Hな体験談、作り話の投稿の場です。
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乙でした。
ちなみにスタッフの黒覆面3人は僕とK君とラクロス君だよ。ラクロス君初対面だった。あーあとも。
あーあの敵討ちにいかないとねってK君説得して行ったw
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俺の話には誰も興味ないと思いますが、暇なので書かせて貰います。興味ない人はスルーしてください。
最初の監禁の時に夜に無茶苦茶な事をしてきた奴らの目星をついたと書いていたらケンさんが情報寄越せとおっしゃったので情報を流しておきました。
先日、ケンさんから連絡がありました。
「当たりだったよ。3人は3年の時に甲子園出場者で残り2人は2年の時にベンチ入りしてる。それ以外の20人か30人は大学の野球部だろうな」
「そうなんですね」
「お仕置きしてやろうか?」
「できるですか?でも犯罪的なことは要らないです」
「警備員さんは正義の味方だもんな」
「違いますよ」
「いろいろ調べてみたらあの会で結構怪我させられて泣き寝入りという事が多かったみたいだね。おっさん連中が無茶苦茶されて怪我させられたり。軽く示談金払って終わりにしてるみたい。もう紹介しないからあそこには」
「そこに紹介された俺は一体…」
「お前がどこでもいいからとにかくお願いしますって言ったんだろ。なんでも良いって。俺の管轄外なのに探してやったんだからさ。悪かったけど質の悪い所で」
「そうでした。すみません」
「結局、そこの主催者とその学生達も今は揉めていて、勝手なことをずっと夜な夜なしてたことがバレておっさんたちからこれまで示談金で払った金払えって請求されていて困ってるらしい。払わないなら学校と話し合いするって。証拠動画もあるし」
「どっちもどっちですけどね。無茶苦茶なことしてるのは」
「まあ、それを言われると俺らがやってる調教サポもだが…」
「いや、ケンさんのところのは環境いいですから」
「お前の感覚は麻痺してると思う」
確かにそうかもしれません。。お金に困った学生に調教サポの話を流したところ反応があったそうで見においで、途中でマスク被って参加すればいいよと仰っていただいた。
当日行くと、緊張でガチガチになったあの時の1人が居た。自分たちが酷いことしてきてるのでこれからされることに物凄く怯えているようでした。出されたお茶を飲むてが震えていました。いい気味だなと思いました。
控室の姿がモニターに映し出されていました。モニタールームに入れて頂けてびっくりしました。信用していただいたんだなと嬉しかったです。
「モニターは見慣れてるだろ?仕事柄」
「あー確かに。違和感なにも感じていませんでした。でも自分が居るところとかはそんなに新しい設備ではないのでここは機材が立派ですね」
などと世間話をしていました。控室からプレイルームに連れて行かれる姿にかなり興奮してしまいました。ノンケのノーマルプレーしか知らなかった自分ですが、今では完全に変態になってしまいました。エレベーターに乗った時にかっこいい人が来るとこの人のちんこはどうなんだろうとか考えてしまうようになっています。まだ女性に対してもおっぱいを想像したりしていますので半々なのかもしれません。
スラパンとハイソックスの状態で後手に縛られて連れて行かれました。プレールームに入るとキョロキョロと周りを見ていました。いろいろなSM設備があって驚いてる様子でした。廃墟の倉庫とは違って環境が良いですがその代わり、何をされるんだろうと思うような装置が多々あるので恐いと思います。
ずらっと並べられた張り型などに目が言っていました。人にフィストや金属バットを散々入れてきた側がこれからアナル拡張されるのだから立場が完全に入れ替わって恐ろしいのだと思います。いい気味です。
スタッフが金属バットもケンさんの指示で並べていました。それを認識して頭が真っ白になってるようでした。
ペンチとかバーナーとか色々な拷問器具が並べられていく前に天井から降りきたクレーンに固定されたのでその準備風景を見るしかなくてただただ怯えていました。
俺らに根性ないなとか色々言ってた癖にはじまったら直ぐに悲鳴あげて許してくださいお願いしますと言ってなんでも素直にハイ!ハイ!って言って従っていたのは笑えました。すっきりしました。途中参加でケツに太いディルドをねじ込んであげるとギャーギャー悲鳴あげていて俺の辛さが分かったか!と心のなかで叫んでいました。
顔見せてどうだってやりたかったけど、ケンさんのところにご迷惑をかけていはいけないのでそれは我慢しました。38才のお兄さんたちにもこのことは内緒にしておいてくれと言われたのでだまっています。あと4人も順次、参加させるとのことなので、こつこつ復讐していこうと思ってます。
泣きそうな顔で許してくださいって言ってるのを見てすっきりしました。
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気持ちの整理がついたってことなので、何かありそうな感じですが、とても読みやすくて続きが楽しみです。
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楽しく読ませてもらってます。ぜひ、続きをお願いします。
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お話、とても良い感じですね!
引き続きよろしくお願いします!
