CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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ノンケとダッチワイフオナニーU
 隆也  - 09/12/6(日) 8:07 -
先日書いたものです。
あれから一緒にやれる奴を募集したら、何通かメールのやり取りをして、一人の奴と一緒にダッチワイフ使ってやりました!すげーエロくて気持ちかった!!

それとは別に、つい昨日の夜中にまた先日書いた後輩がまた遊びに来たので、その事を書こうと思う。


つい2日前に突然後輩からメールが来た。

中身は仕事の用事で東京に来るってのと、終わったらそのまま時間空くから、遊びにってか泊めてください! ってな内容…

特に用事もなかったから、即おっけー!

そんで昨日の夜…

仕事終わって、俺の家に遊びに来た。

引用なし

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Re(1):ナオト(父親)との関係D
   - 09/12/6(日) 5:51 -
続きをお願いします!

引用なし

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<KDDI-SH3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
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ナオト(父親)との関係D
 ユウマ  - 09/12/6(日) 3:20 -
風呂から上がったら気持ち気分がすっきりした気がする。
部屋着に着替えて、髪を乾かして、ちょっとお父さんと顔を合わせるのが気まずいなぁと思いながらダイニングに行くと珍しくお父さんが流し台に立って洗い物をしてた(笑)

「●どうしたの?珍しく片付けとかしちゃって?明日雨がふっちゃうよ(笑)」

「◆ばぁか(笑)俺だってこれくらいはできるから(笑)たまには手伝わないとお前に悪いだろ☆」

と言いながら片付けをする父を見ながら僕は夕方取り込んでおいた洗濯物をたたみ、必要なものにはアイロンをかけていた。
意外にも先におわったのはお父さんだった。お父さんはテレビを観たりしてたが
「●僕は宿題があるからもう部屋に上がるね〜明日のワイシャツとハンカチはここに置いてるから☆」

と言うとお父さんも特にやることもないらしく一緒に二階の部屋に上がった。 僕は明日までに提出しなくてはいけない英語の課題があったので机に向かってやっていた。課題開始から20分くらい経って、英語辞書が必要なことに気付いた。でも普段使ってるのは学校に置いてるし…と一階のリビングの本棚に英語辞書があったはず!
一階に僕の部屋から降りるときは必ずお父さんの部屋の前を通らないといけないんだ。お父さんなんか疲れてるみたいだしもう寝てるかもしれないから、そーっとゆっくりお父さんの部屋の前を通過する。居間に下りて目当ての辞書をGETして再びお父さんの部屋の前を通ったとき
「●???」

なんかお父さんの部屋から変な音が聞こえたような?偶然にもお父さんの部屋のドアが少し開いてたので、気になってチラッと覗き見してみた。

ドアの隙間が狭くてよく見えないけど、「……!?」まず確認できたのは、お父さんがベッドの上に膝をついて中腰みたいな感じで構えてること。それからお父さんの筋肉の着いた体が見えるから、お父さんは全裸もしくは全裸に近い格好であること。次に扉に背を向けてるからよく見えないけど、右手が股間の前で激しく動いていること。…たぶん右手はオチンチンをしごいてるんだと思う。でもお父さんって後ろから見ててもすごい体がきれい。色黒の体の筋肉も適度に付いてて、オナニーの激しさのせいなのか体中汗だくで、その汗が体をてかてか光らせてなんかエロい…

そして耳を澄ますと、お父さんが何か呟いてる。

「◆…マ、…マ、…ウマ、ユ…マ……ユウマ!」

「●!?ユウマって呟いてる…お父さんが僕の名前を呟きながら、あんな体を汗だくにして、オナニーしてる…」

僕はこのままお父さんの部屋に入って、お父さんに抱かれようかと思いました。…でもユウマなんて名前は珍しくないし、だいたいが僕の聞き間違いかもしれないし。それに仮にお父さんが僕の名前を呼んだとしたらお父さんは男の人が好きってことになるでしょ?男の人がすきなのにお母さんと結婚するわけないし…


僕はそっとお父さんの部屋の前から離れて自分の部屋に逃げ込みました。

せっかく辞書を取りにいったのに勉強が全く手に付かず、お父さんのことばかり考えてました。

まあ今あれこれ考えても仕方ないし。とりあえず今日は寝ることにしました。

引用なし

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Re(1):ハレンチ先生と僕 4
 かきょ  - 09/12/6(日) 0:48 -
おもしろい!続き楽しみにしてます!

