CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/12/15(火) 13:52)

引用なし


<@>
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Re(1):僕の声が君に・・・1
 たか  - 09/12/15(火) 10:52 -
きっとかなり嬉しかったんだよぉ 食事とか行ってあげたらいいんではないかな?

引用なし


<DoCoMo/2.0 P906i(c100;TB;W24H15;ser357015014288226;icc8981100010501902259F)@proxy20056.docomo.ne.jp>
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初体験三
 セイタ  - 09/12/15(火) 9:14 -
続き遅くなりました!


ユウキくんがベットにゴロンと仰向けになりズボンを降ろして、ギンギンなのが顔だしました。咥えてみましたが、上手く咥えられません。歯があたったりしました。でも、だんだん感覚をつかんで、ユウキくんも、「気持ちイイ」とか言ってくれました。でも、フェラではイカせてあげれませんでした(泣)

その後、ユウキくんが入れたいと言うんで、やったこと無いけど、頑張ることにしました。
U「足開いて、力抜いて」
ローションとユウキくんの指が入って来ました。
S「ああん、痛いよぉ」
U「大丈夫、力抜いて」
2本目がなんとか入りました。
僕は苦痛な表情だったと思います。
四つん這いになり、
U「入れてみるよ」
ゴムを付けてユウキくんのが僕のに入って来ました。
四つん這いでバックを攻められました。ガンガン入れてきます。マジ痛いけど、頑張りました。
U「セイタんなかマジしまって気持ちいい」
S「ああんアンアン」
僕は言葉になりません。
U「セイタんなかマジ温かい」
S「う、う…アアアン」
少しバックも上から突いて来るので、僕はお尻を突き上げて、顔をユウキくんの枕に押しつけるかたちになりました。ユウキくんが少し体重を乗せて来たので、そのまま四つん這いからうつぶせになり、背中に乗っかってガンガン突いてきます。動きが小刻みになり、ユウキくんの足が浮いてユウキくんの体重が全部かかってきて、
U「セイタ、イクよ」
ドクンドクンドクンと僕のお尻ん中のゴムに出てるのが感じました。
しばらくユウキくんが僕に乗っかった状態で放心状態でした。

でも、マジ気持ちよかったです。


今は、ユウキくんの親が仕事の日はほぼ毎日カラダを重ねてます。
日曜は親がいるから、エッチとか無い普通の高校生のデートしてます(笑)

引用なし


<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
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しごきあい11
 リュウ  - 09/12/15(火) 8:49 -
すみません。
遅れましたが、
続きです。

兄「コウスケ。腰の振り方なんかぎこちないなぁー」
コ「そうなんすか?」
兄「おい。リュウノスケやってみ。手本だ」
兄貴はオナホからコウスケの精子を出し掃除して、新たにローションをいれスタンバってた。
リ「なんでおれが?」
兄「もしかしてうそついたのか?」
リ「ばっ!違えし」
兄「ならはやくやれよ」
おれは兄貴が抑えているオナホにチンコを挿入し、いつもやるみたいに腰を振った。
…………
兄「まだまだだな」
といい俺がオナホにズコズコついているにも関わらずオナホを俺のチンポから奪い取った。
リ「なんでとんだよ。せっかくよくなってきたのに」
兄「俺が手本見せてやる。おさえとけ」
俺は兄貴に頼まれたのでオナホを抑えている。
兄貴がチンコを入れるとオナホは壊れるんじゃないかってくらいパンパンだ。
振り方に緩急がついている。まるでAV男優がふっているみたいに。ゆっくり振っているときはねっとりとした感じで、はやくふっているときはオナホが壊れるんじゃないかと思うくらい激しい。
兄「くぅー。やっぱきついな」コ「すげぇーエロいや」
コウスケはAVをみず、兄貴が腰を振っているのを見てしこっているように見えた。
パン、パン、パン、パン
兄「もっとエロくするために言葉責めすっぞ」兄貴は腰を振りながらひとり言葉責めをし始めた。彼女にもやっているのだろうか
「あぁ?気持ちいのかそんな声出して、ホラホラ」「自分からマンコ寄せてくるなんて淫乱だな」「ん?もっとほしいのか?」「オラァ、気持ちいんだろ?イケよ」といろんな言葉責めをしていた。
兄貴もそろそろ限界らしく
兄「あぁ゛、中に出すぞ。……いくよ。あーイクイク、イクッ」
……ハァ、ハァ、
俺もコウスケも兄貴がかなりエロすぎたためにチンコが萎えるどころかむしろビンビンであった。
兄「…とまあ、こんな感じだな(笑)」
コ「いやぁー、すげぇーエロかったっす。」
兄「リベンジするか?」
コ「もちろんやりますよ」
といい俺がおさえているオナホにチンコを挿入してきた。

