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中学三年の春休みは長い。
なんたって卒業式終わったら学校行かなくていいんだから♪
春休みに入るとすぐに、
楽しみにしていたYの家に泊まりに行った。
夕方位まではずっとチャリで2ケツして、プリクラ撮りに行ったり、バスケしたり。とても楽しい時間だ。
六時位に家に着いて、飯食って、風呂の時間。
Y「S先入っていいよ〜。俺は上の風呂入るから。」
S「え?一緒に入んないの?」
Y「さすがに中3で一緒にはまずいっしょ〜。親もいるし。恥ずかしいじゃん。」
S「ですよねー。」
まぁ仕方ない。
風呂に入り終わって、Yの部屋で俺は電気もつけずにYを待っていた。
因みにYの家は風呂が2つある。
少しすると、
Yが腰にタオル一枚で部屋に入ってきた。
???
俺はそのまま見ていると、Yは箪笥の前にいき、タオルをとった。
???
えっ?
全裸状態のYがいる。
S「何、どうしたの??Y?」
Yは俺に気づくとビクッ!として、慌ててチンコを手で隠した。
Y「なんだ、S、いたのか?着替え忘れちゃってさ。ってか居るなら電気位付けろよ〜。ってか、見ちゃった??」
S「い、いや見てないよ。」
Y「ほんとに〜??」
S「いや、マジマジ。」
俺の角度からじゃケツしか見えなかった。俺が箪笥の中に入ってれば話は別だが・・・。それにしても、カワイイおしり♪
Y「ちょっと今パンツ着るから見ないでね!!」
S「お前女の子みたいだな(笑)。」
でも俺はYのチンコをまだ見たことがない。生で触ったりはしてるけど(笑)
見られるのは恥ずかしいらしい(笑)
S「今日はじっくり話そうぜ!・・・あとYがイクとこ見るっと♪」
Y「やだし。」
俺はYを抱っこする感じで向かいあって座った。
S「あのさ・・・Y、俺いなくなったら寂しい??」
Y「そりゃ〜まぁ、ねぇ。」
俺はYを強く抱きしめた。
ふわふわして、気持ちいい。
風呂あがりでいい匂い。
そしてあったかい。
Yの格好良くて、カワイイ顔が目の前にある。
俺とYは抱き合ったまま同じ布団で寝ていた。
ちゃんと寝る場所は二つあったのにw
起きると10時、でYの寝顔が目の前に。
キスした。
起きない。
というかYは寝ている時、起こしても起きない。(笑)多分、地震でいうと、震度6弱位は必要。
俺も一度震度5で起きなかったことがあるが・・・。
どうしても俺は、Yのチンコが見たくなった。
でも、いざやるとなると、めちゃめちゃドキドキする。
そーっとYのチンコをスウェットの上から触ってみる。
全然起きない。
いよいよスウェットとパンツに手を掛けて、引っ張って、中を覗いた・・・。
その時俺は人生で一番ドキドキしていたと思う。
Yのはちゃんと毛が生え揃い、半分くらい剥けていてYの肌に比べ少し色がくろく、大きさは10センチ位。
また少し成長したYのが、俺の前にだら〜んと垂れている。
顔はカワイイけど、しっかり成長してんな〜って思った。
勃ったのも見たかったから、少し触って勃起させた。
完全に剥けて、ビンビンで上を向いている。
エロい☆
初めてYのチンコを見た日であった。
この時の事を思い出すと今でもヌける♪♪
その後はYが起きるまで、Yのほっぺたとかをいじって遊んでたw
Y「・・・俺になんか悪戯しなかった??」
S「だってY全然起きないんだもん。」
Y「え〜っ、何したの〜??」
S「パンツの中見た。」
Y「・・・あ〜あ、結局Sは変態だもんな〜。バカ!」
ちょっとふてり気味。
S「ごめん、ごめん。俺の手が、勝手に・・・。でも、なんかもうちゃんとフサフサだな♪」
Y「あ〜あ、ホントに見ちゃったんだ・・・。」
S「俺とYの仲だろ〜。恥ずかしがんなって(o^-^o)」
って言いながら、再び手をYのパンツに入れて、生で触った。
Y「やだ〜。もうSには触らせない。」
とか言って少し拒否ってきた。
俺は後ろから抱きつく感じで、Yのものを握る。
S「俺が気持ちよく出させてやるからさ♪」
って優しい感じで言うと、Yは何も言わずに抵抗しなくなった。
柔らかい状態から完全に勃起するまではそんなにかからなかった。
俺は剥いたり戻したりを繰り返す・・・
S「気持ちいい??」
Y「・・・うん。」
それからゆっくり眠った。
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飯を食って、自由時間中に風呂に入らなければならなかったので、Yを誘った。風呂は大浴場。
Y「え〜〜。Sエロいから一緒に行くのやだなー。」
S「恥ずかしがり屋でブルガリアだな〜Yは〜。」
Y「意味不明だし、寒いし。じゃあ見ないでね!!」
S「はいはい、わかったわかった!」
風呂に着いた。貸し切りなので、同じ中学のやつらしかいない。
さすがに、中3ともなると、生えてないやつは見当たらない。
剥けてるやつもパラパラといるし、貸し切りのせいもあってか、みんなあまり隠さない。てか背泳ぎしてる奴とかw
俺は色々みて楽しんでたw
Yはというと…。
ガッチリガードw
だが、中学生はいろんなやつがいる。体育会系のやつとか、悪ガキとか。
?1「隠すとかなくね〜?」
?2「検査しなきゃね☆」
タオルで隠している奴のタオルを次々とみんなの前で、無理矢理とって、
手を押さえて公開。
特に、カワイイ感じのやつは勃起するまでいじられたり。
泣いてる奴もいた。
みんな面白がって見ていて、誰も止めようとしない・・・。
嗚呼、残酷な中学生。
実際俺は興奮したが・・・。
当然Yも狙われる。(なんたって、モテモテのY君ですからw)
Y「えぇ、あんなの絶対やだ。S、もうあがろう??」
不安そうな声でYが言う。
S「あぁ、そうだな。」
俺まだ全然風呂入ってなかったけど・・・。
脱衣所に向かった。
ところが、
?1「え〜逃げるとかなくね〜Y?」
Y「え??逃げるって、俺風呂から上がるだけだけど。」
?2「Yも見てただろ、今の。次、お前の番。カッコイイY君のがみたいな〜♪」
Y「は?ふざけんな、見せないし。」
Yはそのまま脱衣所の方に歩き出した。
?1「ちょっと待てよ!」?1がYの腕をつかむ。?2が脱衣所のドアの前へ。
Y「やめて!マジで!」
?1「そんなに言われたら余計見たくなるっしょ〜、な〜S??Sも見たいよな〜?」
S「嫌がってんだから、やめろよ。」俺は?1の手を振り払った。
風呂で走っちゃいけないって習わなかったかな〜??w.足がもたついてる。
俺は左手で?2の右手を止めて左手でチンコを握ったW まあ小さめかなw
そのあと・・・
Yがいきなり俺の手をつかんで、Yのチンコのとこにあてた。
S「え!?え!?ちょっ、どうしたの!!!?Y??」
こんな行動に出るのは三年近く一緒にいて初めてだ。
Y「いや、お礼っていうか・・・・」
MTOK状態の俺はめちゃめちゃ動揺していた。
Y「いや、お礼っていうか・・・生えた☆」