引用なし

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<KDDI-SN3G UP.Browser/6.2.0.14.1.2 (GUI) MMP/2.0@05004011404688_mj.ezweb.ne.jp>
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ユウマ(息子)との関係C
 ユウマ  - 09/12/5(土) 23:27 -
俺は一瞬身動きが取れなかった。
高校生のユウマが脱衣場の鏡の前でオナニーをしている。しかも彼の手にはなぜか俺がさっき洗濯に出した赤いビキニパンツがしっかり握られていた。
どう見ても俺のビキニはユウマのオナニーのおかずにしか見えない。なぜ寄りによって俺のビキニなんだ?俺のってことは近親相姦になるのか?それ以前にユウマはゲイなのか??
そんな事が頭の中をグルグル回っていたが、そんな中でも俺は何故かしらユウマの裸から目が離せなかった。脱衣場の扉は閉まっているがドアの中心がガラス張りで、そこからユウマの上半身〜お尻辺りが丸見えになっている。まず俺が見惚れたのはユウマの体の美しさだ。後ろ姿は女かと思わせるほど華奢で色も白い。そんな白い肌が興奮と羞恥心のせいか赤く火照って見える。その細くくびれた腰の下には体型同様コンパクトにまとまった臀部が見える。お尻はプリンッと張りがあってたるみはない。あのケツマンは舌と指で責めてやると気持ち良さから腰をくねらせながら喘がせたい。そして声が大きくなってきたら俺のデカマラを口に突っ込んで栓をしてしまえばいい。

「◆……バカか俺は!?いくら最近男とやってないからって、あいつはまだ高校生でしかも俺の息子だっ!何考えてるんだ!どうかしてるな俺は…」

と自分に言い聞かせてダイニングに戻り、新しい缶ビールを飲みながら夜のニュース番組をみていた。しかし…全然ニュースの映像も音声も頭に入ってこない!ニュースを見てるのに、テレビの中でユウマが腰を振りながらオナニーをしている映像しか浮かんでこない。
ビールも味がしない。飲んでも飲んでも、緊張感で喉が渇く。ユウマが作ってくれた魚の煮付けも味噌汁も味がよくわからずただ噛んでは飲み込むだけ。脱衣場のユウマが気になったが、その欲望を抑えるために夕飯の洗い物を始めた。

頭の中でユウマのきれいでみずみずしい10代の裸体が残像のように広がっている。なぜか俺のチンコがいつの間にか勃起していることに気付いた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N07A3(c500;TB;W30H20;ser356763020062843;icc8981100000332921719F)@proxy3153.docomo.ne.jp>
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Re(1):ナオト(父親)との関係C
 iPod  - 09/12/5(土) 23:25 -
続きお願いします。

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<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700021939978 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
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Re(1):イケメン高校生同士 2
 雄大  - 09/12/5(土) 23:16 -
続きが気になります。

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<DoCoMo/2.0 F902i(c100;TB;W28H15;ser350290009319693;icc8981100010542189189f)@proxya105.docomo.ne.jp>
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Re(1):ユウマ(息子)との関係3.
 秋男  - 09/12/5(土) 22:12 -
続きお願いします!!

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@softbank219206098040.bbtec.net>
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ナオト(父親)との関係C
 ユウマ  - 09/12/5(土) 22:11 -
脱衣場に戻ってきた僕は、洗濯籠の中に手を伸ばした。まだ少し温かい。お父さんが今日1日履いていた赤いビキニパンツを手に取った。ジムに行って汗を掻いたからだろうか?ちょっと湿っている。僕の心臓は異様に早い鼓動で高鳴り、父親のパンツを手にしているだけなのに、何か反社会的な道徳観に反することをしているような罪悪感を覚えたが、すでに体は本能のままに、ビキニパンツを広げ、前側のちょうどお父さんのチンコを包んでいる部分を凝視する。ちょっと染みができてる。これが汗なのか残尿なのかはわからないが、この部分がお父さんの大きそうなオチンチンを包んでいるんだ…そう頭で考えるのと同時に僕はビキニパンツに鼻を近付け、匂いを嗅いだ。…匂いがないので、オチンチンを包んでいる部分を思い切り顔面に押し付けて、思い切り鼻から息をすった。
ちょっとワイシャツや靴下の汗の匂いとは違う酸っぱい匂いがする。これがお父さんの小便の匂い…

