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バイトにきた子と
 裕幸  - 10/2/1(月) 11:07 -
職場での体験だけど
就職して数年たち、やっと仕事にも慣れた頃
19歳になる小柄な子が、バイトとして入ってきた
名前は武雄けっこう自分好みの感じだけど、職場内で手を出すのは後々の事を考えると無理かなと半ば諦めていた
普段はノンケを装っていたから気にしないように、自分自身に言い聞かせていた
唯一武雄を含めて、気の合う仲間数人と昼飯を食べるのが、なによりの楽しみだった
『俺、女嫌いだから』そんな言葉を武雄の口から、昼休みの雑談中に飛び出した、『じゃ男が好きなんだぁ』と冗談まじりで聞き返すと
『そうですよ』と武雄も また冗談まじりで返事してきた
武雄が本当に男好きならなぁと思いながら冗談として、聞き流すことにした
そんな日々が半年くらい経った土曜日の仕事のあと、あと二日後に転勤が決まっていたAさんの送別会に出ることになっていた、もちろん武雄も一緒に
帰り支度をすませ、何人かと予約をしてある居酒屋へ、いろいろと騒ぎながらも送別会も終わり二次会に、結局 終わったのが終電も近い11時すぎになり、帰る方向が同じ武雄と二人きりで一緒に帰ることになった
武雄はけっこう酒をみんなから注がれ、かなり酔っている感じ、介抱しながら駅に向かって歩きながら
たぶん無理だろうなと思いながらも、『武雄ホテルで休もうか?』と聞いてみた
『良いですよ』といつもとは違う、ぶっきらぼうな返事
『あっ 怒ってる』と冗談っぽく言うと
『怒ってません、いきましょう』と言って駅とは違う方向にふらふらと歩きだした
後を追いながら一緒に並び『ラブホだよ、何やるか知ってる?』と聞くと 『知ってますよ』と相変わらず ぶっきらぼうな返事が返ってきた
男同士でラブホに入れるか心配だったけど、二人共酔っていたせいかどうか入ることが出来た

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<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034017944619;icc8981100010331183252f)@proxyag037.docomo.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!12
 ひろ  - 10/2/1(月) 0:56 -
れいおっしょ??

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6.3; .NET CLR 1.1.4322)@KD125029193050.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!12
 カズ  - 10/1/31(日) 23:57 -
続編が読めるとは‥素晴らしいwww

たくみ君を掘ってた宮崎君も何気にエロそうなんで良かったら彼のエピソードも読みたいなぁww

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<KDDI-TS3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.120 (GUI) MMP/2.0@05004018648833_ed.ezweb.ne.jp>
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<@>
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高3ラグビー部の子【拾い】2.
 未来  - 10/1/31(日) 7:14 -
Dは俺に促されるまま、ベッドに横たわった。俺はスウェットの上からDのチンポを揉み始めた。性欲盛んな18歳のチンポは、薄い生地のスウェットを大きく突き上げて、立派なテントを形成した。俺はそのスウェットとトランクスをゆっくりと下げようとしたが、いきり立つ肉棒が引っ掛かり、なかなか下がらなかった。やっと下げると、Dのサオは勢いよくしなり、腹に当たった。俺はそのチンポをゆっくりと上下にしごいた。さすがに10代のチンポは、固く、そして熱かった。玉を揉みほぐすと、Dは快感に身をよじらせ、ため息を漏らした。手でしごき続けると、Dのチンポからは先走りが出てきた。俺はそのギンギンのチンポをゆっくりと口に含んだ。Dは始めのうちは「汚いっすよ!」と抵抗したが、舌を使って丁寧にしゃぶり続けると、「ヤベーっすよ、めちゃ気持ちいい…」と声を漏らした。普段皮を被っているピンク色の亀頭は特に感じるらしく、舌で責めると、Dは目をつぶり、必死に声を殺した。再び手でチンポをしごくと、Dのキンタマがキューっとなった。「そろそろイキますよ!」「いいぞ!男らしくイケ!」「あっ、イッちゃう、イク!イク!」その声と共に、Dは大量の濃い精液をぶちまけた。俺はラグビーで鍛えた腹筋の上にぶちまけたDの雄汁を丁寧になめ回した。「めっちゃ気持ちよかったっす!」とDは漏らした。結局、その日は3回抜いてあげた。Dはノンケで俺のチンポを触るのには抵抗があるらしいので、俺は、Dのチンポを口にくわえながら、オナニーで果てた。何か、長年の夢が叶ったようだった。Dはそれ以来、ヒマを見つけてはアパートに来ている。

先週末、Dがまた俺のアパートに泊まりに来た。俺は久しぶりにDをスパ銭に誘った。部活を引退したDの体は少し筋肉が落ちて、日焼けした体はだいぶ白くなったが、相変わらず鍛え上げられた分厚い胸板や太い腕、むっちりした太ももが3年間の厳しい練習を物語っていた。風呂の後、アパートに戻り、飯を食っていると、Dが、「先生、プロレスごっこしましょうよ!」と言ってきた。腕力ではとても敵わない俺は笑って断ったが、Dは、「プロレスごっこで俺を倒さなきゃ、今日はやらせてあげない!やっぱり、先生は勉強はできても、腕っぷしじゃ俺に勝てねーか!」と俺を挑発してきた。18歳の高校生に挑発され、31歳の俺のプライドに火が着いた。いつも無条件でHをやらせてもらってるのに、遊びとはいえ、今日はDを倒さなきゃやらせてもらえない。高校時代、柔道をやっていた俺は、今は力じゃ勝てないけど、技でどうにかなると思い、とりあえず二人ともパンツ一丁になった。俺はDの首に手を回し、技を掛けた。しかし、圧倒的な体重差と、ラグビーで体幹を鍛えているDは全く倒れない。逆に、Dは俺の体をひょいと持ち上げ、うつぶせにし、エビ固めを掛けてきた。予想以上の腕力で技を掛けられ、俺は悲鳴を上げた。グッタリしていると、Dは今度は俺の体を仰向けにし、トランクスを脱いでフルチンにった。そして、腹の上に乗り、右手で俺のあごをつかんだ。「先生、もうギブかよ?ほら、このチンコが欲しいんだろ?」と言い、俺の口に18歳のチンポを突っ込んできた。いつも寝転んだDを俺が一方的に責めていたのに、今日は形勢逆転!教師としての威厳も立場もなく、屈辱だった。

