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<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W30H20;ser353681014856561;icc8981100010505863655f)@proxy3155.docomo.ne.jp>
連続投稿お疲れ様です。
最初の投稿から感じてるけど高校生のやんちゃなノリが感じられて楽しそうなHだね。
宮崎くんに何発やられてるのかめっちゃ気になりますw。
<KDDI-TS3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.120 (GUI) MMP/2.0@05004018648833_ed.ezweb.ne.jp>
絶対だった…
安井は始めから俺となんか仲良くしたくなかったんだ…
なのに俺は勝手に好きになって、勝手に仲良いと思って、勝手に傷ついて…
辛すぎた…
授業中、俺は携帯でゲイのサイトを検索して今日だけで良いから安井のかわりに、傍にいてくれる人を探した…
地元の掲示板にはたくさんの人がいた。
彼氏募集とかセフレとか…中にサポ募集しますってのが結構あって、まだ無知な俺は遊ぶことかなと思い、その掲示板に
『誰かやさしい人サポしてください』
と、真似して書いてしまった。
メールはいっぱい来た、変なメールとかは無視して、その中で一番若い20歳の人にメールを返した。
?『今日でいいの?』
俺『はい、学校終わってからで』
?『写メちょうだい』
何だこいつって思ったが仕方なくちょっと前に取ったプリ画を送った。
?『学校終わったらメールして』
感じ悪い奴だと思ったけど、1人で家にいるよりいいやと思い遊ぶことにした。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288019591728;icc8981100000313385496F)@proxyc136.docomo.ne.jp>
それから学校がつまらなくて、辛くて…しょうがなかった。
避けられてからというもの、もともと度胸あるほうじゃない俺は、安井に声をかけることすらできないでいた。
昼ご飯もゆまと一緒に食べて、学校帰りもいつも待っていてくれた駐輪場に安井はいない…
一ヵ月くらい経ったある日、あまりにも辛くて一日だけ学校を休もうと、朝早く起きて親に仮病使ったら…
怒鳴られた。
そんな怒んなくても…息子が悩んでるのに…ってテンションがた落ちで、とりあえず早めに家を出た。
安井の家の前を通るたびに、運動会の夜の出来事が現実だったら今頃仲良くしてるかなぁって考えてた。
いつもより10分くらい早く学校に着いた。
教室に入ってもまだ4、5人くらいしかいなく、とりあえずトイレに行った。
用をたし終わった時ちょうど誰か入ってきた。
安井だった…
安井は俺に気付くとそのままトイレを出ようとした。
俺「安井!!」
かなり勇気を振り絞って急いで安井の手をとって、出て行くのを止めた
俺「何で俺を避けんだよ!!」
安「…別に…」
俺「安井に悪いことしたか?だったら言ってくれよ!!」
安「俺は…かずまの思ってるような人間じゃないから…」
俺「意味わかんねぇって!!安井は安井じゃんか!!」
安「はっきり言うよ…運動会だから仲良くしてただけ!!終わったら仲良くする必要もない!!それだけ!!」
大声で泣きたかった…
好きな人にこんなこと言われるなんて…
安「そういう事だから…」
俺「そんなの…辛すぎるって…」
安「…辛いの…かずまだけじゃない…」
最後に小声でそう言って、俺の手をほどいて出ていった。
最後の言葉の意味に気付いていれば、これから起きる辛い思いをしていなかったのかな…
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288019591728;icc8981100000313385496F)@proxy3101.docomo.ne.jp>
人がでてく音がして
石「チンポぶっこまれたい笑」
俺「いや、さすがにまずいっしょ
」
石「大丈夫だって!」
俺「いや…でも準備してないっしょ?」
って俺が聞いたら石原は笑いながら便器に座ってウォシュレットのボタンをいじりはじめた
俺「ここで準備すんのかよ…」
石「おぅ!笑」
ってすっげぇエロかわいい笑顔を向けてくる…
自分も人が浣腸してんの興味あるから
ちょっと様子を見ることに
石原はボタンを押して俺のをしゃぶってくる
ブー…シャァァァァ
ってウォシュレットの音が
石原は俺のを一生懸命しゃぶりながらウォシュレットで水をマンコに注いでる…そう思うとめっちゃ興奮する
しばらくすると石原はウォシュレットをとめて、また俺のをしゃぶる
クチュ…ンポ…クチョ……
かなり激しく舐めてきて超気持ちいい!
