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続き2
バスの運転手さんはズボンを下げました。 運転手さんは、ノーパンでチンを立たせて無理やり加えさせられました。そして、さっきイッたおじさんは又チンを立たせておじさんのも加えさせられました。 2本もしゃぶってヤらしいヤツだなって言われました。そして俺を犬みたいな体制にして、お尻を舐められました。運転手さんは、お尻大丈夫って聴いて来ました。俺は速攻無理!!って言いました。そしたら、めちゃシコられて、イッてしました。そして俺が履いた、パンツで精子を拭きました。 そのつぎに
<KDDI-MA34 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07052490659078_eu.ezweb.ne.jp>
続き。
そして、おじさんは俺の手をおじさんのチンの所に持っていき、おじさんの触って。って言われました。俺は嫌って小声で言ったら、おじさんがバックから財布を取り出して、財布の中からお金を渡して来て無理やり、おじさんは俺のズボンを脱がして、パンツの上から触ってきました。
おじさんは俺の耳元で、すごい濡れてるよ、って言われました。俺はめちゃめちゃ恥ずかしくなりました。その時履いていたパンツは、ローライズを履いていました。
おじさんは俺のチンをパンツの上から舐めて来ました。その時おじさんが、おじさんのチンを俺の顔に近づけてきました。そしてしゃぶらされました。
おじさんはめっちゃ感じていて口の中におじさんのを出されました。
その次に俺を立たせて運転手さんの所に行けっておじさんに言われました。
でも、ヤダって言ったら、バスがいつも通る道じゃなく違う道を通り、少ししたらバスが止まり、運転手さんが俺たちの所に来て、運転手さんが俺たちぐる何だよって言われました。俺は良く分からなくなりました。
良くあたりを見渡しても俺たちしかバスには乗っていなくて、そこでようやく理解しました。
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スゴい楽しみです!
興毅似のヤンキーが堕ちるとこまで是非!
<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0 @07002140891496_vi.ezweb.ne.jp>
はじめまして。いつもHな話を読んで興奮しています!今回は俺の実体験を書きます。
俺は現在高校3年生です。俺はこの前、バスに乗っていました。バスの一番奥の広くなっている座席に独りで座っていました。すると、俺が乗って直ぐにバスが止まり、おじさんが一人乗車してきました。そのおじさんは俺が乗っている席の隣に座りました。
俺は、携帯で音楽を聴きながら、携帯小説を読んでいました。(本の)すると、隣に座っているおじさんが、俺の太ももを撫でるように触ってきました。
おじさんは顔を見たらニヤニヤしながら俺の顔に近づけてきました。そしておじさんが俺にキスしてきて、俺はビックリしました!おじさんは俺のイヤホンを外して、俺のチンを触りながら
ヤらしいね君の体。って耳元で言われました。
<KDDI-MA34 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07052490659078_eu.ezweb.ne.jp>
夏の匂いの風と強い日差しが夏を感じさせる7月の前半の平日。
学校に行きサークルを終え、家に帰った。
オートロックを解除し、部屋に入るとかなり蒸し暑い。
とりあえ冷房をつけてシャワーを浴びて汗を流して楽な格好に着替えて、リビングに戻るとテーブルの上に置いたケータイのメール着信をつげる緑のランプが点滅していた。
ソファーに腰掛けてケータイをチェックすると教授からだった。
件名:○○クラス前期お疲れ飲み会の案内
本文:クラスのタカシくんから○○クラスのメンバーで飲み会をしようと提案がありました、私も参加するので是非みなさんも参加してくださいね(^o^)v
日にちは○○、場所は○○駅(大学の最寄駅)前の居酒屋です。
俺(「前期お疲れ飲み会」って、結局そのネーミングなのかよ、ってか教授ノリノリだな(笑))
なんだか教授に好感を持ってしまうじゃないか。
早速「参加します」と返事を送った。
それから、アッという間に、気がつけば飲み会の当日になった。
飲み会の時間は8時からで、8時ちょっと前にワクワクしながら、俺は戸締りをして指定された居酒屋に向かった。
その居酒屋は大学の最寄り駅のすぐ近くにある大手居酒屋チェーン店。家から近いので5分ほどで時間ぴったり到着。
到着すると授業でお馴染みのメンバーほぼ全員+教授が待っていた。もちろん、俺の大好きで爽やかな友達、優も♪
