Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
レスありがとうございます!まだ読んで下さってると思うと、頑張って書き込もうと言う気になります(^-^)では続きです…
そして考えた末に、どちらの意味にしても気持ちを伝えようと思った。
俺「先輩…俺も和馬先輩の事が大好きです!!」
俺は(遂に言ってしまった!)と思った。先輩は顔を離すと…
和馬「本当か!?頭ぶつけて怒ってないか!?」
俺「そんなのわざとじゃないし、
俺も悪かったし…」
和馬「健太…やっぱりおまえってイイヤツだな!」
そう言って先輩は、またほっぺを付けて抱き締めてくると、今度は頬擦りまでしてきた!俺は柔らかくてツルツルな感触に気持ちよくなると、勃起してしまった(笑)
俺「先輩…俺いま、めっちゃ幸せな気分です。」
先輩は顔を離して俺を見ると…
和馬「健太…何を言っても引かないで聞いてくれるか?」
俺「もちろんです!」
そう答えると先輩は、意を決したように話しだした。
和馬「実はな…さっきの夢の話なんだけど……お前を抱く夢だったんだ!かわいい後輩と思っていたけど、どうやら男として好きになったみたいだ!!」
俺「マジっすか!?」
和馬「…やっぱり引いたか?」
俺「全然…」
そう言うと俺は先輩の手を取り、勃起した股間へと導いた…
和馬「!!」
先輩は驚いた様な顔をしていたが、安心したようにニッコリ笑うと手を動かしてきた。
俺「あぁん…俺も先輩の事、男として大好きです!!」
和馬「健太!!」
そう言うと先輩はキスをしてきた!初めてのディープキスに俺はもうメロメロだった(笑)
<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f)@proxy3149.docomo.ne.jp>
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07031040605842_aa.ezweb.ne.jp>
|
|
soccer
- 10/1/16(土) 19:36 -
|
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729; YJSG3)@softbank220008168044.bbtec.net>
そう言うと先輩は俺を掴み、寝技に持ち込もうと足をかけてきた!しかし俺は咄嗟に踏ん張ってしまったので、バランスを崩して変なところに倒れこんだ。そして俺はその先にあるコンポに頭を"バコーン!!"と激しい音を立て強打すると、倒れこんだ。
俺「いってぇ…」
石頭の俺は大丈夫だったが、先輩を驚かそうと気絶したフリをした(笑)
和馬「あっ;ヤッべわりぃ健!!大丈夫か!?…お、おい健、健太!!しっかりしろ!!健!!!」
そう叫ぶと先輩は、俺をバシバシとビンタし始めた!(いてぇしw)と思いながら笑いそうになるのを息を止めて必死にこらえていた(笑)すると呼吸を確認したのか
和馬「息してねぇ…」
と呟くと、気が動転してる様で、いきなり心臓マッサージをしだした!!(脈も確認しろよw)と思いながら耐えていると、人工呼吸を始めた!!息を吹き込まれるとさすがに我慢できず
俺「ブホッ!ゴホゴホッ!」
といきを吐き出してしまった。
和馬「気が付いたか!?あ〜よかった〜!本当よかった!!」
そう言って俺を軽く抱き起こすと、ほっぺを付けて抱き締めてくれた!俺は嬉しくて、照れくさかったのか、
俺「先輩さっき俺にキスしたでしょ(照笑)」
とか言った(笑)しかし先輩からは意外な反応が返ってきた…
和馬「あぁ、したさ!グスッ…お前の事が好きだからな!!」
俺は…(えっ、泣いてる!?しかも好きって…後輩としてだよね!?)とか思いながらビックリしてしばらく何も言えなかった…
<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f)@proxy3170.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700021939978 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
もう僕は終わった
優君に嫌われ、明日から大学ではゲイってことがバレて大変なことになるんだろうな・・・
友達は一人もいなくなるんだろうかな・・・
いきなり走馬灯のように今まで楽しかった大学生活が・・
優君に僕が勃起してるのがバレて・・・最悪!!
