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二日目の朝
朝ごはん食べていてもあのときの菊池君の裸が頭から離れない
「どうしたの?なんか考えごと?」
菊池君は僕を心配してくれた
「いや何でも」
「相談あるなら何でも俺に言えよ!ルームメイトなんだから」
「うん・・・」
男子四人でご飯食べた後、授業に行った
初めての授業はまずテストでクラス分けをした
僕と菊池君は最下位のクラスに入ることになった
ダメじゃん・・・
そして夜は早速 歓迎会第二段があった。
あっちの人の飲む量は半端じゃない!!
僕はついていけなかった
菊池君はどんどん罰ゲームで飲みまくりグテングテンになっていた
すげぇ・・・
ベロンベロンで二次会までついてきた
そこでも飲んで何度もトイレに立っていた
結局、僕が連れて帰ることになった。
現地の日本人の留学生の人にタクシーで下宿所までつれていってもらった
菊池君は結構重くて一苦労だった
なんとか部屋につき菊池君をベッドに寝かした
「ふぅ・・・」
超疲れた
僕は水をグビっと飲み干した
菊池君は気持ちよさそうに寝ている
なんでこんなに飲むかな?
菊池君を見つめていた
やっぱ菊池君ってカッコイイわけではないけど何かいい顔してる
僕は腕を触ってみた
結構筋肉あるんだなぁ・・・
触っても起きないのをいいことに頭をなでてみた
それでも足りない僕は
顔を近づけてみた
起きるかな?
少し唇をくっつけた
ヤバ!
キスしちまった!
送ってあげたお礼ぐらいもらってもいいよね?
僕はドキドキしながら寝た
そして三日目の朝
頭痛で悩まされる菊池君をよそに授業へ向かった
「頭いてえ」
授業中もずっとそればっかでぜんぜん集中してないし・・・
「昨日はぜんぜん覚えてないんだけど。聡いつ帰ったん?」
「いや!菊池君をつれて帰ったの俺なんですけど!」
「そうだったん?ありがとな」
菊池君は僕の頭をなでた
また僕は菊池君を意識してる
昨日のキスとか、酔ってたか知らないけどなんであんなことしてしまったんだろう
結構柔らかい唇だったのを覚えてる
お酒って怖いな・・・
その日は韓国の遊園地に行った
日本人留学生と韓国のお世話をしてくれる人たちと30人ぐらいかな?
あっちの遊園地はヤバイぐらい怖かった
そこまでやるかってぐらいにグルグル回されて、安全?についてはあまり無頓着なん感じがした。
遊園地であんな怖い目にあったのは初めてだった
グルグル回転するマシーンがあってシートベルトなしで、ただ後ろに捕まるだけだった。
それでグルグル高速に回転させられて思わず手が離れた
ヤバイ!!
投げ出さる!!
思わず僕は菊池君に抱きついてしまった
そしてなんとか回転が終わり安心した
「聡・・・お前いつまで抱きついてんの?」
「ご・ごめん!!マジ怖かった」
「ヤバイよな。これ!!超危険だし」
ヤバイ!!普通に抱きついてたし!!
それからいろいろと回って飲みやる人は公園へ行って、帰りたい人はそのまま現地解散となった
僕らは帰ることにした
帰り方は現地の人に教えてもらった
初めて二人で夜の道を歩いた
なんかちょっと意識しだしてから僕はドキドキしていた
「もう韓国きて三日たつよな」
菊池君から話をふってきた
「早いよね。もう三日か・・・」
「聡と友達になれて俺良かったわ。すげぇ楽しい」
「え・・・」
僕はマジ照れしてしまい言葉にならなかった
「日本に帰りたくねぇな〜」
「俺も・・・」
すげぇその言葉が嬉しくて涙が出そうになった
僕はこの日のことをずっと忘れない
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僕の名前は聡(19)
いたってごく普通の大学生。カッコイイわけでもなく、ブサイクなわけでもなく、背が高いわけでもなく(どっちかいうと低いかな)、筋肉があるわけでもなく・・・スポーツが出来るわけでもなくと言えばきりがない。
そんな僕は最近、夏休みに3週間韓国へ留学することが決まった。
別に目的があるわけでもない。
ただ単位が4単位もらえるから。
それだけ。
でもまさかあんな素敵な出会いがあるとは思ってもいなかったんだ・・・
朝の六時に起床。
ゴソゴソとパスポートとお金と・・・
キャリーバックを開けて最終確認。
「いってきます」
準備をして家を出た
空港まで電車で向かった
初めての海外旅行でちょっと緊張。
しかもまだ一緒に行く人と仲良くなれてないし・・・
ドキドキしながら指定された場所へ行った
10人程度人がチラホラ集まっていた
僕はその輪の中に入った
「よろしくお願いします」
なんかみんないい人そうばっかりで安心した。
だいたい女の子が6人ぐらいで男が3人?
