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はやて
- 23/12/30(土) 17:08 -
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完全に欲情した裕太さんは、容赦なく僕の服を脱がしお互い全裸になって
ベッドで横になると、ビンビンの勃起が僕の体にぴったりと当たるくらいに
体と体が密着するように抱きしめて来た。
当たっている裕太さんの勃起がピクピクと動いている感触が下半身に伝わってきて
次第に僕の興奮も上昇してきて、これでもかと言うほど激しいキスで舌を交わらせた。
口を大きく開けて色んな角度から唇を重ね、裕太さんの舌が僕の口の中を舐めまわす。
もう口の周りは裕太さんの唾液でべちゃくちゃになっていた。
お互いに激しく息が荒くなってきたところで、裕太さんが僕の頭を掴んで下に押してきた。
仰向けになった裕太さんの体を見ると、胸、腹筋がバキっと割れていて最高な気分だった。
先ずは、乳首から、口に含んで舌の表面全体で乳首を舐めたり、舌先で先端をコリコリするように舐めた。
裕太さんの感度を感じながら、前歯で甘噛みをした。
裕太「あ、あっ、いいよ、もっと気持ちよくして、ほら」
そう言うと僕の後頭部を手で押して、胸に顔がくっつくほど乳首に押し付けられた。
完全にそこから動けないほど力は強く、噛んで、舐めてを繰り返した。
片手で裕太さんの勃起に触れるとビクン!と感度は最高潮に達していた。
反対の乳首も同じように責めて行った。
そして裕太さんの硬くなった勃起を舌先で舐めると、裕太さんは頭を掴み、
口の奥に挿入してきた。
見上げると腹筋に力が入っていて腰が小刻みに動き始めた。
裕太「あーあー気持ちいい、俺のをちゃんと味わえよな」
僕の口をまるでオナホのようにズボズボと犯し始めた。
少しすると攻守交替した。
今度は僕の乳首や勃起を同じように責めてきた。
そんな前戯がようやく終わって抜き合いをするかと思った時、
裕太さんは僕のお尻に冷たい何かを塗ってきた。
裕太「ほら、行くぞ」
僕の回答問わず強引に僕の足を持ち上げると勢いよく裕太さんのが生で入ってきた。
ちょっと痛みがあったが、裕太さんには僕の痛いという言葉はもう届かないほど理性を失っていた。
裕太さんの亀頭が奥に到達すると、そのまま動き出した。
裕太さんの腰が僕のお尻に当たって、その力が強く、仕切りにパンパンパンと音がなる。
それに合わせて僕は「あん、あ、あ、あ、」と鳴いていた。
さすがサッカー部で体幹があるだけあってブレずに腰を激しく動かしてくる。
かなりの速さで奥をズンズンと突いてくる。
裕太「ほら、欲しいのか?」
僕「え、中はダメですよ裕太さん」
裕太「本当は欲しいんだろ?ほら行くぞ」
僕「だ、ダメ、ダメです」
裕太「おら、イクイクイクイク!ああ!」
僕の奥に突き立てた裕太さんのがビクンビクンと痙攣したのが分かった。
そしてドロッと発射された温かい感触がした。
裕太さんが僕に覆いかぶさると、上半身は汗ばんでいた。
そんな裕太さんがかっこ良すぎて思わず僕の勃起は硬くなった。
絶倫の裕太さんはまた少し腰を動かし始めて、
僕の中からぐちゃぐちゃと嫌らしい音がした。
裕太さんの動きは早くもスピードが乗ってきた。
裕太さんは僕のを握って、パンパンとお尻を掘りながら、器用に僕のを上下してきた。
段々と動きが早くなってくると
裕太「やべ、もう2回目出る」
僕「裕太さん、僕ももう駄目」
僕の精子が宙を舞って、肩の方まで飛び散った。
ドクドクしているせいでお尻が収縮したのを感じたのか
裕太「ほらもう一発だ!おら!イク!」
また同じようにドクドクと中で動くのが感じられた。
裕太さんが僕の中から引き抜くと、お尻から流れ出る感触がした。
裕太さんはティッシュをたくさんとって受け止めてくれた。
すると裕太さんの勃起が僕の顔に近づいてきた。
裕太「ちゃんと掃除して」
そういうと僕の口に生臭い匂いの勃起が入ってきて、僕は必死にきれいにした。
掃除が終わると裕太さんと抱き合い、揉みあいや触り合いをしてその後も何発抜いたのかわからない。
続く
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バタバタしていましたので、更新にかなり日が空いてすみません。
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あさひ
- 23/12/30(土) 17:00 -
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▼もういいさん:
うるさい!
だまれ。
あーあさん、気にしないで!
