Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
ばーばりー
- 10/1/1(金) 22:31 -
めっちゃ気持ちわかります!
僕もこんな経験あります
続き絶対書いてください!
<DoCoMo/2.0 SH02A(c100;TB;W24H16;ser353683025979879;icc8981100000735963052f) @proxyc130.docomo.ne.jp>
名無しさん
- 10/1/1(金) 21:49 -
スケベ過ぎて我慢汁がとまらねぇ笑
また楽しみに待ってます!
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W40H29;ser357016019865307;icc8981100000544410691f) @proxy1139.docomo.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 3_1_2 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile/7D11 Safari/528.16 @s137.IchibaFL3.vectant.ne.jp>
感想下さった皆様、ありがとうございます。
まだ2人の関係が始まった部分しか書いていないので、続きはまだまだあります。
自分的にはエロいだけじゃなく、ストーリーも楽しんでもらえるように書いていけたらいいな、と思っています。(こんな感じでいいのかな?w)
作り話みたいですが、ほぼ事実です。(わかりやすくするために多少は省略している部分もありますが…)
また書きますね。
<SoftBank/1.0/821SH/SHJ001/SN358029019513115 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-t.ne.jp>
<KDDI-KC3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07031040208490_ac.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/1/24(日) 16:30)
コメントいただきとてもうれしいです。まだ読んでくれてる人がいるなんて感激です!
いつも遅くてすみません。続きです。
お互いにチンコは我慢汁ダラダラ。亀頭もパンパンだ。
コ「ハア、ハァ、……上ぬご。なんかぶちまけて汚しそうだし。」
リ「あぁ。……ううっ、ぐぁ」
俺らは全裸になった。
先にしびれを切らしたのは俺だった。電マからも手を離し、全身の力が快感のあまりはいらず、チンコを突き出す感じでのけぞってしまった。
コウちゃんが裏筋やカリ、きんたまのあたりを電マで執拗に責めてくる。
リ「アア゙ッ、だめだ。イクッ」
コ「まだダメー」
コウちゃんは電マをチンコから離した。俺のチンコはビクンビクンうなりながらさらにドクドク汁を垂らしている。
リ「……ハァ、ハァ、だめだ。コウちゃん。もう自分でおもいっきりしごきてえよ。」
俺がそういいチンコを握ろうとすると、
コ「ルールは守んなきゃね〜。」
といい、そこらへんにあったタオルで俺の手を後ろで縛った。これで俺はもうしごけない。今まで俺がコウちゃんを好きなようにしていたがこんかいばかりはたちばが逆だ。
リ「わ、わかったから早くイかして」
コ「はいはい」
電マが俺のチンコを再び刺激する。
リ「アア゙ッ、やばい。あっそこもっとグリグリってして」
無意識のうちに俺は腰を突き上げていた。
コ「うわー。腰まで振っちゃってるよ。」
リ「ハア、い゛いい。いくよ。ああ゛っ」
コ「おおっと。あぶな。寸止め(笑)」
またいけなかった。がすこし精液が漏れてる。
リ「ハア、ハァ、なんつーイき地獄。」
コ「リュウちゃんだってやったじゃん」
コウちゃんは電マを俺の金玉にあて俺の我慢汁ダラダラのチンコを手でしごく。もちろんカリに指をがんがん当てて。
リ「もっとがんがんやって」
おれは身悶えながら、
リ「い゛あっ。ああ゛っ、」
(ドピュ、ドピュ、ドピュ)
リ「ああ゛っ、とまんねー」
(ドピュ、ドピュ、ドピュ)
リ「ハァ、ハァ……」
俺のチンコは射精の際いろんな方向に暴れたために至る所に俺の精液が散乱してる。
コ「あんだけ出したのにすげー量(笑)」
つづく
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291013793969;icc8981100010381145359f) @proxy1104.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.3; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc063070.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
亮 170 65 18
- 10/1/1(金) 1:04 -
おととい。掲示板で話した人から夜中にメールがあって、近くまできてくれるとのことなので会ってきました、見沼用水路沿いの人気のないところに車を止めて、乳首とちんちんをたくさん責められました。見られて感じちゃうのに気づかれてからは電気つけられたりしてたくさん見られてしまいました、最後はちんちんをくわえられたまま、乳首をいじられて口の中に出しちゃいました、気持ちよかったです
お尻もできるようになればもっと気持ちよくなれると思うので、買ったバイブ使って慣れようと思います。いまいちうまく気持ちよくなれないけど、どうすればいいんだろ
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018434803_vc.ezweb.ne.jp>
すごく面白かったです!
