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和歌山の現役高校生
 りょう E-MAIL  - 10/1/25(月) 2:56 -
いてる??

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878013674208;icc8981100010632545514f)@proxy20016.docomo.ne.jp>
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続きは…
 リュウ  - 10/1/24(日) 21:31 -
続きは新しくたてました。よかったら読んでください。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291013793969;icc8981100010381145359f)@proxyag030.docomo.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!9
 だい E-MAIL  - 10/1/24(日) 12:36 -
めちゃ興奮します☆
おれは精子冷凍しながらペットボトルにためてる!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 3_1_2 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile/7D11 Safari/528.16@OFSfb-16p3-232.ppp11.odn.ad.jp>
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Re(1):みんな知らない10
 よう  - 10/1/24(日) 11:40 -
続き楽しみにしてます。頑張ってくださいね

引用なし

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<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W24H17;ser355291011035603;icc8981100000555724683f)@proxy20024.docomo.ne.jp>
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しごきあい続21
 リュウ  - 10/1/24(日) 1:02 -
後ろの方に行っちゃったんで新しく立てさせていただきました。
またまた一週間空いてすみません。頻繁にかけないかもしれませんが読んでくれたらうれしいっす!


続きです。


俺は赤面した顔を腕で覆いながら射精した。
リ「ウハァッ…出ちゃう…アァッ…」
ビュルルビュルル!
こうちゃんの手からは俺の赤黒い亀頭が飛び出し、その先からは精子が飛び散り、俺の着ていたTシャツに降り注いだ。コウちゃんは俺のチンコを絞るように再びゆっくりとしごきだした。イったあとでチンコが敏感なときにしごかれたので、さっきほど勢いはないが、どくどくと鈴口から精子が垂れてきた。徐々に突き上げていた腰を下ろす。
コ「すんげーエロい腰遣い。俺も勃起しちゃったし。そうだ、ムービー見るか?」
携帯のムービーを二人で見る。
リ「恥っ、」
コ「そう?あっ、腰振ってる(笑)」
リ「……」
コ「つーかまだ、半勃ちじゃん。まだイキたりないの?」
リ「バっ、ちげえよ。そういうコウちゃんは?」
コ「見ての通り」
トランクスのテントのてっぺんにはシミがある。おそらく我慢汁。
コ「朝立ちの延長だよ」
おれはこのとき密かにコウちゃんが男に興味を持ち始めたのではないかと考えた。
リ「お返しにしごいてやろうか?」
コ「頼む!」
俺はわざとコウちゃんのチンコの亀頭にトランクスの布地を擦った。
コ「きもちいいけど〜くすぐってえよ!」
トランクスを脱がす。けど、すぐにはチンコに触れない。ギリギリのところをなぞるように手を這わせた。コウちゃんのチンコはもどかしそうにビクビクうごめいている。我慢汁が鈴口からダラダラと溢れ出す。
コ「なんだよ。早く触れよ。」
俺はコウちゃんチンコを口に含んだ。
コ「うぁ、おい」
亀頭だけを口に含んだまま舌の上でレロレロ。竿を擦る。
コ「うう゛、もう無理」
コウちゃんは俺のアナルに指をつっこんできた。やはり男に興味はあったのだ。
俺はおもわずチンコから口を離す。
リ「おい。なんのつもりだ。」
コ「もう我慢できん。穴に入れさしてくれ。やったことあんだろ部活の先輩と」
リ「わかったよ。そんかわしおれにもやらせろ。」
コ「ああ」
俺は再びチンコをなめ、コウちゃんはローションでアナルをほぐしだした。
コ「すげー。2本は軽く入っちまった。もういいか?」
俺は頷く。

つづく

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291013793969;icc8981100010381145359f)@proxy1171.docomo.ne.jp>
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2日間だけの好き
 ひぃ  - 10/1/23(土) 23:35 -
初めてメールを送った…

めっちゃドキドキしたなぁ
夜遅かったから返事が来なかった


朝起きるとメールが来てた
うれしかったなぁ☆

学校に行くまでずっとメール

なんか彼氏が出来た気分☆


家に帰ってもずっとメール

その時 ひぃの事大切にしたいよって
すごく嬉しくて嬉しくて…


そのあとも他愛のないメール

次の日もずっとメール…


初めてゲイの人とメールして
1人舞い上がってただけだったかな?
勝手に好きになってた…


次の朝メールを送る…

いつもは 直ぐに返って来てたメール
その日は返って来なかった…

仕事が忙しくて疲れてるのかな??