本来Mである俺は、高校生ラガーマンであるDに責められ、いつもより興奮した。俺は鼻で一生懸命息をしながら、舌を使って口に突っ込まれたDのチンポを必死にしゃぶった。18歳の熱いチンポは、俺の口の中で固さを増した。後で分かったが、かなりのSであるDは、こういうシチュエーションがたまらないらしく、快感に身をよじらせ、俺の口マンで激しくピストン運動を繰り返した。キンタマがあごにピタピタと音を立てて当たった。Dの表情は見えなかったが、Dは「オォ…オォ…」と快感の声を漏らした。俺はその声を聞きながら自分のチンポをしごいた。Dのピストン運動が速くなり、「イクぞ!ほら、先生!俺の大事な精子だ!味わえ!」と言って、大量の精子を俺の口の中にぶちまけた。俺は涙目になりながら、生暖かいDの精子を口で受け止め、飲み干した。高校生ラガーマンの精子は勢い良く俺の喉の奥に消えた。すぐに、自分でしごいていた俺も射精した。Dは俺の口からチンポを抜き、俺の隣に寝転んだ。Dは俺の胸に手を置き、「先生、ゴメン…息苦しかった?」と謝った。「何であんな事したの?」「俺、基本Sだし、無理矢理やらせるシチュエーションがたまんないんすよ!」「俺がMで良かったな。でも、女の子にはやるなよ!嫌われるぞ?」「分かってるって!でも、いつも先生に責められるばっかりじゃつまらないし、俺、高校生なんだから、本当は犯罪だよ?今日はそれも分かってほしくてふざけてみた!」「まったく…(笑)」俺は改めてDが高校生だという事と、Dに遊んでもらっていたことを認識した。そんな会話をしながら、俺達は毛布をかぶり、裸でじゃれあった。そして、その夜は普通のプレイをもう一度やった。

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高3ラグビー部の子【拾い】1.
 未来  - 10/1/31(日) 7:12 -
去年の夏、地元の消防団の団長の家に食事に行った。その家には、高校3年生の息子、Dがいて、ラグビーで有名な高校のラグビー部だった。Dは大柄ではないけど、タンクトップから出た、日焼けした太い腕、激しいスクラムを組むために鍛え上げられた太い首、肩、そして太もも。引き締まったケツ。激しい練習で生傷の絶えない手足。普段、体育会系のDVDばかりをオカズにしてる俺には、まさにドストライク、夢のようだった。父親(団長)は、Dの学校の成績が悪いので、家庭教師でも付けようかと考えていた。俺は、Dの父親に、「普段、団長にはお世話になってるんで、休みの日ならD君の勉強を見させてもらいますよ!」と言い、Dの勉強をタダで見てあげることになった。もちろん、下心アリアリだけど(笑)机に向かうDのすぐ横で勉強を教える。間違いを訂正するフリをして、何気なく膝を密着させる。ラグビーで体が触れ合う事に慣れているDは全く気にしない。俺は、勃起を抑えながら勉強を教えた。勉強が終わると、Dはいつも大好きなラグビーの話を始めたスクラムの組み方やタックルの仕方を体で教えてくれた。Dの体が触れる度に俺は興奮し、理性を失いそうだった。しかし、相手は高校生だという罪悪感もあったので、自然にDの体やチンポを拝めるチャンスを待った。

2学期のある土曜日、Dから、「明日、練習が休みだから、アパートに泊まりに来たい」とメールが来た。もちろん、即OKの返事を出した。部活の後、部屋に来たDを、近くのスパ銭に誘った。ついにビー部の高校生のチンポを拝める時が来た!俺は気持ちを高ぶらせながら車を走らせた。脱衣所でDは服を脱ぎ始めた。体育会系の高校生らしく、全く恥じらいもなく隠す事もなく素っ裸になる。そこには、無駄な肉の無い鍛え上げられた現役高校生ラガーマンの肉体と、ビンクの亀頭をのぞかせたチンポがあった。竿は10cm強と大きくなかったが、18歳のヤリたい盛りの精子がたっぷり詰まったデカイ金玉がぶら下がっていた。洗い場では、Dの横で体を洗いながら、Dのチンポを観察しまくった。Dは前を隠すことなく、堂々と浴場を歩く。浴槽やサウナでは、お仲間と思われる人達がDの体をエロい目で見ていたが、俺が気づいているだけで、Dはそんな事はつゆしらず。俺はお仲間からDを守ってあげる立場だと思い(笑)、Dから離れないようにした。手を出すのは夜のお楽しみにして、風呂から上がった。
風呂から上がったDは、素っ裸のまま脱衣所の鏡を見ながら筋肉チェック。俺が横で「腹筋に力入れて!」と言うと、Dはボディービルダーのようなポーズをしてくれた。ポーズを決めるたびにラガーマンのキンタマがユサユサと揺れた。Dの体毛は薄く、脇毛も薄かった。横で見ていた俺のチンポは半立ちになり、完全勃起する前に慌ててパンツを穿いた。スパ銭を出てファミレスで飯を食った後、俺の部屋に行った。寝る時間になり、でDは付き合ってる彼女の自慢話を始めた。俺が「彼女とはもうヤッタの?」と聞くと、Dは「キスはしたんすけど、Hはまださせてくれないんすよ」と言いながら、スウェットの上からチンポをモミ始めた。Dのチンポはみるみる大きくなり、灰色のスウェットの下で見事なテントを張った。「Dのチンポ立ってるじゃん!でかいな!」「全然っすよ!」そんな話をしているうちに、Dのチンポは元に戻り、練習の疲れからか、あっという間に寝てしまった。俺は寝息を立てているDに近づき、チンポを触ろうとした。しかし、相手が高校生という罪悪感と、Dの親との関係もあって、とうとう手を出せなかった。元々ビビりな俺は、ネットの体験談のような大胆な事はできなかった。俺はDの寝ている横で、風呂で見たDの肉体を思い出しながらオナニーをし、あっという間に雄汁をぶちまけた。Dは起きず、朝を迎えてしまい、朝食を食べて帰った。俺は最初のチャンスは逃してしまった。