確かに前に触った時とは違う、少ないながらも毛の感触があった。
S「あ、ホントだ・・・。」
と言いつつも
俺は動揺し過ぎて、というか、緊張して、ぎこちなく、手を動かす。
Y「あっ、勃ってきちゃったω」
俺の手の中でYのが徐々に大きくなっていく・・・。
Yはちょっと恥ずかしそうに、俺の方を見ている。
そして俺はある事に気がついた。
S「Yのやつ前よりでかくなってない!?」
Y「え、そうかなぁ?自分ではあんまりよくわかんない。」
俺的にちょっとでかくなってる気がした。
Y「てか、そろそろ恥ずかしくなってきたから、やめない?(o^-^o)」
S「Yから始めたのに!?」
Y「うん。誰かに見つかっても恥ずかしいし。」
S「じゃあ、また夜ね♪」
Y「え゛、マジで??」
S「うん。てか、彼女の話聞かせろよ。」
Y「えっ、彼女??・・・じゃあそれも夜ってことで♪Sのも聞きたいし。」
Y「じゃそろそろなおってきたから上がるか〜」
Yが出ようとした。
S「ちょっと待って、実は俺・・・まだなおってない・・・w。」
Y「エロいことばっか考えてるからだぞ!!」
S「とりあえず、もうちょい待て。」
なぜか、ニヤニヤしてYが近づいてきた。
S「どうした〜?ニヤけちって〜。」
Y「いやちょっとSのやつも久しぶりに確認しておこうと思って(o^ω^o)」
S「は?」
俺のを触ってきた。
S「やっ、なおんなくなるからやめろって!」
Y「ほぅほぅωでかさ的には俺より一回り大きい位か。あ〜やっぱでも、もじゃもじゃだな♪」
S「Y今日なんかエロいな・・・。」
一時はヌかなきゃだめか??と思ったが、長く入りすぎてのぼせた感じになってきたら、なおったので上がった。
Yと着替えて部屋に戻った。
部屋に戻ると俺の携帯が光っていた。
新着メール2件の表示。
Gからだ。
「2人ともちょっとおしおきしといたから☆」
一通目に?1、
二通目に?2
の勃起した状態の画像(顔つき)が
添付されていた。
俺とYは二人で大爆笑してた。一斉送信でYの携帯にも同じのきてたし(笑)
俺はGに「あんまりいじめちゃダメだよ(笑)」
って返して
さんざん笑っていたら、もう夜の九時位になっていた。
修学旅行もおわり・・・春休み。。
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中学2年の時の話だ。
俺は小学校の時から友達に誘われていたバスケ部に入った。
俺の名前はS、そして、俺が好きになったのは、同じ部活のYだった。
Yは小さくて(当時150ギリギリある位)韓国の俳優(名前は知らない)をかなり幼くした感じだった。女子からもかなりもてる。
勿論、ガードだ。
とにかくガキっぽくて、座ってる時に後ろから抱きついてきたり、乗っかってきたり、小動物みたいな行動をとる。
クラスは違ったが、一緒にいることが多かったので、2年になる頃にはかなり仲良くなっていた。
俺は好きでしょうがなかった。
ある日俺がYの家に行ったとき我慢が限界に達した。
S「お邪魔しま〜す。」
Y「来るの遅い。」
ちょっとふくれてる
S「まぁいいじゃん、とりあえずゲームしようぜ!」
みたいな会話の後、俺達はYの部屋に入ってゲームをしていたが、俺は何回やっても勝てない。
Y「よえーな、まっ俺が強すぎるだけか。」
ムカついたので
S「調子にのんなっ!」
と言って俺はYをくすぐった。
Yはくすぐりに弱いらしく、くすぐりエルモのようなかわいさで笑っていたので、片手でくすぐりつつ、もう片方で、チンコを揉んでみた。
Y「ヤッ、S、そこは、ヤッ、アハハハハ」
抵抗したが、Yは力が弱かったので俺の勝ち。俺の背は170ちょいしかなかったけど、中学ならセンターだったし^-^
ズボンの上からで、感触はよくわからなかったが、30秒位そのままくすぐった。
S「Y、勃ってない?」
Y「・・・・そんなにやられたら、勃っちゃう。」
S「マジで!?もっかい触らせて♪」
Y「やだ。S変態だな〜。」
S「いいじゃん。誰にも言わないからさ♪」
当時、Yはエロい話とか学校で全然しない、純粋キャラだった。
俺はYに抱きついて、もう一度触った。
二回目はYが抵抗しなかったので、かたちや大きさがハッキリとわかった。
小さめでかわいいチンコをまた徐々に勃たせていく。
触られるのを我慢している顔がまた可愛いすぎてやばい。大好きだ。
S「勃ったね。」
Yはもう抵抗はせず俺に身をまかせている。
Y「ほんとエッチだなっ。」
その後もしばらくイチャついてその日は帰った。
嫌われたかな?ってあとから後悔したが、次の日学校に行くと、Yはいつもと変わらずに俺にからんできた。
マジいい奴。
でも、俺の行動はエスカレートしていった・・・
それは中3のときだった・・・
その日は部活がなかったので、Yの家に行った。
部活内での友達も多かったが、今思うと二人で遊ぶことが多かった気がする。
家に着いて、テキトーにお菓子などを食べながら、バスケの事とかを語っていた。
ちょっと盛り上がってきたあたりで、目があった瞬間抱きつきたくなったので、抱きついた。
Y「なんだよ、暑いからくっつくなよ〜」
S「無理。お前が可愛いすぎるせいだ。」
Y「いみわかんねーし、これでも最近背伸びたんだぞ!」
S「成長期か、よかったな♪でも、どっちにしろ小さいじゃん♪力も弱いしね♪」
Y「すぐにSとか抜かすし。抜かしたら、どうする?」
S「大丈夫だ、ぬかさないから。どっちにしろ今は俺が上だ☆そういえば、さっき学校で俺になんかしてくれたよね〜?お返ししなくちゃね?」
Y「いや、いい。遠慮しときます。」
と言って俺から逃げようとしたが、俺は抱きつく力を少し強めて逃げれないようにした。
S「今日はどうしようかな〜?Yのチンコでも見せてもらおうかな〜。こっちは成長したかな〜♪
と言ってズボンに手をかけると、
Y「いや、マジだめ。それだけはカンベンしてくれ!」
と言って必死で抵抗を始めた。
Yは見られる事に対してかなりガードが固かった。トイレとかでも。
S「そんなに恥ずかしいか〜?いいじゃん!減るもんじゃねーし。いつも触ってるし。」
俺はわけのわかない言い草でYに迫る。
Y「ダメ!減る!」
Yもわけがわからない。
とりあえずズボンに手を入れてみた。
ズボンの上からしか、触ったことがなかったので、柔らかさがイイ。
S「じゃあ、侵入しまーす!」
Y「マジやめろって!男の見たって楽しくないだろ!?な?」
S「いや、楽しいよ♪Yのなら♪俺Y好きだし。」
でも、Yがマジで目がうるんだ感じになってたし、一番の親友だし、かわいそうだったので、脱がすのはやめた。
でも、ここまできたら、抑えられるはずもなく。脱がしはしなかったが、俺は手をYのトランクスの中に侵入させた。
Yは諦めたのか、抵抗をやめ、体を硬直させていた。
Y「Sのバカ。エッチ。変態。」
俺はゆっくりと全体を触った。大きさ的には7センチ位で…!!?
