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Re(3):ノンケの後輩との淫乱な日々19
 まさ  - 10/1/22(金) 10:37 -
すごい興奮しましたf^_^;自分も同じような経験あります。

ちなみに、何のサークルだったんですか〜?

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W24H14;ser353699020962934;icc8981100000350079804f)@proxy180.docomo.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!6
 たか  - 10/1/22(金) 9:03 -
すごく興奮します♪
続きお願いします☆

引用なし

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<KDDI-SA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@05001014519741_me.ezweb.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!6
 ともくん  - 10/1/22(金) 6:37 -
すごい興奮します。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.3; .NET CLR 1.1.4322)@ntymgc036225.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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講堂の扉の中で!6
 たくみ E-MAIL  - 10/1/22(金) 2:49 -
コメントありがとうございます!
俺とまさは付き合ってないけど、お互いでやる相手は足りてたので男と付き合ったことないです
石原と宮崎は経験あるのであると思います!今度聞いてみますね
マイケルさん
この文で学校わかる人いるかなと思ってそうしてます 笑
まだまだメンバー募集してるんで同じ学校の人いないかなと 笑


俺「ァァア…でっけぇよ……アッアッアッアッアッアッ」
宮「なかトロトロっすよ「」
宮崎は腰を回転しながら億まで突いてきた
俺「あたるっ!」

俺は立ちながらだったので手をつくこともできず足がガクガクしていた
そんな俺を相手にしているから宮崎も突きにくかったみたいで
宮「くっ…先輩壁に手つけれるように移動しましょう」
俺「おぅ」

石原とまさは正常位か騎乗位かわからないけど床に座ってやってるみたいで下から声が聞こえる

グチョグチョグチョグチョ
ま「おら、おら、おら!ガバガバじゃねーか!もっと閉めろよ!」
石「ハン……まさもっと奥まできてっ…」
ま「こうか?!」
石「アン!!」

聞いてるだけで興奮してきた

俺はてっきり宮崎は一回抜いてから移動するのかと思ったら深くさしてくる

宮「ほら、先輩移動するんすよね?」
俺「アッ…え?!このッ…ままかよ?!」 
宮崎が腰で押してくる
宮「そうっすよ!!」
俺「む、無理だよッ…」
足がガクガクしてる俺の腰をしっかり宮崎がつかんで誘導する
まず横を向かなきゃいけなく、宮崎が腰を右に動かして宮崎自信は左に動く
中でチンポが俺のマンコの右側を引っかけような押す感覚がたまらない
俺「ァアッ!」
それでも宮崎が無理矢理腰を引っ張るので少しづつ足を動かして右を向く
俺「宮崎のが…右側突いて動けないよ…」
宮「先輩気持ちいいからってそんながっつかないで下さいよ〜壁までいけたら右でも左でもかきまぜてあげんで!!」
といって、グイッと右をいっきに向かされた
俺「クッ…」
そして宮崎が奥まで思いっきり突っ込んだまま前に押す
俺の手は宮崎のお尻を後ろ手につかんでる
こうしないとガクガクしすぎてバランスとれないからだ、なのに
宮「先輩まじ淫乱っすね、無理とか言って俺のチンポ奥までいれて話さないじゃないですか、そら!」
と言って俺を前進させる
多分普通に歩けば二歩もない距離なのに俺はちょっとずつしか進めなくて六歩くらいかかった

ま「石原腰激しすぎ…アッ…乳首もチンコもビンビンだな……宮崎どうだ?たくみの中は?ンン」
どうやらまさは話してる途中で石原にキスで口を塞がれてらしい
宮「めっちゃ気持ちいいですよ!…先輩壁に手つくんじゃないですか?」
俺は言われて宮崎のケツから手を離して前に手をだす…壁だ
しかも顔を前に少しだせばつくくらい近い
俺「ついたみたい……いっ!ァァァアアア!!ンンン…クチュクチュ」
俺の言葉と同時くらいに宮崎は待ってましたとばかりにずっと奥までささってたチンポを一気に抜けそうなくらいまで抜いて一気についたまま両手で両乳首をつねりながキスしてきた
一度に多くのことが起こってびっくりした

石「ァア!!そこ!そこ!!もっと下からついて!!」
ま「すげーな、たくみより全然激しいよ 笑」
どうやら二人は騎乗位みたいだ

俺はなぜかまさの言葉にムカついて

俺「ンン…宮崎のチンポでっけぇ、まさより奥までくる」
ま「言うね〜おら!おら!おらおらおらおらおら」
石原をつく音が明確にわかるくらいまさの腰が早くなったみたいだ
石「アッアッアッアッアッアッアッアッアッ…」
ま「いいか?」
石「アッアッアッアッアッ…す、すげーいい!アッ…」

「石原先輩!!」

そのとき扉の外から急に声がした!