このぐらいかな?
皆、ちょっと地味な人ばっかりだった
地味なやつの周りには地味なやつが集まるもんだ
僕らはとりあえず自己紹介しあった
「菊池君まだですか?」
引率の先生がそんなことを言い出した
菊池君?
誰?
そんな人いたっけ?
ぜんぜん名前も覚えてない
そのとき遅れて入ってきた
「すいません。遅くなりました」
菊池君っていう人だろう・・・
もしかして超イケメンだったりして。
こんな地味なやつらばっかりのなかにまさかイケメンが!!?
振り返ったがやっぱり僕たちと同類のタイプだった(笑)
菊池君は僕とは違う学科の人で同じ二年生。
175センチぐらいで、スラッとしていてメガネかけていてボサボサ髪だった
メンバーも揃って、手続きをすませていざ飛行機に。
初めての離陸?は凄く怖かったのを覚えてる
超速いし!!
なんだろうあの感覚は。
一時間か二時間?ぐらいでインチョン空港という空港についた
初めての韓国!!
なんかキムチ臭い?
なんともいえない臭いが鼻をさす
空港を出てバスで、下宿先の大学まで向かった。
そのバスの隣に座ったのはさっきの菊池君だった
「聡君ってさ韓国初めて?」
「うん。菊池君は?」
「俺も初めて」
「韓国楽しもうね」
「飲みまくろうや」
「そうだね」
少しだけ仲良くなったような気がする。
バスでゆれること三時間ぐらいのところに結構大きな寮?というか下宿先があった。
二人部屋で、エアコンもシャワーもトイレも全部ついてる結構設備が良い感じだった。
とりあえず荷物を置いてから、現地の留学生と食事をすることになった。
全く韓国語の話せない僕は、日本語で話した。
菊池君も韓国語話せないっぽくてタドタドシイ英語とかを使って会話していた。
初めてビビンバを食べたが、僕の口には全くあわなかった。
すぐにホームシックになった
あ〜味噌汁飲みたい・・・
マック食いたい
途中で気分が悪くなりながら我慢して食べてみた
歓迎会も終わり部屋に戻る。
「疲れたなあ〜!!」
菊池君はベッドに倒れこむ
「シャワー浴びる?」
「いいよ!先に菊池君はいって」
「うんわかった」
菊池君はシャワーに入った
数分後ぐらいに僕は急に小便に行きたくなり、トイレに行った。
風呂とトイレが一緒になっている形だったが、いちおカーテンはあるだろうと思い開けて見た
!!!
なんとここはラブホテルか?っていうぐらいに、透明のガラスでシャワーしてるのが丸見えだった
菊池君が全裸でシャワーを浴びていた
ドキ!!
僕はすぐにドアを閉めた
ヤバイ!!
見てしまった!!
僕はぜんぜん菊池君に興味なかったのに・・・
勃起していた・・・
なぜ!?
菊池君の裸が頭から離れない・・・
黒い部分が見えたし・・・
ちんこまでは見えなかったが・・・
結構いい筋肉してた
シャワーからあがった菊池君は僕にシャワーを進めた
「ここのシャワー透明だから丸見えじゃん?マジエロくない?アハハ」
菊池君は無邪気に笑う。
菊池君が凄く可愛く見えた
僕はこの先3週間も一緒にいれるのだろうか・・・
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いい展開で楽しみに読んでます。続きを期待しています!