優がいるだけで俺のテンションは自然と上がる。
優「啓祐、今日は飲もうな!」
ビールを飲む真似をしながら、これまた爽やかに言った。
優がやれば何でも絵になるから不思議。
俺「おーう!!」
マユも隣で「めっちゃ飲もうなー!」とおどけていた。
するとタカシが大きな声で
タカシ「じゃあ全員揃ったし中入ろうか!」
その掛け声を筆頭にゾロゾロと中に入っていく。
店内は華の金曜日だからか、かなり賑やかだった。
店員達は忙しなく料理や酒を運んでいる。
こちらに気付いた一人の店員が尋ねてきた、すかさずタカシが
タカシ「20人で予約してた○○です」
と答えると元気の良い居酒屋のお兄ちゃんが「こちらへどうぞ」と案内してくれた。
案内された席は広めの座敷席でテーブルにはお箸や、おしぼりが綺麗に人数分並べられていた。
入った人からみんな席について行く。俺はもちろん優の横をキープ。
しばらくして席が埋まり、みんなが荷物を置いて注文を聞きにきた店員に飲み物を頼む。みんな近くの席の人と会話しているとドリンクが揃った。
それを合図に生ビールの入ったジョッキを持ちながらタカシが立ち上がり
タカシ「今日は○○クラスのみなさん集まってくれて、ありがとうございます。なんたらかんたら…、それでは教授から一言!!」
優やマユが「いいぞー!」と野次を飛ばす。
すると教授がビールを持ちながら立ち上がり
教授「今日はなんたらかんたら…、レポートは期日までに提出するように!それではかんぱーい!!」
全員がグラスを持ち上げ、「かんぱーい!!」と言ったあと周りの人とグラスを交じわす。
優と乾杯とグラスを交じわすとき、なんとなくキスを連想しまった俺はどうしようもない馬鹿です(笑)
コース料理がどんどんと運ばれてきてテーブルを埋める、みんな若いので食べまくり。周りの人と談笑しながら、どんどんグラスを重ねる。
アルコールの力であまり仲良くなかった人とも、仲良く話せる。
周りもみんな楽しそうにしゃべっていた。
優「みんな超良い奴じゃん、もっと早く仲良くなっとけばよかったな、啓祐」
俺「うん、ほんとに!!あっ店員さん!!生もう一杯!!」
授業の話、サークルの話、将来の話、久しぶりの楽しい飲み会だった。
飲み会開始から1時間ほど経ちみんなのテンションも上がったころ、一気ゲームなども始り最高に盛り上がっていた。もちろん教授も仲良く参加(笑)
ライ、ラララライ、ラララ、ライソレ、ライソレ、イケイケゴーゴー♪
ドドスコスコ、ドドスコスコ、飲んで♪
一気コールが飛び交い、グラスはどんどん空いていく。席は入り乱れ、次々運ばれる酒、料理、オレンジ色の照明、周りの雑踏、隣には優、どんどん酔いが回っていく。最高に楽しかった。
そんなとき、タカシと優が飲み比べを始めた。2人でどんどん飲んでいく。
回りも一気コールを振りまくる。
浮遊する意識の中、飲みまくっている2人を見比べながら、やっぱり優のが1000倍カッコイイと再認識した。
そんなこんなで2時間はあっという間に過ぎて10時の退店時間になった。
タカシはかなり飲んでいるのにやたら元気(笑)
タカシ「じゃあ、みんなそろそろ外でよー!!」
その掛け声にみんな荷物を持ってゾロゾロと店から出始める。
優を見ると酔ってかなりフラフラのようだったので肩を支えるふりして、さりげなくボディータッチ(笑)
お互いは薄いシャツだから、優の筋肉が体に当たりドキッとする。
店のそとで20人で円になり
タカシ「今日はお疲れ様でしたー!!○○クラス最高ー!!」
みんな「いえーい!!」
教授「お疲れさまー!!!」
相変わらずノリノリの教授。
タカシ「じゃあ今日はここで解散で!!お疲れさまでしたー」
その言葉を合図に駅に向かう人、家に帰る人、しばらくしゃべってる人、みんな解散していった。
すると俺の肩にもたれてた優が
優「あー、やべー、飲みすぎてかなりしんどいわ」
ちなみに俺も酔っ払ってちょっとフラフラ
俺「あんだけ飲みまくったんだからしょうがねよ!!」
優「だなー!ってかタカシ、あいつ酒強すぎだろ!!」
優も野球部で普段飲まされているはずだから強いはずなのだが、タカシは生ビール20杯以上飲んでるのに平然としていた。
優「ってか啓祐、たしか一人暮らしだったよな?帰るのしんどいから今日泊めて〜♪」
優が頬を赤くし、トロンとした目で見つめながら言ってきた。
口角は相変わらず上がっている。担いでいるから顔が近い。
普段はハキハキしてるしゃべり方なのに、なんか可愛い。
まじまじと見ると相変わらずカッコイイし可愛いし爽やかだし、全く非の打ち所がない。
優と仲良くなって、何度も何度も悩んだけど、ノンケだから恋したら自分が辛くなるだけって割り切って絶対に好きにならないように意識を保ってたんだ。
だって小説みたいな出来事なんて現実であるわけないと思うじゃん?
