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おもちゃ
- 10/2/11(木) 11:07 -
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二日目の朝
朝ごはん食べていてもあのときの菊池君の裸が頭から離れない
「どうしたの?なんか考えごと?」
菊池君は僕を心配してくれた
「いや何でも」
「相談あるなら何でも俺に言えよ!ルームメイトなんだから」
「うん・・・」
男子四人でご飯食べた後、授業に行った
初めての授業はまずテストでクラス分けをした
僕と菊池君は最下位のクラスに入ることになった
ダメじゃん・・・
そして夜は早速 歓迎会第二段があった。
あっちの人の飲む量は半端じゃない!!
僕はついていけなかった
菊池君はどんどん罰ゲームで飲みまくりグテングテンになっていた
すげぇ・・・
ベロンベロンで二次会までついてきた
そこでも飲んで何度もトイレに立っていた
結局、僕が連れて帰ることになった。
現地の日本人の留学生の人にタクシーで下宿所までつれていってもらった
菊池君は結構重くて一苦労だった
なんとか部屋につき菊池君をベッドに寝かした
「ふぅ・・・」
超疲れた
僕は水をグビっと飲み干した
菊池君は気持ちよさそうに寝ている
なんでこんなに飲むかな?
菊池君を見つめていた
やっぱ菊池君ってカッコイイわけではないけど何かいい顔してる
僕は腕を触ってみた
結構筋肉あるんだなぁ・・・
触っても起きないのをいいことに頭をなでてみた
それでも足りない僕は
顔を近づけてみた
起きるかな?
少し唇をくっつけた
ヤバ!
キスしちまった!
送ってあげたお礼ぐらいもらってもいいよね?
僕はドキドキしながら寝た
そして三日目の朝
頭痛で悩まされる菊池君をよそに授業へ向かった
「頭いてえ」
授業中もずっとそればっかでぜんぜん集中してないし・・・
「昨日はぜんぜん覚えてないんだけど。聡いつ帰ったん?」
「いや!菊池君をつれて帰ったの俺なんですけど!」
「そうだったん?ありがとな」
菊池君は僕の頭をなでた
また僕は菊池君を意識してる
昨日のキスとか、酔ってたか知らないけどなんであんなことしてしまったんだろう
結構柔らかい唇だったのを覚えてる
お酒って怖いな・・・
その日は韓国の遊園地に行った
日本人留学生と韓国のお世話をしてくれる人たちと30人ぐらいかな?
あっちの遊園地はヤバイぐらい怖かった
そこまでやるかってぐらいにグルグル回されて、安全?についてはあまり無頓着なん感じがした。
遊園地であんな怖い目にあったのは初めてだった
グルグル回転するマシーンがあってシートベルトなしで、ただ後ろに捕まるだけだった。
それでグルグル高速に回転させられて思わず手が離れた
ヤバイ!!
投げ出さる!!
思わず僕は菊池君に抱きついてしまった
そしてなんとか回転が終わり安心した
「聡・・・お前いつまで抱きついてんの?」
「ご・ごめん!!マジ怖かった」
「ヤバイよな。これ!!超危険だし」
ヤバイ!!普通に抱きついてたし!!
それからいろいろと回って飲みやる人は公園へ行って、帰りたい人はそのまま現地解散となった
僕らは帰ることにした
帰り方は現地の人に教えてもらった
初めて二人で夜の道を歩いた
なんかちょっと意識しだしてから僕はドキドキしていた
「もう韓国きて三日たつよな」
菊池君から話をふってきた
「早いよね。もう三日か・・・」
「聡と友達になれて俺良かったわ。すげぇ楽しい」
「え・・・」
僕はマジ照れしてしまい言葉にならなかった
「日本に帰りたくねぇな〜」
「俺も・・・」
すげぇその言葉が嬉しくて涙が出そうになった
僕はこの日のことをずっと忘れない
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僕の名前は聡(19)
いたってごく普通の大学生。カッコイイわけでもなく、ブサイクなわけでもなく、背が高いわけでもなく(どっちかいうと低いかな)、筋肉があるわけでもなく・・・スポーツが出来るわけでもなくと言えばきりがない。
そんな僕は最近、夏休みに3週間韓国へ留学することが決まった。
別に目的があるわけでもない。
ただ単位が4単位もらえるから。
それだけ。
でもまさかあんな素敵な出会いがあるとは思ってもいなかったんだ・・・
朝の六時に起床。
ゴソゴソとパスポートとお金と・・・
キャリーバックを開けて最終確認。
「いってきます」
準備をして家を出た
空港まで電車で向かった
初めての海外旅行でちょっと緊張。
しかもまだ一緒に行く人と仲良くなれてないし・・・
ドキドキしながら指定された場所へ行った
10人程度人がチラホラ集まっていた
僕はその輪の中に入った
「よろしくお願いします」
なんかみんないい人そうばっかりで安心した。
だいたい女の子が6人ぐらいで男が3人?