石原は少しお腹我慢するのが苦しいのか眉間に少しシワよせながらしゃぶって、またしばらくすると
ジョボボボ…プッ…プッ…
ってマンコの中の水を出してる音が
けど石原はチンポをくわえたまま離さない
石原はボタンを押すため口をちょっと離すけど手はチンポから離さずシコシコ
ボタン押しおわるとまたすぐしゃぶりはじめる
相当チンポが欲しかったのかな 笑
それからまた入れた水だして、入れてっての繰り返して四回目くらいで一回流して、もう一回やって
この間に一人人が来たけどもはやスルー
ウォシュレットの音でフェラの音も多分消えてた
ウォシュレットがずっと起動してたのは怪しまれたかもだけど笑
石原が自分のだした便器を見る
石「よし、大丈夫だよ〜」
って普通のトーンで言うから焦って指を口に当てて「しっ!」って言うと石原はわりぃわりぃみたいなジェスチャーをした
俺が自分のチンポ触るとずっとフェラされてたから石原の唾でヌルヌル
俺らはズボンを足から脱いでもはや革靴以外完全に裸に
石原はしばらく自分の指で穴をほぐしたあと、俺を便器に座らせて、俺のチンポにたっぷり唾液をかけると背中を俺に向けた状態で入れようしてきた
俺ももう抵抗しなかった
チンポが締め付けられてく感覚…
石原が「ンフ…ハン…アッ…」
ってなるべく声ださないように自分のマンコに俺のチンポを深くまで刺してく
全部入ると俺らは音がならないように縦にじゃなくて、尻を俺にすりつけるように動かしてきた
便器がうまく体重かけないと音たてるから俺は動けないんだけど
でも石原の中は相変わらずめっちゃ気持ちいい!
俺は腰使えない変わりに石原のチンポをしこってやる
石原の腰がどんどん激しくなって、声ださないようにしてても息遣いだけであえでるのがわかる
ハッ…ハッ…ハッ…ハァァッ
だんだん掻き混ぜられた石原のマンコからも音がすこしたつ
グチョ…グチョ…グチョ…
けど俺らはそんなこと気にしてる余裕ないくらい気持ちいい
二人で夢中で交尾してると
ガタン…
人が入ってくる音が!
バタン…
しかも今度は大便らしくて隣の個室に!!
俺は「やば!」って思ったのに石原がゆっくりになったけど腰を止めない!
俺はまじで焦ってきた
ハッ…ハッ…ハッ…ハン…
しかも石原は喘ぎ声が漏れてる
俺は石原の乳首をいじってた手で石原の口を塞いだ
すると、石原は俺の手を舐めてきて、指をしゃぶりはじめた
石原はまだ腰を擦り付けるように動かして、マンコは俺を締め付けたり緩んだりって刺激してくる
ン…ン…ン…
石原は俺の指をしゃぶりながらよがりながら感じてるけど、さっきよりは息の音が小さいから俺はそのままでいた
隣はまだいるみたい…
石原のマンコは相変わらず俺のチンポを締めあげたりしながら、刺激するし石原が腰を円かくみたいに擦り付けてくるからチンポが石原のマンコのいろんなとこに当たって気持ちいい!
俺はいきそうになったけど、音たてないためにそのままの体勢でいるしかなくて石原に左手の指くわえられ、右手で石原のチンポさわったままいってしまった!
自分のチンポがびくつきながら精液を石原のマンコにぶっぱなしてる感覚が☆
けど石原は気付いてないのかかまわずチンポを刺激し続けてくる!
俺はいったあとで抜きたいのにどうすることもできない
ガラガラガラ
隣の人がようやくでるようでトイレットペーパー使ったあとにカチャカチャ音がして、手洗ったあとでてったみたいだ
その間も石原のマンコは俺を締め付けて離さない
俺のチンポも復活してきてもう一回ださないと気がすまない感じに
俺が石原の口から指を抜く
石「ハッ…ハッ…ハッ…」
また石原の乳首をいじってチンポをシコシコしてやる
だんだんこの中途半端な感じが嫌になってきて俺はいれたまま石原を立たせて中腰で突きまくり始めた
クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョ
石原の息も荒くなる
ハッ…ハッハッハッハッハッハッハッハッハッ
俺が石原の乳首もチンポもマンコも激しく刺激しまくってやる
まじ気持ちいい☆
ガタン
また誰かが入ってくる音が
でももう俺は止められなくて、乳首の手をまた石原の口に今度は自分から指突っ込んで吸わせる
けど腰は突くのをやめなかった、石原も腰をふってる石原が指を吸う力が強くなってきた、
クチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョクチョ
石原のチンポはそのままびくつきはじめ、精液をだしたみたいで俺の手があったかいし、マンコがそれに連動して俺を締め付ける!