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あさひ
- 23/12/30(土) 16:59 -
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元アンチがアンチされてどんな気持ち? 笑
気にせず続き書いてね。
毎日夜勤?頑張ってね
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もういい
- 23/12/30(土) 14:56 -
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もう良いよ。
長過ぎる。
飽きた。
ケツにバットが入りました。
ガバガバにされて悲しいです。
終わり。
以上。
代わりに書いてやったよw
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あーあ
- 23/12/30(土) 12:50 -
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3人はそれぞれ大きな布袋に入れられて抱えられて車に投げ込まれていた。恐怖過ぎました。イケメンのお兄さんと顔見合わせて何とも言えない表情でいました。市原隼人似の社長さんはこの人のお友達なので心配だろうと思いました。
心配してる暇は無く、こっちもハード調教がまた始まりました。
安全ピンが出てきたので怯えました。
「もうやったのか昨日。つまらないな。じゃあ乳首貫通だな」
そう言われて乳首に安全ピンが通されてしまいました両方とも。そして片方に紐がつけられて片足を上げさされてそこに紐が結び付けられました。足を降ろすと乳首がちぎれそうになる痛みでした。お兄さんもそれやられて二人で放置され、昼飯買いにいってくるといっていなくなりました。最悪でした。足が疲れてきて下がると乳首に激痛がはしりました。お兄さんも結構限界でした。
「乳首ちぎれもいいや」
「もうちょっと頑張りましょう」
「もう無理だ。俺、年だから体力ない」
何とか励ましてると戻ってきました。
「もう限界です。歳なんでもう本当限界です」
「何歳?」
「38です」
「俺と同い歳か。じゃあ無理だな。外したる」
同い年と聞いてお兄さん複雑そうでした。乳首の安全ピンも抜かれました。抜かれる時も相当痛い上に、消毒だってアルコール掛けられてまた痛くてさいあくでした。
食事だと言われてドックフードだと思っていたら虫でした。お兄さんも俺もときが止まった感じでした。ゴキブリでした。お兄さんが絶対無理って本気で拒否していましたが皆に押さえられて口をこじあげられて中に押し込まれて口を閉じられて引き付け起こしたのかみたいな感じで震えていました。今までで一番力いっぱい暴れていたと思います。噛んで潰して飲み込まないと終わらないと言われても恐くてできないみたいで本気で失神して動かなくなってしまいました。オイオイってビンタされて起きて口の中に気がついてまた大騒ぎみたいな。嫌いな人は本当にダメなんだろうと思います。
俺はもう居直ってグシャっと噛み潰して飲み込みました。そしたら次はミミズだと言われて俺も大暴れしましたが抵抗むなしく口に一杯押し込まれてテープで塞がれてしまいました。お兄さんも何か食べさされたみたいでうめき声と悲鳴が聞こえていましたが見る余裕がありませんでした。その後は目隠しされて入れられました。何となくたべさされた生き物は分かりますが正解は知りたくありません。あまりの嫌さと恐怖でしょんべん撒き散らしてしまいました。
お兄さんも吐きそうになっても押し込まれたりでマジ泣きしてました。俺は目隠しされてるので見えなかったですが声が泣き声でもう勘弁して下さい。食えませんって泣いてました。でも許されずうめき声に変わったので押し込まれて口を塞がれたのだと思います。目隠し取れて見たお兄さんは口にテープ巻かれてて放置されていて、本当にのたうち回ってるという感じで口から出せない飲み込むのも嫌って感じで閉じられた口のままでうわーーーうわーーーうわーーーーーーって発狂状態でした。そして酸欠起こして動かなくなりました。慌ててテープが取られて口から出てきたものを見て自分も吐いてしまいました。吐いたものまた食べろって言われたら最悪でしたが、そは無くてよかったです。出てきたものを皆さんもきもちわるくなったみたいで慌てて片付けて外にもってって捨てていました。
胃の中が空っぽになっても俺は吐き続けてました。お兄さんも意識が戻ってから吐き出してました。2人とも胃液しかでなくなるまで。暫く休憩だなと休憩になりました。2人してグッタリと倒れていました。
休憩が終わると引きずり起こされてオラオラとハードに抱かれてお兄さんはずっと勃起状態。気持ちいい気持ちいいと言っていました。ケツが感じ始めたようでした。俺も大分ケツが良くなってきていました。
朝はイケメンのお兄さんに抱かれましたが、今度は俺がお兄さんをだけと言われてだきました。手の指が使えないので入れるの大変で、俺の時は誘導してくれる人が居たのに俺の時は皆、手伝わず中々入らないのを見て笑っていました。何とか手を添えてサキッチョが入った後はズボッとはいりました。もうケツはユルユルになっていました。
抱きながら上からキスをしてお互い唇を貪ってました。こっちから見る相手はかっこいいからいいけど、相手からすると俺はブサイクな顔なので女ばっかり抱いてきたこの人は俺を抱くのは大変だっただろうなと思いました。
乳首弱いみたいで舐めるとビクビクしてケツも小刻みにしまってました。中に大量にだしてしまいました。ケツを踏ん張るとドクドクと一杯出てきました。一応、参加者皆性病検査済みとは聞かされています。
ブサイクな人を抱かされるよりもやっぱりかっこいい人の顔を見ながらというか、絶対男に抱かれないだろうって人を抱いてる方が高揚感がありました。
終わって幸せ感じを感じてる時に引きずり起こされてまた拷問。頭が追いつかないで記憶が一杯飛んでいました。
夕方になってふと見たら3人がグッタリした状態で戻ってきたのを見た時からしか記憶がありません。その間に大根まではいかないけどかなり太い張り型を入れられて、フィスト貫通がもう少しに成ってきたそうです。記憶がまったくありません。
3人のグッタリした状態でした。結構体にあざができてるっぽいので相当ひどいことされたんだなと分かりました。こっちもこっちで大変でしたが。
夜になると若いやつ5人がやってきました。
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あーあ
- 23/12/30(土) 11:08 -
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▼ラKさん:
>なかなか大変すぎだね。
>お互いお金に苦労する年末だね。
>俺もまた行ってきたよ。
>はーど過ぎたけどあつしさんの読んだら何も言えねえ(´・_・`)
ケンさんのところもやられてうる最中はとてもハードで辛いからどっちも嫌。
ただ環境が劣悪過ぎて夜中とか本当に凍死するんじゃないかって環境だし、衛生面悪いし、色んな人が来るから正直不潔だし。
