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初めて人を好きになった6
 かずま  - 10/2/11(木) 0:18 -
いつもより早く目が覚めた


安井と顔を会わせるのが気まずかったからの、急いで運動会の準備をしていつもより30分早く出た。

何も考えずぼーっとしながら学校にいった。いつもより20分も早く学校に着いたけど、運動会の朝練してる生徒でもうにぎやかになってた。


クラスに入ると安井から電話がきた…
出たくなかったけど、運動会は楽しくやりたいと思って戸惑いながら出た。


俺「もしもし…」
安「まだ家?」
俺「もお、学校いる…」
安「ならよかったぁ〜寝坊したかと思ってた笑」
俺「安井今どこいんの?」
安「かずまの家付近笑」
俺「マジで!!何で?」
安「いやっ…かずま待っても来なくて心配だったから…」


安井を避けてた自分は本当にバカだと思った。こんなにも、俺を思ってくれてるのに…
俺は安井に会いたくてたまらなくなって


俺「安井って本当にバカだな!早く学校に来て、二人で練習しよう」
安「おぅ。待ってて、飛ばしていくから」


この時つくづく思った。
俺は安井が好きなんだって、友達としてじゃなく…

男として。

引用なし

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初めて人を好きになった5
 かずま  - 10/2/11(木) 0:10 -
ゆまはクラスで一番可愛いと自分は思ってた子、結構自分も狙ってた。


とにかくいろんな意味でショックだった。
ゆまが安井を好きだったんだ…
何より安井がとられた気分がした。


俺「へっ…へぇ〜超羨ましいよ!俺も狙ってたのに!で、OKしたの?」
安「いや…まだしてない…」
俺「何でだよ!付き合いなよ絶対お似合いだから!」
安「えっ…うん」


沈黙になった。
車の音と、風の音だけ…


かなり強がった
わからないけど淋しい気持ちで胸がいっぱいだった。

そのまま、二人とも無言のまま安井の家に着いた。
肩に乗せていた手が離れたと思ったら、いきなり後ろから俺にぎゅっと抱きつてきた。

俺「気持ち悪いからぁ〜笑早く降りて」
安「うん…」
俺「じゃ!また明日ね、運動会頑張ろ〜」


俺はとにかく早く帰りたかった。この気持ちをどうしていいかわからないから…

逃げるように帰ろうとしたら


安「かずま!あの…」
俺「どうした?」
安「あの…さぁ…」
俺「だから何!!!!」
安「いやっ……アイス」
俺「いらない、またな」


俺は逃げた。
頭が混乱しすぎて怒鳴ってしまった…
本当に最悪だ…


家に帰りご飯を食べて風呂に入りすぐ自分の部屋のベッドに寝た。
淋しさが辛かった…
寝ようとしたころ携帯が鳴った。安井からだ

『今日はごめん。明日一緒に学校行かない?かずまと話したいしさ』


なぜか涙が出てた。
もちろんメールを返す勇気もなかった…

安井が頭の中から離れなくて、安井を想像しながら自分のアソコを必死に動かしてた…
いつもよりずっと興奮して、終わった後我に戻った時安井をネタに抜いてた自分に絶望した。

安井は男なのに…
安井にひどいことした…


本当に最悪だ…

引用なし

パスワード


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仮面
   - 10/2/10(水) 21:12 -
挫折

引用なし

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Re(1):初めて人を好きになった4
   - 10/2/10(水) 16:24 -
すでにぐっときてしまいました笑

楽しみにしてます♪

引用なし

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<DoCoMo/2.0 D705imyu(c100;TB;W30H15;ser357013010120667;icc8981100000313813109f)@proxya131.docomo.ne.jp>
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初めて人を好きになった4
 かずま  - 10/2/10(水) 12:08 -
安井と仲良くなるには時間はかからなかった。
家の方向も一緒でお互いの部活終わるまでまって、一緒に帰ったりしてた。


運動会の前日
女子が作っていたクラスTシャツをみんなで着てグラウンドで最後の練習


最近笑うようになってから安井の女子の人気はさらに高くなって、まわりで女子の話がちらほら…

安井は気付いてるのか、いないのか分からないけどなんてことない顔してる。


俺がリレーの練習してるとき女子と二人で話してて、何だかすごく腹が立った。嫉妬だってわかってたけど…だんだん悲しくなってた。


その日は部活もなくて、安井と一緒に帰る予定だった。
二人ともいつも自転車で通っていたけど、今日は朝バスで来たらしく後ろに乗せて帰るはずだった、
駐輪場で待ってもなかなか来ない…


30分くらいたって、やっと安井が走って来た。

俺「遅すぎる!置いていくぞぉ」
安「ごめん!アイスおごるから許して」
俺「いいから、早く乗って帰ろ」


俺が運転して安井が後ろに乗って学校を出た。


俺「何で遅れたのぉ〜」
安「あっ…うん…」
俺「何か言いにくいこと?」
安「いやっ…今日言おうと思ってた」
俺「何か緊張するな笑」


安「今日、ゆまに告白された…」


聞かなきゃよかった…

引用なし

パスワード


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初めて人を好きになった3
 かずま  - 10/2/10(水) 11:55 -
それから体育は運動会の練習になった


大縄跳びとか練習して、空いた時間に二人三脚+の練習。難しいのは50メートルまでは二人三脚で、そのあともう一人追加して三人四脚に所からだ。
剛は運動が苦手で結構苦戦してみんなでよく転んでた。