僕は、ハッとなってビキニパンツを脱衣籠に戻した。「●何してるんだ。いくら血の繋がってないからって父親のパンツに興奮するなんで…それ以前に男の下着にムラムラしてる…俺はホモなのか??」

などと考えながらも視線は脱衣籠の赤いビキニパンツしか見ていない。
「●お風呂入ろう!」
と言い聞かせ、服を脱ぐ。自分のボクサーを脱いで脱衣籠に入れた。なぜか僕は勃起していた。そして気付いたらまた赤いビキニパンツを手にしていた。

「はぁっ…はぁっ…」
息を荒げながら、ビキニの匂いを嗅ぎ、僕の勃起したオチンチンの先を弄っている。オナニーの仕方は知ってるけど、普通にしごくとあっという間に射精してしまいそうで指で亀頭を刺激する。知らず知らずの内に僕はマックスに興奮していたのだ。

気持ち良さに身を任せていたらこの前同級生が
「男も乳首って感じるんだぜ!」
と言っていたのを思い出した。そこで今まで顔に押しあてていた左手のビキニを僕の勃起したオチンチンに巻き付けるようにしてオチンチンをビキニと一緒にしごきだした。
「あぁっ!あっ!あっ!」思わず声が漏れる。空いてる右手で乳首を触ってみる。その瞬間、体が「ビクッ!!」と反応する。今まで乳首触っても何にも感じなかったのに…ふと乳首をみると
「あれ??乳首が固くなってる…乳首もオチンチンみたいに固くなるのかな?そして固くなってる時は敏感になっちゃうとか…」

今度は乳首をちょっとつねってみる。
「●ヒィィッ!」

超気持ち良い…乳首が感じることに気付いた瞬間でした。脱衣場の大鏡に片手にお父さんのパンツを自分の勃起したオチンチンに巻き付け扱いてる。もう片方の手はビンビンに固くなっている乳首をつねったり、指の腹で刺激したりして、恥ずかしい気持ちで顔は赤くなっているが、その反面今まで体験したことのない快感に口は半開きで唾が垂れている。そんないやらしい自分の姿にますます興奮し射精感が近づいてくる。

ティッシュがないからこのまま射精したら辺りが汚れると思うのだけど、あまりの気持ち良さに手が止まらない。
「●あぁぁ〜イクっ!イクっ!出ちゃうよ〜!!…ナオトさぁぉぉんんん〜ん!!」
ドヒュッ!ドヒュッ!!
僕のオチンチンからは白い液体がすごい勢いでほとばしり、壁や脱衣場の床に飛び散った。オチンチンに巻き付けていたお父さんのビキニは僕の精液がべったりと着いていた。しばらく放心状態だったが、我に返り洗濯機の中の洗濯するタオルやシャツで飛び散った精液を拭き取り、精液まみれのお父さんのビキニはそのまま洗濯機に入れて、洗剤をいつもより多めに入れてスイッチオン!その後放心状態で風呂に入りました。イッタ後で体が敏感になっていて、タオルで体を洗ってるときも感じてしまいました。
気持ち良かったけどなぜかお父さんに対する罪悪感が残りました…

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N07A3(c500;TB;W30H20;ser356763020062843;icc8981100000332921719F)@proxy3114.docomo.ne.jp>
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ユウマ(息子)との関係B
 ユウマ  - 09/12/5(土) 21:22 -
明かりが付いた我が家が見えた。
「◆ただいま〜」
と声を掛けると
「●お帰り〜」
といつものように間延びしたユウマの声。
リビングに入るとユウマはコンロにかけた鍋の前に仁王立ちになり必死にタラの煮付けにスプーンで煮汁をかけていた。

