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ノンケの後輩との淫乱な日々6
 M  - 10/1/2(土) 14:30 -
Eの寝顔をじっくりと観察しながら妙に頭のさえてしまった僕は、2本目のタバコに火をつけた。


ふざけてEの鼻をつまんでみると、Eは苦しそうに「ぅぅん」と唸って、僕の手を振り払った。


…こいつはノンケなんだよな…
…いくら愛しても、こいつはノンケなんだよな…


僕はふとそんなことを考えながら、しばらくEの髪を撫でていた。
Eは無垢な乳児のようにスースーと静かな寝息をたてて寝ている。

僕はEの隣にもぐりこんで、またEにキスをした。
肌にEの皮膚のなめらかさ、血の温かさを感じた。

ふとEの乳首をさわる。
すっかりやわらかくなったプニュプニュになったチンポをつまむ。
童顔にそぐわないズッシリとしたキンタマをもてあそぶ。

「ん…んぅ…」

深い眠りに落ちながらも、Eは僕を誘惑するような声を出す。


僕のチンポは…ふたたび硬くいきり立っていた。


股間に手をやり自分でチンポをまさぐり、Eを起さないようにゆっくりと上下させた。

Eに軽くキスをしてから、寝ているEの左手を自分のチンポにあてがう。
眠りの底で僕のチンポを感じたEは、無意識のままグッと僕のチンポを握った。

僕は再びEにキスをしてから身をかがめ、布団の中にもぐりこんでEの乳首を軽く噛んだ。


「ん…」


Eが小さく反応する。

僕はEの乳首に吸いつきながら、身を丸くして自分のチンポをしごいた。
僕のチンポはすでに先走りを垂らしていた。


さっきイッたばかりの僕はユルい快感を感じながら、布団から抜け出して身を起こした。
そして、腰を突き出して、硬くなったチンポをそっとEの唇にあてた。

…こんな恥ずかしい姿、Eに見られたら笑われるな

頭の隅っこでそんなことを考えながらも、衝動はすでに大きく抑えがたいものになっていた。

引用なし

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ノンケの後輩との淫乱な日々5
 M  - 10/1/2(土) 14:28 -
「ハァハァ…ごめん。 いっちゃったよw」

Eは肩で息をしながら照れ笑いを浮かべていた。
Eの胸についた精液は、ドロリと垂れて、へそのくぼみに溜まっていた。

「うわ〜w すごい…たくさん出たなw」

僕は右手をゆっくりと上下させたまま、左手でその精液をすくい取り、Eの目の前にかざした。

「なにこれ?」

「精子w」

僕はその精子を2本のチンポに塗りたくった。
Eのチンポは少し萎えかけていたが、そんなことはお構いなしに僕は2本のチンポをしごいた。


「あぁ!!クッ…ダメだって!!
 イッタばっかりなんだから…うわぁ!!アァッ!アァッ!!!」

「うぅ…E… オレもイキそう」

「んぅ…あぁぁ!!
 い、いいよ!!出して!!」

「あッ!!イク!!イクよ!!!」


ビュー!!ビュービュッビュッ!!!


僕は射精し、精液は勢いよく二人の胸を直撃した。
2歳年下のEに勝るほどの威力だ。


僕がイク瞬間、萎えかけていたEのチンポはググッっと硬く膨張した。
いつもそうだった。
僕は右手でそれを感じると、僕がイクのをEが感じてくれているようで、2人がリンクしているようで、なんだかうれしかった。


ティッシュで互いの体をふき合うと、僕ら見つめ合って笑った。
そして、黙ってキスをした。


余韻に浸りながら、僕は少しけだるい身を起してタバコに火をつけた。
僕はタバコの煙を吸い込み、そのまままたキスをして、口移しでEに煙を与えた。

僕がタバコを吸ったり、指先でEの髪や頬の感触を楽しんでいる間に、Eは布団にくるまって猫のように寝てしまった。


すべてを悲しみを消し去るようなその安らかな安らかな寝顔に、僕は改めてキスをした。

引用なし

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ノンケの後輩との淫乱な日々4
 M  - 10/1/2(土) 14:23 -
僕らはアナルセックスはあまりしなかった。


いろいろとめんどくさいのと、愛し合った後に全裸で抱き合ったままグッタリと気を失うように寝るのが好きだったからだ。
あと、Eはノンケで同性愛者のセックスに関する知識は無かったし、僕もE以外の人とはしたことがなかったから、あまりうまくできなかったというのもあったかもしれない。