S「え!?Y、もしかしてまだ毛生えてなくね?」
すごいスベスベだった。
Y「・・・生えてるし。」
いや、明らかにナイ。
S「Y、お前ホントに可愛いな♪♪」
Y「うるせぇ・・・。」
S「長さは7cm位で〜太さは、まぁそれなりだな」
Y「恥ずかしいから、言わなくていいから、そういうの。」
S「皮はちょっとだけ・・・」
Y「だから、止めろって!そろそろ放してよ〜。」
S「勃たせてからね♪」
Y「最低だな。」
触っていると、だんだんと固くなってきた。勃つに連れて、皮が完全に剥けた。
S「ほうほう、勃ったら剥けんのか〜、けっこうデカイね〜。」
俺は指を長さを測るようにしてあてた。
Y「測んなくていいから、アッ♪」
亀頭に触れると声が出た。
S「その声いいね♪もっと聞かせて♪」
そのあたりを中心に攻めた。
Y「ヤッ、アッンッ。」
S「エロいな。学校ではいつもクールな感じなのにね!俺マジお前とずっと一緒にいたい。今日はこの辺にしといてやるよ。」
Yがちょっと疲れた感じになってきたので、解放してあげた。
放した瞬間、「パンッ!」
俺のほっぺを殴ってきた。
サンドバッグみたいに肩とか腹とかを殴ってきた。
S「まあ、そんな怒んなって。」
実際、筋トレで鍛えてたから、腹とか肩とか殴られても、Yのパンチだとそんなに痛くない(笑)
S「中2の終りで生えてないお前も可愛いすぎだけどな♪」
Y「だから、そういうこと言うなって、バカ!」
時はすぎ・・そして、修学旅行・・・。
部活の友達と一緒に俺とYは同じ部屋になった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @p5146-ipad05sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp>
弟はしぶしぶズボンを下ろした。
B「おっ健次郎はトランクスじゃん」
C「健太郎はお子様ブリーフなんだけどね」
B「チンチン見せて」
弟はトランクスも下ろした。
A「もう毛生えてるじゃん」
B「いつから生えたの?」
弟「今年の夏」
B「健太郎より早いじゃん」
C「皮かぶってるけど健太郎より大きくない?」
A「ちょっと並んでみて」
C「勃起したら健太郎より大きいんじゃない」
B「健太郎、健次郎のチンチン触ってみて」
反抗もできないので、しぶしぶ弟のチンチンを揉み始めた
弟「なんかくすぐったい。」
揉んでいるとだんだん硬くなってきた。
A「健次郎 勃起してきた」
やがて、ビンビンになり、自然に皮が剥け亀頭が全開になった。
B「健次郎はちゃんと剥けるじゃん」
C「健太郎は剥けないみたいだよ」
弟「お風呂で洗ってたら剥ける様になったよ」
弟は自分で剥いたり被せたりしながら平然と答えた。
B「健次郎 精子は知ってるの?」
弟「たまに朝パンツが濡れてるのを友達に話したら教えてくれたよ」
C「オナニーは?」
弟「夢精しないようにするにはオナニーしたほうがいいっていうからたまに風呂でしてる」
B「女とのエッチは?」
弟「女のアソコに入れるんでしょ やったことないよ。」
弟「あとチンチンも舐めたりするんでしょ。気持ちいいの?」
B「俺舐めてもらったことあるけど、超気持ちいいよ」
弟「ホント?」
A「舐めてもらうのは女じゃなくてもいいんじゃない」
C「兄ちゃんに舐めてもらったら」
B「健太郎 弟がビンビンで困ってるから責任とって舐めてやりなよ」
僕「そんなことできないよ。やったことないし」
C「じゃあ弟の手で剥かれて射精している写メ、学校でみんなに見せようかな」
僕「そんな・・・・」
僕は仕方なく弟のチンチンを舐め始めた。
弟「なんかくすぐったいような変な感じがする」
舐めていると弟のチンチンからしょっぱいものが出始めた。
C「健次郎のチンチン ビンビンじゃん 気持ちよさそう」
B「C お前も舐めて欲しいの?」
A「俺 健太郎でもいいから舐められたいな」
C「俺も 眼をつぶって女にされていると思えば一緒だもんな」
A「後で舐めてもらおうぜ」
そんなことを三人で話していると
弟「出そう。ってか出る」
と僕の口の中で射精した。口の中に青臭い精子を出され
あわててティッシュに吐き出した。
B「健次郎 どうだった?」
弟「気持ちよかった。オナニーより気持ちいいね」
A「俺も舐めてくれよ」
Aは僕の前に立ち、ズボンとトランクスを下ろした。
弟「すげぇボウボウ」
Aのは毛がボウボウで、皮が剥けてビンビンになっていた。
A「ほら舐めろよ」
といって無理やり口に入れてきた。弟のをなめた時とは違い
Aは僕の顔を持ち自分でピストン運動した。
のどの奥までチンチンが入ってきて僕ははきそうになった。
激しくピストンした後Aも僕の口に射精した。
C「次は俺ね」
Cもズボンを下ろすと僕の前に立った。
Aに比べると毛は少なめだけどちゃんと生えそろってた。
Cもすでに勃起していたが皮は被ったままだった。
B「Cもまだ剥けてないの?」
C「手で剥けば剥けるよ」
Cが皮を自分で剥くと我慢汁で濡れた真っ赤な亀頭が出てきた。
僕がCの亀頭を舐めようとした瞬間、
C「出る!」
僕の顔にCの精子が直撃した。
A「顔射じゃん」
C「我慢できなかった」
いつのまにか弟はいなくなっていた。3人も満足したのか
帰っていった。僕は呆然としながらもとりあえず風呂に入ることにした。
風呂場でシャワーを浴びていると脱衣所に弟の姿がみえた。
拾いものですが,ここで終わってます。続き知っておられたら投稿してくださいませ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @p5146-ipad05sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp>
きっかけは同級生が遊びに来たとき。
ゲームとか漫画を見てるうちに話題はエッチ系へ。
C「オナばっかしてるとうまく出来ないって聞いたよ」
B「まじ? 俺毎日してるよ」
って感じで話してて、ちょっとついていけずにいると
B「健太郎も毎日してるの?」
って突然振ってきた。
僕「え、・・・・・」
B「健太郎はお子様だから」
C「まだ生えてなかったりして笑」
僕「ちょっとトイレ」
ってその場を逃げた。
トイレから戻ると3人はニコニコしながら
A「見つけちゃった」
ゴミ箱からティッシュの塊をつまんで
A「見つけちゃった」
B「ちゃんとすることしてるじゃん」
C「お子様と思ってたらチンチン成長してるんだ」
3人は顔を見合わせた後、飛び掛ってきた。
B「どのくらい成長してるか確認してあげるよ」
C「A 押さえろ」
Aに後から羽交い絞めにされBがベルトを外し始めた
ズボンが下ろされ、パンツ一枚に。
B「健太郎 ブリーフ やっぱお子様だね」
チンチンを見られるのは恥ずかしかったので逃げようとしたけど
Aは体が大きく力では勝てなかった。
C「チンチンもお子様かな?」
B「ご開チン」
C「一応生えてるじゃん、中2じゃ少ない方じゃない?」
B「皮も被ってるし、剥いたことある?」
A「こんなチンチンでもオナできるんだ」
B「勃起させてみようか」
Bが鉛筆でつついてきた。Cは携帯で下半身裸の写メを撮って
C「この写メ学校に張られたくなかったら抵抗するなよ」
Aが羽交い絞めを外して、3人は僕の前に3人で僕のチンチンを鉛筆でつつき始めた。
B「なかなか大きくならないな。ちょっと待ってて」
Bが携帯を操作し始めた。
B「これ見てごらん」
それはエッチなムービーでした。無修正で入れてるところが
はっきり写っていました。
A「チンチン反応してるぜ」
C「大きくなってきたよ」