その後、Dは花園の予選が始まり、しばらく家庭教師はお休みした。メールで様子を聞くだけだった。11月になり、Dの高校は花園の予選で敗れ、Dはラグビー部を引退した。家庭教師も再開したが、勉強を教えているうちに、俺はDの肉体よりも、人間性が好きになってきた。家庭教師の最中もそんなヤキモキした気持ちをDに伝える訳にも行かず、苦しかった。クリスマスの1週間前の日曜日、Dは突然、俺のアパートに来た。目を真っ赤にしていた。訳を聞くと、Dは彼女と別れたことを話した。俺は、そんなDがたまらなく愛おしくなり、Dに抱き着いた。「俺はDの事が好きだ。人間としてだけじゃなく、男としても好きだ。俺はゲイなんだ」とカミングアウトした。Dは俺に抱きしめられながら抵抗することもなく、「俺はゲイじゃないっすけど、俺の事そんなに好きになってくれて嬉しいっす。」と言った。「ゲイは気持ち悪いか?」「ラグビーの仲間にも男が好きな奴は何人かいるんで、全然平気っすよ」俺はその言葉が嬉しくて、力一杯、Dを抱きしめた。そのうちに、俺のヘソの辺りに熱いものを感じた。ノンケのはずのDは俺に抱きしめられて勃起していた。俺はジーンズの上からDの勃起したチンポをさすり、上下にしごいた。Dは目をつぶって息遣いを荒くし、太い腕で俺を抱きしめた。高校生とはいえ、ラガーマンの力強い腕に抱かれ、俺の理性は吹っ飛んだ。さすがにキスはさせてくれなかったが、俺はDを抱いたまま、ベッドに導いた。

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高3のとき友達と風呂【拾い】
 未来  - 10/1/31(日) 6:03 -
こんにちは!僕の親友のことを書きます。これは知らない方がイメージが崩れないでよかったことなんですが…

去年、高三のときのことです。僕(タカヒト)には昔から仲のいい親友がいて、ヒロアキ(ヒロって読んでます)っていいます。僕はフツーの高校生ですが、ヒロはむちゃくちゃイケメンです。ジャニーズとかジュノンとか余裕で入れそうな爽やか系で、のほほんとした性格です。実際雑誌やらのモデルとかスカウトされることも多いんですが、ヒロはひかえめなのか断ってばっかです。僕にもヒロにも彼女はいます。僕は高三にして人生初の彼女で、初体験も済んでました。対するヒロは中一のころから引っ切りなしに告られて何人かと付き合ってました。初体験は中二だったと思います。

ある日、他の友達も含めて四人で僕のうちに泊まりに来ました。思春期の男四人、もちろん話は下ネタばっかり…
エロい話でみんなフル勃起だったみたいで、みんな立てなかった(笑)

四人なんでウチのちかくの銭湯へといきました。僕とヒロ、あとA、B。四人とも顔こそ違えど、背格好は似通ってる。全員身長170cmくらい、体重60Kgくらいとあんまり差はない。脱衣所でヒロがリーバイスのジーパンを脱ぐと、やはりオシャレなヒロ、カッコイイボクサーパンツ。身長変わらないのに1番足が長く、背はあんまり高くないのにモデルみたいにスラーっとした綺麗な足。するとAが、『ヒロアキ、モッコリ〜www』と茶化す。ヒロはニコニコしてる。かわいい…。ふとヒロの股間に目をやると、え?す、すごいモッコリ…。僕は『ヒロ意外とすげぇの?ここ』ヒロは『けっこうすごいよww』と冗談交えてニコニコしてる。AもBも僕もズボンぬいだらニットトランクスかボクサーパンツがモッコリ。ヒロは『みんなモッコリじゃんww』と言うが、ヒロが1番デカいとわかる…。

みんなタオルで隠して風呂に向かった。僕は1番最初に身体を洗い終わったんで先に湯舟に浸かってた。次いで洗い終わったのはヒロ。こっちに歩いてくるけどすでにタオルでのガードは緩めで、少しブランと揺れてるのがわかった。ヒロは湯舟に入るときにあんまり隠すそぶりなくタオルを外したので、僕の眼前にヒロの"ぶらーん"が…。おっきぃなぁ…玉がだらーんといやらしい。僕が『デケェ…』としみじみ言ってしまうと、ヒロは『ホントに?なんかみんなの見てたらなんか自信なくなっちったんだけど』と言った。僕は『イヤイヤイヤイヤww勝てないからね、ゼッタイにwww』ヒロは『やったぁ』と言ってた。AもBも身体洗い終って、タオルも持たないでこっちへきた。ヒロと僕もタオルを巻かずに湯舟から上がり四人が並び、四人のペニスが対面する。だいたいみんな平常時10cmないくらいかな〜。ヒロだけ12cm位の太めのペニス。いいな〜。クラスの他のやつらも7〜8cmくらいのヤツがほとんどであんまり小さい人はいない。僕らはとりあえずサウナにいって、しばらく別の風呂に入って上がりました。

