CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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みんな知らない7
 啓祐  - 10/1/17(日) 18:07 -
テスト前で忙しくてなかなか続き書けない間に、大分スレが後ろにいったので新しくスレ立てました。もし読んでくれてる人いたら読んでやってください(^^;


続き…

もう一度優の顔をじっと見る。

吸い込まれそうな優しい目、口角の上がった薄い唇、スッと鼻筋の通った鼻、爽やかな黒髪の爽やかショートヘアーに日に焼けた健康敵な肌。形の良い耳。相変わらず顔小さい。

もたれられているから、背中に硬い筋肉が当たる。

あいかわらず欠点が見当たらない。

しかも野球部だし。

(欲しい。)

俺はどうしても優が欲しくなった。

俺はこういうとき、いたって真剣なのだ。
相手がノンケとか、あとでどうなるとか、そういうことは一切考えられなくなる。

とぼとぼ他愛もない話をしながら家まで歩いていると優が

優「ってかコンビニで酒買ってもうちょっと飲みなおそーぜい♪」

と言いながらローソンへ走りだした。

あんなに飲んでるから止めようと思ったけど、これって酔わせたら襲えるかもしれない。

俺は止めずに後を追ってローソンに入った。冷房の良く効いた涼しい店内で、優は酒のコーナーで何を買うか迷っているようだ。若干フラフラ体が揺れている。

優「なぁ啓祐はどれが好き?」

冷蔵庫の中に規則正しく並べられた缶チューハイを指差して、甘え口調で聞いてくる。

冷蔵庫から漏れる冷たい冷気が肌に心地良い。

俺「え、えーっと、なんでもいいよ。
色々飲みたいし色んな種類買ってみよう。」

酔わせて、優をなんとかしたい俺は優を差し置いて、カゴを持ってきて無造作に缶ビールやチューハイ、焼酎を大量に投げ入れる。

そのままスナック菓子も大量に入れてレジに向かった。

お菓子と缶チューハイが盛り盛りのカゴをドンと置くと
青と白のストライプの制服を着た疲れ果てた顔をした店員がレジを打つ。

優「そんなに買ったのかよ(笑)啓祐ってもしかしてアル中?」

優がちょっと驚いて聞いてきた

俺「んなわけないじゃんか(笑)ちょっと飲みたいっつーか、そんな感じ?」


買いすぎたせいか、お会計は8千円だった。


優「げっ高っ!!笑」

きっと優は飲み会で使ったし、そんなに持ってきてないんだろう。

俺「俺が出すからいいよ。」

優「いや、そんなの啓祐に悪いからダメ、俺も半分払う。」

ちゃんと折半したがるところから、優のキッパリとした真面目な性格が透けて見える。余計に好感が持てる。

俺「いいってば。じゃあ、今度学食おごってよ。」

そう言いながら親からもらったカードで支払う。

優「本当に良いの?じゃあ今日はゴチになりまーす!」


違うよ優、だってね俺が今日、
優をゴチそうになるんだから。

引用なし


<Opera/9.63 (Windows NT 5.1; U; ja) Presto/2.1.1@58-70-80-51.eonet.ne.jp>
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Re(1):部活の恐い先輩16
 体育会系  - 10/1/17(日) 14:45 -
続き お願いしまっす!

引用なし


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初体験 パートA
 真次郎  - 10/1/17(日) 7:42 -
昔にちょっと書いたんでそれの続き?を書こうと思いますo(^-^)o
駄文ですが良かったら読んで下さい