それでも、僕たちのセックスは毎日充実していた。


僕らが特に好きだったのは、二人のチンポを重ね合って同時にしごくことと、69だった。

僕らはベッドに座り、向かい合って抱き合ったままお互いのチンポを重ねた。
Eのチンポの方が少し小さかったから、僕のモモの上に座るような体勢にすると、二人のチンポはピッタリと重なった。

「すごい… グチョグチョになってるよ。
うわ〜いやらしw」

Eは2本のチンポを同時にしごきながらそう言った。

僕は先走りの量がすごく多い方らしい。
普段オナニーする時も、ローションがなくても先走りだけで十分にグチョグチョになってしまうw

僕の先走りとEの先走りは2本のチンポに絡みついて混ざり合った。
すでにフェラで濡れていた2本のチンポは、たっぷりのローションをつけたようにグチャグチャ・ヌルヌルになった。

僕の右手が二人の亀頭を撫でまわすと、Eの左手は二人のサオを激しくしごきあげた。
僕が亀頭を執拗に攻めると、Eは声を切なそうに喘ぎ声をあげた。

「んあぁ!!…クッ…うぅ
 あぁぁ!! ダメ、ダメ!!キモチよすぎる!!!」

Eは恍惚としてなおかつ苦しそうな表情を浮かべながら、必死に執拗に亀頭を攻める僕の手の動きを止めようとした。

「だめ」

「んわぁ… もういっちゃうよ…
 うぅぅ…あぁぁぁ…」

「いいよ」

Eのチンポはとても敏感で、Eは相変わらず早漏気味だった。
僕はEの両手を振りほどき、左手で2本の亀頭を刺激しながら、右手で激しくしごきあげた。
Eは振りほどかれた両手を僕の背中にまわし、グッと強く僕を抱きしめた。
この時、Eの顔はおそらく快感にゆがんでいたと思うが、Eはそれを見られたくないのか、僕の首元にギュッと顔をうずめることが多かった。


「んうぁぁ!!! 出る!!出る!!!出ちゃう!!!!
 あぁぁぁぁ〜〜!!!!!!」

ビューッ ピュッピュッ!!
勢いよく噴出されたEの精液は、密着した僕らの胸に、腹に、よく飛び散った。

引用なし

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ノンケの後輩との淫乱な日々3
 M  - 10/1/2(土) 14:21 -
僕らは全裸のまま手をつないで布団にダイブした。


Eはチラッと部屋の片隅にある姿見の方を見て髪型を気にしていたが、僕は構わずEの濡れた髪を撫でまわした。
僕らは布団にもぐりこみ、頭まで布団にくるまって二人で丸くなった。
Eの肌はまだしっとりと濡れていた。


布団にくるまれて真っ暗な中でまたキスをした。
手探りで互いの体を感じ合い、素肌の温かさを感じあった。


それから僕はEの体中を味わうように舐めた。
頬も、耳も、脇の下も、足の指も…、Eの全身を舐めまわした。
足の指を舐めると、Eは

「あぉ!うぅ〜…
 これ…意外とキモチいかもw」

と言って笑った。


僕らはそんな風にして、毎日毎日、抱き合った。


しばらくそんな関係が続くと、Eは少しずつ大胆になっていった。


Eは僕のキンタマやアナルを舐めるのも嫌ではないようだった。
たぶん僕がEの全身を舐めるものだから、それを真似をしていたのかもしれない。
ノンケのEは、男同士のセックスについての知識は皆無だったから、当然そうするものだと思っていたのかもしれない。


Eは飢えた犬のようにペロペロと僕のキンタマを舐め、そのまま奥へ奥へと舐め進み、僕のアナルを舐めた。
舌をアナルにねじ込み、僕の肉壁を唾液で濡らした。

Eは僕の乳首を舐めるのが特に好きだった。

大学に入って3年間、ろくに運動していなかった僕の胸には、ほんのりと肉がつき始めていた。
でもEはそれが好きだったようだ。
Eは僕の胸の肉を無理やり押し集めてこう言った。