はじめて見る無修正ムービーに興奮してチンチンが勃起しちゃいました。
B「ビンビンになってきたね」
A「皮被ったままジャン」
C「剥いてみてよ」
実は以前に剥こうとした事はあるけど痛くて途中でやめて以来
剥いたことはありませんでした。このときも剥こうとしましたが
痛くてできませんでした。
僕「痛いから剥けない」
B「剥けないと女とエッチできないよ」
C「そんなにビンビンだと出したくなったんじゃない?」
A「オナしてみろよ。」
僕「無理。恥ずかしい」
本当は見られてからかわれながらも興奮していて、オナしたくなっていた
そこへ弟が帰ってきた。
隣の部屋のドアの開く音がした。弟が帰ってきた。この部屋には
入って欲しくないと思った。しかし僕の部屋のドアが開き、
弟「兄ちゃん漫画見せて」
弟ははいってくるなり固まった。中には下半身裸で勃起させてる僕の姿が
3人はそんな弟に,
B「健次郎だったよな。何年生?」
弟「6年生」
C「健太郎がチンチンのことで教えて欲しいっていうからみんなで相談に乗ってたんだ」
A「健次郎も一緒にどう」
弟もチンチンに興味があるのか、部屋を出て行く様子がない。
弟が加わり4人が僕の前に。
B「兄ちゃんのチンチン見るの久しぶり?」
弟「うん」
B「兄ちゃんのチンチン見てどう思う?」
弟「大きくなってる」
C「健次郎もチンチン大きくなったりする?」
弟「・・・・・・・」
A「健次郎の方が大人だったりして」
弟「大人?」
B「健太郎はチンチンが子供なんだ」
A「毛がボウボウで皮が剥けないと大人になれないんだよ」
C「健次郎はどうかな?」
弟「やだ 恥ずかしい」
C「いいから見せてごらん」
弟はしぶしぶズボンを下ろした。
B「おっ健次郎はトランクスじゃん」
C「健太郎はお子様ブリーフなんだけどね」
B「チンチン見せて」
弟はトランクスも下ろした。
A「もう毛生えてるじゃん」
B「いつから生えたの?」
弟「今年の夏」
B「健太郎より早いじゃん」
C「皮かぶってるけど健太郎より大きくない?」
A「ちょっと並んでみて」
C「勃起したら健太郎より大きいんじゃない」
B「健太郎、健次郎のチンチン触ってみて」
反抗もできないので、しぶしぶ弟のチンチンを揉み始めた
弟「なんかくすぐったい。」
揉んでいるとだんだん硬くなってきた。
A「健次郎 勃起してきた」
やがて、ビンビンになり、自然に皮が剥け亀頭が全開になった。
B「健次郎はちゃんと剥けるじゃん」
C「健太郎は剥けないみたいだよ」
弟「お風呂で洗ってたら剥ける様になったよ」
弟は自分で剥いたり被せたりしながら平然と答えた。
B「健次郎 精子は知ってるの?」
弟「たまに朝パンツが濡れてるのを友達に話したら教えてくれたよ」
C「オナニーは?」
弟「夢精しないようにするにはオナニーしたほうがいいっていうからたまに風呂でしてる」
B「女とのエッチは?」
弟「女のアソコに入れるんでしょ やったことないよ。」
弟「あとチンチンも舐めたりするんでしょ。気持ちいいの?」
B「俺舐めてもらったことあるけど、超気持ちいいよ」
弟「ホント?」
A「舐めてもらうのは女じゃなくてもいいんじゃない」
C「兄ちゃんに舐めてもらったら」
B「健太郎 弟がビンビンで困ってるから責任とって舐めてやりなよ」
僕「そんなことできないよ。やったことないし」
C「じゃあ弟の手で剥かれて射精している写メ、学校でみんなに見せようかな」
僕「そんな・・・・」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @p5146-ipad05sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp>
俺はベッドと床の狭い隙間で、息を凝らしじりじりと
現場、つまり俺から見える黒のストッキングに包まれた女の人の両膝と、
Tのたくましいふくらはぎが4本並んでいる場所に、少しでも近づき、
全ての音を聞き取ろうと奮闘努力した。
俺の心の目には、若槻千夏似(あくまで想像)のナースが、口を大きく開いて、Tの巨根をほおばっている
姿がしっかり見えていた。
ん、、ぷ、、
たまらなくいやらしい音が聞こえ、ピンクのキャミソールがゆれる
「はう、ひ、、ひょ、、」
だからなんだその擬音は、Tよ・・。
よっぽど気持ち良いのか?いいんだろうなあ
ぷは、、とわかりやすい口から離す音が聞こえ、今風に言えば、
「ちょwwwwwwwwデカスギwwwwwwwww」
みたいな感じで女の人が笑った。
「両手で握ってもぜんぜん足りないんですけどー、っていうか私の手首より
ふといじゃんwwwwww」
「す・・すいません」
「あやまんないでいいよー。でも、、病院の時よりかなり大きくなってない?っていうか超硬いしまだでっかくなってるんですけどwww」
「すいません・・・」
ごめんごめん、、あれかな、下から見上げてるからもっと大きく見えるのかな、
と言ったあと、カーテン閉めてほしいな、といいながら立ち上がると、女の人は
自分からベッドに乗った。
は、はい・・、とTもベッドに乗った瞬間、もともとギリギリだったベッドの底と俺の左耳がぶつかり、あやうく声を出しそうになった。
安物のベッド買ってんじゃねーよデカイ癖に、、と俺は心の中で毒づいた。
「電気も・・」
は・・はい!とTは小学生のような返事をしていったんベッドから降り、ドアの近くにあるスイッチを切った。俺からは風呂場で見飽きた、Tの引き締まったケツと、痛々しい手術の跡が見える。
Tがまたベッドに乗った。俺の顔にホコリが落ちてきた。
「脚はもう痛くない?」
なんてナースっぽい優しい台詞だ。しゅsるしゅる音がして、キャミソール、Tのシャツ、スカート、ストッキング、ブラジャー、パンツの順番に床に落ちてきて、俺の視界に入った。
つまりあれだ、今数センチの物体を挟んで、19歳のマッチョな男と、27歳の若槻千夏(あくまで妄想)似のナースが真っ裸で絡まりあっているわけだ。
腹筋すぎねー、やら結構大きいでしょ胸、入院してた時興味なさそうだったよねーやらの馬鹿げた会話と、時折キスをするような音が底を通して聞こえてくる。
「あれ、、少し・・」とナースは言うと、緊張してる?笑ってごめんね、と言った。
Tは、いえ、おかしいな、と言っている。どうした!頑張れ!
そのまま、、、とナースは言うと、さっき聞こえてきた、、んぷ、、じゅぷ、、みたいな卑猥なメロディが流れてきた。どういう体勢なのか判らないが、またフェラチオか・・。うらやましい・・。
「あああ、、、ん、、、、、」
Tの情けない声がする。
「なんか、、大きくしすぎたかも、、これ、、無理かも?」
いまさら何をいってるんですかお姉さん、と俺は突っ込んだ。
「ゴム、もってないでしょ?」
「いえ、持ってます」
え?もってるの?とナースは意外そうに言った。俺がネットで調べた店で買いにいったんですよ、外人用のサイズを。
「初めてって言ってなかった?」
Tはなぜかすまなそうに、初めてですけど買いました、と直訳調の返事をした。
ナースは少し笑って、でも、、ゴムつけられたら擦れるからホントに無理、と言い、後で説明するけど大丈夫だからそのまましよ、と嬉しいことを言った。
Tの体重がかかり、俺はガシガシ耳に当たるベッドの底の痛みに耐えていた。
ゆっくり、、、、お願いだからゆっくりね、、、、と少し不安そうなナース
いよいよ挿入ですな。
そこ、あ、、、マジ、、ストップストップ・・・
ナースの声が少し裏返った。すいませんすいません、、と謝るT。
「ううん、ごめん、、緊張しないで、そのま、、ま、、あ、、、、」
苦しそうだぞ?そんなにデカイのか?