彼氏の家に住みだしてB週間【家出してだけどワラ】
マジ毎日が幸せやった(^0^)
でもいっつも緊張する瞬間がある
それは…
彼氏の出勤前(__)
なぜかというのはこんな感じだったから(__)
健【zZZ】
俺【健f^_^;
起きてf^_^;】
健【キスしてくれたら起きる】
俺【はぁ(-.-;)
朝から甘えるなよ(-.-;)仕方ないな(-.-;)】
健【キスしたらチンコたったo(^-^)o】
俺【お前今から仕事やろf^_^;】
健【まだ時間ある】
俺【まだ時間あるってあと30…
いや…駄…目…ぅん】
健【そんな事言いながらこうなるんか?
エロい奴やな】
俺【うるさい…バカ…】
健【バカって言ったな
覚悟しとけよo(^-^)o】
といって俺にキスをしながら乳首をいじってくる
俺【クチュ…いや…駄目…
クチュ…クチュ…】
そして口はとんどん下に行く
健【入れていいか?】
俺【最初からそのつもりやろ…】
健【もちo(^-^)o】
そして入れてきた
毎回思うけどこいつのチンコは太いから痛い(ノ_・。)
健【よし…入った…
動くぞ…ほら…
はぁ…はぁ…】
俺【ぁん…いやぁ…ぅん…】
健【ほら…ここがええんやろ…ほら…】
と言って俺のやばい所ばっかりを攻める
俺【ダ…メェ…そこ…ぃやぁ…】
健【ここがいいんやろ…?
てか俺いきそう…あぁ…】
俺【俺もいく…あっ…】


そんで余韻に浸っていると必ず
会社の人【健〜行くぞ〜】
健【はぁ…はぁい!
じゃあ行ってくるな(-.-;)】
俺【行ってらっしゃいo(^-^)oチュー】
で終わる時もあるんですが
あまりに遅いと…
ガラガラ
会社の人【健早くしろ!】
と部屋まで会社の人が入ってくるのです…
もちろん二人とも素っ裸やから超焦るって言うね
なんてゆう事でした
やっぱ駄文でスイマセン(-.-;)

引用なし


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Re(1):部活の恐い先輩16
   - 10/1/17(日) 4:48 -
寝れなくて早い更新嬉しいです!!変態プレイいいですね☆楽しみにしてます(^∀^)

引用なし


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部活の恐い先輩16
 健太  - 10/1/17(日) 4:42 -
レスありがとうございますv(^-^)さっそく続きです…

俺は絡み付く二本のチンポに、めっちゃ興奮して、さっき一回ヌイてるハズなのにもうイきそうになっていた(笑)
俺「あっ、あっダメ!そんなにしたらイきそう!!」
そう言うと先輩は、腰の動きを静止させ、キスをしてきた。しばらくすると俺も落ち着き、先輩を横に下ろして69の体勢に変えると、ヌポッ…と先輩のモノをくわえ、頭を上下に動かした。
和馬「はぁっ!気持ちい〜!!」
その時気づいたのだが先輩は、くるぶしソックスを履いたままだったw
俺「先輩、裸に靴下だけとかエロ過ぎでしょ!(笑)」
和馬「う、うるせぇ!!(笑)」
そう言うと先輩は靴下をササッと脱ぎ捨てた。…足フェチの俺は、イイ感じの素足にも興奮し、舐めたい衝動に駆られたので、舐めた(笑)すると先輩は…
和馬「あっ!ちょ、キタねぇだろ!はあっ!」
どうやら先輩は足も感じるみたいだ(笑)
俺「大好きな先輩のだから汚くなんかないですよ☆」
先輩「そう言う問題…か?」
そう言うと先輩は俺の足も舐め始めた!俺は驚いたが、案外気持ちよかった(笑)少しくすぐったいが、またそれが絶妙な感じでたまらなかった…

引用なし


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Re(1):部活の恐い先輩15
   - 10/1/17(日) 3:40 -
甘い感じでいいですね!!
興奮します(^^)
続き楽しみにしてます