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僕はケイタくんに約束の5000円を手渡した。ケイタ君はいつものように「ありがとうございます、助かりました!また良かったら」と言って受け取った。「じゃあ、これで…今日はありがとうございました」と言ってドアに手を掛けようとするケイタくん。
『今日どこに泊るの?』僕は思わず聞いてしまった。ここでケイタ君を帰してはいけないような気がしたから。ケイタ君は「ネカフェ探します」と明るく答えた。『それなら…嫌じゃなかったら…ここに泊っていけば?』僕はかなりキョドりながら言葉を振り絞った。
こんな事を言うなんて下心があるように聞こえたかなとか、断られたら嫌だなとかいろんな事を一瞬で考えた。
「えっ、いいんですか?」
あっけなかった。ケイタくんは嬉しそうに答えてくれた。
それから、ケイタ君はコインロッカーに預けてる荷物を取りに行き、30分程で戻ってきた。
その30分の間に僕は使ってない部屋にお客さん用の布団を持っていき、何も敷いてないフローリングに新品のラグを敷いた。ここに引っ越してきて、すぐに買ったラグだけど使わない部屋に何かするのは面倒でずっと放置していた。まさかこんな形で役に立つとは思わなかった。
ケイタくんが家に戻ってくると、僕に「これ」と午後ティーを手渡してくれた。彼なりのお礼なんだと思ったから素直に喉乾いてたから助かるよ!と言って受け取った。ケイタくんの荷物を部屋に置いて、リビングに移動。
ただ、うちのリビングはキッチン前にあるテーブルとイスだけの質素なもの。とりあえず、テーブルに座って『ご飯はもう食べたの?』と聞くと「いえ、まだ…ちょっとお腹空いてて…」と申し訳なさそうに答えた。昨日自分で作っていたカレーがあったから『手作りなんだけどカレー食べる?』と聞いたら「はい!!いいんですか?」と嬉しそうに答えてくれた。
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部屋までついて、玄関を入ると「ここでいいですよ」とケイタくんが言ってきた。僕はちょっと意味が分からなかったから『ん?』と返す。
するとケイタくんが僕のスボンに手を掛けて、ベルトをカチャカチャ…そして一気にズボンとパンツを下すと、いつものトイレでするみたいにフェラを始めた。玄関でするつもりはなかったけど、ケイタくん的には家に入らないようにした気遣いだったのか…部屋に入る事が怖かったのか。
相変わらず丁寧なフェラで、さらにいつもより激しく動かしてくれた。ジュポジュポで音がするくらいに。僕も普段は声を我慢してるけど、その時は気持ちいいとか、可愛いよとか声を出していた。さらに、いつもはできないケイタくんの乳首をつまんだり、自分の唾液をつけて指でグリグリしてみたり…その度にケイタ君からは「あー」とか「気持ちいい」とか可愛い声が聞けた。
そんなケイタくんが可愛くて、つい頭を撫でた。それは…なんかケイタくんが子犬のように見えたからなのか、自分のちんこを一生懸命頬張ってくれて、僕を気持ちよくしようと頑張ってる姿にドキドキしたのか…とにかく無性にケイタくんが可愛いく思えたからだ。
頭を撫でてやると、ケイタくんはこちらを見上げてニコッと笑ってくれた。それがあまりに可愛いくて僕はケイタくんの口で盛大にイッてしまった。今までで一番気持ちいいフェラだったかもしれない。『あぁぁぁー』と僕はみっともなく喘ぎながらケイタの口に出したのだった。
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ケイタくんが「こんばんは」とあいさつしてきた。なんか外でこうやって普通にケイタくんの声を聞くの初めてだった。いつも挨拶無く目だけで合図してトイレ入って、会話もなくフェラが始まるだけ。終わったらお金を手渡して小声で「ありがとうございます」だけの会話にもなってない会話。
僕は一瞬ビビッてしまったが『こんばんは』と返した。今日はどこも閉店してて入れないですねとか、どっか場所ないかなとかケイタ君は特に物怖じする事なく会話してくれた。見た目通り?なのか声もどこか幼い感じがする。
『ケイタくんって本当に19歳?』僕は前から気になってる事を聞いた。「よく言われます!中三とかに間違われることありますよ!」と笑ってくれた。確かに見ようによっては中学生にも見える顔つきだ。
『今日は無理そうだし…また店開いたらにする?』と僕が言うとケイタ君の顔が曇った。「今日じゃないとキツいんです…正直今お金無くて…」となかなかハードな懐事情を明かしてくれた。
金が無いのは何となくわかっていた。毎回会う時は同じ服だし、髪も無造作ヘアとかではなく坊主が少し雑に伸びたような感じ。その感じから生活に余裕がある感じではなかったのを僕は察していた。
ケイタくんの悲しい顔を見て僕は胸が苦しくなった。フェラしかされてない関係だけど…なんかこんなに頻繁に会ってると、なんかいろんな感情がこみ上げてきた。『ケイタくんってどこに住んでるの?』思わず聞いてしまった。「友達の家とか、ネカフェとか…いろいろです」つまり住所不定。
どうしよう…いろいろ考えたけど、やっぱりケイタくんの困った顔を見てるのが辛くて、僕は思わず『良かったら、家でする?』と聞いてしまった。
サポで知り合った、名前も知らない赤の他人を家に招くなんて危なすぎるだろ!と自分の中で葛藤があったが、ケイタくんが「いいんですか?」とパッと明るい笑顔を向けてくれた事で吹っ切れた。
