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応援ありがとうございます!少し遅くなりましたが続きです…
先輩も何だかんだで結構感じる足みたいだ(笑)俺はつま先からスネ、太ももへと舌を這わして玉をカプッと加えた。先輩も同じ様な感じで舐めてくれた。俺は両方の玉を口に含みたかったが、先輩の玉は結構でかくてツルッツルッとすべってなかなか両方入らなかったので、手を使ってやっと口一杯に含むと、舌を動かして優しく刺激した。
和馬「くぅっ、はぁ!」
先輩はそう言って感じてるみたいだった。そして俺にも同じ様にやってくれたのだが、俺の玉は先輩程おおきくないので、すんなり両方加えたられてちょっと悔しかった(笑)でも気持ちよくて嬉しかった☆そしていよいよ棒へとお互いに移った。先輩は初めてだろうけど、見よう見まねでしゃぶってくれた。案外上手くてめっちゃ気持ちよかった☆そして俺は亀頭を口にくわえたまま右手でシゴき、左手で乳首に手を伸ばして刺激した。先輩は感じてるようで俺のを口から離すと、
和馬「あぁっ!いい〜!それ、あっあっ!!」
と叫んでいた(笑)しばらくバキュームを交えながら続けていると
和馬「あっダメ!もう出ちゃう!い、イきそ!!」
そう言ったので俺は口から離して動きを止めた。しかし暫くして我慢できなかったのか、ドビュッ!と発射されたので俺は慌てて口に加えると、迷わず吸いとり、飲み込んだ☆すると先輩は赤い顔で息をあげながら…
和馬「おまえ!まさか…飲んだのか!?」
俺「モチ!美味しかった(笑)」
和馬「マジかよ(笑)」
俺「あ、まだ残っている!!」
そう言うと俺は先輩の胸に飛んだ精子を舐め取ると、そのまま乳首に吸い付いた(笑)
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おぉ!!遂にきましたね↑↑
続き楽しみにしてます(^-^)
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やばいやばい!
早くみたいけどー気長にまちまーす!
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だいぶ間が空いてすみません。いつもいつも遅いですが、読んでもらえて光栄です。
つづきです。
「ゥヴッ……」
翌朝になると、…俺がおきたときにはコウちゃんはもう起きていた。で、俺の股間を凝視している。朝立ちなんていつものことじゃんと思い、自分でも、股間を見てみると、パンツが腰の位置まで下がっており、元気なチンコが飛び出ていた。が、腹の辺りに精子が…そう、きのうあんなにイったにも関わらず俺は夢精していたのだ。
コ「おれ夢精してるところ初めて見た。」
リ「ってみてたの?」
コ「いや、おれがリュウちゃんの寝相で起きたら、リュウちゃんなんかもだえてて、下の方見たらチンコ出てて、いきなりチンコがビクンビクンしだして、夢精してたんだよ。めっちゃ気持ちよさそうな顔して悶えてたし『ゥヴッ』って(笑)」
リ「つーかありえんだろ。あんなに昨日出したのに夢精って」
コ「夢精ってあんまそういうの関係ないんじゃない?で、どうだった?」
リ「どうだったって?」
コ「きもちよかったってこと。俺夢精なんてしたことないし。」
リ「まぁ、気持ちいいんじゃねぇ?」
コ「ふーん……あれ?このチンチンはまだまだ元気ですねぇ。ひょっとしてまだイキたりないのかなぁ?こうしてやる。」
といって、コウちゃんは俺の未だに元気なチンコをしごき、亀頭をグリグリこすりだした。
リ「ァヴッ、やめろ朝から。」