俺はびっくりしたのと、ばれた?!ってのでさぁっと血の気が引いた
宮崎も身体がびくっ!って驚いてた
他のみんなも動きを止めたようだけど、宮崎はさりげなく一番奥までいれてから止めたのを感じた
安定するからか?笑
けれどそんな場合じゃなかった

少し間があったあと

「い、石原先輩!梶原です!大丈夫です!階段から誰か上がってきてんで、静かにしてください!あと俺中いれてください!!」

誰か来てんのかよ?!てか梶原??なんで???

石「お、おぅ…はいれよ…」
梶「すいません(小声)」ドアがあくと光がはいって少し見える
けれど俺は壁を向いているので石原たちが後方で見えなく左のドアから入ってくる梶原だけ見えた

なぜかズボンのベルトとチャックがあいてる気がした…
ドアをすぐ閉めたし、横目だったのでハッキリ見えなかったけど

梶「誰かあがってきてんで静かにしてください(小声)」
みんなその言葉に従った

物音たてないようにみんな息を潜めた
から、当然宮崎のを抜けない…!!
奥までまだはいったままだ石原もおそらく騎乗位から抜ける状況じゃないだろ…

足音が確かに聞こえる
俺らは階段あがった正面でなく右側の奥から2つ目のドアだからまだ少し距離があるけれど
近づいてくる

やばい…

けれどその足音は俺らのドアを素通りしてこのドアのさらに向こうに向かって行ったみたいだった

どんどん足音が遠ざかる…けれど奥に向かっていったってことはこのフロアに用があるってことだ…

先生か?!
もう小声なら大丈夫な距離のようだから
宮崎に抜いてもらい

俺「どうする…?」
ま「とりあえず服着よう!」
俺「でも暗いくてどれが自分のかわかんないよ」

ピカッ

急に光がでてきた、まさの携帯だ!
俺らはその光を頼りにして、なるべく音をたてないようにズボンをはいた

やっぱり梶原はズボンの前が全開だったけど
今は聞ける状況じゃない

全員着たのを確認すると
ま「なんかまだ引き返してきてないっぽいから、ダッシュで降りれば大丈夫じゃね?!」
俺「確かに」
ま「よし、じゃあそういうことで!!」
といってまさがドアを少しあけて、左右を確認したあとに走ってでた
宮崎、梶原、石原も続いてでていった

俺もでて階段を降りようと思ったが、ふと頭をよぎった

もしかして掲示板見た人か?

イけないままでムラムラしてたせいか気になって足音の方に向かってしまった

足音がいった方向(オーディトリアムの外の右側の通路)に立ったときちょうど通路の先のドアから人がでてきた

英語の小林先生だ!!
小林先生はバスケをずっとやっててサーフィンが趣味の「兄ちゃん」って感じの30くらいの先生
先生つとまらないだろ…ってくらいお調子者だから俺はあんま好きじゃないけどいつもスーツを着ていて、黒板を消すときにムッチリしたケツがプルンプルン動くのがエロくて好きだ 笑

小林「お!なにやってんた?」
俺「散歩です 笑 先生こそ何してんすか?」
小林「見回り」
ふーん、期待はずれ 笑
ま、小林先生奥さんいるし

俺は小林先生と一緒に降りると
まさたちが待ってた

まさたちの所に行くと
ま「おい!なにやってたんだよ?!」
俺「いや、誰か気になってさ 笑」
ま「ばか!ばれたらどうすんだよ?!さっきの小林だったのか??」
俺「うん」
ま「ま、いいやせっかくだしみんな一緒に帰ろうって話なったんだよ!」
石「中途半端でまじいま辛いしね」
って石原がすんどめされたときみたいな独特のエロいような顔でニヤリとしていった

そんで俺らは一緒に帰った

つづきます!


