、ダッチをみるなり…
「先輩けっこー使い込んでますね〜。けっこー汚れてるし。笑」
そう言いながらホールを装着させ、空気を入れ始めた。
そしてあっとゆー間にダッチが完成すると…
「先輩ローション貸してください!笑」
ローションを貸すと、大量にホールの中に入れて、指でかき混ぜ始めた。
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先日書いたものです。
あれから一緒にやれる奴を募集したら、何通かメールのやり取りをして、一人の奴と一緒にダッチワイフ使ってやりました!すげーエロくて気持ちかった!!
それとは別に、つい昨日の夜中にまた先日書いた後輩がまた遊びに来たので、その事を書こうと思う。
つい2日前に突然後輩からメールが来た。
中身は仕事の用事で東京に来るってのと、終わったらそのまま時間空くから、遊びにってか泊めてください! ってな内容…
特に用事もなかったから、即おっけー!
そんで昨日の夜…
仕事終わって、俺の家に遊びに来た。
<SoftBank/1.0/811T/TJ001/SN352950011379294 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
<KDDI-SH3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
風呂から上がったら気持ち気分がすっきりした気がする。
部屋着に着替えて、髪を乾かして、ちょっとお父さんと顔を合わせるのが気まずいなぁと思いながらダイニングに行くと珍しくお父さんが流し台に立って洗い物をしてた(笑)
「●どうしたの?珍しく片付けとかしちゃって?明日雨がふっちゃうよ(笑)」
「◆ばぁか(笑)俺だってこれくらいはできるから(笑)たまには手伝わないとお前に悪いだろ☆」
と言いながら片付けをする父を見ながら僕は夕方取り込んでおいた洗濯物をたたみ、必要なものにはアイロンをかけていた。
意外にも先におわったのはお父さんだった。お父さんはテレビを観たりしてたが
「●僕は宿題があるからもう部屋に上がるね〜明日のワイシャツとハンカチはここに置いてるから☆」
と言うとお父さんも特にやることもないらしく一緒に二階の部屋に上がった。 僕は明日までに提出しなくてはいけない英語の課題があったので机に向かってやっていた。課題開始から20分くらい経って、英語辞書が必要なことに気付いた。でも普段使ってるのは学校に置いてるし…と一階のリビングの本棚に英語辞書があったはず!
一階に僕の部屋から降りるときは必ずお父さんの部屋の前を通らないといけないんだ。お父さんなんか疲れてるみたいだしもう寝てるかもしれないから、そーっとゆっくりお父さんの部屋の前を通過する。居間に下りて目当ての辞書をGETして再びお父さんの部屋の前を通ったとき
「●???」
なんかお父さんの部屋から変な音が聞こえたような?偶然にもお父さんの部屋のドアが少し開いてたので、気になってチラッと覗き見してみた。
ドアの隙間が狭くてよく見えないけど、「……!?」まず確認できたのは、お父さんがベッドの上に膝をついて中腰みたいな感じで構えてること。それからお父さんの筋肉の着いた体が見えるから、お父さんは全裸もしくは全裸に近い格好であること。次に扉に背を向けてるからよく見えないけど、右手が股間の前で激しく動いていること。…たぶん右手はオチンチンをしごいてるんだと思う。でもお父さんって後ろから見ててもすごい体がきれい。色黒の体の筋肉も適度に付いてて、オナニーの激しさのせいなのか体中汗だくで、その汗が体をてかてか光らせてなんかエロい…
そして耳を澄ますと、お父さんが何か呟いてる。
「◆…マ、…マ、…ウマ、ユ…マ……ユウマ!」
「●!?ユウマって呟いてる…お父さんが僕の名前を呟きながら、あんな体を汗だくにして、オナニーしてる…」
僕はこのままお父さんの部屋に入って、お父さんに抱かれようかと思いました。…でもユウマなんて名前は珍しくないし、だいたいが僕の聞き間違いかもしれないし。それに仮にお父さんが僕の名前を呼んだとしたらお父さんは男の人が好きってことになるでしょ?男の人がすきなのにお母さんと結婚するわけないし…
僕はそっとお父さんの部屋の前から離れて自分の部屋に逃げ込みました。
せっかく辞書を取りにいったのに勉強が全く手に付かず、お父さんのことばかり考えてました。
まあ今あれこれ考えても仕方ないし。とりあえず今日は寝ることにしました。
<DoCoMo/2.0 N07A3(c500;TB;W30H20;ser356763020062843;icc8981100000332921719F)@proxy3113.docomo.ne.jp>
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俺は一瞬身動きが取れなかった。
高校生のユウマが脱衣場の鏡の前でオナニーをしている。しかも彼の手にはなぜか俺がさっき洗濯に出した赤いビキニパンツがしっかり握られていた。
どう見ても俺のビキニはユウマのオナニーのおかずにしか見えない。なぜ寄りによって俺のビキニなんだ?俺のってことは近親相姦になるのか?それ以前にユウマはゲイなのか??