コ「そういってる割には我慢汁たっぷりでてますねぇ。ほらぁー。」
と、コウちゃんの手と俺のチンコの亀頭の間に透明な線がのびている。
コ「そうだ。リュウちゃんがイくところ携帯でとっちゃお」
リ「へっ?やめ…ヴッァア゛ァーハァハァ」
コウちゃんは我慢汁をチンコぜんたいにのばし回転を加えながらしごいてくれる。これがまた裏筋やカリのぶぶんを無作為に刺激してくるので、すぐおれは絶頂を迎えた。
コ「そうだ。最後は自分で腰振りながらイってよ。ほら、騎乗位で突くみたいに」
リ「やだよ。恥ずいよ。」
コ「罰ゲームだよ。罰ゲーム。それにここまできて出さないなんてつらいでしょ。俺はもう手動かさないから、自分で突き上げてこすらないとイケないよなあ」
リ「うッ、……」
俺は自分から腰を振り、コウちゃんの手にギンギンのチンコをねじ込む。だんだんと振るスピードが速くなり、
リ「ヴッ、うわぁ。……イくよ。う、イクっ。」
腰を奥まで突いたところで、果てた。
つづく
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ここからがまた長いんでしょうが。気長に更新待ってます
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若干動揺したけど優の爽やかすぎるその笑顔を見たら、どうでもよくなった。
どんな嫌なことも、気分が落ちてるときも優の顔を見れば、そんなことはどうでもよくなる。角砂糖みたいに甘く、侍みたいに凛々しい、あの笑顔は本当に麻薬みたいだ。
俺がグラスを運んだり、ポテトチップスを用意してると
「俺やるよ、もう大分回復したからさ
ってかグラスなんていいよ、そのまま飲もう!!」
と言って用意してくれる。
俺「ってか汗かいたっしょ?先にシャワー浴びて
サッパリして楽な格好に着替えてから飲まない?」
優「それいいな!そうしよっか!」
俺「優先に浴びてきていいよ、その間に優のシャツ洗濯しとくからさ。
シャワーはあそこのドアだよ。」
優「ほんとに?じゃあお言葉に甘えてお願いしようかな♪」
俺「うん、ほい、これ着替え♪」
優にスウェット生地のスウェットと優に似合いそうなTシャツを渡した。
だってさジーンズより、スウェットの方が酔っ払ったあと脱がしやすいじゃん。
酔いと恋の熱にうなされた俺は友達を脱がせようと企む小悪魔。
そういって優が入ってる間にシャツを洗濯し交代でシャワーを浴びた。
脱衣所が着いているので残念ながら下着は見れなかったが、脱いだTシャツをもらったときに上半身はばっちり見ることができた。
盛り上がった胸板に綺麗に割れた腹筋、後ろを向いたときに見えた背筋、無駄毛の一切ない綺麗な肌。全体のバランスのとれた均整美だった。
薄暗い間接照明に切り替えて、TVをつけ、お互いサッパリした姿でソファーとテレビを挟んだテーブルにお菓子とビールを並べ2人でソファーに腰掛けた。
色んな種類を買ったせいでアサヒ、キリン、のどごし生、コロナ、違う種類のビールがたくさんテーブルに並んでいた。
大き目のソファーを買ったせいで、優と少し距離がある。
小さい二人掛けのソファーを買わなかった自分に後悔しつつも、酔わせた後のことを想像少し興奮しながらお互い向かい合わせの状態で
「じゃあ乾杯しよっか」
と声をかけた。
お互いプシュッと心地よい音を立ててビールを開ける。
優「ってかビールだけで何種類あるんだよ(笑)
こんなに色んな種類のビール買ったの初めてだわ。
まぁいいや、じゃあお疲れーっす!!」
俺「たしかに買いすぎたな(笑)お疲れー!!」
缶ビールを会わせるとカチっと乾いた音がした。
