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あんまりエロくないって書いてあったけど、結構エロくて興奮しました(笑)
長い方が楽しめるから、がんばって書いてください★待ってます!
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.9.1.6) Gecko/20091201 Firefox/3.5.6 (.NET CLR 3.5.30729) @softbank218119215023.bbtec.net>
読んでくれた方、感想書いてくれると嬉しいです^^
ちょっとBL系みたいな感じかもしれませんが、
ここに書いたのは全て事実で、これから僕とEはドンドン深みにはまっていきます。
ちょっと長すぎるかな・・・とも思っているので、
もっと短い方がよければ短くします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
「次は俺がしゃぶった方がいいですか?」
Eの思わぬ提案に、僕は正直驚いた。
大好きな人とキスをして、チンポをしゃぶれただけでも、
ものすごくラッキーなことなのに、まさか相手がフェラしてくれるなんて
夢にも思わなかったからである。
ましてや相手はノンケ・・・。
「えっ・・・あぁ、まぁどっちでもいいけど・・・」
「なんか俺だけフェラしてもらって悪いかな、とか思って」
「あ・・・うん、じゃぁお願いしようかな」
僕がそう言うと、Eはニコリと笑ってスウェットの上から、僕の股間を軽く触った。
それだけで少し落ち着きかけていた僕のチンポは、自分でも驚くほどの速さで一気にMAXまで勃起した。
Eはスウェットを少しずらし、トランクスの上から僕のチンポを撫でた。
「うわ!!先輩!!めちゃ濡れてますよw!!
先走り多すぎだしww」
「ははwそうかなw・・・」
そう言われて股間を見てみると、僕の股間のふくらみは
まるで夢精した後のように濡れていた。
恥ずかしかった・・・。
Eは慎重に、僕のチンポの形を確認するように撫でた後、
僕のスウェットとトランクスを一緒にゆっくりとずらした。
「うわ!!でかっ!!」
僕のチンポを見て、Eは笑いながら言った。
僕のチンポがでかいのではなく、Eのチンポが小ぶりなだけだが、
Eも他人の勃起したチンポなど見たことがないから、
自分の小ぶりなチンポと比べて、そう言ったのだろう。
(ちなみに僕のチンポは16cmぐらい。Eのは13cmぐらいか)
Eは僕のチンポをやさしく2〜3回しごいた後、一気にくわえこんだ。
!!・・・キモチいい・・・
最初は唾液のヒヤッとした感触が、あとからは口腔内の温かさが、
僕の熱いチンポをつつみこんだ。
Eの唾液と、僕の先走りが口の中で混ざり合って、僕のチンポに絡みついた。
「ぅんふ・・・こんな感じですかね?」
「うん。キモチいよ」
当然のことだが、Eのフェラは歯が当たったりして、あまりうまくはなかった。
しかし、初めて男にフェラされているというだけで、僕は十分快感だった。
Eは僕の横で四つん這いになって、一生懸命にフェラをしている。
その姿を見ていると、いとおしくなり、僕はEの頬を撫で、そっとEの股間に手を伸ばした。
Eはまた勃起していた。
自分がフェラしているという倒錯したエロさに、性的興奮を感じているのだろうか?
とにかくノンケである彼は、僕のチンポをしゃぶりながら、再び勃起していたのである。
僕はEの下半身をグッと自分の顔面の上に引き寄せた。
僕とEは69の体勢になった。
「ジュッポ・・・へ??」
Eがとまどっていると、僕は顔の上にあるEのボクサーブリーフに手をかけて、
ケツの方からずりおろした。
「ちょっ!!はずいっすよww」
Eは急いでボクサーブリーフに手をかけて履きなおそうとしたが、
すでに遅かった。
僕の目の前に、Eのアナルがあった。
まだ18歳の少年らしく薄いピンク色だが、
適度に陰毛の生えたいやらしい大人のアナルだった。
Eは童顔だが下半身は意外と毛深いらしい。
僕は人差し指でそっとEのアナルに触れた。
「んあぁっ!!
ちょっ・・・マジ無理無理!!