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いつもより早く目が覚めた
安井と顔を会わせるのが気まずかったからの、急いで運動会の準備をしていつもより30分早く出た。
何も考えずぼーっとしながら学校にいった。いつもより20分も早く学校に着いたけど、運動会の朝練してる生徒でもうにぎやかになってた。
クラスに入ると安井から電話がきた…
出たくなかったけど、運動会は楽しくやりたいと思って戸惑いながら出た。
俺「もしもし…」
安「まだ家?」
俺「もお、学校いる…」
安「ならよかったぁ〜寝坊したかと思ってた笑」
俺「安井今どこいんの?」
安「かずまの家付近笑」
俺「マジで!!何で?」
安「いやっ…かずま待っても来なくて心配だったから…」
安井を避けてた自分は本当にバカだと思った。こんなにも、俺を思ってくれてるのに…
俺は安井に会いたくてたまらなくなって
俺「安井って本当にバカだな!早く学校に来て、二人で練習しよう」
安「おぅ。待ってて、飛ばしていくから」
この時つくづく思った。
俺は安井が好きなんだって、友達としてじゃなく…
男として。
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ゆまはクラスで一番可愛いと自分は思ってた子、結構自分も狙ってた。
とにかくいろんな意味でショックだった。
ゆまが安井を好きだったんだ…
何より安井がとられた気分がした。
俺「へっ…へぇ〜超羨ましいよ!俺も狙ってたのに!で、OKしたの?」
安「いや…まだしてない…」
俺「何でだよ!付き合いなよ絶対お似合いだから!」
安「えっ…うん」
沈黙になった。
車の音と、風の音だけ…
かなり強がった
わからないけど淋しい気持ちで胸がいっぱいだった。
そのまま、二人とも無言のまま安井の家に着いた。
肩に乗せていた手が離れたと思ったら、いきなり後ろから俺にぎゅっと抱きつてきた。
俺「気持ち悪いからぁ〜笑早く降りて」
安「うん…」
俺「じゃ!また明日ね、運動会頑張ろ〜」
俺はとにかく早く帰りたかった。この気持ちをどうしていいかわからないから…
逃げるように帰ろうとしたら
安「かずま!あの…」
俺「どうした?」
安「あの…さぁ…」
俺「だから何!!!!」
安「いやっ……アイス」
俺「いらない、またな」
俺は逃げた。
頭が混乱しすぎて怒鳴ってしまった…
本当に最悪だ…
家に帰りご飯を食べて風呂に入りすぐ自分の部屋のベッドに寝た。
淋しさが辛かった…
寝ようとしたころ携帯が鳴った。安井からだ
『今日はごめん。明日一緒に学校行かない?かずまと話したいしさ』
なぜか涙が出てた。
もちろんメールを返す勇気もなかった…
安井が頭の中から離れなくて、安井を想像しながら自分のアソコを必死に動かしてた…
いつもよりずっと興奮して、終わった後我に戻った時安井をネタに抜いてた自分に絶望した。
安井は男なのに…
安井にひどいことした…
本当に最悪だ…
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<DoCoMo/2.0 F09A3(c500;TB;W24H16;ser356752024198935;icc8981100000319898096f)@proxybg024.docomo.ne.jp>
すでにぐっときてしまいました笑
楽しみにしてます♪
<DoCoMo/2.0 D705imyu(c100;TB;W30H15;ser357013010120667;icc8981100000313813109f)@proxya131.docomo.ne.jp>
安井と仲良くなるには時間はかからなかった。
家の方向も一緒でお互いの部活終わるまでまって、一緒に帰ったりしてた。
運動会の前日
女子が作っていたクラスTシャツをみんなで着てグラウンドで最後の練習
最近笑うようになってから安井の女子の人気はさらに高くなって、まわりで女子の話がちらほら…
安井は気付いてるのか、いないのか分からないけどなんてことない顔してる。
俺がリレーの練習してるとき女子と二人で話してて、何だかすごく腹が立った。嫉妬だってわかってたけど…だんだん悲しくなってた。
その日は部活もなくて、安井と一緒に帰る予定だった。
二人ともいつも自転車で通っていたけど、今日は朝バスで来たらしく後ろに乗せて帰るはずだった、
駐輪場で待ってもなかなか来ない…
30分くらいたって、やっと安井が走って来た。