優君は無言だった
「なんでお前立ってんの?」
「いや・・えっと・・えっと うんと」
もう言う言葉がないし
どうしよ・・・
「もしかして・・お前男の方が好きとか?」
「いや!!そんなこと!!な・・・い・・・・」
「正直に言えよ」
えぇ!!どうしよ!!
もうこの展開は死ぬしかないのか!!
今この場で喉を掻ききって死にたくなった
「今この場で俺の股間触れよ。女が好きなら出きるだろ?」
「え!!なんで股間を?」
「ほら、触ってみろよ」
もっこりとした白いボクサーを触る・・・
ゴク・・・
生唾を飲み込んだ
「じゃじゃあ失礼して・・・」
グニュ・・・
結構なサイズ・・・
グニュグニュ・・
超興奮した
「やっぱお前固くなってんじゃん!!?見せてみろ」
「え!嫌だよ!!嫌嫌絶対!」
力で押さえつけられ、ズボンを脱がされた
「なんだ、これ・・・ビンビンじゃん」
パンツも下ろされた
我慢汁がタラタラとたれている
「すげぇ垂らしてる・・・お前いい加減、認めろよ」
僕は涙があふれてきて泣いた
優君に嫌われるっていうのもあったし、バレたのがショックだった
「泣くなよ。ごめん。無理やりそんなことして」
優君は僕をギュッと抱きしめた
優しく頭をなでてくれる
「前から何かお前が、俺のことばっかり見てたの知ってたからさ、もしかして俺のこと好きなのかなって思って確かめようと思って。だから、今日来る、ゼミの人たちが来なかったのは、俺がない≠チて連絡したからなんだ」
「え・・そうなの?もしかして僕がずっと優君のパ・パンツとか見てたの知ってた?」
「凄い視線だったからな・・・パンツ見てたん?笑 バカじゃねぇのお前。そんなに見たいん?」
「うん!だって優君カッコイイし」
「そんなのいくらでも見せてやるって。ほら・・・」
優君はスエットをずらした
パンツが丸見え
「黒いボクサーがいいな・・・」
「てめぇ殺すぞ!笑」
リクエスト通りに普段の格好に黒のボクサーを着てくれた
「好きなようにしていいよ」
ズボンをずりおろした
憧れの優君のチンチンを目の前にしてパンツの上から愛撫した
パンツの中に手を入れて触った
「気持ちいい?優君?」
「あぁ。お前エロイな!こんなことしたかったん?」
「うん・・・おちんちん舐めていい?」
パンツをずり下ろしてチンチンの先を舐めた
激しくむしゃぶりついていると、だんだんと固くなる
「やべ、立ってきた・・・」
ビンビンになったチンチンを舐めていると僕は我慢できなくなり、自分のビンビンになったチンチンとこすり合わせた
「気持ちいい」
「一緒にいっていい?」
「優君いきそう?」
「あぁ〜いきそう」
「僕も・・あぁ!!ああぁ!」
二人でいった
凄く気持ちよくて頭がグラグラしてる
今まで味わったことのない興奮で頭が揺れてる
それから優君とベッドで裸で抱き合い寝た
今までにない幸せに包まれて
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-13.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946013188579;icc8981100000686381759F)@proxy1117.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700021939978 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w42.jp-t.ne.jp>
さっそくパソコンをつけて開始することに。
やるってやっぱそっちのことだよね(笑)
勝手に解釈して緊張してしまった
どうせ優君はノンケだろうから、100パーセントないだろうな。
少しガッカリながらも二人でなんとか発表できるぐらいに作成できた
「ちょい、俺コンビニでたばこ買ってくるわ」
「うん」
ガチャ・・・
一人優君の部屋に待たされたまま・・・
僕はドキドキしながら優君の部屋を見てまわった
キッチンは意外にも綺麗で使ってないようだった
ここでいつも優君がオナニーしてるのかな?
