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翼
- 09/11/14(土) 18:42 -
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長かったオシッコも出しきって、振ってあげた!
やっぱしつこくブルンブルン…
精子絞るみたいに残尿絞り出した!
ちょっとチンコおっきくなってきたけど…パンツにしまった。
「いや〜…何から何までありがとうございました!」
『全っ然気にしないでください♪』
って手洗ってトイレ出た。
「よかったらこれどうぞっ」
『あ、どーも♪』
って勝手に泥酔兄ちゃんのポケットからKOOL MILD残り15本くらいの取ってくれた♪
「マジありがとね♪」
『いえいえ!じゃっ』
って戻った。
濡れたチンコ舐めたかったな…(´・ω・`)笑
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翼
- 09/11/14(土) 18:21 -
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いいチンコの目撃談書きまーす!
カラオケで
この前トモと優ちゃんと3人でカラオケのナイトパックでオールした時!
トイレ行ってくるわ〜ってオレひとりトイレ
オシッコして戻ろうとしたら大学生らしき兄ちゃんが2人。
二人とも茶パの盛りヘアでユルめのギャル男系で、けっこうかっこよかった♪
「マジお前しっかりしろよ〜!」
ってなんか片方が酔い潰れてて1人でオシッコできないみたいだったんだけど、支えてるほうも弱々しくて支えきれてない
お酒の飲み放題パックかな?
しかもこのままじゃ漏らす…?笑
『だいじょーぶすか?オレ手伝いますよっ』
「あ、すんません!じゃ右側支えてもらえますか?」
『はーい』
潰れてる兄ちゃんぐったりしててチャック下ろせないぽい。そしたら
「あ〜……やばい」
とか言い出して
ふたりで急いでチャック下ろして、パンツからチンコだそうとしたけど支えてる兄ちゃんが若干ためらってる!
『早くしなきゃやばくないすか?!』
「ん〜…」
ってモタモタしてっからオレがやるってパンツからチンコ引っ張り出した!
出てきたのは7〜8センチくらいのすっぽり被った包茎♪プニプニしてて超うまそう!
オレが右手でチンコ持ったら勢いよくオシッコ出てきた!
剥いてあげようと思った瞬間オシッコ出し始めたし変に跳ね返ってくる!笑
『あ〜!剥いてあげようと思ったのに……剥いてあげよっ』
ゆっくり剥いてしっとり濡れた亀頭が出てきた♪
全部剥いてチンコ支えた!
「も〜マジすいません!」
『いーからいーから大丈夫です!漏らさなかったぶんだけ…』
「皮も剥いてもらっちゃって…笑」
『世の中仮性だらけっすよ!てかズル剥けとかキモいし!』
「だよね〜オレもだし(笑)」
『オレもっすよ♪』
って兄ちゃんのオシッコかなり長かった
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二人で鬼が島へ旅に出てボクシングで鬼退治するかんじで
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キョン
- 09/11/14(土) 16:23 -
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/11/15(日) 10:30)
先輩が服を脱ぐ。。俺はあんまり見ないように気をつけるけど、ついつい見てします・・・シャツを脱ぐと汗臭い匂いがフワッとにおってきて、先輩はスタスタのトランクスだった。
先輩「練習なれたか??」
俺「いや。まだまだっすよ。」
先輩「まぁ、頑張ってるし。その調子だよ」
俺「ありがとうございます!」
先輩に褒められるし、一緒に風呂もはいれて、その日はもう最高だった。
先「お前、体作りがマダマダだからな。」
俺「体っすか?先輩はどんな感じなんですか??」
俺はできるだけさりげなく返事をして、先輩の体を見ると・・・
確かにすげぇいい感じの体だった。スジ筋で、脂肪もなくて腹筋もボッコボコに割れてた。
俺「先輩の腹筋て、マジやばいっすよ!」
先「おぉ、俺ヘソの下辺りも割れてるんだぜ」
といって、スタスタのトランクスをグッと下に下げて。チンコの根元までズリ下げた!
俺はかなりドキドキしたけど。チンポまでは見れなかった。
確かにヘソの下も二つに割れていて、チン毛もエロク生えてた。
俺「すげぇ、いい感じっすよね。」
俺「・・・腹筋が割れてる人ってチンコがデカイって本当っすか?」
俺は先輩のチンポが見たいから、適当なことを言ってみた・・・・・
先輩「そうか?別に普通やだろ?」
先輩は俺をノンケだと思ってるから。普通にトランクスを脱いで、全裸に・・・
腹筋が割れてたらでかいかは知らないけど、たぶん先輩のチンコは結構でかいと思う。。。
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俺は結構先輩に媚びていて(?)「教えてくださいよ〜」なんてよく言ってた。
その先輩のしごきの前では特に頑張ってたから、結構気に入ってもらえてた。
ある日、俺以外の1年が全員休みで、先輩が「片付け手伝ってやるから、後で一緒にシャワーでも一緒にあびない?」って言ってくれた!