お昼前の体育の時だった。
安井と二人だけで二人三脚の練習していて、疲れて芝生の上に足を繋いだまま二人で寝転んだ。

快晴の空を見ながら安井に

俺「安井とは相性いいかもね」

って言ったら、安井とはこっちを見て

安「そうかもな」
と笑った
今まで安井が笑った顔を見たことなく初めて見た。
無愛想な安井の笑った顔は格好よくてドキドキして、ただ安井に見とれてその後会話できなかった。


チャイムが鳴り昼食の時間
グラウンドから教室に戻る途中安井に呼ばれ

安「かずま!今日一緒に昼食べない?話ししたくてさ…」
照れてるのか、恥ずかしそうに言ってきた。

俺「もちろん!」

何だが無償にうれしくて胸が締め付けられる感じで、外で二人で昼食を食べながらぎこちないながらもいっぱい話をした。

その日から毎日安井と一緒にいるようになった。
ただ今まで感じたことのない胸が締め付けられる感じが何かまったくわからなかった。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288019591728;icc8981100000313385496F)@proxy3161.docomo.ne.jp>
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初めて人を好きになった2
 かずま  - 10/2/10(水) 11:51 -
6月の初め、

午後の体育の時間
先生『今日は7月にある運動会で自分の出る種目を決めてもらう』


そういって先生は黒板に運動会の種目を7種目くらい書き始め、それから男子と女子別れ何に出るか相談し始めた。


一人3〜4種目と決まってて、俺は二人三脚+、大縄跳び、障害物競争、色別対抗リレーに出ることになった。
そこで運悪く、二人三脚+で安井と組むことになった。もう一人は結構仲良くはなってた剛ってやつ


安井とは今までほとんど話したことなくて、とにかく軽く絡んで仲良くしようと話し掛けたんだけど

俺「安井よろしくぅ」
安「あっ…うん」
俺「仲良く1位狙ってこうな」
安「あっ…うん」


本当につまんない奴だなって思った。
こいつの笑った顔見たことなかったし…

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288019591728;icc8981100000313385496F)@proxy3173.docomo.ne.jp>
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初めて人を好きになった
 かずま  - 10/2/10(水) 11:48 -
以前、中途半端に終わってしまったんで、のせ直します。エロくなるのは結構先ですが頑張って書きます。


高校の時の話
俺は地元の田舎高校に入学した。
当時は身長が178くらいで若干童顔だった


中学からの友達もほとんどいなくて、見知らぬ土地に来た気分だった。
入学してから一ヵ月くらいたった頃、軽く友達みたいな人はできたけど、そこまで仲良くなく大抵一人でいた

クラスの中で一人だけ、東京から引っ越して来た「安井」って奴がいた、ホント無愛想なうえ無口で凄く絡みずらかった。
たた、顔は格好よくて野球部で女子には人気があった。


俺らの学校は7月に運動会があって、それがきっかけで安井と仲良くなっていくことになった


もしこの時学校に安井がいなければきっとあんなにも悩んでいなかったと思う。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288019591728;icc8981100000313385496F)@proxy3159.docomo.ne.jp>
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Re(1):みんな知らない7
 なや  - 10/2/10(水) 7:55 -
ネタ切れかな?最後まで書けないならかくんじゃねーよ

引用なし

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???
 しんや  - 10/2/9(火) 14:26 -
昨日まで書いてあったのに
どうしたんですか?

とっても心配です…。

また続き期待してます

引用なし

パスワード


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タイキが泣いた日
 たける  - 10/2/9(火) 3:31 -
「ああっ なっ うあ うあ」
驚きのあまりか、タイキの口からはそんな言葉にならない声しか出てこない。それも途切れ途切れに。
まだ力の弱いかぼぞい腕が、必死に俺を押し返そうとする

「やめてください!やめてください」

俺はタイキの腰のあたりにまたがると、タイキの細い手首を掴み、強引にマットに押し付ける。
タイキの抵抗はまだ続く。当たり前だ。怯えた目が俺を真っすぐ見ている。

タイキは俺にいじめられると思ったんだろうか。
「ご・・ごめんなさい・・や・・」
何か言いかけたタイキの唇に、俺は強引にキスをした。
いや、キスなんてそんな美しいやり方は当時の自分は知らなかったから、唇を俺の唇で舐める、という感じだった。

やわらかい・・
少し薄い、でもぷくっとした、タイキのピンク色の唇・・

必死に逃げようとしてもがく唇。逃げるたびに俺は執拗に追って、唾液たっぷりに舐めまわす。
「ん、ん、んはぁ、んはぁ」
「やめて、やめてくだ、、ああっ 助けて」
唇が解放される瞬間、タイキは誰かに助けを求める。
タイキは息苦しくなったのだろう。やがて少しずつ抵抗が弱くなった。

タイキの甘い唾液が俺の口の中に広がる・・俺は自分の唾液をタイキの口に流し込んだ。
存分にその甘さを味わって、そっと唇を離した。

引用なし

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Re(2):高2のときの8P【拾い】1.
   - 10/2/8(月) 23:56 -
確かに

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F)@proxyag044.docomo.ne.jp>
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Re(1):高2のときの8P【拾い】1.
 ん〜  - 10/2/8(月) 20:38 -
拾いはもういいよ。
興味ないし。

引用なし

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<KDDI-TS3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.120 (GUI) MMP/2.0@05004018648833_ed.ezweb.ne.jp>
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アダルトグッズ
 おもちゃ WEB  - 10/2/8(月) 18:45 -
新規オープンにつき激安販売しています! ローターは380〜 ディルドは700円代から多数あります! エネマグラも必見!!