「だ、、ダイジョウブですか?」とTの間抜けな声。
ゆっくり、、ダイジョウブ、、あ、あ、、、い、、ん、、、
看護士さん、、エロイっす。
「え?まだ?あ、、ひ、、、、、」
雄の本能で、Tは動き始めた。おねがい、、ゆっくり、、と半分泣き声のナース
言われたとおりにゆっくりのペースで、俺の耳に底を当てるT。ちょうどパイプの
つなぎ目のねじがほおに直撃しだした。
おそらくTが一番深く突いた時に、ナースは、ん、、きゃ、、は、といった声を
あげる。
俺はメトロノームのように、正確にゆっくりとしたペースで腰を打ちつけ続ける
Tのリズム感のよさに感心した。
しかしそれもつかの間、Tは我慢がきかなくなったらしく、段々スピードが上がってきた。
だめ、、だめだめ、、あ、、あ、あ、あ、、おなかに、ささる、、
こわれる、、だめ、、らめ、、あ、、ん、
、
俺はTより早く自分で逝ってしまった。ジーパンが濡れて気持ち悪い・・・。
俺の頬と左耳にガシガシ底が当たり、非常に痛い。
ん、、、というTのうめき声が聞こえ、動きがいったん止まった。
この短時間で、、Tはすっかり27歳ナースの心を奪うことに成功したらしい。
今度いつ会う?とか、他の子には絶対連絡しちゃ駄目だよ、などのちゃらい台詞が
聞こえてくる。はい、、とか、、うん、とかいうあいかわらずのT。
これずっと元気なままなんですけどー、とナースが笑うと、Tが「バック、、でしてもいいですか・・」とおったまげたことをいい始めた。
えらく成り上がったものだなあTよ・・・。
当然のように二回戦が始まった。
あ、、、とくぐもった声をあげたあと、ナースはずっとあえいでいる。
俺は声のする位置から、ナースの頭はさっきと逆、つまり俺の脚方向にあることを
確信した。つまりTは、俺の頭の方向から、四つんばいのナースを攻めているわけだ。
つまり、このまま顔を出しても、すぐに見つかる可能性は低い、と俺は判断した。
音をたてないように、、といっても、ギシギシアンアンやかましいからそれほど神経質にならなくても、と
思い直し、俺はそろそろ底から顔を少しだけ出した。
ナースの白い肩が見えた。白い腰と、突き上げた丸いおしりの右半分が見えた。
腰からお尻、横っぱらから肩のラインが現実的で俺は最高に興奮した。
ときおり腰をつかむTのでかい手のひらと、手を伸ばしてナースの身体をおこして
胸を揉む右手が見えた。こいつ本当に童貞だったのか?才能か?
残念ながらナースの顔は確認できないが、予想以上に白い身体と、キレイなお尻と括れた腰と大きな胸は、俺の目に強烈に焼きついた。
一回戦より何故か少し早く、Tはうめき声をあげ、動きをとめ、そのまま前のめりになりナースとキスをした。
俺は慌てて顔を引っ込めたが、もう、、とか言う甘い声と共にまた底が揺れ始めた。
あ、、あ、、ん、、とナースがあえぐ。ちょうど俺の貧相な持ち物(もちろんジーパンもパンツも下ろしてます)に、パイプの継ぎ目がちょうど当たってしまい、Tの激しい動きにあわせて直撃してかなり痛い。
俺は全身の筋肉を動かして位置を変え、大胆にも、もう一度顔を出すことに
チャレンジした。
そろそろ顔を出すと、今度は白い太ももが、下からTの腰をがっちり挟み込んでいるのが見える。Tのたくましい肩に、ナースはしがみついて、二人は夢中でキスをしている。
角度的に、アゴと口と鼻しか確認できないが、若槻千夏説はそう間違ってはいないとも思われた。
Tはもう遠慮せずに激しく動いた後、いきなり抜いてなんとナースの顔にその
巨砲を向けた。こいつもAVでのトレーニングが長すぎたんだろうなあ・・。
「AVじゃないのよ!」みたいなリアクションが来るかと思われたが、なんとナースは笑って下から握っている。角度が悪くて全容がつかめないが、先は握りこぶしのように
見えた。
Tがそのまま顔に発射すると、私の味だからいやーといいながらナースは下から舌を伸ばして後始末。みんなAV影響受けすぎですよ・・。
次の日は夜勤だからと、飯も食わずに8時頃までやりまくって、二人はやっと部屋を
でた。俺は二人が下に下りる音を聞き、ベッドから這い出てパンツとジーンズを洗いにコインランドリーに向かった。
Tはしばらくそのナースと付き合って、悲しいことに日に日に垢抜けていった。まあいい奴なのは変わらなかったが。
しばらくして保険やら何やらでかなり金が入ってきたTは、少しこましなアパートに引っ越していった。大学では学部も違うので、すっかり会わなくなった。
あの時は本当にご馳走様でした。
おわり
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @p5146-ipad05sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp>
大学一年の頃、ボロボロの学生寮の隣の部屋にTという奴がいた。
四国の山奥から出てきた、身長185センチ体重85キロ、村の相撲大会で
無敵を誇った男だったが、中学から一番近くの町にある全寮制の男子校
に放り込まれ、親族以外の女性と話すと顔が真っ赤になってしまう
かわいい奴でもあった。
そんなTがある日、BMWに吹っ飛ばされて右手と右足骨折の大けがをした。
運転していたのはお金持ちのおばさんで、後で状況を聞いたらTじゃなきゃ
死んでたんじゃね?という感じだった。
おばさんはもう半泣きで、連絡を受けて上京してきたTの両親に、ご主人と2人で
もう土下座して謝っていた。
一回目の手術後、病院に見舞いに行くと、大部屋にTの姿がない。
ナースセンターに言って「すいませんTの部屋は・・」と聞くと、
そこに居た数人の看護士さんが一斉に振り返り、お友達?と何やらニヤニヤ
しながら、個室に移ったわよ、と教えてくれた。
俺は看護士さんのニヤニヤの原因を想像して、少し興奮した。
もしかして、、やっぱり、、
俺はTと初めて銭湯に一緒に行った時の衝撃を思い出した。
あれがでかいのだ。それも尋常じゃなくでかい。もちろん平和な状態でしか
みたことがないのだが、ズルムケのカリデカ、未使用の癖に妙に黒光り、という
お宝だった。
絶対看護士さんの間で、それが話題になっているにちがいない、と俺は確信した。
個室にいくと、看護士さんとTがしゃべっていた。お邪魔かな、と俺は
一瞬躊躇したが、Tがうれしそうに、おおいK君・・と言ったので部屋に入った。
年増の色っぽい看護士さんは、バイバーイとTに手を振って出て行った。
「お前モテモテじゃん」
「そんなことないよ」とTは言い、冷蔵庫にポカリあるから飲んでね、といった。
相変わらず言い奴だ。
「凄い豪華な部屋だな」
と俺が言うと、すごい高いんだけど、車のおばさんがお願いだからこのくらいはさせてくださいって言うんで、とTは言った。
学校の話などをして、俺は一番気になることを聞いた。
「お前、トイレとか風呂とかどうしてるの?それじゃやりにくいだろ?」
Tは、そうなんだよ、それが困ってて、とせんべいを食いながら話し始めた。
完全介護なので、トイレも風呂も看護士さんが手伝ってくれるらしいが、血気盛んな年頃のTは、そのたびに巨根がマックス状態になってしまい非常に恥ずかしい
思いをしているらしい。
俺は恥を忍んで、やっぱり、、抜いてもらったりしてくれない?と聞くと、Tは
真っ赤になって手を振り、アホか、と怒った。
「でもお前超でかいじゃん。頼んでみたら案外喜んで・・」
「アホなこというな、ここの看護婦さんはむちゃくちゃ親切やぞ。そんな申し訳ないこと言えるか」
田舎モノはこれだから、と俺は笑ったが、すべてエロに変換する自分を少し恥ずかしく思った。
二ヶ月でTは出てきたが、ある夜酒をもって現れて、相談がある、と妙に深刻な
顔をして俺の部屋にやってきた。
入院中、聞かれるままに教えた携帯に、「退院のお祝いしよ(はあと)」みたいな
メールが看護士さんから来ていると言う。
困惑しているTをみて、俺は「チ○ポがデカいのがそんなに、、」と理不尽な怒りを感じた。
まあ、Tは結構男らしい、格好いいといってもいい顔でもあったけどね。