最初に見てから同じ授業になって、仲良くなれた、これだけで十分だってやせ我慢しながら自分に言い聞かせてたんだ。
優「啓祐ー行っていいの?」
優の言葉で意識が戻る。焦って答える。
俺「おっ、おぉ、全然いいよ。ここから5分くらい歩くけど」
すると優は急に顔を近づけテンション高めに、甘い声で
優「やったー!啓祐大好き!!」
と言いながら抱きしめられた。
明らかにノンケの冗談ノリだけど
啓祐大好き!
ケイスケ、ダイスキ
何かが壊れた音がした。
俺の中に禁断の恋が落ちてきた。
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<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353700014000861;icc8981100000345288452f) @proxy1115.docomo.ne.jp>
何の根拠もないだろ。
でも、俺はこうしてカキコしている。
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W40H29;ser355291013044322;icc8981100000351323813f) @proxyag014.docomo.ne.jp>
それから数週間、他の授業はダルくてさぼっても、水曜日の優と一緒の授業だけは必ず出るようにしていた。週を追うごとに優とも親しくなっていく。
授業なんて一切聞く気なし。この授業で優と話すことに、俺の存在意義がある気がしていた。
他のメンバーとも馴染み始め、授業が終わったあと、次の授業が終わるまでの間の教室の前での談笑もお決まりになっていた。
季節は巡り新緑の緑が目に優しい初夏になっていた。
前期の授業が終わるまであと少しだ。
ちなみにこの授業は1年通してなので、後期になっても安心(笑)
そんな少し蒸し暑い初夏の水曜日。
授業が終わった後は教室の前でみんなで話していた。
高い気温と、湿度にジンワリと嫌な汗をかくが、優が目の前にいるので全くもって嫌な気分にはならない、むしろ快適だ。
授業のメンバーは全員で20人ほどだが、仲の良いメンバーは6人ほどだ。
その中のタカシが突然言った。
タカシ「ってかさ、もうすぐ前期も終わるし、試験前にこのクラスのメンバーで前期お疲れ飲み会してみたくない?」
タカシはいわゆる面白キャラで、授業中の発表もウケを狙いに走り、いつも失笑を買っている。色黒で見た目は少々残念な感じだ。
マユがすかさず言う。
マユ「え!?超いいやん!!絶対楽しやん!!やろうや!!」
マユはちょっと天然な関西弁の女の子。夜のバイトをしてるせいか見た目は派手。ちなみに結構可愛い。
優「いいな!!ってか『前期お疲れ飲み会』って、ネーミングセンスなさすぎ(笑)ってかメンバー全員ってどうやって誘うんだよ。」
いつも話してる6人は仲が良いが、違う人たちとはまだ話したことすらないから優が言うのも当然だ。
俺「うんうん、全員って(笑)この6人だけで良くない?」
と俺が言うとタカシは身を前に乗り出し鼻の穴を広げて力説し始めた。
タカシ「啓祐あのな、前期の間苦労を共にしたメンバーで全員でやるから意味があるんだよ。というわけで全員でやるの!もちろん教授も誘うぞ!!」
タカシの力説に、優やマユ、違うメンバーはふんふん、なるほどな、と関心している。
俺「まぁ、多い方が楽しいもんな(笑)」
そうするとタカシは、よし行くぞとさっき出てきた教室に向かっていった。
きっと行動派のタカシのことだから今から教授に言いに行くんだろうと、みんな悟ったのかゾロゾロと後ろについて行く。もちろん俺も。
教授は次もこの教室で授業があるから、授業が終わっても休憩にいかずにずっと教室でレジュメを揃えたりしているのだ。
冷房の良く効いた教室に入る、トントンと教室の前の方でレジュメを整理している教授は6人がゾロゾロと自分の方に向かってきたので何事かと少し目を丸くしていた。
タカシが教授の席の前につくと、おもむろに言った。
タカシ「教授、今度このクラスのメンバー全員で飲み会を提案したいと思っているのですが、是非教授も参加していただけませんか?」
