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気にかけてくれてありがとうございます。
宮崎くんとの話し楽しみです。
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こんな体験ができてめっちゃ羨ましいですツツ
宮崎くんとのめっちゃ気になります☆
宮崎くんみたいに大きい人に掘ってほしくなっちゃった(笑)
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初コメントです(∀)
すごい好きな話なので、無事に書ききってほしいです
同い年なんで少し羨ましくも思います笑
では頑張ってください♪
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あ、書き忘れたんで足すと!コメントで宮崎の話聞きたいってあったんで、この話のあとに書くと思います!
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ゆー
- 10/2/12(金) 2:08 -
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コメントありがとうございます!久しぶりに続き書こうと思います
今回は石原と外でやったときの話を書こうと思います
俺はあのオーディトリアムのことがあって以来、みんなの予定があわないから石原とばっかりやってたと書いたと思うんですけど、そのことがあってから俺と石原はめちゃくちゃ仲良くなった
まぁ、あんなことしてたら当たり前なのかもだけど 笑
それまでは面識あるくらいだったのが、まぢ親友ってか兄弟?ってくらい仲良くなって
学校でもよくつるむようになった
休み時間に石原は俺のクラスまでわざわざ会いにきたりってのも度々あった
穴なめあったりとか、ヨガってる顔とかまでお互い知り尽くした仲だからけっこう学校でも石原のスキンシップ激しい
平気でケツとか揉んでくるし 笑
そんなんで部活が終わる時間が重なることも多くて、そういう日は一緒に帰って学校の近くでブラブラとかよくしたりもしてた
そんな感じで
前回梶原とのことを書いてから1ヶ月後くらいのことで、その間俺と石原も最後の大会とかで忙しくて休日も部活だからやってなくて、いつもみたいに石原と駅前のデパートってほどでかくないけどスーパーよりでかい感じの所のゲーセンに行って部活帰りにちょっとよって、トイレに一緒に行ったときのこと
石原が大の方行ったから、「大するのかな〜」とか思ってたら
石原が「たくみ!」って言うから振り向くと手招きしてた
俺が「なに?」って聞くと石原が俺の手を引いて同じ個室にいれて鍵をしめた
俺「え?!」
石「しっ!誰かくるかもだろ」
って小声で言ってくる
俺「なんだよ?!」
って俺も小声で返したら石原はニヤニヤしながらエロい目付きになって俺の股間を軽くズボンの上から握ってきた
俺「え、ここでかよ?!」俺はそんなの予想してなかったからびっくりした!まさか石原が外でやろうとすると思わなかったから
石「いいじゃん…」
石原は完全に学校でのじゃれてるノリじゃなくてエロモードに入ってた
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ご飯を食べおわって安井の部屋に戻った。
安「かずまぁ〜お酒飲もう」
俺「いいけど、俺超弱いよ」
安「大丈夫、俺も弱いし!じゃあ下行って持ってくる」
そう言って安井は缶ビール2本と缶酎ハイ6本くらい持ってきた。
因みに俺は本当に酒弱くて、缶ビール1本で酔っ払うほどだった。
案の定、缶ビール1本と缶酎ハイ1本空けたところで、フルテンションでもう飲めない状況だった。
俺「だいきくん(安井の名前)もう飲めないよ〜」
安「かずまもう1本は飲まなきゃダメだって」
俺「眠いからぁ」
と言いつつも、もう1本飲まされた。自分は飲むと甘えん坊になるみたいで、この時も安井に凄い甘えてた。
安「もう1本いけるか?」
俺「無理だぁ〜寝ます」
そう言って、安井のベッドに仰向けで寝た
安「かずま超酔っ払らってるなワラ」
俺「うん…だいきくんおやすみぃ」
寝るつもりだった…
目を閉じて、寝るつもりだった…
静かに安井が俺のうえに乗っかってきた。
俺「だいきくん重…んっ」
いきなりだった。
唇に柔らかい感触が伝わって、眠気なんて一気に無くなり目を開けた。安井の顔が目の前にあった。
そっと顔が離れ、真剣な顔で安井が俺の目を見ながら
安「かずま…ずっと我慢してたんだ…もう無理だよ、今日だけでいいから…許して」
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たくみは服の下にワイヤレスのバイブやディルド突っ込んだまま外出とかはしたことないの?