俺、ケツ毛濃いからはずいっすww」
Eはそう言うと、片手で急いでアナルを覆い隠してしまった。
その手を無理やりどかし、そのままアナルを舐めまわして、
唾液でベロベロにしてチンポを突っ込んでやりたかった。
だが、その気持ちをグッと抑え込み、アナルはあきらめて
Eのボクサーブリーフをさらにずらした。
今度はEのでかいキンタマが目の前に現れた。
一生懸命フェラして暑いのか、少し垂れ下がったキンタマが余計に立派に見えた。
キンタマの重みでピンと張った裏筋にも、いやらしく陰毛がはえている。
キンタマの向こうには勃起した小ぶりのチンポがある。
Eは四つん這いのまま、自ら足をあげてボクサーブリーフを脱いだ。
僕はEの玉にしゃぶりついた。
「んあぁ・・・!!」
裏筋が感じるらしい。
裏筋を舐めまわし、玉をほおばりながらチンポをしごくと、
Eのあえぎ声は大きくなった。
「あぁ…ぅんあ!! ジュポジュポ
やばいっすよw ジュポジュポ」
Eは自分が感じるのにリンクさせるように、激しく僕のチンポをしゃぶった。
僕は玉を舐めるのをやめ、今度はチンポを舐めた。
先走りが垂れていた。
ねっとりしたEの体液を味わい、チンポをしゃぶっていると
すぐにEが苦しそうな声をあげた。
「あぁ!!また!! またいっちゃう!!
んあぁ・・・もう無理無理!!
あっ!!イク!!イク!!」
そう言ってEは2回目の絶頂を迎えた。
Eのチンポは僕、口の中で膨張し、喉の奥に精子を噴出した。
イク瞬間、Eの体には力が入り、Eは僕のチンポをギュッと握った。
目の前で彼の大きなキンタマがギュッと収縮し、アナルがヒクヒクしているのが見えた。
「ハァハァ・・・またいっちゃた・・・
早いなぁ・・・俺」
Eは少し照れ笑いを浮かべて、また僕のチンポをしゃぶった。
僕はEの精子を飲み込み、少し元気のなくなったEのチンポを名残惜しく味わっていた。
精子の味はさっきよりも少し薄く感じたが、やはり苦かった。
Eが絶頂を迎えた後、さらに激しく僕のチンポをしゃぶった。
「あぁ…E、オレもイクかも・・・」
「ん・・・ぅん・・・」
Eは口を離さなかった。
「いい?イクよ・・・あぁっ!!イク!!」
僕はEの口の中に熱い精子をぶちまけた。
Eは口を離さず、僕の精子を受け止め、チンポの中に残った精子も口で絞り出してくれた。
「ふぅ〜・・・」
僕はため息をついて、Eの頬に手をやった。
Eは僕のチンポから口を離し、起き上がると僕の横に寝転んだ。
そして僕の目を見て、ニコリと口を空けて笑った。
口の中には僕の精子はない。
Eも僕の精子を飲み込んだのだ。
そしてEは言った。
「これでおあいこ・・・かな^^」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
「あっ・・・」
僕はチンポをくわえると、Eはこらえるように少しだけ声をあげた。
そして、僕の頭を軽く両手で押さえ、少しだけ髪を撫でてきた。
ジュル ジュルジュル
ぺロぺロ・・・
ジュポジュポ
僕はできるだけいやらしくEのチンポをしゃぶり、なめまわした。
よく考えると、男の人の勃起したチンポを見るのも、
ましてやフェラするのも、これが初めてだったのだが、
あの時は無心にひたすらエロくしゃぶりまわしていた。
「あっ・・・ん・・・」
Eはこらながらあえぎ声をあげていた。
「ハァ・・・ハァ・・・あっ・・・ぁ
先輩・・・うまいっすねww
めちゃキモチいかもw」
Eははにかみながらそう言った。
Eが感じてくれているのがうれしくて、僕はさらに激しくしゃぶる。
しばらくするとEの体に力が入り、彼に絶頂に近付いていることを感じた。
「ん・・・ヤバ
あっ、いきそうかも・・・」
「ぅん・・・うん」
僕はしゃぶりながら答えた。
「えっ、ちょ・・・このまま!?