でも、まだ他の人は続いてるから気の毒過ぎて。明日解放だから今日はきっと更に無茶されるだろうし。。。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:121.0) Gecko/20100101 Firefox/121.0@129.227.3.137>
なかなか大変すぎだね。
お互いお金に苦労する年末だね。
俺もまた行ってきたよ。
はーど過ぎたけどあつしさんの読んだら何も言えねえ(´・_・`)
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夜中に何度目かのおしっこしてイケメンさんがジェスチャーで逆向けという風に言っていたので逆向きになると背後から抱きかれる感じになりました。こっちの方が密着できて暖かいけどお腹が冷えるなぁとか考えていましたが、これはこれで安心感ありました。お尻にイケメンさんのチンコが当たっていました。完全にお尻の穴付近でした。お尻はアナルプラグ入ってるし、なかったとしても、手で添えたりしないと入らないので素またみたいな感じで俺が足を強く締めるとお兄さんがそこで腰振ってました。しばらくして足の間にあったかいものが出てきました。すぐに寝息が聞こえてきました。俺も逆がやりたかったのに寝られたらできませんでした。
朝になって倉庫の扉が開いて光が入ってきました。
「きたねーな。しょんべんまみれじゃないか」
そう言って来た人がペットシートを何枚か投げて檻の周りのしょんべんを吸わせていました。檻から出されて四つんばい用のレガースとかつけられて外に行きました。
イケメンさんと二人で行かされてしょんべんも足上げてやって、アナルプラグ抜かれて、ウンコしろと言われてウンコも二人並んで一緒に溝のなかに向けて。水かけられて体を洗われて、ケツにもホースで水入れられて出して掃除。震えながらよつんばいで戻ってドラム缶の側で暖を取りました。次の3人が外に散歩に行ってる間に食事だっていって口を塞いでいた革製のマスクみたいなのが外されました。
俺以外の人たちは薬を飲まされました。ED治療の薬を飲まされていました。俺は若いから良いだろって飲まされませんでした。長時間何度も勃起できるような薬みたいです。
2人とも口を開け閉めして口が動貸してるのを見てお互い笑ってしまいました。喋れる状態だけど何て会話していいのか分からず、食事のドックフードをボリボリと食べてました。ドライなので口の中が乾くので水のみ食器の水を飲みながら。あまり考えず淡々とドックフードを食べてました。味が薄くてうまくもないけど不味くもないので犬が食っても死なないんだからいっかと居直ってました。
「ゴメン。素またさせて」
「あ、いいっすよ。全然」
「抱きしめてる内に何か出したくなった」
「いいっすよ全然」
「ありがとう。お前は3泊?」
「3泊4日です」
「いいなぁ。一週間か。俺、死ぬかも」
「男経験ないんですか?」
「ない。お前は?」
「ちょっと前にここじゃない所でお金貰うために調教されるバイトでした」
「じゃあ慣れてんだ」
「全然す。あっちは屋内でキレイなSMルームで怪我させないように考慮しながらのプレーで、こっちは暴力だから…」
「。。。」
「怪我無しに帰るの目標にしましょ。逆らったって最後はやられるんだから素直にやられたほうが何倍もいいですよ」
「分かった。そうだな。年下なのにしっかりしてる。俺は逃げたら家族とかが困るけど、お前は家族いないなら逃げてもいいんじゃない?」
「先払いなら逃げ出そうって思うんですが後払いなんで。月末までにお金用意しないといけないんで」
「そっか。はぁ…」
人が戻ってきたので会話止めましたが何か仲間意識ができましたが、お互下半身丸出し、首輪、手は長いグローブ。足はニーパット。首から下はツルツルという情けない状態でした。
3人が散歩から戻ってきました。水掛けられて洗われたのでブルブル震えていました。火の側で温まってからドックフードの朝食を食べ始めました。個人的には市原似の人が素直に従っているのが不思議でした。その人凄い強そうだからです。弱みを握られたらダメなんだなと思いました。
昨日の人は3人でそれ以外の人たちは入れ替わっていました。日替わりでリーダー達以外は入れ替わるのだと分かりました。トランクケースを持ってきていて中から縄だとか鞭だとか蝋燭だとかSMグッズ系が出てきて昨日の人たちとは趣味がまた違うのだなと思いました。昨日の人たちはあまり道具を使わず暴力的にいじめるのが趣味で、今日の人たちはSMプレーが好きなのだなと理解しました。
楽しそうに倉庫の天井の鉄骨に縄を吊るしたりチェーンブロックとよばれるものをセットしたりしていました。それは常設しようとかお話していました。
最初にイケメンさんが吊るされました。両手も両足もバラバラに吊るされ完全に空中に。
「きついっす」
「犬だろお前!」
そう言って振り下ろされたバラ鞭が股間にも直撃して酷くいたがっていました。股間に鞭は俺も経験ありますが、痛すぎてたまりません。空中に浮かされた状態で長い両端ともチンコの形をしたグネグネしたものが差し込まれ奥まで押し込まれてイケメンさんがギャーギャー騒ぐとうるさいと言って口に布を詰められていました。助走無しでいきなりハード調教が始まりました。
人ごとではなくてその正面に俺も同じ様に空中に吊るされてでかいディルドを入れられ電マでそれを刺激されたりチンコを責められたり、蝋燭たられたり鞭打たれたり、情報量多すぎて頭がもうついていかないじょうたいでした。結構太くて長い張り型を下から突き上げるように挿してきて必死で耐えるとか。正面ではイケメンさんが蝋燭の熱さに参ってて本気で泣きそうな顔で止めて下さいってお願いしてワンしか言うなってやられていました。
暴力も嫌だけど耐えられる範囲内のSM責めは耐えられちゃう分、辛さがずっと続くので正直どっちが言いのかわかりません。暴力的なことはやる側もやばいって限度がわかるからすぐに止めるけど、SM責めの時は蝋燭垂らし続けたからって死にはしないので延々につづくし、鞭も同じで大怪我することもないのでエンドレスで叩き続けられるので本当にどっちがいいのかわかりませんでした。
降ろされてグッタリしていると水をぶっかけられて起こされます。そして口におっさんたちのチンコが次々に入れ込まれて歯を立てた罪でお仕置きされる。理不尽過ぎですが、昨日と違ってじわじわではなく停まること無くいろんなことをやってくるので考える暇がなく、ただただやられつづけていました。頭おかしくなりそうになってうわーーと叫ぶとビンタされ水かけられという風に正気に戻されてしまいます。
イケメンのお兄さんとキスとフェラしあいもさせられ、お兄さんが俺のケツに入れて腰振ってきて巻いた。つい抱きついてキスしてしまうと、お前らできてるのかとはやしたてられましたが、お兄さんも抱きかかえてきてディープキスしたりして俺の中に出してきてました。
こちらの絡みが終わってみると、あちらがわであ残りの3人が絡み合いさせられていました。金髪のお兄さんと井岡似のリーマンさんが社長を責めてる状態でした。リーマンさんは大人しい人だったのに何かブチ切れていて大人しくしろ!とか言っていて人格が変わっていました。この間だけは犬語は解除してやると言われたので何か吹っ切れて社長を言葉攻めしてしゃぶれ!とかやっていました。