引用なし

パスワード


<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0@07011310854070_vb.ezweb.ne.jp>
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Re(1):タイキが泣いた日
   - 10/2/8(月) 2:23 -
続きお願いします(*´Д`)

引用なし

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<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001031651521_mf.ezweb.ne.jp>
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タイキが泣いた日
 たける  - 10/2/7(日) 14:17 -
暗い校舎中に静けさが漂っている。光と言えば、遠くにぼうっと浮かぶ教員室だけだ。どの教室も闇・・・
俺の居る部室棟にももう人気はない。聞こえるのは俺の息の音だけだ。

・・聞こえる
カシャ カシャ カシャ
テニスコートと部室棟を結ぶ細い道に敷かれた砂利を踏む、細い足音が聞こえる。自信なさげな、軽い足音。

俺の呼吸はもうとてつもなく荒くて。心臓は恐ろしい速さで打ち、外にまで音が聞こえそうな気がして、俺は必死に息を飲む。
・・目が闇に慣れてきた・・俺は、ロッカーの影の暗闇にそっと身を隠す。

カシャ カシャ カシャ
ずずっつ、という音と一緒に部室のドアが開いた。

青い闇の中に、黒いタイキのシルエット。。影はドアを閉め、一歩一歩俺のほうへ近づいてくる・・
タイキの茶色い髪が見える。闇の中に白い肌が浮かび上がっている。
甘い、汗の香りがここまで匂う。。

「タイキ?」
「はぁっ」と息を飲む声を出してびくっとタイキがのけぞった。顔が驚きで引きつっている」

「俺だよ」
「・・・・あ・・・・た、たけ」

声を出させるまもなく、空気が静から動へ一気に変わった。
俺は小柄なタイキを前から乱暴につかむと、そのまま体操マットの上に押し倒した。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729)@p2241-ipbf2608marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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高2のときの8P【拾い】1.
 未来  - 10/2/7(日) 4:51 -
初めて8Pを経験したのは2年の夏の終わり頃。A君達とは1年の頃と変わらずエッチしてた。
新しく3人とやる事になったのは6月くらい。この3人は同じ部活の新しく入ってきた後輩。

ちなみに1年生とエッチな関係になったのは5人だったりする。最大は8Pだけどね。
1年生が入ってきた経緯とかは割愛します。長くなるので…

今までの4人と新しく入ったE君、F君、G君を連れて、B君の家にいった。
私は初めての8Pということで、かなりワクワクしてた。

体のあちこちをいじられながらB君の部屋にいった。
この日私は水着を持ってきていた。いわゆるスクール水着。
初めての8Pだし楽しもうと、男の子達にリクエストされてたからね。
ちなみにスク水エッチは前に何度かやってたりします。

私は男の子達の前で服を一枚ずつ脱いでいき、下着も脱いだ。
下着を脱ぐと歓声が上がり、何人かはすでに自分のアレをさすってた。
水着を着た。中学時代の水着なので、全体的にキツかったなぁ。
胸の谷間やお尻の割れ目は完全に見えている状態だった。

着替え終わると、立ったままの私にA君がパンパンに張ってる水着の上から胸を揉んできた。
C君も私の胸を揉みだし、D君水着をずらし、すでに濡れているあそことお尻をいじってきた。

B君とキスをし、私はもうすでに準備OKだった。
A君が1年生のE君達に「参加していいぞ」と言っていた。

先輩の許しがないとダメっていうワケではないけど、まだ緊張していたからね。
D君が「俺はアナルやるからお前は前やってみ」とE君に言った。
E君ははいと返事をして、私のあそこをいじりだした。
いつもの4人に比べるとまだぎこちなさはあったけど、それでも気持ちよかった。

D君とE君の指の動きが激しくなった。
私は声を挙げ、普通に立ってはいられずに腰を引いてた。
それでも二人の指は激しく動き、私はイった。
D君とE君の指が止まり、私はそのまま座り込んだ。私は笑いながら「いっちゃった」と言った。
D君が「んじゃ次は俺をいかせてよ」と大きくなったアレを取り出し、私の口に押し込んできた。
喉の奥までやられるが、私ももう慣れていて、逆に気持ちよかった。
目をつぶってて分からなかったが、また誰かが私のあそことお尻の穴をいじってきた。
手にはパンツ越しに誰かのアレをさすらされ、胸にも誰かのアレを押し付けられてた。
私は積極的に口や舌を動かし、D君の射精をうながした。
D君の吐息が漏れ出し、「かけるよ」と言ってアレを口から引き抜き、私の顔に射精。
D君のアレがビクビクと動き、私はD君のアレを口でお掃除した。

A君が「A子エロすぎ」と言って、アレを私の口に持ってきた。
私は「A君のおちんちんだってエロいよ」と言って口に含んだ。
B君とC君のアレをしごきつつ、E君は私のお尻とあそこ、F君とG君は自分で自分のをさすっていた。
D君が「FとGが我慢出来ないらしいぞ」と言った。
私は「触っていいんだよ」と二人に言った。
二人は恐る恐る私の胸を触ってきた。

私は二人の緊張を解くように、「気持ちいいよ」と言ってあげた。
私は鼻息が荒くなっていたが、周りも吐息を漏らしていた。
C君が「もう入れていいよな」と言って、私を仰向けに押し倒した。
A君はすぐに私の口にアレを再度入れ、C君もゴムを着けたアレを入れてきた。
B君は「あー俺ケツに入れたかったんだけど」と言っていたが、
C君は待てずに「すぐイクから待ってろよ」と言った。