ん・・・あ・・・やばいやばい
・・・あっ! いきますいきます!あぁ!!」
Eがそう言うと、彼のチンポは固さを増し、どくどくと大量の精子を僕の口の中に噴出した。
その量は想像していたより多く、僕は少しむせそうになった。
Eは体を小刻みに震わせていた。
(あとで聞いたら、バイトが忙しくて1週間に1度ぐらいしか抜いていないとのことだった)
好きな人の精子はおいしく感じるのかと思っていたが、
思っていたよりにがく、不味かった。
僕はEの精子を飲み込んだ。
「す、すいません。口ん中に出しちゃって・・・」
「あはw」
僕は口を空けて笑って見せた。
「って・・・えぇ!!
飲んじゃったんですかぁ!?
えぇ〜〜!!うわぁ!!マジっすか!!?」
僕はあわてるEをよそに、彼の首に両腕を回し、黙ってキスをした。
「んぅ・・・!!
うわぁ!ちょっ・・・も〜やめてくださいよ!!
ってか だいじょぶなんですか??飲んじゃって」
「う〜〜ん・・・。
まぁ・・・だいじょぶなんじゃない??」
Eはむすっとした顔をして、気楽に笑っている僕をにらんだ。
「はぁ〜〜〜・・・
この人・・・信じられないわ〜〜〜」
僕がベットの淵に座ってタバコを吸いはじめると、
Eはそそくさとボクサーブリーフをはきながら、僕にたずねてきた。
「ねぇ・・・先輩、マジで高校ん時こんなことしたんですか??」
僕はウソを見抜かれたのかと思い、少しドキっとした。
「え? ん・・・まぁ…
ここまで激しくはしなかったけどねw
今日は・・・まぁ・・・なんかノリでやっちゃったよ」
Eは僕の顔をのぞきこんで、さらにたずねた。
「先輩が舐めたんですか?」
「ぅ・・・うん」
「同級生??」
「うん・・・同級生」
「先輩も舐められたりもした??」
「うん・・・まぁね・・・」
もしかしてウソが見抜かれている!?
ヤバいかな・・・。
どうしよ・・・。
僕がそんなことを考えていると、Eはこう言った。
「う〜〜〜ん。 そうなんだ・・・。
んじゃぁ・・・次は俺がしゃぶった方がいいですか?」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
Eの湿った唇が、軽く僕の唇に触れた。
Eは軽く、恐る恐るという感じで2回ほど、唇をつけてきた。
「もっとぉw」
僕はまたふざた感じで言った。
Eの唇が再び僕の唇を湿らす。さっきよりの少しだけ強く・・・。
Eが唇を押しつけてくると、僕も恐る恐る薄く唇を開き、Eの厚い唇の中に舌先を入れた。
Eの舌先と、僕の舌先が軽く触れ合い、そして絡み合った。
僕の自制心は完全に姿を消していた。
僕はEの体に腕を回した。
Eは僕の腕の中でおびえたように体をちぢこめながら、目をつぶって必死に舌を絡めているようなだった。
Eの体温を感じる。
人ってこんなに温かったけ・・・?
誰かと抱き合うって、こんなにうれしいことだったんだ。
はじめてそう実感した。
僕は自分の足をEの足に絡ませた。
太ももがEの股間にあたる。
Eは勃起していた。
『Eってもしかしてノンケじゃない!?』
この時、僕はそう思った。
しかし、後になって改めてわかることだが、Eはノンケである。
彼の勃起は、同性愛的な感情から来るものではなかったのだと思う。
まだ18歳の少年である。
好きとか嫌いとか、同性とか異性とか、そういうものを抜きにして、
この官能的な状況に、性的な反応を示してしまったのだろう。
「ねぇ・・・。こっちもしてみるか」
僕はEの股間に強く太ももを押しつけた。
「えっ・・・えぇ!?・・・先輩、それはさすがにマズイっすよ」
「だいじょぶだいじょぶ。
まぁ遊びみたいなもんだよ。どっちが先にイクか、みたいなw
結構よくあることみたいだよ」
戸惑うEをよそに僕はもう一度キスをしながら、Eの股間に手を伸ばした。