銭湯からわが家に帰ってきて、再びエロトーク。そしてヒロのペニスの話になる。

A『ヒロの、デカかったよな〜』B『デケェデケェ、爽やかな顔して、下はゴツいし』ヒロ『まぁね〜』ヒロはニヤニヤしてる。B『デカさもそうだけど、ズル剥けだったのが個人的に羨ましかった』ヒロ『あらBちゃんホーケイなの?かわいいなぁ』B『うるへ〜』僕も剥けてるから『B、すぐイっちゃうとか?早漏?』B『あ、それわかんなくね?他人がどんくらいかかるかとか』僕『…まぁたしかに』A『どんだけ興奮してるかとかにもよるしね〜。でもホーケイだと早くイきそうなのは確かだろ。おれも半剥けだしビミョーかなぁ〜』ヒロ『確かに自分が早漏なんか普通なんか遅漏なんかわかんないよね〜、比べてみる?なんちてwww』B『ぉぉ?デカチンヒロアキ、自慢でもしたい?』A『立ったらオレのが勝ってるかも知れないのに?』ヒロ『確かにそれもわかんないな』B『じゃぁ、まじでやってみるかwww』僕『まじでぇ?www』

とかいう流れで、Aが持ってきたエロDVDを使ったオナニー大会が始まった。

A『え〜まず、DVD見る前に立ってない平常チンポを比べてみましょうwww』

四人はジャージだったからジャージの上からトイレするときみたいにペニスを出した。みんなそれなりに大きさがあるし、風呂入ったあとでだらーんとしてる。B『やっぱヒロ1番やな。長いし太いし玉もでけぇ!』ヒロ『えっへぇん。まぁねぇい』

実際に巻き尺で計ってみるとAとBが8センチくらい、僕が10センチ届かないくらい。ヒロが12センチちょいオーバーくらい。だった。

A『何気にタカもデカイんだな』B『おれらかわんね〜www』

次に DVDを見ながら互いのペニスが勃起していくのを観察した。真っ先に立ったのはBでまっすぐ上を向いてた。B『やっべ、ビンビンなったww』次に立ったのはA『おれも来た。』しかし僕とヒロはまだ柔らかいままだった。Aは14センチくらいBは15センチちょいオーバー位だった。僕とヒロも次第にでかくなって来たけど、見られてるからかなかなかたたなかった。でも結構大きくなってて僕もヒロも半勃起で15近くなってた。A『やべぇ、この幼なじみコンビ巨根持ちや。まだ立ってないのに俺らに並ばれた。』確かに長さはあんまり変わらない。次に僕が固くなってMAXになった、17センチだった。そしてここからがショッキングだった。ヒロは結構激しくいじってんだけどまだ半分くらい。長さはすでにこされてるんだけど。やばいのは太さ。少しずつ角度がついてついにヒロも『やっと固くなってきた。もうちょい』B『!?まだデカくなんの??』ヒロ『あと少しだけど。』そしてヒロがMAXになった。猛々しくいきり立ったそれはやや上ゾリで極太、そしてこれまたぶっとい血管がびきびきしていた。迫力が違う!太さはよくみるとヒロの指が一周できないくらいに膨脹している。また立つまでわからなかったがそのデカい玉もだらーんとぶら下がっている。かわいいかわいいと言われる顔には似合わない、グロテスクなほどの巨大なイチモツ…。みんなポカーンとして見てる。長さは19センチくらい。気になったから玉の垂れ具合もはかったら12センチも垂れてた。完敗だった。

そのあと、射精までがん見してたけど、左手で亀頭を刺激して右手で玉をもんで比較的激しくやってたにもかかわらずイったのは最後であった。

なにもかもヒロが持って行った。射精したあとも全くおさまらず、さらにシゴいて一人だけ二発目の射精をしてた。精力も有りすぎる…すげぇデカチン…。ホントかわいい顔なのに腰にぶら下がっているものはグロテスクな野獣だ…正直爽やかなイメージが崩れてしまう出来事だった。見なけりゃよかった。

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高1のときのお泊り
 未来  - 10/1/31(日) 5:57 -
オレとカズキは工業高校でバドミントンのペアを組んでる。
カズキは、ちょっと茶髪で学校にピアスとかしてくるヤツで、
バカでエロいんだけど運動神経だけは最高によくて、
俺らのペアは地区大会を勝ち抜いて泊まりで県大会に行くことになった。
しかも団体戦では出られなかったから生徒は二人きり。もちろん同じ部屋だ。

部屋に着くと、1000円で映画とかエロビとかが見放題のテレビがあって、
「おっまじ↑、すげえ、エロビだ〜〜この女、超かわいくね?」
いいながらカズキはその解説書っていうか、カタログみたいなものをマジマジと見ている。
当然オレは、女には興味なかったんだけど、カズキの適当に話をあわせてた。
カズキは
「なあなあタウヤ、お前さあ、エロビ見たい?}
「あ、ああ・・・だよなあ・・・見っか」
「オレも別に見てもいいよ」
言い方がおかしかったが、テンションの上がってるカズキは
「んじゃ、まずさあ、無料サンプル見ようぜ」
と言って、リモコンの操作を始めた。
30秒ぐらいだっただろうか。
女がパンツ脱がされて手でいじられ始めるシーンだったけど
カズキは「おおっ!」とかふざけた声を上げながら画面を見てた。
映像が終わると、「カード買ってこいってえ〜」とニヤニヤしながら言う。
「あ、じゃ買うついでに先に風呂入ってこようぜ」
「おお!」」
俺らはハイテンションで大浴場に向かった。