俺「遅すぎる!置いていくぞぉ」
安「ごめん!アイスおごるから許して」
俺「いいから、早く乗って帰ろ」
俺が運転して安井が後ろに乗って学校を出た。
俺「何で遅れたのぉ〜」
安「あっ…うん…」
俺「何か言いにくいこと?」
安「いやっ…今日言おうと思ってた」
俺「何か緊張するな笑」
安「今日、ゆまに告白された…」
聞かなきゃよかった…
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288019591728;icc8981100000313385496F)@proxy3168.docomo.ne.jp>
それから体育は運動会の練習になった
大縄跳びとか練習して、空いた時間に二人三脚+の練習。難しいのは50メートルまでは二人三脚で、そのあともう一人追加して三人四脚に所からだ。
剛は運動が苦手で結構苦戦してみんなでよく転んでた。
お昼前の体育の時だった。
安井と二人だけで二人三脚の練習していて、疲れて芝生の上に足を繋いだまま二人で寝転んだ。
快晴の空を見ながら安井に
俺「安井とは相性いいかもね」
って言ったら、安井とはこっちを見て
安「そうかもな」
と笑った
今まで安井が笑った顔を見たことなく初めて見た。
無愛想な安井の笑った顔は格好よくてドキドキして、ただ安井に見とれてその後会話できなかった。
チャイムが鳴り昼食の時間
グラウンドから教室に戻る途中安井に呼ばれ
安「かずま!今日一緒に昼食べない?話ししたくてさ…」
照れてるのか、恥ずかしそうに言ってきた。
俺「もちろん!」
何だが無償にうれしくて胸が締め付けられる感じで、外で二人で昼食を食べながらぎこちないながらもいっぱい話をした。
その日から毎日安井と一緒にいるようになった。
ただ今まで感じたことのない胸が締め付けられる感じが何かまったくわからなかった。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288019591728;icc8981100000313385496F)@proxy3161.docomo.ne.jp>
6月の初め、
午後の体育の時間
先生『今日は7月にある運動会で自分の出る種目を決めてもらう』
そういって先生は黒板に運動会の種目を7種目くらい書き始め、それから男子と女子別れ何に出るか相談し始めた。
一人3〜4種目と決まってて、俺は二人三脚+、大縄跳び、障害物競争、色別対抗リレーに出ることになった。
そこで運悪く、二人三脚+で安井と組むことになった。もう一人は結構仲良くはなってた剛ってやつ
安井とは今までほとんど話したことなくて、とにかく軽く絡んで仲良くしようと話し掛けたんだけど
俺「安井よろしくぅ」
安「あっ…うん」
俺「仲良く1位狙ってこうな」
安「あっ…うん」
本当につまんない奴だなって思った。
こいつの笑った顔見たことなかったし…
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288019591728;icc8981100000313385496F)@proxy3173.docomo.ne.jp>
以前、中途半端に終わってしまったんで、のせ直します。エロくなるのは結構先ですが頑張って書きます。
高校の時の話
俺は地元の田舎高校に入学した。
当時は身長が178くらいで若干童顔だった
中学からの友達もほとんどいなくて、見知らぬ土地に来た気分だった。
入学してから一ヵ月くらいたった頃、軽く友達みたいな人はできたけど、そこまで仲良くなく大抵一人でいた
クラスの中で一人だけ、東京から引っ越して来た「安井」って奴がいた、ホント無愛想なうえ無口で凄く絡みずらかった。
たた、顔は格好よくて野球部で女子には人気があった。
俺らの学校は7月に運動会があって、それがきっかけで安井と仲良くなっていくことになった
もしこの時学校に安井がいなければきっとあんなにも悩んでいなかったと思う。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288019591728;icc8981100000313385496F)@proxy3159.docomo.ne.jp>
ネタ切れかな?最後まで書けないならかくんじゃねーよ
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昨日まで書いてあったのに
どうしたんですか?