そんな事が頭の中をグルグル回っていたが、そんな中でも俺は何故かしらユウマの裸から目が離せなかった。脱衣場の扉は閉まっているがドアの中心がガラス張りで、そこからユウマの上半身〜お尻辺りが丸見えになっている。まず俺が見惚れたのはユウマの体の美しさだ。後ろ姿は女かと思わせるほど華奢で色も白い。そんな白い肌が興奮と羞恥心のせいか赤く火照って見える。その細くくびれた腰の下には体型同様コンパクトにまとまった臀部が見える。お尻はプリンッと張りがあってたるみはない。あのケツマンは舌と指で責めてやると気持ち良さから腰をくねらせながら喘がせたい。そして声が大きくなってきたら俺のデカマラを口に突っ込んで栓をしてしまえばいい。
「◆……バカか俺は!?いくら最近男とやってないからって、あいつはまだ高校生でしかも俺の息子だっ!何考えてるんだ!どうかしてるな俺は…」
と自分に言い聞かせてダイニングに戻り、新しい缶ビールを飲みながら夜のニュース番組をみていた。しかし…全然ニュースの映像も音声も頭に入ってこない!ニュースを見てるのに、テレビの中でユウマが腰を振りながらオナニーをしている映像しか浮かんでこない。
ビールも味がしない。飲んでも飲んでも、緊張感で喉が渇く。ユウマが作ってくれた魚の煮付けも味噌汁も味がよくわからずただ噛んでは飲み込むだけ。脱衣場のユウマが気になったが、その欲望を抑えるために夕飯の洗い物を始めた。
頭の中でユウマのきれいでみずみずしい10代の裸体が残像のように広がっている。なぜか俺のチンコがいつの間にか勃起していることに気付いた。
<DoCoMo/2.0 N07A3(c500;TB;W30H20;ser356763020062843;icc8981100000332921719F)@proxy3153.docomo.ne.jp>
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iPod
- 09/12/5(土) 23:25 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@softbank219206098040.bbtec.net>
脱衣場に戻ってきた僕は、洗濯籠の中に手を伸ばした。まだ少し温かい。お父さんが今日1日履いていた赤いビキニパンツを手に取った。ジムに行って汗を掻いたからだろうか?ちょっと湿っている。僕の心臓は異様に早い鼓動で高鳴り、父親のパンツを手にしているだけなのに、何か反社会的な道徳観に反することをしているような罪悪感を覚えたが、すでに体は本能のままに、ビキニパンツを広げ、前側のちょうどお父さんのチンコを包んでいる部分を凝視する。ちょっと染みができてる。これが汗なのか残尿なのかはわからないが、この部分がお父さんの大きそうなオチンチンを包んでいるんだ…そう頭で考えるのと同時に僕はビキニパンツに鼻を近付け、匂いを嗅いだ。…匂いがないので、オチンチンを包んでいる部分を思い切り顔面に押し付けて、思い切り鼻から息をすった。
ちょっとワイシャツや靴下の汗の匂いとは違う酸っぱい匂いがする。これがお父さんの小便の匂い…
僕は、ハッとなってビキニパンツを脱衣籠に戻した。「●何してるんだ。いくら血の繋がってないからって父親のパンツに興奮するなんで…それ以前に男の下着にムラムラしてる…俺はホモなのか??」
などと考えながらも視線は脱衣籠の赤いビキニパンツしか見ていない。
「●お風呂入ろう!」
と言い聞かせ、服を脱ぐ。自分のボクサーを脱いで脱衣籠に入れた。なぜか僕は勃起していた。そして気付いたらまた赤いビキニパンツを手にしていた。
「はぁっ…はぁっ…」
息を荒げながら、ビキニの匂いを嗅ぎ、僕の勃起したオチンチンの先を弄っている。オナニーの仕方は知ってるけど、普通にしごくとあっという間に射精してしまいそうで指で亀頭を刺激する。知らず知らずの内に僕はマックスに興奮していたのだ。