今日も送ってみたけど返って来なかった…


ただ

勝手に好きになっただけ…

それだけのこと

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W30H20;ser353681014721401;icc8981100000375234202f)@proxy20033.docomo.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!9
 なる  - 10/1/23(土) 23:09 -
続き聞きたいです

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935012212407;icc8981100010367070084f)@proxyb133.docomo.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!9
 はな  - 10/1/23(土) 22:35 -
待ってました!楽しみにしてます♪(^.^)

もっと書いてくださいね!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880011123634;icc8981100010358866805F)@proxy3149.docomo.ne.jp>
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講堂の扉の中で!9
 たくみ E-MAIL  - 10/1/23(土) 22:19 -
コメントありがとうございます!
ごめんなさい、名前はもじったり、仮名とかで実名じゃないです
あと、わかった気がするって人多いですけど誰もまだ当たってないんで、是非わかった人は掲示板じゃなくてメールください 笑


俺「なにすんの?」
石原はまたクローゼットをあさってた
さっきまで太いバイブ加えてたケツが俺の方向いてる 笑

石「じゃ〜ん!」

俺「!!!!」
俺はびっくりした!だって石原が持ってたのさっきのバイブくらいの太さだけど長さが三倍くらいあって肌色の物体!!!

俺「なにそれ?!」
あんなのはいんねぇよ!って俺は思った
よく見ると両端がチンコの形なってる
石「すごいっしょ〜!これウナギって言うらしいんだけど使ってみたくて買ったけど相手いなくてさ」
石原はすごい嬉しそう…

俺「それ…どう使うの?汗」
石「ん?両端から二人ともケツにいれんだよ☆」

えー!!!!!!石原はさらっと言ったけど俺的にはそんなプレイがあるのか!と衝撃的だった
けど、なんかエロい

石「ほら、やるよ 笑」
と言って石原は床に座る

俺「どうすればいいの?」石「ん〜多分、向かいあって座っていれればいいんじゃね?」
なるほど…でもさっきのバイブより太いし、入るかも心配だしなんか不安…

石「早く〜!」
俺「ん〜ローションある?多分入んない 笑」
石「入るだろ〜 しょうがないなぁ」
といって石原はクローゼットをあけてローションをだす
石「はいよ」
俺「サンキュー」
といって俺はローションをケツに塗って自分で人差し指をいれて中までローションをいれて滑りをよくしてると

石原は自分で座って後ろに肘を置いて、そこに体重かけてケツ突きだした状態でそのバイブをいれ始めてる

石「んんーぁあ…おぅ…入った」
といってチンポの形した部分全部をのみこんでる
まじエロすぎて俺は興奮がとどまるところを知らない☆笑

石「早くたくみもいれろよ!」
と言いながら石原はバイブをもっと深く自分のマンコに飲み込ませながら声をかけてくる

俺は言われた通り石原と同じ態勢なってバイブ入れようと掴んだ瞬間

石「アッ!」
そういうことか!自分が動かせば動かすほど相手に刺激がいってお互い気持ちよくなるのか…これやば!
俺は石原が俺に向けてるバイブを加えてこんでるマンコに向かうようにマンコを向けてバイブをくわえこむ
俺「うっ…太い…」
石「あっ…ぬけてく…たくみもっとこっちきて!」
俺がのマンコの方向に引っ張るから石原からしたら抜けてくわけだ
一回抜いて、俺は言われた通りマンコの位置をさらに近づけて再び入れる
近づいた分だけさっきより深く入れないといけない
俺「あっ…あ〜もう無理」俺がもうこれ以上奥はいんないってとこでようやくバイブはマンコとマンコの間で湾曲しないで水平になった
やべぇ…俺と石原別のやり方でつながってんだ
って思うとめっちゃ興奮する
俺が一息ついてると
俺がバイブを入れてる刺激によがってた石原がマンコの間を見て
石「なんだよ〜ダメだよ!まだ余ってんじゃん!!」っていって腰浮かしてマンコを近づけてくる
「アッ!ァァァア」
俺らは同時によがってた
石原は多分もういっぱいまで入ったから、マンコの奥でバイブが押されて俺のさらに奥まできたのだ