引用なし


<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004033363097_gw.ezweb.ne.jp>
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部活の恐い先輩15
 健太  - 10/1/17(日) 3:26 -
しばらく長いキスを交わしたら
俺「ベッド行きません?」
和馬「そうだな!」
ベッドに移動すると先輩が上になり、再び熱いキスが始まった。俺は先輩のTシャツを巻くし立てると、乳首を刺激した。
和馬「あぁ!」
やっぱり先輩は乳首が感じるみたいだ(笑)口を離したのでそのスキにTシャツを脱がせた。すると先輩はズボンも脱ぎ捨て、お互いにパンツ一枚の姿で抱き合った。初めて裸で肌と肌が触れ合い、俺は本当に幸せな気分になると、足を絡めたり先輩の体をなで回した。そして乳首を吸いながらトランクスの上から先輩のモノをモミモミすると、汗と我慢汁でしっとりしていた。
和馬「あっ、はぁ、はぁ…」
先輩は息が荒くなってくると、俺のモノもボクサーの上から優しくなで回してくれた。俺はトランクスのスソから玉を触ったりして楽しんでいたが、我慢できず手を突っ込み、生でシコシコ始めた。
和馬「はうっ!」
俺「先輩、グチョグチョのヌレヌレですよ(笑)」
和馬「お前もだろう!」
赤い顔でそう言うと、ボクサーをずり下げてきたたので、俺のモノはバチン!と音を立てて飛び出した。すると先輩は、我慢汁を塗り広げる様に亀頭を刺激してきた。
俺「あぁっ!」
すると先輩は自分のモノを俺のモノに擦り付けてきた!お互いの我慢汁でヌルヌルして何とも言えない快感だった。
俺「んん〜先輩気持ちい〜!!」
和馬「俺もだ健太〜!!」

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f)@proxy3171.docomo.ne.jp>
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Re(1):部活の恐い先輩14
 たか  - 10/1/17(日) 3:15 -
いよいよ面白さがアップしてきましたね。続き期待しています!

引用なし


<KDDI-SH3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
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部活の恐い先輩14
 健太  - 10/1/17(日) 2:08 -
レスありがとうございます!まだ読んで下さってると思うと、頑張って書き込もうと言う気になります(^-^)では続きです…

そして考えた末に、どちらの意味にしても気持ちを伝えようと思った。
俺「先輩…俺も和馬先輩の事が大好きです!!」
俺は(遂に言ってしまった!)と思った。先輩は顔を離すと…
和馬「本当か!?頭ぶつけて怒ってないか!?」
俺「そんなのわざとじゃないし、
俺も悪かったし…」
和馬「健太…やっぱりおまえってイイヤツだな!」
そう言って先輩は、またほっぺを付けて抱き締めてくると、今度は頬擦りまでしてきた!俺は柔らかくてツルツルな感触に気持ちよくなると、勃起してしまった(笑)
俺「先輩…俺いま、めっちゃ幸せな気分です。」
先輩は顔を離して俺を見ると…
和馬「健太…何を言っても引かないで聞いてくれるか?」
俺「もちろんです!」
そう答えると先輩は、意を決したように話しだした。
和馬「実はな…さっきの夢の話なんだけど……お前を抱く夢だったんだ!かわいい後輩と思っていたけど、どうやら男として好きになったみたいだ!!」
俺「マジっすか!?」
和馬「…やっぱり引いたか?」
俺「全然…」
そう言うと俺は先輩の手を取り、勃起した股間へと導いた…
和馬「!!」
先輩は驚いた様な顔をしていたが、安心したようにニッコリ笑うと手を動かしてきた。
俺「あぁん…俺も先輩の事、男として大好きです!!」
和馬「健太!!」
そう言うと先輩はキスをしてきた!初めてのディープキスに俺はもうメロメロだった(笑)

引用なし


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Re(1):部活の恐い先輩13
 こう  - 10/1/16(土) 22:07 -
早く続きをー

引用なし


<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07031040605842_aa.ezweb.ne.jp>
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Re(1):部活の恐い先輩13
 soccer  - 10/1/16(土) 19:36 -
続きお願いします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; YJSG3)@softbank220008168044.bbtec.net>
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部活の恐い先輩13
 健太  - 10/1/16(土) 17:38 -
そう言うと先輩は俺を掴み、寝技に持ち込もうと足をかけてきた!しかし俺は咄嗟に踏ん張ってしまったので、バランスを崩して変なところに倒れこんだ。そして俺はその先にあるコンポに頭を"バコーン!!"と激しい音を立て強打すると、倒れこんだ。
俺「いってぇ…」
石頭の俺は大丈夫だったが、先輩を驚かそうと気絶したフリをした(笑)
和馬「あっ;ヤッべわりぃ健!!大丈夫か!?…お、おい健、健太!!しっかりしろ!!健!!!」
そう叫ぶと先輩は、俺をバシバシとビンタし始めた!(いてぇしw)と思いながら笑いそうになるのを息を止めて必死にこらえていた(笑)すると呼吸を確認したのか
和馬「息してねぇ…」
と呟くと、気が動転してる様で、いきなり心臓マッサージをしだした!!(脈も確認しろよw)と思いながら耐えていると、人工呼吸を始めた!!息を吹き込まれるとさすがに我慢できず
俺「ブホッ!ゴホゴホッ!」
といきを吐き出してしまった。
和馬「気が付いたか!?あ〜よかった〜!本当よかった!!」
そう言って俺を軽く抱き起こすと、ほっぺを付けて抱き締めてくれた!俺は嬉しくて、照れくさかったのか、
俺「先輩さっき俺にキスしたでしょ(照笑)」
とか言った(笑)しかし先輩からは意外な反応が返ってきた…
和馬「あぁ、したさ!グスッ…お前の事が好きだからな!!」
俺は…(えっ、泣いてる!?しかも好きって…後輩としてだよね!?)とか思いながらビックリしてしばらく何も言えなかった…