Eのチンポはデニムごしにもハッキリとわかるほど、固くなっていた。
僕はガチャガチャと片手で器用にEのベルトを外し、デニムをずらした。
手のひらで愛撫しながら、
綿のボクサーブリーフごしに熱いほどそそり立ったEのチンポの形を感じた。
僕は布団を蹴飛ばして、Eを仰向けに寝かせた。
そこであらためてEの体をめじまじと見る。
膝までずり下げられたデニムから、筋肉の付いた太い両ももがあらわになっていた。
幼い顔に似合わず太ももにはそこそこ毛が生えている。
めくれ上がったシャツからはしなやかな腹筋がのぞいていた。
そして、中心にはもっこりと膨らんだ黒のボクサーブリーフ・・・。
Eは覚悟を決めたように、ただじっと目をつぶっていた。
無表情に目を閉じたEの幼い顔を見ていると、少し申し訳ないような気持ちになった。
僕は彼を傷つけてしまっているかもしれない。
もう二度と口をきいてもらえないかもしれない。
少し怖かった。
しかし、タガがはずれた衝動は僕を突き動かした。
早くEのチンポを見たい。
じかに触りたい。
舐め回してやりたい。
僕は再びEの股間を愛撫し、一通りその形と感触、熱を味わうと、
少しずつボクサーブリーフをずらしていった。
童顔にはそぐわないたくましく濃い陰毛が見える。
さらにずらすと、うっすらと濡れた亀頭が顔をのぞかせた。
僕は右手の親指でその亀頭をもてあそんだ。
少しだけ先走りが出ている。
Eは感じているのだろうか?
顔を見てみるが、相変わらず目を閉じて、無表情のままだ。
僕は一気にボクサーブリーフをずらした。
Eのチンポが、ピョコっと姿をあらわにした。
大きくはないが、形のいいズル剥けチンポだ。
大きさは僕より少し小さい。13cmぐらいか。
女ともそこそこ遊んでいるだけあって、18歳にしては色が黒い。
その下には、いやらしく陰毛の生えたキンタマがぶら下がっていた。
チンポはそこそこだが、キンタマはズッシリとして立派だった。
大きさはウズラの卵ほどもある。
明るく幼い顔をした彼の股間に、こんなにいやらしいものがぶら下がっているとは
誰も想像できないだろう。
僕は相変わらず亀頭をもてあそびながら、
彼のチンポとキンタマをまじまじと観察した。
そして、
もう一度彼にキスをすると、チンポにしゃぶりついた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
NANA
- 09/12/31(木) 12:36 -
mixiとかgreeやってたけど、あそこって全然メル友とか
友達ってできなくないですか?もっとちゃんと連絡取れる
友達とか欲しいな〜!自分で作ったページに私のアド載せておきました☆彡
嫌がらせとかイタズラメールはしないでね!
でわメールまってまーす!
URL⇒ tens0.net?BXyu2EXl
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; Maxthon; InfoPath.1) @111.92.247.170>
ある時、Eが夜中に突然うちに来た。
今日は、共通の女友達と遊びに行くと聞いていたので、少し不審に思った。
「○○さんにコクられちゃいました・・・」
Eは遊びに行った先で、その女友達に告白されたのだという。
その女友達は、僕たちがよく一緒に遊んでいたメンバーの一人で、
Eにとっては信頼できるお姉さんのような先輩、僕にとっても大親友だった。
「でも、ふっちゃいました。
俺、やっぱ前に付き合ってた彼女のこと忘れられないんで…。
○○さん、もう一緒に遊んでくれないだろうな・・・」
いつも明るいEの顔は、悲しく曇っていた。
「せっかくみんなと仲良くなれたのに…。
もうみんなで遊んだりできないんですかね?