タカシが意外と礼儀正しい言葉遣いをしていることに、普段とギャップを感じる。
教授は30代後半くらいだろうか、少し色黒な短髪でホッソリしていて教授にしては爽やかだ。俺はあと10歳若かったらイケるんだけどなぁ、なんてバカな考え事をしていた。
すると退屈そうにレジュメを整理していた教授、嬉しそうに
「おぉ!!いいじゃないか!!やろうやろう!!」
かなりノリノリだった。オマケに教授がクラスのメンバー全員に飲み会のメールを送ってくれることになったのだ。
そういうわけで、このクラスの最後の授業の週の金曜日、メンバーで飲み会をすることが決定したのだ。
冷房の効いた教室から再び外に出た。
湿気を帯びた熱が体を包む。
タカシ「それにしても教授ノリノリだったな(笑)」
マユ「うん、なんか意外だったね(笑)」
他のメンバー達とギャーギャー騒いでいる傍ら優が
優「楽しみだな、啓祐。」
爽やかな笑顔で微笑んでくれた。
俺「うん、飲みまくろうな。」
優の笑顔に日に日に強くなっていく日光が当たり輝いている。
夏はもうすぐだ。
まさかこの飲み会が優との関係を友情から違うものに変えてくれるとはこの時は思ってもみなかった。
<Opera/9.63 (Windows NT 5.1; U; ja) Presto/2.1.1 @58-70-107-225.eonet.ne.jp>
更新遅れてすいません
なかなか書く時間なくて…
ゆっくり更新していくんで読んでくれてる人がいたら気長に読んでやってください(泣
では続きを…
授業中なのに小声でコッソリ、ましてや憧れのこんなイケメンと話していることに少し興奮した。笑顔がまぶしい。
そうこうしてるうちに授業は終了した。
(このチャンスに絶対に仲良くなりたい…。)
そう思った俺は意を決してメルアドを聞くことにした。
普段は人見知りなんてめったにしないが、俺はイケメンを目の前にすると、小心者になってしまう。
俺「あ、あの、この授業俺も他に友達いないから、よかったらメルアド交換しとかない?」
優「おう、俺も他に知り合いいないから、しとこう。じゃあ俺から送るね。」
告白するかの如く、緊張してた俺は意外にも軽い感じでOKされたから、ちょっと脱力してしまう。
ってかメルアド交換して断られる方が珍しいよな…。
それからお互い違う授業があるからそこでバイバイすることに寂しさを感じる。
優「じゃあ、また来週な、啓祐!!」
イケメンにしか出せない爽やかな笑顔で言われた。
名前を呼んでくれたことが無性に嬉しかった。
俺「おう、また来週!」
俺は精一杯普通な顔で言ったつもりだったけど、きっと気持ち悪いくらい満面の笑みだったに違いない。
他の授業中も優くんと知り合えたことが嬉しくて終始ニヤニヤしていた。
周りの友達には気味悪がられたがそんなことは気にしない。
全ての授業が終わったころには、少し辺りが暗くなっていた。
友達「啓祐、今日サークル行く?」
俺「うーん、今日はちょっと疲れたし帰るは。じゃあまたな。」
今日はサークルに行かずに帰ることにしよう。
バスケで汗を流すより、家に帰って、この気持ち良い気分のままでいたかった。
ちなみにこの授業がある日は水曜日。
学校まで10分程の道のりを歩きながら
(熱があろうが、嵐だろうが、何があっても毎週水曜日は学校に来よう)
と一人で誓いを立てた。
<Opera/9.63 (Windows NT 5.1; U; ja) Presto/2.1.1 @58-70-107-225.eonet.ne.jp>
たかや
- 10/1/6(水) 4:07 -
感動しました。
実は今似たような境遇でどうしようか考えてたところです。
ゲイ×バイなんですけどね
お話聞きたいので良かったらメールください
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935012772947;icc8981100000906107620f) @proxy184.docomo.ne.jp>
PC
hu48qiso.x.fc2.com/
携帯
hu48qiso.x.fc2.com/i/
その他キャンペーンもやっております!!