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f)@proxy3170.docomo.ne.jp>
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Re(1):腰パン王子様 5
   - 10/1/16(土) 11:17 -
続きお願いします

引用なし


<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700021939978 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
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腰パン王子様 5
 けんじ  - 10/1/16(土) 10:13 -
もう僕は終わった

優君に嫌われ、明日から大学ではゲイってことがバレて大変なことになるんだろうな・・・
友達は一人もいなくなるんだろうかな・・・


いきなり走馬灯のように今まで楽しかった大学生活が・・

優君に僕が勃起してるのがバレて・・・最悪!!


優君は無言だった


「なんでお前立ってんの?」

「いや・・えっと・・えっと うんと」

もう言う言葉がないし

どうしよ・・・

「もしかして・・お前男の方が好きとか?」

「いや!!そんなこと!!な・・・い・・・・」

「正直に言えよ」

えぇ!!どうしよ!!

もうこの展開は死ぬしかないのか!!

今この場で喉を掻ききって死にたくなった

「今この場で俺の股間触れよ。女が好きなら出きるだろ?」

「え!!なんで股間を?」

「ほら、触ってみろよ」


もっこりとした白いボクサーを触る・・・

ゴク・・・


生唾を飲み込んだ

「じゃじゃあ失礼して・・・」


グニュ・・・

結構なサイズ・・・

グニュグニュ・・

超興奮した


「やっぱお前固くなってんじゃん!!?見せてみろ」

「え!嫌だよ!!嫌嫌絶対!」

力で押さえつけられ、ズボンを脱がされた

「なんだ、これ・・・ビンビンじゃん」

パンツも下ろされた


我慢汁がタラタラとたれている

「すげぇ垂らしてる・・・お前いい加減、認めろよ」

僕は涙があふれてきて泣いた

優君に嫌われるっていうのもあったし、バレたのがショックだった

「泣くなよ。ごめん。無理やりそんなことして」

優君は僕をギュッと抱きしめた

優しく頭をなでてくれる

「前から何かお前が、俺のことばっかり見てたの知ってたからさ、もしかして俺のこと好きなのかなって思って確かめようと思って。だから、今日来る、ゼミの人たちが来なかったのは、俺がない≠チて連絡したからなんだ」