同じ学校の人是非連絡ください!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F)@proxyag025.docomo.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!5
 マイケル  - 10/1/22(金) 0:02 -
オーディトリアムで高校って言ったら
一つしかないし高校分かってしまった・・・・・・。。

気を付けた方が良いよん!!!!!!!!!


続編に期待!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.9.1.7) Gecko/20091221 Firefox/3.5.7@210-194-148-103.rev.home.ne.jp>
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講堂の扉の中で!5
 たくみ  - 10/1/21(木) 23:34 -
ま「いいこと思いついた!せっかく4人いんだし、お互いのチンコなめあおうぜ!」
宮「いいっすね!じゃあ俺が石原先輩のなめればいいっすか??」
俺「じゃあ、俺が宮崎のでまさが俺の??」
ま「そだな!宮崎任せとけよ〜俺がたくみの準備ばっちししておくから☆」
といってまさは俺のケツに指を三本いっきにいれてきた
俺「う…フェラだろ!」
ま「いいからいいから」

ズボボボボ…クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

俺「アァアアァアアァア!!」
相変わらず加減がわからないまさの指責め
俺は思わず宮崎のチンポから口を離してしまった
宮「たくみ先輩ちゃんと舐めてくださいよ!」
って宮崎に足で顔を固定されてしまった
俺「ンンンン!!…ゲホッ…グフ」
俺はよがってんのに口を塞がれて苦しかった
宮崎に「これじゃフェラできないよ」って言おうとしたのに頭固定されて宮崎のデカチンが口にあって喋れない

「クチュクチュクチュクチュクチュクチュ」
まさは相変わらず俺のケツでかきまぜたり、舐めたり遊んでる

宮「たくみ先輩舌動かして頑張ってくださいよ…………………石原先輩すごいっすよ!指四本が根本までずっぽし!!!フィストしてるみてー」

石「ンプ…もっとかきまぜろよ!」
ってまさのをくわえながらみたいだ
宮「じゃあ遠慮なく」
石「ハン…アッ…ンプ…ンンン…!」
石原は感じながら頑張ってまさのチンポにくらいついてるみたいだ
ま「感じてるとき口しまって気持ちいいわ……よし、そろそろいれるか!」

俺のケツは十分すぎるほどほぐされていた
早く宮崎のチンポ欲しい〜って思ってると

石「それより誰もいないかちょっと様子見た方がよくね」
ってドアをちょっとあけた
外の光がはいってきてみんなの様子が見える

みんな上だけ制服ちゃんと着て下は裸で靴下、上履きなんかエロい 笑

石「大丈夫みたいだな」

ま「てかみんなエロい格好だな 笑 このまま半分ドアあけてやるか?」

やべー、俺的にそれは興奮する
みんなが見えるし

宮「え、それまずくないっすか?!」
石「いや、でも階段の音聞こえるから逆にいいかもよ?」
ま「まじめな話、石原とたくみがよがりすぎるからダメだろ 笑 こっちの声が別の階まで聞こえちまうよ」俺「それはお前と宮崎のせいだろ!」
宮「俺のせいっすか?」
って言いながら宮崎が俺のケツを後ろから掴んで、穴にビンビンのチンポを擦り付けてきた
俺「お、おいドアしめろよ汗」
石「お、おぅ!」

また真っ暗になった

宮「先輩、いれますよ」
俺「おぅ…ァァア、はいる!!」

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F)@proxy1158.docomo.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!4
 たか  - 10/1/21(木) 23:01 -
めちゃくちゃ面白いです恋人!
4人の今までの経験人数とかも聞いて見たいです!

引用なし

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<KDDI-SH3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
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講堂の扉の中で!4
 たくみ  - 10/1/21(木) 22:02 -
宮「先輩、俺も先輩の穴かきまぜたいです」
って言いながら宮崎がズボンを脱がしてきた
そしてボクサーに手をいれて、アナルに指をあててきた
俺「濡らさないと…」
宮「そうっすね、69しますか?」
っていって俺らは床に横になって69の状態になった
俺は宮崎のズボンを脱がしてチンポにむしゃぶりついた
俺「でっけぇチンポ!あ〜雄くせ〜!んむッ」
宮「先輩のマンコも雄臭いっすよ!」
って言ってすごい音をたてて舐めてきた
めっちゃ気持ちいい!!!!