「うわ!女の胸みたいw ヤバいw」

そう言ってEは僕の乳首にしゃぶりついた。
その言葉を聞くと僕はいつも切ない気持になった。


…Eはやっぱノンケなんだな…


それでもEはおかまいなしに僕の乳首に吸いつく。

「ん…。アッ!!」


Eが激しく乳首を吸い、舌先でそれをチロチロともてあそぶと、僕は声をあげてしまった。

引用なし

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ノンケの後輩との淫乱な日々2
 M  - 10/1/2(土) 14:19 -
条件反射というのは怖いものだ。


エサを与えられる時に毎回ベルの音を聞かされていた犬は、ベルの音を聞くだけでヨダレを垂らすようになるという。
僕との関係を重ねていったノンケのEも、僕に抱きつかれただけで条件反射的に勃起してしまっているのだ。硬くなった男の先端からヨダレを垂らしながら。


僕との日々は少しずつ、しかし確実にEを変化させていたのである。


僕はEのきれいな首筋に舌を這わせながら上着とジーンズを脱がせた。
そして、パンツ一丁のEを後ろから抱きしめたまま、風呂場に連れていく。
Eはベッド以外で全裸になるのは「照れる」と言って恥ずかしがった。

風呂はEを待っている間に沸かしてあった。
風呂場でEの最後の1枚を脱がすと、ピョコッとEのかわいいチンポが顔をのぞかせた。
Eは照れ笑いを浮かべ、それをごまかすためにまた僕にキスをする。


裸のEを浴室に送り込んだ後、自分も手早く服を脱いで浴室に入った。
僕が浴室に入る頃には、Eは座ってシャンプーをしていた。
ガシャガシャと乱暴に頭をかき洗いながら、目をギュッと閉じているのが子供っぽくてかわいい。
僕はまた後ろからEの濡れた体を抱きしめた。

そして、シャワーをかけてEシャンプーを落としてあげた後、今度は体を洗ってあげた。
Eはいつも「いいよぉ」と言って断るが、僕が「いいから!」と言うと、じっと黙って体を洗われていた。

僕はボディーソープをたっぷりと泡立て、Eの体を隅々まで洗った。
僕は泡だらけになったEの体の滑らかさを楽しみながら、アナルに指を這わせたり、いきり立ったチンポに泡を塗りたくって遊ぶ。
Eは「変態!」と言って笑った。


時々、Eも僕の体を洗ってくれたが、僕は自分で体を洗い、Eを先に湯船につからせておくことの方が多かった。
それはそれでうれしかったが、なんだかムズムズくすぐったいのと、Eの洗い方がぎこちないのとで、あまり洗われるのは好きではなかったからだ。

Eは退屈そうに口元までお湯にひたりながら、黙って僕が体を洗い終わるのを待っていた。

僕は体を洗い終わって浴槽に入ると、後ろからEを抱っこするような体勢で一緒に湯船につかる。
僕よりもEの方が少し身長が高かったが、Eはその体勢が好きだったし、僕もそうしているのが好きだった。


お湯につかりながら、互いのチンポを触ったり、お湯の中でキスをしたりして、ひとしきりじゃれ合った。
その後、二人で一緒に浴室を出ると、僕はタオルでEの体を拭いた。


そして、全裸のまま手をつないで二人でベッドに向かい、そのまま布団にダイブした。

引用なし

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ノンケの後輩との淫乱な日々1
 M  - 10/1/2(土) 14:12 -
感想くださった皆様、ありがとうございます。
感想書いてもらうとすごく励みになるんですね。ありがたいです。
『ノンケの後輩に』の続きを書きます。


「オレはやっぱ女が好きだな。こういうことするのキモチいいですけどねw
 それに…先輩、最初に言ってましたよね。『遊びみたいなもんだ』って」


「オレもまぁ……そんな感じかな」


僕とEとの関係はその後もなんとなく続いていた。


僕は自分がゲイであること、Eを愛していることを確信しながらも、まだ年上の彼女との交際も続けていた。
…幸せで平穏な家庭を築きたい…
そんな思いを捨て切れずにいたからだ。
僕はEへの思いと未来への希望を両手に抱えて、そのどちらも捨て切れずにいた。

もしもEがゲイだったら、僕はすべてを捨ててEに自分のすべてを捧げたと思う。
でもあの時Eは、自分は女が好きだと、僕との関係は遊びだと明言した。


僕の悩みを知ってか知らずか、Eは前よりも頻繁にうちに来るようになっていた。


サークルが終わって仲間と一緒にみんなで僕のアパートに集まっても、ほとんどの場合Eだけは泊まっていったし、サークルがない日も一人でやってくるようになった。
家が裕福ではなかったEはコンビニや飲食店でバイトをしていてとても忙しかったが、それでも週に3〜4日はうちに泊まっていった。