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0 @07012360903190_vh.ezweb.ne.jp>
部屋をいくら探しても、男の部屋に無くてはならものがない…
隠せそうな所は全部見たけど、何一つ無い…
本当にすっきりした部屋だ
安井は性欲ないのかなぁって考えてた。
ただ、携帯を置いたままだったから悪いと思いながらもベッドに寝ながら携帯を見てみた。
待ち受けが運動会に二人で撮った写メだった。照れ臭かったけど、凄く嬉しくて安井が可愛くてしょうがなく感じた。
ガチャ
安「ふぅ…スキッリしたぁ…って!!何見てんだよ」
凄いあわてて、おもいっきり携帯を取られた。
安井を見てみると、裸にバスタオルを巻いてる姿で凄いかっこいい…こんなプライベートで安井の裸を見たことなかったから少し見とれてた
安「勝手に見るなんて最悪だって」
俺「いやぁ〜ついつい」
安「何…見た?」
俺「待ち受けだけだよぉ〜そんなに怒んないで」
安「それしか見てない?」
俺「本当に待ち受けだけ!!てか…待ち受けそれじゃオレら付き合ってるみたいじゃん!!ワラ」
安「そんなんじゃないし!!じゃあ消しますよ!!」
俺「いやっ!!何か嬉しかったよ」
安「あっ…うん…」
安井は顔を真っ赤にさせて照れ臭そうにしてた。
けど、いきなり真剣な顔にかわり
安「かずま…あのさ…」
俺「どうしたぁ?」
安「あの…さ…」
俺「何?どうかした?」
少し沈黙の後
安「いやっ…ご飯食べようか?ワラ」
俺「何だぁ〜腹へったぁ、てかまず服きなよワラ」
安井もTシャツとボクサーパンツに着替え二人で安井のお母さんが作っておいたご飯と安井手作りのチャーハンを食べた。
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「聡・・・俺お前のこと好きだ・・・」
「あぁ〜ん!!いやんイクイク!!」
ガバ!!
なんだ今の夢は!!?
菊池君が僕のチンコをフェラする夢だった
なんて夢を見てるんだろう・・・
欲求不満にもほどがある。
三日目にもなると精子が満タンになってしまうからか?
股間が痛い・・・
ギンギンに朝立ちしてる
横では無防備に菊池君が寝ている
ムラムラする衝動を抑えるために小便に行った
そして時刻は7時になりそろそろ食事の時間になった
僕は菊池君を起こした
食事をとり授業へ向かった
今日の授業も何なく終わってしまい、昼からは韓国の民族衣装を着るという日程になっていた
大学の別館のところには講堂みたなところがあってその三階で民族衣装を着た
韓国の伝統衣装は何かカッコイイ!
やっぱ着る人が着るとカッコイイんだろう
みんなでパンツ一丁になり着替えた
菊池君のパンツはボクサーだった
ヤバ!!
ちょっとチンコが反応しそうになった
着替えたあと伝統の挨拶やら遊びなんかをやっていったん部屋へ戻った
そろそろ洗濯物がたまってきたため僕たちは寮の中にある洗濯所へ行った。
「100ウォン(日本円で10円くらい)かぁ〜じゃあ一緒に俺のと洗わない?」
「え?菊池君のと?一緒に?」
なんかエッチだなって思った
結局二人で一緒に洗った
なんか間接セックスじゃないけど・・・(笑)
なんか嬉しかった(笑)
それから、また飲みに出かけた
今度は直貴さんとかいう人が来るとかでわざわざ僕らは生肉?のお店に行った。
直貴さんという僕たちと同じ大学の人だった
4年生だそう。
なんか可愛い感じの人で小池徹平っぽい感じ?
完全に韓国語がペラペラだった
すげぇ〜〜
その人の飲み方が韓国の人たちと変わらないぐらいグビグビ飲んでる・・・
ワヤ!
どんだけなん!!
こっちの人たちの飲む量って半端じゃないしなぁ〜
それにしても、焼酎はマズイ!!
ビールもマズイ!笑
日本の梅酒とかが懐かしくなった
隣の隣らへんで菊池君はお世話してくれる韓国人の女の子たちと楽しそうに話してる。
マジイラっとした
何をデレデレしやがって!!