交代と言われてから市原隼人似の社長がブチギレてリーマンさんにヘッドバットして鼻血出させていました。仲間割れしてました。リーマンさんが先程はすみませんでしたって謝罪して収まりました。金髪のお兄さんは立ち回りがずるくてどっちにもつく感じでした。
完全に3人と2人で別けられてのプレーになっていました。3人は車に乗せられてどこか連れて行かれました。
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あーあ
- 23/12/29(金) 21:38 -
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安全ピンは固まると取れなくなるからといっておじさんたちが抜いてくれましたが既にくっつきかけていて皆悲鳴をあげながら取られました。
他の人達が帰って若い人5人だけになると何だかそいつらに従うのは嫌になった。契約した人が要れば従う理由もあるけど、わずかばかりの参加費用を払ってるこの5人に何で色々されなくちゃいけないんだとか考えてしまいました。そしてちょっと反抗的になっていました。
38才の二人も同じ様な感じだったのかも知れません。反抗的でした。それがあちらの狙いだったのかもしれません。
市原隼人似の社長とよばれる人が最初のターゲットになりました。それ以外は檻に閉じ込められていました。反抗して犬語以外を喋っていましたが、彼らにスイッチを要れてしまいました。押さえつけて金属バットにローションを塗ってケツに強引に押し込んでいきます。
「止めろ!」
「踏ん張ってないと入るぞ。まだ拡張してないから入ったら肛門裂けるからしっかりしめとけよ。俺ら耐久力あるからお前のケツ筋と俺の押し込む筋力との対決だな。力抜いたらズボッと入ってメリって裂ける」
「止めてくれ」
「お前が俺らが若いと思って舐めた結果だから仕方ないな」
「本当にやめてくれ−」
本気で抑えてねじり込もうとしていて気が狂ってるというか、馬鹿なんだろうと思いました。
「俺が悪かったです。すみません許して下さい」
そう言って一旦止めてもらえたが、悪魔な奴らは逆向きにしてグリップ側を押し込んだ。入ってしまった。グリップ滑り止めは取り除かれていたのでズボッと入ってそこそこ奥まで押し込まれていた。
「抜いて。抜いて下さいお願いします」
「ダメだよ。1週間後には反対側入るから。安心しろ毎日広げるからいずれはいる」
「お願いします止めて下さい」
「やだね。犬語喋らないと今日中に反対側入れるよ」
首振って必死でやめてくれとアピールしていました。グリップ側は抜く時に引っかかって大変そうでした。金髪のお兄さんは痛みを与えるので遊んでいました。全身に安全ピン貫通させて遊ばれていました。何か気に障るって言っていました。理不尽すぎです。
井岡とよばれるリーマンさんは檻から出される時点で怯えきっていました。ボクシンググローブつけてのサンドバックにされていました。
イケメンさんは奉仕。靴舐め、顔面踏みつけとかそういうことをされて逆らうのをまたれている様子でしたが逆らわず全部受け入れてやっていました。皆、ケツにでかいプラグを入れられて檻に戻されました。
最後に俺でした。
「先輩は3日しかいないですからハイペースで広げます」
「ワン」
「嬉しそうですね」
「ワン」
もう諦めていました。どうせいれられるのだから逆らわず優しくしてもらうこと以外ないなと思いました。手に滑りやすそうな手袋をつけてローションたっぷりつけてお手先を指をまとめて尖らせて押し込んできます。力抜けと言われて力を抜いても痛くてキュッとしまってしまいます。
「力抜けよ」
「ワン」
段々と入りかけてくるけど痛くて痛くて気が遠くなりました。やめようと思っても凄いうぁわぁという様な悲鳴ときうか唸り声をあげていました。
「ダメだな硬いな」
「今日中は無理だろ」
「極太プラグれて今日は終わりだな」
やっと長い一日が終わりました。ドックフードが並べて置かれてよしと言われたら皆一斉に食べました。
二人一組と3人一組で中ぐらいの檻に入れられました。口は塞がれて会話はできない状態でした。寒いので抱き合って温めて朝まで耐えろということみたいです。大きめの毛布は入れてくれましたが、手も使えない、口も使えないので巻くのは大変でした。
火をつけたドラム缶に木は一杯入れて帰ってくれましたが、朝までは持たないだろうから凍死すんなよと言って帰っていきました。
俺はイケメンの人と一緒に入れられました。嫌でしたが徐々に寒くなってきたのでどちらからともなく近づいて肌抱き合って毛布を巻いてから寝ました。お互い手はグローブついてますが、下半身はむき出しなので当たってる内にかたくなってしまいましたが気にしないようにしました。
密着していないと明け方近くになると本当に寒くて俺は脂身すくないけどイケメンさんは筋肉質だけど脂もあって体が暖かくて助かりました。あっちも寒いから抱きしめるようにしてくれました同じ高さだと顔と顔がぶつかり合うので俺が少ししたで胸に抱きしめられる感じで寝ました。
3人の方は真ん中に社長さんにして左右から抱きつく感じで毛布をなんとか包めて寝ていました。2人セットの方が毛布がしっかりまけてよいなと思いました。イケメンさんと会話したいなと思ってモゴモゴいっても伝わらないので諦めました。
夜中に起こされてゴメンみたいな感じでなんだろうと思ったら檻の外方向に転がっていっておしっこを檻の外にシャーと出してました。俺も逆方向に転がって檻の外にシャーとだしました。そしてまた内側に転がっていって抱き合って毛布をなんとか巻いて寝ますが、チンコの先のおしっこの残りがお腹についちゃってちょっと嫌だった。仕方ないけど。胸のところに顔を引き寄せられて何か安心して寝ました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:121.0) Gecko/20100101 Firefox/121.0@129.227.3.137>
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あーあ
- 23/12/29(金) 15:58 -
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3人を掘って一旦落ち着いた5人はBBQをはじめたので休憩できました。胸の名札取ってほしいけど取ってくれませんでした。
38才の二人のケツ開発が始まりました。指1本で痛そうな顔をしていました。
「バット入らねーぞそんなんで痛がってたら」
「ワン。。。」
「入らないって言っても入れるからな」
「。。。」
「返事」
「ワン。。。」
指一本から初めて一週間で本当に入るようになるのかわかりませんが脅し効果なのかなと思っていましたが、5人の若者の1人がスマホで画像を見せていました。こちらにも見せに来たのですがケツに金属バットが刺さっていました。腕を入れてる画像もありました。絶望感が皆にただよいましたが、調教する側は皆、俺達の怯えた顔が最高にうれしそうでした。
大股開きになるように固定されて目の前にケンさんのところでも見かけた張り型がずらっと並べられました。極太の大根みたいなものまでこちらのにもありました。腕を入れるということはアレも入れられると思うと逃げ出したく成りました。二人も同様だと思います。太いのを見てビックリしていました。