そして、僕たちは毎日のように抱き合った。


周りの女の子たちも最初は僕たちが仲がいいことをいぶかしんでいたが、次第にそんな状況に慣れ、『仲の良い兄弟みたいな二人』で済まされるようになった。


バイトが早く終わると自分の家ではなく僕のアパートに帰ってきた。
Eはバイトが終わると「ただいま」と言って帰ってきた。

油と汗にまみれてちょっと疲れたEを迎えるのは、僕にとって最高の幸せだった。


「ただいま」と言いながら、合いカギでドアを開けてEが帰ってくる。
僕は玄関でEを出迎え、黙ってそのまま玄関でEを抱きしめる。
そして互いの唇を激しく吸い合う。

バイト帰りのEはいつも飲食店の油の匂いがした。
首元に顔をうずめて「おつかれ」と言うと、若い汗の匂い僕の鼻をやさしく刺激した。

「汗臭いよ」とEが少しはにかむ。

Eの体はもう反応しているのが、ジーンズ越しにでもハッキリわかる。
ノンケの彼が男に服を脱がされて、それだけで勃起している。


僕との日々は少しずつ、しかし確実にEを変化させていた。

引用なし

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Re(1):みんな知らない1
 ui  - 10/1/2(土) 12:15 -
続き楽しみにしています!

引用なし

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みんな知らない3
 啓祐  - 10/1/2(土) 9:09 -
俺は大学1回生のときに掲示板で知り合った人にストーカーまがいのことをされて以来、トラウマになって、こっちの人と会えなくなってしまった。経験人数も高校生のときと合わせると2人だけ。

俺「それにしても今日見たあの子かっこよかったな…。でも絶対ノンケだし、夢みるだけ無駄だよな。今日見れただけでもよかったとしよう。」

そう思っても全く頭から離れない。逆になんだかムラムラしてくる。ノートパソコンを取り出し、お気に入りの動画を見ながら抜いた。
一人果てたあとやっと頭から消えた。

それから、しばらく経ち勧誘も次第に落ち着き、
新入生もキャンパスの雰囲気に馴染み始めた頃、授業が始まった。

2回生になって初めての少人数制の社会学部で必修の授業だ。残念なことに知り合いは誰も取っていから、1人で受けることに寂しさを感じながら教室に向かった。

少し早めについたせいだろうか、まだ小教室には5,6人しかいなかったが、授業開始時間が進むにつれて段々教室の席も埋まり、授業が始まった。

最初の授業だからか出席を取ったあと、教授が授業の内容の説明や予定をしゃべるだけ、全然頭に入らず上の空でぼーっとしてると急に教室のドアが開いて、この前の軟式野球部の子が入ってきて、俺は目を疑った。

教授が彼に名前を尋ねると
「○○優です、遅れてすいませんでした」と
申し訳なさそうに答えた、

教授「じゃあこのプリント持って好きな席に座って」と彼を促した。

そしたら、彼は教室を見渡して、俺の顔を見て、驚いたように一瞬目を見開いて、俺の方に歩いてきてなぜか俺の隣に座った。

突然の幸運に驚いていると、こっそり彼が話かけてきた。
(以下、野球部の子のことを優って書きます)

優「君この前、校舎の横でチラシ配ってませんでした?
俺横で野球部のユニフォームきて配ってたんだけど覚えてます?」

覚えててくれたことが嬉して色々と話した。

中学から野球やってること、隣の県から通ってること、
お互いの共通の友達がいること、同じ学部に友達が少ないこと。

引用なし

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みんな知らない2
 啓祐  - 10/1/2(土) 8:09 -
そこで淡々とチラシを配っていると
横から

「軟式野球部でーす!!お願いしまーす!!」

と元気の良い声が聞こえてきた。

ふとその声のする方へ顔を向けると、○○大学軟式野球部と書かれたユニフォームを着た集団がチラシを配っていた。

その集団の中で一際、輝く爽やかな人がいて、自分がチラシを配っていることも忘れて見つめてしまった。

お洒落な短髪で日焼けして浅黒いみずみずしい肌。
口角の上がった口元、シャープな輪郭、
スッと通った鼻筋、吸い込まれそうな優しそうな目。

背はそんなに高くないけどスタイルが良くて
必要な部分に必要なだけ程よく筋肉が
ついているのがユニフォームの上からでもわかる。

カッコイイと可愛いと爽やかが絶妙なバランスでミックスされた子だった。

俺があまりにもじっと見たせいで視線に気付いたのだろうか目が合った。
そしたらその子が目を細めて口角を上げて爽やかな笑顔を向けてくれた。
俺は緊張して目を反らしてしまう。