とっても心配です…。
また続き期待してます
<SoftBank/1.0/811SH/SHJ003/SN359798004804379 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w51.jp-t.ne.jp>
「ああっ なっ うあ うあ」
驚きのあまりか、タイキの口からはそんな言葉にならない声しか出てこない。それも途切れ途切れに。
まだ力の弱いかぼぞい腕が、必死に俺を押し返そうとする
「やめてください!やめてください」
俺はタイキの腰のあたりにまたがると、タイキの細い手首を掴み、強引にマットに押し付ける。
タイキの抵抗はまだ続く。当たり前だ。怯えた目が俺を真っすぐ見ている。
タイキは俺にいじめられると思ったんだろうか。
「ご・・ごめんなさい・・や・・」
何か言いかけたタイキの唇に、俺は強引にキスをした。
いや、キスなんてそんな美しいやり方は当時の自分は知らなかったから、唇を俺の唇で舐める、という感じだった。
やわらかい・・
少し薄い、でもぷくっとした、タイキのピンク色の唇・・
必死に逃げようとしてもがく唇。逃げるたびに俺は執拗に追って、唾液たっぷりに舐めまわす。
「ん、ん、んはぁ、んはぁ」
「やめて、やめてくだ、、ああっ 助けて」
唇が解放される瞬間、タイキは誰かに助けを求める。
タイキは息苦しくなったのだろう。やがて少しずつ抵抗が弱くなった。
タイキの甘い唾液が俺の口の中に広がる・・俺は自分の唾液をタイキの口に流し込んだ。
存分にその甘さを味わって、そっと唇を離した。
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おもちゃ
- 10/2/8(月) 18:45 -
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新規オープンにつき激安販売しています! ローターは380〜 ディルドは700円代から多数あります! エネマグラも必見!!
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暗い校舎中に静けさが漂っている。光と言えば、遠くにぼうっと浮かぶ教員室だけだ。どの教室も闇・・・
俺の居る部室棟にももう人気はない。聞こえるのは俺の息の音だけだ。
・・聞こえる
カシャ カシャ カシャ
テニスコートと部室棟を結ぶ細い道に敷かれた砂利を踏む、細い足音が聞こえる。自信なさげな、軽い足音。
俺の呼吸はもうとてつもなく荒くて。心臓は恐ろしい速さで打ち、外にまで音が聞こえそうな気がして、俺は必死に息を飲む。
・・目が闇に慣れてきた・・俺は、ロッカーの影の暗闇にそっと身を隠す。
カシャ カシャ カシャ
ずずっつ、という音と一緒に部室のドアが開いた。
青い闇の中に、黒いタイキのシルエット。。影はドアを閉め、一歩一歩俺のほうへ近づいてくる・・
タイキの茶色い髪が見える。闇の中に白い肌が浮かび上がっている。
甘い、汗の香りがここまで匂う。。
「タイキ?」
「はぁっ」と息を飲む声を出してびくっとタイキがのけぞった。顔が驚きで引きつっている」
「俺だよ」
「・・・・あ・・・・た、たけ」
声を出させるまもなく、空気が静から動へ一気に変わった。
俺は小柄なタイキを前から乱暴につかむと、そのまま体操マットの上に押し倒した。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729)@p2241-ipbf2608marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
初めて8Pを経験したのは2年の夏の終わり頃。A君達とは1年の頃と変わらずエッチしてた。
新しく3人とやる事になったのは6月くらい。この3人は同じ部活の新しく入ってきた後輩。
ちなみに1年生とエッチな関係になったのは5人だったりする。最大は8Pだけどね。