「お前、、ナースだぞ、、エロいに決まってるだろ(偏見)」
「そんな、、AVじゃないし、、」
俺は自分のことのように熱く語り、とりあえず誰かにあうべし、と熱弁を振るった。
「お前童貞だろ(俺もだよ・・)やりたくね?」
「そりゃ、、、」
「じゃあ会えすぐ返事しろ」
Tはううん、、と渋っていたが、とりあえずメールの返事をするといって部屋に戻った。
ある平日に、Tはついに看護士さんの1人に会うことになった。27歳でいとこのエミちゃんに少し似ているらしい。わかんねーよ。
昼前に出て行ったTを見送ると、俺はTとエミちゃん似(俺の中では小野真弓)とのセク−スを想像しながら、AVを見て1人で抜きまくった。学校行けよ。
すると、Tから電話がかかってきた。
「今から寮もどるし」
「はあ?」
「いや、、やっぱり2人じゃ話もたねーよ。K君とだったら盛り上がるし」
バカヤロウ、と俺は言ったが、もう近くまで来ているらしい。
俺は尊敬する孔明の教えを必死で思い出し、Tの部屋のドアに「用事ができた朝まで帰らん」と張り紙をすると、田舎モノの癖で開けっ放しのTの部屋に入り、わざとAVを机に置き、安いパイプベッドの下にもぐりこみ2人の帰りを待った。
あまりにほこりっぽいので一回出てタオルを巻いていると、ギシギシと階段の音と、女の人の
声が聞こえてきた。
あれ・・・おかしーな・・と困ったTの声が聞こえ、2人が部屋に入ってきた。
黒のストッキングの小さな脚とTのでっかい足しか俺からは見えない。
「お友達いない?っていうか今誰もいない?」
もともと空いてる部屋ばっかりなんです、ボロボロだし風呂もないし、、とTの声が聞こえる。
「鍵閉めないの?」
「え?あ?大丈夫ですよ」
でも、、と女の人は立ち上がり、鍵をしめて、なんか落ち着かないじゃん、とハートマークが見えてきそうな声でしゃべった。
この声は、、そうだな、、小野真弓じゃなくて若槻千夏だな、と常にイメージトレーニングを欠かさない俺は瞬時に判断した。もちろん顔なんて全く見えないんだが。
あーー、と女の声がした。はまりよったな、と俺は自分の軍師の才能が恐ろしくなった。
「エッチなビデオだー」
え?あれ?なんで?と戸惑うTの声。すまん親友。
「若いもんねー。入院してたときもさ、トイレの時とか、ね?」
いえあれはそのすいません、、。俺の未来日記(古い)通りのセリフを続ける二人。
「・・さんとか○ちゃんとか×とかからもメール来てたでしょ?」
「ええまあ、、皆さん親切で嬉しかったです」
奥深くベッドの下に潜む俺からは、崩した脚の黒いストッキングとTの太いジーパンが見える。
何やら距離が縮まっているようだ。
「なんで私にメールくれたの?」
それはその、、というTに女の人は「もしかして、一番ヤレると思った?」
事態は俺のシナリオよりもスピーディーに進んでいるようだ。
口篭もるTに女の人は抱きついてキスをした模様だ。
そのまま倒れこむ二人の姿が俺の目にも確認できた。残念ながら首から上は俺の視界に入らない。
男の本能なのか、Tは身体を上にして、ピンクのキャミソールの女の人の身体を
まさぐり始めた。
ひらひらしたスカートがまくれ上がり、黒のストッキングの太ももがバッチリ見える。
「俺、その、、はじめてで、、」
そこで告白するか!
経験豊富そうな女の人は、大丈夫だよ、、と夢のようなセリフを言うと,責任重大だね、などとほざき、Tをベッドに座らせた。
俺の視界には、女の人の両膝と、開いたTのふくらはぎが見えた。
こ、、この体制は、、全童貞男子の夢、おフェラチオではないのか!
事態は俺の予想通りの展開を見せた。
Tのジーパンがおろされ、たくましいふくらはぎと、足元のジーパンが見え、細い
女の人の腕と白い手のひらと一緒に、黒いトランクスも俺の目に入った。
「もう、、、凄すぎる・・」と言って女の人はくすくす笑って、ごめんごめん、、
誉めてるんだよ、といい言葉が途切れた。
「ひょわあ・・・」
なんちゅう声だすんだTよ・・。
じゅぶ・・・うつつ、、となんとも表現しようのない音が聞こえる。
フェラだ!!!尺八だ!!ナースがフェラチオ!!
俺は見えない部分を必死で想像したが、ないより音だけで充分に興奮MAXになった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @p5146-ipad05sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp>
翌朝、指定の時刻にモーニングコールをかけ、M学園一行が朝食中、
寝間を片付けました。
寝間に入ってすぐ、またまた異様な雰囲気を感じました。
なんと言ったらいいか、男と女の「あの匂い」が立ち込めてたんです。
空調の関係で部屋を閉め切っていたせいもあるでしょうけど。
正直、うちの施設には色んなお客様が来ます。
男女混合で来た大学のサークル合宿の後には、寝室に同じような
例のすえた匂いがすることもあるし、使用済みのスキンが
ゴミ箱に放り込んであることもありました。
体育会男子の合宿では、エッチな雑誌と、あれの匂いがするティッシュが
大量に残っていたり。別に利用者の行動に制約はないので、
そんな痕跡を見つけても「あらまあ、元気ねえ」って感じで、
さっさと片付けたものです。
でも、今回は年端もいかない男の子たちです。
匂いだけじゃなくて、シーツには明らかな染みが残ってるし、
ゴミ箱にはスキンこそありませんでしたが、
ずっしりと重くて強烈な匂いを放つティッシュが大量に。
いちいち数えませんでしたが、何十枚という単位でしたね。
私は努めて冷静に片付けようとしたんですが、
かわいそうに同僚の女の子は、耳まで赤くしてました。
その子、前日は宿直で、この日はM学園ご一行を見送って勤務を終える
シフトだったんです。宿直の仕事に夜間の巡回があるんですが、
布団を運びながら私に耳打ちしてくれました。
「昨夜の巡回で、真夜中過ぎだと思うんですけど、広間前の廊下の非常灯が消えてるのを見つけたんです。
単なる電球切れだったんですけど、取り替えてたら
広間の中から変な声が聞こえてきて…。最初はエッチなビデオかなと思ったんだけど、明らかに本物なんです。
それも何人もの女の人の声でした」
怖い話じゃなくて、もちろんアノ声のことです。
冗談を言うような子じゃないし、信じられないという顔で話してくれました。
考えないようにしていた前夜からの疑念が、一気に頭を駆け巡りました。
M学園一行は朝食を済ませてプールに向かっていました。
前日に設備の使い方を説明したので、この日は一行だけです。
本当は彼らが戻る前に朝食のお膳を片付け、
手配した帰りのバスを確認しなければならないんですが、
いても立ってもいられなくなった私は、その同僚に仕事を代わってもらうと、
厳重に口止めして足早にプールへ向かいました。
前に書きましたが、プールは施設から少し離れた所にあって、
更衣室を兼ねた小さなクラブハウスが併設してあります。
外縁の道やテニスコートや見えないよう、植え込みに囲まれていますが、
私が到着すると一行は既に泳いでいるらしく、
中から話し声や水音が聞こえました。
自分で何をしてるんだろうと思いながら、私はそっとクラブハウスに入ると、
ハウスの窓からプールを窺いました。天気も良かったし、
明るいプールサイドから暗いクラブハウスは見えづらいはず。
それでも探偵か犯罪者になったような気分で、心臓がドキドキしました。
私の視界に入ってきたのは、ごく普通の家族の姿…に思えました。
男の子たちは相変わらずはしゃぐこともなく、黙々と泳いでいます。
女性陣は、前日と同じ大胆な水着でしたが、
プールサイドのチェアでお喋りしながら日光浴してました。
とんでもない痴態を想像してた私は、ホッとしたような、
どこか肩透かしを食らったような気分。10分ほど眺めて、
そろそろ事務室へ引き揚げようかと思ったとき、プールに動きがありました。
ハイレグの競泳用水着姿だった先生がプールに向かって声を掛けると、