「●ご飯がもうちょいで炊けるから先にお風呂入っちゃってよ!」
と言うので素直に従い、一番風呂を頂くことにする。脱衣場でスーツを脱ぎながら、ワイシャツに靴下、ジム用ウェアーを脱衣籠に入れる。下着姿になったとこで鏡の前で自分の体をチェックする。変な筋肉のつき方はしてないか。日焼けにムラがないかなどをチェックする。
ビキニパンツが日焼けした体に映えてなかなかエロい(笑)ビキニパンツはやっぱりいい。履いてるのを見ただけで興奮できる下着なんて素晴らしい(笑)
そういえばいくら体を鍛えても、エロさを演出しても最近、全く活動してないなぁ…せいぜいたまにジムでお仲間らしきおじさんに声をかけられる程度。そういえば結婚してユウマの父親になってからセックスしてねーな。オナニーも頻度減ったし(苦笑)俺も若くないのかな?(笑)
さぁ入ろうと思ったら、着替えのシャツがない。確か昨日洗濯に出したから…ビキニ一枚でダイニングに戻りユウマに尋ねると、取り込んだ洗濯物の中からシャツを投げてくれた。
「◆サンキュー」
と言いながらバスルームへ。ビキニを脱ぎながら、やっぱビキニだけを愛用するってのはノンケからするとちょっと不思議だよなぁ…さっきビキニで戻った時ユウマの奴なんか顔を背けて恥ずかしそうにしてたからなあ〜…まっいいかっ!ビキニを脱ぎ捨てバスタブに浸かる。ジムで刺激された筋肉が熱いお湯の力で解されていく感じ。

頭と体を洗い。着替えてダイニングに。
今日のメインは俺の希望通り魚の煮付けに味噌汁と。「◆ビール!ビール!!」冷蔵庫からよく冷えたビールとグラスを取り出し、席に着く。ユウマが枝豆を出してくれた。枝豆を1から塩ゆでする高校生なんてそうそういないよなっ(笑)そう思うとついつい笑いが出てしまう(笑)

「●◆いただきまーす」

ビールがうまいっ!(笑)体中に染み渡るなぁ!枝豆の茹で加減もちょうどいいし、タラの煮付けも俺好みの濃いめの味付けだ。
「◆ユウマは本当にだんだん料理の腕が上がってくるなぁ」
「●毎日やってれば嫌でも学習するから(笑)お父さんもチャレンジしたら?(笑)」
「◆いやいや。俺は家事には不向きなんだよ(笑)」
「●じゃあ僕がいなくなったらどうするの?コンビニ弁当?外食?あっお父さんくらい格好良かったら女の人たちが放っとかないかぁ〜」
「◆いや〜女の人はいいよ〜それより、お父さんはユウマがいてくれた方が幸せだな(笑)」
「●わーい!お父さんに言い寄ってくる女の人たちに勝った(笑)」
「◆(笑)そうだぞ(笑)もうごちそうさまか?」

「●うん!お父さん食べおわる前にお風呂入ってくるね!」

ユウマはバスルームに向かった。俺はビールを飲みながら、さっきユウマが言った「自分がいなくなったら」というセリフが妙に引っ掛かっていた。もしユウマがいなくなったら、俺は何を楽しみに過ごすのだろう?サイトでセックスフレンド探しながらその場限りの関係を楽しむのか?

ユウマがいない俺の生活はなんて味気なく、殺風景なんだろう。
「◆ちっ!ビールが空じゃんか!1日1本って決まってるけど…ユウマにお願いしてみよう!」

俺は脱衣場に向かった。ユウマはすでにバスルームの中にいると思っていたのだが、ユウマは何故か全裸で肌寒い脱衣場にいた。声をかけようとした瞬間、ユウマが左手に見覚えのある赤い布を持っているのが見えた。そして右手は上下に激しく動いていた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N07A3(c500;TB;W30H20;ser356763020062843;icc8981100000332921719F)@proxy3157.docomo.ne.jp>
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ナオト(父親)との関係B
 ユウマ  - 09/12/5(土) 20:41 -
タラを煮付けにして、味噌汁とサラダを盛り付けて、お父さんのビールのおつまみに枝豆を茹でてテーブルに並べる。我ながら今日も上出来だ(笑)
(ガチャン)「◆ただいま〜」
とお父さんが帰ってきた。「●お帰りなさい!ご飯がもうすぐで炊けるから先にお風呂入っちゃってよ!」「◆そうだな〜先にひとっ風呂浴びてくるかぁ〜ビールはちゃんとキンキンに冷やしてるよな?」
「●もちろん!(笑)はいはい。さっさと風呂に行く!」