横からはまさが音がするほど石原のケツをかきまぜてるみたいだ
石「あ、ァァァアアア…」ま「おら、気持ちいいのか?口がチンポから離れてるぞ」
石「気持ちよ、よすぎるかっら…ん…」

俺は宮崎のデカチンから一回口を離して
俺「ハァハァ…仮性っしょ?」宮「チュパチュパ…そうっすよ!舐めてわかるんすか?」俺「あぁ…ァア…アァァ…」
宮崎が指をいれてきた…多分一本じゃない…
俺「お前、、、指二本いきなりいれんなよ!」
宮「わかったんすか? すごいっすね!!先輩のチンポ指いれたらもっとビンビンっすよ!…クチョクチョクチョ…マンコもエロいし…」
ま「たくみのマンコはいっつも俺のチンポくわえてるもんな!石原のマンコすげーことなってるよ!」
宮「じゃあ、たくみ先輩のマンコに俺いれたら中村先輩と穴兄弟っすね 」
ま「おぅ!…じゃあ俺が石原にいれたらたくみと石原は竿兄弟か?笑」
とかいって、宮崎とまさは指をめっちゃかきまぜながら話してる

が、俺と石原は話に入れる余裕なんかないくらい二人とも指が…
俺「ハァッ…アッ…アァア…宮崎…お前指テク激しすぎ…」
石「ハァァァアアア…まさも…かきまぜすぎ…!!」

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F)@proxy1168.docomo.ne.jp>
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講堂の扉の中で!3
 たくみ  - 10/1/21(木) 21:29 -
見た目をもう一度まとめると
まさはAVで前でてた腹筋くんに激似で、アメ部だからマッチョ
石原ははんにゃの金田をかっこよくした感じで肌が焼けてて、バリウケ、細マッチョ
宮崎は顔は似てるやつ思いつかないけどかわいい感じで、野球部特有のガチムチな感じ
梶原は勝地涼に似てるやつで、テニ部だからそれなりに筋肉ある感じ

俺ら4人は中に入った
まさ「真っ暗だな〜なんも見えね…これ石原?」
石「俺だよ!ここ灯りないのかよ?」
そこは本来ドアとドアの間の通路だから電灯なんかないってことにそのとき気付いた 汗
ま「まぁ…やるしかないっ…しょ」

ってなんかまさがとぎれとぎれに言う…まさか
すぐに舌と舌を絡めてる音がしてきた
ズリー!!!

俺「まさと石原?」
石「…ハァ、そうだよ!やべーまさとキスとかめっちゃ興奮するわ俺、ビンビン」
俺もそれ聞いただけでビンビンだった

その時横から
宮「先輩…俺もいいっすか?」
って顔の多分かなり近いとこから声を宮崎にかけられてる気がした
暗すぎて、目の前すらみえない状況 汗
けどやれんならそんなの関係ねぇ☆

俺「おぅ、やろうぜ!」
暗くて見えないから俺は顔があるような気がする方向に手をだした…胴体がある手をそのまま身体にそってスライドして股間を触る
固い!そしてなかなかデカイ!!!

まさたちの方向からは「ピチャ、クチュ、ンフ」って声がする

宮崎も俺の空間を触ってきて、俺の顔に息がかかる
俺はその感覚をたよりに宮崎にキスをした
宮崎もキスを返してきた
宮「先輩、ハァ…どうっすか?!」
俺は宮崎に股間を擦られながら乳首をシャツの下から腕をいれて刺激されてた

聞いてきた直後宮崎はすごい舌を深くまでいれてきた乳首の指が激しい

俺は口を舌で塞がれて、乳首を攻められて「ん〜」としか返せなかった

後輩に責められてるとか気持ち良すぎ☆


石原たちからは「チュパ、ンプ、ポ」
ってフェラっぽい声が聞こえてくる…

俺が宮崎に責められてよがってると
フェラの音をさせながらまさが声をかけてきた
「これじゃせっかく4人いる意味ねーから、相手にわかるように実況しながらやろうぜ笑」
って、フェラしてたのは石原だったんだな〜

