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今日は年に一度の大掃除
僕はやり過ごそうと屋上に腰掛けていた
「カツン カツン…」
(あっ…誰か来る!)
登ってきたのは隣りのクラスの先生だった
「みんな一生懸命掃除しているってのに、お前は何やっているんだ!サボっているんじゃない」そう先生に注意され
仕方なく僕はロッカーを整理し始めた
〜アルバム〜
(…!こんなとこに…)
表紙の角は折れていて、中もよれよれ
出てきたのは今となってはもう…
どうでもいいボロボロになった、中学校の卒業アルバムだった
「懐かしいーな〜」
僕はしゃがみこんでアルバムを開いた
懐かしい修学旅行や運動会の写真
「そうそう(笑)居たな〜こんなセンコー」
時間が過ぎていくのを忘れ
クラス写真にまでページは進んでいた
(うん??ページが膨らんでる?)
それは3年2組のページだった
そう…
大好きな人にあげるハズだったお揃いのストラップ、、、
「そっか‥そういえば、渡せなくて悔し紛れにとーぽ君の写真とこに貼ったんだっけ…(笑)」
それから
少し涙を浮かべ
過去の記憶がアタマをよぎった………
<Opera/9.30 (Nintendo Wii; U; ; 3642; ja) @softbank219196146210.bbtec.net>
へぇ〜その後の展開もぜひ読んでみたいです♪待ってます。
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M
- 10/1/3(日) 20:03 -
皆さん、とても早くレスくれるので、反応がとても楽しみです。
えっと、なんか切ない終わりみたいな感じになっちゃいましたね^^;
しかし、『事実は小説より奇なり』とはよく言ったもので、
実はそのあと、Eは公園で待っている僕のところに来てくれたんです。
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彼ら二人のロッカーの場所は鏡の張られた壁とロッカーの壁のちょうど角。
俺のロッカーからは2mほど。これはラッキー。笑
彼らは体を拭き終わりパンツを穿いていたのでチンポを再チェック。
体育会系の方は濃いグレーのタイトめなボクサーで穿いたパンツの上から
上向き納めチンポのシルエットがくっきり。
B系はドンキに売ってそうなグリーンのローライズボクサー。
こちらは体を拭くフリをしながらリングを露出。
体育会系がチラッとこちらのチンポに視線をやった。
見られたかどうか微妙だったが、ところどころ聞こえてくる彼らの会話から確信。
「…ピアスしてるヤツおんで…」
「…どいつや…笑」ってな感じ。
B系の方が周りを確認するような視線に変わり、こちらを意識し始めた。
体を拭きながらロッカー周りをブラブラし始め見ようとしてきた。
こちらも自然に体を拭くのを装っていたため彼からは死角になったようで、
体を拭いていたタオルで髪を拭き、リングマラを露出。
「…根元やん…埋め込んでんのか…」とニヤニヤ笑う。
「…そうちゃうか…珍しいもん見たな」と驚きあきれている様子。
その後もチラチラと視線をこちらに送っていた。
彼らはさっと髪を乾かし、すぐに出て行ったのでこちらも風呂へ戻った。
エロいとこはないんすけど、こんなん好きな人おらんかなと思い、
思い切って投稿しました。
最後までありがとうございました。
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2009年12月31日大晦日の話です。
自分のプロフは174*68*25、ジムで鍛えてるんで胸筋腹筋はそれなり。
以前より露出が好きで3本リングマラ状態にし、タオルも持たず入浴していた。
大晦日に行ったのは管理されファミリーから学生まで幅広い世代の来る綺麗なスーパー銭湯。
指定されたロッカーは鏡に近く、鏡前で髪を乾かす人達と1mくらいの場所。
ゆっくり体を洗っているとB系な高校生2人組を発見。
短髪ちょいムチっとしたヤンチャな雰囲気のB系。
レゲエっぽいタオルできっちり股間を隠していた。
もう一人は白タオルで隠したミディアム髪高校生でスポーツをやってそうなしっかりとした体型。女にモテるのはこっちの体育会系の方かな。
二人とも股間を隠していたがよく見てみると、
B系は先っぽまでほとんど被った仮性包茎でサイズは普通。ちょっと黒め。
体育会の方も先っぽの剥けた仮性包茎だが亀頭の形がわかる太め。
体を洗い終わり、風呂に浸かっていると二人が脱衣所の方へと向かっていった。
俺もリングマラを見せつけようと彼らを追って脱衣所へ向かった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.3; .NET CLR 1.0.3705) @118x241x200x67.ap118.gyao.ne.jp>
すごくドキドキしながら、不思議な気分で読みました。ありがとうございました。
自分と似たような経験がある人がいるんだな〜って。すごく不思議な感じでした。
最後は悲しいけど…現実はこうですよね。僕は彼と付き合っていること公認で彼女とも付き合ってて、さらに彼女と彼も知ってて…結局なりゆきでその彼女と結婚しちゃって、彼ともその後も友達として会ったりしてるから、それがかえって辛かったりします〜
自分もいろいろあったこと思い出しました…ありがとうございました!
