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しごきあい12
 リュウ  - 09/12/16(水) 8:55 -
おれはバイだと思います。
結構後ろになったのに毎日チェックしてもらって光栄です。これからも読んでください。
ってことでつづきです。


リ「ちょ、俺だってやりてぇよ」
コ「あっそっか。でも俺もうやり始めちゃったし少し待っててよ」
リ「えー。俺だって途中で………うわぁ」
兄貴が俺のチンコをフェラしてきた。ジュルジュルとエロい音がしてチンコからは我慢汁があふれてるだろうし、足は快感のあまりびくついてる。
リ「ちょ、兄貴。何でフェラしてんの」
兄「さっきの俺が悪かった。途中でオナホから抜いたりして、だからその償いで…」
また俺のチンコをくわえだした。兄貴も余ってる手で再び勃起したチンコをしごいている。
隣ではコウスケがズッコンバッコンしている。
コ「あーっ、あぁ゛」
リ「あぁ、いい。」
兄「(シコシコシコシコ)」
俺とコウスケはあえぎ声まで出していた。
コ「あーもうだめ。我慢できんよ、リュウちゃん。」
そろそろいくのかと思いきやオナホから我慢汁とローションがまざってぐちょくちょのチンコを俺の口にぶち込んできた。
リ「ん゛ー?」
コ「この前のお返しだよ」
コウスケは俺の口に向かってピストンしてくる。頭を鷲掴みにして。
また、俺のチンコは兄貴のフェラで爆発寸前。俺もコウスケ同様兄貴の口に向かって騎乗位でしたから突き上げるようにピストンした。
コ「あぁ゛ー、イクゥ、イクゥイクッ…」
俺の口の中でコウスケは果てた。突然の射精だったために思わず飲み込んでしまった。
コ「ハァ、ハァ…これでおあいこだな」
リ「そんなきゅうに………ウアァッ、ヤバイいい。いくよ兄貴」
兄貴が口を離し、
リ「あぁ゛ー。イクッ。」
勢いがハンパなくいろんなところに精子飛び散った。
このあとは親が遅かったので三人で飯を食いに行き、こうすけは家に泊まることになっていたので、再び我が家へ
家につくと俺らは一緒に風呂にはいることにした。

引用なし


<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291013793969;icc8981100010381145359f)@proxy180.docomo.ne.jp>
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Re(1):僕の声が君に・・・4
 うー  - 09/12/16(水) 7:53 -
本当続きが、きになります!
こういう出会いっていいですよねぇ(*´∀`*)

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W24H14;ser353699021240942;icc8981100000645574767f)@proxy3156.docomo.ne.jp>
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Re(5):先輩とセッ〇ス
 k  - 09/12/16(水) 6:21 -
いいな〜
でも気になるんですけど
シャワーしなくて大丈夫だったのかな?
アナルも洗わなくて
すきな人だったらいいのかな?

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; istb 702; YTB720; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3)@ntfkok196151.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):僕の声が君に・・・1
 マサト  - 09/12/15(火) 22:29 -
かなり続きが、気になります。こういったような胸キュンな話は、好きです[ワーイ]僕は、脳に障害が、あるので、親近感湧くし。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725022885946;icc8981100000543255667F)@proxy1141.docomo.ne.jp>
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Re(4):先輩とセッ〇ス
 高地  - 09/12/15(火) 20:59 -
ぼくは「あっあっハァー、そこヤバイっす」

シャツの下から乳首をいじられると全身に力が入ります。
シャツを脱がされ両方の乳首をせめてきました。


腰に手をやるとほるスピードがゆっくりになりました。

「この腹筋触りたかったんだよ」
「あ〜気持ちいいっす、中がマジ」


僕はガマンできなくなり自分のをいじりながら
ダブルで攻めました。

「あっ、あっ、あっ」と言いながら
ぼくのは頭を通過する勢いで飛んで行きました。

「もうイクっ!」と言うと

抜いて首に精子を出してきました。

まだドクドクしてるチ〇コで
右の乳首をいじり首筋に出した精子をチ〇コで伸ばしてきました。

下のアングルから見る先輩の顔は超かっこよくて最高な夜でした!
寒い夜の人肌いいっすね〜特にイケメンだとヤバイっすね!