気持ち良さに身を任せていたらこの前同級生が
「男も乳首って感じるんだぜ!」
と言っていたのを思い出した。そこで今まで顔に押しあてていた左手のビキニを僕の勃起したオチンチンに巻き付けるようにしてオチンチンをビキニと一緒にしごきだした。
「あぁっ!あっ!あっ!」思わず声が漏れる。空いてる右手で乳首を触ってみる。その瞬間、体が「ビクッ!!」と反応する。今まで乳首触っても何にも感じなかったのに…ふと乳首をみると
「あれ??乳首が固くなってる…乳首もオチンチンみたいに固くなるのかな?そして固くなってる時は敏感になっちゃうとか…」
今度は乳首をちょっとつねってみる。
「●ヒィィッ!」
超気持ち良い…乳首が感じることに気付いた瞬間でした。脱衣場の大鏡に片手にお父さんのパンツを自分の勃起したオチンチンに巻き付け扱いてる。もう片方の手はビンビンに固くなっている乳首をつねったり、指の腹で刺激したりして、恥ずかしい気持ちで顔は赤くなっているが、その反面今まで体験したことのない快感に口は半開きで唾が垂れている。そんないやらしい自分の姿にますます興奮し射精感が近づいてくる。
ティッシュがないからこのまま射精したら辺りが汚れると思うのだけど、あまりの気持ち良さに手が止まらない。
「●あぁぁ〜イクっ!イクっ!出ちゃうよ〜!!…ナオトさぁぉぉんんん〜ん!!」
ドヒュッ!ドヒュッ!!
僕のオチンチンからは白い液体がすごい勢いでほとばしり、壁や脱衣場の床に飛び散った。オチンチンに巻き付けていたお父さんのビキニは僕の精液がべったりと着いていた。しばらく放心状態だったが、我に返り洗濯機の中の洗濯するタオルやシャツで飛び散った精液を拭き取り、精液まみれのお父さんのビキニはそのまま洗濯機に入れて、洗剤をいつもより多めに入れてスイッチオン!その後放心状態で風呂に入りました。イッタ後で体が敏感になっていて、タオルで体を洗ってるときも感じてしまいました。
気持ち良かったけどなぜかお父さんに対する罪悪感が残りました…
<DoCoMo/2.0 N07A3(c500;TB;W30H20;ser356763020062843;icc8981100000332921719F)@proxy3114.docomo.ne.jp>
明かりが付いた我が家が見えた。
「◆ただいま〜」
と声を掛けると
「●お帰り〜」
といつものように間延びしたユウマの声。
リビングに入るとユウマはコンロにかけた鍋の前に仁王立ちになり必死にタラの煮付けにスプーンで煮汁をかけていた。
「●ご飯がもうちょいで炊けるから先にお風呂入っちゃってよ!」
と言うので素直に従い、一番風呂を頂くことにする。脱衣場でスーツを脱ぎながら、ワイシャツに靴下、ジム用ウェアーを脱衣籠に入れる。下着姿になったとこで鏡の前で自分の体をチェックする。変な筋肉のつき方はしてないか。日焼けにムラがないかなどをチェックする。
ビキニパンツが日焼けした体に映えてなかなかエロい(笑)ビキニパンツはやっぱりいい。履いてるのを見ただけで興奮できる下着なんて素晴らしい(笑)
そういえばいくら体を鍛えても、エロさを演出しても最近、全く活動してないなぁ…せいぜいたまにジムでお仲間らしきおじさんに声をかけられる程度。そういえば結婚してユウマの父親になってからセックスしてねーな。オナニーも頻度減ったし(苦笑)俺も若くないのかな?(笑)
さぁ入ろうと思ったら、着替えのシャツがない。確か昨日洗濯に出したから…ビキニ一枚でダイニングに戻りユウマに尋ねると、取り込んだ洗濯物の中からシャツを投げてくれた。
「◆サンキュー」