お父さんを風呂に追いやって俺は洗い物を済ませる。「ピーッピーッ」ご飯が炊けた。茶碗を準備していると、お父さんがパンツ一枚で現れて、
「◆着替えのシャツを昨日洗濯に出したはずなんだが…」
というので、夕方取り込んでおいた洗濯物の中からシャツを探し、お父さんに投げる。お父さんは下着にこだわりがあるらしく、下着はビキニパンツしか履かない。本人曰く「◆このフィット感がいい」らしい。僕はお父さんと暮らして、いろいろなお父さんの一面を見てきたけれど、ビキニパンツ姿だけは何故か慣れずに逆にドキドキしてしまう汗
だってビキニの前の膨らみを見てるとお父さんのチンコは結構デカそうだし、鍛えて黒く日焼けした体に小さなビキニパンツってすごくエロティックなんだよな(汗)

ドキマギしてるとお父さんがお風呂から上がった。それを確認して、味噌汁とおかずを暖め直しテーブルに並べてると短パンにピチピチタンクトップのお父さんがバスタオルを首に巻いて冷蔵庫からビールとグラスを出して自分の席に座る。お父さんにおつまみの枝豆を出し、僕は自分のご飯と味噌汁を汲んでお父さんの向かい側に座る。

「●◆いただきまーす」
煮付けはちょうどいい味付けでお父さんの枝豆の茹で具合もちょうどいいらしい。
「◆ユウマ。お前はどんどん料理が上手くなってるなぁ!びっくりするくらいの進歩だよ!」
「●毎日やってれば嫌でも学習するから(笑)お父さんもたまには僕を見習ったら?」
「◆言ったなぁ〜こいつめ!俺は家事には向いてないのさ(笑)」
「●じゃあ、もし僕がいなくなったらどうする?毎日コンビニ弁当?外食?(笑)あっお父さんくらい格好良かったら、女の人が放っとかないかぁ?(笑)」
「◆いや〜女はいいよ〜それより、ユウマがずっといてくれる方がお父さんは幸せやな(笑)」

「●わ〜い!お父さんに言い寄ってくる女の人に勝った!!じゃあ僕がお父さんの面倒を見てあげるよ(笑)」
「◆よろしくお願いします(笑)ん?もうごちそうさまか?」
「●うん!お父さんが食べおわる前にお風呂入ってくるね〜」

僕は食器を片付けて、お風呂場に向かった。服を脱ぎながら、ふと見ると脱衣籠の中にさっきまでお父さんが履いてた赤いビキニが。僕は何故か脱ぎ捨てられたビキニを凝視して、こっそりお父さんがいるダイニングに戻った。お父さんはテレビニュースを観ながらビールを飲んでいる。お父さんがこちらに来ることはないと確信して、再びこっそり脱衣場に戻った。そして脱ぎ捨てられた赤いビキニを恐る恐る手に取った。

引用なし

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しごきあい8
 リュウ  - 09/12/5(土) 20:34 -
はなまるさんありがとうございます。読んでもらってうれしいです。

続きです。


コウスケが笑顔でこっちを見ていた。
コ「この前の続きは?」
リ「あっ、……(そっかわすれてた)」
コ「今日の帰りしようぜ。部活ないだろ。」
そこで俺は
リ「なんなら今日うちに泊まってかない?」
コ「えっ、大丈夫かな?」
リ「勉強会ってことで」
コ「保健体育のな」
俺は家に帰り、コウスケが来る前に部屋をきれいにしなきゃと思って急いで帰った。
玄関に兄貴の靴があった。ここ一週間野球部の合宿があったみたいで(大学の部活の)ひさしぶりだ。でも、ぜったいAV見てるよなと思った。一週間ぬいてないだろうからね。
ガチャン…
部屋にはいると兄貴がいた。しかも下半身裸でオナホで俺のベットに腰掛けながらオナっていた。相変わらずの巨根だ。

リ「チョッ…兄貴何で俺の部屋でしこってんの?」
兄「なんでって…プレイヤー壊れてたから」
リ「……はぁ。つーかこれからともだちくるんだけど」
兄「まじかぁ。でもいまいいところだかんなぁ……そうだ皆でしこればいいじゃん」
リ「はい?友達きて入った瞬間誰かがオナってたら絶対引くよ。」
兄「大丈夫だ。俺の友達なんてしこってるところ妹に見られたらしいぞ。」
リ「それとこれとは別でしょ。(ほんとアホだ。でも、勉強はかなりできる。そのギャップに女は弱く、しょっちゅういろんな女連れ込んでやってる。巨根なのもあるんだろうが)」
…ピンポーン。