凄いカッコイイ子だなぁ…。何学部の子なんだろ。
仲良くなりたいけど…。接点ないし無理だろうなぁ…。)

なんて考えながらチラシを配り自分の持っていたチラシを配り終わったので、友達のところに戻り、また違うところで配り、今日の勧誘の時間が終了した。

俺の大学は新歓の時期に勧誘していい時間帯が指定されているのだ。

それからサークルのメンバーでファミレスで夜遅くまで会議して、明日の分のチラシを作ったりして帰宅した。

会議中も今日見たあの子が頭から離れなかった。

ちなみ学校の近くで一人暮らし。
実家はそんなに遠くないけど、親戚が不動産関係で広めの
1LDKを破格の家賃で借りれることになったからだ。

オートロックを解除して部屋に入りドアを締める。

朝からの勧誘に疲れてシャワーを浴びる元気もなく
親が、彼女ができたらシングルベッドじゃキツイでしょうと
無理やし買ってもってきたダブルベッドに倒れ込む。

大体、女なんて興味ないっつーの。
彼氏だっていないのに。

引用なし

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みんな知らない1
 啓祐  - 10/1/2(土) 7:39 -
この1年間であった
同回生の優との実体験です。

初めての投稿なので駄文ですが
よかったら読んでください。
エロくなるまでちょっと長いです
申し訳ない(泣)

俺の名前は啓祐っていいます。
某地方都市の大学2年生で中学生くらいから気がつけば、目が男の子にいってました。中学からずっとバスケやってたんで身長は割と高めです。


季節は去年の春。

桜が咲き乱れ、心地よい光の粒子が降り注ぎ希望を背に入学してくる1回生。
自分のサークルに入ってもらおうと必死で勧誘する上回生たちで賑わう校内。

キャンパスは1年で最も活気付く季節を迎えた。

俺の入ってるバスケットサークルも、例にもれず、サークルのメンバー全員で必死でチラシを配ったり、声をかけたり、1人でも多く新入生に入ってもらおうと奮闘していた。

校内の広場で友達と何人かで、とびきりの笑顔で
「バスケットサークルです。よかったらお願いします。」
とチラシを配る。

興味あり気に受け取ってくれるスポーツ少年っぽい子もいれば、空気のように無視して行く女の子、受け取ったのにすぐにポイッと捨てていくギャル男風の子。

反応は人それぞれだけど、みんなは気にせずひたすら数を配る。

俺はあわよくば素晴らしくて卑猥な想像をして、自分のタイプの子にだけしか配ってなかった。

そのせいで

友達「啓祐ー。お前もっと真剣に配れよ。
お前だけ全然チラシ減ってないじゃん」

なんて嫌味を言われる始末(泣

さすがにヤバイのでチラシを消化するために

俺「ごめん、ごめん!じゃあ俺ちょっとあっちの方で配ってくるわ」

と友達に告げて広場から少し離れた場所で
勧誘を続けることにした。

引用なし

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Re(1):僕の声が君に・・・7
 ヨッシー  - 10/1/2(土) 5:35 -
ユウトさん
初めまして初登場。私も難聴です。『僕の声が君に』を愛読してますので8.続きはまだですか???お待ちしてます。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6.3; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; Tablet PC 2.0; OfficeLiveConnector.1.3; OfficeLivePatch.0.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618)@p2072-ipbf1608souka.saitama.ocn.ne.jp>
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Re(1):(4):ノンケとダッチワイフオナニーII ラ...
 たかひろ E-MAIL  - 10/1/1(金) 22:55 -
良ければ一緒にやりたい。

俺182-66-29デカマラ。俺もオナホ使ったりして腰振りするぜ。
メール待ってる。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.1.6) Gecko/20091201 Firefox/3.5.6 (.NET CLR 3.5.30729)@p3071-ipbf605akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
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Re(15):ノンケの後輩に
 ばーばりー  - 10/1/1(金) 22:31 -
めっちゃ気持ちわかります!
僕もこんな経験あります