風呂場に着くと、カズキはジャージとTシャツを脱いで上半身裸になった。
ジャージを下げて履いているから、青いチェックのトランクスが3分の1見えている
普段から、カズキの裸(もちろん上半身)は見ることがあったけど、
バランスのいい締まった体で、毛も薄いし、肌がキレイ。
オレはボッキしないようにほかのこと考えたりしながら
タオルで軽く隠しながらマッパになった。
カズキは、ジャージの中に手を入れたままモゾモゾしている。
「早くしろって」
「あ〜、先に行ってろよ〜〜」
ズボンの上からタイルを無理にまいてにやけながらカズキはいう。
「あ、お前、タッテるっしょ?」
「ま、そんな感じ。いいから早く行けって!!」
「はずかしがんなって」
カズキがちょうどジャージとパンツをひざの辺りまで下げたとき、
オレは後ろからタオルの結び目(?)を引っ張った。
「あ”〜〜」
カズキは落ちそうになったタオルを前から必死に押さえて、
なぜかひざを曲げた変な体勢になりながら声を上げる。
プリッとした毛のないきれいなケツが見えた。
「超あせった!」とか言いながら、カズキは急いでトランクスから足を抜くと、
タオルで前をがっちりガードしてこっちを向いた。
タオルの上からでもボッキしてるのがわかる。
「はは、お前超もっこりしてるし!」
「うるせ〜よ。オレのは別名白い巨頭だっつうの!」
カズキは自分のモッコリ具合をちょっと確認するように見ながら言った。

風呂では特別何もなかったけど、体を拭くときにカズキのチンコが見えた。
もうボッキは収まってて包茎チンコだったけど、
亀頭のところがボコッと膨らんでて普通時でも結構でかかった。

で、カズキはパンツと浴衣を着て、カードを買って部屋に戻った。
カズキは速攻でスイッチを入れて、テレビの前のベッドに座った。
ビデオでは女が脱がされていくのをかわいい顔をしながら見てる。
「なあカズキ、ボッキした?」
「しねえって〜!」
いいながら、浴衣の前を開いてトランクスを見せる。
オレは笑いながら足を伸ばして、足の先でトランクスの股間をちょっとだけ触る。
やわらかくて、フニャッとしたあったかい感触だ。
筋肉質で、毛の生えかけの太ももの感触もいい。
オレはビデオを見るよりカズキの顔をずっと見ていた。
1・2分経っただろうか。
カズキは自分の下半身に目をやるとナニゲに体勢をかえた。
「たっただろ!」
「タッテねえって!」
「うそっ↑?」
いいながら、浴衣の前の部分をずらすと、トランクスがひと目でわかるくらい
でっかい三角錐をつくっている。
「でかっ!」
カズキはちょっとあわてて手で自分のテントを隠す。
「見んなって〜〜まだ半立ちだっつうの」
オレはカズキのトランクスに手を伸ばし触ると、かなりでかくなってる。
軽く指でつまんで上下させると、ますます硬くなってきて、
カズキは軽く腰を引くみたいな感じにして、ちんこをビクンと大きく動かした。
「やめろよ、へんた〜い!タクヤもタッテんだろ」
フル勃起になったのが恥ずかしいらしく、俺の手を振り払うと、
ニヤニヤしながらカズキがジャージの上からオレの股間を触ってくる。
「タクヤも結構ふてえんじゃね?}
「お前には負けるって!!つうか、カズキこれマックス?」
「いや」
「マックスにして見ろって」
興奮してたんで、オレはまたカズキの超でかいチンコの感触を確かめる。
ボッキしてるのが自分だけじゃなかったのを確かめたからか、今度は嫌がらない。
浴衣の前がはだけて、割れた腹筋と、テントをはってる赤いトランクスが最高だ。
カズキはビデオのフェラチオシーンをを見ながら
「やっべえ、きた〜、多分今結構マックス」
「すげえ、カズキ!白い巨頭見せろって!」
「マジ言ってんの?」
そう答える前に、オレはカズキのトランクスの上の部分をつかんで
急いで下にずらした。

「すげえ、でっけー!」
トランクスを下ろすとフルボッキ状態の半むけチンコがニョキっとたってる。
半分だけ見えてる亀頭がエロかった。
「やめろって〜〜」
笑いながら自分の両手でチンコを隠そうとするけど、でかすぎて隠れない。
「オレが今まで見た中で、ぜって〜、一番でかいって。やべえ、かっこいい」
「まじで?だろっ!」
かっこいいという言葉に気を良くしたのか、今度は生で触っても抵抗しなくなってきた。後ろに手をついて体を斜めにして、俺にチンコを触らせてる。
オレは片手でチンコを上下させながら、ほどけかけてる帯をはずして、浴衣を脱がせようとすると、自分で袖を抜いて上半身も裸になる。
「カズキ、オナニーしろって!」
「しねえよ!おめえがやれよ!」
「うん、じゃあ、やるよ」
多分、お前が自分でオナニーしてろって意味だったんだろうけど、
勘違いをしたフリをして、カズキのチンコの上下運動のスピードを上げた。
カズキは一瞬、違うと言おうとしたようだったけど、
説明するのが面倒になったらしく、あきらめてビデオを集中しだした。
亀頭のヌルヌルを亀頭全体に伸ばしたり、カリをぐりぐり横回転しようとすると、
「そ、それやばいって、」
って顔を赤くする。
ビデオでは女性上位で男が腰を振ってる。
「腰ふってみろって、ぜって〜きもちいいから」
ちょっと恥ずかしそうに目を閉じて自分で腰を動かした。
クチュクチュ音が聞こえてきた。
「あ〜〜やべえ、出っかも」
黙ってスピードマックスでしごいていると
「多分手につくよ」とオレを心配してる。
「余裕」
しばらく沈黙。ビデオもクライマックス(?)もう終わりそうだ。
そしてひざを内側におって、腰をちょっと突き出すかんじになり
「あ〜〜、きたきた、いく!」
どぴゅっと胸のほうまで弧を描く。結構大量だ。
恥ずかしそうにニヤニヤしながらちょっと困った顔して俺のほうを見てる。
「もういいもういい。もうでねえって」
オレは精子のついた手で亀頭をぐりぐりしてみる」
「あ〜〜〜、それ、やべえって、やめろって」
手を離すと、まだチンコがぴくぴく動いてた。
「あ、やっべえティッシュティッシュ早くしろって」
精子だらけの腹をみながらカズキがいった。

引用なし

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Re(1):サッカー部で 続き
 ぶー  - 10/1/31(日) 3:41 -
いやいや、皆どうかしてるんちゃう?