まるで彼女みたいに嫉妬していた。
イライラしてると
小池徹平似のナオキさんが座った
「韓国楽しい?」
「はい!!もちろん!来て良かったです」
「なんでナオキさんってそんなペラペラなんですか?」
「俺一年間留学してたんだ。で、今夏休みだから三日間ぐらい泊まるんだ。もう就職も決まってるし」
「そうだったんですか。」
「あのさ、この中で誰がタイプ?」
「え・・?どういう意味ですか?」
まさかこの人俺がゲイって知ってるの?
「どうもこうも、この日本から来てる女子学生の中でだよ」
「あぁ〜〜!笑 そうですねぇあえて言うなら、あの二年のロングの人ですかね(超適当)」
「マジかぁ〜。つーか今君彼女いるの?」
「いないですよ!!」
「そうなん?なんかいそうだけどね。可愛い顔してるよね」
「いや、直貴さんのほうが小池徹平みたいで可愛い顔してますよ」
「なんじゃそりゃあ!あっそういえば記念に二人で撮ろう」
「はい!」
直貴さんはカメラを持って写すときに僕の肩を抱いた
ん?
ん?
なんかここで疑問を持った。
もしかしてこの人ゲイ?
まさかね・・
考えすぎだよな
それからというもの、ずっと直貴さんが僕の隣にいた
菊池君と話したかったのに・・・
ちっ!
「これからまだまだ語ろうよ!よし!!俺、聡君の部屋に泊まるわ!」
「え!!?いやいちおルームメイトいるんで・・・」
「大丈夫!俺床で寝るから」
「はぁ・・・」
何この人?いきなりなれなれしいなぁ
菊池君は相変わらず、女の子たちと楽しそうにゲームしてるし・・
「出よ!」
直貴さんに手を掴まれ店を出た
タクシーに乗り寮まで帰ることになった
寮には皆がいないため真っ暗で静かだった
この寮の中には今直貴さんと僕しかいない。
「聡君の部屋どこ?」
「3101です」
「ここかぁ〜なんかぜんぜん変わってないよな!この寮!相変わらず食堂マズイの?」
「そうですね。マズイですよ」
「シャワーも凄いでしょ?このスケスケ具合!笑 どこのラブホかってね!!そういえばルームメイトって誰?」
「菊池君です。さっき女の子たちとゲームしてた」
「あぁ〜彼ね。そういえば、聡君溜まってない?」
「はい?何がですか?」
「オナニーできないでしょ?ルームメイトが一緒だと」
「え?何言ってるんですか?」
マジ何言い出すんだ!この人!!
「風俗つれていってやろうか!?マジ安いよ!」
「いやいいっす!!」
「風俗嫌い?」
「嫌いじゃないですけど・・・やっぱ好きな人とやりたいんで」
「好きな奴って誰?」
ウザ!!この人!!
直貴さんって結構ウザイなぁ〜〜
ちょっと苦手かも・・・
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続きお願いしますね!
できれば、あんまり焦らさないで…
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絶対続き書いて下さい!!
ちょ〜〜〜楽しみにしてます♪
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まぢ続きお願いします
楽しいよ
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だらだらしながら、安井の家に着いた。
新しすぎず、古すぎずって感じ、借家やしい
俺「じゃあ、汗かいたし、着替え取りに一回家に戻るな」
って帰ろうとしたら
安「着替えくらい貸すよ、いいからぁ」
俺「いやっ!!風呂入りたいし…」
安「風呂も入ればいいじゃん、早く」
俺「わかりましたよぉ」
なんだかんだで安井の家に入った。
すごいドキドキした、両親はいつも遅くじゃないと帰ってこないらしいし。
安井の部屋に案内され入ってみると、結構綺麗にしてあった。
安「かずま風呂入る?」
俺「できればお願いします笑」
安「よし、じゃあ案内するから行くかぁ」
安井に連れられ脱衣場に入り、服を脱ぎはじめた。ちょうど全部脱ぎ終わった時に安井が入ってきた。
安「かずまタオルこれ使っ…て…」
俺「あっ…うん…」
安「何か…エロいな」
申し訳なさそうに顔をそらしていたけど、目は体をじろじろ見てた。
俺「じろじろ見すぎ!!」
安「ごっ、ごめん!!てか…一緒に入る?」
俺「やだよ…じゃ」
そういって風呂場に入った。
急いで髪と体を洗ってすぐに出た。服が無いから腰にバスタオル巻いて安井の部屋に戻った。
俺「安井〜服はぁ?」
安「おっ!?早いなぁ〜それ着ていいよ」