と言いながらバスルームへ。ビキニを脱ぎながら、やっぱビキニだけを愛用するってのはノンケからするとちょっと不思議だよなぁ…さっきビキニで戻った時ユウマの奴なんか顔を背けて恥ずかしそうにしてたからなあ〜…まっいいかっ!ビキニを脱ぎ捨てバスタブに浸かる。ジムで刺激された筋肉が熱いお湯の力で解されていく感じ。
頭と体を洗い。着替えてダイニングに。
今日のメインは俺の希望通り魚の煮付けに味噌汁と。「◆ビール!ビール!!」冷蔵庫からよく冷えたビールとグラスを取り出し、席に着く。ユウマが枝豆を出してくれた。枝豆を1から塩ゆでする高校生なんてそうそういないよなっ(笑)そう思うとついつい笑いが出てしまう(笑)
「●◆いただきまーす」
ビールがうまいっ!(笑)体中に染み渡るなぁ!枝豆の茹で加減もちょうどいいし、タラの煮付けも俺好みの濃いめの味付けだ。
「◆ユウマは本当にだんだん料理の腕が上がってくるなぁ」
「●毎日やってれば嫌でも学習するから(笑)お父さんもチャレンジしたら?(笑)」
「◆いやいや。俺は家事には不向きなんだよ(笑)」
「●じゃあ僕がいなくなったらどうするの?コンビニ弁当?外食?あっお父さんくらい格好良かったら女の人たちが放っとかないかぁ〜」
「◆いや〜女の人はいいよ〜それより、お父さんはユウマがいてくれた方が幸せだな(笑)」
「●わーい!お父さんに言い寄ってくる女の人たちに勝った(笑)」
「◆(笑)そうだぞ(笑)もうごちそうさまか?」
「●うん!お父さん食べおわる前にお風呂入ってくるね!」
ユウマはバスルームに向かった。俺はビールを飲みながら、さっきユウマが言った「自分がいなくなったら」というセリフが妙に引っ掛かっていた。もしユウマがいなくなったら、俺は何を楽しみに過ごすのだろう?サイトでセックスフレンド探しながらその場限りの関係を楽しむのか?
ユウマがいない俺の生活はなんて味気なく、殺風景なんだろう。
「◆ちっ!ビールが空じゃんか!1日1本って決まってるけど…ユウマにお願いしてみよう!」
俺は脱衣場に向かった。ユウマはすでにバスルームの中にいると思っていたのだが、ユウマは何故か全裸で肌寒い脱衣場にいた。声をかけようとした瞬間、ユウマが左手に見覚えのある赤い布を持っているのが見えた。そして右手は上下に激しく動いていた。
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タラを煮付けにして、味噌汁とサラダを盛り付けて、お父さんのビールのおつまみに枝豆を茹でてテーブルに並べる。我ながら今日も上出来だ(笑)
(ガチャン)「◆ただいま〜」
とお父さんが帰ってきた。「●お帰りなさい!ご飯がもうすぐで炊けるから先にお風呂入っちゃってよ!」「◆そうだな〜先にひとっ風呂浴びてくるかぁ〜ビールはちゃんとキンキンに冷やしてるよな?」
「●もちろん!(笑)はいはい。さっさと風呂に行く!」
お父さんを風呂に追いやって俺は洗い物を済ませる。「ピーッピーッ」ご飯が炊けた。茶碗を準備していると、お父さんがパンツ一枚で現れて、
「◆着替えのシャツを昨日洗濯に出したはずなんだが…」
というので、夕方取り込んでおいた洗濯物の中からシャツを探し、お父さんに投げる。お父さんは下着にこだわりがあるらしく、下着はビキニパンツしか履かない。本人曰く「◆このフィット感がいい」らしい。僕はお父さんと暮らして、いろいろなお父さんの一面を見てきたけれど、ビキニパンツ姿だけは何故か慣れずに逆にドキドキしてしまう汗
だってビキニの前の膨らみを見てるとお父さんのチンコは結構デカそうだし、鍛えて黒く日焼けした体に小さなビキニパンツってすごくエロティックなんだよな(汗)
ドキマギしてるとお父さんがお風呂から上がった。それを確認して、味噌汁とおかずを暖め直しテーブルに並べてると短パンにピチピチタンクトップのお父さんがバスタオルを首に巻いて冷蔵庫からビールとグラスを出して自分の席に座る。お父さんにおつまみの枝豆を出し、僕は自分のご飯と味噌汁を汲んでお父さんの向かい側に座る。