興奮しました。続きがあるならぜひ、読みたいです!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; Media Center PC 4.0; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @i114-180-103-49.s04.a013.ap.plala.or.jp>
後処理を終えたあと、僕らはパンツ一丁の姿でグッタリとベッドの上に寝転んでいた。
僕はEに腕枕をし、Eの柔らかな髪をもてあそんでいた。
Eは上目づかいに僕を見上げながら、こうたずねてきた。
「先輩って、ホモなんですか??」
僕は戸惑った。
正直に答えるべきか否か。
そして少しの沈黙の後、「う〜〜〜ん……どうなんだろ??」などと曖昧な答えを返した。
僕はもう確信していた。
僕はEが好きだ。
今まで生きてきた中で1番。
今まで付き合った女性には申し訳ないけど、彼女たちとは比べ物にならないほど、Eのことを愛おしく感じていた。
その時、僕には付き合っていた彼女もいたが、彼女にもこれほどの愛おしさを感じたことはなかった。
…やっぱ僕はゲイなんだ。
今まで自分で自分をごまかしてきたけど、やっぱり僕はゲイなんだ。
これはもう変えようがないことなんだ。
僕は内心、そう確信していた。
「Eはどう??」
僕は沈黙に耐えられず、Eにたずね返した。
するとEは少し間を開けてこう答えた。
「僕は……ないな」
その言葉は僕の脳を突き抜けた。
「僕はやっぱ女が好きだな。
先輩とこういうことするのは、すごくキモチいですけどね」
Eは続けた。
「それに…先輩、最初に言ってましたよね。
『まぁ遊びみたいなもんだよ』って。
その感じは何となく理解できました。
ハマっちゃったらヤバそうだけど…アハw」
Eは無邪気に笑った。
…そりゃそうだ。
僕は少しだけ真剣にEとの未来を思い描いていた自分を嘲笑った。
Eと僕はサークルの先輩と後輩…。
僕は後輩であるEのことがすごく好きになった。
でも同性愛者がそんな運命的に結ばれることなんて、あるわけないよな。
ドラマじゃないんだから。
Eは僕の下手な演技を真に受けて、ただの『遊び』として肉体関係を結んだ。
ただそれだけなんだ。
僕は沈黙のままムクリとベットから起き上がり、タバコに火をつけ、大きく一息吸い込んだ。
僕はそのままEに覆いかぶさると、彼に顔を近づけ、赤くふくよかな唇に向かって、ゆっくりとタバコの煙を吐き出した。
Eは僕の口から出た煙をゆっくりと吸い込み、ゆっくりと吐き出した。
その煙はまた僕の体内へと吸い込まれ、僕は煙を吐き出しながら天井を見上げてこう答えた。
「オレもまぁ……そんな感じかな」
夜はすでに明けかかっていたが、僕たちはそのままグッタリと眠った。
※とりあえずはこれで第1部『完』って感じかな。
また反響があれば続き書きます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
僕は挿入したままキスをしてしばらくじっとしていたが、その間もEのアナルは僕のチンポを強く締め付けた。
女のアレとは比べ物にならないほとどの締まり具合だった。
僕はチンポに痛いほどの締め付けを感じながら、早くイキたい衝動に駆られ、
少しずつゆっくりと腰を動かしてみた。
「ッ!!!! あぁぁ!!!」
口付けしながら僕が腰を動かすと、Eは絡めていた舌をほどいて、大きな喘ぎ声をあげた。
そして、大きく身を反り返らせて、僕の両腕をギュッとつかんだ。
僕はEの手を振りほどいて、両手を重ね、指と指を絡めた。
「あぁ!!んんぅぅ!!!