ベッドに寝転んでみた
なんかすげぇいい匂いするし
そして洗濯物にはボクサーが干してあるし。
いつも見せパンしてるパンツが・・・
もしかして匂い嗅いでいいのかな?
(変態)
僕はパンツを触った
超勃起してる
匂い嗅いでみたが洗剤の匂いだった(当たり前)
そのうち優君は帰ってきた
作成もそろそろ終盤に差し掛かった
僕は緊張しながらも質問して見た
「優君ってさ、腰パン多いけど、そんな好きなの?」
「好きってわけじゃないけど、基本ダボ系だから」
「恥ずかしくない?」
「見せパンだからなぁ〜笑 今日は普通の白のボクサーだけど」
そう言って、スエットをめくってパンツを見せてくれた
やっば!!
勃起してパンツがパンパンになった
「けんじはそういう系のはかないの?」
「背が低いと似合わないよ(笑)」
「そうかな?」
「彼女とかがそういう服好きだから着てるとか?」
(さり気なく彼女がいるか聞いてみる)
「う・・ん、前の彼女は好きだったかな。まぁ今はいないからわかんないけど」
「今いないの?」
「あぁ〜。けんじは?」
「いないよ」
「じゃあ俺の彼女になるか?」
「え?」
「バカ!!何驚いてんだよ!ハハハハ」
一瞬マジでとってしまった自分が恥ずかしい
「もしかして、けんじって童貞?」
「え・・・ううん」
「うっそ!!マジか!!キスはあるだろ?」
「なない」
「えぇ!!!?お前、マジで言ってんの??俺が教えてやるってキスの仕方ぐらい!!」
「教えてくれんの?」
「お前にレクチャーしてやるって」
優君は僕を抱き寄せた
「いいか、こうやってな・・・」
やばい・・僕はうっとりしてしまった
本当に目をつぶった
頭をしばかれた
「何、お前キスされる体勢に入ってんだよ!!ゲイか!!」
「ゲ・ゲイじゃないし!!」
バシャ!!
そのとき机においてあったジュースが見事に優君のズボンにかかった
「やば!!」
「ごめん!」
優君はすぐにズボンを脱いだ
「染みになるなあ〜」
うわぁ〜
優君の白いボクサー姿。
もっこりが見える。
しかも亀頭の形がうっすらと見える
「何?なんか俺のについてる?」
「いや!何でも!」
あまりにも興奮してガン見してしまった
「お前ちんこ立ってない?」
「え・・・」
バレた!!
「ほら・・」
優君は僕の股間を触った
「すげぇカチカチじゃん」
これが夢なら覚めないで
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-13.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
レスありがとうございます!嬉しいです☆今回は少しまとめて投稿してみます!ちょっとキツイすけど頑張って書くんで読んでください!では続き…
俺の部屋に戻ると、バタン!と普通にドアを閉めてしまった狽キると先輩は、
和馬「ん〜〜」
とか言って背伸びをし出した。今まであんなコトされても起きなかったくせに、スッキリしたのか敏感になってるのか知らないけど(笑)先輩は起きたみたいだ。
俺「おっ、おはようございまぁ〜す;」
俺は焦った;なぜならパンツの窓から飛び出した先輩のアレをそのままにしていたからだ!!