石原は自分の両膝を抱えて石「ほら!もう少しで全部だよ!こうすれば多分全部入るぜ、全部飲み込んでマンコ擦り付けあおうぜ!」
俺は強すぎる刺激でもうこれ以上入んない!って思ったけどもう石原の淫乱ぶりにメロメロで従うしかない
俺できる限り腰を近づけてバイブを飲み込もうとする俺「ぁ…ぁあ」
それが石原を刺激するらしく
石「あ〜いい!あたるよ…」
けど俺も石原と同じように両膝抱えた態勢じゃないとバイブが全部2つのマンコにおさめらんないっぽいからその態勢になって少しづつマンコを石原のに近づけてく…
ケツとケツがあたった感触がした!!
石「あとちょっとだ!マンコくっつけるぞ!!」
俺「お、おぅ!!」

俺と石原はさらに膝を自分に引き寄せてケツを突き出してマンコをつきだす

あっ…なんとなくマンコとマンコがあたってる気がする☆

石原が腰動かして擦り付けてくる
そのたびにバイブが動いてお互いを刺激してくる

石「すっげッ…俺ら、マンコで全部飲み込んでくっついてるよッ…ンッ!」
俺「アッ…石原そんな腰ふんなよッ…アッ…俺らマンコマンコって女みてぇ 笑」
石「あぁ、まじエロすぎ…俺らもう完全に兄弟だな 笑」
俺「確かに 笑 ァァァア…ァァァア…ァァァア…」
石原の腰が揺れるたびにバイブが俺を刺激して、その快感で俺が動いてそれが石原を刺激する、そしてそれがまた…やめらんない!
しかもバイブでひりでたアナルのひだがお互い当たってるのか、アナルの表面がケツ毛のせいかザラザラしたりしたものに当たって気持ちいい!!!


でもお互い時間たつにつれもっと刺激が欲しくなってきて
石「今度は四つんばいでやろうぜ!」
俺「おぅ!」
俺と石原はノリノリだ
でも予想してなかったことが!

石「アッ…ァアア!たくみ止まれ!」
俺「無理ィィィイイ!アン」
二人ともバイブで繋がってるから抜こうとして身体を起こしたときにお互いバイブにマンコを擦られてよがってしまったのだ
でも相当奥までいれてるから抜ける自信ない
だってお互い抜こうとしてよがって相手に深く刺してしまい、刺された方は抜こうとして…ってちょっとずつしか抜けない
しかも腰の位置が近いからバイブが水平になろうとして弾力で刺さってくるんだ石「これ一気に抜くしかないな!腰一気にひけよ」
俺「おぅ、わかった!せーの」
俺らは手を支えにして後ろに身体ごとひいた
「んんん!」
ヌプププ
石原から抜けたみたいだ、でも俺にはまだ少し刺さってる
それを俺は手で抜いた

石「ふぅ…これやべえな!」
俺「だな!でもまじ興奮する」

二人ともチンコ全然触ってないのにビンビン

石「よし四つんばいでやろ!」

俺らは四つんばいになって両端をそれぞれマンコに戻す
方向確認しなかったからさっきまで石原のマンコに入ってたのが今俺のに入ってるのかもとか思うとやばい
「ァアアアアア…おぉぉ」
四つんばいのが動きやすいからスムーズに入っていったが
途中でやっぱり奥までいっぱいになった感がきて二人とも動きが止まる

石「あとちょっとだよ!せーの」
石原が思いきって一気に近づいてくる!そのせいでまたバイブが石原のマンコの奥におされて俺の奥の奥までくる!!
俺「アンァッ!もう…無理!」
しかし石原のケツがあたる感覚
石「全部だよ!笑」

それから俺らはさっきの態勢ではできなかった激しい縦の動きでよがりあった

石「んんん、アッ…アッ…アッ!!」
俺「アン…ンッ…!」

しばらくしてると

石「ンッ…!そろそろ態勢変えねえ?」
俺「オッ…ンッ、いいよ」
石「よし!じゃあ一回ケツつけよう!」
俺は言われた通りケツをくっつけるために深くくわえこむ

石「よし!じゃあどっちが締まり強いか勝負な!」
俺「どうやって?」
石「ひっぱりあって抜いて、先にケツから抜けた方の負け!負けた方あだ名ガバマンね」
俺「オッケ…笑」
石「よし、よーい、どん!」
俺は精一杯バイブをアナルで締め付けて四つんばいで前に必死に進むけど
バイブはぬけてく!!
締め付けようとしてるからぬけてく感覚がいつもより強烈でやばい
「んんんん!」
急にバイブが重くなった
後ろを見るとバイブが俺のケツから垂れてる