今の関係、崩れちゃうの、嫌だな」
僕はなかなかかける言葉が見つからなかった。
ただ煙草をふかしながらEの話を聞いていた。
Eは胸のうちの不安を一通り打ち明けると、
そのうち、コタツで丸くなって寝てしまった。
「おい、E、風邪ひくぞ」
僕はそう言ってEの体を抱き抱え、
そのまま抱きしめてやりたいという衝動を抑えながら、Eをベッドに引きずり上げた。
「う〜ん・・・。あ・・・ありがとうございます・・・」
Eはまだ寝ぼけながら言った。
僕は例のごとくふざけているふりをしながら、
「よ〜しよし!だいじょぶだよ」
と言って、少しだけ距離をとってEの横に寝転がり、Eの頭を撫でてやった。
Eは少し笑いながらまだ寝ぼけていた。
「てか、おまえ、さっきまで落ち込んでたのに、よくそんな寝れるねw
切り替え早っ!」
僕はEを元気づけようと、そう言って、Eのわき腹をつついた。
Eはくすぐってもあまり効かない方らしく、全然、くすぐったくないようだった。
「あれ?ここ、くすぐったくないの?じゃぁこれはどうだ!」
僕はそう言って、さらにEの脇をくすぐった。
しかし、Eには効かない。
「も〜、やめてくださいよ。お返し!!」
Eはそういうと僕のわき腹をくすぐりはじめた。
くすぐりに弱い僕は笑い転げた。
「ゴメンゴメン!!ギブギブ!!」
Eは容赦なく僕をくすぐった。
いつの間にか僕らの体は密着し、Eが後ろから僕を羽交い絞めにするような格好になった。
Eのしなやかな筋肉、温かな体を背中に感じた。
「もう!やめてくださいよ!
先輩の方が力弱いんだから。もうオレは寝ます」
Eがそう言って力を緩めると、僕はEの方を振り返った。
近い。
すぐ近くにEが寝ている。
すぐそばにEの真っ赤な唇がある。
Eの吐息が僕の唇を湿らせる。
・・・普通に生きて、幸せで平穏な家庭を築きたい・・・
僕は自分にそう言い聞かせて、半年間も自分を抑えてきた。
自分でも驚くほど強い自制心だったと思う。
しかし、眼前にあるEの幼い寝顔は、
僕の強固な自制心を一気に、いとも簡単に打ち壊した。
「おい、E。
寝る前に・・・ちょっと遊ぼうか」
僕はEの体をゆすった。
「・・・ん?なんですか?」
Eはまだ寝付いていなかったようで、すぐに大きな二重の目を開いた
「えっと、あの・・・。
高校の時に、ちょっと遊びでやったことあるんだけどさ・・・。
キスしてみないか?」
僕はウソをついた。
よくこんな状況で、こんなウソを思いついたものだ。
僕は当時、男性経験は無かった。
でもこう言っておけば、自分はノンケを装えるし、もしも拒否られても問題はない。
自制心は崩れても、Eをものにするために頭は冷静に計算していた。
「へ??
なに言ってるんですかw?先輩!」
Eは突然の僕の申し出に、わけがわからないという様子だった。
「いいから。
早くw」
僕はふざけているふりをしながら、Eの頬を両手でつつんだ。
そして、目を閉じて、Eを待った。
もし、Eが自分からキスしてきてくれたら、その先までいけるかもしれない。
もし、Eがこれを冗談だと受け取って、笑って一蹴すればそれまでだ。
このまま一線を越えたりせずに、普通に、何事もなく生きればいい。
すべてはEにゆだねよう。
自分でも驚くほど、冷静に考えていた。
そして、
少しの沈黙のあと、Eがふっくらとした赤い唇が、僕の唇と重なねてきた。
僕は初めて男の人とキスをした。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
静岡に住む28歳です。
今から8年前の話です。
エロの要素が少ないかもしれないので、興味が無い方は飛ばしてください。
大学のサークルの後輩にEという奴がいた。
Eは明るく、とても人懐っこい奴で芸能人でいうと溝端淳平似のかわいい後輩だった。
女性にもとてももてた。
在学中に何人もの女性が彼に告白したらしい。
僕は当時、自分が本当にゲイなのかどうか、自分でもよくわかっていなかった。
なんとなく男に興味はあったものの男性経験はなく、
何人かの女性とも付き合ったり別れたりしていた。
Eのことが気になっていた僕は、みんなで遊ぶ時には必ずEも誘うようにしていた。
女友達も交えて何度か食事や映画に行っているうちに、
Eは一人で僕のアパートに遊びに来るようになった。
といってもEは家が裕福ではなかったため、バイトで忙しく、
遊びに来てはうちのコタツで寝てしまった。
時には僕のベットを占領して寝てしまうこともあった。
18歳の彼の幼い寝顔はとても可愛かった。
見ているだけで胸がキュンとなった。
赤くてふっくらした唇にキスして、思い切り抱きしめてやりたいという衝動に、
何度もかられた。
でも僕はEに手を出したりはしなかった。