石原がいってる途中で人がでてく音がした
俺はそれと同時に石原の口にあった手を石原の腰に、石原の精液まみれの手を石原の口にもってて舐めさせた
そんで俺は今日一番の勢いで突きまくった
石原も人がいないからちょづい
精液まみれの手を舐めながら
アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッ
ってよがってる!
俺はまたいきそうになって奥までついて、二回目の精液をだした
チンポを抜くと二回分の俺のザーメンが石原からでてくる
俺らはお互い照れ笑いしながら黙って後始末して制服きて、誰もいないの確認して一人づつトイレからでた
俺から出たけどなんだかトイレの前のゲームやってる人がチラチラ俺らを見た気がしたけど気のせいだったのかな![[タラーッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ac.gif)
後から聞いたら、石原は一回目俺がいったのは気づいてたらしくて無理矢理二回目に突入させられたみたいです笑
石原とやるといつも無理矢理二回三回ってやらされんで慣れっこだけど笑
でも宮崎のが酷いから 笑
ってことでまだ読んでくれる人いるなら次は宮崎とのこと書こうと思います
あ、コメントあったんで答えると
バイブいれながら外でたことはないです
<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F)@proxyag037.docomo.ne.jp>
コメントありがとうございます!頑張ります☆
石原は顔を近づけてきた
なんか久しぶりでドキドキした
そのまま石原はキスしてきた、舌が俺の唇を舐めてきたから俺も自然と口をあける
舌を絡めてディープキス
久しぶりだからめっちゃ興奮する
てか、これが俺と石原の初めてのキスだった笑
ンンン…クチュ
音がたっちゃって俺は我にかえって石原を押して離す
俺「やっぱやばいって!」石「大丈夫だって!ちょっとの音だったら大丈夫だし、誰かきてもわかりっしょ!」
俺「うーん…」
石原は「な!」って感じでエロい顔でみてくる
俺、石原のこの顔に弱いんだよね笑
しかも最近やってないし…ってだんだん俺も本番までやんないならってその気になってきて
石原は俺のブレザーを脱がして自分のも脱いで、俺のシャツの下から手を入れて乳首をいじりながら、キスしてきた…もちろんディープ
俺も石原の乳首を刺激してやる
久しぶりだからかめっちゃ気持ちいい
石原が俺の完全に勃起したムスコに股間を押しつけてくる
石原が唇を離して
石「ァア…気持ちいい!」
って口でわかるように囁いてくる
俺「ヤバイっ」
俺も囁き返しながら股間を押しつける
興奮しすぎて自分のチンコから我慢汁がでてる感覚がある笑
俺「石原、ズボンが濡れちゃうかも笑」
照れながら言うと
石原はしてやったりみたいな笑顔を向けてきながら、俺のベルトを外しながらしゃがんで顔を俺の股間の前に…ズボンを脱がして俺のパンツの上から舐めてくるエロい顔でなめあげてパンツもおろしてきて
今度は生でしゃぶってきた
亀頭をくわえて舌でめっちゃ先を刺激してきて気持ちいい
俺はしゃぶってる石原の乳首を刺激してやる
石原はじわりじわり深くまでくわえて舌が先を刺激したり、裏筋刺激したり、チンポの竿に絡ませてくる
だんだん激しくなってきて、吸い付きながら首を動かしてしごいてきたり
クポポ…クチュ…
石原の口がエロい音をさせてる
気持ち良すぎてビクビクしちゃう
石原が上目遣いで見てきて目があう
ガタン…
その時トイレに誰か入ってくる音が!
個室だから音たてなきゃ大丈夫だと思うけどドキドキする
石原もくわえた状態で止まる
このままやり過ごすのかと思ったら
石原は舌をまたチンポに絡めてきた
クチュ…ンポ…クチョ……
俺は焦って、石原の肩を音たたないようにをたたく
石原はチンポから口を離して俺の方を下から見てニヤって笑う
ガーガー…
乾燥機使ってる音がして
バタン
入ってきた人がでてったみたいだ
俺「おい!バレたかもしんねぇだろ!」
って大きな声だせないから小声で言うと
石原はくわえるのをやめて立ち上がった
石「大丈夫だって!それにもう我慢できないだろ…ギンギン笑」
って笑いながら言ってチンポ握ってきてまたキスしてくる
まぁ、たしかにそうだったんだけど笑
今度は俺が石原を立たせてズボンをぬがして俺が石原のをしゃぶる
なるべく音たたないようにしゃぶると
石「もっとちゃんとしゃぶれよ!」
って!!