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ001/SN353677012127641 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-t.ne.jp>
こんちは。
僕も投稿みさせてもらいました。
やはり考えてしまうのは将来のこと。僕はゲイなのかバイなのか、正直わかりません。
一時期ゲイなのかと思ってMさんのように悩みました。
でも将来が一人とは限らないし、一人だから寂しいとも限らないんじゃないかなーって思います。フツーに家庭を築いて子供産んで…という人はいま少なくなってきています。そんな気落ちしなくても…と考えちゃいますが(笑)
熱くなっちゃってごめんなさい↓
明るくいきましょうよ☆
<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293012470454 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-t.ne.jp>
素晴らしい投稿ありがとうございました。
一気に投稿してくれて凄くエロくて読みやすかったです。
最後は・・・、切な過ぎますね。
どれだけ愛し合っててもやっぱり普通の幸せは無理なんでしょうか。
幸せに結婚して、幸せに子供を育てて、幸せな老後を過ごしたい。
俺は完全なゲイだから絶対に無理な事です。
無理して偽って結婚したとしても幸せは来ないでしょう。
まともに産まれたかったな。
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感想ありがとうございます。
Eとの日々はあまりに幼く、あまりに甘ったるいものだったので、
他の人にどのように受け止められるか、正直、自信がありませんでした。
だから何年間も、誰にも言わずに自分の中にしまいこんでいました。
でも、たくさんの皆さんから共感や応援の言葉をいただき、
今まで間違ったこともたくさんしたけど、あれはあれでよかったのかな、
と思うようになりました。
思い切って書いてみて良かったです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
そんな日々を送っていたある日、Eからメールが届いた。
――彼女とまだ付き合ってたんだ――
僕は馬鹿だ。
Eとあれほど深く愛し合いながら、あれほど気持ちを確かめ合いながら、まだ付き合っていた年上の彼女と完全に縁を断ち切れていなかったのだ。
僕が年上の彼女と付き合っていることは、周囲の友人たちはみんな知っていた。
恐らく友人の中の誰かがなにかの拍子に、Eに僕と彼女の話をしたのだろう。
友人たちはEと僕の関係など露知らず、僕は彼女とうまくいっているものだと思っていたから、特に隠すでもなく話したのだろう。
もちろん、こういう関係になる前はEにもそのことを話していた。
はじめのうちはEもそれを承知の上で、僕と関係を持っていたはずだ。
でもこんなにも長い間、毎日のように体を重ねていながら、こんなにも愛を確かめ合いながら、いまだに僕が彼女との縁を切っていなかったとは思っていなかったのだろう。
なぜか別れなかったのかと聞かれるとよくわからない。
ほとんど会ってもいなかったし、少なくとも数カ月、体の関係もなかったが、別れを切り出すのだけはためらっていた。
不安だったのかもしれない。
将来への保身だったのかもしれない。
でもそれはすべては僕の自分勝手な言い訳だ。
僕は急いでEに電話をかけたが、Eは電話にでなかった。
何度メールを送っても返事はなかった。
そのまま1週間が過ぎた頃、僕は覚悟を決めてEにメールを送った。
――ごめん。ホントに反省してる。彼女とはもう別れる。
今からいつもの公園で待ってる。もし許してくれるなら来てほしい。