続き絶対書いてください!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH02A(c100;TB;W24H16;ser353683025979879;icc8981100000735963052f)@proxyc130.docomo.ne.jp>
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Re(1):しごきあい17
 名無しさん  - 10/1/1(金) 21:49 -
スケベ過ぎて我慢汁がとまらねぇ笑
また楽しみに待ってます!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W40H29;ser357016019865307;icc8981100000544410691f)@proxy1139.docomo.ne.jp>
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:ノンケの後輩に
 しんや  - 10/1/1(金) 19:40 -
とても興奮しました!
続きも期待しております☆

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 3_1_2 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile/7D11 Safari/528.16@s137.IchibaFL3.vectant.ne.jp>
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Re(14):ノンケの後輩に
   - 10/1/1(金) 15:46 -
感想下さった皆様、ありがとうございます。

まだ2人の関係が始まった部分しか書いていないので、続きはまだまだあります。

自分的にはエロいだけじゃなく、ストーリーも楽しんでもらえるように書いていけたらいいな、と思っています。(こんな感じでいいのかな?w)


作り話みたいですが、ほぼ事実です。(わかりやすくするために多少は省略している部分もありますが…)


また書きますね。

引用なし

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<SoftBank/1.0/821SH/SHJ001/SN358029019513115 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
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Re(13):ノンケの後輩に
   - 10/1/1(金) 13:08 -
せつなすぎるぅぅ〜ミ

引用なし

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<KDDI-KC3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07031040208490_ac.ezweb.ne.jp>
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   - -
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引用なし

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<@>
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しごきあい17
 リュウ  - 10/1/1(金) 6:26 -
コメントいただきとてもうれしいです。まだ読んでくれてる人がいるなんて感激です!
いつも遅くてすみません。続きです。


お互いにチンコは我慢汁ダラダラ。亀頭もパンパンだ。
コ「ハア、ハァ、……上ぬご。なんかぶちまけて汚しそうだし。」
リ「あぁ。……ううっ、ぐぁ」
俺らは全裸になった。
先にしびれを切らしたのは俺だった。電マからも手を離し、全身の力が快感のあまりはいらず、チンコを突き出す感じでのけぞってしまった。
コウちゃんが裏筋やカリ、きんたまのあたりを電マで執拗に責めてくる。
リ「アア゙ッ、だめだ。イクッ」
コ「まだダメー」
コウちゃんは電マをチンコから離した。俺のチンコはビクンビクンうなりながらさらにドクドク汁を垂らしている。
リ「……ハァ、ハァ、だめだ。コウちゃん。もう自分でおもいっきりしごきてえよ。」
俺がそういいチンコを握ろうとすると、
コ「ルールは守んなきゃね〜。」
といい、そこらへんにあったタオルで俺の手を後ろで縛った。これで俺はもうしごけない。今まで俺がコウちゃんを好きなようにしていたがこんかいばかりはたちばが逆だ。
リ「わ、わかったから早くイかして」
コ「はいはい」
電マが俺のチンコを再び刺激する。
リ「アア゙ッ、やばい。あっそこもっとグリグリってして」
無意識のうちに俺は腰を突き上げていた。
コ「うわー。腰まで振っちゃってるよ。」
リ「ハア、い゛いい。いくよ。ああ゛っ」
コ「おおっと。あぶな。寸止め(笑)」
またいけなかった。がすこし精液が漏れてる。
リ「ハア、ハァ、なんつーイき地獄。」
コ「リュウちゃんだってやったじゃん」
コウちゃんは電マを俺の金玉にあて俺の我慢汁ダラダラのチンコを手でしごく。もちろんカリに指をがんがん当てて。
リ「もっとがんがんやって」
おれは身悶えながら、
リ「い゛あっ。ああ゛っ、」
(ドピュ、ドピュ、ドピュ)
リ「ああ゛っ、とまんねー」
(ドピュ、ドピュ、ドピュ)
リ「ハァ、ハァ……」
俺のチンコは射精の際いろんな方向に暴れたために至る所に俺の精液が散乱してる。
コ「あんだけ出したのにすげー量(笑)」


つづく

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Re(13):ノンケの後輩に
 ともくん  - 10/1/1(金) 5:28 -
すごく興奮しました。続きがあるならお願いします。

引用なし

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