Eは完全にノンケで付き合っている彼女もいたし、
なにより手を出しても拒否られて彼に嫌われたり、
僕がゲイであるという噂をたてられたりするのが怖かったからだ。
当時、僕も年上の女の人と付き合っていた。
なんとなく男に興味があるのは自覚していたが、
幸せな家庭を築いて、平穏な人生を送りたかったから、
ノンケとして生きていこうと心に決めていた。
しかし彼の可愛い寝顔の前には、そんな自制心は無力だった。
Eと遊ぶ回数が増えるにつれ、
僕は次第に自分を抑えられなくなっていった。
ふざけているふりをして、
「Eはかわいいなぁ」「俺が女だったらEに抱かれたいよ〜」などと言ってみたり、
友達を交えてEと遊んでいる時にEが寝てしまうと、
ふざけて添い寝したり、「よしよし」とか言って頭を撫でたりした。
Eの反応はどうだったかというと、「やめてくださいよぉ〜」などと言いながら、
まんざらでもない、という感じだった。
しかしそれは同性愛的な感情ではなく、
後輩として可愛がれていることが嬉しいという感じだったのだと思う。
可愛がられ、ちやほやされる自分に酔っている節もあったのかもしれない。
事実、僕がそんなアプローチをするようになってから、
Eがうちに来る回数は確実に増えていった。
サークルが終わると一緒に飯を食いに行って一緒にうちに帰った。
EはTVを見たりしているうちにEは寝てしまい、
深夜に起きてバイトに出かけて行った。
そんな悶々とした関係が半年も続いた。
次回からエロい展開になっていきます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0 @07001100967536_ah.ezweb.ne.jp>
めっちゃかわいい言われて(°□°;)はずかしくなるのわかりる♪♪♪否定したくなりますよね☆
まぁ続きがんばってください
<KDDI-HI3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0 @07012320412995_vr.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W30H20;ser353725025036232;icc8981100020688797232F) @proxy20066.docomo.ne.jp>
たか、
- 09/12/30(水) 21:56 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 3_1_2 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile/7D11 Safari/528.16 @d61-11-186-162.cna.ne.jp>
ようやく起き上がったら彼の腕が伸びてきて肩を抱き寄せられた。
どうしたらいいか分からず、彼の厚い胸板に手をのせてみたら、
何だか自分が女になったような錯覚を起こした。
気持ちよかった?と上から聞かれ、ふと彼の顔を見上げると、
ニヤニヤ顔の彼と目が合う。
あんだけ乱れてたもんね〜と、彼は楽しそうに言う。
何だかもうあまりの恥ずかしさに、もうどうにでもなれ!と思って
答える代わりに今度は自分から彼の唇にキスをした。
そのまま彼の腰に跨り、自分から唇を開き舌を絡めていく。
どうやったら気持ちよくなってくれるのか、お返しに彼の乳首もいじってみようかと胸板を探ろうとしていたら、急に腰を引き寄せられ、彼のキスが激しさを増した。
口腔内を舌で激しく犯され、すぐに主導権を奪われた俺は、彼の頭を抱きかかえて夢中で彼のキスに応える。
そこへ、跨ったままの俺のお尻に彼の手が這った。
(長くなったので一度切りました。ここまで一気に書いてみたけれど、こんなんで続きを書いてよいものかどうか^^;)
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.1.6) Gecko/20091201 Firefox/3.5.6 (.NET CLR 3.5.30729) @nttkyo357081.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
そうして、俺が歌っているときに、不意打ちで彼がまたキスをしてきた。
すぐに唇を割って舌が入ってくる。
興奮が収まっていなかった俺はすぐに受け入れ、舌を濃厚に絡めあった。
歌なんて完全にそっちのけで、キスをしながら彼に押し倒された。
カラオケの狭くて暗い室内で、濃厚なキスを続ける二人。
俺は、誰かが扉から覗くんじゃないかって最初不安だったけど、すぐに他のことなんて考えられなくなった。