リ「あっ、やばい。兄貴絶対自分の部屋に戻っといてね。オナホもちゃんと持ってってね。あとAVも」
兄「はーい」

ガチャ
コ「よっ。」
リ「おう。つーか勃起してない?」
コ「チャリこいでるときから想像しちまって、たった(笑)」
リ「変態だな(笑)…さぁ、あがって」
コ「おじゃましまーす。」

つづく

引用なし

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<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291013793969;icc8981100010381145359f)@proxya107.docomo.ne.jp>
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ユウマ(息子)との関係A
 ユウマ  - 09/12/5(土) 20:06 -
◆ジムに着いてロッカーでウェアに着替える。辺りを見渡すと、今日も結構いるいる(笑)舐め回すように良いガタイの男を見つめるお仲間のゲイたちが。

俺はマシンをいくつかピックアップし、マイペースでこなしていく。バイクをこぎながら、家では息子が夕飯を作り、風呂を沸かして俺の帰りを待っている。と思うと顔が自然とほころぶ。でもまさかゲイである俺にあんな頼りになる息子ができるとは夢にも思わなかった。天国にいる嫁さんにはいくら感謝しても足りない。もともと嫁さんとは高校の同級生だった。数年前、偶然に再会して、お互いに近況を語り合った。彼女は早くに結婚したが、元夫の暴力が原因で離婚。今は中学生の1人息子と裕福とは言えないけれど楽しく暮らしていることを。俺は大学の時から自分はゲイだと自覚してから男にしか興味がないこと。今まで女と付き合ったことは1度もないこと。3年間連れ添った彼氏と最近別れて今は1人でのんびりしてること。ゲイだけど子供のことを諦めきれず将来的に施設などで暮らす子供を引き取り養子縁組を考えていることなどを素直に打ち明けた。彼女は俺の突然のカムアウトにも特別驚くことはなく、逆に彼女からも意外なカムアウトがあった。それは彼女の体が病気に侵され、医師から手の施し用がないと宣告されたということだった。
そんなゲイとバツイチ子持ち女に結婚話が持ち上がった。切り出したのは彼女の方だった。彼女は自分の命が終わることに悔いはない。だだ1つの心残りは1人残される息子の事だと言った。かといって余命少ない女と結婚してくれるような男はいない。そこで無理を承知でゲイの俺に一種の偽装結婚を提案してきた。彼女のこの提案は当時の俺にも都合が良かった。「良い歳なのに結婚の話どころか彼女の噂も聞かない」という俺に対する職場や親、兄弟が俺を見る目は決して居心地の良いものではなかった。子持ちだろうと女と結婚してしまえば、俺に対する周囲の疑いの視線は払拭できる。しかしそんな俺自身の体裁より、単純にユウマのことが心配だったというのが一番大きかった。そんなお互いの思惑が一致し、ゲイとノンケ女とその1人息子という家族が誕生した。
結婚生活はセックスこそなかったが、新婚夫婦でなくユウマを含めた新しい家族としてスタートし、短い間だったけれどそれは理想の家族だったと自負している。結婚から約1年後彼女は病気のため亡くなったが、息子のユウマが俺にすごく懐いていることをとても喜んでいて、最期は安らかな顔で天国に旅立っていった。

…そんな昔話を思い出しながら時計を見ると、予定していた帰宅時間になっていた。慌ててシャワーを浴びてビッショリと汗に濡れたウェアーを着替えてジムを出た。
ジムからの帰り道にいつも思うことがある。たとえ偽装と言われても、籍を入れ、家族なり、女としてでなくパートナーとして愛した妻が残してくれた俺の1人息子のユウマは俺が守る。といつも心の中で自分に問い掛けている。しかしそうは言いながら、俺とユウマは単純に人として相性が良いのだ。血は繋がっていなくても息子は息子だ。そんな愛しき息子が待つ我が家へ向かって俺は家路を急ぎつつあった。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N07A3(c500;TB;W30H20;ser356763020062843;icc8981100000332921719F)@proxy3106.docomo.ne.jp>
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ナオト(父親)との関係A
 ユウマ  - 09/12/5(土) 18:41 -
●お父さんから煮魚が食べたいとリクエストがあったので、鮮魚売場で特売品の煮付け用のタラを購入vメインは決まったから後は汁物と副菜を考える。
冷蔵庫に残ってるものを思い出しながら必要なものだけを買って買い物完了♪
エコバッグを下げながら家路に着く。その途中でお父さんから
◆「今日はジムに寄って帰るからビール冷やしていてv」
とメール。と言うことは急いで晩御飯の支度をしなくていいから、先にお風呂を沸かして、リビングに掃除機をかけて、それから晩御飯の支度だ!って発想が完璧に主婦の発想(笑)