俺「へへ!俺の勝ち〜^^ガバマンめ!」

石「くっそ〜!次ぜってぇ負けね!!もっかい!!」
俺「いやだね〜!それより俺もういきたいんだけど?汗 チンコがやばい」
石「確かに 笑 よし!ちょっと待って」
俺「またなんかあんのかよ〜笑」
石原は今度はクローゼットじゃなくて一階に行って戻ってきた
手にはコップ

石「たくみいく時これにいれて!^^」
俺「え、もしかして飲むの?汗」
石「俺・たくみブレンドだよ〜[ワーイ]
といって俺のチンコを握ってきた
俺も石原のを握ってしこる

しこしこしこしこしこ

石「アッ!でる!!」
石原は俺のチンコから手を離してコップを自分のチンコに近付ける
俺もコップに石原のチンコが向くようにしてあげる

精子が勢いよくでる
…すっげぇ量…

そして俺も左手で自分のをしこしこしこしこしこ

俺「いきそ…!」
石原からコップをうけとってだす

うーん、石原より少ない
俺「ハァー気持ち良かった〜」

石原はコップを箸で混ぜた
石「へへ、うまそ!」
ゴクンゴクン

こいつ間違いなく変態だ…

石原は半分くらい飲んだ
そして
石「はい!」
といって俺に渡してくる
俺「え?!俺も?!?!」石「飲んだことないの?」
石原は逆にびっくりみたいな表情で見てくる

まぁ、飲むか…

雰囲気におされてはしぶしぶ飲むことにした
コップに口を近付けると
精子くせ!
あ、でも…なんかエロい気分なってくるかも

ゴクンゴクン

俺は最後まで飲んでしまった

石「どう?」
俺「喉がいがいがする……でもなんかエロい気分なっていいかも…」
石「だろ?笑」
俺「てか、お前今日のどこまで計画してたんだよ!笑」
石「ん〜全部かな!笑 でも後悔させなかったっしょ?」
俺「まぁね!色々知ったし 笑」
石「だろ?ウナギの破壊力はやばいな 笑 またやろうな^^」
俺「おぅ^^」
俺もぶっちゃけはまってた
ウケ同士でこんな盛り上がれるとか

それとなんか今日一日ですごい石原と仲良くなった気がする

なんかチンコ入れられるとときと違って、なんかホント兄弟になったって感じ?笑

まぁ、マンコまですりつけあったら当然か 笑

そんな感じでやっぱ裸の付き合いって大事っすね!笑

そんな俺は今ではすっかり石原の影響でザーメン大好きです

石原とお互いペットボトルに精子溜めて交換しようとか話してたんですけど

腐ったりしないっすかね?誰か方法教えてくれたら嬉しいです


これが石原の家行った話です!
まだ需要があるようなら、梶原と石原が多分淫乱ツートップなんで梶原と石原の家行ったときの話次書こうかなと思います!笑


長文すいませんでした

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F)@proxy1114.docomo.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!8
 こう  - 10/1/23(土) 13:41 -
続き楽しみ!!

引用なし

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<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07031040605842_aa.ezweb.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!8
   - 10/1/23(土) 4:31 -
中高一貫のトコですかー?

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946014535349;icc8981100000356560203F)@proxy1115.docomo.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!8
 ひろ  - 10/1/23(土) 1:45 -
どこかわかった気がするww

ってかテ二部にこんな名前の子いた気するけど、実名??

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@zaq7d0429e3.zaq.ne.jp>
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講堂の扉の中で!8
 たくみ  - 10/1/22(金) 21:17 -
結局五人の都合が合う日がなかなかなくて、俺と石原は先に二人の予定が合う日に石原ん家で楽しむことにした

俺「おじゃましまーす」
石「誰もいないから大丈夫だよ 笑」
俺と石原は前から会えば話すくらいの仲だけどつるむグループが違うから当然遊んだことないし、二人きり…なんか緊張した

石「俺の部屋二階だから先行ってて!飲みものもってくからさ」
と言われたので、その通り二階に
部屋がいくつかあって迷ってると
石「右の 笑」

汚なくもきれいでもない部屋 笑
テニス選手のポスターが貼られてる

俺がベッドに腰かけると石原がクローゼットあけてゴソゴソしてる

俺「なぁー、で石原が言ってたプレイってなに?」
俺はエロいのを期待して半勃ちになりながら聞く
石「待って〜すぐわかるから」
お互いにもうヤル気満々☆でも、お互いウケだしな〜って思ってると