男の子たちが次々と水から上がってきたんです。
その姿を見て、思わず息を飲みました。
泳いでるときは気付かなかったんですが、子供たちは全員、
水着をつけてないんです。どの子も素っ裸のまま、
恥ずかしがる素振りも見せず、プールサイドに整列してます。
昨夜はちらっと覗いただけでしたが、股間には大人になりかけの
アレがぶら下がってました。
息を潜めて凝視する私の前で、先生が今度はお母さんたちに何か言います。
すると彼女らは、何のためらいも見せずに水着を外し始めたんです。
正直、何が起きているのか、私の頭では理解できませんでした。
お母さん方はすっかり水着を脱いで全裸に。隠そうとするどころか
子供たちに見せつけてるようにすら思えました。変な感想ですが、
女性陣は皆さん、年の割に見事なプロポーションでしたよ。
男の子はといえば、その場に立ったまま母親たちの姿に見入っていましたが、
股間のモノがみるみる上を向くのが、クラブハウスからも分かりました。
背丈は大きい子も小さい子もいましたが、
アレは…どの子も結構立派だったように思います。
子供たちの様子を見て、お母さん方は恥らうわけでもなく、
逆に近づいて見せ付けるような格好をする人も。
男の子たちの股間は全員、お腹に着きそうなくらい反り返って、
切なそうに身をよじる子もいましたね。
何度も書きますが、現実のものとは思えませんでした。
全員が裸になるのを確認した先生が、さらに指示を出すと、
10人が次々とプールに飛び込みました。
最初は水の中で、男の子と母親がそれぞれ固まってましたが、
やがて徐々に近づくと2つの集団が交わります。
水の中で何かしてるようでしたが、クラブハウスからは見えません。
身を乗り出そうとしたとき、私のポケベルが鳴りました。
心臓が止まるかと思いました。
当時はまだ業務連絡にポケベルを使ってたんですが、
施設支配人が出勤して朝のミーティングが始まるとの知らせでした。
幸い、プールの一行には気付かれなかったようで、
私はそっとクラブハウスを抜け出すと、事務室へ戻りました。
ミーティングでは支配人にM学園一行の様子を報告しましたが、
とても本当のことは言えませんでしたね。
1時間もすると一行は何食わぬ顔でプールから戻り、
スタッフにていねいにお礼を言って、迎えのバスで帰ってしまいました。
おわり
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @p5146-ipad05sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp>
これは何年か前、私が勤める保養施設で起きた出来事です。
その施設は最初、リゾートホテルとして建設が決まったんですが、
資金繰りに窮した業者が撤退。周囲に民家もない辺鄙な所でしたから、
そもそもリゾート客を当て込むのが無理だったんでしょう。
その後、持ち主を転々として、今はある民間団体が運営しています。
お世辞にも立派とは言えませんが、宿泊は可能。
小さいながら屋外プールやテニスコート、視聴覚室もあるので、
貸切専用で中小企業の社員研修や部活動の合宿に使われてました。
7月だったと思います。その日の客は「M学園ご一行様」。
申し込みのときに初めて聞いた名前でしたが、
なんでも不登校の小中学生を受け入れる全寮制の学校だそうです。
新入生と保護者の1泊2日のオリエンテーションに使うとのことで、
たまたま私が担当になりました。
当日の午後、バスで到着したのは男の子ばかり5人と保護者らしき女性5人、
引率の女性教師の全部で11人。宿泊簿では男の子と女性が1組ずつ
同じ苗字でしたから、たぶん親子なのでしょう。
年齢は男の子が11〜13歳ということは、
小学5年から中学2年くらいでしょうか。
女性陣は先生を含め全員が30代だったと記憶しています。
到着して荷解きしたあと、プールで水遊び。それから視聴覚室でセミナー。
夕食を挟んでもう一度セミナーがあって、あとは就寝まで自由時間
(といっても遊びに行く所もありませんけど)と入浴だけです。
夕食時にお酒が出ない(子供連れだから当たり前ですが)以外は、
他の企業や宗教団体の研修と変わりません。
ですが、どこか変だなという感じもしてました。
まず、子供たちが静かというか大人しいんです。
それまでに何度も中高生の部活合宿を受け入れたことがあるんですが、
あの年頃の男の子って、とにかく騒がしいですよね。
施設内を走り回ったり、勝手に出歩いたり、そこらで喧嘩を始めたり
…引率の先生が猛獣使いみたいに大声で怒鳴り続けたりね。
ところがM学園の子は、セミナー中はもちろん夕食時も、
借りてきた猫みたいに静か。事前に先生から「不登校といっても
不良少年とか問題行動を起こした子じゃなくて、いじめられたり、
上手に人間関係を結べなかったりして学校に行けなくなった子供たち」だと
聞いていたので、「そんなものかな」とは思いましたが。
それでも食事中、隣りの子とお喋りひとつしない様子は、
かなり異様に感じましたよ。
初日、施設からテニスコートを挟んで100メートルくらい離れた所にある
プールに案内して、設備の使い方とかを説明したんですが、
男の子たちはプールでも黙々と泳ぐだけでした。
お母さん方はといえば、ごく普通でしたね。どちらかと言えば
キレイ系で上品な人ばかりで、上流夫人ってほどじゃないけど、
「素敵な奥さん」という感じ。食事中も押し黙った子供たちの横で、
先生を交えて賑やかに談笑してました。
女性陣も一緒にプールで泳いだんですが、
リゾート用なのか結構大胆な水着の方が多かったですね。
まあ、それでも「今どきの主婦」くらいにしか思いませんでした。
それから気になったのは、セミナーの内容です。
1回目のセミナーで視聴覚室に飲料水を持って行ったら、
ちょうど皆さんでビデオを見てたんです。水を注ぎながら
ちらっと見たんですが、「思春期の心と体」とかいうビデオで、
教育用だと思うんですけど、けっこう際どいというか。
男の子の下半身の写真が映ってたりして、こっちが恥ずかしくなりました。
心に問題を抱える子供の親御さんだし、こういう勉強も必要なのかな
…とも思いましたが、当の子供たちと一緒に観賞するのはちょっと…。
正直、かなり違和感を覚えました。
決定的に驚いたのが、2回目のセミナー後です。
私が視聴覚室を片付けて事務室へ戻ろうとしたら、
2階からM学園の一行が降りてきました。全員、夕食時から浴衣姿です。
事務室のすぐ脇が浴場の入口で、タオルも持ってましたから、
お風呂場へ行くんだなと分かりました。
うちの施設には、男女別で使えるよう、大人10人くらいずつ入れる浴場が
2カ所あります。その日は一応「男女混合」なので、2カ所ともお湯を張って、
それぞれ「殿方湯」「婦人湯」の暖簾を下げてありました。
一行は私に気付かないらしく、そのまま浴場の方へ。
そしてなんと…全員そろって「殿方湯」の暖簾をくぐったんです。
そりゃあ驚きましたよ。5、6歳の子供ならともかく、思春期の「男性」
ですからね。家族湯で親と入浴するのも恥ずかしい年頃でしょうに、
子供たちにすれば「友達の母親」と、母親たちにすれば「よその子供たち」と、
先生にしても「教え子」と混浴だなんて。
他に客がいない貸切とはいえ、にわかに信じられませんでした。
「そっちは男湯ですよ」と声を掛けるのもためらわれたんですが、
私も思わず一行の後を追って浴場へ向かいました。
自分でも動転していたんだと思います。でも、どこかに
「もしかしたら浴衣の下に水着か何かつけてるのかも」という
思いもあって、確認せずにはおられなかったんです。
見咎められたら「タオルを交換に来ました」と言い訳するつもりで、
無人の女湯から何枚か新しいタオルを持ち出し、
脱衣所の戸を少しだけ開いて中を覗いてみると…。
細い視界に飛び込んできたのは、全裸の男の子たち。
水着はおろか、タオルで前を隠そうともせず浴室へ向かいます。