キミが来なかったら、その時はあきらめる。ホントにごめん。――
僕は車を走らせて、いつもEと待ち合わせをしていた公園に行き、Eを待った。
なにも考えず、ただただEを待った。
何度も外を見てEの姿を探した。
何度も携帯でメールを確認した。
それはとてもとても長い時間だったようにも感じるし、あっという間だったような気もする。
いつの間にか真夜中になっていた。
カーラジオでは『Hymne À L'Amour』というフランス語の曲が流れていた。
フランスのシャンソン歌手で、シャンソンの女王と呼ばれたエディット・ピアフという人の歌だ。
日本では『愛の讃歌』とも呼ばれている。
CMなどにも使われており、誰しも一度は耳にしたことがある歌だと思う。
僕はなんとなくこの歌が好きだった。
耐えられず、目を閉じてみるが、Eの姿ばかりが脳裏をよぎる。
くっきりとした二重、長いまつげ、ふっくらとした唇、きれいに割れた腹筋、しなやかな二の腕…。
まるですぐそばにいるみたいにハッキリと思い浮かべることができた。
けれど、待てども待てどもEは来なかった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
お互いの気持ちを伝え合い、改めてつながりを深くした僕らは、よく喧嘩をするようになった。
Eはよく、ほんの些細なことで僕に突っかかってきた。
僕も言われたら言い返してしまう方なので、よく口論になり、散々に言い合った後、お互いに黙りこんで気まずい時間が流れた。
些細なことで突っかかってくるEは、まるで僕と喧嘩したがっているようだった。
今思うと、あの頃のEは僕を試していたのかもしれない。
自分のことを本当に愛しているのか、自分をぶつけてもこの人は自分のことを嫌いにならないだろうか…。
子供っぽいEは、喧嘩をふっかけることで僕のことを試していたのかもしれない。
ある時、Eはふとこんなことを言った。
「オレたちさ… このままでいいのかな?」
体を深くえぐるような突然の鋭い質問に、僕は言葉をつまらせた。
「Mくんのことはすごい好きだよ。一緒にいてすごく楽しいし、ずっと一緒にいたい。
でもさ、今はそう思っていても、これってずっと続くものなのかな?
40すぎて、おじさんになってもお互いのこと好きでいられるのかな?
そんな関係、これからも続けていけるのかな?」
僕は返す言葉を持ち合わせていなかった。
僕にはEの気持ちが痛いほどわかった。
わかったからこそ、なにも言葉をかけることができなかった。
同性愛者の恋人同士ならば誰でもこんな不安を抱くのだろう。
世の中には困難を乗り越えながらも力を合わせて幸せに暮らしている同性愛カップルもいる。
でも、当時の僕たちにはそんな知識はまるでなかった。
僕らはたった二人の小さな世界で暮らしていた。
相談できる相手なんていなかった。
二人の秘密を知っているのは僕らだけだったし、僕らの不安を理解できるのも僕らだけだった。
そんな二人だけの世界で、僕らは答えのわからない大きな不安に押しつぶされそうになりながら生活していたのだ。
「オレ、ホントはさ、普通の恋人同士みたいに、Mくんと手つないで街を歩きたいよ。
Mくんのこと友達に自慢したり、愚痴ったりもしたいよ。
結婚して、二人の子供を育てて、年取ったら二人で日向ぼっこする、みたいな幸せな家庭を築きたい。
でも…できない。
オレたち、こんなに愛し合ってるのに、なにもできないじゃん」
Eは一息にまくしたてるように言葉を続けた。
Eの一言一言は僕の心を深くえぐった。
僕らはこのままじゃ何もできない。
堂々と手をつないで歩くことすらできない。
こんな関係になっていなければ、僕たちはそれぞれ、Eの言うような幸せな家庭を築けたかもしれない。
いや、これ以上、深入りしなければ、これから築いていくことができるかもしれない。
それぞれ別々の幸せな家庭を。
僕も同じだよ。同じ思いだよ…。
でも全部どうでもいい… ずっと一緒にいようよ!!