俺は仕方ないから、バキュームしたり舌でレロレロ刺激したり、キンタマをなるべく音たてないようにしゃぶってやった
それでもやっぱり
クチュ…ンポ…
って音がたってしまう
しばらくくわえてると
また誰かが入ってきた音が…
俺はさすがに止まる
俺がそのままやりすごそうとしたら
石原が俺を立たせて肩に手回して、股間を股間に押しつけながらキスをしてきた
石原が舌使ってくるからキスの音がたっちゃって
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ
でもなんか俺も平気だろって思ってきたってより、もう止まんないって感じになってきて
そのままディープ続けて、石原と俺のチンポを二本合わせて、片手でしごいた
めっちゃ気持ちいい…!
石原も唇で「気持ちいい」って動かしてはにかんでる
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ゆうすけ
- 10/2/12(金) 16:57 -
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楽しみにしてます!!
応援してます。更新頑張ってくださいっ
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004033363097_gw.ezweb.ne.jp>
すでに心が痛むよ…
続き頑張って下さい。
待ってます!
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07031040605842_aa.ezweb.ne.jp>
…幸せな結末じゃない!?
展開期待して待ってます!
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<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F)@proxy1162.docomo.ne.jp>
朝、
頭が痛い…
完全に二日酔いだ…
ボーッとしながらまわりを見渡したけれど、安井がいない。
俺は昨日の出来事は夢だったのか、事実かわからなかった。
しばらくボーッとしていたら扉が開き安井が入ってきた。
安「おはよう…」
俺「おはよう…頭痛い…」
安「あはは…」
安井も二日酔いなのか元気がない。朝弱いのかも?そう思った。
俺「安井?正直に話してほしんだけど、昨日何か…あった?」
安「別に…二人で飲んでただけだよ」
俺「なんだ!!昨日、安井が飲ませすぎるから変な夢見たし」
安「…どんな?」
俺「いやっ!!やばすぎて言えない笑」
安「いやな夢?」
俺「まぁ〜現実だったら大変だな笑」
安「そっか…」
安井の様子が変で、ずっと下を向いてる
安「かずま今日部活あるんだっけ?」
俺「あっ!!今何時?」
安「10時半…」
俺「えぇ〜完全遅刻だ…」
そんな話しをしながら、洗濯してもらった服を着て自分の家に帰った。
それからだった。
学校に行っても安井が俺を避けるようになったのは…
そして安井はゆまと付き合った。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288019591728;icc8981100000313385496F)@proxy3160.docomo.ne.jp>
安「好きだよ…」
そう言って、俺の首にキスしたり軽く唇で挟んだりした。
安井の息が凄く荒くなってるのが伝わってくる…
またキスをしてきて、今度は舌を絡めてきた。初めての感覚で体中力が入らなく、電流が体中に流れてるみたいに痺れた。
安井が俺のシャツをめくり、乳首に口を持っていった…
安「かずま…気持ちいいか…」
俺の興奮も尋常じゃなかった。アソコが痛いほど固くなってるのがわかる。
パンツから完全にはみ出ててるのを安井が気付いたみたく
安「いい…よね?かずま…俺…きっと誰よりもかずまのこと好きだよ」
パンツを下げ俺のアソコを優しく舌で舐め始めた
アソコがビクビク勝手に反応する
安「すごい…我慢汁止まんないぞ…」
本当に嬉しかった
安井とならいいと思ってた
全然嫌とか思わないし、むしろしてほしいって思ってた…
だけど息が苦しい…
お酒のせい?
緊張のしすぎ?
俺「安井…ダメ…」
俺は過呼吸になってた…
安井の腕を力一杯握ったのと、尋常じゃない息遣いに安井も過呼吸に気付いた。
安「あっ…!!かっ、かずま!!ごめん!!」
安井は急いでそこの辺にあったビニール袋を俺の口に持ってきて、俺を落ち着かせてくれた。
安「…ごめん…ごめん…かずまの気持ち…全然考えなくて…」
安井が握ってくれてる手に水滴が落ちた…
安井の顔を見ると、泣いていた…
そうじゃないのに、俺も安井の事が好きなんだ。
そう、言いたかったのに…体中の力が抜けていく…
伝えなきゃいけないのに…眠い…
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288019591728;icc8981100000313385496F)@proxy3172.docomo.ne.jp>
気にかけてくれてありがとうございます。
宮崎くんとの話し楽しみです。
<KDDI-TS3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.120 (GUI) MMP/2.0@05004018648833_ed.ezweb.ne.jp>
こんな体験ができてめっちゃ羨ましいですツツ
宮崎くんとのめっちゃ気になります☆
宮崎くんみたいに大きい人に掘ってほしくなっちゃった(笑)
<SoftBank/1.0/932SH/SHJ002/SN353700021439193 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6.4; .NET CLR 1.1.4322)@226.85.233.111.ap.yournet.ne.jp>
初コメントです(∀)
すごい好きな話なので、無事に書ききってほしいです![[ピカピカ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99f.gif)
同い年なんで少し羨ましくも思います笑
では頑張ってください♪
<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W30H19;ser359932015730378;icc8981100020567336383F)@proxyb118.docomo.ne.jp>
あ、書き忘れたんで足すと!コメントで宮崎の話聞きたいってあったんで、この話のあとに書くと思います!