彼の首に手を回して、自分からも積極的に、彼も気持ちよくなるように、いやらしく舌を絡める。
そうしたら、彼が俺のシャツをめくって、中に手をいれてきた。
ビクッとしたけど、抵抗する気は起きなかった。
彼の大きな手が俺の胸を這い上がり、とっくに堅くなってた乳首にたどり着く。
指先で乳首を弾かれて、俺の体に電撃が走った。
唇が離れ、ぅぁっ・・・!って、思わず大きな喘ぎ声が上がってしまった。
けれどすぐに彼の唇が覆いかぶさってきて、さっきより激しく舌が絡み付いてきた。口腔内を彼の舌に犯されながら、乳首をこりこりといじられる。
乳首をつねられると、一瞬で気が飛びそうになるくらいに気持ちよくて、
体はそのたびに勝手にびくっと跳ねるし・・・
唇を塞がれたまま、んんっ・・・んぁんッ・・・って何度も何度も喘ぎ声を上げた。
彼はそんな俺に興奮したのか、舌を濃厚に絡めつつ乳首をつねる力を時折強くした。正直言ってけっこう痛かった。でも、それよりもっと気持ちよくて、そのうち痛みさえ快感になっていく。
時々彼が唇を離したとき、自分の声とは思えない、俺のやらしい喘ぎ声が部屋の中に響いてそれがすごく恥ずかしかった。
そのまま責められ続け、開放された時はもう息も絶え絶えで・・・
乱れたシャツのまま、しばらく起き上がれなかった。
そんな俺を見下ろして、彼はまた可愛いと言う。
あれだけ乱れてたくせに、俺はまた急に恥ずかしくなり、
そんなこと言わないでくださいよ〜なんて言いつつ顔を隠した。
とにかく恥ずかしさと気持ちよさと興奮とで、テンパってた。
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初めて男の人と経験した時の話です。
俺は168*53*23で細身で、顔は童顔なほうかな。
彼のことが忘れられなくて困ってます・・・
今年の11月頃に、ある掲示板で1人の年上の男性と知り合った。
メールで何回かやりとりするうちに、何もしないからという条件で一度飲みに行くことになった。
正直言って、ネットだし顔も知らない相手だし、不安で仕方なかった。
だけど実際会ってみたら、かっこいいし話は面白いし、優しいけど男らしい雰囲気で、男女問わずすごくモテそうな人。
話していても、なんでネットなんかにいたんだろう?って思ってた。
後で聞いたら、周りには同性愛を隠しているからネットしかないんだって。
2回目に会った時に、カラオケに行った。
お酒飲んで笑って、失恋の話したり、歌ったりしているうちに、
向かいに座っていた彼がいつの間にか隣に来ていて・・・
ふっと振り向いたら、唇を奪われてた。
最初は軽いキス。俺が頭の中真っ白になっているうちに、2度目のキス。
抵抗もなにも出来ずにいるうちに、彼の舌が俺の唇を割って入ってきた。
最初は戸惑って離れていた俺の舌だけど、すぐに彼に絡め取られて、舌と舌が絡まりあい・・・彼はすごくキスが上手かった。
優しいけどいやらしい舌の動きに、俺は一瞬で抵抗できなくなっていた。
さらに彼は俺を抱き寄せて、もっと深い濃厚なキスをしてきた。
俺はもう何も考えられず、ただひたすら彼のキスに、舌の動きに応えてた。
息も荒くなって、時々、ンッ・・・なんて声が出ちゃって、恥ずかしかった。
唇を開放された時、俺は放心していて、ぽーっと彼を見つめてしまった。
すぐにハッと気づき、恥ずかしくなって顔を背けたら
彼に可愛いって言われた。更に恥ずかしい・・・。
そして、二人とも並んだまま、また交互に歌を歌いはじめた。
でも俺の頭の中にはさっきの興奮と気持ちよさがはっきり残ってて、
自分からは言い出せなかったけど、密かに期待してた。
(駄文すみません;続きます)
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.1.6) Gecko/20091201 Firefox/3.5.6 (.NET CLR 3.5.30729) @nttkyo357081.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
名無しさん
- 09/12/30(水) 11:17 -
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あなたのような幼い方とはお話する意味がないですね…
ただの野次ですから
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厨二病か貴様は。
具体的にどの辺が同じなんだ?www
あげてみな
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