和馬「うん…あぁ〜変な夢みた」
そういいながら起き上がるとソレに気付いた;
和馬「!!」
俺「;;」
しかも朝起ちか、ずっと起っていたのか知らないけど、大きくなったモノはしっかり飛び出していた(笑)
和馬「うわわ!!バカ〜!!見んな!!みたか!!?」
とか訳の分からないことを言いながら相当アセって近くに脱ぎ捨てた服で隠すと、顔が真っ赤になっていたwでもその姿がめちゃカワイくて、抱き締めたい衝動に駈られたが、我慢した(笑)そして…
俺「その服、俺のですよ♪」
とツッコミを入れてやった(笑)
和馬「ゲッ!マジで!?ワリィ;」
俺「あ〜あ、生でそんなものすり付けられたちゃ〜もう着れねぇなーその服も(笑)」
和馬「う、うるせぇ!いいからあっち向け!!」
さらに顔を赤くしながらそう言って俺に反対側を向かせると、ズボンを履いていた。
俺「先輩、一体どんな夢みてたんすか〜!?(笑)」
普通に気になったし聞いてみた。
和馬「はぁ;?…お前には言わねぇよ!!」
俺「えぇ〜!?じゃあ誰に言うんすか?」
和馬「イチイチうっせぇな;誰にも言わねぇよ!!」
俺「へぇ〜誰にも言えないようなことね…(笑)」
和馬「コイツ!調子に乗りやがってゆるさん!!」
そう言うと…
<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f)@proxy382.docomo.ne.jp>
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004033363097_gw.ezweb.ne.jp>
…俺は窮屈になった自分のモノを取り出す為にパンツを下げると、勢いよく飛び出し、ポンッと腹で音を立てた。いつもより少し大きく見えるソレを片方の手で握ると、ゆっくり扱きながらもう片方の手で我慢汁を亀頭に広げると、手に少し残った先輩の精子と混ぜ合わせる様にすりこんだ。それだけでも興奮したが、大好きな先輩を目の前にしていると思うと、更に興奮し、先輩を見ながらすぐにイってしまった剥。までにないくらい興奮していたせいか、一発目は頭を飛び越えるほどとんで、後は顔から腹に渡ってまき散らした(笑)こんなに飛んで、こんなに出るなんて自分でも知らなくって、ビビった!!そして顔に付いた自分の精子を舐めてみると、結構甘口だったが苦味も少しあった気がした。そして俺は(そうだ!…)と思うと、飛び散った精子を舌先に付けると、先輩の半開きの口に差し込むとブチュッと先輩との初キスを交わした。起きてしまいそうだったからすぐに離したけど、先輩の唇は見た目以上に柔らかく、一瞬でとろけてしまいそうだった☆(~∀~#)そうこうしているうちに体に着いた精子がカーペットに垂れてきたので、俺は手でガードしながら変な体勢で風呂場まで向かった(笑)そしてシャワーを浴びていると、急に罪悪感に打ちひしがれてきた。(先輩に悪いことしちゃったなぁ〜唇まで奪っちゃってあんなことされたと知ったらどう思うだろ?ショックだろうな…)そしてシャワーを出で部屋に戻ると…
<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f)@proxy3159.docomo.ne.jp>
どんだけエロいんだ(笑)でも、なんとなくさわやか(?)だし、読みやすいから、続きがマジで楽しみです。
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010163048;icc8981100010549059260F)@proxy20042.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
ぜんぜん話したことのない優君とメルアドを交換してしまって異常にドキドキしてる。
アドレス帳を見てニヤニヤしてしまう
優君と関わりあいがもてることが凄く嬉しかった
そして土曜日の発表の打ち合わせがあった
○○駅でみんなで待ち合わせて優君の家に行くことになった。
僕は駅のトイレで何度も鏡を見て確認した。
髪型が決まらないけど・・・まぁいいっか。
日ごろワックスなんかつけないのに、こういうときにセットするとか完璧勘違いだろ・・・
ソワソワと待ってると、優君が来た
スエットにサンダルと超ラフな格好でやってきた
「あれ?みんなは?」
「まだ来てないみたいだね」
かれこれ10分近く待っていたが、誰もこない
その間沈黙・・・
緊張する
心臓がバクバク
何話せばいいのだろうか・・・
緊張して話も浮かんでこない
「はぁ・・・」
ため息つかれた。
結局みんな来ないままだった
「じゃあ二人でやるか」
「ふっふたり?!!!」
「そんな驚くなよ(笑)俺らでもやれるって!!」
いや・・そうじゃなくて。
僕の心臓がもたないんですが・・
何も会話のないまま、僕は優君と家へ向かう