死んだお母さんは理論的で、いかに効率よく家事をこなせるか。っていつも考えてた人だから、僕の発想はお母さんの影響かな(笑)

家に帰ってきて、誰もいないのに、一応
●「ただいま〜」
と言ってみる。制服を着替えてから、風呂掃除をしてリビングに掃除機をかける。洗濯物を取り込んでおいてお父さんのビールを冷蔵庫に。僕が料理を覚えたのはお母さんが死んでから。もともと興味があったわけじゃないけど、お父さんに仕事と家事の両立を任せるのは申し訳ないし、それ以前にお父さんは家事に関しては壊滅的に不向きなんだ(笑)だから僕がこの家の家事を担当するようになったんだ。

でも本当はね、お父さんに対する償いみたいな気持ちから始めたんだけどね。お母さんが死んじゃって、愛した人はもういないのに、血の繋がってない息子の僕だけが残っちゃって。僕がいなければ、お父さんも新しく彼女作ったり、再婚だって簡単にできるのに。僕がいるからなかなか難しいんだろうな…って負い目があるんだ。お父さんは俺のことを大事にしてくれてると思うけど…それもいつか裏切られるんじゃないかって不安は心のどっかでずっと引っ掛かってる…

…やめたやめた(笑)そんなジメジメした気分の時は料理を作って気持ちをリセット!!

引用なし

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ユウマ(息子)との関係@
 ユウマ  - 09/12/5(土) 18:17 -
◆終礼のベルが鳴る。それまで開いていたPCを閉じて携帯をチェック。息子のユウマからメールが着ている。
●「今スーパーにいるんだけど晩御飯は何がいい?」
◆「今仕事終わった!そうだな…煮魚が食べたいな。」

●「爺くさっ(笑)りょーかいv」

俺はナオト。普通の商社マンだ。今は息子のユウマと二人暮らし。と言ってもユウマは俺と血は繋がってない。去年病気で亡くなっちまった奥さんの連れ子だった。初めて会った時はユウマが中学生の時だったんだけど、母親に似て肌が透き通るくらい白くて、サラサラヘアーで前髪をピンで止めて、まるで女の子みたいなかわいいやつだったんだ。俺らの心配とは裏腹にユウマはすぐに俺に懐いてくれて、2人だけで出掛けるくらい仲良くなった。親父と息子ってよりも年の離れた友達みたいな感じだった。実際ユウマはあの年頃にしてはよくやってくれてると思う。高校生なんて遊ぶことが勉強より大事だと俺は思うんだけど、平日はほとんど家に直帰して、夕飯の支度から洗濯、風呂掃除まで家事全般を文句も言わず、しかも器用にこなす。ユウマ自身は全く今の生活スタイルを苦に思ってないようで、家事を全くこなせない俺としては彼に頭が下がる思いだ。晩御飯の支度が整うまでにちょっと時間があるから

◆「今日は帰りにジムに寄って帰る。ビール冷やしていてv」
とメールすると、
●「は〜い」
俺は準備を整え会社を後にした。

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ナオト(父親)との関係
 ユウマ  - 09/12/5(土) 17:58 -
こんちは☆これは僕の10代の時の僕と父親の話です。といっても脚色がありです…(汗)ちょっと趣向を凝らして、このスレは、ユウマ(●、僕)とナオト(◆、父親)の視点から同時進行で話を紡いでいきたいと思います。ちょっと矛盾する箇所もあると思いますがご容赦ください(☆。☆)