この先輩性犯罪者やで?


レイプは立派な犯罪やし、それをバラして一生がどうのこうのって話しじゃなくね?


被害者の心情無視しすぎ。


仕返しって言ったら言葉が悪いけど、先輩は二度と同じ過ちを犯さないためにも社会的に罰を受けるべきやん。


実際、自分のロッカーあけてそんなきしょいもん入ってたら萎えるわ!

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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; en-US) AppleWebKit/532.0 (KHTML, like Gecko) Chrome/3.0.195.38 Safari/532.0@p4212-ipbf909hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
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Re(1):可愛い彼氏4
 しんや  - 10/1/31(日) 2:02 -
>>雄貴さん

「可愛い先輩」をつい最近みて
続編ないかなぁ…って思ってたんで
メッチャ嬉しいです(ノ><)ノ
ここの掲示板の話の中で1番好きです☆

続き頑張ってくださいo(^-^)o
楽しみにまってます。


それから前に
メール苦手って
感じの事言ってましたけど
よかったらメールいただけたら嬉しいです。不快に思ったらごめんなさい。

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Re(3):サッカー部で 続き
 あっき  - 10/1/31(日) 0:49 -
難しいのわわかります…

でも…実際自分が先輩の立場でみられたらどうします?

自分の気持ちを考えるのは簡単です…でも、それじゃその人しか救われません…

もっと…復讐とかじゃない方法があるって僕はいいたいんですよ

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<KDDI-HI3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0@07012320412995_vr.ezweb.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!12
 陽平  - 10/1/30(土) 22:25 -
まじこの話、今までのcool boysん中で最高ッス!!

すでに何回抜いたことか・笑

ぜひ、他にも経験あれば続き聞きたいッス!
梶原とは他にもヤッたっスか?
もしくは、アメ部と以前部室でやった話とかも聞いてみたいッスねー。

楽しみにしてるッス!!

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<DoCoMo/2.0 N905imyu(c100;TB;W24H16;ser355298015363956;icc8981100000614900688F)@proxy1102.docomo.ne.jp>
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Re(1):講堂の扉の中で!11
 やべぇ  - 10/1/30(土) 22:14 -
まぢ、半端なくエロい!

最高ッス。

また続き期待してるッス!

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<DoCoMo/2.0 N905imyu(c100;TB;W24H16;ser355298015363956;icc8981100000614900688F)@proxy1102.docomo.ne.jp>
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講堂の扉の中で!12
 たくみ  - 10/1/30(土) 22:08 -
石「ぁあ…梶原のでっけぇチンポをケツに早くぶっこんで欲しい」

石原が急にエロい声だすから見てみると、自分で両手でケツひらいて、指でケツいじってんのを梶原に見せ付けてるみたいだ
さすが変態 笑

俺も負けじと自分でケツひらいて指をいれる

俺も石原も梶原くる前にバイブで遊んでたから緩んでるけど 笑

梶「先輩たちまじエロいっすね!石原先輩のケツすげっ」

と言って梶原は石原のマンコに指を突っ込み始めたみたいで、俺のにも指が

梶「うわ、こうやって2つのケツに同時に指いれるとか初めてっすよ!」

梶原は興奮してるみたいだ
梶「やっぱ感触微妙に違うんすね!」

といって指を深くまでいれてくる

石「ン…早くいれてくれよ!」

梶原は俺から指を抜く

梶「先輩たち仰向けになってくださいよ」

俺らは言われた通りに仰向けになって両膝を抱える態勢に

石「あ〜早くぶちこんでくれよ」
俺「俺もいれて欲しい!」
けど梶原は石原のマンコの前に腰を据えた

あ〜石原にいれんのかと思ってたら

石「早く入れてくれよ!」
梶「先輩焦んないでくださいよ!ケツがパクパクして無理矢理チンポ飲み込もうとしてますよ」
と嬉しそうに梶原が言ってる
顔をあげて見ると、梶原はチンポで石原のアナルを擦って焦らしてるみたいだ

石「焦らすなよ…あッ…なんで?…あッ…」
見てると梶原は先っぽだけ石原にちょっといれて、出して、ちょっといれて出してってまだ焦らしてるみたいだ

そして石原を離れて俺の方に腰を据えた

アナルにチンポがあたる感触

俺「いれて」

梶「焦んないでくださいよ」

チンポでケツの外をなぞってくる

梶「先輩もエロいケツっすね!」
といいながら梶原はチンポをいれてきた!

俺「あっ…」
でもちょっとはいってきたと思うとすぐ抜かれた

俺「早くマンコぐちゃぐちゃにしてくれよ」
俺は精一杯エロい感じで言った

すると梶原がチンコをケツにあてながら顔を近づけてきて耳元で

梶「先輩のここマンコなんすか?エロいっすね」

っていって一気にチンポを奥までいれてきた

俺「アッ…入る!ふってぇ」
宮崎のチンポとはまた違って太い感覚がすごい

梶「めっちゃしまります!気持ちいいっす」

といいながらケツを掘ってくる

宮崎ほどの激しさはないけど、梶原の腰使いのがいやらしいってかしつこい 笑
俺「ァア…めっちゃっ…イイ…ンンンン」
梶原がキスしてきた、腰がもっと密着して梶原が回してくる腰を
俺「ンンンン!」
すると石原もキスに加わってくる