「え・・そうなの?もしかして僕がずっと優君のパ・パンツとか見てたの知ってた?」

「凄い視線だったからな・・・パンツ見てたん?笑 バカじゃねぇのお前。そんなに見たいん?」

「うん!だって優君カッコイイし」

「そんなのいくらでも見せてやるって。ほら・・・」

優君はスエットをずらした

パンツが丸見え

「黒いボクサーがいいな・・・」

「てめぇ殺すぞ!笑」

リクエスト通りに普段の格好に黒のボクサーを着てくれた

「好きなようにしていいよ」

ズボンをずりおろした

憧れの優君のチンチンを目の前にしてパンツの上から愛撫した

パンツの中に手を入れて触った

「気持ちいい?優君?」

「あぁ。お前エロイな!こんなことしたかったん?」

「うん・・・おちんちん舐めていい?」

パンツをずり下ろしてチンチンの先を舐めた

激しくむしゃぶりついていると、だんだんと固くなる

「やべ、立ってきた・・・」

ビンビンになったチンチンを舐めていると僕は我慢できなくなり、自分のビンビンになったチンチンとこすり合わせた

「気持ちいい」

「一緒にいっていい?」

「優君いきそう?」

「あぁ〜いきそう」

「僕も・・あぁ!!ああぁ!」

二人でいった


凄く気持ちよくて頭がグラグラしてる

今まで味わったことのない興奮で頭が揺れてる

それから優君とベッドで裸で抱き合い寝た

今までにない幸せに包まれて

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-13.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
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Re(2):腰パン王子様 4
 かな  - 10/1/16(土) 9:44 -
いつもみたいにここで終わらないで!

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946013188579;icc8981100000686381759F)@proxy1117.docomo.ne.jp>
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Re(1):腰パン王子様 4
   - 10/1/16(土) 7:48 -
続きよろしくお願いいたします

引用なし


<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700021939978 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w42.jp-t.ne.jp>
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腰パン王子様 4
 けんじ  - 10/1/16(土) 6:45 -
さっそくパソコンをつけて開始することに。

やるってやっぱそっちのことだよね(笑)
勝手に解釈して緊張してしまった

どうせ優君はノンケだろうから、100パーセントないだろうな。

少しガッカリながらも二人でなんとか発表できるぐらいに作成できた

「ちょい、俺コンビニでたばこ買ってくるわ」

「うん」

ガチャ・・・


一人優君の部屋に待たされたまま・・・

僕はドキドキしながら優君の部屋を見てまわった

キッチンは意外にも綺麗で使ってないようだった

ここでいつも優君がオナニーしてるのかな?

ベッドに寝転んでみた

なんかすげぇいい匂いするし

そして洗濯物にはボクサーが干してあるし。

いつも見せパンしてるパンツが・・・

もしかして匂い嗅いでいいのかな?
(変態)

僕はパンツを触った

超勃起してる

匂い嗅いでみたが洗剤の匂いだった(当たり前)

そのうち優君は帰ってきた


作成もそろそろ終盤に差し掛かった

僕は緊張しながらも質問して見た

「優君ってさ、腰パン多いけど、そんな好きなの?」

「好きってわけじゃないけど、基本ダボ系だから」

「恥ずかしくない?」

「見せパンだからなぁ〜笑 今日は普通の白のボクサーだけど」

そう言って、スエットをめくってパンツを見せてくれた


やっば!!

勃起してパンツがパンパンになった


「けんじはそういう系のはかないの?」

「背が低いと似合わないよ(笑)」

「そうかな?」

「彼女とかがそういう服好きだから着てるとか?」

(さり気なく彼女がいるか聞いてみる)

「う・・ん、前の彼女は好きだったかな。まぁ今はいないからわかんないけど」

「今いないの?」

「あぁ〜。けんじは?」

「いないよ」

「じゃあ俺の彼女になるか?」

「え?」

「バカ!!何驚いてんだよ!ハハハハ」

一瞬マジでとってしまった自分が恥ずかしい

「もしかして、けんじって童貞?」

「え・・・ううん」

「うっそ!!マジか!!キスはあるだろ?」

「なない」

「えぇ!!!?お前、マジで言ってんの??俺が教えてやるってキスの仕方ぐらい!!」

「教えてくれんの?」

「お前にレクチャーしてやるって」

優君は僕を抱き寄せた

「いいか、こうやってな・・・」

やばい・・僕はうっとりしてしまった

本当に目をつぶった

頭をしばかれた

「何、お前キスされる体勢に入ってんだよ!!ゲイか!!」

「ゲ・ゲイじゃないし!!」

バシャ!!

そのとき机においてあったジュースが見事に優君のズボンにかかった

「やば!!」

「ごめん!」

優君はすぐにズボンを脱いだ

「染みになるなあ〜」

うわぁ〜

優君の白いボクサー姿。

もっこりが見える。

しかも亀頭の形がうっすらと見える

「何?なんか俺のについてる?」

「いや!何でも!」

あまりにも興奮してガン見してしまった

「お前ちんこ立ってない?」

「え・・・」

バレた!!