全員を確認したわけじゃありませんが、下半身は基本的に子供でしたね。
それでも相応に成長してたし、薄っすらと毛が生えかけた子もいました。
続いて女性陣が視界を横切りました。タオルで前を覆ってる人もいましたが、
やはり皆さん全裸。先生を交えてお喋りしながら浴室へ向かう様子は、
本当に銭湯の女湯かサウナって感じでした。
さすがに脱衣所へは入れず、事務室へ戻って翌日の準備に掛かりました。
2時間ほど経ったでしょうか、浴場の方から話し声が聞こえてきたので、
そおっと見に行くと、M学園の一行が出てくるところでした。
入るときと同様、何の変哲もないお風呂上りの一家のようでしたが、
唯一違ったのが男の子がそれぞれ女性の1人と手をつないで出てきたこと。
一人ひとりの見分けがつかないので、自分の母親かどうかは分かりません。
「お風呂帰りの仲良し親子」と見えなくもありませんが、
背丈も母親と同じくらいにまで育った少年たちですから、
やっぱり妙な感覚を覚えましたね。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @p5146-ipad05sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp>
メチャエロくて興奮しました。何回も抜いてしまいました。この続きもあるならお願いします。自分も後輩や友達の性欲処理とかにされたり、抜き友と毎日でもザーメンキスとかしたいですよー!
ありがとうございました
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; YTB720; GTB6.4; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; Media Center PC 6.0) @ZP155100.ppp.dion.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F09A3(c500;TB;W24H16;ser356752024198935;icc8981100000319898096f) @proxybg014.docomo.ne.jp>
さまざまな意見が飛び交ってますが(笑)
あくまでも27歳ぐらいで若かったってだけです。何歳なのかもわかんないんですけど。。。
実際には泌尿器科ではちょっとチンコ触られただけです(笑)
でもそのあと抜きました(笑)
続き書きますね。あくまでも事実より遥かに発展してますのでご了承くださいね
ビンビンになってしまったチンコ・・・
ヤバイ!!
冷や汗が出る
どうしよう!!
マジで目の前が真っ暗になるぐらい焦った
でも先生は全く気にしてないようだった
「気にしないでいいですよ。生理現象なんで」
僕はそう言ってくれた先生の言葉にホッとした。
でも恥ずかしい気持ちは抑えきれない
先生は大きくなった亀頭を掴んで
「どこらへんが痛いですか?」
「中らへんです」
ますます大きくなる・・・
先生はあと何かヌルヌルしたものを指につけて肛門に指を入れてきた
ヤバイ!!
「あぁ!」
ちょっとエッチな気持ちになり変な声が出た
先生の股間を見ると大きくテントを張っている
「先生の大きくなってませんか?」
「三浦さんのお尻の中に僕のチンチン入れたくなっちゃいました」
「先生〜エッチしませんか?」
「今職務中ですから」
「こんなに大きくなってるのに?」
俺は先生の股間を触った
先生の手を掴んで押し倒し、先生のベルトをゆるめた
ズボンを脱がすと大きく勃起したチンコが出てきた
小栗旬みたいな爽やかな感じなのにチンコはドス黒くてエロイ
チンコとチンコと重ねて、しごきあった
そして二人で昇天した
それから俺たちは先生の家で朝まで盛りあった
end
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322) @host-61.dhcpn5.icn-tv.ne.jp>
次くらいからエッチな展開になりそうですね。
楽しみにしています。
たけるさんとタイキくんの当時のスペックもよろしく!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB720; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @KD121108171226.ppp-bb.dion.ne.jp>
たくみ
- 10/2/6(土) 9:22 -
<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F) @proxy1118.docomo.ne.jp>
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07071530215971_mi.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(10/2/6(土) 14:42)
俺はいま大3のOBから聞いたけど、合宿とかで罰ゲームあるんじゃないの?
あと、その人は野球部の先輩とやったって言ってたよ
妄想かもだけど
でも普通のノンケの友達からも聞くよ!学院はそういうのあるらしいよ〜って
<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F) @proxya156.docomo.ne.jp>
一度は理性で追いやったはずの俺の乱暴な気持が、むくむくと湧きあがっている。
抑えよう、抑えようとしても、荒っぽい気持ばかりが新しく生まれる。
・・いや、実際には抑えようとなんかしていなかったのかもしれない。本当はこんなきっかけを待ってたんだ。
サーブの強化をしたのもそう。タイキに居残りをさせたのもそう。
タイキを一人占めしたかったからだ。
俺は待ってたんだ。
なのに、タイキを一人占めしたのは俺ではなく、満だった。
もう、許せない。どうなってもいい。
タイキを抱きしめてみたい。
あいつのちんこを優しくさすり、白い温かい液があいつから放出され尽き果てるまで、あいつが甘く切なく喘ぐ声を出させてみたい・・
悪魔のいたずらのように、先生の机にはガムテープが出しっぱなしだ。俺はそっと掴んで鞄にしまいこんだ。もう俺はいつもの冷静な俺じゃない。今、理性はない。
俺は静かに鞄を持って、教室を出た。
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長身で、肩もごつくて、堂々とした姿勢の影。
・・・部長の満であることはすぐに分かった。もう3年も一緒にテニスやってる俺のペアだ。
満はいいやつだ。部長として人望も厚い。きっと見かねてタイキの練習を見てやってるんだろう。
でもなんだよ。なんでだよ。なんで満がいるんだよ!
俺はムカムカした。誰に対してぶつければよいのかわからない怒りが、どんどん込み上げた。
満の大きな影が、小さいタイキに覆いかぶさる。。
あ。。。小さなタイキが見えない。。タイキのサービスのフォームを、満はタイキの背中側から回って、直してあげているらしい。
タイキの細い手を、満の腕が掴んでいる。満の胸とタイキの背中が密着している。
腰が・・満の股間がタイキに押し当てられているように見える。。
ちょっとかがんだ満の顔は、ちょうどタイキの汗が流れる首筋を味わうような位置だ。。
タイキは、じっとされるがままだ・・「ふーっ、ふーっ」タイキの荒い吐息が聞こえてくる気がする。
「パコーン」タイキがサーブを打った。ナイスサーブだ・・
実際にはフォームを直していただけの満とタイキの数秒間が、俺には数時間の悪夢にも感じた。
ほどなくして、「じゃあな」という満のさわやかな声が聞こえ、大きな影はコートを去って行った。。。
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