優君の後姿は本当に、モデルみたいに身長が高くてガタイがよくて何の服を着ても似合ってる
スエットでさえも、カッコイイ
優君のアパートに到着した。
なんかボロ・・・
部屋に入ると洗濯物が干してあって、普通にパンツがあり僕は、マジマジと見てしまった
日ごろはいてるパンツをここで見れてドキドキ
「やろうか!」
「え・・・やっやる!!?」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-13.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
意見ありがとうございます!!ではさっそく続きです…
俺は先輩のチンポを目の前に理性が飛び、しゃぶることしか考えられなかった(笑)俺はゆっくりブツに顔を近づけると、パクっとくわえてしまった!若干しお味っぽいソレは何とも言えない美味しさで、無我夢中でむしゃぶりついていた(笑)時折先輩の口からは
和馬「んっ……はぁ…」
などと小さな吐息が漏れていたが(もう、どうにでもなれ!!)という感じになっている俺はしゃぶるのを止めなかった。それと同時にTシャツの上からだが乳首を刺激してみた。すると、少し体がピクッと反応し、乳首はかたくなった。どうやら夢の中で感じているようだ(笑)先輩の顔を見てみると、少し眉間にシワを寄せながら赤くしていた。その顔にさらに興奮した俺は、乳首をいじる手を強めると、シゴキを加えながら吸い付くようにしゃぶり続けた。…すると我慢汁が結構出てきたみたいで、口の中がヌルヌルしはじめた。すると腰が少しガクガクっとなり、亀頭がさらに膨張したかと思うと、ドビュッドビュッ!と俺の口のなかに注がれた。始めの一発あたりは勢いで飲んでしまったけど、初めて口にする精液のあの特有のニオイに吐きそうになったが、暫く息を止め、口の中にためていると、放出が終わったみたいだったので少し吸いながらヌポッと引き抜くと、ソレはエロく輝きながらまだ天井を向いていた。俺は口の中に含んだ精液を両手に出すと、まじまじとながめた。(これが先輩の精子かぁ〜!結構な量でたな)なんて思っていると、急にその精液がもったいないというか、いとおしくなってきて、吸いとりながら飲み込むと、手に付いた分まで全て舐め取った。先輩の精子は少し甘く感じ(以外に美味しいかも!)と思った。そして気づくと俺のモノは我慢汁でボクサーにシミをつくっていた…
<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f)@proxy3165.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH01B(c500;TB;W30H20;ser359421022434612;icc8981100010578048937f)@proxycg005.docomo.ne.jp>
かなり興奮して来た![[ワーイ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f995.gif)
続きお願いします!
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W30H22;ser359935012601211;icc8981100020622224749f)@proxya126.docomo.ne.jp>
ありがとうございます!少し遅くなりましたが続きです…
すると先輩は、
和馬「んっ…」
と顔に似合わずカワイイ声をあげ(笑)少しモゾモゾと動いたが、またスースーと寝息をたて始めた。
俺「あぶね…」
しばらくすると先輩のトランクスがピクッピクッと動き始めたかと思うと、テントを張り始めた!!そしてあることに気付いた…(トランクスの前ボタンが開いてる!?)見えやすい方向に移動すると、少し黒ずんだ感じの棒が見え始めた!俺は(出てこい!出てこい!!)と出産でも応援するかの様に祈った(笑)先輩のモノはもう少しで飛び出してきそうな程まで膨れ上がってきている。俺はガマンできずにトランクスを少し下に引っ張ってみた!すると小さな窓からスポッと誕生した(笑)少し上反り気味に天井を向いているソレは、通常時は知らないが、ズルムケで亀頭はピンクがかったキレイな肌色をしていた。太さもそこそこでイイ感じの形をしている。18aってとかかな?…ヨコ○ンに隙間から飛び出したチ○ポという、たまらなくエロ過ぎる光景に、俺は鼻血が出そうなほど興奮した!!
<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f)@proxycg025.docomo.ne.jp>
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004033363097_gw.ezweb.ne.jp>