C君は前かがみになって高速で突いてきた。
他の男の子達は私の体に触ったりしごいてほしそうだったが、C君のせいで出来ず、自分でしごいていた。

C君の高速ピストンはA君の方にも伝わっていたらしく、A君は今にもいきそうだった。

C君が「イクよ」と言って私の中でゴム射。
出し終わった後、その精液をゴムから押し出し、私の顔にかけた。
さらにA君も私の顔を持ち上げ、ピストンし、顔に射精。

私の顔は3人の精液でべとべとになった。
私はバックからゴーグルを取ってもらって着けた。
ちょっとアホだけど…これは射精シーンを見れるように持ってきたものだった。

B君が「こっちにも欲しいんじゃない?」と言って私のお尻をいじってきた。
私は腰をくねらせ、指で感じていた。
私が「欲しい」と言うと、B君がよしと言ってバックの体勢で私のお尻に入れてきた。

B君が「F、お前前に入れろよ。」と言って、さっきからしごいていたF君に言った。
F君が「入れますよ先輩」と言って私の前の穴に入れてきた。
私は声を漏らし、二人のアレを中で感じていた。
二人が腰を動かしてきた。
私があんあん喘いでいると、G君が「俺もう我慢出来ないっす」と言って口にアレを咥えさせた。
このG君、この男子の中で一番の巨根。前に測ったら19センチあった。
そのビンビンで超大きなアレを口に入れられた。太さもすごかった。

私は3人に犯され、感じていた。男の子3人は熱い吐息を漏らしてた。
B君が「ああ出る」と言って私の中でゴム出し。
F君も私の胸を揉みながら「先輩イク」と言ってゴム出し。
私は仰向けにされ、二人のゴムから精液を顔に垂らされた。
二人のアレをお掃除した後、「今日はもっとかけてやるぞ」とB君が言った。
G君が私に近づいてきて「俺も入れますよ」と言って前に入れてきた。
E君が「俺も…先輩のお尻いいですか?」と言ってきた。

私が「いいよ」と言うと、E君はゴムを付けて私の下に入り、アレを入れてきた。
私は二人の一年生に犯され、激しく感じていた。
A君が近づいてきて「1年二人に犯されてどんな気分だ?」と聞いてきた。
私は「すごい気持ちいいよ」と答えた。
「こんなにちんこ咥え込んで…A子はエロイ女だな」とA君が言った。

「みんなのせいだよ」と私が言うと、G君が「あ、先輩いきそう」と言った。
私は「ゴーグルの辺りにかけて」と言った。
G君が「ああ!」と激しくラストスパートをし、アレを抜いて私のゴーグル目掛けて射精。
先っちょの穴から精液が飛び出てくる瞬間を見た。

ゴーグルは精液で見えなくなったので、はずしました。
この後数人とやってほんのちょっと休憩。その時の私の顔は精液だらけで目も開けられなかった。

A君が「あーまた立ってきた」と言って私を仰向けに倒し、股を広げられた。
そしてA君が「どうせなら全員で回してみるか」と言った。
私も興味はあったが、男の子が萎えちゃうんじゃないかと思って言わなかった。
まずG君が下に入り、いきなり彼の巨根が私のお尻に入ってきた。

自然と「ああああ…」と声が出ちゃったね。
次にA君があそこに、F君が胸に挟みこんできた。
D君が私の口に押し込み、B君とE君は手に握らせた。C君は私の足でアレをごしごしさせてた。

みんながそれぞれ腰を動かし始めた。私はみんなに囲まれて、相当体が火照っていたし、実際かなり暑かったしね。
両手と舌を動かしながら、A君とG君のピストン運動でよがりまくった。
その度にD君はアレを深く突き刺した。ピストン運動もあってかなり奥まできて苦しかった…

私の手が止まるとB君とE君はその手の上から、自分の手でごしごし動かした。
胸のF君は、ピストン運動に揺られながらも、小刻みに胸でしごいてた。
口のD君とかなりキツキツだったけど、A君とG君のピストン運動で結構しごけてた。
C君は足の親指を使って、先っちょをいじらせてた。

G君のアレが大きいせいか、中で本当にぶつかってる気がした。
普段に比べかなり動きづらそうだったけど、それでも男の子達は腰を振り続けてた。

ふとみんなに犯されてると考えると、なんとも言えない感覚だった。
男の子達にハァハァという息づかいが激しくなってきて、G君かA君かが私を激しくついてきた。

A君が「出る!」と言ってゴム出し、続いてG君もそのままゴムで出した。
B君があそこに、C君がお尻に入れてきた。
私はもう理性がすっ飛んでたと思う。

それでも今の5人に犯されてて、気持ちいいっていう感覚はあった。
そしてD君がアレを口から抜いて顔射、B君とC君はゴム射。E君はお尻でイって、F君は胸でイった。

そんな感じ。もう一周やったけど、同じような内容なのでやめとく。
とにかく気持ちよかったし、何より暑くて汗だくだったねー。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@p5146-ipad05sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp>
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高1のときの5P【拾い】2.
 未来  - 10/2/7(日) 4:45 -
あそこにも手を持ってかれていて、もう誰が何をしているのかが分からなくなってました。
するとD君が「イク!」と言って私の頭を両手で抑え付け、激しく腰を振った。
そして一番深い位置で射精、直接精液を口の中に流し込んだ。
喉の奥や舌の奥に精液が飛び散っているのがよく分かりました。
私はD君の両足に汚い左手とキレイな右手をかけ、離そうとしましたが、ダメでした。
私は吐きそうなほどの苦しさの中、D君は結局最後まで口の中に流し込みました。
アレを口から離されてすぐ、私は咳き込んで精液を吐き出しました。半分以上無理矢理飲みましたが…

