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掲示板で知り合って
体の関係から始まって
付き合いだした
俺と直人サン。
めっちゃ大切に
してくれっけど
やっぱりエッチの回数は
ぜってー他より
多い気がする。
まぁいいや。
なんだかんだで
いつもは直人サンちで
やってた俺らなんすが
こないだ駅のトイレで
やっちゃったんすよ。
その日は学校が
午前中で終わりで
朝雨だったから直人サンも
仕事休みだったんで、
午後から晴れたしディズニーとか
無理矢理いっちゃって。
んでそのかえりに…
<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700022254856 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w42.jp-t.ne.jp>
そこに現れたのは
遠征で見た時と同じ巨大なマツタケのようなえら張りのチンポだった。
まだ少しだらんとしているが、先輩はチンポを触りながら
「こんな感じたけど、どう?」
「すごいです。先輩本当にすごいですね!」
そんな会話をしているうちに先輩のチンポは勃起を始め
あっという間にビンビンになっていった。
ビンビンのチンポを前に
「先輩、チンポ触ってもいいですか?」
「触りたい?いいよ!触ってみろ。」
先輩がいいというので恐る恐るチンポを握ってみた。
そして、手を上下に動かしてシコってみた。
先輩のチンポをシコっている内に先走りが出始め、
先輩は倒したシートにあおむけで目をつむって
感じているようだった。声も少しずつあえぎ声に変わっていた。
そこで、思い切って先輩のチンポをしゃぶってみた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3) @p049.net059084215.tokai.or.jp>
読んでいただいた方ありがとうございます。
先輩が高校を卒業する時に
先輩とドライブに行きました。
車の中で先輩に思い切って話してみました。
「先輩と部活の遠征に行った時、先輩が寝ている時
トランクスを上げて、先輩のチンポを見てしまいました」
「あっそう?で、どうだった?」
「とてもすごかったです。本当に巨根なんですね。びっくりしました」
「そうかぁ〜。そんなでもないと思うけど、俺のチンポな〜
最大に勃起すると手で握りきれないくらい太くなるんだぜ」
「本とですか〜?見たいな〜!」
「前、付き合っていた彼女とセックスしようとしたんだけど
俺のが太すぎて亀頭しか入らなかったし、痛がって全然
だめだったんだよ」
「先輩、先輩のチンポもう一度見せてもらってもいいですか?」
「う〜ん、、、いいよ」
先輩はクルマを人目に付かない安全な場所に止めると
ズボンとトランクスを一気に下ろしてチンポを見せてくれた。
そこに現れたものは、
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3) @p049.net059084215.tokai.or.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.3; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc063070.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
たかし
- 10/1/4(月) 8:40 -
しんやさんへ!
メールやり取りしたい!
良かったらメール下さいお願いします。
<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004013585594_ea.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; msn Optimized IE build03;JP; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @softbank220045193011.bbtec.net>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/1/4(月) 9:40)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/1/4(月) 9:37)
今日は年に一度の大掃除
僕はやり過ごそうと屋上に腰掛けていた
「カツン カツン…」
(あっ…誰か来る!)
登ってきたのは隣りのクラスの先生だった
「みんな一生懸命掃除しているってのに、お前は何やっているんだ!サボっているんじゃない」そう先生に注意され
仕方なく僕はロッカーを整理し始めた
〜アルバム〜
(…!こんなとこに…)
表紙の角は折れていて、中もよれよれ
出てきたのは今となってはもう…
どうでもいいボロボロになった、中学校の卒業アルバムだった
「懐かしいーな〜」
僕はしゃがみこんでアルバムを開いた
懐かしい修学旅行や運動会の写真
「そうそう(笑)居たな〜こんなセンコー」
時間が過ぎていくのを忘れ
クラス写真にまでページは進んでいた
(うん??ページが膨らんでる?)