それから、しばらく二人で家まで歩いた。途中でケイタくんが気を遣ってなのか「徒歩圏内なんですか?」とか「一人暮らしなんですか?」とか話題をふってくれた。普通にしてれば普通に明るい可愛い少年だ。
歩いて10分程度で家に到着した。ケイタくんは「スゲー」とマンションを見て驚いてくれた。オートロックが自動で開いた事にとても驚いて「今のどうなってるんですか?」と聞くケイタくんがとても可愛いかった。
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それから、1週間後だった。前回と同じような時間にケイタくんからメールが来た。また会えないか?という内容だった。さらに…今度は長めにフェラするから0.5ではダメですか?とも追加で来た。
また会いたいと思ってたし、さすがに毎回0.3では申し訳ない気持ちがあったので、0.5でも大丈夫だよと返した。ケイタくんからはすぐに返事があり、また同じトイレで会う事になった。
その日のケイタ君はどこか疲れた感じだったが前回と同様にフェラのテクはすごかった。それと、僕はフェラしてるケイタ君のパーカーに手を入れて乳首を触ってみた。ビクッとして「あっ」とそこそこ大きい声を漏らした。僕は予想外の反応に戸惑ったのを覚えてる。
こんなにフェラも手慣れた感じの子が乳首触られただけだと無反応だと思ってたからだ。その日は数回ケイタくんの乳首に触れた。手慣れたフェラも乳首を触られる度に止まる。そして前回同様にケイタくんの口に出して終わり。5千円払ってすぐにトイレを出た。
それから、一週間毎にメールが来るようになった。内容は同じでフェラで0.5だった。僕もそれで満足だった。毎回フェラしてもらって、ケイタくんの乳首を触って反応を楽しんで口に出すというのが1週間毎に繰り返された。
それが5回くらい続いたある日。いつもと同じように夜に駅ビルでという約束をした。しかし、その日は緊急事態宣言が出てすぐのため駅ビル自体の営業が無かった。入口で閉店のお知らせを見ながら、僕はケイタ君にメールを送った。今日はビル入れないねと送ってすぐくらい。後ろからトントンと肩を叩かれた。
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その日も、仕事が終わって暇な僕は、いつものように掲示板を見ていた。掲示板もよく見てるせいか常連だなとか、このプロフは見た事ないぞ!とかなるようになってきた。
そんな書き込みの中に気になるプロフの子がいた。(168.50.19で0.3でフェラします)という内容だった。見た事ないプロフだ。19歳で168cmで50kgはずいぶんと華奢なんだなと思った。それに、0.3なら最悪タイプじゃなくてもいいかなと。
場所も家から近いとこで募集してるし…ちょっと行ってみようかな程度でメールを送った。
すぐに返信があり、会う約束になった。なんか話が早いから心配だった。サポ掲示板というのは話がなかなか進まないのだ。直前での値段の交渉、時間の変更、フェラできるって書いたけどできないとか…とにかく会うまでに無駄なやり取りが多い。
この子はそんな事はなく、メールのやり取りはスムーズで近くの駅ビルのトでという話になった。こういう場合はイタズラの可能性もあるから、なんか心配だった。
少し疑いの気持ちもあったが、時間通りに駅ビルの人が少ないエリアのトイレ付近で待っていると、よれよれのパーカーにジーンズの少年が近づいてきた。「メールの人ですか?」と少し怯えた感じで聞かれた。
見た感じはちょっと清潔感は無いけど…あどけない顔立ちで幼い感じだった。『そうです、ケイタくん?』僕が確認するとケイタは無言で頷いてトイレを指さした。
運よくトイレは誰もいない。すぐ二人で個室に入ると、ケイタは僕のズボンとパンツを下げて、まだ勃起もしてないチンコを舐め始めた。
よくよく見てみると髪はショートで少し寝ぐせはあるけど、キリッとした目鼻立ち、だけどどこか幼さが残る。田舎の空き地で友達と野球をやって遊んでるような、垢ぬけなさがある。
しかし、フェラはとても手慣れてるのか…とても上手かった。丁寧に舐めてくれるという感じで、サポでよくいる雑なフェラではなく、ちゃんと舌を使ったり吸ったりいろいろしてくれる。
かなりのテクで僕は5分程でイッてしまった。『ヤバイ…もうイキそうだよ』と伝えると、口でとジェスチャーしてきたので…初めてだったのにケイタくんの口にいっぱい出してしまった。
イッた後は恥ずかしさがこみ上げる。僕はすぐに上着に入れてた3千円を手渡した。ケイタくんはそれを「ありがとうございます」と礼儀正しく受け取った。こんな真面目な感じの子が…フェラが好きなのかな?と僕は呑気に考えて先にトイレを出た。
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気持ちの整理がついたのと、ここの体験談でサポの話もよく出てて思い出したので、思い出話を投稿します。
今から3年ほど前。コロナがまん延して緊急事態宣言が出るちょっと前。その頃から僕は東京で一人暮らしを始めた。一人暮らしには広すぎる掘り出し物の中古マンションを買って、ゲイの自分はここで一人で生きていくんだという気持ちで東京に出てきた。
当時は35歳になったばかりで、ついに自分もアラフォーか…と少し落ち込んだりもした。仕事は順調で暮らしに不満は無かったけど、なんか寂しい気持ちが常に付きまとっていた。
恋人を作りたいって気持ちもあったけど、なんかやり取りをするのが面倒で掲示板やアプリを見てはメッセージを送ろうかなーいや、こんな人にメッセージしても無視されて終わりだから止めとこうってなってた。