俺はテンションが超あがって、ドキドキだった。
シャワー室に向かうと、他の先輩がシャワー室をでていくとこだった。「お疲れ様です!」って声をかけて、シャワー室に入ると、誰もいなかった。俺はさらにテンションがあがる。
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大学で入学したばっかのとき。
入学式でボクシング部の人に誘われた。最初は全く興味なかったけど、俺の超好みの先輩がいて入ることにした☆ 先輩は少し厳つくて、坊主が伸びた感じで175センチくらい。Tシャツの上からでも筋肉質なこととか腕が太いこともわかった☆
入部後俺はかなりしごかれたりしたけど、そのMな俺にとってはその先輩にしごかれるのは超うれしいし、練習の効果もあがるww
・・・・そんあ俺が一番気になるのが先輩の裸。練習中はみんなTシャツきてるし、後輩は先輩がシャワー浴びているあいだあと片付けだから、なかなか見れないんだよな。でも噂では俺の好みの先輩が一番綺麗な体をしているって聞いた☆
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@i114-188-92-240.s42.a028.ap.plala.or.jp>
結構前のものになりますが、「俺の彼氏」を書いたヨシさん、もし見ていたら続きとかその後を書いてほしいです。
なんか二人の幸せ感が好きなんで!お願いします!!
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07031040605842_aa.ezweb.ne.jp>
「宗佑さん!!はぁはぁ・・気持ちいい」
「俺もだよ!直輝!!!俺のちんこどう?」
「おいしい!俺の口に出して」
・・・
ガバ!!!
俺は思わず飛び起きた!!
なんて夢だ!!
俺のちんこはギンギンに勃起していた
最近、宗佑さんと会ってから俺はよくオナニーするようになった
もちろんおかずは宗佑さん
朝起きたらいつもオナニーしてしまう。さっきの夢は宗佑さんと69をする夢だった。
そんなことありえないのに!絶対宗佑さんはノンケに違いない。
もう俺はどうしようもなく宗佑さんが好きになっている
弁当屋にまた来ないかなぁ〜フタバにも来ないかな?
俺は宗佑さんを裸を想像しながら抜いた
そして射精後の独特のむなしさ?がこみ上げてきた。
日曜日の朝から何をしてんだろう・・・
俺はもたもたと着替えた
さてと・・・
俺は朝からのシフトだったのでバイトへ向かった
その日は男の従業員は俺一人だったのでアダルト系のDVDがたくさんあった
俺はAVを返しにAVコーナーへ・・・
するとそこにはニットを被ってジャージ姿の宗佑さんが!!
げっ!!
なんかこういうときって何って気まずいんだろう・・・
ちょうど目が合う
「こんちわ」
「どうも」
「なんかこんなとこ見られて恥ずかしいな(笑)」
少し顔を赤くしていた宗佑さん
やっぱ宗佑さんもAVとか見るんだ・・・そりゃあ健康的な男子だったら普通見るよな・・・
俺は普通に挨拶して返却してから戻った
そして何分後かに宗佑さんがレジに来た
借りていたのは「ぶっかけ」
こんなの見るの?笑
俺は普通に応対した
「じゃあね」
普通に去ってい行く。
宗佑さんがあのDVDを見て抜いているのを想像していると勃起してきた
そしてバイトも終わり俺は夜ご飯の買い物に行った
なんとそこでも宗佑さんが!!笑
どんだけ会うんだろう
「こんちわ」
声をかけると宗佑さんは驚いた
「また会ったね!笑 今日の晩御飯何するの?」
「ハンバーグにでもしようかと!宗佑さんも一人暮らしなんですか?」
「うん。一人暮らしだよ」
「飯作るの面倒じゃないですか?」
「確かにね。あっそうだ。今日キムチ鍋にしようと思うんだけど一緒に食わない?」
「本当ですか!!!」
とんだ幸運が!!
まさかの宗佑さんからの誘い!
やばい!!