改めて向かいあうとやっぱりカッコイイ。
コンビニにいるときも、キャンパスを歩いていたときも、大体の女の子は優の顔をじっと見る。だから一緒にいる俺も視線を感じる。それくらい優は、ほとんどの女が欲情してしまうほどカッコイイのだ。
しかもそのことを気付いていないわけはないのだが、少しもヒケらかさない。どんな人にも平等に優しく接するし、常に笑顔。
そんな優と俺はこれから二人でお酒を味わう。
他愛もない話をしながらどんどん缶を空けていく。
他の友達を何人か呼んで宅飲みをしたときなんか、酒はこぼすは暴れるは、観葉植物に喧嘩を売り出すはグチャグチャになったのだが、優は当たり前のように飲み終わった缶をちゃんと潰して、コンビニのビニール袋に入れてくれる。お菓子がなくなれば、パーティー開きに開いて、そっとウェットティッシュでテーブルを拭く。
やっぱり欠点がみつからない。
大体6缶くらい飲んだときに
「ってか啓祐って彼女いるの?」
「いないよ、高校のときから…。
今はなんかあんまり彼女作る気起きなくてさ。優は?」
いないも何も俺は男が好きなんだよ、
さすがにこれは言えない。
なんだか優の様子がおかしい。
「俺もいないよ。1回生のときはいたんだけど。
あのさ…言いにくいんだけど
俺さっき見ちゃったんだ…」
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長々してて申し訳ないです
あと少しでエロくなります(^^;)
ダイニングテーブルにコンビニの袋を置いて
蒸し暑いから冷房を入れた。
ピッという音とともに冷房から涼しい風が吹き出してくる。
優もダイニングテーブルにコンビニの袋を下ろす。
優「全然散らかってねーじゃん、ってか広い部屋だな。
ってかテレビでかいなっ、俺のなんてまだアナログだし、啓祐交換して(笑)」
俺「ダメに決まってんじゃん(笑)
まだ飲まない酒冷蔵庫に入れてくるから、ソファーで座って待ってて。」
優「悪いな!!サンキュー!!」
ソファーを指さして俺は袋から缶チューハイやビールを冷蔵庫に移す。
ちなみにTVは52インチのAQUOS、一人暮らしで大型テレビは夢だったから。
やっぱり大型テレビでみるゲイDVDは迫力満点なんだ。
ゲイDVD…
あっ!!そこで思い出した!!
(ヤバイ!!ゲイDVD、テレビラックの中に置きっぱなし!!!!)
テレビラックは正面がガラスになってるから、ソファーに座られると丸見えの状態になる。しかも昨日みたから結構わかりやすい位置に置いてあったのだ。
まさか優が今日来ると思ってなかったし、酔っていて優をどうやって犯そうか考えてるのに夢中ですっかり忘れていたのだ。
どう考えてもやば過ぎる。酔って火照った体から一気に熱が引いていく。
冷蔵庫に酒を入れながら大変なことを思い出してパニクってるとそこに優が現れた。
優「啓祐、先トイレ借りていい?」
酒のせいだろう、尿が近いおかげで助かった。
俺「えっ、あっ、う、うん、そ、そこのドアだよ」
でも優は一瞬ソファーに座ったのは間違いないはずだけど…。
見てないのかな?
様子は特に変わってなかったけど…。
とりあえず優がトイレに行っている間にあわててゲイDVDをベッドルームのクローゼットに押し込み、念のために上から冬物のコートを掛けておいた。
さっきゲイDVDが置いてあった場所にはさりげなく、普通の洋画のDVDを置いておいた。
平静を装い、冷蔵庫に酒を詰め込んでいると、ジャーっという音と共に優が戻ってきて
「手伝おうか?」とあの優しい声を掛けてくれた。
「もう、終わるから大丈夫だよ、ソファーで待ってて」
慌てて答える。
多分見てないよな…?