アプリでたまにイイネやメッセージを貰っても、メッセージのやり取りが数回続いて終わる事が多く…そういうのにもうんざりしていたからだ。
そんな僕にも性欲はあった。ただ、激しいSEXは望んでない。誰かと抜き合いか抜いてもらうだけで十分だった。そして、手っ取り早くそれを解決できるのがサポ掲示板。
当たり外れはあるけど…金を払ったら口で抜いてくれるから、タイプじゃなかったら目を瞑って快感だけに身を任せればいい。タイプだったら、こんな子が自分のをフェラしてくれてるんだって思いながら、その光景をオカズにして…それはそれで楽しかった。
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riku
- 24/1/15(月) 11:50 -
▼りつさん:
>童貞卒が穴ってかわいそうw
>たぶんそいつ知ってるやつかも。
りつともそいつも会わない。会ったらテイクダウンされてボコボコにされそうだから 笑
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[名前なし]
- 24/1/15(月) 10:16 -
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▼あーあさん:
>▼rikuさん:
>>あーあの知り合いの38歳の片方の調教に参加してきた。本人たちには言えないけど金額が安いので気軽に参加する人が多いそうだ。人気ある。学生みたいに気遣わなくていいからとかそういうひどい理由もあったり。
>
>俺より高いんじゃないかと思ってた二人なんですが他の人達が高すぎるんですよ。
>俺が死ぬ思いして監禁されて貰った金額もハイスペックな皆さんは軽々稼いじゃうからやってられないっす 笑
俺の書き方が悪かった。
今高値の学生達も卒業して普通の社会人になったらガクっと値段落ちるらしいから、そういうものだと割り切ってくれ。
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▼rikuさん:
>あーあの知り合いの38歳の片方の調教に参加してきた。本人たちには言えないけど金額が安いので気軽に参加する人が多いそうだ。人気ある。学生みたいに気遣わなくていいからとかそういうひどい理由もあったり。
俺より高いんじゃないかと思ってた二人なんですが他の人達が高すぎるんですよ。
俺が死ぬ思いして監禁されて貰った金額もハイスペックな皆さんは軽々稼いじゃうからやってられないっす 笑
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ともや
- 24/1/14(日) 17:55 -
▼ともやさん:ゾゾゾと身震いと同時に僕のペニスがかなりビンビンになってしまった汗それを目撃した咥えてるペニスの主が超ビンビンじゃん!?と他の子に言うとある一人にお前そこに股がれと命令する
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童貞卒が穴ってかわいそうw
たぶんそいつ知ってるやつかも。
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riku
- 24/1/14(日) 14:17 -
あーあの知り合いの38歳の片方の調教に参加してきた。本人たちには言えないけど金額が安いので気軽に参加する人が多いそうだ。人気ある。学生みたいに気遣わなくていいからとかそういうひどい理由もあったり。
基本NGがないので皆さんに人気。自分と歳が近い人らなので体売らされてるのは気の毒に思いつつも興奮する要素もあったり。やっぱり俺自信どこかでやられる側、落とされる側になりたい願望もあるのかもしれないな。
あーあの書き込みだと高岡蒼佑に似てるということだったけど俺的には平岡祐太の方が似てるかな。年齢はほんと若く見えると言っても30前後位に見えるかな。大人の黒いちんこでパイパンというのは何かとっても違和感。
週一回のお休みで後はほぼ毎日何かのプレーさせされてるそうだ。毎日薬飲ませるのは体によくないから亜鉛とかマカとかアルギニンとかさにんにくエキスとかサプリメントと肉とかいっぱい食わされて栄養管理もされてるそうだ。
住まいはホテルだとホテル代差し引くって言ったらどっか宿泊費用かからないところがいいってことでケンさんのスタジオの監禁部屋で生活していてあーあとは直で会えなくなってるそうだ。会いたい時は外出させて会わせるようにしてるけど、そこまでして会いたい仲ではないそうだ。電話は毎日しあってるそうだけど。
毎日働いてるけど金額的にはすごい金額じゃなくて年齢とともに額は下がるし、初見は高いけど2回目以降は金額は下がる。監禁系ならもっと稼げるけど監禁系は本人たちが拒否。時間制じゃないと耐えられないと。
ドМになって何も考えられないようになったら良いんだろうけどそこまで陥るタイプじゃないみたいで毎日お金のために頑張ってるだけ。借金返済して残りを生活費で仕送りしてと。
二人はいつか借金からもここからも解放されるっていう目標があるから頑張ってるので誰かに買い取られるとかは嫌なんだそうだ。買い取りたいって人もいるらしいけど、自由になるのが目標だから。けれどもここでしか高額は稼げないと分かったから淡々と毎日SMプレーを受けているそうだ。
体のメンテナンスはちゃんとケンさんがさせているので肌ツヤもよくて髪の毛も綺麗に整えられているし、スーツ着せて登場させたり、制服着せたりと大人な装いで入るので人気がある。市原隼人似の方はまだあってないけどあっちはいかつい感じに仕上げてあってそちらも人気者で毎日予約が入ってるそうだ。ただ、体力に問題がでるので短時間調教しか受けていないそうだ。