つづく

引用なし


<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291013793969;icc8981100010381145359f)@proxya112.docomo.ne.jp>
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Re(1):僕の声が君に・・・2
   - 09/12/15(火) 6:05 -
続きお願いします

引用なし


<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700021939978 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w42.jp-t.ne.jp>
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僕の声が君に・・・2
 ユウト  - 09/12/15(火) 4:52 -
まだ心の準備が出来てないのに彼が現れて僕は少しキョどってしまった

「あっあの・・・この財布電車に落ちてたんですけど」

「・・・」

え??


むんずと財布を掴まれた


え??


頭を下げられた

そして突然 手帳を取り出した
そして目の前に差し出した。

「拾ってくださってありがとうございました。」

え・・・?

なぜ文字?

「耳が聞こえない」

そう記されていた
え?耳が聞こえないの?


超驚いた

まさか彼が聴力に障害を持ってたなんてぜんぜん予想だにしなかった

僕はすぐに財布を渡すと走って帰った


なんかちょっとショックというか驚きがまだあって現実を受け止められずにいる

好きな人が耳が聞こえないって・・・

僕の声は届かないってことか・・


翌日、また電車に乗ると彼がいた

ちょうど目があった

なんかちょっと気まずい・・・

僕が勝手にそう思ってるだけかもしれないけど

彼が降りる間際に僕の前に立った

そしてニコっと笑って一枚の紙を渡した

そしてすぐに彼は降りた

「先日はありがとうございました。保険証も入ってたのでとても助かりました。何かお礼させてください。」

メルアドが書かれてた


こんな紙もらっても・・ちょっと困るかな?

これってメールすべきなのかな?

たかだか財布拾っただけなのに

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-77.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
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僕の声が君に・・・1
 ユウト  - 09/12/15(火) 4:11 -
いつも朝7時の電車の三両目に乗っている彼のことが気になる。

いつも日本経済新聞を読んでる

会社員の人なのかな?


僕は彼の向かい側にいつも座る

これが決まりみたいになっている

朝の楽しみでもある


彼は細川茂樹を若くしたような端正な顔立ちで結構がっしりめの体系をしていて身長も180以上はあるだろう


僕が乗ってから一駅後に降りる
いつも彼を見送る

「いってらっしゃい」

心の中でそう言う


そんな彼をずっと見ているだけの生活から少しだけ距離が近づく事件がおきた

いつものように彼は電車を降りようとした

そのとき

座席に財布が落ちていた

「あっあの!!財布落しましたよ」

僕はとっさに呼び止めた

でも何故か彼は全く振り返らずにそのまま降りた

聞こえなかったのかな?

すぐに降りて追いかけるべきなのかな?