大声でそう言って、Eを抱きしめてやりたかった。
でも、そう言ってEを抱きしめる自信は僕にはなかった。
僕にはEを幸せにする自信がなかった。
「オレたち、幸せになれないよね」
そうつぶやいたEの顔を僕は見ることができなかった。
僕らは長い間、黙ってうつむいていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
「入れたい」
そうつぶやいたEは、僕の返答を待たずに大きく身を反転させた。
ジュポッと音を立てて僕の口から抜け出したEのチンポは、先走りと僕の唾液をタラリと滴らせながら僕のアナルへと向かった。
そして、Eは正常位の体勢で僕に挿入した。
先ほどのアナル攻めと、僕の精液ですっかり緩んでいた僕のアナルは、意外なほどすんなりとEのチンポを迎え入れた。
「うッ!! んあぁッ!!!!」
「あぁ…すごい締まる! ヤバい…あぁぁぁぁ… スゴイこすれる…」
Eはゆっくりとひとつひとつの感触を楽しむように腰を前後させた。
「あぁぅぅ…すごい…すぐイッちゃいそう」
僕が見上げると、Eは切ない声を出しながら顔をゆがめていた。
Eは僕の片足を持ち上げたり、四つん這いにさせたりてバックから突いたり、うつむきにさせて覆いかぶさって腰を動かしたりと、短いスパンで実にいろいろな体位を試した。
二人でつながったまま壁際に歩き、拘束されたままの両手を壁について立ちながら激しく突かれた時には、足がガクガクして立っていることができなかった。
僕がEに懇願すると、Eは挿入したまま僕の膝を抱えて軽々と僕を持ち上げ、ベッドに戻ってくれた。
「あぁ…イキそう …キモチよすぎる あぁ!!イキそう」
Eはそう言いながらも体位を変えては腰を振り続けた。
Eは射精をこらえるようにしながら、それと反比例するようにEの腰の動きは少しずつ早くなっていった。
ベッドに戻ると今度は騎乗位の姿勢で、Eは下から僕を激しく突きあげた。
暑さで垂れたEのでかいキンタマが、Eの体の動きに合わせてビタンビタンを僕のキンタマに当たった。
僕のチンポやキンタマも、ブランブランとだらしなく上下に揺れた。
僕はいつのまにか、タオルで拘束されたままの両手で自分のチンポをしごいていた。
さっき射精したばかりだというのに、僕のチンポはすでに限界まで硬くなっていた。
「あぁぁぁッ!!イク!!イク!!!中に出していい??」
僕はEの声にこたえる余裕もなく必死で腰を上下させていた。
「んあぁ!! もう我慢できない!!…イク!!イク!!!イクよ!!!
ッッんんあぁぁぁッ!!!!」
Eは僕の中に熱い精液をぶちまけた。
Eのチンポが何度も何度も大きく痙攣し、勢い精液を注ぎ込んでくるのを、僕は体の中で感じた。
Eの長い射精が終わって、Eの上に体を倒してようやく我に返ると、僕もいつの間にか射精していた。
Eは自分の上でグッタリしている僕を抱きしめ、僕の顔を横向きにさせて激しく僕の唇を吸った。
僕らは飛び散った精液を拭き取ることも、チンポも抜くこともせずに、しばらくの間、そのままのじっとしていた。
そして言った。
「オレたち、愛し合ってるよね」
体の下にハッキリとEのぬくもりを感じながら「うん」と僕は答えた。
Eは続けてこう言った。
「やっと…ひとつになれた」
そして、後ろから僕をつよく抱きしめてEは言った。
「妊娠させちゃったらゴメンねw」
ひとつになったまま、僕らは笑った。
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ビシャー!!ビュチャ!!ビチャ!!ビチャ!!