火にかけられた鍋にそれらが入れられてグツグツされていました。殺菌処理だとかいってました。ケンさんのところでは食洗機みたいなので洗われて紫外線殺菌機に掛けて袋に詰めて保管してあるそうですがここは現場でグツグツ煮て…。清潔感のない場所で使いまわしされそうでした。
俺は呑気に見てたのですが5人のBBQが終わると同じ様にまた開かされて固定されました。できるだけ脱力するようにしてるとLサイズまでは入りました。この前の調教である程度まで広げられていたので。
「おお。先輩才能ある」
「きついよ」
思わず答えてしまいました。慌てて犬語に変えました。
「ワン」
「命拾いしたな」
瞬間でキレるタイプの奴らが揃っていました。俺も昔はあっち側のいじめる側に居た気がする。悪いことをしたなと思ってしまいます。後輩たちに。
手をすぼめて指四本を突っ込んできましたが流石にきつくてあああああああああって叫ぶと止めてくれました。
「まだ早かったな。可愛げにしてたら優しく開発するけど歯向かったらマジで泣いてもねじ込むから。この前の奴は気絶してた。気絶したほうが緩んで入りやすけど」
絶望感しかなくて目を瞑ってしまった。お金の為、お金の為、これ耐えないと年末の支払いができないと念仏のようにあたまのなかで考えていました。
38才組はある程度ねじ込まれたので、生堀りするかって話しになっていました。ワンしか言わなかったのですが、イケメンさんがとうとう切れてしまいました。
「止めろ。帰る。何でこんなことされなきゃいけないんだよ!お前ら障害で訴えてやるからな!まじで!ふざけんな!やってられるか!ほどけ。水に沈めたやつも殺人未遂でやらせるからな!」
キレていましたが皆ニヤニヤして全く意に介して居ない様子でした。
「XXXX(イケメンさんの本名)、住所がXXXで奥さんの名前がXXで息子がXX才で」
「止めろ!言うな!」
「帰りたいの?」
「当たり前だろ!」
「止めるのは言いけど、回収屋に払った金額を返してもらわないと」
「回収屋から引き上げろ」
「いいけど、そしたら家じゃなくて◯◯組系に流されるだけだけどいい?」
「え?」
「お前の周りで飛んだ奴いただろXX」
「ああ」
「あいつ、本当に飛んだと思ってる?」
「違うのか?」
「あいつも家に来て、止める!って言って◯◯組系に流されたから、今頃どうなってんだろうね。嫁は風俗?息子は、おっとこれ以上は個人情報だな。いいよ。ほどいてやる。身支度整えろすぐに車手配する」
そう言ってほどかれていました。手の長手袋的な奴も外されると結婚指輪が見えました。暴れず座って考えていました。
「ここなら本当に1週間後帰らせてもらえるのか?」
「当たり前だろ。俺らお前を殺しても得ないし」
「◯◯組に売らないのか?」
「俺らは付き合いないもん。回収屋が付き合いあるだけで。回収屋が納得の金額でお前を買ったんだから回収屋はそれ以上はしてこない」
「分かった。残る」
「バーカ。俺らの気持ち切れさせたからお前はもう要らないんだよ。社長はどうする」
「やります。あ、ワン」
「じゃあ、イケメンさんはお帰りだな」
「待って下さい。お願いします。続けさせて下さい」
必死で土下座してお願いしていました。よそに流されたら自分だけじゃなくて家族までお金の回収に使われると教えられて自分だけで一週間頑張るって何度もお願いしていました。逆らわずにいればもうちょっと楽だったのになと思いました。
「どうする?」
「糞食わせようよ。糞食ったら続けてやる」
目を瞑って絶望的になっていました。マジっすかって感じで。
若いやつが目の前で段ボールの上に糞をしました。イケメンさん正座してそのまえで、マジかって考えていました。
「1分後に回収やにLINEするからそれまでに決断」
「食います。食いますからちょっと気持ち整えさせてください」
「無理だね1分以内に食い尽くさないとLINEする。よーいスタート」
考えている暇が無く両手ついてウンコを食い始めていました。つらそうでしたが食い切っていました。ヤケクソみたいになっていました。歯ブラシさせられて、また手にグローブをつけられてからお尻に開発が再開しました。
一回完全に弱みを見せてしまったからイケメンさんへの仕打ちはひどくなる一方で、解すのも早々に入れ替わり立ち代りで、後から来た5人も参加してハードに回されていました。ワンとしか言うなって言われてるのでワンワン大騒ぎしていました。精液まみれでグチョグチョになっていました。
「今日はこれで終わりにするか。一杯出して俺らはもう出ない」
「俺らはもうちょっと遊びますよ」
「じゃあ、逃げられないようにしっかり閉じ込めてから帰れよ」
「はい」
若い5人組だけが残って他の人達は帰っていった。最悪な5人が残ってしまいました。やりすぎたら止める人が誰もいなくなったのです。
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あーあ
- 23/12/29(金) 10:23 -
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5人の若い人たちに囲まれました。
「そいつは高校野球やってたって」
「そうっすか。先輩っすね。甲子園は?」
「地方大会だよ」
「だろうね」
誰か甲子園出場者がいるのかなと顔をじっくり見たかったのですが、ジロジロ見ると絡まれるのは分かっていたので目線も合わせないように過ごしました。
「じゃあバット貫通だね。ケツにバット入るようにしてあげるよ」
驚いて見上げるとニヤニヤしてみていました。
「先輩安心して下さい俺ら拡張得意っすから皆、フィスト貫通させますから」
フィストと聞いて分かったのは俺だけだった。他の人達は驚いた顔していなかった。
「フィストって分からないっすよね」
「ワン」
「おお、躾けられてる」
「フィストって拳をケツの中に入れるんすよ」
首を振ってみました。
「俺らやさしいから拳は握らずまっすぐ入れてあげますから。先輩。やさしでしょ」
「クーン」
「おお、かわいい。バット入ったら手も入りますよ」
必死で首を振ってみました。言葉で言いたいけど元々いる人達よりも絶対残虐な5人だと分かっていましたのでできるだけ落ち度がないようにと情けないですがしたがっていました。
「一週間あればバットなんて余裕っすよ。ずっとは居られないですが夜来て毎日拡張したげます」
「そいつだけ3泊4日」
「えー。何で?ほかは?」
「他は一週間」
「おい、一週間居ろよ。居るよな!」
ワンとは言いませんでした。
「まあ帰らせなければいいだけでしょ?」
「駄目駄目。そいつは直じゃなくて人から紹介された物だから返さなかったらトラブルになる」
「チェッ。一番やりたかったのに。まあ3日でどこまで広がるか楽しみだね。無茶しようかな」
「キャインキャイン」
「かわいいなぁ。もうよっぽど脅かされたんだ。皆、鬼畜っすね」
「お前らに言われる筋合いはない。悪魔なくせに。いつかお前らがそっち側になるぞ」
「なりませんよ俺らは」
成らせたいと思いました。何となくですが甲子園出場者の中に居る気がします。選手名鑑で探し出してやろうと思いました。バットを持ってきてました。金属バットでした。
「服従」