1年生が入ってきた経緯とかは割愛します。長くなるので…
今までの4人と新しく入ったE君、F君、G君を連れて、B君の家にいった。
私は初めての8Pということで、かなりワクワクしてた。
体のあちこちをいじられながらB君の部屋にいった。
この日私は水着を持ってきていた。いわゆるスクール水着。
初めての8Pだし楽しもうと、男の子達にリクエストされてたからね。
ちなみにスク水エッチは前に何度かやってたりします。
私は男の子達の前で服を一枚ずつ脱いでいき、下着も脱いだ。
下着を脱ぐと歓声が上がり、何人かはすでに自分のアレをさすってた。
水着を着た。中学時代の水着なので、全体的にキツかったなぁ。
胸の谷間やお尻の割れ目は完全に見えている状態だった。
着替え終わると、立ったままの私にA君がパンパンに張ってる水着の上から胸を揉んできた。
C君も私の胸を揉みだし、D君水着をずらし、すでに濡れているあそことお尻をいじってきた。
B君とキスをし、私はもうすでに準備OKだった。
A君が1年生のE君達に「参加していいぞ」と言っていた。
先輩の許しがないとダメっていうワケではないけど、まだ緊張していたからね。
D君が「俺はアナルやるからお前は前やってみ」とE君に言った。
E君ははいと返事をして、私のあそこをいじりだした。
いつもの4人に比べるとまだぎこちなさはあったけど、それでも気持ちよかった。
D君とE君の指の動きが激しくなった。
私は声を挙げ、普通に立ってはいられずに腰を引いてた。
それでも二人の指は激しく動き、私はイった。
D君とE君の指が止まり、私はそのまま座り込んだ。私は笑いながら「いっちゃった」と言った。
D君が「んじゃ次は俺をいかせてよ」と大きくなったアレを取り出し、私の口に押し込んできた。
喉の奥までやられるが、私ももう慣れていて、逆に気持ちよかった。
目をつぶってて分からなかったが、また誰かが私のあそことお尻の穴をいじってきた。
手にはパンツ越しに誰かのアレをさすらされ、胸にも誰かのアレを押し付けられてた。
私は積極的に口や舌を動かし、D君の射精をうながした。
D君の吐息が漏れ出し、「かけるよ」と言ってアレを口から引き抜き、私の顔に射精。
D君のアレがビクビクと動き、私はD君のアレを口でお掃除した。
A君が「A子エロすぎ」と言って、アレを私の口に持ってきた。
私は「A君のおちんちんだってエロいよ」と言って口に含んだ。
B君とC君のアレをしごきつつ、E君は私のお尻とあそこ、F君とG君は自分で自分のをさすっていた。
D君が「FとGが我慢出来ないらしいぞ」と言った。
私は「触っていいんだよ」と二人に言った。
二人は恐る恐る私の胸を触ってきた。
私は二人の緊張を解くように、「気持ちいいよ」と言ってあげた。
私は鼻息が荒くなっていたが、周りも吐息を漏らしていた。
C君が「もう入れていいよな」と言って、私を仰向けに押し倒した。
A君はすぐに私の口にアレを再度入れ、C君もゴムを着けたアレを入れてきた。
B君は「あー俺ケツに入れたかったんだけど」と言っていたが、
C君は待てずに「すぐイクから待ってろよ」と言った。
C君は前かがみになって高速で突いてきた。
他の男の子達は私の体に触ったりしごいてほしそうだったが、C君のせいで出来ず、自分でしごいていた。
C君の高速ピストンはA君の方にも伝わっていたらしく、A君は今にもいきそうだった。
C君が「イクよ」と言って私の中でゴム射。
出し終わった後、その精液をゴムから押し出し、私の顔にかけた。
さらにA君も私の顔を持ち上げ、ピストンし、顔に射精。
私の顔は3人の精液でべとべとになった。
私はバックからゴーグルを取ってもらって着けた。
ちょっとアホだけど…これは射精シーンを見れるように持ってきたものだった。
B君が「こっちにも欲しいんじゃない?」と言って私のお尻をいじってきた。
私は腰をくねらせ、指で感じていた。
私が「欲しい」と言うと、B君がよしと言ってバックの体勢で私のお尻に入れてきた。