「ほら・・」

優君は僕の股間を触った

「すげぇカチカチじゃん」

これが夢なら覚めないで

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-13.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
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部活の恐い先輩12
 健太  - 10/1/16(土) 2:07 -
レスありがとうございます!嬉しいです☆今回は少しまとめて投稿してみます!ちょっとキツイすけど頑張って書くんで読んでください!では続き…

俺の部屋に戻ると、バタン!と普通にドアを閉めてしまった狽キると先輩は、
和馬「ん〜〜」
とか言って背伸びをし出した。今まであんなコトされても起きなかったくせに、スッキリしたのか敏感になってるのか知らないけど(笑)先輩は起きたみたいだ。
俺「おっ、おはようございまぁ〜す;」
俺は焦った;なぜならパンツの窓から飛び出した先輩のアレをそのままにしていたからだ!!
和馬「うん…あぁ〜変な夢みた」
そういいながら起き上がるとソレに気付いた;
和馬「!!」
俺「;;」
しかも朝起ちか、ずっと起っていたのか知らないけど、大きくなったモノはしっかり飛び出していた(笑)
和馬「うわわ!!バカ〜!!見んな!!みたか!!?」
とか訳の分からないことを言いながら相当アセって近くに脱ぎ捨てた服で隠すと、顔が真っ赤になっていたwでもその姿がめちゃカワイくて、抱き締めたい衝動に駈られたが、我慢した(笑)そして…
俺「その服、俺のですよ♪」
とツッコミを入れてやった(笑)
和馬「ゲッ!マジで!?ワリィ;」
俺「あ〜あ、生でそんなものすり付けられたちゃ〜もう着れねぇなーその服も(笑)」
和馬「う、うるせぇ!いいからあっち向け!!」
さらに顔を赤くしながらそう言って俺に反対側を向かせると、ズボンを履いていた。
俺「先輩、一体どんな夢みてたんすか〜!?(笑)」
普通に気になったし聞いてみた。
和馬「はぁ;?…お前には言わねぇよ!!」
俺「えぇ〜!?じゃあ誰に言うんすか?」
和馬「イチイチうっせぇな;誰にも言わねぇよ!!」
俺「へぇ〜誰にも言えないようなことね…(笑)」
和馬「コイツ!調子に乗りやがってゆるさん!!」
そう言うと…

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f)@proxy382.docomo.ne.jp>
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Re(1):部活の恐い先輩11
   - 10/1/16(土) 0:42 -
最高です!!続き期待してます(>_<)

引用なし


<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004033363097_gw.ezweb.ne.jp>
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部活の恐い先輩11
 健太  - 10/1/16(土) 0:16 -
…俺は窮屈になった自分のモノを取り出す為にパンツを下げると、勢いよく飛び出し、ポンッと腹で音を立てた。いつもより少し大きく見えるソレを片方の手で握ると、ゆっくり扱きながらもう片方の手で我慢汁を亀頭に広げると、手に少し残った先輩の精子と混ぜ合わせる様にすりこんだ。それだけでも興奮したが、大好きな先輩を目の前にしていると思うと、更に興奮し、先輩を見ながらすぐにイってしまった剥。までにないくらい興奮していたせいか、一発目は頭を飛び越えるほどとんで、後は顔から腹に渡ってまき散らした(笑)こんなに飛んで、こんなに出るなんて自分でも知らなくって、ビビった!!そして顔に付いた自分の精子を舐めてみると、結構甘口だったが苦味も少しあった気がした。そして俺は(そうだ!…)と思うと、飛び散った精子を舌先に付けると、先輩の半開きの口に差し込むとブチュッと先輩との初キスを交わした。起きてしまいそうだったからすぐに離したけど、先輩の唇は見た目以上に柔らかく、一瞬でとろけてしまいそうだった☆(~∀~#)そうこうしているうちに体に着いた精子がカーペットに垂れてきたので、俺は手でガードしながら変な体勢で風呂場まで向かった(笑)そしてシャワーを浴びていると、急に罪悪感に打ちひしがれてきた。(先輩に悪いことしちゃったなぁ〜唇まで奪っちゃってあんなことされたと知ったらどう思うだろ?ショックだろうな…)そしてシャワーを出で部屋に戻ると…

引用なし


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