毎日されても鞭は痛いし、蝋燭は熱いし、ケツもデカいの入れられると痛いし、乳首もつねられると痛いし、快感にはならないそうだ。辛いもの痛いものはそのまま。慣れないそうだ。
毎回違う責めを考えるのが大変ってケンさんが言ってた。
童貞君を責めた時と同じ鉄パイプで組んだまたの所にパイプが来るやつに乗っけられた。高さを調整されれて両足は開き気味にして不安定な足を突っ込む所にそれぞれ入れられてベルト掛けられて足が上げられなようにされていた。
何だこれはみたいな感じで乗せられた本人が観察していた。ちょっと体重を左右付近にかけるとグラッと成ってよろける感じ。股のところのパイプの上に三角のものが挿入されたので体重かかると三角木馬の要領で股が痛くなるのでバランスよく立つしかない。童貞君のときより工夫されていた。
両手は上で棒に掴まる感じにしてバランス取りが良くなるようにされていた。
ちんこは貞操帯がつけられていたのでそれを外された。プレーが終わると装着されて私生活では出させないように管理してるそうだ。
竿が鉄パイプに縛り付けられてそこに蝋燭を垂らされて暴れる。バランスを崩しかけて股に激痛で動けないとわかってただ唸って熱さに耐えていた。
イケメンでそこそこな年齢のいい体の中年がこういう事されてるのを目の前で見るのは珍しいので参加者全員結構興奮してみてた。背中に鞭もはいり動くと股が痛いので動かないように頑張る。腹の辺りも蝋燭掛けられた。
金属の棒を持った人が尿道にいれるのかなと思ったら違っていて腹とま胸とかをその棒で突いて押すとものすごく痛がっていた。
「いたいたいたいたいたいたい」
「動くな!」
「いたいっす。それなんすか。痛いまじ痛い」
単なる棒だと思うけど押し付けて容赦なくグリグリされると相当いたいらしい。へそにその棒を入れて押すと相当痛がってた。
「腹筋に力入れて耐えないとヘソの中に棒入ってくぞ」
「ええええ。まじ痛いっす止めてください」
「力入れとけ」
「いたいたいたいたいたい」
単なる棒なのにと思ったけど自分で自分に押してみるとたしかに痛い。先がちょっと凸凹したやつで乳首をねじると物凄い痛がっていた。色んな責め道具を持ってるんですね。
個人的には足をハの字にピーンと張った感じ両手は上で棒を握った体勢で大人が立たされてる姿だけで何かちんこが熱くなっていた。学生がやられてるのとかスポーツ選手がやられてるのと違って歳が比較的ちかい人間がこんな目に合さてるって感じだけで何かちょっと上がった。
「まじ痛い止めてください痛いっす」
棒の責め相当参っていた。ちんこは完全に蝋で覆いかぶされていた。
蝋燭の束をケンさんが持ってくると
「まじかよ…勘弁してくれ」
蝋燭の束の火をみてビビっていた。近づけられると
「冗談っすよね?」
「本気」
「やけどします」
「低温蝋燭だから」
「いや、まじでそれは。うわあああ。あっちーーーーヤメて」
童貞君の時とおんなじように蝋燭が大量に流れ落ちてチョコみたいに固まってく感じで綺麗だなとみていた。されてる本人はたまったもんじゃないけど、何かされてる側に自分も重ね合わせていた。なんか自分をみてるような錯覚になるときがあって年齢近いと変な感覚になってくる。自分がされたらどこまで反抗してどこで落ちちゃうか、落ちても許されないんだよなとか考えるとクラクラする感じになった。されてみたいとか思っちゃったりして。
背中側も掛けられて大絶叫。暴れるとグラグラして安定しないので危ない。蝋燭で固まっていたはずのちんこが蝋が取れて勃起して上向いている姿を見ると何かすごいなと思った。若い子のを見るのと違う印象。かといって腹出たおじさんたちが責められるのとかはみたくない。綺麗な体のいい顔の奴のならみたいけど。
「もうギブか?」
「ギブっす。きついっす」
「あっそう。頑張れ」
別のおじさんにバトンタッチしたケンさんと一歩引いてみる。おじさんたちは嬉々としてせめて立てていて、棒、蝋燭、鞭で責め立てて動けない状態で悲鳴だけがつよくなってく。
「興奮してる」
「へー。意外と中年のもいけるんだ?」
「いや何か自分と年齢ちかいところがこんな目に合されてると思うと」
「あー。たしかにね。rikuに近い俳優顔だし体もいいし、職業柄そういう系の奴ら見ることが多いからでしょ」
「あー。そうかな。そっか身近な感覚があるのかも。スポーツ学生とかプロとかヤクザよりも」
「そういうこっちゃな。ま、rikuはМっ毛あるからされたいのもあるんだろうけど」
見透かされていて恐い。
「あそこに乗っかってみる?」
「ムリムリ」
「ヤクザ君も強者側の立場しかやってなかったからやられて見たい願望あったんで俺が叶えてやったんだよ。rikuも受けてみたいなら」
「いいって。恐いから」
「高く売ってやるよ」
「要らないから」
冗談とも本気ともとれる悪い顔で勧誘されてしまったがまだ受けたくない。
「本気でギブっす。勘弁してください」
本気のぎぶっぽかったのでケンさんが止めていた。汗びっしゃりになっていた。でもその台からは降ろされず立たされてる姿が何かツボだった。ただ立たされてるんじゃなくて足をピーンと張って左右に足開いた状態上半身は上にまっすぐというのがなんかね罰を受けてる感じで好きだった。ケンさんに言うと
「不安定な場所に立たせて調教するとははSMにはあるよ。丸い棒の上に足の裏が乗っかるようなところに乗せてとかだと平べったい所にのるよりは安定しないからブンバって落ちないようにがんばってるところに鞭いれるとか普通にあるよ」
「そういう事か」
「されたいんだろ?素直になれよ」