ぉあぁ!!!! ゆっくり…ゆっくりして!!」
僕が腰を動かすたびにEは喘ぎ、僕の手を強く握った。
Eのチンポに目をやると、Eはすでに萎えていた。
僕はEの乳首や首筋を舐めたり、手を振りほどいてEのチンポを愛撫したりしたが、
Eのチンポはぐったりしたままだった。
僕はEに申し訳ないと思いながらも、快感に身をゆだね、ゆっくりと腰を動かし続けた。
Eの豊かな尻が僕を締め付け、唾液と先走りが僕に絡みつき、肉壁は僕をやさしくこすり上げた。
やがて絶頂が近付くと、僕は両手で強くEを抱きしめ、体を密着させた。
「ハァハァ…E…キモチい
イクよ…もうすぐ…あぁイキそう」
「ぅ…うん… イッて!!あぁ!!」
「あぁ!!イク、イク… んあぁ!!!」
僕は今まで出したこともないような情けない声を上げながら、
Eの体を強く強く抱きしめ…、射精した。
Eの中に。
僕はEの中に、大量の精子を放出した。
自分でも信じられないぐらい大量の精子が、いつもの射精よりもずいぶん長く出続けていたような気がした。
僕のチンポが何度も痙攣し射精している時、Eのチンポが大きく勃起したのを、僕は下腹部で感じた。
Eと僕はたがいに全身の筋肉を硬直させて、強く強く抱きしめ合っていた。
よく『ひとつになる』とか言うが、まさにあの瞬間がそうだったように思う。
実際、僕の頭の片隅にぼんやりと『ひとつになった』という言葉が思い浮かんでいた。
僕はEの一番奥まで、誰も触れたことがないところにまで入り込み、
Eと強く抱きしめ合い、深い口づけを交わしあっていた。
僕は射精が収まってもしばらく抱き合ったまま、じっとしていた。
改めてEの顔を見ると、Eは二コリと無邪気な微笑みを返してきた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
僕は唾液でベトベトになったEのアナルにそっと指をはわせ、グッと力を入れてゆっくりと指を挿入した。
「んあぁ!!」
Eは激しく反応し、僕の体の上に覆いかぶさるように倒れこんだ。
Eの体は、汗でじっとりと濡れている。
僕は構わず指でEの中を探り続けた。
「あぁぁぁッ!!…クッゥゥ…あぁ!!」
Eは僕の上で激しくもだえ、大きな喘ぎ声をあげていた。
その表情は快感に身もだえているようにも、苦痛にゆがんでいるようにも見えた。
当時は当然、ローションなんて持っておらず、僕は唾液を絡ませてただけでアナルの中をかき混ぜていたから、たぶん半分以上は苦痛だったのではないかと思う。
それでもEのアナルは次第にやわらかく緩みはじめ、最初は指1本入れるのがやっとだったのが、2本目の指が入るようになっていた。
僕は僕の上で息を荒げているEを押しのけると、Eの足を持ち上げ、いわゆる『マングリ返し』のような体勢にした。
僕はそのままの体勢でEに覆いかぶさり、激しくキスをした後、真剣な表情でこう聞いた。
「入れていい??」
「…いいよ」
Eはニッコリ笑って答えた。
僕はもうハチ切れんばかりにいきり勃ったチンポを、じっとりと湿ったEのアナルにあてがうと、少しずつ少しずつ、慎重に挿入した。
「クッ…うぅ」
Eが苦痛に顔をゆがめる。
「ごめん…大丈夫??」
「…う、うん。たぶんw」
Eはかなり痛かったのではないかと思うが、無理やり笑顔を作ってこう答えた。
Eには申し訳ないと思ったが、ここまで来たらもう後には引けない。
僕の大きく膨張した亀頭がEのアナルに吸い込まれると、あとは意外とすんなりと奥まで挿入することができた。
僕のチンポがEの唾液と、僕の先走りでベトベトだったからかもしれない。
僕はEの一番奥まで入ると、Eをギュッと抱きしめてキスをした。
Eも僕を抱きしめ、舌を絡めてきた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
「はい。次は先輩の番ね」
Eはニッコリ笑ってそういうと、寝転んでいる僕のチンポにしゃぶりついた。
やっぱりこいつはノンケなのか??