居酒屋ではあんなに酔ってたのに、もう結構回復してるし…。
俺はかなり動揺していた。
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買った酒は大きいコンビニの袋6個分にもなった。
優がさっと何も言わずに4個持ってくれる。
見た目もさることながら、こういう小まめな気配りができる優しい性格が何より好きなのだ。
冷房の効いた涼しいコンビニから、自動ドアを抜けると夏特有の湿気を含んだ生ぬるい風が体を包んで、またジンワリと汗をかく。
夏の匂いと風。コンビニの駐車場には同じ年くらいの大学生がTシャツ姿で騒いでいる。同じ大学の生徒だろう、コンビ二で買った花火を車に積んでいた。
「優、4つも持って重くない?1個持とうか?そしたら3個ずつになるし。」
気を使って俺が尋ねると
「バーカ、部活で鍛えてるから大丈夫だよこんくらい。
啓祐の家まで、ここから何分くらい?」
少し酔いが冷めた優がおどけて袋をバーベルのように持ち上げながら笑って見せた。
7月の終り。空を見上げると黒い空には雲一つなく、月と星明るく道を照らしている。
中学から野球部だと言う彼の鍛えられた上腕の筋肉が、童顔な顔とは不釣合いに盛り上がり、うっすらと血管が浮いている。
またその量が芸術的に美しい。全体とのバランスが絶妙だった。
「さすがー、凄い筋肉(笑)あと5分くらいだよ。」
俺もからかうように笑った。
本当に優といると不思議となんだか心が落ち着く。
まだ酔ってるせいか足元が若干危ない優を支えるため、肩が触れそうなくらいすぐ横を歩いて帰った。
マンションについてエレベーターで3階まで上がってるとき、酒と優の香水の良い香りがした。爽やかなウットリ寄りかかってしまいたくなる香り。
優も俺の香水の匂いに気付いたのか。
優「啓祐って何の香水使ってるの?なんか甘い匂いがする。」
俺「サム…えっ?それは秘密。」
慌てて答える。
少し前の授業中に優に聞いたことがあった。
「優って、どこの香水使ってるの?」
「アランドロンのサムライって香水。
結構つけてる人多いよ。」
それでドンキホーテでサムライの香水買ってつけてみたけど、なんか違うんだよね。
あの香りはサムライと優のフェロモンみたいな匂いが混ざった幸せの香りなんだ。
そのとき近くにサムライウーマンっていう香水があってさ、試香料でかいだら凄い甘い匂いがして、ずっとそれつけてるわけ。
優が侍から、俺はくノ一みたいな?
俺ウケよりだしね。重症でしょ?
だからサムライウーマンつけてるって言ったら引かれる気がして言えないわけ。
そんなことを考えてたらあっという間に3階について。
部屋の鍵を開けて入った。
「散らかってるけど、どうぞ」
「おじゃましまーす」
<Opera/9.63 (Windows NT 5.1; U; ja) Presto/2.1.1@58-70-80-51.eonet.ne.jp>
テスト前で忙しくてなかなか続き書けない間に、大分スレが後ろにいったので新しくスレ立てました。もし読んでくれてる人いたら読んでやってください(^^;
続き…
もう一度優の顔をじっと見る。
吸い込まれそうな優しい目、口角の上がった薄い唇、スッと鼻筋の通った鼻、爽やかな黒髪の爽やかショートヘアーに日に焼けた健康敵な肌。形の良い耳。相変わらず顔小さい。
もたれられているから、背中に硬い筋肉が当たる。
あいかわらず欠点が見当たらない。
しかも野球部だし。
(欲しい。)
俺はどうしても優が欲しくなった。
俺はこういうとき、いたって真剣なのだ。
相手がノンケとか、あとでどうなるとか、そういうことは一切考えられなくなる。
とぼとぼ他愛もない話をしながら家まで歩いていると優が
優「ってかコンビニで酒買ってもうちょっと飲みなおそーぜい♪」
と言いながらローソンへ走りだした。
あんなに飲んでるから止めようと思ったけど、これって酔わせたら襲えるかもしれない。