俺らは3人で舌だしたり交代でディープキスしたりした

しばらく梶原に突かれながら続けてると急にケツからチンポを抜かれた

俺「えっ…?」

梶原は四つんばいになってキスに参加してた石原のケツを掴んで一気に挿入

石「ぁっ!アッアッアッアッアッアッ!」

石原は突かれながらめっちゃよがってる
俺はいい感じだったのに急にチンポ抜かれてなんか欲求不満 笑

すると石原が突かれながら俺の上におおいかぶさってキスしてきた

「ァア…ァア…ァア…ンンンン…クチュクチュ…ン…アッアッ!」

俺は石原の乳首を刺激してやる
梶原の腰振りで石原のチンポが色んな方向に動くから俺の勃起したチンポとめっちゃあたる 笑

石原が腕立てるのやめて完全に俺に密着してきた
腕を俺の首に回して
ずっとキスを続けてるから顔中お互いベトベト
石原は股を開いて疲れてるらしくて
俺のチンポは石原のチンポと腹にもみくちゃにされて……これはこれで気持ちいい 笑

石原が足開いてるから、たまに梶原のキンタマが俺のキンタマとチンポにあたる
梶「あー、石原先輩のケツトロトロっすよ〜〜」
石「ンンンン!めっちゃ気持ちいい!!」
石原が突かれてよがってるる顔が目の前にあってすげぇ興奮する

石「アッ…」
梶「たくみ先輩四つんばいなってくださいよ!」
梶原は石原から抜いたみたいだ
俺が言われた通り四つんばいになると、石原が俺の下に69の形で仰向けになってきた
俺の目の前にはビンビンの石原のチンポ