と言われてお腹見せて寝っ転がりました。ケツに金属バットが当てられました。
「これがズッポリ入るんだよ」
恐ろしすぎました。脅しだけなのか、本当にやるつもりなのかわかりませんでしたがきっとやるんだろうなと思いました。
他の人たちのところにも金属バット持っていきました。38才コンビのところに言ってニヤニヤしながら言っていました。
「ケツにこれ入るから」
「無理だよそれは」
そう言った瞬間顔面に蹴りが入っていました。ドダッと音がして倒れていました。横からの回し蹴りで四つんばいになってる人の側頭部にヒットして倒れてフラフラしていました。
「犬だろお前」
「ワン」
「そうだよ。俺ら加減できないから怒らせんな」
「ワン」
「怪我なく帰りたいんだろ?」
「ワン」
「だったらいい子にしろ。俺らも暴力はすきじゃないんだ」
嘘つけと思いました。最悪な5人が追加で来たと思いました。
全員一旦、四つんばいから解放されて両手を上にして天井に吊られました。足はついていました。
「名札つけないと」
5人が命名をし始めました。
「金髪のおっさんは何にしようかな」
「ハゲでいいじゃん」
「じゃあハゲ」
そうやって安全ピン付きの名札を作っていました。
リーマンさんは井岡に似てるから井岡、38才で市原隼人似の人は社長でもう一人の38才がイケメンで俺が先輩でした。
名札どうするのかなと思っていたら社長の左の胸にアルコールを掛けていました。まさかと思ったのですが胸の肉を摘んでそこに安全ピンを通しました。うわーーーーと叫んでいましたがあっという間に終わっていまいた。
次に38才のイケメンさんで必死で逃げていましたが押さえられて逃げたからという理由で乳首だと言って乳首に刺されていましたが、乳首が小さくて貫通できず肌のところになりました。物凄くいたがっていました。ハゲと井岡はなすすべもなくアッサリとされてて悲鳴。俺の番が来ました。
「先輩。大人しくしてくださいよ」
我慢して暴れず無事さされました。痛すぎでしたが、調教サポで痛いことは一杯されていたので耐えることができました。
「やっぱ野球やってたやつは根性違うね」
そう言って嬉しそうでしたが、頑丈で色々できると思われたようでした。逆効果でした。初日でこれって今後どうなるんだろうかと恐ろしくなりました。
5人はとりあえずしゃぶってもらおうかと言ってきましたのでしゃぶりましたが、汗臭くてまだ学生なのかもと思いました。それか草野球してきたのか、とにかく汗の匂いが強かったですが自分は慣れていましたが、残り2人は慣れていなくてオエっとなってしまい、ボコボコにされていました。38歳の二人はおじさんたちがこれから掘るからと、まだ5人の餌食にはなっていませんでした。
5人が俺らを掘り始めました。皆、チンコ太くて凄く硬いので痛くてたまりませんでした。他の2人もその硬さと太さで悶絶していましたが、暴れると何されるか分からないので大人しく。フェラしていても固くて太くて真上に向いちゃうチンコなのでしゃぶるのが大変でしたし、そういうチンコなので掘られる時も上に向こうとするのかゴリゴリこすれて凄く痛かったです。
俺らが掘られ上げてるのを38才コンビは怯えた顔で見ていました。
お尻は慣れているはずの金髪のお兄さんも苦しそうでした。腰振りも半端なく強くて体を支えるのが大変でした脳が揺れる位のガンガンという掘り方で大変でした。
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穴責めの前に綺麗にしないといけないなと言ってブラジリアンワックスを出された。
「陰毛は要らないな」
「要ります。勘弁して下さい」
「オイ!犬だろ」
「ワン。わんわんわんわん」
と必死で勘弁して下さいみたいに手を合わせて居たけどノッコン寺田みたいな人たちに抑えられワックスが塗られていきました。来た最初の時の態度と全然違っていました。38歳の2人ともツルツルにされてしまいました。2人ともチンコは剥けていて使われている黒い立派なチンコでした。
脱毛されてしまったことでかなり落ち込んでいました。鏡でパイパンになったチンコやツルツルになったケツとか脇とか見せられていました。そして俺らみたいに鎖で手首、首、太ももが繋がれて立ち上がれなくされました。
犬としての訓練が始まりました。真面目にやったらケツは考えてやると言われていました。2人とも真面目に従い始めました。そんなの嘘なのにと言いたかったけど言えませんでした。こちらの3人が既に回されたことはこの2人は知っていないので、頑張ればケツは免除されると思ってるのがちょっと現実が分かっていないなと思いました。一週間の監禁なのですからアナル無しなんてありえないです。
2人は真面目に投げられたボールを四つんばいで走っていって取ったり、おすわり、お手、伏せとか、服従って言われたらお腹見せて手と足を可愛くまげてとか。情けないな38才と言われながら頑張っていました。先程の水没させられたことが恐すぎたのだと思います。
1人は市原隼人さん、もう1人は高岡蒼佑さんって元俳優さんに似てるかなと思います。こちらに聞こえないように耳元で何かを言っていたのですが、それから頑張りが違ったので何か脅されたのかも知れません。何か弱みがあるのかもしれません。
「勝負だな。勝った方は今日で解放してやる。負けたほうは約束通り一週間」
そう言ってボールを投げたけど2人ともとりに行きませんでした。自分だけ助かるという選択はしなかったです。投げた方も取りにいくとは思っていなかったようです。ニヤニヤしていました。
「あーあ。取りに行かなかったからケツ責めは確定だな」
「。。。」
結局そうなります。でも、直ぐには責めはじまりませんでした。焦らし作戦です。
見た目若いけど、そこそこな歳のおじさん達が四つんばいで走って口で取ってきてるのを見るとなんだか興奮してしまいました。ああいうのさせる側の立場になりたいなと思っちゃいました。
しかも薬のせいなのか、触られて勃起すると勃起したままでその状態で四つんばい状態でいるので見てる分のは面白かったです。
5人全員並べられて水飲み食器に小便が入れられました。金髪のお兄さんとサラリーマンさんは直ぐに口つけました。俺は躊躇してしまったので、檻に押し込まれました。そして重機で吊り上げられて外につれていかれました。必死でワンワンワンワンって言ってみましたが止まりませんでした。そして沈められました。上に出た時にワンワン言って謝罪。1回で許してもらえましたが恐怖でおしっこちびってしまいました。見てる側で興奮していたけど、やられる恐怖は半端なかったです。
戻ると38歳のおじさんコンビは全部小便を飲み干していました。自分も直ぐに飲みました。来るんじゃなかったと大後悔しました。
そとからこんちわ〜と言って5人位の若い人たちが入ってきました。
「遅くなりました」
「おう。はじめてるよ」
「今日は若いのがいるじゃないっすか」
「そう。久々に25才」
「それでも25か。俺らより年下連れてきてくださいよ」
「連れてきてもお前らがすぐ壊すから」
「華奢なの連れてくるからですよ。こいつなら頑丈そうっすね」
「頑丈だよ」
「よっしゃ、楽しませて貰おう」
「その前に参加費」
「ハイハイ。払いますよ」
会話の内容からすると俺よりも年下のようでした。最悪だなと思いました。
「こっちの2人はイケメン。何歳」
「38」