石「ほら!」
石原が見せてきたのは形が違う3つのバイブ!!
俺バイブ実物初めて見た

俺「え!バイブじゃん?!」
石「へへ、これつかってウケ同士でやってみたかったんだよね〜!」
俺「どうやって?」
石「う〜ん、よくレズのAVあんじゃん?ノンケ向けの!あぁ〜いうノリでウケ同士さ!」
…わかるようなわかんないような 笑
俺が困惑気味なの見て
石「とにかくやってみようぜ!バイブ経験ないの?」俺「ないよ!」
石「え、じゃあアナニーとかしないの?」
俺「いや、俺石原ほど変態じゃないから…笑 たまに指いれるくらいかな〜」
石「まじかよ!まじ気持ちいいのにな〜チンコさわんないでもいきそうになるよ 笑」
俺「え、トコロテンすんの?」
石「いや、しそうなだけでまだしたことないけど 笑だから俺がやさしく教えてやるよ!」
なんかエロい…
俺「わかった!期待してるよ」
石「よし☆」
といって石原と俺は全裸になった
こないだは暗くて見えなかったけど、ウェアの形に日焼けしててエロい
俺は石原に言われた通り石原の下になって、石原が俺にまたがる形で69
キスをお互いしないのはウケ同士だからなのかな〜
石「よし、じゃあ」
といって俺のケツを少し持ち上げて舐めてくる
「ピチャピチャピチャピチャピチャ…」
俺も石原のを舐める
「ピチャピチャピチャピチャピチャ…」
まさしか経験なくて、初めてアナルを舐めた俺はめっちゃ興奮した
石原の言う通りウケ同士マンコなめあってんのなんかエロい 笑
俺めっちゃ興奮してきた


石「よし!そろそろいれるか!」
といって石原が俺に石原にいれるバイブを渡してくる
黒い一番太いやつだ
石「入れるよ〜」
石原が俺の穴にバイブをいれてきた
俺「うっ…」
なんか指とチンコと違うなんか無機質的な感覚…
石「うわーすげぇ、たくみのアナルがバイブ飲み込んでる!!」
石原もウケだから、初めてみるウケのケツがくわえこんでるの見て大興奮みたいだ
俺も石原のにバイブをいれる

「クプ…」
石原のに奥までいれる
石「くはぁ〜」
俺「すげぇ、こんなぶっといのがすんなり入ってるよ!いつもこんなの自分でいれてんのかよ?」
石「そうだよ!たくみだって吸い付いて抜けないよ!」
グチョグチョグチョグチョグチョ
お互いかきまぜたり、だしいれする
石「ン…アッ!」
俺「アッアッアッ…まじエロい…石原こんなことばっかしてるからガバガバなんだよ!…ンンン」
石「うるせ〜!アッ」
俺「アナニーって…ン…自分で出し入れするだけな…の?」

俺らはお互いのマンコをかきまぜあいながら話してた
石「い…やアッ、しこる時自分ですんどめとかしな…ウッ…い?」
俺「するする…ンッ!」
石「そんな…アッ…感じでッ入れたままテレビ一時間見たりすんだ…よッ!」
俺「どエムじゃん 笑」
俺が言うと同時に石原がめっちゃかきまぜてきた!!グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ
俺「ァアアアアア!」

そして一気にぬいた
俺「アッ!!」
石「よし!」
といって石原が自分で自分のケツに突き刺さってるぶってぇバイブを抜こうと態勢を起こしたのを見計らって俺は思いっきりやつのマンコの奥まで突っ込んでかきまぜて抜いた

「アッ…ァアアアアア…ウッ」
俺「仕返し〜」
石「お前覚えてろよ〜!よし、じゃあメインやるぞ!!」
俺はもう石原のエロ企画にメロメロでワクワク、ビンビン☆


コメントありがとうございます!嬉しいです!
まだ少し書いてくのでよろしくっす!
テニ部っていわれても二人でやってたとしても俺いないとわかんないんで 汗
すいません…

でも登場するんで!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F)@proxyag033.docomo.ne.jp>
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Re(2):講堂の扉の中で!7
 あつし  - 10/1/22(金) 20:51 -
続き聞きたいです またお願いします

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.3; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@b-fa1-1110.noc.ntt-west.nsk.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!7
 たく  - 10/1/22(金) 20:22 -
すごく 興奮しました 続き聞きたいです またお願いします

引用なし

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<SoftBank/1.0/933SH/SHJ001/SN359415022683632 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!7
 那覇  - 10/1/22(金) 19:36 -
テニス部の二人萌えます笑
細マッチョでバリウケとかストライクです! 