Eのサバサバと割り切ったようなセリフを聞いて、僕は少し戸惑った。
「ジュッポ…んふ
…キモチい??」
上目づかいで僕を見上げるEが愛おしい。
「うん。すごく」
Eは僕がEにしたのと同じように、僕のチンポやキンタマを舐めまわした。
この前やった時よりもずっといやらしい。
僕がどうやって舐めているかを参考にして、真似しているのか。
(…と言っても、僕自身も男性経験はなかったわけだが…)
Eの舌がネットリと、いやらしく僕の硬くなったチンポに絡みつく。
しばらくEの背中や乳首を撫でながら、快感に身を任せていたが、
またEのチンポがしゃぶりたくなり、この前と同じようにEの尻を眼前に引き寄せた。
僕とEは69の体勢になった。
(後々まで僕とEはこの体勢が一番好きだった)
僕はEのプリプリした尻を撫でまわし、ボクサーブリーフをずりおろした。
「ん…ぅんん〜〜〜!!」
Eは僕のチンポをしゃぶりながら恥ずかしそうにうなり声をあげ、
前回同様、片手でアナルを隠そうとした。
僕はすかさずその手をつかんで振りほどき、目の前にあるEのアナルをじっくりと観察した。
いやらしく陰毛の生えそろったEのアナル…。
見られて恥ずかしいのか、Eのアナルはわずかにヒクヒクと動いていた。
フッと息を吹きかけてみると、Eは体をビクッと震わせた。
Eは少し体を赤らめながら、まだ僕のチンポをしゃぶりつづけている。
Eの反応を確かめた僕は、右手の人差指でそっと慎重にEのアナルに触れた。
Eの体はまたもビクリと反応したが、僕は構わずアナルを愛撫し、思い切ってぺロッとEのアナルを舐めあげてみた。
「んん… ジュパ…ジュパ…
ダ…ダメ… ぅんんッ…アッ」
僕はEのアナルをペロペロと舐めた。
アナルを舐められたEは、僕の上で四つん這いになりながら未知の快感にもだえているようだった。
僕は唾液でベトベトになったEのアナルにそっと指をはわせ、グッと力を入れてゆっくりと指を挿入した。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
僕たちは布団の中にもぐりこんで互いの服を脱がせ合い、全裸で抱き合った。
互いのチンポはもうMAX状態だった。
「先輩、なめて」
Eは僕の耳元でささやき、耳に吐息を吹きかけた。
「くぅ…!」
僕はEの甘い吐息に全身を震わせながら、Eの言葉に従った。
…やばい…いつの間にかこいつのペースに!!
Eが足で布団を押しのけると、僕は一心不乱にEのチンポにしゃぶりついた。
Eは壁にもたれかかってベッドに座り、四つん這いになってチンポをしゃぶる僕を見下ろしていた。
そして、やさしく髪を撫でた。
まるで愛おしい恋人を愛撫するように…やさしく。
僕はEのチンポをしゃぶったり、しごいたりしながら、その合間にはダランと垂れたいやらしいキンタマをむさぼった。
相変わらずEの顔からは想像ができないような立派なキンタマである。
「うぅぅ!!
…イク!!」
Eは静かにつぶやくと下半身の筋肉を収縮させ、僕の頭を押さえこむようにして大量の精液を噴出した。
Eの熱い精液は僕の喉の奥に直撃し、僕はそれをそのまま飲み込んだ。
Eのチンポから精液を吸い出し、最後の1滴まで飲みほすと、
僕は口を開けて、Eに笑ってみせた。
「ふぅ〜…
あはw また飲んじゃいました?w」
Eは無邪気に笑った。
「先輩、ホント、フェラうまいですよ。
女よりも全然うまいw ハマっちゃいそうです」
「ははw…そうかなw」
Eは「やばいな〜」などと言いながらボクサーブリーフを履き、こう言った。
「はい。次は先輩の番ね」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
僕は家に着くと黙ってベットに倒れこんだ。
やばい…。
また一線を越えてしまいそうだ。
もしかして、こいつ、僕のことを誘っているのか…?
うつぶせになって、そんなことを考えていると、ブーツを脱ぎ終えたEがベットに直行してきた。
Eはうつぶせになった僕の両手を押さえるように、僕に覆いかぶさった。
そして僕の耳にフッと息を吹きかけた。
僕は「う!」っと身もだえ、逃れようとしたが、Eに両手を押さえられているため身動きが取れない。
「フッフッフ…
覚悟しろ〜ww」
Eはふざけながらそう言うと、後ろから僕をギュッと抱いた。
僕は枕に顔を押しつけながら、息苦しさと、Eの重みと、胸が締め付けられるような思いを感じていた。
Eの力が弱まると、僕は枕から顔をあげて横を向いた。
どちらからともなく、ごくごく自然に2人の唇が重なった。
ねっとりと絡み合い、たがいの体を侵食しあうようなキスをしながら、2人の手は互いの股間へと至っていた。
こいつ…ホントにノンケなのか…??