私は「D君…苦しいから…」とか細い声で言った。
D君は「ご、ごめん、気持ちよくって…」と謝った。
そのやり取りを無視するかのように、A君が「次は俺だな」と言ってアレを取り出した。

私を仰向けに寝かせ、アレを私の胸に挟み込んだ。パイズリも初めてだった。
A君は私の胸の両脇を手で抑え、こすれるように溝を作って腰を動かし始めた。
私はその間も、他の3人にパンツ越しにあそこを見られていた。

するとB君が「こっちも脱がしちゃおうぜ」と言った。

私は恥ずかしさで一杯だったが、みんなに身を任せていた。
スカートを脱がされ、パンツも脱がされた。
私はすっ裸の状態にされ、3人にあそこを眺められた。

A君は腰を振りながら「どんな感じ?」と聞いた。
3人はエグイエグイと言っていたが、誰かが「でも見てると立ってくるな」と言った。

A君が「んじゃ誰か入れちゃえよ」と言った。
3人が私のあそこでジャンケンをした。
結果B君が最初に入れることになった。
私は「入れるならコンドームつけないと」ととっさに言った。
B君が「あ、そうだね」と言って引き出しからコンドームを取り出し、着けた。
C君が「慣れてるなお前」と言うと、B君は「つける練習するために買った」と言ったのが印象に残ってます…

私が「ほんとにつけた?」と確認すると、B君はゴムをつけたアレを私に見せた。
私は「いいよ、入れても」と言った。
B君が私のあそこにアレを入れてきた。

何度か滑ったみたいだが、それがまた気持ちよかった。
私は胸をA君に犯され、あそこをB君に犯されていた。
それまで我慢していた声が、我慢できなくなった。

私はあんあんと喘ぎながら、二人の腰使いで感じてました。
するとA君が「イク」と言って、私の胸の中で射精した。

「あ、熱いよ」と私は口に出して、酔いしれていました。

A君が離れると、私の胸の間に精液が溜まっていました。
私はそれを見て、なぜかすごいエッチな感じになりましたね…
B君と激しくセックスしている間、C君とD君はそれを見ていた。
二人とも我慢出来ないのか、自分でいじっていた。

私はそれを見て、この後この二人ともセックスするんだ…と思うと、すごく興奮した。
B君はとにかく気持ちよくなりたいって感じで腰を振っていた。

そしてB君が「あーイク」と言って、中でゴム出ししました。

私はいけなかったけど、結構気持ちよかった。
B君が私からアレを抜いた。
するとA君が私のアソコを見てきた。

A君はまだ見てなかったので、さっきのB君達と同じようなリアクションだったと思う。
D君が「悪いけど見学は自分の番でしてくれ」と言って、私に入れてきた。
私は「ああ…」と入れられた時に声が出てしまいました。
D君はB君以上に激しかった。ただ何度かアレが抜けたりしましたが…

A君が私の顔の付近にアレを持ってきて「A子見てたらまた大きくなったよ」と言って
大きくなったアレを口に押し付けてきた。
私は目をつぶってA君のを口に含んだ。
A君のいる方の逆側から、もう一本アレが私の頬に打ち付けられました。C君のでした。
C君は「俺のも頼むよ」と言って、私の手を自分のアレに握らせた。
私はD君と激しくセックスしながら、A君とC君のを交互に口に含みました。
私は「んー、んー」と声を荒げながら、鼻息も荒くなっていた。

私は口に含んでいたアレを離し、「あーいっちゃう!」と思わず声に出してしまった。
A君が「いっちゃえA子」と私の乳首をコリコリしてきた。C君もそれを見てしてきた。
D君が「いかしてやるよ」といって腰をガンガン打ち付けてきた。
私は内股に力が入り、「イク」と言ってイッてしまいました。
ちなみにこれまでセックスでイッた事はなかったり…

私がイッた後の感覚に浸っていても、D君は腰を振り続けた。

A君とC君も私にアレをしごかせた。
D君が「あー俺もイクよー」と言ってさらに動きが早くなり…ゴム出し。
D君は「あーすげー気持ちよかったぁ」と言いながら、私の中で射精してました。
D君がアレを抜く前に、C君はすでにその後ろに周っていた。

D君が抜いてどくと同時に、C君が入れてきました。
「A子、A子」と言いながら、すごいペースでピストンしてきた。

私は「あっあっ」と声をあげていると、A君が「ほら舐めてよ」と口にアレを押し込んできた。
私は口の中でA君のアレを舌で舐めまわしていましたが…それもすぐに出来なくなりました。

それだけC君のピストン運動が激しく、気持ちよかった。
だがC君は明らかにオーバーペースで…すぐにゴム出し。

C君は「ああー」と言いながら射精の感覚に酔っているようでした。

早すぎだろと誰かが言って、C君は「自分でしこりすぎたわ」と言いました。
A君が私のあそこに入れてきた。「これがマンコかぁ…すげー」と言っていた。
A君が腰を動かしていると、D君が私の口に力でアレを含ませてきた。さらにB君も。

C君は射精したばかりなのに、精液で濡らされた私の胸の間に挟んできた。
私は4人の男を同時に相手にした。
それぞれのリズムで腰を打ちつけ、私の体はわけがわからなかった。