B君が「F、お前前に入れろよ。」と言って、さっきからしごいていたF君に言った。
F君が「入れますよ先輩」と言って私の前の穴に入れてきた。
私は声を漏らし、二人のアレを中で感じていた。
二人が腰を動かしてきた。
私があんあん喘いでいると、G君が「俺もう我慢出来ないっす」と言って口にアレを咥えさせた。
このG君、この男子の中で一番の巨根。前に測ったら19センチあった。
そのビンビンで超大きなアレを口に入れられた。太さもすごかった。
私は3人に犯され、感じていた。男の子3人は熱い吐息を漏らしてた。
B君が「ああ出る」と言って私の中でゴム出し。
F君も私の胸を揉みながら「先輩イク」と言ってゴム出し。
私は仰向けにされ、二人のゴムから精液を顔に垂らされた。
二人のアレをお掃除した後、「今日はもっとかけてやるぞ」とB君が言った。
G君が私に近づいてきて「俺も入れますよ」と言って前に入れてきた。
E君が「俺も…先輩のお尻いいですか?」と言ってきた。
私が「いいよ」と言うと、E君はゴムを付けて私の下に入り、アレを入れてきた。
私は二人の一年生に犯され、激しく感じていた。
A君が近づいてきて「1年二人に犯されてどんな気分だ?」と聞いてきた。
私は「すごい気持ちいいよ」と答えた。
「こんなにちんこ咥え込んで…A子はエロイ女だな」とA君が言った。
「みんなのせいだよ」と私が言うと、G君が「あ、先輩いきそう」と言った。
私は「ゴーグルの辺りにかけて」と言った。
G君が「ああ!」と激しくラストスパートをし、アレを抜いて私のゴーグル目掛けて射精。
先っちょの穴から精液が飛び出てくる瞬間を見た。
ゴーグルは精液で見えなくなったので、はずしました。
この後数人とやってほんのちょっと休憩。その時の私の顔は精液だらけで目も開けられなかった。
A君が「あーまた立ってきた」と言って私を仰向けに倒し、股を広げられた。
そしてA君が「どうせなら全員で回してみるか」と言った。
私も興味はあったが、男の子が萎えちゃうんじゃないかと思って言わなかった。
まずG君が下に入り、いきなり彼の巨根が私のお尻に入ってきた。
自然と「ああああ…」と声が出ちゃったね。
次にA君があそこに、F君が胸に挟みこんできた。
D君が私の口に押し込み、B君とE君は手に握らせた。C君は私の足でアレをごしごしさせてた。
みんながそれぞれ腰を動かし始めた。私はみんなに囲まれて、相当体が火照っていたし、実際かなり暑かったしね。
両手と舌を動かしながら、A君とG君のピストン運動でよがりまくった。
その度にD君はアレを深く突き刺した。ピストン運動もあってかなり奥まできて苦しかった…
私の手が止まるとB君とE君はその手の上から、自分の手でごしごし動かした。
胸のF君は、ピストン運動に揺られながらも、小刻みに胸でしごいてた。
口のD君とかなりキツキツだったけど、A君とG君のピストン運動で結構しごけてた。
C君は足の親指を使って、先っちょをいじらせてた。
G君のアレが大きいせいか、中で本当にぶつかってる気がした。
普段に比べかなり動きづらそうだったけど、それでも男の子達は腰を振り続けてた。
ふとみんなに犯されてると考えると、なんとも言えない感覚だった。
男の子達にハァハァという息づかいが激しくなってきて、G君かA君かが私を激しくついてきた。
A君が「出る!」と言ってゴム出し、続いてG君もそのままゴムで出した。
B君があそこに、C君がお尻に入れてきた。
私はもう理性がすっ飛んでたと思う。
それでも今の5人に犯されてて、気持ちいいっていう感覚はあった。
そしてD君がアレを口から抜いて顔射、B君とC君はゴム射。E君はお尻でイって、F君は胸でイった。
そんな感じ。もう一周やったけど、同じような内容なのでやめとく。
とにかく気持ちよかったし、何より暑くて汗だくだったねー。
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