それは3年2組のページだった
そう…
大好きな人にあげるハズだったお揃いのストラップ、、、
「そっか‥そういえば、渡せなくて悔し紛れにとーぽ君の写真とこに貼ったんだっけ…(笑)」
それから
少し涙を浮かべ
過去の記憶がアタマをよぎった………
<Opera/9.30 (Nintendo Wii; U; ; 3642; ja) @softbank219196146210.bbtec.net>
へぇ〜その後の展開もぜひ読んでみたいです♪待ってます。
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ001/SN353677012127641 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w12.jp-t.ne.jp>
M
- 10/1/3(日) 20:03 -
皆さん、とても早くレスくれるので、反応がとても楽しみです。
えっと、なんか切ない終わりみたいな感じになっちゃいましたね^^;
しかし、『事実は小説より奇なり』とはよく言ったもので、
実はそのあと、Eは公園で待っている僕のところに来てくれたんです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
彼ら二人のロッカーの場所は鏡の張られた壁とロッカーの壁のちょうど角。
俺のロッカーからは2mほど。これはラッキー。笑
彼らは体を拭き終わりパンツを穿いていたのでチンポを再チェック。
体育会系の方は濃いグレーのタイトめなボクサーで穿いたパンツの上から
上向き納めチンポのシルエットがくっきり。
B系はドンキに売ってそうなグリーンのローライズボクサー。
こちらは体を拭くフリをしながらリングを露出。
体育会系がチラッとこちらのチンポに視線をやった。
見られたかどうか微妙だったが、ところどころ聞こえてくる彼らの会話から確信。
「…ピアスしてるヤツおんで…」
「…どいつや…笑」ってな感じ。
B系の方が周りを確認するような視線に変わり、こちらを意識し始めた。
体を拭きながらロッカー周りをブラブラし始め見ようとしてきた。
こちらも自然に体を拭くのを装っていたため彼からは死角になったようで、
体を拭いていたタオルで髪を拭き、リングマラを露出。
「…根元やん…埋め込んでんのか…」とニヤニヤ笑う。
「…そうちゃうか…珍しいもん見たな」と驚きあきれている様子。
その後もチラチラと視線をこちらに送っていた。
彼らはさっと髪を乾かし、すぐに出て行ったのでこちらも風呂へ戻った。
エロいとこはないんすけど、こんなん好きな人おらんかなと思い、
思い切って投稿しました。
最後までありがとうございました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.3; .NET CLR 1.0.3705) @118x241x200x67.ap118.gyao.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.3; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc063070.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
2009年12月31日大晦日の話です。
自分のプロフは174*68*25、ジムで鍛えてるんで胸筋腹筋はそれなり。
以前より露出が好きで3本リングマラ状態にし、タオルも持たず入浴していた。
大晦日に行ったのは管理されファミリーから学生まで幅広い世代の来る綺麗なスーパー銭湯。
指定されたロッカーは鏡に近く、鏡前で髪を乾かす人達と1mくらいの場所。
ゆっくり体を洗っているとB系な高校生2人組を発見。
短髪ちょいムチっとしたヤンチャな雰囲気のB系。
レゲエっぽいタオルできっちり股間を隠していた。
もう一人は白タオルで隠したミディアム髪高校生でスポーツをやってそうなしっかりとした体型。女にモテるのはこっちの体育会系の方かな。
二人とも股間を隠していたがよく見てみると、
B系は先っぽまでほとんど被った仮性包茎でサイズは普通。ちょっと黒め。
体育会の方も先っぽの剥けた仮性包茎だが亀頭の形がわかる太め。
体を洗い終わり、風呂に浸かっていると二人が脱衣所の方へと向かっていった。
俺もリングマラを見せつけようと彼らを追って脱衣所へ向かった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.3; .NET CLR 1.0.3705) @118x241x200x67.ap118.gyao.ne.jp>
すごくドキドキしながら、不思議な気分で読みました。ありがとうございました。
自分と似たような経験がある人がいるんだな〜って。すごく不思議な感じでした。
最後は悲しいけど…現実はこうですよね。僕は彼と付き合っていること公認で彼女とも付き合ってて、さらに彼女と彼も知ってて…結局なりゆきでその彼女と結婚しちゃって、彼ともその後も友達として会ったりしてるから、それがかえって辛かったりします〜
自分もいろいろあったこと思い出しました…ありがとうございました!