●僕はナオト!県立高校の2年生です!今日も学校終わって、「カラオケに行こうぜ〜」という友達の誘いを断ってさっさと帰宅。部活もしてない帰宅部の僕は帰り道に必ず寄る所がある。それはスーパー(笑)僕はこう見えて○○家の一人息子兼主婦なんだ(笑)お母さんは僕が小さい頃に最初のお父さんと離婚して、中学までは母子家庭だったんだけど、僕が中3の夏に再婚したんだ。でもお母さんは長年の無理がたたって去年病死しちゃった。んで今は僕と義理のお父さんのナオトさんと男二人暮らしなんだ!お母さんに初めてナオトさんを紹介された時は「かっこいいお父さんだっ!」って思った。だって175センチくらいの身長で趣味でテニスと水泳をやってて、たまにジムにも通ってるスポーツマンなんだ!身体も一見細身だけど、脱いだら筋肉がちゃんとあって、髪は短髪のちょっと坂口憲二を甘くしたような感じ。同級生のお父さんたちと比べても、同年代とは思えないくらい若々しいんです。んなわけで、僕は新しいお父さんにはすぐに懐いちゃいました(笑)

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夜間
   - 09/12/5(土) 13:39 -


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Re(1):しごきあい7
 はなまる  - 09/12/5(土) 9:37 -
続き楽しみです!
どんだけ流れても俺は待ってます♪

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ハレンチ先生と僕 4
 いおり  - 09/12/5(土) 7:12 -
僕は家に帰ってからマスターベーションとやらをやることにした

ビンビンに勃起したチンチンをまずしごく

気持ちいい


先生の裸を想像した


超気持ちいい

すぐに僕は射精しそうになったが、違和感がありやめた


何だ今の?

なんか小便がもれそうな感じ・・・


もしかしてマスターベーションって小便を出すことなのかな?

僕はそれ以上怖くて出来なかった


翌日


僕が門の前を掃除していると先生がやってきた

「柿本はいつも偉いなぁ〜さすが清掃委員」

「ねぇ・・先生!」

「何?改まった顔して」

「変なこと聞くけどいい?」

「いいよ」

「マスターベーションって小便することですか?」

ぶっ!

先生は目を丸くした


「何お前朝っぱらから言ってんの!!?」

先生は爆笑した

あははは!


爆笑するとかマジひどい!

こっちは真剣に悩んでるのに

「お前あんな立派なもん持っておいて知らないのかよ!!うける」

先生はずっと笑ってる

僕は何か恥ずかしくなった

「ずっとしごいてたら、そのうち小便みたいな感覚になるけどそのまま出してみ!そのうち気持ちいいから」


さっそく僕は学校のトイレでやってみた

あまり人が来ないであろう体育館の横のトイレで昼休みに実践した


「よし!」

まずズボンをおろしエッチなことを考える

先生の裸・・・

先生の水着姿

すぐに勃起してきた

しごいてみた

誰か来るかもしれないというドキドキで、勃起してもすぐに小さくなった

シコシコしているとき


トイレに誰か入ってきた


シャー

小便をする音

誰だろう・・・

僕がシコシコしていると、その人は手洗いしてるみたいだった


そしたらまた足音が近づいてきた


ザッザッザ


コンコン


ギク!!


いきなりノックされて僕はドキっとした

こんなところでマスターベーションしてたのがバレたら一生学校で言われ続けるに違いない

「誰かいるの?」

その声は先生だった


あ・・・ヤバイ!!

コンコン


ガチャ ガチャ

先生早く行って

「おーい!!大丈夫か!?」

「・・・」

ドキドキドキ


ヤバイどうしよう・・・


「柿本何してんの?」

上から先生が見上げる・・・

げっ!!覗かれた

僕は鍵を開けた

僕はズボンをはいた

「調子悪いのか?」

先生は心配してくれた

「あの、先生、僕、出来ません」

「は?」

「マスターベーション」

「お、お前ここでやってたの?」

「はい」

「お前誰かに見られたらどうすんだよ!そういうもんは家でやるの」

「先生教えて!やり方!!」

先生はちょっと顔が赤くなってた

「・・・・じゃあ家来るか?」

「家行っていいの?」

「みんなには絶対内緒にしろよ」

「はい」


放課後、僕は急ぎ足で自宅に帰り、私服に着替えて先生の家に遊びに行くことになった

スーパーの近くのマンションだった

僕はドキドキしながら先生の自宅に向かった

引用なし

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Re(1):怪しい
 かずや  - 09/12/5(土) 1:07 -
インテルMacだから
MacOSもwindowsも起動できるょ?
プロバイダゎ同じだから同一人物ぢゃなぃの?

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