このぐらいかな?
皆、ちょっと地味な人ばっかりだった
地味なやつの周りには地味なやつが集まるもんだ
僕らはとりあえず自己紹介しあった
「菊池君まだですか?」
引率の先生がそんなことを言い出した
菊池君?
誰?
そんな人いたっけ?
ぜんぜん名前も覚えてない
そのとき遅れて入ってきた
「すいません。遅くなりました」
菊池君っていう人だろう・・・
もしかして超イケメンだったりして。
こんな地味なやつらばっかりのなかにまさかイケメンが!!?
振り返ったがやっぱり僕たちと同類のタイプだった(笑)
菊池君は僕とは違う学科の人で同じ二年生。
175センチぐらいで、スラッとしていてメガネかけていてボサボサ髪だった
メンバーも揃って、手続きをすませていざ飛行機に。
初めての離陸?は凄く怖かったのを覚えてる
超速いし!!
なんだろうあの感覚は。
一時間か二時間?ぐらいでインチョン空港という空港についた
初めての韓国!!
なんかキムチ臭い?
なんともいえない臭いが鼻をさす
空港を出てバスで、下宿先の大学まで向かった。
そのバスの隣に座ったのはさっきの菊池君だった
「聡君ってさ韓国初めて?」
「うん。菊池君は?」
「俺も初めて」
「韓国楽しもうね」
「飲みまくろうや」
「そうだね」
少しだけ仲良くなったような気がする。
バスでゆれること三時間ぐらいのところに結構大きな寮?というか下宿先があった。
二人部屋で、エアコンもシャワーもトイレも全部ついてる結構設備が良い感じだった。
とりあえず荷物を置いてから、現地の留学生と食事をすることになった。
全く韓国語の話せない僕は、日本語で話した。
菊池君も韓国語話せないっぽくてタドタドシイ英語とかを使って会話していた。
初めてビビンバを食べたが、僕の口には全くあわなかった。
すぐにホームシックになった
あ〜味噌汁飲みたい・・・
マック食いたい
途中で気分が悪くなりながら我慢して食べてみた
歓迎会も終わり部屋に戻る。
「疲れたなあ〜!!」
菊池君はベッドに倒れこむ
「シャワー浴びる?」
「いいよ!先に菊池君はいって」
「うんわかった」
菊池君はシャワーに入った
数分後ぐらいに僕は急に小便に行きたくなり、トイレに行った。
風呂とトイレが一緒になっている形だったが、いちおカーテンはあるだろうと思い開けて見た
!!!
なんとここはラブホテルか?っていうぐらいに、透明のガラスでシャワーしてるのが丸見えだった
菊池君が全裸でシャワーを浴びていた
ドキ!!
僕はすぐにドアを閉めた
ヤバイ!!
見てしまった!!
僕はぜんぜん菊池君に興味なかったのに・・・
勃起していた・・・
なぜ!?
菊池君の裸が頭から離れない・・・
黒い部分が見えたし・・・
ちんこまでは見えなかったが・・・
結構いい筋肉してた
シャワーからあがった菊池君は僕にシャワーを進めた
「ここのシャワー透明だから丸見えじゃん?マジエロくない?アハハ」
菊池君は無邪気に笑う。
菊池君が凄く可愛く見えた
僕はこの先3週間も一緒にいれるのだろうか・・・
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いい展開で楽しみに読んでます。続きを期待しています!