「俺を調教するな」
「rikuがその気になったら幾らでも稼がせてやるよ。顔はもちろん半分かくすけど」
「いいって、まだそこまでじゃない」
「じゃあプライベートでやってやろうか?」
「断る」
本気で奴隷に落とされそうで恐い。
台の上では大汗書いて息上がった状態で目を瞑って休憩してる奴をみて何かね、愛おしさを感じててしまった。ほんと惚れっぽい性格。
安心していたのはつかの間ちんこの根本に何か巻きつけられて竿にも巻き付けられて不安そうだった。尿道にも長さ10cm位の物が押し込まれた。尿道責めはされ慣れてるのでそんな騒がないらしい。慣れるのもどうかと思うけど。
黒いダイヤルがいっぱい付いた箱が持ってこられた。電気。本人気がついたみたいでやめてくださいって言ってた。けどワニ口クリップをチンコに巻いた線の端っこにつけていく。
ダイヤルを回すとランプが点灯すると同時に奴がビクンとなって凄い歪んだ顔になった。
「ヤバい。それはヤバい」
何とも言えない苦痛らしい。更にダイヤルが捻られると
「ぐぁぁぁ。うぬぅぁ」
みたいな苦しそうな声。不安定な場所なので逃げることも出来ず激痛とたたかっていた。不安定な場所だけど足をジタバタして大暴れして落ちそうに成っても腕の力で支えてみたいな感じで身を捩っていた。
「ヤバい。それはヤバい。それはマジ勘弁。うぅあぁぁ」
物凄い大量が額からでて物凄い痛みなんだなって伝わってくる。
今日はケツの調子が悪いから掘られたくないって言ったみたいで(仮病)じゃあケツ以外ねとなった結果、こういうことになったらしい。
電気は止めてくださいと言ったけど、ダメと。しばらく電気拷問と、不安定な場所で大暴れする姿はとてもよかった。
台から降ろされると顔にガスマスクにホースが突いたものを装着された。手は頑丈な鎖つきで天井に吊るされたまま。
ホースを折り曲げると息ができなくて暴れるけどおじさん達は息をさせない。まじでブラックアウト寸前で緩めて少しすったところでまたホースを折る。
「やばい。やばい。死ぬ死ぬ」
マスク越しに言ってたけどケツ掘り無しってされたおじさん達の怒りがこもった責めになっていた。チェン−ンを持って上に持ち上がるぐらい力入れて息ができなくて暴れてるけどチンコは勃起しているという状態。
1日1回しか出せないので中々いかせられない。息ができないし、金属の棒で腹を突かれてホントにいやだ勘弁してくださいって泣きがはいっていたけど、時間を持て余したおじさんたちは容赦なかった。
「全員のをフェラし大満足させろ」
「はい」
一人一人モテるテクを駆使していかせろってことで、学生とは違う上手いフェラで全員いかせてもらえた。
最後に本人に自分でオナニーさせて終わり。
ケツ責めが当日無しになったのをケンさんが皆さんに謝っていた。ケツの調子が悪いって言われたから仕方ないよおっさんだしと皆さん、はじめての内容だったから楽しかったと。ま、金額も安めだったし不満はでなかった。
奴はケツの調子わるいなら一週間お休みだなと言われたらいや大丈夫ですって焦っていた。一週間休みになるとその間の収入がゼロになるし、外出できないのと既に貞操帯はめられていたので出せなくなるとか色々不都合あるんだろう。
もう一人の市原隼人似がケツの調子が悪いっていって3日けつ責め回避できたのに味を占めてのこっちもそれ言い出したみたいなので休めよってケンさん逆に意地悪で仕事当分入れないってことになって頼み込んでたけどダメ休みなさいってなってしょんぼりしてた。
何か助けてあげたくなるのは俺の性なのかもしれない。
次は市原隼人似をさせてもらうことになってる。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/120.0.0.0 Safari/537.36 OPR/10... @173-198-248-39.static.as40244.net>
175.85.35のガテンとサポしてました。
喉犯してもらって種もらって5k的な。
半年くらい続いてある日、急にエネマグラの画像を送って来ました。とうとうケツ犯したくなったのかなーって思ってたら、アナルって気持ちいいの?と。墨入った野郎のくせにビビりで最初はフェラもゴムじゃなきゃと言ってたのがいつの間にか変態に染まって来てたんです。
指から入れたら1本目すんなり入ったけど2本目から手こずったんです。四つん這いにしながら指入れて下からフェラしたら速攻ギンギンに。指増やしたり足抱えさせたりしたけど、メンタル的な弱さなのか入るはずなのに痛いと言うんです。何回かそんな関係を続けてたある日、いつもだったら四つん這いにしても抵抗するのに妙に大人しかったから、「このまま挿入出来ちゃうなぁ」って言っても無反応。萎えチンだったけど先走りが糸引いてたから思い切って挿入してみました。しかも生。
一気に奥まで行きたかったけど、徐々に挿入してたら、「ダメ!俺ホモじゃないから!」って言う割には体は逃げなくて。だから奥まで挿入してあげました。口じゃ抜いて!とか何だかんだ言うけど、うるさかったから腰動かしてやったんです。そしたら今度は、生はダメです!やばいです!って。今まで絶対に敬語なんか使わなかったくせに掘られたら途端に敬語ってドMやん!ってテンション上がってしまいました。
ガン掘りだとギブされるかもと思って長いストロークでゆっくり掘りました。大分馴染んだところでチンコ掴んだら包茎チンコダラダラに先走り垂らしてました。先走りで捏ねくり回してやったら、ダメです!出ちゃいます!止めて下さい!っていい声で鳴くんです。中もギュウギュウ締め付けてくるし。
この前まで喉ボコで犯してた男に掘られるのどうだ?ん?