「●◆いただきまーす」
煮付けはちょうどいい味付けでお父さんの枝豆の茹で具合もちょうどいいらしい。
「◆ユウマ。お前はどんどん料理が上手くなってるなぁ!びっくりするくらいの進歩だよ!」
「●毎日やってれば嫌でも学習するから(笑)お父さんもたまには僕を見習ったら?」
「◆言ったなぁ〜こいつめ!俺は家事には向いてないのさ(笑)」
「●じゃあ、もし僕がいなくなったらどうする?毎日コンビニ弁当?外食?(笑)あっお父さんくらい格好良かったら、女の人が放っとかないかぁ?(笑)」
「◆いや〜女はいいよ〜それより、ユウマがずっといてくれる方がお父さんは幸せやな(笑)」
「●わ〜い!お父さんに言い寄ってくる女の人に勝った!!じゃあ僕がお父さんの面倒を見てあげるよ(笑)」
「◆よろしくお願いします(笑)ん?もうごちそうさまか?」
「●うん!お父さんが食べおわる前にお風呂入ってくるね〜」
僕は食器を片付けて、お風呂場に向かった。服を脱ぎながら、ふと見ると脱衣籠の中にさっきまでお父さんが履いてた赤いビキニが。僕は何故か脱ぎ捨てられたビキニを凝視して、こっそりお父さんがいるダイニングに戻った。お父さんはテレビニュースを観ながらビールを飲んでいる。お父さんがこちらに来ることはないと確信して、再びこっそり脱衣場に戻った。そして脱ぎ捨てられた赤いビキニを恐る恐る手に取った。
<DoCoMo/2.0 N07A3(c500;TB;W30H20;ser356763020062843;icc8981100000332921719F)@proxy3153.docomo.ne.jp>
はなまるさんありがとうございます。読んでもらってうれしいです。
続きです。
コウスケが笑顔でこっちを見ていた。
コ「この前の続きは?」
リ「あっ、……(そっかわすれてた)」
コ「今日の帰りしようぜ。部活ないだろ。」
そこで俺は
リ「なんなら今日うちに泊まってかない?」
コ「えっ、大丈夫かな?」
リ「勉強会ってことで」
コ「保健体育のな」
俺は家に帰り、コウスケが来る前に部屋をきれいにしなきゃと思って急いで帰った。
玄関に兄貴の靴があった。ここ一週間野球部の合宿があったみたいで(大学の部活の)ひさしぶりだ。でも、ぜったいAV見てるよなと思った。一週間ぬいてないだろうからね。
ガチャン…
部屋にはいると兄貴がいた。しかも下半身裸でオナホで俺のベットに腰掛けながらオナっていた。相変わらずの巨根だ。
リ「チョッ…兄貴何で俺の部屋でしこってんの?」
兄「なんでって…プレイヤー壊れてたから」
リ「……はぁ。つーかこれからともだちくるんだけど」
兄「まじかぁ。でもいまいいところだかんなぁ……そうだ皆でしこればいいじゃん」
リ「はい?友達きて入った瞬間誰かがオナってたら絶対引くよ。」
兄「大丈夫だ。俺の友達なんてしこってるところ妹に見られたらしいぞ。」
リ「それとこれとは別でしょ。(ほんとアホだ。でも、勉強はかなりできる。そのギャップに女は弱く、しょっちゅういろんな女連れ込んでやってる。巨根なのもあるんだろうが)」
…ピンポーン。
リ「あっ、やばい。兄貴絶対自分の部屋に戻っといてね。オナホもちゃんと持ってってね。あとAVも」
兄「はーい」
ガチャ
コ「よっ。」
リ「おう。つーか勃起してない?」
コ「チャリこいでるときから想像しちまって、たった(笑)」
リ「変態だな(笑)…さぁ、あがって」
コ「おじゃましまーす。」
つづく
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291013793969;icc8981100010381145359f)@proxya107.docomo.ne.jp>