詳しくは、ホームページをのぞいて見てください。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @114.48.234.146>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.3; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc063070.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.3; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc063070.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/1/7(木) 16:05)
またもや遅れてしまいました。いつもこんな感じですみません。まだ読んでくれてたらうれしいです。
では、続きです。
リ「ハァ、ハァ、ア゛アッ」
チンコがまだ射精の余韻に浸っており勃起しているが、ビクンビクンと脈打つごとに元に戻っていく。
コ「へへっ、俺の勝ち!」
リ「ふぇっ?」
まだ俺は肩で息をしており、落ち着いていない。
コ「だから、罰ゲーム。」
リ「あっ、ああ。」
コ「で、なに?罰ゲーム」
リ「まさか負けるとは思ってなかったからなあ、なんか自分で罰ゲームきめんのもなぁ」
コ「じゃあ……」
下の階から強烈なYちゃんのあえぎ声が。しかも、だんだん大きく近づいてくる。
コ「なぁ、なんかこっち近づいてねぇ?」
リ「たしかに。」
アッ、アアッ、ア゛ア゛ア゛アアッー。
気になり俺らは、ドアを少し開けた。すると駅弁状態で兄貴たちがあがってきた。微妙に兄貴は腰を動かしパンパンなっており、毛だらけのきんたまがユサユサゆれててえろい。兄貴と少し目があった。
コ「うはぁ、すげー」
コウちゃんのちんこはまだいってないし、今の光景を見て、萎えかかっていたチンコがまたまたギンギンに腹につくぐらいなっていた。
コ「とりあえず、さっきの続きで電マでしょ。」
といわれ。再び俺は電マでコウちゃんのチンコ、キンタマをなでるようにあてた。
兄貴たちは部屋にはいってやっているが、ドアを突き抜けて声がこっちまで聞こえる。視覚的ではないが十分オカズになる。Y「んんっ、んっー、アアッ、ダメ。ダメっ。」
兄「なんだよいつもみたいに大声であえげよ。」
Y「ハァ、だって、…と、となりの弟君たちにきこえ、アアッ、あんっ、」
兄「へへっ。まあいいや。よけいなこと考えられなくなるまで、気持ちよくするからさぁ。ほらほら」
Y「あぁーん、アッ、イっちゃう。イっちゃう。」
とこっちの部屋まで聞こえてくる。
コ「すげーな。おまえの兄貴。なんか…」
リ「いつもあんなんだよ。しかも俺が中学の時から」
コ「なぬっ。俺も兄いるけどあんな声きかねー。つーかこれで抜けんじゃん。」
リ「まぁね」
コ「ってことは、中学んときからこんなんでしこってたの?」
リ「まぁね。しかもご親切に兄貴が少しドアあけておくから生も見ちゃったしね。AVいらず。」
コ「うらやましー。…やばい、電マかなりよくなってきた。チンコパンパンになってるよ。」
リ「おっ、きたか」
隣の兄貴の方も、
兄「アアッ、Yイくよ。いい?ウアッ、イくよ。…ア゛、アッイクッ、イクッ。……」
こっちもコウちゃんが
コ「亀頭に電マ当てといて。」といい。自分で竿の部分をしごきだした。我慢汁が電マにべっとりつく。おれはさらにコウちゃんを気持ちよくしてやろうと思い、しごきだした手に俺が手を重ね、カリのところ裏筋のところをオモイッキシしごいた。コ「あっ、そこもっとグリグリして。」
リ「こう?」
コ「ウアッア゛、」
コウちゃんのチンコからさらに我慢汁が、べっとり。更にしごきたてる俺。
コ「もうだめだ。ウアッ、イクッ。イクッ。」
コウちゃんはM字開脚みたいな体制でチンコをビクンビクンさせ、射精した。
コ「ふぁーっ、すげーな。」
リ「だな。」
もうけっこうな時間になったため、俺らは寝ることに。一緒のベッドで
つづく
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291013793969;icc8981100010381145359f) @proxya122.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700021939978 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w41.jp-t.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.3; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc063070.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.3; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc063070.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
やっぱいい。。
M君に相談してよかった。
E君と生まれ変わっても一緒にいたい
ってスゲー共感
これから沢山語り合いましょ
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W30H20;ser358034013323073;icc8981100000309133173f) @proxyag038.docomo.ne.jp>
ゆうすけ
- 10/1/5(火) 4:35 -
感動しました…
すごく良かったです
というか…共感できる部分が沢山あって…自分も今そんな感じで(苦笑)特に今の現状なんかは切なくなりますよね
良かったらもっとしりたいので話ししませんか!?
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004033363097_gw.ezweb.ne.jp>