と言葉責めしたら鳥肌立てながら、「やばいですよ!俺ホモんなっちゃうす!嫁も娘もいるのに!」って。だから両手を後ろ手に組ませて、手離したら中出ししちゃうからな、離すなよ。と言ってからガン掘り開始しました。締め付けが強過ぎて普段ウケの自分ではそのままだと即搾り取られると悟ったんです。
そしたら、必死に顔を枕に押し付けながら堪えてましたけど、ケツタブ掴んで思いっきりスパン!スパン!て突き上げたら、あひぃ!!とか言ってドクドク漏らしちゃったんです。白い汁を。
あーあー漏らしちゃったね、ホモに掘られながら。自分の出したモノは自分で片付けよーね。
って垂らした汁を手に取って自分の竿に擦り付けてガン掘り再開しました。もうその瞬間から頭掻きむしりながら、やべぇよ!自分の種入れられちゃったよ!もうホモじゃん!やばいって!どうすんだよ!?って喘ぐ喘ぐ。俺の部屋だから黙らせたかったんで、ガテンの仕事終わりのくっせー靴下口に無理矢理押し込みました。そしたらギュー!!って締め付けられたから、締め付けんなって!そんな欲しいのか!イクぞ!!中でいいんだな!中出ししてやるよ!と言うと同時に1番奥に突き刺してドクッ!と射精しました。
ガテンは痙攣してたから、ずぽって抜いたら穴がぽっかり。靴下出して口に突きつけて、掃除って言うと、おぇっ!って言うの無視して腰振りました。噛まれるかなって心配したけど舌も使ってきたから、いい子だなって頭撫でてあげました。
中出しされちゃったな?もうホモの性処理道具だな。
って言ってあげました。明らかにトロンとした目で、やべぇよ俺ホモになっちまったよ。嫁と娘にバレたらどうすんだよ。ってずっと独り言言ってたのがウケましたね。
しかもガテンの野郎、自分のスマホ仕掛けて撮影してたんですよ。俺がスマホ見つけたんです。こそっと俺のに転送してから、動画撮影してたんだー?って言ったらガチ焦り。動画消します!って消してからシャワーもせずに逃げるように帰って行きました。
どうせまた我慢出来ずに来るはずだけど、逆らったら動画使おうかなって思います。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 17_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/298.0.595435837 Mo... @pw126186148243.7.panda-world.ne.jp>
また蝋燭見せるケンさん。
「まだやる?」
「もういいです」
「欲しいだろ?」
「いりません」
「気持ちいいだろ?」
「きもちくない!」
「気持ちいいですって言わないといけなんだよお前の立場は。否定的なことは言わないんだよ」
「あついんです」
「知ってる。それが気持ちいいんだろ?」
「。。。はい」
「じゃあもう一回」
「ええ」
「うそうそ。かわいいな」
初回なのであまり追い込みは掛けないんだと言っていたけど、二度目来ることはないだろうなと思った。体の蝋をバリバリと剥がしてく。チンコも完全に蝋で覆われていたので剥がすと中で固くなっていた。
「ほら。感じてっから体は」
「はい。。。」
乳首をコリコリするとチンコが更に硬くなっていた。
「ホントに童貞か?」
「はい」
「女とどこまである?」
「ないっす」
「ゲイ?」
「ちがいます」
「バイ?」
「ちがいます」
「なのにおっさんに触られてこんなにカチコチになってんだ。変態だな」
「へんたいじゃない!」
ギャグボールからよだれたらしながら反論していた。
「童貞なのにおっさんに掘られてヒーヒーいわされるんだぞどうなんだ」
「。。。」
「どうなんだ」
「いや」
「うれしいですだろ!」
鞭が入る。
「うれしいです」
「よく言えました。かしこいな」
「僕は変態ですって言ってみろ」
「ぼくはへんたいです」
「じゃあ次はフェラ特訓だな。チンポ咥えてもらう」
「いやです」
「嬉しいですだろ」
「いやです」
蝋燭の束見せられて目を瞑る。
「うれしいです」
「フェラするか?」
「します」
蝋燭みるとかなり恐いようだ。尋常じゃない量を掛けちゃったからトラウマになると思う。
「よく言えました。ご褒美に最初にお前のをフェラしてもらおうか」
「いいです」
「してほしいよな」
「いいです」
「してほしいよな」
「はい」
おっさんにしゃぶられるのは嫌らしい。でもジャンケンでかったおっさんが初フェラを頂いていた。嫌だと言いながら快感でいやだいやだと言ってた割に感じまくっていた。
「感じてるじゃないか」
「かんじてないです」
強がるところが可愛かった。
「おっさんの口でイカされるんだな。童貞なのに」
「やめてください。やばいっす。でちゃます。やばいっす」
寸止めされてびっくりしていた。出すのはお預けと言われて悶えていた。乳首を滑られて体触られてもチンコはそれ以上触ってもらえないのでいけないので。おじさん達にいいようにもてあそばれてかわいそうと思いながら興奮してみてた。
吊るした状態から降ろされて若干暴れていたけどギロチン台みたいな感じのとろに固定。トレーニング台にギロチン台の固定みたいなのがついてる感じで。首から先が入って引っこ抜け無くなる感じ。手は下の方に固定。足も四つんばいじょうたいで固定。チンコのした辺りはくり抜きになっていてチンコは下からさわれる状態の台。
ギロチンのところは顎乗せるところがあってそこに顎乗せてひたいところをベルトでぎゅっとされると顔は左右にも前後にも動かせない。フェラするしかない状態。
またジャンケンで誰が初フェラさせるか決めた。悪いおじさんたち。
初フェラはケンさん。顔の前にチンコがくるとあからさまに嫌な顔していた。
「口開けろ」
そう言っても口は閉じたまま。ケンさんがは鼻を摘んだ。最初よく分かっていなかったけど息が出来ないことに気がついたようだ。しばらくして口が少し空いたのでケンさんがチンコをねじ込んでいた。前にも後ろにも動けないのでオエっとなっても吐き出すこともできず。
「しっかり舐めろ!舌使え」
そう言ってもやらないのでスタッフに目配せすると蝋燭が背中に垂らされた。
「あうぅうう」
「舌使え。また蝋燭の束用意するか?背中中に」
そう言うと口の中でレロレロしたようだった。チンコが抜かれて亀頭を口の前に。
「舌でペロペロしろ」