宮崎は責めるのをやめずに、首筋をなめながら乳首両責め

俺「どぅ…どうやって?」ま「お前後輩に責められてよがってんのかよ!笑 ん〜?どうって…あぁー石原の口ん中まじ気持ちいい…アッ…吸いすぎだよ…たまんね」
って急にエロい声出し初めて俺もっと興奮してきた…
石原も興奮したのかフェラの音が激しくなる

だいたいまさの意図はわかったけどだからといって俺はどんな感じに言えばいいか思いつかずにいた

すると宮崎が耳元で
「先輩、後輩に責められて乳首とチンポおったてて変態っすね!」
って!!
俺は耳元での声の刺激もあるけどその言葉責めで感じてしまった…宮崎がそんなこと言うと思わなかった
「ンフ…アッ」

まさ「いいねー!宮崎くん!!おら、石原ケツこっち向けろよ!俺のチンポしゃぶらせながらケツ指で掻き混ぜてやるよ!!」

…まさノリノリだ。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6.3; (R1 1.6); .NET CLR 1.1.4322)@KD125029193050.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!
 たくみ  - 10/1/21(木) 21:23 -
見た目をもう一度まとめると
まさはAVで前でてた腹筋くんに激似で、アメ部だからマッチョ
石原ははんにゃの金田をかっこよくした感じで肌が焼けてて、バリウケ、細マッチョ
宮崎は顔は似てるやつ思いつかないけどかわいい感じで、野球部特有のガチムチな感じ
梶原は勝地涼に似てるやつで、テニ部だからそれなりに筋肉ある感じ

俺ら4人は中に入った
まさ「真っ暗だな〜なんも見えね…これ石原?」
石「俺だよ!ここ灯りないのかよ?」
そこは本来ドアとドアの間の通路だから電灯なんかないってことにそのとき気付いた 汗
ま「まぁ…やるしかないっ…しょ」

ってなんかまさがとぎれとぎれに言う…まさか
すぐに舌と舌を絡めてる音がしてきた
ズリー!!!

俺「まさと石原?」
石「…ハァ、そうだよ!やべーまさとキスとかめっちゃ興奮するわ俺、ビンビン」
俺もそれ聞いただけでビンビンだった

その時横から
宮「先輩…俺もいいっすか?」
って顔の多分かなり近いとこから声を宮崎にかけられてる気がした
暗すぎて、目の前すらみえない状況 汗
けどやれんならそんなの関係ねぇ☆

俺「おぅ、やろうぜ!」
暗くて見えないから俺は顔があるような気がする方向に手をだした…胴体がある手をそのまま身体にそってスライドして股間を触る
固い!そしてなかなかデカイ!!!

まさたちの方向からは「ピチャ、クチュ、ンフ」って声がする

宮崎も俺の空間を触ってきて、俺の顔に息がかかる
俺はその感覚をたよりに宮崎にキスをした
宮崎もキスを返してきた
宮「先輩、ハァ…どうっすか?!」
俺は宮崎に股間を擦られながら乳首をシャツの下から腕をいれて刺激されてた

聞いてきた直後宮崎はすごい舌を深くまでいれてきた乳首の指が激しい

俺は口を舌で塞がれて、乳首を攻められて「ん〜」としか返せなかった

後輩に責められてるとか気持ち良すぎ☆


石原たちからは「チュパ、ンプ、ポ」
ってフェラっぽい声が聞こえてくる…

俺が宮崎に責められてよがってると
フェラの音をさせながらまさが声をかけてきた
「これじゃせっかく4人いる意味ねーから、相手にわかるように実況しながらやろうぜ笑」
って、フェラしてたのは石原だったんだな〜

宮崎は責めるのをやめずに、首筋をなめながら乳首両責め

俺「どぅ…どうやって?」ま「お前後輩に責められてよがってんのかよ!笑 ん〜?どうって…あぁー石原の口ん中まじ気持ちいい…アッ…吸いすぎだよ…たまんね」
って急にエロい声出し初めて俺もっと興奮してきた…
石原も興奮したのかフェラの音が激しくなる