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いつもより早く目が覚めた
安井と顔を会わせるのが気まずかったからの、急いで運動会の準備をしていつもより30分早く出た。
何も考えずぼーっとしながら学校にいった。いつもより20分も早く学校に着いたけど、運動会の朝練してる生徒でもうにぎやかになってた。
クラスに入ると安井から電話がきた…
出たくなかったけど、運動会は楽しくやりたいと思って戸惑いながら出た。
俺「もしもし…」
安「まだ家?」
俺「もお、学校いる…」
安「ならよかったぁ〜寝坊したかと思ってた笑」
俺「安井今どこいんの?」
安「かずまの家付近笑」
俺「マジで!!何で?」
安「いやっ…かずま待っても来なくて心配だったから…」
安井を避けてた自分は本当にバカだと思った。こんなにも、俺を思ってくれてるのに…
俺は安井に会いたくてたまらなくなって
俺「安井って本当にバカだな!早く学校に来て、二人で練習しよう」
安「おぅ。待ってて、飛ばしていくから」
この時つくづく思った。
俺は安井が好きなんだって、友達としてじゃなく…
男として。
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ゆまはクラスで一番可愛いと自分は思ってた子、結構自分も狙ってた。
とにかくいろんな意味でショックだった。
ゆまが安井を好きだったんだ…
何より安井がとられた気分がした。
俺「へっ…へぇ〜超羨ましいよ!俺も狙ってたのに!で、OKしたの?」
安「いや…まだしてない…」
俺「何でだよ!付き合いなよ絶対お似合いだから!」
安「えっ…うん」
沈黙になった。
車の音と、風の音だけ…
かなり強がった
わからないけど淋しい気持ちで胸がいっぱいだった。
そのまま、二人とも無言のまま安井の家に着いた。
肩に乗せていた手が離れたと思ったら、いきなり後ろから俺にぎゅっと抱きつてきた。
俺「気持ち悪いからぁ〜笑早く降りて」
安「うん…」
俺「じゃ!また明日ね、運動会頑張ろ〜」
俺はとにかく早く帰りたかった。この気持ちをどうしていいかわからないから…
逃げるように帰ろうとしたら
安「かずま!あの…」
俺「どうした?」
安「あの…さぁ…」
俺「だから何!!!!」
安「いやっ……アイス」
俺「いらない、またな」
俺は逃げた。
頭が混乱しすぎて怒鳴ってしまった…
本当に最悪だ…
家に帰りご飯を食べて風呂に入りすぐ自分の部屋のベッドに寝た。
淋しさが辛かった…
寝ようとしたころ携帯が鳴った。安井からだ
『今日はごめん。明日一緒に学校行かない?かずまと話したいしさ』
なぜか涙が出てた。
もちろんメールを返す勇気もなかった…
安井が頭の中から離れなくて、安井を想像しながら自分のアソコを必死に動かしてた…
いつもよりずっと興奮して、終わった後我に戻った時安井をネタに抜いてた自分に絶望した。
安井は男なのに…
安井にひどいことした…
本当に最悪だ…
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<DoCoMo/2.0 F09A3(c500;TB;W24H16;ser356752024198935;icc8981100000319898096f)@proxybg024.docomo.ne.jp>
すでにぐっときてしまいました笑
楽しみにしてます♪
<DoCoMo/2.0 D705imyu(c100;TB;W30H15;ser357013010120667;icc8981100000313813109f)@proxya131.docomo.ne.jp>
安井と仲良くなるには時間はかからなかった。
家の方向も一緒でお互いの部活終わるまでまって、一緒に帰ったりしてた。
運動会の前日
女子が作っていたクラスTシャツをみんなで着てグラウンドで最後の練習
最近笑うようになってから安井の女子の人気はさらに高くなって、まわりで女子の話がちらほら…
安井は気付いてるのか、いないのか分からないけどなんてことない顔してる。
俺がリレーの練習してるとき女子と二人で話してて、何だかすごく腹が立った。嫉妬だってわかってたけど…だんだん悲しくなってた。
その日は部活もなくて、安井と一緒に帰る予定だった。
二人ともいつも自転車で通っていたけど、今日は朝バスで来たらしく後ろに乗せて帰るはずだった、
駐輪場で待ってもなかなか来ない…
30分くらいたって、やっと安井が走って来た。
俺「遅すぎる!置いていくぞぉ」
安「ごめん!アイスおごるから許して」
俺「いいから、早く乗って帰ろ」
俺が運転して安井が後ろに乗って学校を出た。
俺「何で遅れたのぉ〜」
安「あっ…うん…」
俺「何か言いにくいこと?」
安「いやっ…今日言おうと思ってた」
俺「何か緊張するな笑」
安「今日、ゆまに告白された…」
聞かなきゃよかった…
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それから体育は運動会の練習になった
大縄跳びとか練習して、空いた時間に二人三脚+の練習。難しいのは50メートルまでは二人三脚で、そのあともう一人追加して三人四脚に所からだ。
剛は運動が苦手で結構苦戦してみんなでよく転んでた。
お昼前の体育の時だった。