俺はウキウキで酒を買って宗佑さんの家へ行った。
白いマンションについた
なんか凄いセキュリティのマンション
部屋に入ると結構雑に服とかが投げてあった
「適当に座ってて」
好きな人の部屋に入るって今までなかったから超ドキドキした
宗佑さんがいつもつけてる香水の匂い
俺の座っている近くには何と宗佑さんのパンツが!!
白いボクサーだ!!
ドキドキが・・・
宗佑さんのパンツが!!
俺はだんだんと勃起してきてしまった
そんな勃起してる場合ではない!!
俺は宗佑さんの手伝いをした
こうやって二人で並んで食事を作るのってなんかカップルみたいだ
俺より少し高い目線にある宗佑さんをじっと俺は見つめた
「何?」
宗佑さんは白菜を切りながら俺の目を見た
カッコイイ!!
「宗佑さんって本当イケメンですよね」
「そうかな(笑)」
宗佑さんは少しはにかんだ
そして鍋も出来て二人でビールを乾杯した
「三年前にバイトに来てた子とこうやって鍋やるのって何か不思議な感じがするなぁ」
宗佑さんはビールを飲みながらそんなことを言った
それは俺も同じです。こんな憧れの人と鍋を食べるなんて
結構食べて満腹になった俺たちはテレビをつけた
でもちょうど選挙と重なってて選挙の番組ばっか
「宗佑さん、今日借りたDVD見ました?」
「ん?いやまだ見てない!見る?笑」
「はい!つーか何でぶっかけ借りたんですか?」
「俺ぶっかけ好きなんだ!」
ドキ!!
マジか!!宗佑さんぶっかけ好きなんか!
「彼女にぶっかけたり?笑」
「いやそんなことしたら嫌われるだろ!笑 」
どうやら彼女とは去年ぐらいに別れたらしい。
「人肌恋しいよ!俺も早く彼女欲しい」
そんなことをビールを飲みながら言った
俺じゃあだめなのかな!?
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俺も林遣都くん好きだからメチャ良い!続きお願いします。
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他の日は授業が午前からあるからお兄さんと会えるのは火曜日と水曜日だけだった
なんとか出会えないかな?
俺はお兄さんに会いたくて会いたくてしょうがなくて毎日のようにバイトに出た
だが、それ以来お兄さんは来なかった
もしかして俺嫌われてる?
なんて心配していた
そんなある日バイトもないし、夕食作るのも面倒だしってことで俺は近くの弁当屋に行くことにした
注文して待っていると
ピンポーン!!
なんとお兄さんが現れた
ヤバイ!!
俺は緊張して思わず引換券を落した
注文し終わったのかこっちに来る
「あれ?あっどうも」
「あっどうも」
挨拶して終始無言・・・
別に話する内容もないし・・・
そんなときお兄さんから口を開いた
「学生さんなんですか?」
「はい。いちお三年生です」
「そうなんですか・・・」
シーン・・・
「あの、実は宗佑さん、俺、高校生のころ○○郵便局で冬休みだけバイトしてたんですけど、そこで働いてましたか?」
「え!!マジで!?つーか、なんで俺の名前知ってるの?」
「いや!!えっとえっと」
ヤバイ!!名前知ってるのおかしいよな!!
「名札見てたんで」
「そっか。えー、マジか。○○郵便局でバイトしてたん?昔俺もそこで働いてたけど転勤してここの近くの郵便局に来たんだ」
「そうだったんですか・・」
「藤波君だよね?」
「え!!俺のこと覚えててくれたんですか!!」
俺は興奮気味に言った
「いや、毎日郵便受けに書いてるから(笑)」
「そうですよね」
何俺は興奮してんだろ(笑)
そしてちょうど、番号札を呼ばれた。出来たようだ
ちょうど宗佑さんも呼ばれた
いっしょに出た
「家ここらへん何ですか?」
「うん、あの近くのアパート」
「へぇ・・・」
意外に俺の家と近所だった
「今度遊びにおいでよ」
「は!はい!是非!!」
別れた後も俺は余韻に浸っていた
ヤバイ!!遊びにおいでよとか。
俺はまるで恋する少女みたいに、恋してた(笑)
もっと宗佑さんと進展する出来事が起きないかなって思っていたら本当に起こった
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宗佑さんへの恋する気持ちが再加熱してしまった
この気持ちどうしたらいいのだろうか・・・
俺はあの12時20分ぐらいが待ち遠しくてしょうがない
アパートを出るとあのバイクの音が聞こえる
来た
俺は影からお兄さんを見つめた
今日もカッコイイ!!