だいたいまさの意図はわかったけどだからといって俺はどんな感じに言えばいいか思いつかずにいた

すると宮崎が耳元で
「先輩、後輩に責められて乳首とチンポおったてて変態っすね!」
って!!
俺は耳元での声の刺激もあるけどその言葉責めで感じてしまった…宮崎がそんなこと言うと思わなかった
「ンフ…アッ」

まさ「いいねー!宮崎くん!!おら、石原ケツこっち向けろよ!俺のチンポしゃぶらせながらケツ指で掻き混ぜてやるよ!!」

…まさノリノリだ。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F)@proxy1156.docomo.ne.jp>
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講堂の扉の中で!2
 たくみ  - 10/1/21(木) 20:44 -
俺らはとりあえず誰もこないとは思いながらその場所に行った
やっぱり誰もいないし、人気もない
ま「やっぱいないな〜」
俺「うーん、やっぱ他にゲイいないのかぁ」

とかいって指定したドアの前に座りこんで少し話してた。
すると、誰かが階段を上がってくる音がした
ま「おい!」(小声)
俺も気づいていたから頷いた

二人とも階段に注目しているとテニス部の石原がでてきた!
こいつは俺もよく知ってるやつではんにゃの金田をかっこよくした感じで身体つきもいい!
石原は階段あがってすぐ俺らと目があってちょっときょどってた
石「お、おぅ!」
俺・ま「お、おぅ!」
俺らもきょどる
よく考えると来たからって俺らの書き込みを見たからなのかがわからない…汗
俺は期待と不安でどうしようか迷っていると
ま「俺ら今話してたんだけど、石原Cool boysって知ってる?」
俺は内心ストレートすぎだろ!って焦ったけど
石「おぅ!知ってるぜ!それ見てきたんだよ」
って安心した感じで答えた俺はもうワクワク、ドキドキが止まらなかった!
それからまだ他にもいたりしてってことになって3人でしばらく座りこんで話した
後から聞くとまさは「Cool boys知ってる?」って聞いて知らなかったら、歌手の名前とかって適当にごまかせばいいと思ったらしい。まさナイス!笑

それからお互いの経験とか話した。石原はバリウケでアナニーするほどケツ感じるらしい☆
3人とも興奮しながら話していると、また階段から足音がしてきた

俺らは注目してると
高2のオシャレそうな生意気そうな感じの男の子がでてきた
俺とまさは??って感じだったけど上履きの色で学年はわかった
けれど石原だけはめっちゃびっくりした顔で
石「か、梶原!」
梶原もびっくりした顔で
梶「石原先輩じゃないっすか!なにしてんすか?」
石「いや、こいつらとしゃべってただけだけど…お前Cool boysって知ってるか?」
梶「いや、知らないです!」
即答だった…あら、残念
石「そっかぁ〜」


梶「じゃあ俺下降りますね」
って梶原はおりていった…結構イケメンだったのになぁ〜

ま「はずれることあんだな 笑 あいつなにしにきたんだろ…。もうこないからやるか?」
ってまさがニヤリって顔でいってきた
俺「いいね!流石にもうこないだろうし」
って石原に言うと
石「音しねぇ?」
確かにまた階段あがってくる音…
階段を見てると知らないまた高2…確か野球部
今度は石原も知らないやつみたいだ

そいつは俺らを見ると会釈してきた
俺も返すとそいつは緊張した声で
「先輩たちもしかして…?」
って聞いてきた
ま「Cool boys知ってる?」
ってまさが即聞くと
「はい!」

キター!!!!!
俺は心の中でガッツポーズした
そいつは宮崎って名前らしく、なにせそいつくるまでタチがまさのみで俺としてはタチが欲しかったから
そんで、宮崎は180センチは確実にあるくらいで体型も野球部らしいうまそうな感じで、多分チンポでかい☆(妄想)
と見たからだ

ま「そっか!よろしくな!今からやんだけどよかったらどう?」
ってまさが声かけたら
宮「是非お願いします!」って!!