ケツに梶原のチンポがあたる感触

俺「アッ…」
梶「たくみ先輩のやっぱ締まりいいっす…」
石「すっげぇ、入ってるとこエロい!!」
下の方から俺が目の前でチンポ挿入されてるの見て興奮してる石原の声

はずい 笑

俺「アッアッアッアッアッアッアッ…」
梶原はすぐ腰を激しく動かしてきた
石原が掘られてる俺のチンポを手でしごいてくる

やべ、まじ気持ちいい…

俺は気持ちよすぎて目の前にある石原の脚をつかんでキンタマに顔をなすりつけてる状態に…

「アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッ!」

梶「石原先輩マンコとチンポの入ってるとこ舐めるの気持ちいいっす 笑」

さっきからキンタマとケツになんかあたると思ってたら石原が舐めてたみたいだ
俺は石原の脚に回した右手の指三本を石原のケツにいれてフェラしてやる

石「あ〜気持ちいいよ!早く俺にもチンポいれて」

俺はケツ掘られてチンポ擦られていきそうだった

石「たくみ我慢汁すごいよ!掘られながらチンポ擦られて気持ちいい?」

俺「アッアッァア!めっちゃいいよ!」
梶「俺もたくみ先輩のマンコん中に我慢汁いっぱいだしてますよ 笑」
俺「もっと塗り付けてよ 笑」

俺が言うと梶原はつくってより腰で円書くみたいに動かして、ホントに塗り付けてるみたいだった

グチュ…グチュ…グチュ…

石「そうだいいこと思いついた!梶原ちょっと待って」
石原は俺の下からでて、バイブを取りだした

石「たくみ正常位なって」
俺は言われた通りに梶原のチンポをいれたまま梶原と協力しながら梶原を反転させる
グチュグチュ

石原は梶原に俺の方に身体を倒させると

石「梶原お前バイブはいるっしょ?」
梶「入ると思いますよ…クッ…」

石原は梶原にバイブをいれたみいだ

梶「掘りながら使うのは初めてっすね 笑」
とか言いながら、梶原のチンポが俺ん中で大きくなった気が…笑

ウィーンウィーンウィーンウィーン

梶「ァアア!」
梶原が急に悶え始めた
石原がバイブのスイッチいれたみたいで、振動するやつじゃなくてクネクネするやつ
梶原が悶えると、奴のチンポが俺の中で暴れる

俺「ァアア!」

梶原は自分がよがってるのを利用して突いてるのか、さっきより動きが不規則になって気持ちいい

梶「カッ…ァア…気持ちいいっす!」
俺「アッ…俺もやばい!」
石原は梶原にバイブをいれっぱなしにしたまま俺に跨ってきた

俺と梶原はずっと腰をふりつづけて交尾してる

石「こんだけたってれば入るっしょ 笑」
って言いながら石原は俺のチンポに腰を落としてく

俺が顔をあげて見ると俺のチンポが石原に飲み込まれてく

あったけ〜、てか気持ちいい☆

石「へへ、3連結☆」

初めて石原にチンポいれた俺は石原と梶原のダブルの激しい腰の刺激によがりまくって限界だった

グチョグチョグチョグチョグチョグチョ
アッアッアッアッァア…ァアァッアッァアァッアッァアァッアッァアァッアッァアァッアッァア

俺「もうやばい…!!いく!!」

俺は石原の腰を掴んで自分の方に引き寄せた
精子を石原ん中に全部いれる
石「あー、中ででてる笑」
梶「先輩、めっちゃ締め付けてきてやばいっす!あっ!」

俺はいったあとなのに2人に挟まれて石原のケツにチンポさしたまんまで辛い 笑
けど梶原のが中ででてんのがわかる

梶原はいくのにあわせて腰を打ち付けてくる

「ウッ…ウッ…ウッ…ふぅー」

梶原がいきおわるとチンポを抜いてくれ、梶原は自分でバイブをしゃがんで抜いてた
それがエロい 笑

俺はもういった直後だからもう石原のケツの刺激に耐えられなくて抜こうとしたのに、石原がどかない

いったあと敏感になってるのに石原が腰を振ってくる
俺「ゥッ…石原くすぐったい!」
俺が抜こうとすると
石「だめー!梶原は譲ったからたくみ責任もって俺いかせろ!」

って言いながらチンポ扱きながら腰ふってくる

俺はいったあとで辛いけどチンポは石原に締め付けられてるせいかたったままでなすがまま


俺の上で石原は好きなように腰をふってる
あー、俺チンポをバイブ変わりにされてるよ

とか思ってるとだんだん石原のケツの刺激で、チンポが気持ちよくなってきた

俺はタチの経験がほとんどないから多分ぎこちなかっただろうけど

石原を下から突きはじめた

石「アッ!アッァアァッたくみいいよっ!」

俺は気持ちいいと思うままに腰をふりまくっていると
石「あっ!いくいく!」
って言って俺の腹の上にだした

その時の締め付けが気持ちよすぎて

俺「あぁ〜!俺もいく!」
いった直後の石原ん中にだした、連続で 笑

梶原も俺らの見て復活したみたいでチンポがたってて、しこってる

石「梶原いくなら飲ませろよ 笑」
梶「はい!」
梶原は笑いながらチンポを俺たちに近づけてきてしばらくして

梶「あっ!いきます」

石原は俺の上にいるまま梶原のチンポを加えて精液を飲んでる
ゴクンゴクン


梶「あっ…あぁ」

俺「俺も飲みたかったな〜」
石「お前は梶原に掘ってもらっただろ!」
俺「俺はお前を掘ってやっただろ!笑」
石「俺はお前ので我慢したんだろ 笑」
梶「でも3連結とか初めてだったんでめっちゃ興奮しました!間ってどんな感じなんすか?」
俺「もうなんか、よくわかんないくらい気持ちいい 笑 」
石「てか、たくみタチできたんだね!できないかと思った」
俺「いや、やろうと思ったらできるっしょ?!チンポついてるし」
石「俺は絶対無理だよ笑」
俺「いや、でも今日タチもいいなって思ったよ 笑 また使わせろよ」

石「俺のおかげで男になったか!笑 あ!てか梶原今度は俺を掘れよ!笑」
梶「いつでもいいっすよ 笑」

っでもうあんま時間ないんで俺らはさっさと身体洗ってこの日は帰りました

この日がきっかけで俺はリバだってわかり、アナニーしてるタチの梶原もリバなんで俺らはその後3連結要員として真ん中の役をやらされるようになりました 笑
あと、しばらくして石原と梶原は部室でやったらしいです笑

俺的に石原がタチ絶対できないってのが理解できないですけど、チンコついてたらやろうと思えばやれるんじゃないんっすかね?


また需要あるようだったら書きます!
ありがとうございました

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<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F)@proxy1164.docomo.ne.jp>
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Re(1):部活の恐い先輩19
 kk  - 10/1/30(土) 19:35 -
続き期待してます〜

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講堂の扉の中で!11
 たくみ  - 10/1/30(土) 18:29 -
梶原のチンコはデカイってか、太い
長さも長い方だけど太さが凄い!剥けてるし

俺はパンツも少し脱がして、チンポをしゃぶる

ンプ…

うめぇ〜、石原とはフェラしないから久しぶりの生チンポ!

梶「あぁ…」
俺は口いっぱいしゃぶって、舌で裏筋とかを刺激しまくった

梶「気持ちいいっす…」

俺がしゃぶってると石原の顔が横にきてて、梶原のチンポの根本を持って俺の口からだす
でも俺は頑張ってチンポに吸い付く
梶「ぁぁ…気持ちいいっす…」
吸い付かれながらチンポを口から抜かれる刺激が気持ちいいみたいだ

石原は俺の口から奪ったチンポを躊躇なくしゃぶる
石原、梶原に上目遣いしながらしゃぶる

きっと口ん中めっちゃ舌が動いてんだろうな
てか、石原のフェラ顔まじエロい
チンポが頬押して左だけ膨らんでる…石原は一回チンポを口からだす

梶原のズボンとパンツを完全に脱がしてからもう一度しゃぶり始める

一度思いっきり深くまでくわえた後にゆっくり口から抜いて、石原は唾をチンポに垂らしてそれをおいかけるようにむしゃぶりつく
梶原のチンポも口の周りも唾でテカテカしてる
まじエロい…

俺は我慢できなくなって俺もチンポにむしゃぶりついた

俺が亀頭の方加えて、石原が下の方加えたり
二人で両サイドから口あわせてなめあげたり、キンタマ舐めたり
そして、俺が石原のまねだけど一番やりたかった唾かけをチンポにたっぷりすると石原はなんの躊躇もなく唾もろともしゃぶった

石「んめ〜、たくみの唾と我慢汁でベトベトだよ」
俺も再び加える、亀頭を舌で重点的に責めると我慢汁が舌に巻き付いて、糸引いてる

俺と石原は顔中ベトベト

二人でチンポ分け合うようにしゃぶったり、奪いあったりして、梶原のチンポで楽しんだ

梶「先輩たちエロすぎっすよ!…まじ興奮します
でも俺フェラじゃいかないんすよね 笑」

俺はそれ聞いて、そろそろチンポをケツにいれたかったからチンポから顔を離す
石原も同じこと考えたのかフェラをやめた

目の前には俺と石原の唾液や我慢汁でテカテカしてるでっけぇチンポ

俺「じゃあケツでいかせてやるよ!」
石「おぅ」
といって梶原に跨ろうとする石原
俺「ちょっと待てよ!俺だっていれて欲しい!」
石「いいじゃん、後でで!」
といって石原は座ってる梶原と向かいあって跨って後ろ手にチンポをもとうとするけど、俺がチンポとってさせない
石原と手があたる

石「おい!俺の後輩のチンポだろ!」
俺「関係ないだろ、梶原が石原にいれていっちゃったら俺できないかもじゃん」俺と石原は久しぶりのチンポを取り合ってた 笑

梶「先輩たちが俺のチンポのために奪いあうの嬉しいっすけど、俺二回くらいなら余裕でやれますよ!笑」
石原「ほらな!」
俺「いや、でも一番がいいから!」

譲れない 笑
一番のが精子多いだろうし 笑

石「わかった!じゃあ俺らが並んでケツだして、梶原がやりたい方とやればいいんじゃね?」
梶「それなんかいいっすね 笑」

梶原も乗り気だしそうすることに

俺と石原は並んで四つんばいになってケツを突き出す

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Re(1):可愛い彼氏2
 ともくん  - 10/1/30(土) 17:58 -
「可愛い先輩」読み返しました。今回も楽しみです。

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