Eの口から解放された僕のチンポは、支えを失って大きく痙攣しながら、何度も何度も精液を吐き出した。
僕の顔面、胸、腹へと、大量の飛び散った。
目の前では、僕のチンポが精液をまきちらしながらビクン!!ビクン!!と大きく揺れていた。
「すごすぎw」
Eが笑いながら言った。
「ハァハァ…ちょっ…なんだよこれ」
「さっきのお返しw さっきオレに、オレの精子飲ませたでしょ」
Eはそう言ってまた笑うと、僕の顔や胸に飛び散った精子を体中に塗りたくった。
そしてそれを指でぬぐって、僕の口へと運び入れた。
ほのかな苦味が僕の口の中に広がる。
「おいしい??」
「マズイ!」
「でしょ?w」
渋い顔をする僕を見てEは笑った。
射精後の倦怠感にさいなまれながら、僕は「もうこれでおあいこだな」と言った。
「ダメ! まだ終わりじゃない。やられたら倍にしてやり返す」
Eはそう言うとまた僕の顔の上にまたがり、硬いチンポを無理やり僕の口にねじ込んだ。
Eのチンポはいつの間にかすっかり生気を取り戻していた。
Eのチンポが僕の喉の奥まで侵入した。
「んん!!」と言って少し抵抗している僕を無視して、Eは僕の顔の上でなまめかしく腰を動かした。
そして、僕の体になすりつけられた精液をたっぷりと指ですくいとり、マングリ返しをしたままの僕のアナルへと塗りたくった。
「入れたい」
Eは僕の口内の感触を楽しむようにゆっくりと腰を動かしながら言った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
Eは写メで僕を辱めることに飽きると、先走りを垂らしている僕のチンポを触りながら言った。
「なんでこんなに濡れてんの? エロすぎでしょ」
Eはそう言って腹に垂れた僕の先走りを指ですくうと、いきなりその指を僕のアナルに挿入した。
「あぁぁぁッ!!!」
「うわ!簡単に入っちゃったよ。ほら」
声をあげる僕を無視して、Eは意地悪く僕のアナルをかき回した。
AV男優が手マンするように激しく手を動かして、僕を内部から刺激した。
そして、今度はチンポを加え、つよく吸引した。
「うわぁぁ!!うぅ…それはヤバいぃ!!」
僕はさらに大きく声をあげてしまった。
ネチャネチャネチャ、ジュルルルル…ジュルジュルと僕のアナルとチンポがいやらしい音を立てる。
僕はタチ(と自分では思っている)で、アナルはそんなに感じる方ではない。
だがこの同時攻めはさすがにヤバかった。
はち切れそうに硬くなったチンポをEの口が吸引する。
Eがあまりに深くくわえこんだため、僕の亀頭はEの喉の奥の柔らかい部分にこすれ、竿にはネットリと舌が絡みついた。
その竿のずっと奥の方、僕の体の中ではEの右手がうごめき、内部から僕を刺激した。
さらにいつの間にかEの左手は僕の乳首へと伸び、つまんだり、軽くかじったりして僕の乳首をもてあそんでいた。
三点攻めだ。
Eは僕を攻め続けながら、体を反転させて僕の顔の上にまたがった。
僕の目の前に、パックリと口を開けたEのアナルがあった。
Eは一瞬だけ僕のチンポから口を放して言った。
「オレのも舐めてよ」
中毒患者のように夢中でEのアナルを舐めまわした。
両手の自由を奪われていたため、頭を浮かせてケツに顔をうずめるようにして舐めた。
Eは「あぁ…キモチいよ。もっとエロく舐めてよ」と言いながら、僕を攻め続けた。
気が狂いそうになりながら、僕は絶頂に近づいた。
「あぁぁぁ!!イク!イク!! …イクよ!!」
僕がそう言った瞬間、Eは僕のチンポから口をはなし、さっと身をひるがえした。
マングリ返しされた僕の目の前には、大きく膨張した自分のチンポがあった。
ビシャー!!ビュチャ!!ビチャ!!ビチャ!!