安井と二人だけで二人三脚の練習していて、疲れて芝生の上に足を繋いだまま二人で寝転んだ。
快晴の空を見ながら安井に
俺「安井とは相性いいかもね」
って言ったら、安井とはこっちを見て
安「そうかもな」
と笑った
今まで安井が笑った顔を見たことなく初めて見た。
無愛想な安井の笑った顔は格好よくてドキドキして、ただ安井に見とれてその後会話できなかった。
チャイムが鳴り昼食の時間
グラウンドから教室に戻る途中安井に呼ばれ
安「かずま!今日一緒に昼食べない?話ししたくてさ…」
照れてるのか、恥ずかしそうに言ってきた。
俺「もちろん!」
何だが無償にうれしくて胸が締め付けられる感じで、外で二人で昼食を食べながらぎこちないながらもいっぱい話をした。
その日から毎日安井と一緒にいるようになった。
ただ今まで感じたことのない胸が締め付けられる感じが何かまったくわからなかった。
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6月の初め、
午後の体育の時間
先生『今日は7月にある運動会で自分の出る種目を決めてもらう』
そういって先生は黒板に運動会の種目を7種目くらい書き始め、それから男子と女子別れ何に出るか相談し始めた。
一人3〜4種目と決まってて、俺は二人三脚+、大縄跳び、障害物競争、色別対抗リレーに出ることになった。
そこで運悪く、二人三脚+で安井と組むことになった。もう一人は結構仲良くはなってた剛ってやつ
安井とは今までほとんど話したことなくて、とにかく軽く絡んで仲良くしようと話し掛けたんだけど
俺「安井よろしくぅ」
安「あっ…うん」
俺「仲良く1位狙ってこうな」
安「あっ…うん」
本当につまんない奴だなって思った。
こいつの笑った顔見たことなかったし…
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以前、中途半端に終わってしまったんで、のせ直します。エロくなるのは結構先ですが頑張って書きます。
高校の時の話
俺は地元の田舎高校に入学した。
当時は身長が178くらいで若干童顔だった
中学からの友達もほとんどいなくて、見知らぬ土地に来た気分だった。
入学してから一ヵ月くらいたった頃、軽く友達みたいな人はできたけど、そこまで仲良くなく大抵一人でいた
クラスの中で一人だけ、東京から引っ越して来た「安井」って奴がいた、ホント無愛想なうえ無口で凄く絡みずらかった。
たた、顔は格好よくて野球部で女子には人気があった。
俺らの学校は7月に運動会があって、それがきっかけで安井と仲良くなっていくことになった
もしこの時学校に安井がいなければきっとあんなにも悩んでいなかったと思う。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288019591728;icc8981100000313385496F)@proxy3159.docomo.ne.jp>
ネタ切れかな?最後まで書けないならかくんじゃねーよ
<KDDI-HI3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.186 (GUI) MMP/2.0@05004033134728_gr.ezweb.ne.jp>
昨日まで書いてあったのに
どうしたんですか?
とっても心配です…。
また続き期待してます
<SoftBank/1.0/811SH/SHJ003/SN359798004804379 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w51.jp-t.ne.jp>
「ああっ なっ うあ うあ」
驚きのあまりか、タイキの口からはそんな言葉にならない声しか出てこない。それも途切れ途切れに。
まだ力の弱いかぼぞい腕が、必死に俺を押し返そうとする
「やめてください!やめてください」
俺はタイキの腰のあたりにまたがると、タイキの細い手首を掴み、強引にマットに押し付ける。
タイキの抵抗はまだ続く。当たり前だ。怯えた目が俺を真っすぐ見ている。
タイキは俺にいじめられると思ったんだろうか。
「ご・・ごめんなさい・・や・・」
何か言いかけたタイキの唇に、俺は強引にキスをした。
いや、キスなんてそんな美しいやり方は当時の自分は知らなかったから、唇を俺の唇で舐める、という感じだった。
やわらかい・・
少し薄い、でもぷくっとした、タイキのピンク色の唇・・
必死に逃げようとしてもがく唇。逃げるたびに俺は執拗に追って、唾液たっぷりに舐めまわす。
「ん、ん、んはぁ、んはぁ」
「やめて、やめてくだ、、ああっ 助けて」
唇が解放される瞬間、タイキは誰かに助けを求める。
タイキは息苦しくなったのだろう。やがて少しずつ抵抗が弱くなった。
タイキの甘い唾液が俺の口の中に広がる・・俺は自分の唾液をタイキの口に流し込んだ。
存分にその甘さを味わって、そっと唇を離した。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729)@p2241-ipbf2608marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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