引用なし


<SoftBank/1.0/820SH/SHJ001/SN358028010903937 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
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Re(3):先輩とセッ〇ス
 高地  - 09/12/15(火) 20:56 -
股を大きく開かれ肛門から玉にかけて何回もなめられ
時々、舌先がア〇ルに触れる度に

僕は「んはぁ、はぁ」ビクっとしました。

舌をア〇ルに押さえたまま思い切り吸われ
イってもないのに白い液体がじんわり出てきました。

「チ〇コ ビクビクしてるぜ」


先輩はぼくのチ〇コの至るとこを指と舌でいじめて
ビクつくのを楽しんでいます。

ア〇ルをなめ始めると
ぼくは「うぅっ、あ〜〜」もう声をガマンできません。

先輩は指を自分でなめると
だ液でぬれたア〇ルに入れてきます。

「中が…ん〜、すげー気持ちいいっす」

何本かの指で広げた後で

「入れるよ」と言って少しずつぼくのア〇ルに入れてきました。

小さい声で「奥まで入った」というと

「〇〇くんのマ〇コやべぇ、カリが超当たる」

と言ってがつがつ掘ってきました。

引用なし


<SoftBank/1.0/820SH/SHJ001/SN358028010903937 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
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Re(2):先輩とセッ〇ス
 高地  - 09/12/15(火) 20:56 -
口の周りの溢れただ液を舌でなめ回し
舌を口に入れてきました。
だ液が乾いてく臭い匂いがまたテンションあがりました!

先輩の鼻息が荒く先輩のも勃起してるのが足の感触で分かり
嬉しくなっちゃって体が密着するように抱き寄せました。

キスをやめるとズボンのファスナーを下ろし
ギンギンのチ〇コをしゃぶらされました。

「んあっ、はー、すげぇやべ〜〜」

そう言いながらシャツを脱ぎベルトを外しました。
裸になった先輩はまた同じ体制でしゃぶらせてきます。

「あぁ〜」と言いながら口の中でガマン汁が。

先輩はぼくのチ〇コをいじって

「〇〇くん、パンツ濡れてるよ。毛もびっちょり。エロいな!」

手でいじられながらしゃぶり続けました。

ズボンを脱がされると先輩がぼくの濡れたチ〇コをしゃぶってくれました。

引用なし


<SoftBank/1.0/820SH/SHJ001/SN358028010903937 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w42.jp-t.ne.jp>
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Re(1):先輩とセッ〇ス
 高地  - 09/12/15(火) 20:55 -
「すいません。寝ちゃいました」と言うと

「〇〇くん、ホモだよね?」といきなり笑い交じりで聞いてきました。

急な質問にあたふたしてたら
先輩が近づいてきて

耳元でだ液をいっぱいにしたくちびるで「チュッ」とされた瞬間に半勃ち。

そのままキスされながら布団に寝かされ
「口開けて」と言うと顔を近づけてきて
たくさんのだ液をゆっくり口の中に溢れさせてきます。

引用なし


<SoftBank/1.0/820SH/SHJ001/SN358028010903937 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w41.jp-t.ne.jp>
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先輩とセッ〇ス
 高地  - 09/12/15(火) 20:52 -
忘年会の帰り、方向が同じ先輩と一緒に帰ることになりました。

駅に着いて帰ろうとしたら
「もう少し飲もう」というので部屋で飲むことになりました。

しばらくすると急に眠くなり寝てしまいました。

少し経ってから目が覚めると豆電球で
さっき買ったチューハイを飲みながらテレビ見る先輩がいました。

引用なし


<SoftBank/1.0/820SH/SHJ001/SN358028010903937 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w41.jp-t.ne.jp>
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Re(1):僕の声が君に・・・4
   - 09/12/15(火) 17:38 -
めちゃくちゃ続き気になります。

引用なし


<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700021939978 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w41.jp-t.ne.jp>
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僕の声が君に・・・4
 ユウト  - 09/12/15(火) 16:28 -
僕が手話を覚えたことで二人の距離はぐんと縮まった気がした

宗太さんは生まれたときから耳が聞こえない。今現在、職業は障害を持った子たちを教える先生だそう。年は26歳で僕とは8歳も離れてる。

すっかり手帳と軽い手話で話すのが僕たちの日常になった

たった一駅の間に

そしてとうとう日曜日に宗太さんの家に遊びに行くことになった

この間の財布のお礼がしたいらしくて・・・

まさかお礼って・・・ちょっとエロイ想像で股間を膨らましながら僕はアパートまで行った

チャイムを鳴らしてもわからないらしいから
僕はメールを送った


すると中から出てきた


タンクトップに短パンだった

タンクトップを着てるのが凄くエロく感じた

僕はドキドキしながら部屋に入る

綺麗に整頓されてあって男の部屋とはいえないぐらい

しかも、普通にファミレスで出てきそうな感じの定食が用意されてた

宗太さん手作りのとんかつは凄く旨かった

食べおわり後片付けをしていたとき

僕が茶碗を洗っていると宗太さんが何か手話で伝えてきた

手で僕との身長をあらわしてる

僕がチビといいたいのか?

紙に書いた

ユウトって小さくて可愛いね

はぁ!?
いきなり何??

ちょっと照れた

そういえば宗太さんは180センチはあって大柄で僕は160センチと小柄だから小さく見えるだろう。

今から何する?