そして俺らはドアあけてドアとドアの間の空間に入った

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F)@proxy1173.docomo.ne.jp>
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Re(1):部活の恐い先輩19
 なる  - 10/1/21(木) 19:35 -
最後まで気になります

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935012212407;icc8981100010367070084f)@proxyb113.docomo.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!
   - 10/1/21(木) 18:41 -
続き聞きたい

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935012212407;icc8981100010367070084f)@proxyb132.docomo.ne.jp>
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講堂の扉の中で!
 たくみ  - 10/1/21(木) 18:29 -
この間学校でめちゃめちゃエロい経験したので書きます!

自分はいま高3で一つの学年が440人いる高校に通ってます!

そんな俺は掲示板で同じ学校のやつ探して知り合ったホモダチのまさがいます!ちなみにまさがアメ部で俺がサッカー
お互い身体には自信あります☆

そんな俺らは高2のとき知り合って以来何回も学校とか部室でもこっそりやったりしてたけど、なんかもっと激しいのやりたくね?ってことで掲示板で同じ学校のやつ探して3Pやりてーな!ってことになりました

○○高校のやついない?
よかったら仲良くしようぜ!来週の火曜放課後に4階のオーディトリアムの右から2つ目の扉ん中でやる予定だからよかったらきてくれ!

って書き込みました
オーディトリアムってのは講堂のことで別館にあるので普段は人が行かないところでオーディトリアム自体は閉まっているんですけれど、オーディトリアムの扉が二重になっていて一つ目の扉と2つ目の扉が一つの個室みたいにそれぞれなっていて、俺らはそれに目をつけました
確かめたら、案の定扉は2つ目しか鍵がかかってませんでした
また火曜にしたのは部活がその日は休みのが多いので少しでも確率をあげるためでした


けれど、メールは全然こなくて
最初俺とまさは誰がくるかゲイっぽいやつの名前あげながらあてっこしたりしてはしゃいでいたんですけどだんだん二人とも、やっぱダメかぁーって感じに日にちたつにつれて なりました


そして火曜日がきました

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<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F)@proxy1138.docomo.ne.jp>
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部活の恐い先輩19
 健太  - 10/1/21(木) 17:56 -
ありがとうございます☆そして遅くなってすみませんm(__)m

…すると先輩は全部飲んでくれた!期待はしてたが本当に飲んでくれるとは思わなかったので、嬉しかった☆
俺「先輩!まさか飲んじゃったんすか!?」
和馬「あぁ…おぇぇ!!(笑)」
俺「ヒドし!!(笑)」
和馬「うそうそ!意外にうまいかもしれん(照)」
俺「俺の特上ミルクだから、うまいに決まってるっしょ!!」
和馬「かもな〜(笑)…でもお前とこんな関係になれるなんて夢にも思ってなかった…」
俺「あれ?夢で見たんじゃなかったっすけ!?(笑)」
和馬「それとコレとは別!!w」
俺「でも、俺も夢みたいで未だに信じられない感じです…実は俺が1年の頃から先輩のこと目附てて秘かに想ってたんすよ〜(照)」
和馬「マジで!?俺は…部室で乳首とかチンポ、揉まれて揉んでってやった時あったじゃん!?(笑)その時あたりからかな?気になりだしたのは(照)」
俺「先輩チクビ不意打ちされて感じてましたもんね(笑)」
和馬「うるせぇ!!(照)お前だってダブルで攻めたら、感じて半起ちになってたやんけ!!」
俺「やっぱバレてたかぁ(照)」
和馬「そういうとこが可愛すぎるんだよ!!」
そう言うと先輩は、ギュッと抱きついてきた!

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<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f)@proxy3145.docomo.ne.jp>
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Re(1):からっぽの部屋9
   - 10/1/21(木) 12:35 -
自分の思い出とダブりました。
じんわりときちゃった感じです。
是非是非つづきをお願いします!

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<SoftBank/1.0/830P/PJP10/SN353711024084886 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
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Re(2):最後
 やば  - 10/1/21(木) 12:00 -
僕もヒマですよ


ってめっちゃウケた(笑)

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<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011924789;icc8981100000716128063f)@proxy3108.docomo.ne.jp>
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<@>
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つづき
   - 10/1/21(木) 5:09 -
お願いします。

なんか胸がいたいです…

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<SoftBank/1.0/911SH/SHJ003/SN353686016485418 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-k.ne.jp>
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