テニス部の二人にまつわる話を全部読みたい…んですが、まぁ書ける範囲で頑張ってください! 
久々の名作体験談でした!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W30H20;ser357008011359355;icc8981100000903202200F)@proxy3159.docomo.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!7
 ハク  - 10/1/22(金) 18:36 -
続き期待してます☆(`∇´ゞ

引用なし

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<KDDI-SH3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.303 (GUI) MMP/2.0@07002120548235_hg.ezweb.ne.jp>
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講堂の扉の中で!7
 たくみ  - 10/1/22(金) 17:45 -
帰りの道で
ま「どうする〜?続きやりてーけど、場所どっかある?誰かの家とか」

「……」

みんな家は無理か

俺「トイレとかは?」
石「汚ねぇだろ!笑」
ま「てかこの人数入んないだろ」
俺「確かに…」

場所がみんな思いつかなくて、なんとなく帰る雰囲気に

石「てかあれまじびびったわ!」
俺「なっ!」
ま「とかいって、石原お前さりげなく腰動かしてきたじゃねぇかよ 笑」

まじかよ!!

石「へへ…だって気持ちいいからさ!やべっ、またたってきた! 笑」
宮「石原先輩まじ淫乱っすね!」
俺「はぁ?お前も俺のにどさくさに紛れて突っ込んだだろ!」
宮「いや、あれは……たくみ先輩が締め付けてくるからっすよ!」
俺「そんなことしてねーし!」

俺らは4人で勝手に盛り上がってたけど、梶原がいるのを思い出した!

俺「そういや、お前なにしてたの?」
梶原は唐突に話をふられたからか、聞かれたくなかったことだからかちょっと焦ったみたいで
梶「いや、あれは…」
俺「お前ズボン全開だったよな?!」
梶「え…」
ま「お、まさか俺らの声聞いてしこってた?笑」
まさは多分冗談のつもりだったんだろうけど
梶「……コクン」

まじで?

「え〜!!」
俺「お前一回引き返したじゃねぇかよ?!」
梶「いや、あれは…まさか先輩たちだと予想してなくて、焦って引き返したんすけどやっぱ気になって…そしたら声聞こえて俺我慢できなくなって…」
ま「それであんなとこでしこってたのかよ?!変態じゃん!笑 テニス部は変態が多いのかよ?!笑」
まさが石原を見ながら言う
石「みたいだな 笑 梶原そうならもっと早く言ってくれればよかったのに〜こいつチンコでけえんだよ!!」

なに?!チンコでかい?!!俺は一気にときめいた☆
そんなこんなで俺らはメアドをお互い交換して今度は梶原を入れた五人でやる約束をして別れた


夜に石原からメールがきて
「今日はお疲れ!笑 あのさ俺、たくみとやってみたいプレイあるから今度家こいよ!!後悔させないからさ 笑」

俺はメール見て帰ってから即行で抜いたのに期待で股間がまた膨らんだ

でも、石原はバリタチで俺はウケよりなのになんでだろ…
とちょっと疑問に思った

宮崎からもメールが

「今日はありがとうございました!また機会あったらよろしくお願いしますね 笑」

野球部だからなのかあんなことした仲なのに礼儀正しい 笑

石原が多分一番エロいなと俺はこの日思った
そしてそれは石原の家行ったときに確信した笑


そんなこんなで読んでくれる人いたらまだまだ続きます!笑
てか、ありすぎて書ききれないんで書きやすいの書こうと思います
次は石原の家行ったのと梶原が参戦したときの話書くつもりです

コメントとメールありがとうございます
でも、メールは同じ学校のやつだけに返すつもりなんで、コメントは掲示板に書いてもらえると嬉しいです

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Re(1):講堂の扉の中で!6
 つよし  - 10/1/22(金) 13:04 -
俺もどこの学校かわかってしまった(笑)
隣の県にすんでるんだけど、混じりたいなぁ〜

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Re(3):愛知県〇〇市 鶴映
 ちん  - 10/1/22(金) 12:43 -
ちなみにどの時間帯に行けばよいのかな〜見られたいし、触られてみたいな〜

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