何って・・・?
テレビもないし、ゲームもあるわけじゃないのに何するって言われても(笑)

もしかして宗太さんは僕と体の関係求めてるのかな?

もしかしてゲイなのかな?

でも聞くわけにもいかず(笑)

部屋で二人でボーっとした
時刻は九時になってた

ふと時計を見ていると視界に宗太さんの短パンの隙間からパンツが見えた

ドキ・・・

黒のボクサーかな?

なんか隙間から見えるパンツって何かエロイ

じっと見てると宗太さんがこっちの目線に気がついた

僕はすぐに目をそらした


なんかムラムラしてくる

今日泊まっていきなよ

僕にメモ書きを差し出した

うん

宗太さんは僕にお風呂をすすめてくれた

いい湯だな

この後どうなるんだろう・・まさか一緒の布団で寝たりするのかな?


そしてとうとう就寝の時間

宗太さんが床で寝て僕がベッドらしい。
ちっ!!

僕はさりげなく誘ってみた

床痛くない?男同士なんだし一緒のベッドでいいじゃん

暑くない?

暑くない

結局一緒のベッドで寝た

なんか凄く照れてドキドキしたけど幸せだった

宗太さんの顔が目の前にある

僕は思わず抱きついた

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-152.dhcpn16.icn-tv.ne.jp>
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僕の声が君に・・・3
 ユウト  - 09/12/15(火) 15:22 -
憧れの人が聴力障害を持ってるって今までなかったことで戸惑いがあった

でも それでも僕は彼のことが好きなのかもしれない

メルアドをもらって凄く驚いたけど嬉しかった

これはいいキッカケなのかもしれないし。向こうも僕みたいな正直な人が気に入ったのかもしれないし・・・

さっそくメールを送った

「いちおメール送りました。何か困ったことがあったら言ってくださいね」

あれ?こんなメール送っていいのかな?なんかいかにも宗太さんが何も出来ないみたいな言い方になってないかな?

悩みに悩んで結局僕は送った


返信を待ってみたが一向に来なかった・・・

仕事中だよね?

つーかどんな仕事してるんだろう・・・

耳が聞こえないって全く聞こえないのかな?

疑問に残ることが多々あった


ふと書店が目にとまり僕は手話の本を買った
これで少しでも会話できればいいな・・・って


そして夕方ぐらいに夕食を作っているとメールが来た

やっぱり宗太さんだった

「本当に助かりました。ありがとう。今朝はいきなりメルアド渡して驚かせてごめんなさい。都合のいい日とかがあったらメールしてください。またあした」


すっげぇ〜嬉しい!!!

宗太さんから夢にまで見たメール


そして翌日

僕がいつもの車両で電車に乗るときに彼がいた

手をふってくれた

僕は思わず手話で「おはよう」ってやった

すると向こうも返してくれた

なんかちょっと恥ずかしいけど・・

宗太さんは手帳に何か書き出した


‘手話覚えたの?‘

うん

言葉では伝えることが当たり前だったから何か新鮮だった

手話を覚えていくうちに僕たちの距離はどんどんと縮まっていく

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-152.dhcpn16.icn-tv.ne.jp>
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Re(1):しごきあい11
 はなまる  - 09/12/15(火) 14:26 -
待ってました(≧∇≦)
最近毎日チェックしとるw

ところでリュウ君はバイ??

引用なし


<KDDI-CA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@05004017175516_ew.ezweb.ne.jp>
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6初めての彼氏(ついに……H??)
 ゆう  - 09/12/15(火) 13:48 -
ひたすら続く変な沈黙…

僕は変な期待をしながらタバコを吸う泰雅を見ていた…
そしてタバコを泰雅消した…
↓↓


↓↓


↓↓


僕はその瞬間ドキッとした!泰雅の手が僕の股間に


思わず声がでた!


ゆう:「っう…」


泰雅:「ゆうくん結構太いね…」


僕の顔は少し赤らんだ!
(太いのはもちろん数時間前に抜いた僕のち○こはもうギンギンになっていた。)

こうなるとお互いの欲望はとまらない!!


泰雅の手はパンツのなかへ!
そして泰雅はパンパンにテントの張った自らのジーパンをとパンツを脱いだ!


僕はびっくりしたち○このサイズだけは最初思い描いた泰雅のものと一緒だった!
ズル剥けの18センチくらいの 大物(笑)


僕のち○こもそれを見て痛いくらい勃起し、ジーパンもパンツ脱がされていた。

すると泰雅は
僕を見てニヤリと笑った…

僕もニコッと笑った!