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ001/SN353677012127641 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-t.ne.jp>
こんちは。
僕も投稿みさせてもらいました。
やはり考えてしまうのは将来のこと。僕はゲイなのかバイなのか、正直わかりません。
一時期ゲイなのかと思ってMさんのように悩みました。
でも将来が一人とは限らないし、一人だから寂しいとも限らないんじゃないかなーって思います。フツーに家庭を築いて子供産んで…という人はいま少なくなってきています。そんな気落ちしなくても…と考えちゃいますが(笑)
熱くなっちゃってごめんなさい↓
明るくいきましょうよ☆
<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293012470454 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-t.ne.jp>
素晴らしい投稿ありがとうございました。
一気に投稿してくれて凄くエロくて読みやすかったです。
最後は・・・、切な過ぎますね。
どれだけ愛し合っててもやっぱり普通の幸せは無理なんでしょうか。
幸せに結婚して、幸せに子供を育てて、幸せな老後を過ごしたい。
俺は完全なゲイだから絶対に無理な事です。
無理して偽って結婚したとしても幸せは来ないでしょう。
まともに産まれたかったな。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @nttkyo438020.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
感想ありがとうございます。
Eとの日々はあまりに幼く、あまりに甘ったるいものだったので、
他の人にどのように受け止められるか、正直、自信がありませんでした。
だから何年間も、誰にも言わずに自分の中にしまいこんでいました。
でも、たくさんの皆さんから共感や応援の言葉をいただき、
今まで間違ったこともたくさんしたけど、あれはあれでよかったのかな、
と思うようになりました。
思い切って書いてみて良かったです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
そんな日々を送っていたある日、Eからメールが届いた。
――彼女とまだ付き合ってたんだ――
僕は馬鹿だ。
Eとあれほど深く愛し合いながら、あれほど気持ちを確かめ合いながら、まだ付き合っていた年上の彼女と完全に縁を断ち切れていなかったのだ。
僕が年上の彼女と付き合っていることは、周囲の友人たちはみんな知っていた。
恐らく友人の中の誰かがなにかの拍子に、Eに僕と彼女の話をしたのだろう。
友人たちはEと僕の関係など露知らず、僕は彼女とうまくいっているものだと思っていたから、特に隠すでもなく話したのだろう。
もちろん、こういう関係になる前はEにもそのことを話していた。
はじめのうちはEもそれを承知の上で、僕と関係を持っていたはずだ。
でもこんなにも長い間、毎日のように体を重ねていながら、こんなにも愛を確かめ合いながら、いまだに僕が彼女との縁を切っていなかったとは思っていなかったのだろう。
なぜか別れなかったのかと聞かれるとよくわからない。
ほとんど会ってもいなかったし、少なくとも数カ月、体の関係もなかったが、別れを切り出すのだけはためらっていた。
不安だったのかもしれない。
将来への保身だったのかもしれない。
でもそれはすべては僕の自分勝手な言い訳だ。
僕は急いでEに電話をかけたが、Eは電話にでなかった。
何度メールを送っても返事はなかった。
そのまま1週間が過ぎた頃、僕は覚悟を決めてEにメールを送った。
――ごめん。ホントに反省してる。彼女とはもう別れる。
今からいつもの公園で待ってる。もし許してくれるなら来てほしい。
キミが来なかったら、その時はあきらめる。ホントにごめん。――
僕は車を走らせて、いつもEと待ち合わせをしていた公園に行き、Eを待った。