頭の片隅でそんなことを考えながらも、僕は夢中でキスをしていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
感想ありがとうございます。
こんな感傷的な想い出話が受け入れてもらえるかどうか心配でしたが、
お誉めいただいてすごくうれしいです。
Eのことについて、少し補足してから続きを書きます。
Eは僕の2歳年下の後輩で、当時18歳だった。
顔はくっきり二重の童顔で溝端順平とか、小池徹平みたいな感じかな。
身長は168cmぐらいで、特にスポーツとかやっていたわけではないが、時々自宅で腹筋したりしているらしく、そこそこ筋肉がついていてスリ筋だ。
性格はちょっとおバカだが、明るくて、元気で、やんちゃな感じ。
でも実は家庭の問題とか、昔、体が弱かったとか、いろいろなトラウマを背負っているのだが、それでも…というか、それを自分で振り切ろうとするように、いつも明るく元気に振舞っていた。
Eと初めて抱き合った日からしばらくは、二人ともなんだか気恥かしくて、二人の関係は少しだけぎこちなくなってしまったようにも思えた。
しかし、いつの間にかそんなことは忘れて、僕たちは何事もなかったかのように普段通り生活していた。
サークルが終わると飯を食いに行って、みんなで夜中まで遊んで、疲れたらうちでダラダラして…。
偶然にもあれ以降、なかなか二人きりになる機会はなかった。
1週間後のある日、Eと女友達と数人で映画を見に行った。
僕の車で女友達を家まで送り届けたあと、偶然、車内で二人きりになっていることに気付いた。
「今日、おもしろかったですね」
Eが急に後部座席から身を乗り出してきて、運転している僕のすぐ耳元でそう言った。
意識しているわけではないのだろうが、その時のEの声は普段よりも低い落ち着いた声で、ささやくようなしゃべり方だった。
僕は感じてしまい、思わずビクッと身震いをしてしまった。
「ぅあッ…!!
急に耳元でしゃべるなよ…びっくりした〜」
僕はバックミラーでEの顔を見た。
普段はワックスで髪を軽く立たせヤンチャな感じだが、今日は前髪を下ろしていてる。
前髪を下ろしたEはいつもよりも幼く、いつもよりも可愛いらしく見えた。
Eは運転席と助手席の間に身を乗り出すようにして、無邪気に笑っていた。
「ふふw すいません」
Eはさらに身を乗り出して、今度はわざと僕の耳元でささやいてきた。
Eの吐息が耳を撫で、甘いささやきが胸に刺さった。
Eはからかっているつもりだろうが、僕にとってそれはとても強烈な攻撃だった。
僕は思わず「ぁうっ!」と言って、身をよじってしまった。
Eはそれを見て、おかしそうに笑いながら言った。
「あははw
先輩って、ほんとくすぐりに弱いんですね〜w
そういう反応されると…」
Eはぐっと身を乗り出し、また僕の耳元でささやいた。
「もっとからかいたくなる」
直接胸に響いてくるような低くて甘い声だった。
僕は久々にEと二人でうちに向かっていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
すごくエロくていいですね
長いのは30回以上とかになってるので、この位のは特に長くもないと思います
分量とかは気にしないでマイペースで書いてくれたら。とても楽しみに続き待ってますね!
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W30H22;ser359935011820879;icc8981100010311404132f) @proxy1167.docomo.ne.jp>
まっしー
- 09/12/31(木) 16:28 -
凄く興奮しました。
一気に書いてくれたので抜けました。
その後もよろしくお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @nttkyo438020.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
自分もすごいよかったです。
遭えて無理を言わせてもらうと、短いバージョンと長いバージョンに
分けて書いてもらえるといいです。早く結論を知りたい性質なんで。
結論しっても楽しめるのでそれそれで長いバージョンで。
よろしくお願いします
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.30618; .NET CLR 3.5.30729; msn Optimized IE build03;JP) @cc119-82-172-13.ccnw.ne.jp>