「。。。」
「蝋燭」
「あつっ!しますしますから」
ペロペロして金玉もなめさされて童貞なのに可愛そうだったけど慣れたのかオエってならずに丁寧にペロペロして口の中に入れるとちゃんとシュポシュポ吸ったり舌で刺激したりできていた。俺が2番目。入れるとぎこちないけどそれなりに頑張って刺激してくれてた。頭撫でてやるとそれは嫌そうだった。
ケツの方ではケンさん中心にケツへの刺激がはじまった。チンコ後ろに引っ張って刺激しつつケツに指入れて広げてく。俺のフェラは交代で次の人。
チンコの刺激がきついみたいで体が赤くなっていた。
「ちんこきついっす」
亀頭への刺激がきついみたいだった。亀頭の先だけ手でクチュクチュされていたので。ケツは指3本はいるようになったのでちんこを入れることに。お尻は開始前に洗わせていた。浣腸とかスカトロはNGだったので。前ではおっさん達に口を犯されつづけていた。ちんこの刺激の方が強くて辛いみたいであまり考えていない感じだった。
ジャンケンで俺が初掘りをいただけることにケツにちんこを押し当てると騒いでた。
「けつはいやっす」
ケンさんに聞くと契約してあるから大丈夫って。なのに何で嫌がるのかなと思いつつ押し込んでく。ケンさんが前にいって最初に契約したよねって諭すと、分かってますと。一応ポーズで言っただけだったみたいで、本当は指入れられてる時点で何かよくて早く入れてほしかったんじゃないかとケンさん言ってた。
流石にきつくてゆっくりと解しながら優しくいれてく。
「ズボッとさせばいいよ痛がっても」
ケンさん鬼だ。ちょっと体勢整えようと体重移動したらズボッと入ってしまったけど。うがぁと言ってたけど。そこで動かず待ってると大分馴染んできたのでゆっくり動かすことに。
「調教サポだからガンガンつかないと」
おっさんたちにも言われてしまったので可愛そうだけど腰を速く振る。
「ちょっとまって。ゆっくり。むご」
ゆっくりと言った所で口にちんこぶち込まれてしまったようだった。遠慮なくガンガン掘ることに。小さくてプリッとした締りのよいケツ。おっさんが背中に蝋燭垂らすと更にギュッとしまっていい感じだった。速めにケツの中で果てそうになったのでケンさんが顔射しろっていうので抜いてゴム外して顔に掛けてやった。
ものすっごい嫌そうな顔してた。
「お掃除フェラさせろ」
そう言われてそれを口に突っ込むと口閉じず開けたままで舐めようとしなかったので背中に鞭が入ってレロレロとしてくれた。ちょっと童貞には可愛そうだったかな。
他の人達も掘り始めて観察してるとケツ感じてるようで目がトロンとしてた。ちんこへの刺激も続けられていて気持ちいいのかと聞くとハイって答えてた。
途中で台から降ろして正常位で掘り始めるおじさん。きもちいいと童貞君がかなりかんじていた。ちんこもなえることなく。一通り、皆さん掘って満足した。時間的にももうそろそろ終わりで内容的にもここくらいが契約の限界だったのでこれ以上ハードなことは無しってなった。
スタッフが寝っ転がされて童貞君が起こされ、スタッフのケツに童貞君のちんこを添えて入れさせた。やりたくないっぽかったけど初入れをここでさせられた。男のケツに。
ぎこちない腰振り。ちんこが凄く硬いのでスタッフが居たがるとそれをみた童貞君がちょっと覇気が出てきて強く腰振り始めた。Sなんだろう。
でも、初めてなので30秒ももたずガンガンついてくはずのところであっと言って直ぐにでちゃったみたいで、掘られてるスタッフも皆も拍子抜けだった。
「でちゃった?」
「はい」
「早いな。ま、最初はそんなもんだ。ちゃんと中で出せたんだから優秀だよ」
「そうなんすか?」
「入れる時にだしちゃったり、萎えちゃったり、オナニーに慣れてるから手の刺激以外の穴の刺激じゃうまくいけない子とかもいるし。優秀」
優しいおじさんが挿入のトラウマに成らないように褒めてあげてそこは優しいんだなと思った。ギャグボールは挿入前にとってあげてた。
「おわりだ。よくがんばりました」
「え?終わりなんですか?」
「終わりだよ」
「もうちょっとやりたいです」
「やられたいの?」
「はい。気持ちよくしてください」
他のおじさん笑ってて仕方ないので俺が優しく抱いてあげることに。押し倒してキスするとくるっとひっくり返されて逆に俺が上からキスされまくってた。小柄だけど、やってる競技は内緒だけどひっくり返したりとか得意なあれなので抑え込まれたら俺の方が体デカいのに動けなくて。乳首とかも舐め始めてひっくり返そうとすると凄い踏ん張りで押さえられて犯される恐さを味わってしまった。小柄なのにパワー凄くて太ももの後ろにて掛けられて完全に折り曲げられてケツ狙われた。
「ケツはダメだって」
「えー。入れたいです」
「俺、解してないから入らないって」
「じゃあ、さっきの人」
スタッフがタックル気味に倒されて完全に抑え込まれて挿入されてた完全に体重かけられて。でもまた30秒もたず行っちゃった。
「こいつ良いキャラしてるよ」
ケンさんめちゃくちゃ気に入ったっぽかった。スタッフ2人がちょっと向かっとしたいたいで二人がかりで抑え込んでめちゃくちゃ感じさせられて穴掘られて感じ始めてた。うしろから抱え込まれて乳首刺激されながらケツは前から掘られて振り向かされて唇奪われて。駅弁ファックされたり。立ちバックで掘られたり。
参加者がやったことよりもハードな掘りをスタッフがやっててケンさん苦笑い。ここは契約外でプライベートタイムだから自由にしろってシャワー浴びにいってた。順番におっさんたちもシャワーに行って俺も。
戻るとスタッフ2人にまだ掘られて終わって気持ちよさそうに床に横たわってた。
スタッフがシャワーにつれてった。
「童貞にこんなことさせて良かったのかな?」
ケンさんちょっと反省してた。戻ってくるとサバサバしてた。おじさんたちとケンさんと俺からもボーナスを出し合って渡すとめちゃくちゃ喜んでた。
「またお願いします」
って元気に帰っていった。さっぱりした子で好きになってしまった。
ケンさんから
「直ぐ惚れる」
と言われてしまった。結構好みだけど子供って言っていいくらい年の差あるからだめだよね。
童貞君なかなかよかった。
おわり。
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