恐怖もあったが…今までにない快感を感じていた。
みんなが私で興奮している、私で出したがっていると思うと、頭がおかしくなったね…
D君の喉の奥まで出し入れするフェラに苦しみながらも、私は声を荒げた。
鼻水がちょっと出てきたのを覚えている。

話し声はなくなり、みんなの熱い吐息だけが聞こえていた。
D君が「あーイクぞ!」と言ってまた口の奥で射精してきた。
精液の量が前と比べて少なかったが、さすがに慣れなかったね…咳き込んだ。
A君が独り言のように「すげー気持ちいい」と繰り返し言っていた。
するとC君が「やべイク」と言って私の顔にアレを持ってきて射精。
私は目をつぶってA君の精液を顔で受け止めた。

C君が出し終わり、離れた。

B君が「うわ、顔射エロイな」と、精液のついた私の顔を褒めて(?)いた。
B君はC君が出している間も、ずっと私にアレを咥えさせていた。
B君が「よし俺も顔に出してあげるからね」と、D君のように奥まで腰を打ち付けてきた。
A君とB君のピストンに犯されながら、私は必死に呼吸しながら感じていた。
するとB君が「顔にかけるね!」と言って口から抜いて顔に射精。

B君は顔にかけている時、A君も「あー俺もイク!!」と言ってゴム出しした。
私は二人ほぼ同時に射精されてしまった。
「あー気持ちよかったぁ」とB君が離れ、A君も離れた。

引用なし

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高1のときの5P【拾い】1.
 未来  - 10/2/7(日) 4:41 -
初めて輪姦を経験したのは高校1年の夏頃の5P。1学期の期末試験勉強中の時。
以後この男4人+3人とは卒業までエッチな関係を持ってた。
最大は8P。部活とかバイトとか彼氏・彼女とかあったけど、最高の8人までやったことあった。
私はバスケ部のマネージャーをやっていた。マネージャーは私ともう二人先輩がいた。
5P相手の男4人は同じ1年のバスケ部。ちなみにその時1年の部員は10人ほどいた。

この4人とはクラスは別だが、仲が良かった。休みの日はカラオケいったり家に行ったこともあったよ。
ただ恋愛関係になることはなかった。男の子達にも私にも、好きな人がいたしね。
そんな関係の5人だったんだけど…5Pをしました。
結構長くなるかも…

私は一緒に試験勉強をしないかと4人に誘われた。
私は勉強はダメで、それまで成績も結構ギリギリだった。
4人の内のA君は、勉強が出来る人だったので教えてもらおうと考えていた。
場所はB君の家。理由は家がそこそこデカイし親も仕事でいないからという理由です。
B君の家に着いて、とにかく暑かったのでクーラーを付けてもらった。
勉強前に、まず涼みながら話していた。が、男の子達は私の胸をチラチラと見てた。

というのも、白いYシャツ一枚だったし、私が思ってたより、新しく買った青ブラが透けてたから。
そして何より、私の胸が成長期に入ったのかどんどん巨乳になっていってて、谷間が見えていたからかな。
入学した時はAだったけど、この頃はD〜E、もしかしたらFくらいまでになってたかも。
とにかく見られてはいたが、特にお互い突っ込むこともなく、勉強しようってことになった。

A君に勉強を教えてもらってる時も、胸をチラチラ見られてる感はあった。他の3人からも。
でも今さらボタン一つとめるのも何か気まずいし、まぁ見られるくらいなら…と考えていた。

私は1時間ほどで勉強にバテました。
私はなんか構ってほしくなって、勉強してる4人にちょっかいを出すようになった。
けど4人は無視。勉強に集中してた。
私はなんとなく、B君の鍵がついている机の引き出しを引いてみた。開いてしまいました。
B君は「ちょっとタンマ!!」と言って、思い切りその引き出しを閉めた。

その焦りぶりに、私含む4人は何か隠されているとすぐに分かった。
B君以外の4人は協力してその引き出しを開けた。
そこにはエロ本とエロDVD、さらにはコンドームまであった。
B君は抵抗をあきらめて、私達がそれを見てるのをながめてた。
A君が「巨乳モノばっかだな」と言った。確かによく見ると巨乳女優ばかりだった。

私は、「やっぱり男の子って巨乳が好きなの?」と聞いてみた。
B君は「全員ってわけじゃないと思うけど」と言った。
だけどこの場にいる男4人は、少なからず好きだということだった。

私は「私の結構チラ見してたでしょ!」と思い切って聞いた。
ここから段々とお互いの性の話になっていった。
みんなが童貞だと言うこと、オナニーはどのくらいするのかとか、私にエッチ経験があるかとか。私はあると答えた。
しばらくそう言った話をしたあと、C君が「B、お前立ってんじゃねーの?」と言った。
B君は否定するが、C君がBの股間を不意に触ると、「うわこいつ立ってやがる」と言った。

私は「サイテーなんだけどー」とか言いながらも、少しはしゃいでた。
D君は「A子(私)に抜いてもらえよ」と冗談半分で言った。
私は絶対イヤですと拒否したが、少し興味はあった。
次第にB君は開き直って、ズボンを外側に引っ張って、アレが張るように見せた。
ズボン越しからでもアレが立ってるのが分かる。
A君が「A子、触ってみろよ」と言った。
私は触るだけなら、と思い「んじゃ触ってみるか」と言った。男の子達は少し驚いていたけど…