そんなことを考えているうちに電車の扉は閉まった

あっ・・・


どうしよ


結局大学までもってきてしまった

財布を開けると一万円と小銭に、どこかのスーパーのカードとホームセンターのカードが入ってあった


西条 宗太

そう書いてあった

宗太さんって名前なんだ・・・

おまけに保険証まで入ってた

これは返さないと困るよな・・・これを理由に保険証に乗ってる住所を見て届けることにした
もしかしたらこれをきっかけに知り合いになれるかもしれない

そんなことを考えるとわくわくしてきた

僕が乗る駅の一つ前の駅の近くの住所だった

僕は帰りにその住所まで行くことにした


ちょっと驚いた

何?このボロいアパート・・・

何か昔漫画で見たようなボロさ

チャイムを鳴らしてもぜんぜん出てこない

まだ七時前だからか?

僕はしばし待った


すると近くで足音が聞こえた

かえってきた?

僕はドキドキしながらその方角を見ると彼だった

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-77.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
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Re(1):☆初めての彼氏(次回更新予定)
 ヒロ  - 09/12/15(火) 0:02 -
更新頑張ってね。
楽しみにしてます。

引用なし


<SoftBank/1.0/921SH/SHJ001/SN358040010794240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-k.ne.jp>
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☆初めての彼氏(次回更新予定)
 ゆう  - 09/12/14(月) 21:24 -
明日お昼の12時から13時くらいに更新します。
まだまだエロくなってくんで気長にみてください!

引用なし


<DoCoMo/2.0 N703iD(c100;TB;W24H12;ser352876014036997;icc8981100010546327595F)@proxy20047.docomo.ne.jp>
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   - -
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引用なし


<@>
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引用なし


<@>
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初めての彼氏(僕という人)
 ゆう  - 09/12/14(月) 20:57 -
僕は19サイのフリーター。
名前は「ゆう」。

プロフは163センチ52キロウケ。見た目は関ジャニの錦戸くんをやさしくした感じ…

高校やめて2年前にから知り合いの紹介で京都のとある伝統工芸の見習いをしている。

もちろん僕はバリバリのゲイで高一以来女の子との経験はない。

その頃から掲示板を使って彼氏を募集しているがなかなか彼氏はできなかった…正直会ってもやられておしまいという感じだった。
それも仕事がら時間もなくなかなかその後会えずに自然消滅という感じだった…

しかし、去年の18サイの夏運命の彼と出会えたのでした。


わかりずらい表現、エロさたりないところもあるかもしれないけど出来るだけコメントよろしく!

引用なし


<DoCoMo/2.0 N703iD(c100;TB;W24H12;ser352876014036997;icc8981100010546327595F)@proxy20047.docomo.ne.jp>
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Re(2):掲示板で8
 まさ  - 09/12/14(月) 17:12 -
興奮しました。
僕もそんな感じに彼氏ができるといいな。(-_-;)

引用なし


<KDDI-SN3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@05004015363547_ei.ezweb.ne.jp>
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Re(1):昨日帰ったら
 とーる  - 09/12/14(月) 17:11 -
文章になってる(゚o゚)!!
初めてじゃね!?

馬鹿野郎と思ってたけど…
やればできるじゃん★笑

引用なし


<SoftBank/1.0/913SH/SHJ001/SN353695010909968 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
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昨日帰ったら
   - 09/12/14(月) 13:33 -
兄貴がオナってた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F09A3(c500;TB;W24H16;ser356752024198935;icc8981100000319898096f)@proxy20065.docomo.ne.jp>
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Re(1):掲示板で8
   - 09/12/14(月) 2:46 -
興奮しました!
もし続きがあればよろしくお願いしますm(_ _)m

引用なし


<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07021031256661_mg.ezweb.ne.jp>
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掲示板で8
 慶太  - 09/12/14(月) 1:00 -
『あーイキそー!』