宗佑さんは、今ドラマに出てる林遣都君を大人にした感じの人で、背は168ぐらいでスポーツやってるのかしらないけど色が黒い
まさに俺のタイプそのものだった
俺はしだいにお兄さんが来る時間を見計らって外で、車の修理をするふりをして待っていた
あのいつものバイクの音
来た!
そのときちょうど目があった
「こんにちわ」
向こうから挨拶してくれて俺は照れてペコリと頭を下げた
もしかして俺のこと覚えてくれてる?
なんか若干嬉しくなってテンションがあがった
そんな何もないままの俺たちだったが・・転機が訪れる
俺はいつものようにフタバのレンタルショップでバイトしていた
「いらっしゃいませ」
あれ!?
入ってきたお客さんの中に宗佑さんがいた
うっそ!!
来てもおかしくないけど・・・
俺は胸が高鳴っていた
まさかお兄さんが来るなんて!
そして何十分後ぐらいにお兄さんがちょうど来た
これは挨拶するべきなのか!!
それともスルーするべきなのか!?
俺は迷いに迷ったあげく普通に対応することに。
ヤバイこんな真近くで見るのは初めてだ
やっぱカッコイイ
お兄さんは俺にまったく気づいてない様子だった
お兄さんが借りたのは、「ルーキーズ」
このままスルーなのか!?気づいてくれねぇかな!?
なんて考えてると、目が合った
「あ・・こんばんわ」
「どうも」
なんとお兄さんから声をかけてくれた
俺は緊張で声がうわづっていた
「いつもここでバイトしてるの?」
「はい」
「俺ここよく来るんだ」
「マジっすか!!?」
「頑張ってね」
そう言ってお兄さんは帰って行った
カッコイイ!!まさかのここで会えるなんて・・・
俺は嬉しくて嬉しくていつも以上に張り切ってしまった
お兄さんは一人で借りに来てたってことは彼女いないのかな!?
誰とルーキーズ見るんだろう・・・
あのカッコよさで彼女いないのはありえないよな!?
なんて妄想しながら俺は次にお兄さんに会えるのを楽しみにしていた
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俺には大好きな郵便屋さんのお兄さんがいる
そのお兄さんの名前は「羽田 宗佑」
宗佑さんと初めて出会ったのは俺が高校生のときにやった郵便局でのアルバイトだった
たった二週間程度のバイトしているときに、よく見かけた宗佑さんは凄くカッコよくてその人目的で残業なんかをやったりした
一度も話したことなかったけど、たまたま食堂とかで会うとバイトの俺にも挨拶してくれて凄く嬉しかったのを覚えている
そんな宗佑さんとまた再会するなんて
夢にも見ていなかった・・・
再会のキッカケは俺が寝坊したことから始まった
大学生になって、親元を離れ一人でアパートを借りていた
今日は1限から小テストがあるのに、起きて時計を見ると昼の12時を回っていた
「ヤバイ!!!遅刻だ!」
俺はすぐに飛び起きて髪も寝癖のまま飛び出した
ドン!!!
ドサ
「すいません。大丈夫でしたか?」
あまりにも急ぎすぎて配達の郵便局の人にぶつかった
「こちらこそ、すいません」
あ・・・
俺は一瞬ハッとした・・・
このお兄さん・・・
どこかで・・・
そのお兄さんの名札には「羽田 宗佑」
まさにあのお兄さんだった
まさかの感動の再会
だが、当たり前のように宗佑さんはそそくさと郵便受けに郵便を入れるとバイクにまたがった
ヤバイ!!せっかくの再会なのに!!どこかへ行ってしまう!!
そう焦った俺は思わず
「あっ!すいません!!」
「はい!?」
「あ・・・あのえっと、ご、ご苦労さまです」
「はぁ」
バカだ!!何言ってんだ!!俺!!俺は言った直後に後悔した
宗佑さんに変な目で見られる!
しかし宗佑さんはニコっと笑ってくれた
そのままバイクでどこかへ行った
俺の心臓はバクバクだった・・そして宗佑さんの笑顔が鮮明によみがえってくる
俺の恋は走り出した
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ばいぶさき
- 09/11/13(金) 23:27 -
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パイの実
- 09/11/13(金) 15:07 -
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そうたさん、気にしないで書きなよ。
いちいちくだらん馬鹿な奴のコメントを気にしてたら何も書けない人になるよ?
つぅーか、名も名乗らないでいちいち目立ちたがって否定的なの載せるな!
「嘘」とか、「つまらない」とか思うなら次から読むなボケが!
ってか実話か嘘かなんておめぇーに関係あんのか、次からでしゃばるなよ。
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