B君は仁王立ちしながらアレを強調していた。
私はB君のアレを人差し指で触った。
周りの男の子達は盛り上がった。B君は「うおー初めて触ってもらったーマジ感動」みたいなことを言った。
私も少しテンションが上がっていた。私は更にズボン越しからアレを優しくさすった。

B君は驚きながらも、「やべ気持ちいい」と言った。
私は早くさすったり、強くさすったりしてみた。
周りはテクニック見せ始めたぞ、と言っていた。B君はマジで感じ始めていたようだった。

B君が「A子、もう我慢出来ない」と言って、手を私の頭に乗せ、私の顔をズボン越しだがアレに押し付けた。
その瞬間周りが凍り付いて、ホントに色んな音が消えた。私も緊張感で一杯になった。
B君もその空気を読んで我に返った。
B君は「マジゴメン」と謝って私の頭の手をどけ、私は顔を離した。
数秒間気まずい空気になったが…私はドキドキしながらも興奮していた。

私はB君のアレに手を延ばし、再びズボン越しからアレをしこしこさすり始めました。
周りの空気をひしひしと感じて、なんとも言えない感覚だったけど、さすり続けた。
私は、抜いてあげればこの空気は変わるんじゃないか、となぜか思い始めた。
私はB君のファスナーを降ろした。B君含む周りは、もう私の行動をただ見ていた。
トランクスの前のボタンも開けた。アレが飛び出てきた。
B君のアレはすでに先っちょが濡れていて、B君は恥ずかしそうにしていたが、かなり立派なアレだと私は内心思ってた。

私は直に手でそれを握り、またしこしこし始めた。
B君は段々気持ちよくなってきていたのか、吐息が漏れ始めていました。
さらにアレの大きさも少し大きくなっていました。
私はそのまましこしこし続けていたら、B君は「あ、イク」と言った。
私は反射的に、アレを下向きにしてもう片方の手で精液を受け止める形を取った。
B君のアレから精液が出た。何度もビクビクさせながら、私の手のひらに出していった。

出し切った後、少しアレに精液がからんでいた。私はどうしようか悩み、B君を見上げた。
B君は何も言わなかったが、舐め取ってほしそうな顔に、私は見えた。
私はB君の精液のついたアレを舌で舐めました。アレがぴくっと反応した。
私は全てを舐めとり、どう処理しようか悩んで…どうしようもなくて飲んだ。
手のひらの精液はそのままで、タプタプしたままだけど…
周りの空気はまだまだ重かった。

私は何て言ったらいいか分からなかったが、C君が「すごいの見たわ」と言った。
みんなその一言で解放されたのか、ワイワイ言い始めた。
D君が「それ(手のひらの精液)どうすんの?」と言った。
みんなの視線が私に向けられた。B君は洗面所はこっちに、と案内しようとした。
けどその時、私には変な意地みたいなのが内心あった。私はこういうことだって出来るんだよ、みたいな。
私は口を手のひらの精液に運んだ。私はみんなの方を見ながら、精液をズルズルとすすった。

一瞬静かになり、誰かが「おお」と言った。
精飲は友達の話やAVで知ったぐらいで、初めて精液を飲んだんですが、正直気持ち悪かった。

一息入れて、なんとか全部口に流し込んだ。
AVでやってたように、口の中をみんなに見せてあげた。誰かがすげぇと言った。
私は手のひらの精液もなめとって、口の中でくちゅくちゅと音をたてた。
そして意を決して飲みました…まるで初めてじゃないかのような素振りで。
みんなに口の中を見せて、飲んだことを証明しました。

C君が「いやまじすげーわ」と言って拍手した。周りもなぜか拍手した。
私は我に返って照れ笑い…多分顔は真っ赤だったと思います。
D君が「今の見て立っちゃった」と笑いながら言った。
C君は「実は俺も」と同じく言った。
二人ともB君がやったように、ズボンを引っ張ってアレを強調させた。
私は「サイテー。もうやらないからね〜」と言った。

するとA君がこう言った。「実はA子濡れてるんじゃね?」と。
私は反射的にあそこに手を持っていき「濡れてません!」と言った。
でも実は濡れいてました…だから反射的に、あそこに手を持っていってしまったのかな…

私があそこに手を持っていったしぐさに、A君が「エロイなその動き」と言った。
他の3人も「確かにエロかった」と言った。
私は怖いとは思わなかった。そんなことにはならないだろうと思っていたし、
何より私自身、男の子の股間に目がいってしまっていた…

私は「じゃあ触るだけだよ」と言って、キレイな方の左手で、C君のを触った。
周りが静かになった。
C君のをズボン越しにしごきながら、私はD君の方を見て「こっち(右手)汚れちゃってるから…」と言った。

D君はものすごい素直に「次でいいよ」と言った。
D君は普段素直なタイプじゃないので、すごく新鮮だったが、かわいそうに感じてしまった。
私はC君のをしごきながら、D君を見つめた。
するとD君は、私の足に手を伸ばしてきた。すごいソフトタッチで膝の辺りを触った。

私は顔が赤くなっていくのが分かった。
私は「触りたいとこ触っていいよ」と言ってしまった。
D君は私の顔を見つめながら、膝から太ももへ、あそこに向かって手を伸ばしてきた。

D君の手があそこに到達した。私は顔をそらし、下を向いた。
D君はパンツ越しに私のあそこを優しくいじり始めた。
A君がいつの間にか後ろに回り、私の胸を掴んだ。
私はそれから逃れるかのように、C君のをしごき続けました。
するとB君がこう言いました「おいA子、いいのかよこんなことして」と。
みんな私の答えを待った。私の顔に視線を送っているのが分かった。