俺は止めずに後を追ってローソンに入った。冷房の良く効いた涼しい店内で、優は酒のコーナーで何を買うか迷っているようだ。若干フラフラ体が揺れている。
優「なぁ啓祐はどれが好き?」
冷蔵庫の中に規則正しく並べられた缶チューハイを指差して、甘え口調で聞いてくる。
冷蔵庫から漏れる冷たい冷気が肌に心地良い。
俺「え、えーっと、なんでもいいよ。
色々飲みたいし色んな種類買ってみよう。」
酔わせて、優をなんとかしたい俺は優を差し置いて、カゴを持ってきて無造作に缶ビールやチューハイ、焼酎を大量に投げ入れる。
そのままスナック菓子も大量に入れてレジに向かった。
お菓子と缶チューハイが盛り盛りのカゴをドンと置くと
青と白のストライプの制服を着た疲れ果てた顔をした店員がレジを打つ。
優「そんなに買ったのかよ(笑)啓祐ってもしかしてアル中?」
優がちょっと驚いて聞いてきた
俺「んなわけないじゃんか(笑)ちょっと飲みたいっつーか、そんな感じ?」
買いすぎたせいか、お会計は8千円だった。
優「げっ高っ!!笑」
きっと優は飲み会で使ったし、そんなに持ってきてないんだろう。
俺「俺が出すからいいよ。」
優「いや、そんなの啓祐に悪いからダメ、俺も半分払う。」
ちゃんと折半したがるところから、優のキッパリとした真面目な性格が透けて見える。余計に好感が持てる。
俺「いいってば。じゃあ、今度学食おごってよ。」
そう言いながら親からもらったカードで支払う。
優「本当に良いの?じゃあ今日はゴチになりまーす!」
違うよ優、だってね俺が今日、
優をゴチそうになるんだから。
<Opera/9.63 (Windows NT 5.1; U; ja) Presto/2.1.1@58-70-80-51.eonet.ne.jp>
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体育会系
- 10/1/17(日) 14:45 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB5; YTB730; .NET CLR 1.1.4322)@p7032-ipngn601aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
昔にちょっと書いたんでそれの続き?を書こうと思いますo(^-^)o
駄文ですが良かったら読んで下さい
彼氏の家に住みだしてB週間【家出してだけどワラ】
マジ毎日が幸せやった(^0^)
でもいっつも緊張する瞬間がある
それは…
彼氏の出勤前(__)
なぜかというのはこんな感じだったから(__)
健【zZZ】
俺【健f^_^;
起きてf^_^;】
健【キスしてくれたら起きる】
俺【はぁ(-.-;)
朝から甘えるなよ(-.-;)仕方ないな(-.-;)】
健【キスしたらチンコたったo(^-^)o】
俺【お前今から仕事やろf^_^;】
健【まだ時間ある】
俺【まだ時間あるってあと30…
いや…駄…目…ぅん】
健【そんな事言いながらこうなるんか?
エロい奴やな】
俺【うるさい…バカ…】
健【バカって言ったな
覚悟しとけよo(^-^)o】
といって俺にキスをしながら乳首をいじってくる
俺【クチュ…いや…駄目…
クチュ…クチュ…】
そして口はとんどん下に行く
健【入れていいか?】
俺【最初からそのつもりやろ…】
健【もちo(^-^)o】
そして入れてきた
毎回思うけどこいつのチンコは太いから痛い(ノ_・。)
健【よし…入った…
動くぞ…ほら…
はぁ…はぁ…】
俺【ぁん…いやぁ…ぅん…】
健【ほら…ここがええんやろ…ほら…】
と言って俺のやばい所ばっかりを攻める
俺【ダ…メェ…そこ…ぃやぁ…】
健【ここがいいんやろ…?
てか俺いきそう…あぁ…】
俺【俺もいく…あっ…】
そんで余韻に浸っていると必ず
会社の人【健〜行くぞ〜】
健【はぁ…はぁい!