しかしその時ふと下を見てめっちゃ恥ずかしくなった…

シコッタ時のティッシュ着いていた…

引用なし


<DoCoMo/2.0 N703iD(c100;TB;W24H12;ser352876014036997;icc8981100010546327595F)@proxy20036.docomo.ne.jp>
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5初めての彼氏(衝撃の初対面)
 ゆう  - 09/12/15(火) 13:45 -
??:「泰雅やで!ゆうくんやんなぁ??!」

ゆう:「(おいおいっ写メは何やったん?!!)あっぁぁ…ゆうやで!」

僕は写メと違うなんてことは言えなかった…


っというのもめっちゃめちゃめちゃかわぃい…ウケの僕でも本気でそう思った!
かなりのジャニ系で今人気の山田○介にそっくり!背も僕より低い…おそらく160くらいしかない。

僕は思わず聞いた…

ゆう:「えっ何サイ??」

泰雅:「俺?20やけど。なんで?」

年上と聞いて俺はなんか安心した。

それから僕達は夜景を見にでかけた。

そしてまた僕はへんな想像ばかりしてしまう…
っというのもタイプは違うが泰雅の容姿に僕はかなり惚れ込んでいた。

泰雅はかなりキレイな夜景見せてくれた。

そして長い沈黙の時間がつづいた…

引用なし


<DoCoMo/2.0 N703iD(c100;TB;W24H12;ser352876014036997;icc8981100010546327595F)@proxy20036.docomo.ne.jp>
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初めての彼氏(待ち合わせ)
 ゆう  - 09/12/15(火) 13:43 -
僕はめっちゃめちゃ迷った…

トルルゥトルルゥ…トルルゥトルルゥ…

また泰雅からメールが来た!
「とりあえず今から迎えいくし用意しとけよ!30分くらいでつくから!」

俺は焦った…風呂入って…着替えて…セットして駅まで歩いて…時間がたりない!

とりあえず俺は急いで風呂も入らず準備して駅へ向かった。

僕は明日ちゃんと起きれるか心配になりながらも泰雅に会えると言う思いで胸踊らせていた!

そんなことを考えながら駅まで歩いていると予定より早くついた。

待ってる間にも僕はエロいことばかり考えていた。
急に襲われたらどうしよう…



Hしよとかいってくれないかなぁ?



泰雅のち○こってやっ…

??:「ゆうくん?!!」

僕はビクッとなった!
僕の横に止まったくるまから誰かが僕を読んだ!


ゆう:「えっ誰??」

僕は思わずいってしまった…

明らかに見た目からして泰雅ではない…明らかな童顔…男らしさとは似ても似つかない…

↓↓


↓↓


↓↓
次の瞬間僕は耳を疑った……

引用なし


<DoCoMo/2.0 N703iD(c100;TB;W24H12;ser352876014036997;icc8981100010546327595F)@proxy20035.docomo.ne.jp>
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初めての彼氏(戸惑い)
 ゆう  - 09/12/15(火) 13:40 -
性欲満開の10代。

写メを見た時点で反りたった仮性の14センチほどのち○こはどうすることもできなくなっていた。

頭の中は泰雅と永○大のアイコラが完成していた! ムキムキ腹筋に反りたったズルムケの18センチ程のち○こ。
そしててその泰雅に僕は犯される。ありえないほどの想像が僕の頭のなかを駆け巡った。











ゆう:「はぁ…はぁはぁ…っん……っぅうん」











俺は想像だけなのにあっというまにいってしまった…

溜りきっていた俺の精子はティッシュいっぱいになっていた!

そんなことをしているとまた何件かまたメールが来ている。

あっヤバイ泰雅からもメールが来てる!

泰雅:「っでどうするの?良かったら俺迎えいけるけど…」
僕は迷った明日は仕事…
今会ったら絶対に離れたくなくなる…

引用なし


<DoCoMo/2.0 N703iD(c100;TB;W24H12;ser352876014036997;icc8981100010546327595F)@proxy20036.docomo.ne.jp>
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初めての彼氏(待望の盆休み)
 ゆう  - 09/12/15(火) 13:37 -
18サイの夏待望の盆休みがやってきた。
盆休みとは言ってもたったの3日間…
一日目、二日目は高校の同級生で恒例となっていた琵琶湖への旅行へいった。
しかし疲れも貯まっていてほとんど寝て二日間を過ごししてしまった…

最後の一日妙な脱力感で夕方までぼーっしていた。

そんな時なんとなぁくという感じで彼氏募集で掲示板に載せてみた。

何分かすると何件かメールがきた!っと思って見てみるがいつもの変なメンツばっかり…


↓↓


↓↓


↓↓


っと思っていると一件だけ目に止まる男前。
永井大にやばいくらい似ているタイプだった!

彼の名前は「泰雅(たいが)」

溜りすぎていた僕は写メを見ているだけでち○子はギンギンになってしまった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N703iD(c100;TB;W24H12;ser352876014036997;icc8981100010546327595F)@proxy20035.docomo.ne.jp>
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引用なし


<@>
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