でも私は下を向いたまま、C君のをしごき続けてました…

いいっていうわけじゃない、でもダメっていうわけでもない、という感じだった…
結局私は答えを出さず、その前にC君が我慢の限界にきたようだった。
C君は私の手を軽くどけ、ファスナーを開ける。
そして私にアレを握らせた。
私はC君のアレが見える程度に軽く顔を上げた。
C君のアレも立派だった。

C君は頭を後ろにのけぞらせ、ハァハァ言い出していた。

私はイクのが近いと思い、思い切り早くしごいた。
するとC君は「イク」と言って大急ぎで私の汚れている手を持ってきて、そこに出した。

少しこぼしてしまったが、C君は「あ、あ」と言いながら私の手に出した。
私はそれを自分の髪の毛の間から見た。顔を上げるのが恥ずかしかったから。
C君は「マジ気持ちよかったよ」と言って私の目の前にまだ立ち気味のアレを差し出した。

舐め取ってほしいというのは分かっていたが、その経験は今日のB君が初だった。
私は自然とC君のアレを口に含み、口の中で舌を動かして精液を舐め取った。
舐め終わるとB君が「手のも…」と言った。
私は躊躇したが、口に含んで飲み干した。左の手のひらはB君とC君の精液でべとべとだった。

D君があそこから手を引いて、自分からアレを出し、私の顔の前に持ってきた。
D君「フェラしてほしいんだけど」と言った。
私は何も言わずに右手でこすこすとこすったあと、口に含んだ。
D君は腰に手を当て、感じているようだった。
A君は後ろから私の胸とあそこをまさぐっていた。するとA君が耳元で「脱がすね」と囁いた。

私は抵抗する気はなかった。
私はYシャツのボタンを1つずつはずされ、前は全開になった。
全員の視線が胸に集まり、私はYシャツを脱がされ、ブラだけになった。
B君とC君が「あ〜すげぇ」と言って、B君は触り始めた。

D君は「早く脱がせよ」と言うが、A君は少しブラに手間取っていた。
やがてA君が私のブラをはずした。みんなが「おおー」と言った。
でけぇ、乳首ピンクだ、立ってるよとか、色々みんなに言われ、D君のをフェラしながら顔が赤くなった。

私は目をつぶっていたので、ちょっと誰かは分からないところがありますが…
誰かが私の胸を触り、D君以外みんなもみ始めた。

私のおっぱいは3人の手でめちゃくちゃに揉まれました。
でも気持ちよかった。

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中2〜高3までにあったこと【拾い】4.
 未来  - 10/2/7(日) 4:32 -
そして・・・
Yと俺は、別々の高校に進学・・・。

それぞれの生活が始まった。

俺は入学式からテンション落ちまくり↓↓

結局,一年の夏休みまでほとんど会う暇が無かった。

そして、お互い部活の夏合宿へ・・・
風呂に入れるのは11時過ぎ(>_<)


でもスゴく楽しみな、時間☆
なんたって男子校状態で5泊だし。

で、夜の時間☆

その後はYが起きるまで、Yのほっぺたとかをいじって遊んでたw

Y「・・・俺になんか悪戯しなかった??」


S「だってY全然起きないんだもん。」

Y「え〜っ、何したの〜??」

S「パンツの中見た。」


Y「・・・あ〜あ、結局Sは変態だもんな〜。バカ!」

ちょっとふてり気味。


S「ごめん、ごめん。俺の手が、勝手に・・・。でも、なんかもうちゃんとフサフサだな♪」


Y「あ〜あ、ホントに見ちゃったんだ・・・。」


S「俺とYの仲だろ〜。恥ずかしがんなって(o^-^o)」

って言いながら、再び手をYのパンツに入れて、生で触った。


Y「やだ〜。もうSには触らせない。」

とか言って少し拒否ってきた。


俺は後ろから抱きつく感じで、Yのものを握る。

S「俺が気持ちよく出させてやるからさ♪」

って優しい感じで言うと、Yは何も言わずに抵抗しなくなった。


柔らかい状態から完全に勃起するまではそんなにかからなかった。


俺は剥いたり戻したりを繰り返す・・・


S「気持ちいい??」


Y「・・・うん。」

そこへ、ワ2と3が登場。

ワ2「みんな、Mおさえろ!」

ワ3「はい、注目!」


最初みんな少し躊躇ってたけど、ワ2、3を含めて4人でMの手と足を床におさえつけて、身動きが出来ないようにした。


ワ1がMのやつをハーパンの上から撫でる。


M「マジないしょ、それは、はなせって!なんでみんな集まってきてんだよ〜!」


ワ1がMのハーパンを下げる。


ワ1「こいつ意外にデカいし、ちゃんと毛も生えてた。」


トランクス一枚になったM。


M「イヤ゙ーッ!ヷァーッ!」

襲われてる女みたいな声で、スゲー叫んでる。


ワ1はニヤニヤした顔で一気にトランクスを下げた。

Mはずっと叫んでいる。


ワ1「お〜、剥けてるし、肌と比べてちょい黒め。(笑)」


M「はなせ〜!ギャー!」


めちゃめちゃでかいってわけではないが、体の大きさに比べると、でかく見える。


それにしても、Mの体に似合わない勃起した姿。薄めだが生え揃ったチン毛。

すごかった。

おわり

さすがに高校生ともなると、見かけはいくら幼くてもチンコの方は成長してるんだなぁ〜って改めて思った。

引用なし

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C-BOARD Moyuku v0.99b5