「へー。顔も良いし体も頑丈そうだし」
「壊すなよ」
「加減できないんすよね。俺ら」
恐い会話をしていました。俺じゃなくて38歳の2人に興味が行っていたので少し安心していました。
「こっちはまだ処女ケツ使ってないから駄目。その3人は良いよ」
「あの2人は?」
「30と31」
「弱そう」
「リーマンの方は未経験処女ケツでさっき回したところ」
38歳の二人がえっという感じで見てきていました。もうされたのかとビックリしたようです。リーマンさんの所に5人が行ってじっくりチェックしていました。
「意外と良さそう。素朴な顔だけど。井岡一翔似か」
「こっちの小汚いのはあまり興味ない。掘る気ワカないから拷問して遊ぼうかな」
最初の居た人たちはまだ良識があったようですが、後から来た若い5人は俺らには何をしてもいいんだ、壊してもいいおもちゃみたいに思ってるようでした。
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あーあ
- 23/12/28(木) 22:20 -
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夜勤今のところ暇なので追加します。
2人の経営者(個人事業主?)の人は近くで見ると顔の肌は確かに30後半かなと思いましたが、見た感じは若い感じでした。二人とも良い体です。バキバキって感じではないけど筋肉はしっかりあるという感じです。2人とも顔もとてもyいので自分の負担が軽くなりそうでよかったと思いました。
「男に掘られた経験は?」
「あるわけねえだろ」
「何しに来たんだ?何されに来たんだお前ら」
「しらねーよ。金のためだよ」
「だったらおとなしく従えよ」
「勝手にやれよできないものは出来ない」
強気だなぁと感心してみていました。
「一人づつ犬にしていくか」
「そうだね時間はあるし」
ニヤニヤしながら一人は檻に押し込まれました。
残された一人は少しおびえていましたがそれを悟られないようにという感じで平気なフリをしていました。
重機がきました。その人をやるのかなと思ったら檻にいれた方を檻ごと釣りあげていました。そのまま振り回したりしていました。やめろ!と叫んでいました。
外に重機が出ていきました。ガチャガチャ音がしていたので、結構振り回したのかもしれません。やめてくれーーーという叫び声が聞こえてきました。
「ワンだろ。犬語しか使うな」
「分かった」
「ワンだろ!」
「ワン」
「痛かったり怖いときはキャインキャインだからな」
「はい」
「ワンだろ!馬鹿か!」
またガチャガチャと音がしてワンワンと大きい声が聞こえました。
檻が戻ってきました。
「いうこと聞く?」
「ワン」
悔しそうな顔でした。もう一人はまだワンと言いませんでした。同じように檻に入れられてガチャガチャされてもワンって言わないで止めろって叫んでました。
「池に沈めてくる」
言ってました。俺はなぜかリードを引っ張られて他の見学者たちと一緒に四つん這いでつれていかれました。2人のお兄さんたちはリードを固定されていたのに。もう一人の38歳の人は檻に入れたままでした。
重機と一緒に進みました。出せ下ろせと叫んでる38歳の人。池といっても天然池ではくてコンクリート製の沈砂池でした。
「馬鹿かお前ら」
何されるんか分かったようでびっくりしていました。
躊躇なく檻を沈砂池の水面に近づけていきます。
「今日から犬語しか喋るな」
「。。。」
半分くらい沈められました。四つん這いで入ってるので顔がギリギリ水につからないくらい。
「どうすんだ?」
「。。。」
そのまま沈められました。結構長く感じました。上げられると必死で息していましたが、また沈められました。3回やって3回目はそれよりも大分長くつけていました。あげると水を吐き出して本気でおぼれていました。これって殺人未遂だよなと思いながら見ていました。
「分かった。分かったからもう止めてくれ」
すぐに沈められました。犬語じゃないからです。さっきと同じくらいで上げられました。
「ワン!ワン!」
「よくできました」
皆、爆笑していましたが俺は複雑な感じてみていました。見る分には正直興奮してみてました。
「いい子にするか?」
「ワン。。。」
「言葉濁ってる。つけろ」
「止めてくれ」
犬語じゃなかったのでまた沈められていた。
「絶対服従するか?」
「ワン!」
完全にビビッてしまったようすだった。そのまま重機で吊されげられて倉庫に戻った。俺は四つん這いで外を歩いてる。手の指が使えないのって本当に人間じゃない感じ。レガースがあるから足は脛はすりむかないけど早くやるかないとリードを引っ張られて転んですりむく。中に戻るともう一人の38歳の人が心配そうにしていた。
「仲間が無事かどうか聞いてやれよ犬語で」
「。。。」
「聞け!」
「ワンワン」
「ワン。。。」
二人で会話させられていた。38歳にもなってこんな目に合うってどうなんだと言われていてかわいそうだった。二人は檻からだされて一人に相手のチンコをフェラするように指示。躊躇したらまた池に行くって言われて池に入れられた人がフェラを始めた。される側はドン引きしてる感じだった。何をされたかは聞かされていないので、気の強い人がおとなしく従いはじめたのに驚いていました。
なかなか立たないのでまた連れてくぞと言われて必死でずぼずぼじゅるじゅると音を立ててやっていると立ってきました。そしてイクとかやばいとか言えないのでワンワンって言ってそのまま、口に出していました。出された方はむせて吐き出していました。交代したけど、もう一人の人は躊躇してしまったのですぐに檻に入れられてまた重機で連れて行かれました。俺もなぜか連れていかれました。俺に見せて何がしたいのかなと考え込んでしまったが理由はわかりませんでした。
沈砂池に来てさっきの人が何されたのかやっとわかったみたいです。今回は弁解を聞くことなくいきなりドボンとつけて、やめてくださいって言ったのでまたつけられてしまいました。
「キャンキャンキャンキャン」
と犬語で言ったのでそれで許されました。そしてまた倉庫にもどりました。戻るとすぐにずぶぬれでフェラを開始していました。音を立ててじゅるじゅるなるくらいフェラしまくって口中に出されたくないので逃げたら顔にかかっていました。
「おっさんだからバイアグラ飲ませてあるから来るときに」
金髪のお兄さんとリーマンさんもバイアグラを飲まされていました。
「さて38歳の処女穴はどんな塩梅かな」
そう言われて物凄く嫌そうにしていました。
どこまで分かってて来たのかわかりませんが、支払いの形につれてこられてるので拒否権は無く連れてこられようです。最初に見た時に結婚指輪があったように見えました。
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riku
- 23/12/28(木) 21:01 -
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仕事でネットから離れている間に沢山書かれてる。
何か凄いね内容が。あーあの体が心配。検査しっかりしてもらいなよ。
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まだ1日目のとちゅうでこれ?