僕のチンポは僕の顔面に向かって、精液を吐き出した。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
Eは目隠しに使われていたタオルを外すと、僕をベッドに押し倒した。
僕よりもずっと体格がいいだけあって、さすがに力が強い。
「ごめん、ごめんw」と笑いながら、僕は抵抗できずにいた。
Eの顔を見ると、サディスティックな笑みを浮かべていた。
僕は少し怖かった。
Eと僕はどっちが受けで、どっちが攻めなのか、どっちがSで、どっちがMなのかよくわからない関係だった。
そういうカテゴリーではうまく分けられない関係だったのかもしれない。
僕がリードしていたかと思うと、いつの間にかEが僕をリードしていた。
Eをいじめると、Eは倍にして僕に仕返しした。
まるで張り合うように、僕らはやったりやられたりを繰り返していた。
実際、互いに張り合う気持ちはあった。
Eはよく「Mくんには負けたくない」と、よく口にしていた。
だから、Eをさんざんにいじめてしまった僕は、これから自分がどうされるのかを想像すると少し怖かったのである。
Eは薄く笑みを浮かべたまま、手にしていたタオルで僕の両手を縛り上げた。
「うわ!!…ゴメンって…」
突然のことに驚き謝り続ける僕を、Eは黙って見下ろした。
やばい。完全にドSの目になっている。
Eは僕の乳首に吸いつき、強く噛んだ。
「あぁッ!!」といつもよりも強く反応する僕をよそに、Eの舌はそのまま僕の首筋へと至り、首筋を吸引した。
「ダメだよ…痕が残る…」
「関係ない。 わざと残そうとしてる。」
Eは吸引を続けてから口を放すと、赤くうっ血していたであろう僕の首筋を満足そうに撫でた。
そして、少し乱暴に僕の両足を持ち上げると、先ほどまで自分がさせられていた格好、マングリ返しの格好にした。
「恥ずかしいでしょ?」
「…恥ずかしいよ」
「よく見える」
僕は耐えられずに顔をそむける。
Eはおもむろに携帯を取り出すと、おもむろに写メを取った。
ピロリーンと気楽な音が静かな室内に響く。
「ハハ!w ほら!よく撮れた」
Eは携帯の画面を確認して笑うと、それを僕に見せつけた。
画面にはマングリ返しをさせられて、キンタマからアナルまでを天井を向けてあらわにした僕の姿が映っていた。
自分では見ることができないような恥ずかしい部分もハッキリと写っていた。
「やめてよ」
「ダメ! もっとアップで撮ってやる」
そういうとEは僕の局部に携帯を近づけ、ヒクヒク痙攣している僕のアナルや、ダラダラと止めどなく先走りを垂れ流しているチンポを撮影した。
Eは「いやらしい人」「うわぁ〜すごい」などと声を上げながら、いちいちそれを僕に見せつけた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729) @111.240.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.3; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc063070.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
やばいやばい!
マヂでお互いの告白?的な所キュンキュンした!
続きお願いします!
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W30H20;ser358034013323073;icc8981100000309133173f) @proxyag029.docomo.ne.jp>
今回、お互いの気持ちを初めて話す場面はドキドキしました。よかった!
エロいし、最後の会話も面白かったし〜続き楽しみにしてます☆頑張ってください。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288011316876;icc8981100010332074815F) @proxy1158.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.3; .NET CLR 1.1.4322) @ntymgc063070.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>