なにも考えず、ただただEを待った。
何度も外を見てEの姿を探した。
何度も携帯でメールを確認した。
それはとてもとても長い時間だったようにも感じるし、あっという間だったような気もする。
いつの間にか真夜中になっていた。
カーラジオでは『Hymne À L'Amour』というフランス語の曲が流れていた。
フランスのシャンソン歌手で、シャンソンの女王と呼ばれたエディット・ピアフという人の歌だ。
日本では『愛の讃歌』とも呼ばれている。
CMなどにも使われており、誰しも一度は耳にしたことがある歌だと思う。
僕はなんとなくこの歌が好きだった。
耐えられず、目を閉じてみるが、Eの姿ばかりが脳裏をよぎる。
くっきりとした二重、長いまつげ、ふっくらとした唇、きれいに割れた腹筋、しなやかな二の腕…。
まるですぐそばにいるみたいにハッキリと思い浮かべることができた。
けれど、待てども待てどもEは来なかった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
お互いの気持ちを伝え合い、改めてつながりを深くした僕らは、よく喧嘩をするようになった。
Eはよく、ほんの些細なことで僕に突っかかってきた。
僕も言われたら言い返してしまう方なので、よく口論になり、散々に言い合った後、お互いに黙りこんで気まずい時間が流れた。
些細なことで突っかかってくるEは、まるで僕と喧嘩したがっているようだった。
今思うと、あの頃のEは僕を試していたのかもしれない。
自分のことを本当に愛しているのか、自分をぶつけてもこの人は自分のことを嫌いにならないだろうか…。
子供っぽいEは、喧嘩をふっかけることで僕のことを試していたのかもしれない。
ある時、Eはふとこんなことを言った。
「オレたちさ… このままでいいのかな?」
体を深くえぐるような突然の鋭い質問に、僕は言葉をつまらせた。
「Mくんのことはすごい好きだよ。一緒にいてすごく楽しいし、ずっと一緒にいたい。
でもさ、今はそう思っていても、これってずっと続くものなのかな?
40すぎて、おじさんになってもお互いのこと好きでいられるのかな?
そんな関係、これからも続けていけるのかな?」
僕は返す言葉を持ち合わせていなかった。
僕にはEの気持ちが痛いほどわかった。
わかったからこそ、なにも言葉をかけることができなかった。
同性愛者の恋人同士ならば誰でもこんな不安を抱くのだろう。
世の中には困難を乗り越えながらも力を合わせて幸せに暮らしている同性愛カップルもいる。
でも、当時の僕たちにはそんな知識はまるでなかった。
僕らはたった二人の小さな世界で暮らしていた。
相談できる相手なんていなかった。
二人の秘密を知っているのは僕らだけだったし、僕らの不安を理解できるのも僕らだけだった。
そんな二人だけの世界で、僕らは答えのわからない大きな不安に押しつぶされそうになりながら生活していたのだ。
「オレ、ホントはさ、普通の恋人同士みたいに、Mくんと手つないで街を歩きたいよ。
Mくんのこと友達に自慢したり、愚痴ったりもしたいよ。
結婚して、二人の子供を育てて、年取ったら二人で日向ぼっこする、みたいな幸せな家庭を築きたい。
でも…できない。
オレたち、こんなに愛し合ってるのに、なにもできないじゃん」
Eは一息にまくしたてるように言葉を続けた。
Eの一言一言は僕の心を深くえぐった。
僕らはこのままじゃ何もできない。
堂々と手をつないで歩くことすらできない。
こんな関係になっていなければ、僕たちはそれぞれ、Eの言うような幸せな家庭を築けたかもしれない。
いや、これ以上、深入りしなければ、これから築いていくことができるかもしれない。
それぞれ別々の幸せな家庭を。
僕も同じだよ。同じ思いだよ…。
でも全部どうでもいい… ずっと一緒にいようよ!!
大声でそう言って、Eを抱きしめてやりたかった。
でも、そう言ってEを抱きしめる自信は僕にはなかった。
僕にはEを幸せにする自信がなかった。
「オレたち、幸せになれないよね」
そうつぶやいたEの顔を僕は見ることができなかった。
僕らは長い間、黙ってうつむいていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>