ヤバすぎじゃん。
で、のこりのひとは残りの人まだ監禁?
ヤバいね汗
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/120.0.0.0 Mobile Safari/537.36@g1-27-253-251-191.bmobile.ne.jp>
書くの上手いね。面白いけどぜったい行きたくない。。。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/120.0.0.0 Mobile Safari/537.36@KD106130203229.au-net.ne.jp>
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あーあ
- 23/12/28(木) 16:36 -
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お兄さんたちの叫び声はずっと続いていました。檻に頭から入ったのでお兄さんたちは自分からみてお尻の方でやられてるので振り返ることもできないので何が行われてるのかわからないですが叫び声で相当大変なんだなと思いました。自分も後であんなに叫ぶ位になるのかなと思うと最悪な気分でした。ガラガラと音がして倉庫の扉が開く音がしました。自分の檻からは入口が見えてます。
「遅くなりました。追加で2匹確保できたんで連れてきました」
後手に手錠掛けられた人が二人きました。
「プロフは?」
「175の70の38と176の68の38」
「見た目全然若いじゃん」
「回収屋流れ」
そういう風に言われていました。何となく意味が分かったのですが、仕事した会社の経営者(個人事業主)から支払いがされなかったので本人たちを捕まえてこっちに売って貰えなかった支払いの一部を回収したみたいなお話でした。ここで調教される代わりにその調教代金が支払いに回されたみたいなことでした。一応、二人はそれで了承して身売りを受け入れてここに来たようでした。2人は知り合いでした。
年齢は高いけど金髪のお兄さんやリーマンさんより若く見えました。体格もそこそこ良さそうなので俺1人ハードな責めをされるよりは分散されるから良かったと思いました。弱々しい金髪のお兄さんとリーマンさんとだけだったら自分への負担が大きすぎると思っていたので嬉しかったです。
「今日から一週間お前ら犬だからな。人間の言葉は喋るな、犬語だけだ」
と言われて2人が失笑していました。
「そういう遊びですか。分かりました。頑張りますよ」
まだ余裕な笑みが出ていました。
「先輩犬達に見本を見せて貰おうか」
俺も檻からだされて並べられました。おすわり、お手、伏せとか言われてやりました。新入り二人は笑っていました。
「恥ずかしくないの?」
そう言われて恥ずかしいに決まってるだろと思いました。でも、逆にそういう態度なら今から徹底調教されるから自分たちは休めると思いましたが、暫くボール取りとか色々指示通りしました。2人は半分呆れて二人でアレはちょっときついなとか話していました。外に連れて行かれておしっこしたり。ワンしか言わないでいました。段々と本当にしつけられたんだなと2人も気がついてきた様子ではありました。
「二人も直ぐにこうなる」
「えー。無理だよ俺らは、一応演技はするけど」
3人は休憩と言われてホッとしました。2人が裸に剥かれて手には俺らと同じ長いグローブを装着され首輪、足かせ等装着されました。暴れていましたが、ノッコン寺田みたいな人に抑え込まれて装着完了。怒っていました。
「ふざけんなお前ら!」
「ワンだろ」
「誰が言うかボケ!」
「ワンだろ」
「言わねーよ!」
二人共頑固そうでした。頑張れと思いました。その方がこっちがラクできるので。
ポンプ式の浣腸器具が持ってこられてお尻に突っ込まれて一人に水が一杯入れられていました。もう一人は入れられませんでした。もう一人はその人の後ろに座らされて前の人の足を抱え込むようにして固定されました。お尻が顔の前にある状態です。
「漏れる…」
「漏らせよ」
「漏らすなよ!マジで顔の前だから」
「限界出る」
「出すな!」
「出る。ごめん」
バッシャーと顔面に水と途中から糞が大量にかかっていましたが、逃げる事ができず顔面でウンコを受け止めていました。出した側はすっきりでしょうけど、出された側は最悪です。手の固定が取られました。
「ごめん」
「最悪。臭すぎだろ」
「仕方ないだろ」
内輪もめしていました。逆パターンもされて、先に出された方はかなり我慢していましたが、ノッコン寺田風な人がボクシンググローブつけてお腹にパンチすると一撃で決壊して顔面にぶっかけていました。うんこまみれのブルーシート毎外に連れて行かれて、寒空の中、ホースを使ってお腹の追加清掃などが行われたようです。震えながら帰ってきて火の側で暖を取っていましたが、まだワンだけの会話じゃなくて減らず口を叩いていました。でも、少しずつここはやばいところなんだなと理解し始めている様子でした。敬語になっていたので。
夜勤なので今日ここまで。
夜中に時間があったら書きます。
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