『中に精子出して!』

『いいの?あっ!イクッ!イクッ!あーーっ』


ナオトの精液は
俺の中にめっちゃ勢いよく出して…
腸の壁に当たるのがわかるくらい熱かった…。


そしてナオトはやさしくチンコを抜くと…

俺のチンコをくわえて
刺激してきた…


『あっ!あっあっナオト気持ち良い…』

『俺の口ん中に出して…』

『えっ!あっダメ!離して!あっ出る!あーっ!』


俺はナオトの口の中に
たくさん精液出して…
ナオトは全部飲み干してくれ、俺のチンコを舌でなめ回してキレイにしてくれた…。


そのあと風呂入ってから
裸のまま抱き合って寝ちゃいました。


その後俺らは何回か身体の関係を重ねてから付き合うようになりました。

初めての彼氏ですヾ(*゚▽゚)ノ

引用なし


<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700022254856 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
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掲示板で7
 慶太  - 09/12/14(月) 0:50 -
『わかった…一旦抜くね』

ナオトはアナルからチンコを抜きゴムを外した。


『んじゃ…入れるよ…』

我慢汁でヌルヌルのチンコの先を俺のケツの穴に当てた…

そして一気に奥まで突き上げた!!


『ああーっ』

今までとは全然違う気持ち良さのチンコが俺の腸の中を出たり入ったりしてる


『あぁっ!けいたまぢヤバイ!生のけいたの中まぢ気持ち良いいよ』

『俺も…ナオトの生のチンコめっちゃいい!』


ナオトのあったかい我慢汁が俺の腸の中を満たしてく…


『あっあ〜っ』

ナオトはめっちゃ激しく突き上げながら
俺のぐちょぐちょの亀頭を手で包み込み…
絶えず刺激してきた…

『あっあ〜っナオト〜っ!!だめ〜っ!』


『ん?気持ち良いのか?』

『イキそう…!』


『俺にケイタがイくとこ見せて?』

『や…や…あっんっ』


『じゃぁ俺先にイくよ?…あっあっあ〜っ!オラッあっオラッオラッ!』


『イヤー!!激しすぎ…』

引用なし


<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700022254856 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
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掲示板で6
 慶太  - 09/12/14(月) 0:40 -
まずは中指を一本だけ
入れてきて中を掻き回した。

最初は痛かったけど
だんだんと感じてきた…

『あっ…んっあぁっ…』

だんだんと指を増やしてくナオト


『あっんっハァハァ…んっ』

『感じてきた?』

『ナオトの入れて…』

『ん、じゃぁ…舐めて?』

俺はナオトのギンギンになったものを口に含むと
舌を使って刺激しまくりました。

…でナオトのに
ゴムをつけると
ナオトは俺を仰向けに倒して

アナルにナオトのチンコを押し入れてました。


『あーーっ!んっあっ』
『あぁ…けいたん中めっちゃ締まる…』

『あっあっ…はぁはぁ』

『んじゃ騎乗位なるよ… 』

下からナオトの硬くなったチンコが俺の腸の奥の奥まで入ってきます…


『あっあっあっんっ』

『気持ち良い?』

『やばい…気持ち良い…』

『ナオト…ゴム外して…』


『え…いいん?』

『ナオトの生のがほしい…』


したことなかったけど
生でどうしてもナオトか
ほしくなった…

引用なし


<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700022254856 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
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掲示板で。5
 慶太  - 09/12/14(月) 0:24 -
俺は喘ぎまくった。

するとナオトは…
『やべぇ…めっちゃ興奮してきた…けいた…いいか…』

『あーっ!』


ナオトは舌を
俺の亀頭に絡ませながら
口を上下に動かしてしごきながら
乳首をつまんだ…

『ああっいいっ…スゲーいいよ…』


するとナオトは
俺の玉を口に含みながら 舐めて
だんだんとアナルに口を近づけてきた!


『けいたはケツしたことある?』

『まだない…』

『じゃあ…初…俺でいい?』
『うん…』

『力抜いて〜』


そういいながらナオトは
ケツの穴を舌先で刺激しながら
舌をアナルに入れてきた…

『あぁっ!んんっ』

俺はマジハンパない
気持ち良さに頭おかしくなりそー

なってた。

そしてナオトは
指をやさしく入れてきた。

『あっあっんっ…』

引用なし


<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700022254856 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w41.jp-t.ne.jp>
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