<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F)@proxy1116.docomo.ne.jp>
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ゆー
- 10/2/12(金) 2:08 -
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<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W30H20;ser358034013323073;icc8981100000309133173f)@proxy1161.docomo.ne.jp>
コメントありがとうございます!久しぶりに続き書こうと思います
今回は石原と外でやったときの話を書こうと思います
俺はあのオーディトリアムのことがあって以来、みんなの予定があわないから石原とばっかりやってたと書いたと思うんですけど、そのことがあってから俺と石原はめちゃくちゃ仲良くなった
まぁ、あんなことしてたら当たり前なのかもだけど 笑
それまでは面識あるくらいだったのが、まぢ親友ってか兄弟?ってくらい仲良くなって
学校でもよくつるむようになった
休み時間に石原は俺のクラスまでわざわざ会いにきたりってのも度々あった
穴なめあったりとか、ヨガってる顔とかまでお互い知り尽くした仲だからけっこう学校でも石原のスキンシップ激しい
平気でケツとか揉んでくるし 笑
そんなんで部活が終わる時間が重なることも多くて、そういう日は一緒に帰って学校の近くでブラブラとかよくしたりもしてた
そんな感じで
前回梶原とのことを書いてから1ヶ月後くらいのことで、その間俺と石原も最後の大会とかで忙しくて休日も部活だからやってなくて、いつもみたいに石原と駅前のデパートってほどでかくないけどスーパーよりでかい感じの所のゲーセンに行って部活帰りにちょっとよって、トイレに一緒に行ったときのこと
石原が大の方行ったから、「大するのかな〜」とか思ってたら
石原が「たくみ!」って言うから振り向くと手招きしてた
俺が「なに?」って聞くと石原が俺の手を引いて同じ個室にいれて鍵をしめた
俺「え?!」
石「しっ!誰かくるかもだろ」
って小声で言ってくる
俺「なんだよ?!」
って俺も小声で返したら石原はニヤニヤしながらエロい目付きになって俺の股間を軽くズボンの上から握ってきた
俺「え、ここでかよ?!」俺はそんなの予想してなかったからびっくりした!まさか石原が外でやろうとすると思わなかったから
石「いいじゃん…」
石原は完全に学校でのじゃれてるノリじゃなくてエロモードに入ってた
<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725024351095;icc8981100020904923497F)@proxy1113.docomo.ne.jp>
ご飯を食べおわって安井の部屋に戻った。
安「かずまぁ〜お酒飲もう」
俺「いいけど、俺超弱いよ」
安「大丈夫、俺も弱いし!じゃあ下行って持ってくる」
そう言って安井は缶ビール2本と缶酎ハイ6本くらい持ってきた。
因みに俺は本当に酒弱くて、缶ビール1本で酔っ払うほどだった。
案の定、缶ビール1本と缶酎ハイ1本空けたところで、フルテンションでもう飲めない状況だった。
俺「だいきくん(安井の名前)もう飲めないよ〜」
安「かずまもう1本は飲まなきゃダメだって」
俺「眠いからぁ」
と言いつつも、もう1本飲まされた。自分は飲むと甘えん坊になるみたいで、この時も安井に凄い甘えてた。
安「もう1本いけるか?」
俺「無理だぁ〜寝ます」
そう言って、安井のベッドに仰向けで寝た
安「かずま超酔っ払らってるなワラ」
俺「うん…だいきくんおやすみぃ」
寝るつもりだった…
目を閉じて、寝るつもりだった…
静かに安井が俺のうえに乗っかってきた。
俺「だいきくん重…んっ」
いきなりだった。
唇に柔らかい感触が伝わって、眠気なんて一気に無くなり目を開けた。安井の顔が目の前にあった。
そっと顔が離れ、真剣な顔で安井が俺の目を見ながら
安「かずま…ずっと我慢してたんだ…もう無理だよ、今日だけでいいから…許して」
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288019591728;icc8981100000313385496F)@proxy3170.docomo.ne.jp>