じゃあ行ってくるな(-.-;)】
俺【行ってらっしゃいo(^-^)oチュー】
で終わる時もあるんですが
あまりに遅いと…
ガラガラ
会社の人【健早くしろ!】
と部屋まで会社の人が入ってくるのです…
もちろん二人とも素っ裸やから超焦るって言うね
なんてゆう事でした
やっぱ駄文でスイマセン(-.-;)
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ002/SN358026014794047 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-k.ne.jp>
寝れなくて早い更新嬉しいです!!変態プレイいいですね☆楽しみにしてます(^∀^)
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004033363097_gw.ezweb.ne.jp>
レスありがとうございますv(^-^)さっそく続きです…
俺は絡み付く二本のチンポに、めっちゃ興奮して、さっき一回ヌイてるハズなのにもうイきそうになっていた(笑)
俺「あっ、あっダメ!そんなにしたらイきそう!!」
そう言うと先輩は、腰の動きを静止させ、キスをしてきた。しばらくすると俺も落ち着き、先輩を横に下ろして69の体勢に変えると、ヌポッ…と先輩のモノをくわえ、頭を上下に動かした。
和馬「はぁっ!気持ちい〜!!」
その時気づいたのだが先輩は、くるぶしソックスを履いたままだったw
俺「先輩、裸に靴下だけとかエロ過ぎでしょ!(笑)」
和馬「う、うるせぇ!!(笑)」
そう言うと先輩は靴下をササッと脱ぎ捨てた。…足フェチの俺は、イイ感じの素足にも興奮し、舐めたい衝動に駆られたので、舐めた(笑)すると先輩は…
和馬「あっ!ちょ、キタねぇだろ!はあっ!」
どうやら先輩は足も感じるみたいだ(笑)
俺「大好きな先輩のだから汚くなんかないですよ☆」
先輩「そう言う問題…か?」
そう言うと先輩は俺の足も舐め始めた!俺は驚いたが、案外気持ちよかった(笑)少しくすぐったいが、またそれが絶妙な感じでたまらなかった…
<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f)@proxyc117.docomo.ne.jp>
甘い感じでいいですね!!
興奮します(^^)
続き楽しみにしてます
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しばらく長いキスを交わしたら
俺「ベッド行きません?」
和馬「そうだな!」
ベッドに移動すると先輩が上になり、再び熱いキスが始まった。俺は先輩のTシャツを巻くし立てると、乳首を刺激した。
和馬「あぁ!」
やっぱり先輩は乳首が感じるみたいだ(笑)口を離したのでそのスキにTシャツを脱がせた。すると先輩はズボンも脱ぎ捨て、お互いにパンツ一枚の姿で抱き合った。初めて裸で肌と肌が触れ合い、俺は本当に幸せな気分になると、足を絡めたり先輩の体をなで回した。そして乳首を吸いながらトランクスの上から先輩のモノをモミモミすると、汗と我慢汁でしっとりしていた。
和馬「あっ、はぁ、はぁ…」
先輩は息が荒くなってくると、俺のモノもボクサーの上から優しくなで回してくれた。俺はトランクスのスソから玉を触ったりして楽しんでいたが、我慢できず手を突っ込み、生でシコシコ始めた。
和馬「はうっ!」
俺「先輩、グチョグチョのヌレヌレですよ(笑)」
和馬「お前もだろう!」
赤い顔でそう言うと、ボクサーをずり下げてきたたので、俺のモノはバチン!と音を立てて飛び出した。すると先輩は、我慢汁を塗り広げる様に亀頭を刺激してきた。
俺「あぁっ!」
すると先輩は自分のモノを俺のモノに擦り付けてきた!お互いの我慢汁でヌルヌルして何とも言えない快感だった。
俺「んん〜先輩気持ちい〜!!」
和馬「俺もだ健太〜!!」
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いよいよ面白さがアップしてきましたね。続き期待しています!
<KDDI-SH3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>