置いてあった下着とTシャツだけ、Tシャツは普通に着れたが…さすがに体の違いか、ボクサーパンツがキツい…とにかく形がくっきり出る
俺「安井〜超キツいんですが」
安「かずま…今日やたらにエロいな」
俺「何が?」
安「何でもない笑 とりあえず風呂入ってくる」
そう言っていなくなり、一人で安井の部屋を物色して暇つぶしをして待ってた。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288019591728;icc8981100000313385496F) @proxy3156.docomo.ne.jp>
続き書きづらくなったので、わけました。
続き〜
午後の部も始まり
いったん静かになったグラウンドもまたにぎやかになった。
安井は、さえない顔してテンションが下がってた。ゆまと何かあったのかと思い、後ろから静かに近寄り両手で安井の目を隠して女のフリして
俺「だぁ〜れだ」
安「かずま」
すぐバレタ…
俺「よくわかったなぁ」
安「わかるよぉ」
ちょっと笑ってくれた。
それからまたいつもみたいに二人で笑って、最後の種目の色別対抗リレーになった。
俺は一番に走るコトになってて、スタートの位置に移動しようと席を立ったら、
安「かずまくん!笑 一位でバトン渡したらアイスおごるよ」
俺「じゃあ頂きます笑」
安井はホント調子の良い奴だ。さすがに最後の種目だけに緊張した…
『位置について…よぉい…』
ドンっ!!
まぁ…
ドラマのような展開もあるわけで、タッチの差で2位でバトン渡したんだけど、1位の人がバトン渡す時に落として2走者は1位でスタート
最終的にチームはビリになったけど…
安井の元に戻ったら、
安「かずま凄かった!!格好よかったぞ」
安井に見つめられながら言われた。凄くドキドキして、照れながら
俺「あれって、一位かな?」
安「微妙だけど笑」
安井に格好いいって言われたのが初めてだから、その後も照れ臭くて、モジモジしてたら
安「かずま今日俺の家泊りに来なよ!明日休みだし」
突然の誘いだったけど、もちろん泊まることにした。
運動会も終わり、安井のおごりでアイス食べながら二人で帰った。
安井の家に泊まるのは初めてで何だか緊張した。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288019591728;icc8981100000313385496F) @proxy3115.docomo.ne.jp>
コメントたくさんありがとうございます。やる気がでます。
続き〜
安井の顔を思い出すたび、胸がキュンとしてじっとしてられなかった。
朝礼の15分前くらいに安井が汗かきながら教室に入ってきてはぁはぁ言いながら
安井「かずまぁ、急ごう」
って、手をひっぱられグラウンドで最後の練習をした。もちろんグラウンドにいた剛も一緒に
運動会は予想以上に盛り上がった。3年生は最後の運動会だからか勢いが違って、散々練習した二人三脚は2位と微妙なかたちで…
けど、すごく楽しくて安井と笑ってられることが幸せだった。
昼休み…
安井をご飯に誘うとして、クラスの席に戻ったら、安井はゆまと一緒にいた…
男が女に勝てるわけもない…
けど、悔しくて仕方なかった…安井から隠れるように初めて二人で昼食を食べた校舎の裏に一人で向かった。
一人で座っていたら、
「かぁ〜ずま!!何してんの?」
小学校から一緒の香だった。ニヤニヤ笑いながら隣に座って、お弁当を広げはじめた。
俺「何やってんの?」
か「何って?昼ご飯笑 安井くんゆまに取られちゃって、一人でしょ?一緒に食べてあげるよ笑」
俺「別にいいですよぉ」
香「いいから、いいから笑」
久しぶりに香と話して淋しさが少し取れた気がした。
香「まぁ…これから私が一緒に昼食べてあげるから、安心しなさい笑」
俺「結構です笑」
香「大丈夫、大丈夫!!」
昔からこんな奴だった、けど香には何度も助けてもらってる凄い安心感がある…安井を忘れさせてくれる。
今思えば軽い告白だったのかもしれない
〜アナウンス〜
『午後の部の障害物競争に出場する人は職員テントまで集まってください』
香「早く行くよぉ」
香に手をひっぱられながらグラウンドに向かった。
何だか照れ臭かった
きっとこの頃は誰か側にいてほしかったんだと思う。
安井が見ていたともしらずに…
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288019591728;icc8981100000313385496F) @proxy3110.docomo.ne.jp>